テロ朝の倒閣キャンペーン自爆www



◆テロ朝が社運を賭けて仕組んだ、倒閣キャンペーンがすべてフェイクであったことが暴露され、壮烈な自爆。もう報道機関としての存立は無理になったようだ。

同社の社員の間には大きな衝撃が走っているようで、小松靖アナウンサーは正直に「テレ朝の信頼は地に落ちた」とかたっている。それが好感されて彼の評価は高まるばかり。

【テレ朝】小松靖アナ ありえない公開謝罪「テレ朝の信頼は地に落ちた」



◆NHKの本社には中国共産党が創った国営放送中国中央電視台(CCTV)が同居しているし、韓国のKBSも入っている。民放各社も似たようなもので、中共三戦を実施する宣撫班が埋め込まれている。しかも上層部に工作員がいると、現場は変だと思っても指令通り動かざるを得ない。

◆今回のモリカケ騒動や財務省の文書改ざん、福田事務次官のセクハラ辞任もその三戦の一環であり、野党6党を取り込んだ大芝居であった。筋書きを描いたのは恐らくテロ朝報道局長の篠塚浩 ではないのか?篠塚は絶対に福田事務次官がセクハラをやったと言い張っているが、その根拠が片端からどんどん崩れている。彼が書いた倒閣キャンペーンのシナリオは余りにも杜撰で、演出は幼稚。ネタ元までがバレバレ。いかにも中国製と云った印象を受ける。ご面相を拝するに、篠塚浩は通名で本名は王とか李というのではないだろうか?

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◆セクハラ被害を受けたと称する進優子の上司は何度もその訴えをもみ消していたそうだが、その人物は何と女性であったというから驚きである。

福田事務次官セクハラ辞任の黒幕テレビ朝日上司が発覚!進優子記者のハニートラップを仕組んだ勢力の正体



◆この松原文枝という人物は年齢不詳、出身地、出身校などすべてが不明だという。進優子もまた同様だそうで、テロ朝は氏素性の分からない連中が寄り集まっている。これでは中国共産党のスパイや工作員の巣窟になるのも無理はない。TBSやフジTVも同じようなものだと思って好い。


◆中国共産党3戦の拠点となっているのがほかにもある。それが私大に寄生する「孔子学園」であり、今これがどんどん増殖しているという。中国資本の息がかかったカスゴミは、この存在を一切報道しないので、一般市民はこれがなんであるか全く知らないだろうが、産経ニュースなどを読んでいる人々はやっと、中国共産党の狡猾で陰険な日本侵略計画に気付き始めたようだ。




018.4.21 08:00

【目線~読者から】

歴史戦・孔子学院「ここまで増えている現実に、底知れぬ恐ろしさと激しい怒り」(4月10~18日)

孔子学院


日本に関する誤った歴史認識を正し、ゆがめようとする動きを阻止するために、平成26年4月にスタートした「歴史戦」の第20部が4カ月ぶりに始まった。

日本国内、世界各地で静かに拡大する「孔子学院」の現状と実態について(11日付「『文化スパイ機関』発言で解任」「日本には14私大」、12日付「一帯一路に『奉仕』求められ」、13日付「豪州学術界へのマルウエア」、14日付「拡大警戒『中国政府と共犯だ』」)。

 ▽「御社の折々の記事で存在は知っていたが、ここまで増えている現実に、底知れぬ恐ろしさと激しい怒りを覚えます。

▽文化交流や相互理解の仮面をかぶった活動を看過してはいけません」(埼玉県、60代男性)

▽「読んでビックリしました。中国がこんな詐欺的なことをやっているとは思いもしませんでした」(熊本県、72歳女性)

▽「今まで知らなかった現実がよく分かりました。1年前から切り替えたが、こういうことを紹介してくれるのは産経しかありません」(東京都、90歳男性)

▽たまたま12日付1面に並んだニュースは「防衛省ОBにサイバー攻撃 中国関与か、情報流出恐れ」。「連日、森友問題、加計(かけ)問題の報道ばかりで辟易(へきえき)していたのですが、たまたま産経を見て、ある意味、ホッとしました。世界はどんどん変化しています。他と違う観点からニュースを伝えてくれることに感謝します」(東京都、60代女性)

▽ 米朝首脳会談が5月か6月に予定されていることで、日本人拉致問題解決に向けた期待感も。11日付主張「拉致問題 家族の思い胸に交渉せよ」には《政治家はもちろんのこと、全ての国民が、両親の思いを共有すべきである》という一文について「『新聞、テレビも』が抜けています。

▽本日、森友、加計、イラク日報ばかり…。政争に没頭する国会を批判する報道もない。日本は北朝鮮問題、非常事態に対する準備はできているのでしょうか」(男性)との声も。

http://www.sankei.com/column/news/180421/clm1804210004-n1.html




◆独善的で狡猾な中国共産党の三戦を推進する孔子学園の弊害は世界中に蔓延し、これを排斥する市民運動が各地で見られます。しかし、日本のメディアはこれを絶対伝えない。

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◆新聞もTVも週刊誌もメディアというメディアは中国の顔色ばかり窺い、報道するべきことを報じない。今度の財務省関連のスキャンダルで安倍政権は足もとがぐらついたがなんとか持ちこたえてもらいたい。このテロ朝ハニトラ騒動でクソのような野党6党はハリウッドの気持ち悪いリベラルを真似て#me too のプラカードをもって財務省に押しかけたが衛守にガードされ入室拒否されている。

