ブログ引っ越しました。



◆当ブログの読者から次のようなコメントを頂きました。ので掲載させていただきます。


No title

時々 お邪魔し投稿記事を拝見している読者です。

唖然坊の日記さんのブログ表示が アクセスが多くて? 

あるいは 別の理由で表示されない

「FC2ブログは反応していません」で 拝見出来ないことが多々あります。

確認の為、他のFC2ブログを表示させてみると難なく見えるのですが。

何故か、こちらのサイトだけ 邪魔されているかのように何度も何度も再呼び込みしても表示されない、表示されても固まって動かないです。

今日は 珍しく拝見出来たので メールさせていただきました。



◆コメントありがとうございました。当ブログは余程ゴーグルの気に障ったのでしょう、いきなり問答無用のペナルティが科せられたのです。ゴーグルには中国や北朝鮮のように言論の自由も表現の自由もないのです。

ディープ・ステート(ビッグ・ブラザー)が監視の目を光らせているのでしょう。去年の暮あたりからPVが激減し、酷いときはPVがゼロという日が何日も続いています。多くても10PV程度です。まるで独り言を言っているような状態で、書いても書いても虚しさが募るばかりでした。先が長いわけではないのだから、もうブログで無駄な時間を浪費することもあるまい、と思いましたが、思い切って引っ越すことに決めました。

新しい住所はこちらです。どうぞお立ち寄り下さいませ。

http://blog.livedoor.jp/peinreg-peinreg/

新しいテンプレートに大いに戸惑い、早くなれようと奮励努力をしています。皆様にはこれまでご愛読いただきまして有難うございました。

▼また遊びに来てニャア~

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国民の敵は小西ひろゆきだけではない

◆きょうは憲法記念日だそうな。自分の頭の蠅や蚊も追えないように手足を縛られ、特亜による謂れのない軍事挑発や誹謗中傷に耐え、いくら小突き回されて反撃出来ない憲法という檻に入れられたままの日本人。私はこれを国民の祝日として祝う気にはとてもなれない。

◆憲法改正意を悲願とする安倍晋三首相を「お前は人間じゃねえ!叩き切ってやる」と吠えた法政大学の教授がいますが、こんな奴の講義を受けざるを得ない学生が気の毒でならない。

法政大学・山口二郎が安倍首相を講義で誹謗中傷し大炎上…



◆法政大学は田中優子総長からしてドサヨクであり、サンデーモーニングで反日コメンテーターをやっているが、法政大学はどうやらコミンテルン亡者の掃き溜めのようになっているようだ。こうしたドサヨク活動家に文科省が莫大な科学研究補助金を出しているというから、これは大問題である。




科研費めぐり杉田水脈衆院議員らと山口二郎・法政大教授がバトル 6億円近い交付指摘に山口氏「根拠ない言いがかり」「学者の萎縮が狙い」

杉田水脈

日本学術振興会などが研究者に研究費を補助する科学研究費(科研費)に関して、法政大の山口二郎教授と杉田水脈衆院議員が新聞、雑誌やツイッター上でバトルを繰り広げている。

 まず、4月26日発売の週刊新潮で、ジャーナリストの櫻井よしこ氏が杉田氏の調査の成果として「科研費の闇 税金は誰に流れたか」と題して、次のような指摘をした。

 平成27年、安倍晋三首相を批判するあまり「お前は人間じゃない。叩き切ってやる」と演説した山口教授に対し、巨額の科研費が支給されている、と。


山口

 寄稿で櫻井氏は、山口教授の「グローバリゼーション時代におけるガバナンスの変容に関する比較研究」に対し、平成14年~18年、4億4577万円が、19年~23年、「市民社会民主主義の理念と政策に関する総合的考察」に9854万円、24年~29年には「政権交代の比較研究と民主政治の可能性に関する考察」に4498万円が日本学術振興会や文部科学省から計6億円近くが交付されたことを明らかにした。

 これに対し、山口氏は4月29日の東京新聞紙上で次のように反論した。

「根拠のない言いがかりには反論しなければならない。このところ、政府が研究者に交付する科学研究費について、杉田水脈、櫻井よしこ両氏など、安倍政権を支える政治家や言論人が、『反日学者に科研費を与えるな』というキャンペーンを張っている。私は反日の頭目とされ、過去十数年、継続して科研費を受けて研究をしてきたので、批判の標的になっている。(中略)研究成果はすべて公開されているので、批判があれば書いたものを読んで具体的にしてほしい。政権に批判的な学者の言論を威圧、抑圧することは学問の自由の否定である」などとして、天皇機関説を唱えた憲法学者の美濃部達吉が戦前、弾圧されたことを例示して、杉田氏らを批判した。

