とにかく行ってきます。



◆熱い白湯と重曹を飲み20日経ち、気のせいかもしれませんが下血がかなり減ってきました。シモンチーニ医師や、宗像久雄先生の学説はどうやら正しいのではないかという気がしてきました。

宗像久男先生「ガンは3カ月で治せる病気!ブドウ糖はガンの餌だった」 ワールドフォーラム2016年9月



◆日本の医療行政特に癌治療がアメリカなどの先進医療に比べいかに遅れているか、それを伝えないメディアの怠慢と恐ろしさを告発する人々はどんどん増えています。

船瀬俊介先生『抗がん剤で殺される?ハラダヨシオも殺された?薬って毒なの?』 ワールドフォーラム2011年8月連携企画



◆原田芳雄など多くの芸能人たちが病院や医者を信じすぎて、命を落とした例は調べれば数限りないようです。乳癌と戦っている女優南果歩さんの記事がありましたので転載させていただきます。




ネットで批判殺到 抗がん剤治療をやめた南果歩さんに会って感じたこと

治療法を選択するために何を考え、どう行動したか

 先日、女優の南果歩さんにインタビューする機会を得て、「週刊文春」(2017年10月19日号)に「南果歩独占告白 乳がん公表1年半、初めて明かす苦悩の日々」というタイトルの記事を書きました。

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 きっかけはネットニュースで、南果歩さんが「術後の抗がん剤治療やホルモン療法をストップし、糖質制限などの代替療法を行なっている」と報じられたことでした(BuzzFeed Japan 10月3日付「乳がん治療中の南果歩さんの講演『責められるべきは本人ではない』」)。 

文春

 ちょうど私は、「週刊文春」で代替療法(民間療法)について記事にすべく、取材を進めているところでした(その記事は、南さんの翌週10月26日号に「著名人がすがった『がん民間療法』」のタイトルで掲載)。南果歩さんにも取材を申し込んだのは、どんな代替療法を、どんな考えで行っているのか、直接ご本人にお会いして確かめたいと思ったからです。

 詳細は記事をお読みいただければ幸いですが、ご本人によると、代替療法といっても緩やかな糖質制限のようなもので、それによってがんの再発予防になることも期待してはいるものの、むしろ「一般的な健康法に近い」とのことでした。

コメントが独り歩きして批判される芸能人

<ピンクリボンフェスティバル2016>シンポジウムに出席し、乳がんの早期発見・治療を訴えた南果歩さん ©時事通信社
 しかし、亡くなったフリーアナウンサーの小林麻央さんが、「標準治療を拒否して代替療法に頼ったために手遅れになった」などと週刊誌で報道されたこともあって、ネットニュースのコメント欄などには、南さんの誤った選択が、多くの人に悪影響を与えるなどと批判する書き込みがたくさん見られました。

 そもそもが、10月1日に東京・有楽町で開かれたピンクリボンシンポジウムで南さんが語った一部を、「日刊スポーツ」が切り取って報じたことが発端だったのですが、発言が独り歩きして、一方的に批判されてしまう芸能人は、ちょっと可哀想だなとも思いました(日刊スポーツ17年10月3日付「南果歩 抗がん剤ストップ中と明かす」)。

 ご本人に話をうかがってみると、南さんの病との向き合い方には批判すべき点よりも、むしろ学ぶべきところがたくさんあったのです。その一つが、南さんの治療選択でした。代替療法をやっていることよりも、そちらの方を多くの人に知ってもらいたい。そう思いながら、私は記事を書きました。

抗がん剤治療をやめたのは現代医療を否定しているからではなかった

 南さんが抗がん剤治療やホルモン療法をやめたのは、決して現代医療を否定しているからではありませんでした。薬の副作用の出方は人によって異なり、軽く済む人もいますが、南さんの場合は手足のしびれ、めまい、高血圧などの副作用が強く出て、臥せった状態が長く続いたそうです。それが、南さんが治療を立ち止まろうと考えるきっかけになりました。

 それを主治医に相談したところ、南さんの病巣は乳房温存切除で取り除くことができており、リンパ節転移もない状態だったことから、主治医も抗がん剤治療とホルモン療法の中止を肯定してくれたのだそうです。

怖くて見られなかった傷口を少しずつ見ていく

 さらには、南さんが「自分らしく生きること」を目標とされていることも、強く印象に残りました。乳房温存手術といっても胸の様子が変わるので、身体的なダメージだけでなく、精神的なダメージも大きかったそうです。そこから回復するため、「上がらない腕を少しずつ上げて行く」「怖くて見られなかった傷口を少しずつ見ていく」といった目標を見つけて、薄紙を一枚一枚はぐような日々が続きました。