 杉田氏は「『(科研費は)同じ分野の経験豊富な学者が申請書を審査して決定される』と山口二郎・法政大教授。日本政治学会理事長経験者の大学教授に億単位の科研費が支給されていることを言論テレビで指摘しましたが、そのような審査方法だったのですね。

身内に甘いのでしょうか? 」とツイート。

さらに「これを聞いて怒らない国民はいないのでは? 」とし、山口氏と対談した北海道大学の教授が、「先生(山口氏)が巨大なファンドを取られて」「好き勝手させてもらった」と話している動画をツイッターに上げた。

 これに対し、4月30日、山口氏は「最近、右派の政治家、評論家とそれに追随するネトウヨが、私をはじめとする現政権に批判的な学者を反日と呼び、反日学者に科研費を渡すなというキャンペーンを張っているので、東京新聞のコラムに反論を書いた」とツイート。

 これに対し、杉田氏は「私も学問の自由は保証されるべきで制限されてはいけないと思います。ただ、公金を投入する場合は納税者の皆さんにキチンと説明責任が果たせるようにすべきと考えます。私は科研費の事実(誰にいくら等)を示しているだけで、多い、少ない、無駄であるという判断は納税者の方がされればいいと思います」と再反論した。

 山口氏は1日、再度、ツイッターで「反日学者に研究費を出すなと騒いでいる右派の政治家やネトウヨたちは、怪しからんと大声を出すが、何が怪しからんのかよくわかっていないのだろう。研究費は大学の管理下に置かれる。不正の入り込む余地はない。申請書の審査を全くの素人にさせるのが無茶なことくらい、誰でもわかるだろう」と科研費に不正が入る余地はないと強調した。

さらに同日、「坊主憎けりゃ袈裟まで憎いで、彼ら・彼女らが反日と感じる言説が気に食わないから、それらの学者の活動全体に言いがかりをつけているだけ。理不尽な言いがかりで学者が委縮することが真の狙いだろう」と杉田氏らの活動を非難した。

 ツイッター上では賛否両論が渦巻いているが、杉田氏の活動を非難する声がある一方、「理系より文系が優遇されすぎでは? 」「領収書を公開して」などと科研費の選考過程や使い道など、内実が不透明に感じると指摘する声が多かった。(WEB編集チーム)
http://www.sankei.com/politics/news/180503/plt1805030015-n1.html




◆このクソのような輩のやってることが学問であるかどうか文科省の審査官には判断ができないのだろう。杉田水脈議員が指摘している科研費で山口二郎はファンドを立ち上げ、ドブネズミの仲間たちと美味しい思いをしているというTwitterがこれだ。此奴らは国民の血税で栄耀栄華、研究と称して反日活動のために湯水のように補助金を濫費しているのだ。

佐藤教授

科研費


※動画あり

https://twitter.com/catnewsagency/status/970175376415584259




◆言論の自由と学問の自由はある方がいいに決まっている。だが国家国民の利益にならないのみならず、利敵行為に走るような言論や学問は百害あって一利なし。何処の国であってもその国民のほとんどは愛国者である。
ところが、ドサヨクの山口から見れば、本当の愛国者はゴミに見えるらしい。大体此奴の眼は狡猾な狐のようで、とても人間のものとは思えない。

山口アップ


法政大教授・山口二郎氏、「報道特注出演者はゴミ」



◆法政大学だけではなく、全国津々浦々どの大学でも大同小異だろう。税金が反日教授や准教授の売国研究にに惜しみなく注ぎ込まれているのは間違いない。憲法学者の8割が改憲反対論者で、何時までも日本の自主防衛を阻止し続け特亜の日本侵略を支え続けるつもりなのだ。手垢が着いた言葉だが、まさに「憲法残って国滅ぶ」事が山口二郎らの目的なのである。
科研費申請システムを根本的に見直す必要がある。国民は杉田水脈議員とその同志たちの活躍を大いに応援するべきだ。
しかし、困るのはドサヨクに洗脳されたまま何十年も憲法を不磨の大典と思い込んでいる情弱老人たちが彼らの思惑に気付いていないということである。

▼国民の敵は至る所にいる。小西ひろゆきだけではないということだニャ!

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至誠天に通ず




◆孟子の言葉に「至誠天に通ず」というのがあります。真心を持って事に当たれば、その志は天に通じるという意味で使われていますが、安倍首相の外交努力が実を結んだようです。まことに爽快なゴールデンウィークになりましたね。




【歴史戦】

マニラの「慰安婦像」撤去 比政府、日本大使館に前日伝える

慰安婦像撤去

【シンガポール=吉村英輝】フィリピンの華人団体などが首都マニラに昨年12月に設置した、日本軍占領下(1942~45年)の慰安婦を象徴するという女性像が、台座ごと撤去されたことが28日、分かった。

 マニラの日本大使館によると、フィリピン政府が27日、女性像を撤去すると同大使館に連絡した。日本政府はこれまで女性像設置に「遺憾」を表明し、フィリピン政府に対し、唐突に設置された経緯などを明らかにするよう求めてきた。

 女性像は、マニラ市が管轄する、マニラ湾に面した遊歩道に建てられていた。産経新聞が助手を通じて28日朝に現地を確認したところ、設置されていた場所には穴があき、横約2メートル、縦約10メートルの範囲が、フェンスやビニールシートで覆われていた。周囲には、像や重機などは見当たらなかった。

マニラ

 近くの売店員によると、マニラ市職員と名乗る作業員が27日夜、ショベルカーなどを使って像を撤去。台座や記念碑板なども丁寧に外され、一緒に持ち去られた。作業員は「水道管の修理」と話していたという。

 撤去の理由や、撤去が一時的なものかなどは不明だが、像の近くには数日前から重機が置かれていたという。像設立の助言役を務めた華人のテレシタ・アンシー氏は、マニラ市などに問い合わせたが、「撤去を事前に確認することはできなかった」と話している。

 女性像は比華人団体「トゥライ財団」などが製作。政府機関「フィリピン国家歴史委員会」が認定して、「日本占領期に虐待の犠牲となったフィリピン人女性を追悼する」などと記した記念碑を作製。マニラ市が設置許可を出した

http://www.sankei.com/world/news/180428/wor1804280034-n1.html




◆ドゥテルテ大統領は野人中の野人だと思われているようですが、中々どうして、TPOをわきまえ、義理人情には厚い人物だと改めて感じ入りました。華人たちによる慰安婦像建立を許したマニラ市長に、日本側政府が何度撤去要請をしても、中国マネーに買収された市長はのらりくらりと言い逃れをして像の撤去を拒んできましたが、これに業を煮やしたドゥテルテ大統領が問答無用とばかりに強権発動したのです。日本とフィリピン両国の外交関係にひびが入りかねない事態をを放置できないという判断と、マニラ市長ごときに嘗められてたまるかという憤りもあったのでしょう。




ドゥテルテ大統領、マニラの「慰安婦像」に「しっかりとした措置をとる」 河井克行・自民党総裁外交特別補佐との会談で

河合

フィリピンを訪問した自民党の河井克行総裁外交特別補佐は17日夜、首都マニラでドゥテルテ大統領と会談し、昨年12月、マニラに日本軍占領下の慰安婦を象徴するフィリピン人女性像が設置されたことについて懸念を伝えた。これに対しドゥテルテ氏は「しっかりとした措置をとる」との考えを表明した。


 また、ドゥテルテ氏は、昨年11月に実現したトランプ米大統領との初の首脳会談について「安倍晋三首相の多大なる協力があったからだ」として、安倍氏に対する「深甚なる謝意」を示した。会談後、河井氏側が明らかにした。

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http://www.sankei.com/politics/news/180118/plt1801180003-n1.html




◆フィリピン海域は中国軍船が我が物顔で徘徊し、領海内の島々を勝手に軍事要塞化する習近平に対し、フィリピン政府は対抗手段がなかったので、安倍首相はフィリピン軍に数隻の巡視艇や偵察機などを貸与して沿岸のパトロール強化に貢献しています。日本が戦時中にフィリピンを占領し、多大な迷惑をかけたとしてこれまでに莫大な経済的支援をしてきましたが、ドゥテルテ大統領は今回の訪日で農業、造船、バイオ燃料、自動車、代替エネルギー分野で総額15億ドルの経済強力、貿易取引を纏め、新たに20万人の雇用を生み出すと試算しています。