 しかし、そうしたつらい経験を通して、家族や友人、仕事仲間、医療チームに感謝する気持ちが強くなり、自分らしい日常や時間を過ごすことのかけがえのなさに気づいたのだそうです。このことを南さんは、「キャンサーギフト(がんからの贈り物)」という言葉で表現されていました。がんになるとつらいことが多いのですが、そんな日々の中でも「得るものもあった」と感じる人が多いと言われます。そのことを広く知ってもらうことも、意義があると私は思います。

その人の生き方をサポートするために治療がある

 がん患者の中には、病巣を取り除ける人もいますが、がんと共存している状態の人たちもたくさんいます。しかし、どんな人も四六時中、治療ばかりしているわけではありません。その人が、その人らしく生きる時間を持てることが一番大切なのではないでしょうか。治療が目的なのではなく、その人の生き方をサポートするために治療があるのです。

 南さんが語っておられるように、がんとの向き合い方に「これが答えだ」というものはなく、だれ一人として同じ答えには収まりません。乳がんをはじめ多くの病気で、標準治療を示す診療ガイドラインがつくられるようになりました。それを基準に治療選択を考えるべきなのでしょうが、その通りにすることがベストとは言えないこともよくあります。

 その際、「自分らしく生きる」ために、何を大切にして、どう選択するのか。その一つの例として南さんは、彼女なりの向き合い方を示してくれたのだと思います。ですから、その人が選んだ生き方を、第三者が安易に批判すべきではないと私は思います。

もし芸能人の治療選択が多くの人に悪影響を与えるというなら、ご本人の言葉から真意をくみ取ろうとせず、ニュースになりそうなところだけを切り取って報道するメディアの姿勢のほうを問題にするべきでしょう。

 南さんだけではありません。がんを始めとする重い病に、有名無名の多くの人が向き合っています。当事者のありのままの言葉に耳を傾け、そこから何かを学び取ることこそが大切なのではないか──今回の取材を通して、あらためて強く感じた次第です。

セカンドオピニオン、サードオピニオンまで受けた勇気と行動力

 それだけではありません。その選択が正しいかどうかを別の視点からも検討してもらうため、南さんは主治医以外の医師の意見を聞く「セカンドオピニオン」「サードオピニオン」を受けに行きました。その両医師も、南さんが薬をやめることを肯定してくれたとのこと。それだけ、慎重に慎重に検討を重ねての判断だったのです。

 近年は、がんなど重い病気の治療選択にあたって、セカンドオピニオンを聞きに行く人がかなり増えました。とはいえ、まだまだ主治医に対する遠慮もあって、ためらう人が少なくありません。それだけに、南さんの行動力は評価されるべきでしょう。

 それだけでなく、セカンドオピニオンを聞きたいと申し入れて、検査結果などを貸してもらうようお願いしたところ、主治医の先生は嫌な顔一つされなかったそうです。大学病院の女医さんだそうですが、定期検査だけでなく長期的な健康管理も考えてくれて、飲んでいるサプリメントなどのチェックもしてくれる、本当に心強い存在だと南さんは語っておられました。

 南さんの主治医との関係性の築き方、そして主治医の患者さんとの向き合い方にも、学ぶべきところがあると私は感じました。

http://bunshun.jp/articles/-/4653




◆この度の入院で、読者の方々から心温まるお見舞いや励ましのメールをいただきました。心より御礼申し上げます。ありがとうございました。

▼すぐ帰って来るから待っててニャア~

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自浄作用が始まったのか自民党?



◆朝鮮半島最優先の糞議員内で派閥争いが自民党内で起きているそうな。これは痛快な出来事と言わざるを得ませんね。




慰安婦問題で有害な議員外交はやめよ 日韓合意履行にも触れず、韓国に妥協

額賀と朝鮮人

 超党派の議員でつくる日韓議員連盟と、韓国側の韓日議連が共同声明を発表したが、肝心の点は盛り込まれなかった。
 慰安婦問題の最終解決をうたった、日韓合意の履行を求める文言が含まれなかったのである。

 議論の応酬があったというものの、結局は韓国側の反対に日本側が妥協した形だ。議連の存在意義は良好な両国関係の維持、発展にあるはずだ。中途半端な内容での合意は有害なものでしかない。

 声明は、日韓合意履行には直接触れず、「歴代政府の合意の趣旨に沿って、両国政府は共に努力する」との表現にとどめた。
 一方、日本の「植民地支配」を謝罪した村山富市首相談話や、慰安婦募集の強制性に言及した河野洋平官房長官談話に触れ、「日本側はこれら歴代政権の立場を継承していくことを再確認した」などと記している。