安倍 ドテルテ

◆日本は約束事をきちんと果たすことで、アセアン諸国内では厚い信頼を得ていますが、そこへ行くと中国は常に言うこととすることに大きな齟齬があり,あまり信用されていません。大国ぶっていつも上から目線、小国を侮った態度で外交を中国優位に進めようとします。貸した金は剥がし取り、契約は有って無きがごとし。それでも「金が物言う旦那様」です。貧乏な国はお金を借りたいがために、中国に面従腹背しているのです。

◆ドゥテルテ大統領もその一人でしょう。彼が訪中で見せた習近平に対する、態度が評判になりました。ガムは噛む、ポケットに手を突っ込むなど外交儀礼に反する野人ぶりを発揮しています。

非礼

◆しかし、彼が訪日して天皇陛下と会見したときは、ちゃんと背広のボタンをかけ、彼が世界一嫌いというネクタイもきっちり締め、手を組んでかしこまっていました。
これを見ればドゥテルテ大統領は野人ではなく、義理と度胸と人心の機微を弁えた天才的政治家であると云えるのではないでしょうか。

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◆マニラの慰安婦像はドゥテルテ大統領の鶴の一声で撤去されましたが、韓国では今も増殖中だそうです。今朝鮮半島統一に向けて融和ムードが高まって慰安婦像騒ぎは下火になっているかのように見えますがいずれまた蒸し返しが始まることでしょう。いくら融和ムードで盛り上がっても、南北朝鮮だけで半島統一は出来ません。これから米朝会談、米中会談を経なければ休戦協定も、和平協定もあり得ないのです。この問題で日本は蚊帳の外に置かれたと心配する向きもありますが、我が国にとって中韓にかかわりを持たずにに済むのだから、こんな結構なことはありません。そして素晴らしいことに、中韓の走狗、野党6党が馬脚を現し、熱湯をかけられた雪だるまのように溶けています。ドゥテルテ大統領であれば、こうした国賊は片端から逮捕投獄、あるいは射殺していたかもしれません。


▼連休明けには、世界的大転換が起きそうな気がするニャあ


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揺れるキンタマ



◆手術の後遺症で体調の超不調が続いておりましたが、このニュースには正直吹き出しました。




希望・民進

新党名「国民民主党」 連休明け結成

ユーは何しに新党へ

希望の党の玉木雄一郎代表と民進党の大塚耕平代表は24日、両党が結成する新党の党名を「国民民主党」(略称・国民党)とすると発表した。大型連休明けに新党の結党大会を開く方針。当面は大塚、玉木両氏が新党の「共同代表」を務め、9月に代表選を行い、代表を選出する予定だ。

 玉木氏は記者団に「国民第一の政治を目指すためゼロからスタートする」と強調した。大塚氏は「国民主権、国民生活、国民経済を守り発展させていく」と語った。新党名について両党執行部は「国民党」を検討していたが、民進の旧党名の「民主党」が入った「国民民主党」を推す声が双方にあり、最終的に両代表がこの党名を選んだ。両党は新党の綱領案や基本政策案も併せて決定した。

 玉木氏は24日、小池百合子東京都知事(希望の党特別顧問)と会い、新党結成方針を報告した。【遠藤修平】

長島氏「不参加」

 希望の党の長島昭久政調会長は、新党「国民民主党」には参加しない意向を固めた。希望では、結党メンバーの松沢成文参院議員団代表ら5人が分党したうえで「希望の党」の名前を引き継ぐ予定で、長島氏も分党後の「希望の党」に残留する。新党を巡っては希望の党の細野豪志元環境相が不参加を既に表明。民進党側にも参加見送りの動きがあり、新党参加議員は70人前後にとどまる可能性がある。【樋口淳也】

https://mainichi.jp/articles/20180425/ddm/002/010/161000c




◆日本で民進党や国民党が出現して台湾の人たちは驚いているそうです。国民民主党は何をしたいのか知りませんが、パ翼の寄せ集めが国民にためにできることなどあるとは思えません。
そもそも、玉木雄一郎は政治家としての理想や信念は皆無。飯が食えそうなところを見つけて、あっちフラフラ、こっちフラフラ、節操のないこと夥しい。まさに永田町という猿股の中で右往左往する「揺れるキンタマ」と云うにふさわしい男です。