 日韓議連の河村建夫幹事長は、韓国への配慮もあり、折り合ったと説明する。そもそも日本が譲る必要があると考えているのが誤りだ。合意を履行していないのは韓国である。約束を守らない相手への妥協は、「反日」世論をさらに勢いづかせる。
河村スニップ


ソウルの日本大使館前や釜山の総領事館前の慰安婦像は、いまだに撤去されない。合意を損なうのはもちろん、在外公館の安寧と尊厳を守る国際条約の無視だ。

 韓国側からは「慰安婦や国民の気持ちを反映していない」などの意見があったという。これも、国内の問題の解決を日本に押しつけるものでしかあるまい。

 元慰安婦の多くは、合意に基づく財団の支援事業を受け入れている。世論に迎合し、問題をこじらせてきたのは韓国だ。声明に入れるべきだったのは、像の撤去も実現せず、国際法も守れない状況に関する、韓国側からの謝罪の言葉ではなかったか。

 北朝鮮が核・ミサイル開発を繰り返す危機にあり、議連が関係改善に努める意義は大きい。だが、日韓合意を軽視し、慰安婦問題を蒸し返す韓国側の対応が、いかに両国の連携を妨げているかを合同総会で確認しあうべきだった。

 韓国内のほか、米国やカナダ、フィリピンにも慰安婦像が増殖している。事実を曲げ、日本をおとしめる歴史戦について、いかに国会議員の認識が乏しいかを示すできごとである。

http://www.sankei.com/politics/news/171213/plt1712130007-n1.html




◆ハハハハ~。当然起こるべくして起きたことwww




自民・額賀派でクーデター 全参院議員が派閥会合欠席、「額賀降ろし」本格化 月内の退任要求も続投意向

総会

自民党第3派閥の額賀派(平成研究会、55人)で、会長の額賀福志郎元財務相の退任を求める「額賀降ろし」が本格化した。同派所属の参院議員21人全員が25日の派閥会合を欠席した。参院側トップの吉田博美参院幹事長は今月上旬、額賀氏に月内に退任を決断するよう求めた。「クーデター」の背景には9月の自民党総裁選への対応があるとみられ、参院側は集団離脱も辞さない構えだ。

 額賀氏は同派会合で「衆参はお互いに同志として協力していきたい」と述べ、続投する考えを示した。会合前の役員会でも続投の意思を示し、了承を得た。

 一方、吉田氏は同時刻に参院メンバー全員を国会内に集めた。額賀氏に月末までの決断を求めた経緯を説明し、今後の対応について一任を得た。3月中旬の派閥パーティーまでに会長を交代させたい考えだ。額賀氏が月内に退任の意向を吉田氏に伝えなければ、参院メンバーが退会し、吉田氏を中心に新たなグループを立ち上げる構想もある。

「額賀降ろし」には、有力な総裁候補が育たず額賀氏の求心力が弱まっていることが背景にある。総裁選に向けて存在感を高めるため、派内では同派副会長の竹下亘総務会長に交代すべきだとの意見がある。

額賀

 額賀派は他派と比べ参院議員の割合が高い。参院では額賀派以外の10人も加わった31人で「参院平成研究会」として独自に活動しており、吉田氏らが新しい派閥を立ち上げた場合、30人規模にふくらむ可能性がある。

http://www.sankei.com/politics/news/180125/plt1801250033-n1.html




>◆額賀・二階・河村、こういう老害反日国賊は政界から放逐すべし!


◆額賀追放機運が生まれたのは、自民党内にも、ぼつぼつ自浄作用が働き始めたということなのかニャ?

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あけましておめでとうございます



   わんダフル平成30年・今年もよろしくニャア~

猫帽子


◆2018年・平成30年がスタートしました。皆々様におかれまして本年もよい年でありますようにお祈り申し上げます。

◆当方は昨年末から飲み過ぎによる体調不良と、PCの不調で更新ができませんでした。グーグルペナルティもまだ続いており段々やる気が失せてきましたw



ディスクロージャー開始か?

◆近頃は中韓および民進党崩れなど、国内外の反日勢力による安倍潰し、日本潰しにばかりに耳目が向いて実に不愉快な思いをしていましたので、今日は気分転換いたしましょう。

いよいよディスクロージャーが始まったのでしょうか、地球外生命体の存在や隠されてきたスターゲートの秘密などがリークされています。




元エリア51職員が地球外生命体、スターゲイト、未来を見通すオリオンキューブの謎を暴露! 謎の宇宙人「Jロッド」の真実も!



 UFOと宇宙人が今も隠されているとされるエリア51。この度、かつてエリア51の最高機密プロジェクトに携わっていた人物が基地内で宇宙人を目撃したという驚きの発言をしていたことが明らかになった。

 男の名は、ダン・ブリッシュ。1964年に米・カリフォルニア州で生まれ、ネバダ大学ラスベガス校で微生物学と心理学を学んだ。1989年にはニューヨーク州立大学から微生物学の博士号を取得している秀才だ。

ブリシュ 

 事の始まりは1986年、ブリッシュがまだラスベガス大学の学生だった時だ。政府から派遣されたと語る2人の軍人がブリッシュの元を訪れ、最高機密プロジェクトにブリッシュを迎えたいという申し出があったという。

 これを受け入れたブリッシュは、1987年から刑務所の仮釈放に関係するネバダ州政府のオフィスで働き始めた。一見、彼の専門である微生物学とは関係ない職務だったが、1989年になると、細胞組織のサンプル分析を依頼されるようになったそうだ。

 この時から、ブリッシュは「シャープ・ストーム」と呼ばれる機密プロジェクトに携わるようになったという。そして1994年になると、「Century IV」と呼ばれる、エリア51内にある施設に連れていかれ、機密プロジェクト「Aquarium Project」に参加するよう言われたとのことだ。

オリオン 

 そして徐々に、米軍がエリア51に宇宙船と地球外生命体を保管していることを知るようになっていったという。驚いたことに、米政府に協力しているとされる宇宙人「J-Rod」とも会い、生態分析をしていたそうだ。また、ブリッシュが閲覧を許されていた極秘資料の中には、「Orions」(オリオン星人)と呼ばれる、レチクル座ゼータ星系から来た異星人の情報と、アイゼンハワー大統領の署名付きの書類が含まれており、この宇宙人の技術と思しき「オリオンキューブ」という未来を見通す技術も米政府は入手しているという。さらには、地球外生命体が地球に侵入する際に利用する「スターゲイト」もすでに実現しているというのだ。

オリオンキューブ 

 にわかに信じ難い話だが、長年にわたり米国におけるUFO研究の第一人者として君臨するリンダ・モウルトン・ハウ氏は、間違いなくブリッシュ氏が真実を話していると確信しているという。彼の誠実さにかけて嘘を付くことはないとのことだ。


http://tocana.jp/2017/11/post_15043_entry_2.html


◆エリア51で撮影されたというエイリアンのインタビューも流出しています。

エリア51で撮影された「宇宙人インタビュー映像」が流出! 7つの真実を暴露「核戦争で人類は滅亡する」「我々は地球から来た」…


 なんと、1964年にエリア51で撮影されたとされる「エイリアンのインタビュー映像」が公開されたとの情報が舞い込んできた! あまりにも鮮明な映像に、現在ネット上では、その真偽を巡って大きな論争が巻き起こっている。

エイリアン1 


 問題の映像は、YouTubeチャンネル「MeniThings」が公開。述べ436秒にわたるエイリアンとのインタビューではまず、アメリカ空軍が1969年まで取り組んでいた極秘調査、コードネーム「プロジェクト・ブルーブック」の報告書らしきものが映し出され、続いて、真っ暗な部屋で白いエイリアンが1人、インタビューに応じている様子が極めて鮮明におさめられているのだ!

Alien Interview | Secrets of Universe Revealed | Project Blue Book



このエイリアン、声はしゃがれていて大変聞き取り辛いが、字幕を見てみると、どうやら英語で会話している様子。まばたきや口の動きもしっかりと確認できる。一体、彼は何を語っているのか? 気になる発言内容をまとめておこう。


地球外生命体ではなく、未来からやって来た人間の進化的子孫

・この時代の地球には人類を観察するために来た。

21世紀、宗教的・政治的対立による核戦争で人類の大半が死滅する。

・宇宙と生命の誕生の秘密を知っている。

・無数の宇宙があるが、我々の宇宙には偶然にも生命が誕生した。

・死は人間的な構築物であり、実在しない。

・生の毎瞬間に我々は死んでいる。



トピックが多岐にわたっているが、要するに、彼は大規模核戦争が起こる前の人類を観察しにやって来た未来人であり、彼の時代では宇宙はマルチバース理論に基づいて完璧に解明され、死は仏教の刹那滅論に基づいて解釈されているというところだろう。未来人であるから当然のことだが、我々の常識ともそれほどかけ離れていないようだ。


 最も関心を引くのは、やはり、人類の大半が死滅するという「大規模核戦争」だろう。ここで編集部は、ある大事件と彼の発言が驚くべき一致を見せていることに気が付いてしまった。「核戦争と観察」、この2つを結びつける重大な出来事が、インタビューと同年の1964年に米国で起こっていたのだ! 簡単に紹介していこう。