◆私が子供のころこんな歌があり、大声で歌って母親にこっぴどく叱られた覚えがあります。

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「♪たんたんタヌキの金玉は〜 風もないのにブーラブラ~、そーれを見ていた子ダヌキが〜 “父ちゃんいいもの持ってるな”

 “お前もあるから見てこらん” “父ちゃん僕のは毛がないよ〜”」


◆つまり「ぶれるタマキンは」まだ毛も生えそろってない子タヌキであり、自前で餌を捕ることができないので、何か貰えそうなところを探して、恥も外聞もな駆け寄り徒党をなすのです。それは民進党の大塚耕平も同じこと。新党名を国民民主党などと命名してますが、彼らがこれまでに日本国民のために役に立ったことが一度でもあっただろうか。タマキンは中朝の工作員辻元清美とグルになってモリカケ問題を泥沼化して、一年以上国会を空転させてきたのです。彼らに国民という言葉を使わせたくないと思っているのは私だけでしょうか。

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◆落ち目の民進党に希望が見いだせず、小池百合子の新党希望に息せき切って逃げ込んだが、希望が党勢を失うや、今度は脱兎のごとく踵を返す。小池の姐さんに一宿一飯の恩義に報いることなく、再び古巣へ舞い戻り、凡庸で扱いやすい大塚耕平を抱き込んだのです。




小池氏に新党報告、「決別」宣言…希望・玉木氏


希望の党の玉木代表は24日、結党時の代表で党特別顧問の小池百合子東京都知事と都内で会談した 。

玉木氏が民進党との新党結成方針を伝えると、小池氏は「改革を進めてもらいたい」と激励したという。玉木氏は同日の記者会見で「(小池氏との関係は)いったん切れる」と述べ、「決別」を宣言した

http://www.yomiuri.co.jp/politics/20180425-OYT1T50029.html?from=y10




◆小池姐さんに知事当選の時の勢いがあれば、タマキンは党内で袋叩きに遭っていたでしょう。特に希望の党の長島昭久政調会長は、このような軽佻浮薄なキンタマ野郎が離党することに対して、忌々しく思う反面、ゴミ掃除の手間が省けたと喜んでいるかもしれません。





希望の党:長島昭久氏は新党「国民民主党」不参加の意向
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 希望の党の長島昭久政調会長は、新党「国民民主党」には参加しない意向を固めた。希望では、結党メンバーの松沢成文参院議員団代表ら5人が分党したうえで「希望の党」の名前を引き継ぐ予定で、長島氏も分党後の「希望の党」に残留する。新党を巡っては希望の党の細野豪志元環境相が不参加を既に表明。民進党側にも参加見送りの動きがあり、新党参加議員は70人前後にとどまる可能性がある。【樋口淳也】

https://a.msn.com/ja-jp/news/national/%E5%B8%8C%E6%9C%9B%E3%81%AE%E5%85%9A%E9%95%B7%E5%B3%B6%E6%98%AD%E4%B9%85%E6%B0%8F%E3%81%AF%E6%96%B0%E5%85%9A%E3%80%8C%E5%9B%BD%E6%B0%91%E6%B0%91%E4%B8%BB%E5%85%9A%E3%80%8D%E4%B8%8D%E5%8F%82%E5%8A%A0%E3%81%AE%E6%84%8F%E5%90%91/ar-AAwiouw?ocid=iehp




◆5月6月は世界情勢が大きく変わる節目です。政治、経済、外交面で日本もアッと驚くようなことが起きるでしょうが、これも3次元世界から4次元世界に移行するためにどうしても通り抜けなければならない関門です。

◆タマキンは政治家としての地位が無くなれば 飯が食えなくなるという恐怖から、我を忘れて逃げ回っているのですが、それは永田町という閉塞空間以外に生きるところがないという思い込みがあるからです。慌てる乞食は貰いが少ないと言いますが、タマキンは慌てすぎ、全く余裕が感じられません。国会で見当外れの質問を連発して、その都度どでかいブーメランを食らっています。

◆人は少し視点をずらせば生きる場所を見つけることができます。恐怖や不安というのは自分の心が作り出している幻影です。今時代は大きな変化のうねりを見せています。何がどう変わるのか分かりませんが、確実に次のステージの開幕が近づいています。どのようなことがあっても全てに向かい合って立ち上がる、勇気や余裕が必要かもしれませんね。

◆余裕と云えば、江戸時代の人々は現代人には無い心の余裕があったようですね。たんたんタヌキのキンタマは広げると8畳敷きほど広がったと言われています。大風呂敷を広げるという言葉がありますが、江戸の人々は風呂敷ではなく玉袋を広げて遊んでいます。何の役にも立たないタマキンより役に立つタマキンお話をしましょう。無駄だと思われていたタマ袋も使いようによってはかなり暮らしに役立っていたようです。www

▽川の渡し人足でしょうか。8畳敷きの玉袋に大荷物を包んで運んでいます。

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▽玉袋で海底の浚渫でもしたのでしょうか。金銀財宝を浚って大金持ちになった?

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▽玉袋を投網代わりにして、鴨を捕るってか?便利じゃのうwww

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▽箱根越えでしょうか、人や荷物を玉袋のソリで運んでいるようです。摩擦が大きくて玉袋が擦り切れて破れるんじゃないでしょうかね。

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▽玉袋を繋いで魚を掬う漁法を何というのか知りませんが、みんなで助け合えば漁獲量も飛躍的に多くなる。タマゲタもんだよ江戸の人のイマジネーションwww

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◆このたんたんタヌキの歌はヨドバシカメラのCMソングなどでも使われていましたのでご存知の方は多いと思います。

たんたんたぬき / アメリカ民謡 : ピアノ(ソロ) / 初級



◆しかし、これはアメリカ民謡ではなくバブテスト教会の「讃美歌の川に集いましょう」という讃美歌だったのです。
新約聖書・ヨハネの黙示録第22章で預言されている 「新しいエルサレム」(神の都) での再会を促し、新天地へ向かおうという内容です。 新天新地には海、悲しみ、叫び、苦しみ、のろい、夜、そんなものが存在しない光一元の世界・・・・つまりアセンションを希う歌と云ってもいいのかもしれません。

Shall We Gather at the River Hymn (with lyrics)



▼こんな記事を書くからペナルティを課せられるんじゃニャイか?www

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テロ朝の倒閣キャンペーン自爆www



◆テロ朝が社運を賭けて仕組んだ、倒閣キャンペーンがすべてフェイクであったことが暴露され、壮烈な自爆。もう報道機関としての存立は無理になったようだ。

同社の社員の間には大きな衝撃が走っているようで、小松靖アナウンサーは正直に「テレ朝の信頼は地に落ちた」とかたっている。それが好感されて彼の評価は高まるばかり。

【テレ朝】小松靖アナ ありえない公開謝罪「テレ朝の信頼は地に落ちた」



◆NHKの本社には中国共産党が創った国営放送中国中央電視台(CCTV)が同居しているし、韓国のKBSも入っている。民放各社も似たようなもので、中共三戦を実施する宣撫班が埋め込まれている。しかも上層部に工作員がいると、現場は変だと思っても指令通り動かざるを得ない。

◆今回のモリカケ騒動や財務省の文書改ざん、福田事務次官のセクハラ辞任もその三戦の一環であり、野党6党を取り込んだ大芝居であった。筋書きを描いたのは恐らくテロ朝報道局長の篠塚浩 ではないのか?篠塚は絶対に福田事務次官がセクハラをやったと言い張っているが、その根拠が片端からどんどん崩れている。彼が書いた倒閣キャンペーンのシナリオは余りにも杜撰で、演出は幼稚。ネタ元までがバレバレ。いかにも中国製と云った印象を受ける。ご面相を拝するに、篠塚浩は通名で本名は王とか李というのではないだろうか?