爆発 

1964年、ロバート・ジェイコブズ博士は、米カリフォルニア州にあるヴァンデンバーグ空軍基地から発射された(ダミーの)核弾頭搭載の大陸間弾道ミサイルICBM)を側面から撮影する任務に就いていた。後に撮影した写真を確認すると、円盤型の未確認飛行物体がミサイルに接近、機体上部のピンポン玉のようなものから、核弾頭に向けてレーザー光線を照射する様子がおさめられていた。


博士 

 このUFO遭遇事件は、ジェイコブズ博士に口外を禁じた当時の上官も後に認めた、かなり確度の高い情報とされている。ここで注目すべきは、このUFOが人類の核開発に極めて強い関心を抱いていたことが伺える点だ。インタビューに応じた未来人の発言とも奇妙なリンクを見せていることがお分かりになるだろう。未来人が核戦争前の地球にわざわざ観察に来ていたとすれば、彼の関心はもちろん核兵器にあったはずだからだ。

 それにしても、彼はなぜエリア51でインタビューを受けたのだろうか? 軍に捕獲されたのか、それとも彼の方から軍にコンタクトしたのだろうか? 詳細は不明であるが、この映像が本物であるとすれば少なくとも、米軍とエイリアンとの関係を決定づける貴重な証拠映像であることは間違いない。また、一体いつ核戦争が勃発するのか、北朝鮮ICBMの発射実験を繰り返す昨今、その正確な日時も気になるところだ。今後、有力な情報が入り次第、追って報じたい。
(編集部)

http://tocana.jp/2017/08/post_14111_entry.html


◆そして、遂にプーチンがディスクロージャーをするということです。


【衝撃】遂にプーチンがエイリアン情報開示か! 米ロビイストが説得、ロシア富豪も後押し、宇宙人が登場間近!



トラプーチン 

 UFO情報の開示を公約したヒラリー・クリントン氏は米大統領選で落選。ドナルド・トランプ大統領は、現在まで開示に一切の興味を示していない。そんな中、米ロビイストが米国の政治家を見限り、ロシアのプーチン大統領に熱い視線を送っているとのニュースが入ってきた。


米ロビイストが米国を見限った理由

UFO研究の民間組織「Paradigm Research GroupPRG、パラダイム・リサーチ・グループ)の最高責任者であるスティーブン・バセット氏は、米政府にUFO情報の開示を求め活動する唯一のロビイストとして知られている。英紙「Express」(2日付)によると、これまで米国内でロビー活動を行ってきたバセット氏だが、ここに来て、ロシアプーチン大統領宇宙人情報の開示を要求しているという。

 プーチン大統領といえば、側近にエイリアンがいると言われたり、故郷のサンクトペテルブルクで宇宙人とたびたび会合していると噂されるなど、確かに宇宙人関連の情報を握っている可能性は極めて高い。しかし、バセット氏はなぜ、これまでホームグラウンドとしてきた米国を離れ、ロシアにアプローチをかけているのだろうか?

バエット 

 その理由は、今年「Express」が行った独占インタビューで語られている。バセット氏によると、1947年の「ロズウェルUFO墜落事件」以来、米政府は宇宙人から技術提供を受けているが、これを公表すると、宗教・法律・エネルギー業界に大きな打撃を与える恐れがあるため、今まで意図的に隠蔽されてきたとのことだ。

掘削 

 ここで最も問題となるのがエネルギー業界の利権だろう。それというのも、宇宙人はUFOの「反重力飛行技術」を米政府に提供しており、この事実を公表すると国際石油資本(いわゆる石油メジャー)が大打撃を受けるからだ。


「“円盤”と呼ばれる1947年に墜落した宇宙船は、石油もガソリンも天然ガスも石炭も使っていませんでした。宇宙人らは異なるシステムのエネルギーを持っているのです。我々がもつ既存のエネルギーよりも明らかに複雑で深長なシステムである“反重力”です」(バセット氏)

プーチンへの猛アプローチは功を奏すのか?