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◆セクハラ被害を受けたと称する進優子の上司は何度もその訴えをもみ消していたそうだが、その人物は何と女性であったというから驚きである。

福田事務次官セクハラ辞任の黒幕テレビ朝日上司が発覚!進優子記者のハニートラップを仕組んだ勢力の正体



◆この松原文枝という人物は年齢不詳、出身地、出身校などすべてが不明だという。進優子もまた同様だそうで、テロ朝は氏素性の分からない連中が寄り集まっている。これでは中国共産党のスパイや工作員の巣窟になるのも無理はない。TBSやフジTVも同じようなものだと思って好い。


◆中国共産党3戦の拠点となっているのがほかにもある。それが私大に寄生する「孔子学園」であり、今これがどんどん増殖しているという。中国資本の息がかかったカスゴミは、この存在を一切報道しないので、一般市民はこれがなんであるか全く知らないだろうが、産経ニュースなどを読んでいる人々はやっと、中国共産党の狡猾で陰険な日本侵略計画に気付き始めたようだ。




018.4.21 08:00

【目線~読者から】

歴史戦・孔子学院「ここまで増えている現実に、底知れぬ恐ろしさと激しい怒り」(4月10~18日)

孔子学院


日本に関する誤った歴史認識を正し、ゆがめようとする動きを阻止するために、平成26年4月にスタートした「歴史戦」の第20部が4カ月ぶりに始まった。

日本国内、世界各地で静かに拡大する「孔子学院」の現状と実態について(11日付「『文化スパイ機関』発言で解任」「日本には14私大」、12日付「一帯一路に『奉仕』求められ」、13日付「豪州学術界へのマルウエア」、14日付「拡大警戒『中国政府と共犯だ』」)。

 ▽「御社の折々の記事で存在は知っていたが、ここまで増えている現実に、底知れぬ恐ろしさと激しい怒りを覚えます。

▽文化交流や相互理解の仮面をかぶった活動を看過してはいけません」(埼玉県、60代男性)

▽「読んでビックリしました。中国がこんな詐欺的なことをやっているとは思いもしませんでした」(熊本県、72歳女性)

▽「今まで知らなかった現実がよく分かりました。1年前から切り替えたが、こういうことを紹介してくれるのは産経しかありません」(東京都、90歳男性)

▽たまたま12日付1面に並んだニュースは「防衛省ОBにサイバー攻撃 中国関与か、情報流出恐れ」。「連日、森友問題、加計(かけ)問題の報道ばかりで辟易(へきえき)していたのですが、たまたま産経を見て、ある意味、ホッとしました。世界はどんどん変化しています。他と違う観点からニュースを伝えてくれることに感謝します」(東京都、60代女性)

▽ 米朝首脳会談が5月か6月に予定されていることで、日本人拉致問題解決に向けた期待感も。11日付主張「拉致問題 家族の思い胸に交渉せよ」には《政治家はもちろんのこと、全ての国民が、両親の思いを共有すべきである》という一文について「『新聞、テレビも』が抜けています。

▽本日、森友、加計、イラク日報ばかり…。政争に没頭する国会を批判する報道もない。日本は北朝鮮問題、非常事態に対する準備はできているのでしょうか」(男性)との声も。

http://www.sankei.com/column/news/180421/clm1804210004-n1.html




◆独善的で狡猾な中国共産党の三戦を推進する孔子学園の弊害は世界中に蔓延し、これを排斥する市民運動が各地で見られます。しかし、日本のメディアはこれを絶対伝えない。

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◆新聞もTVも週刊誌もメディアというメディアは中国の顔色ばかり窺い、報道するべきことを報じない。今度の財務省関連のスキャンダルで安倍政権は足もとがぐらついたがなんとか持ちこたえてもらいたい。このテロ朝ハニトラ騒動でクソのような野党6党はハリウッドの気持ち悪いリベラルを真似て#me too のプラカードをもって財務省に押しかけたが衛守にガードされ入室拒否されている。

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◆柚木は#me too(私も同じ)という意味のプラカードを大量に持っているようだが、此奴そんなに度々セクハラ被害」にあったのだろうか?wwww
こういう連中を国会議員にした有権者の見識が問われる。彼らはこれからも中国共産党の三戦に犬馬の労を厭わず、国会を空転させ血税をドブに捨てるような空しい抵抗を続けることは間違いない。

◆親中勢力は与党の中にも相当数いる。ここまで中国共産党の侵食が進めば、いくら安倍一強でも、もう日本は救えないのではないかという気さえしてくる。しかし、日本はいったん落ちるところまで落ちるが、それでもこの国は神々が守っているので救われると云う。それに一縷の望みをかけて祈るとしよう。

日本は落ちるが救われる



▼唯物論、無神論の国に日本は潰せニャイ!

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