また、化石燃料業界の既得権益のみならず、米国の法制上の問題もあるという。バセット氏によると、米政府と宇宙人の関係は、「Unacknowledged Special Access Projects (USAP、不認可特別アクセス計画)」と呼ばれる最も機密性の高いオペレーションとして扱われているが、これが憲法上の問題だというのだ。


「米政府はUSAPの存在さえ認めないでしょう。また、大統領、ホワイトハウス、議会でさえ、USAPの存在を知らないかもしれません。しかし、この計画は大きな憲法違反なのです。ですから、USAPの存在を認めることは、数十年の憲法違反を認めることにもなります」(同)

 バセット氏は、以上のような理由で米国が宇宙人情報の開示に踏み切ることが無いと判断し、米国のしがらみから自由なプーチン大統領に白羽の矢を立てたというわけだ。

 すでにバセット氏は、12千万人の視聴者を持つとされるロシア最大のテレビネットワークの1つ「Ren TV」のインタビューに出演したり、ソビエト連邦やロシアの元軍人、政府機関元職員も在籍する複数のロシア国内のUFO研究団体と面会しているとのことだ。現在、バセット氏のインタビューの抜粋は、ロシアの富豪イゴール・プロコペンコ氏がホストを務める超常現象ドキュメンタリー番組「Shocking Hypotheses」で見ることができるそうだ。

 PRGのスポークスマンは、バセット氏のインタビューやロシアの活動家との面会が、宇宙人の存在の公表に向けてプーチン大統領を後押しするものだと信じているとのことだ。今後もバセット氏の活躍から目が離せない。

(編集部)

http://tocana.jp/2017/10/post_14653_entry.html



◆そしてついにユニセフまでが「エイリアンの子供を受け入れるための啓蒙活動」を始めたそうです。



ユニセフが「宇宙人の子どもを受け入れるための啓蒙ビデオ」を制作していた! エイリアンの地球入植を暗示か?

チリのユニセフ(国連児童基金)が、あまりにも奇妙な啓蒙ビデオを2015に制作していたことが明らかになった。なんと、エイリアンとの友好関係を築くことの大切さを伝えているというのだ!

 ともかく、まずは問題の映像を観てみよう

UNICEF Marciano



 奇妙な転校生が小学校に転向してくることから話が始まる。だが、こう言ってしまってはあれだが、転校生の少年がどこかおかしい。顔面は緑色で、目が異常に大きく、どこか爬虫類のような雰囲気をたたえている。ヒト型爬虫類のレプティリアンそっくりなのだ。


重力操作 

 そんな見た目のせいか、少年はクラスの同級生らから執拗なイジメに遭う。それはもうひどいもので、常人ならば即不登校になるレベルだろう。(とはいえ、レプティリアン少年の方もクラスメートのペンに緑色の謎の液体を付着させたり、見るからにやばそうな色のリンゴを学校に持ち込むなど、目立ち過ぎな面があるのだが……)しかし、レプティリアン少年はめげずに学校に通い続ける。ポーカーフェイスな表情もそうであるが、まさに人間離れしたタフネスを備えているといえるだろう。


鉛筆 


 そしてある日、彼がとんでもない奇跡を披露する。なんと、学芸会でお芝居をしているクラスメート3人をサイコキネシスで宙に浮き上がらせてしまうのだ! ざわつくクラスメートたち。これ以来、少年は一目置かれる存在となり、クラスメートと皆で仲良く集合写真を撮るまでになる。最後は、スペイン語で「自分と違う人を受け入れる機会を失わないこと」、「自分の人生を変えるチャンスを逃さないこと」とスローガンが表示され、映像が終了する。


 率直に考えると、エイリアンを多様性のメタファーとして使ったというのがチリ・ユニセフの思惑なわけだが、「UFO Sightings Hotspot」(94日付)によると、それ以上の意味がこの映像にはあるという。どういうことだろうか?


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 まず、ユニセフがバチカンと密な関係にあることを指摘、2015ローマ法王フランシスコが「Scholas Occurrentes(スコラス オクレンテス)」という教育機関を設立、ユニセフとパートナーシップを結んでいることに言及。この機関は、表向き、弱い立場にある若者の支援を謳っているが、これには裏があるというのだ。というのも、バチカンは国連と秘密裏に提携し、人類が地球外生命体を受け入れる素地を作り、人間社会と宇宙人との融合を図ろうとしていると噂されているからだという。

法皇 

つまり、彼らはすでに地球外知的生命体が存在していることも、近いうちに宇宙人が地球へ入植することも知っているということだ。今回の映像のように、情報解禁のXデーに向け、今回のような映像を使って、子どものうちから慣らしておくのは理に適った“教育”と言えるだろう。とはいえ、真相は依然として不明である。読者はどう思われるだろうか?


(編集部)


http://tocana.jp/2017/09/post_14394.html



▼ファースト・コンタクトが始まればキンペーや正恩、在寅は多少はましになるかもニャ!


紅葉 

トランプでも制御不能の習近平


今日からベトナムでAPECの会議が開かれ、日米中露の首脳がまた顔を合わせます。


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トランプ大統領のアジア歴訪の目的は主に北朝鮮の核を放棄させるための首脳会談と、もう一つは対日中貿易赤字の解消に関する交渉だった筈が、どれも中途半端に終わったという感が払拭できません。



トランプは北朝鮮の保護国である中国に、徹底的な経済制裁を求め金正恩に核放棄をさせようと同意を求めたにもかかわらず、習近平は北に石油禁輸や徹底的な金融封鎖をすれば窮鼠かえって猫を噛むの例えで、北朝鮮の暴発を招くとして、相も変わらずのらりくらりと対話路線を主張する。業を煮やしたトランプが、米国の莫大な対中貿易赤字を解消せよと云いだした途端、習近平はそれなら中国は米国製品を2500億ドル(28兆円)分買おうじゃないか、と大ぶろしきを広げました。


これにはビジネスマンであるトランプも舞い上がってしまい、それまで快く思っていなかった習近平夫妻を大絶賛「まるで中国の王様だ、奥方も見目麗しい」と手のひら返し。Twitterでも目立つのは習近平国家主席をほめちぎる発言です。営業トークかどうか知りませんが、「われわれの相性はすごくいい。互いに好意を持っている。私は彼のことがとても好きだ。彼の妻も素晴らしい」云々。それで北朝鮮制裁の話は中断です。


本心かどうかは別にして、トランプはすっかり中国の大ファンになってしまったようです。つまり、実利派のトランプは孫子の兵法に落ちてしまったようです。オバマ政権時に訪米した習近平は、ボーイング社の旅客機300機を買う約束をしていましたが、あれはその後どうなったのでしょうか。今度の28兆円分のお買い物が実行されるかどうか疑わしいものです。


しかし、中国の買収戦に乗らない男が一人います。それはフィリピンのトランプと云われるドゥテルテです。



APEC首脳会議開幕へ ドゥテルテ比大統領、南シナ海問題で「中国の真意を問う」


 【ダナン=田中靖人】日米中など21カ国・地域が参加するアジア太平洋経済協力会議(APEC)の首脳会議が10日、ベトナム中部ダナンで開幕する。

 異例の1日間延長で8、9の両日行われた閣僚会議では、貿易赤字の削減を目指し多国間よりも2国間での「公正な貿易」を重視する米国と、複数の加盟国との間で閣僚声明の文言で対立し、声明の公表に至らなかった。10日開幕の首脳会議でも、米国の保護主義的な傾向に懸念が表明されるとみられる。首脳会議は11日に閉幕する。

ドテルテ 

 また、フィリピンのドゥテルテ大統領は8日、APEC出発前の記者会見で、南シナ海の領有権問題について「中国の真意を問う」と述べており、会議での発言が注目される。

 関連会合では、訪中を終えたトランプ米大統領が北京からダナン入りし、10日午後に演説を行う。トランプ氏は平行してロシアのプーチン大統領と会談するとの観測も浮上しているが、ロイター通信によると、北京に同行中のティラーソン米国務長官は9日、「(会談の)合意はない」と否定。事務レベルで調整が続いているもようだ。中国の習近平国家主席も10日にダナン入りし、関連会合で演説する。

 ダナンの国際空港には9日午後から各国の首脳が続々と到着し、会場となる海岸近くの一帯は、道路が封鎖されるなど厳重な警備体制が敷かれた。

http://www.sankei.com/world/news/171110/wor1711100021-n1.html




スプラトリー諸島を埋め立て、軍事要塞を建設するなどやりたい放題の中国に対して、国際会議の場でその真意を問うというドゥテルテは凄い度胸ですね。流石にフィリピンのトランプと云われるだけのことはあります。

同じ迷惑をかけられているベトナムやインドネシアは沈黙したままです。

要塞1 

要塞2 

中国の外交は殆ど孫子の兵法に基づいています。相手が弱いと見ればどこまでも嵩にかかって傍若無人な振る舞いをします。オバマ政権が「アメリカは最早世界の警察官ではない」と宣言してから8年、そして日本は民主党が政権を握って鳩山首相が普天間基地移転を国外に移す、少なくとも県外に移設すると言って米国を激怒させてから、日米安保は一歩も二歩も後退しました。


そこで中国は日米関係にひびが入ったとみて、さらに楔を打ち込み離間させようとあらゆる手段を使って工作をやっています。中国朝鮮人のスパイはにほんこくないに10万人いると言われています。彼らは民進党を造り、パ翼カスゴミを宣伝班として、モリカケ学園問題を捏造し、連日国会でこれを追求しています。

また別動隊は、大勢の日雇い人夫を集めて安倍政治を許さないと云うプラカードを持たせ選挙妨害をさせるなどの工作もやって来ました。


パ翼2 



パ翼 


カスゴミの宣伝で、安倍政権に対する国民の疑惑や不信感は深まるばかりでした。その禊のために安倍首相は衆議院解散を行うと、負けそうなパ翼は大儀なき解散だと喚きたてるします。結果的に自民党は大勝しました。中朝の代理政党民進党は当然のことながら空中分解し、立憲民主党と希望の党という如何わしい野党が出来ましたが相変わらず安倍政権をモリカケ問題で追及すると言っています。モリカケ騒動の火付け役をやった戦犯玉木雄一郎は希望の党に鞍替えして幹事長になるのだそうですが、この間抜けを拾いこんだ小池新党ははっきり言ってもう終わりです。

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またカスゴミのワイドショーは未だにモリカケを追求すべきと云って、何とか安倍政権を終わらせようと腐心していますが、彼らは明らかに日本人ではなく、中国朝鮮の宣撫班であることの証拠です。日本が正常で普通の国になっては困るのです。それは第三者から見れば明らかです。



中国の誤算? 対日強硬策で日本が“ノーマル”な国に 豪研究機関指摘


 近年、中国は東シナ海や南シナ海において影響力拡大を図り、複数の関係国と係争を抱えている。自国の利益追求を強引に進める中国と日本の関係について、海外メディアが注目している。


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防衛白書に反発


 CNNは、先日日本が発表した26年版防衛白書に対して、中国が強く反発したことを取り上げている。同白書は、中国の艦船や飛行機が南シナ海や東シナ海の係争地域で「危険な行動」をとっており、「不測の事態を招きかねない」と述べている。


 これに対して中国国防相は、日本の主張は軍備拡大の言い訳であり、「事実を無視するもの」で、中国による軍備開発に対する「いわれのない非難である」として、日本の主張をすぐさま退けたという。



中国主導がアジアの常態となるか


 ウォール・ストリート・ジャーナル紙の12日付の記事は、米政策研究所のマイケル・オースリン氏が、中国の影響力拡大は止めることはできず、日米の影響力は低下するという視点で今後のアジア情勢を解説している。

 同紙は、アジア諸国と積極的に連携して中国に対抗しようとする日本の動きを取り上げている。防衛白書の刊行、アジア諸国への連携呼びかけ、ベトナムへの船舶供与、オーストラリアとの潜水艦共同開発計画などである。


 しかし、これらの活動に対して、中国は、係争相手国への態度を変えたり、軍備拡大路線を抑制するなどの動きは見せず、むしろ、自国の軍備近代化を正当化している可能性が高いと同紙は見ている。


 中国の挑発に対抗できる相互安全保障組織はアジアに存在せず、頼りのアメリカも影響力が低下するとみられている。そのため、今後中国の影響力はさらに拡大し、中国の一強状態が、アジアの「ニューノーマル(新たな常態)」となると同紙は結論付けている。


中国は日本を大きく見誤っているか?


 一方、オーストラリアのシンクタンク「The interpreter」は、「中国は日本を誤解しているのではないか?」と題する論評で、中国の対日政策に疑問を呈している。


 記事によると、中国にとって一番望ましくない日本の姿とは、再軍備を成し遂げ、独立した戦略を持つ「ノーマル(通常)な国家」であると考えられてきた。


 ところが最近の日本は、中国の強硬姿勢が裏目に出て、ノーマルな国家の方向に向かっているようである。どうしたのだろうか?中国が日本を見誤った可能性としては次の2つが考えられる。


 1つ目は、たとえアメリカの支援が信頼できなくなったとしても、20年におよぶ景気停滞、政治的漂流、人口減少、自然災害の後では、日本はモラル低下のため、独立した軍備を持つことができないだろうという誤り。


 2つ目は、アメリカのリーダーシップが低下しても、安倍首相の呼び掛けの下に国民が結集し、核兵器等一切を備えたアジアの軍事大国として再興することはなく、日本は大人しく中国に従属するだろうという誤り。


 だが、中国がアジアで渡り合う相手としては、日本の方がアメリカよりも好ましいだろうから、全く愚かな戦略というわけでもないだろう、と記事は結んでいる。


Text by NewSphere 編集部

https://newsphere.jp/politics/20140818-2/




皇帝 


習近平は中国の皇帝となって、日本に朝貢させ安倍首相に三跪九叩頭の礼をさせようと考えているのでしょうが、日米関係が良好なうちに憲法の改正と、自衛隊を国防軍へ昇格させる必要が今ほど求められている時はありません。


中国朝鮮は自国が国際社会の鼻つまみであることに気付いていニャイんだろうニャア~


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