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◆柚木は#me too(私も同じ)という意味のプラカードを大量に持っているようだが、此奴そんなに度々セクハラ被害」にあったのだろうか?wwww
こういう連中を国会議員にした有権者の見識が問われる。彼らはこれからも中国共産党の三戦に犬馬の労を厭わず、国会を空転させ血税をドブに捨てるような空しい抵抗を続けることは間違いない。

◆親中勢力は与党の中にも相当数いる。ここまで中国共産党の侵食が進めば、いくら安倍一強でも、もう日本は救えないのではないかという気さえしてくる。しかし、日本はいったん落ちるところまで落ちるが、それでもこの国は神々が守っているので救われると云う。それに一縷の望みをかけて祈るとしよう。

日本は落ちるが救われる



▼唯物論、無神論の国に日本は潰せニャイ!

ひげ猫

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どうしてもハルマゲドンをやるつもりか!



◆イルミナティの力は衰退していると言うが、どっこい奴らはしぶとく生きている。英米仏が破壊しつくされ、死に体になっているシリアのアサド政権が化学兵器を使ったと因縁をつけてトマホークを撃ち込んだ。何という欺瞞、何という卑劣な言いがかりだろうか。トランプはアサドを邪悪で卑劣と言ったそうだが、その言葉はそっくり英米仏とイスラエルのネタニヤフに返してやろう。

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◆シリアが化学兵器を使ったとする証拠写真はいつものでっち上げ。CIAが得意な偽旗作戦であることは陽の目を見るより明らかだ。犠牲者が子供や動物であればアサド政権の残虐性を強調できる。アサドは悪魔だ人類の敵だという具合に世界中に宣伝すれば、米英仏のシリア攻撃を正当化できる。

反アサド

◆しかしこれで親アサドのロシアのプーチンやイランの最高指導者ハメネイが黙っているだろうか?シリアには反政府軍と称するテロ組織があり、そこにISが紛れ込んで残忍なテロ活動を行っている。英米仏もISも根っこは一つ同じ穴のムジナだ。

プーチンアサド




【シリア攻撃】

ダマスカス

米英仏がシリア攻撃 化学兵器施設にトマホーク、トランプ米大統領「邪悪で卑劣」

【ワシントン=加納宏幸、ロンドン=岡部伸】トランプ米大統領は13日夜(日本時間14日午前)、シリアのアサド政権が同国の首都ダマスカス近郊・東グータ地区で化学兵器を使用したと断定し、米軍に化学兵器関連施設への精密攻撃を命じたと発表した。英国、フランスとともに米東部時間午後9時から複数の施設に対する攻撃を実施した。化学兵器使用を理由にした同政権への攻撃は昨年4月に次ぎ2回目となる。

 ロイター通信は、攻撃には巡航ミサイル「トマホーク」が使われたと報じた。また、シリア人権監視団(英国)の話として、ダマスカスのシリア軍基地や科学研究施設が攻撃されたとしている。シリア軍は13発のミサイルを撃ち落としたと主張しているという。
ダンフォード米統合参謀本部議長は記者会見で、攻撃対象は化学兵器開発関連の研究施設や貯蔵施設とした。BBC放送などは英空軍の攻撃機トーネード4機がシリア中部ホムスの西約24キロの軍施設を巡航ミサイルで攻撃したと伝えた。英国防省は攻撃が「成功したとみられる」との暫定評価を明らかにした。

 トランプ氏は攻撃は化学兵器の生産、拡散、使用の抑止が目的で、「アサド政権が化学物質の使用を中止するまで対応を続ける」と述べた。マティス国防長官は攻撃は「1回限り」としたが、再使用があれば攻撃するとの認識を示した。

 また、トランプ氏は、シリアの行動を「邪悪で卑劣な行為」だと強く非難。「怪物による犯罪だ」とアサド大統領を批判した。アサド政権を支援するロシアも同政権の化学兵器使用に責任があると指摘した。

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 英国のメイ首相は声明で、攻撃以外に「選択肢がなかった」と強調。攻撃はシリアの体制転換を目指すものではないとも説明した。フランスのマクロン大統領も、米英とともにシリアの化学兵器工場への攻撃を実施したと発表した。

塩素ガス1

トランプ氏は化学兵器使用疑惑を受け、アサド政権やその後ろ盾のロシア、イランに「大きな代償」を払わせると警告し、9日午前の閣議で「48時間以内」に重大な決断をするとしていた。トランプ政権は昨年4月にも猛毒の神経剤サリンが使われたとして、化学兵器の保管場所とされたシリア中部の空軍基地を巡航ミサイルで攻撃した。

塩素ガス2

 アサド政権は化学兵器使用を否定しているが、マティス米国防長官は13日夜の記者会見で、東グータでの攻撃について「塩素剤が使用されたと確信している。サリンの可能性も排除しない」とした。ホワイトハウスも、ヘリコプターから「たる爆弾」で塩素剤が投下され、サリン使用時にみられる症状も確認されたとする報告書を発表した。

http://www.sankei.com/world/news/180414/wor1804140012-n1.html




◆つい先ごろロンドンで元ロシアの諜報部員だったと称する男と娘が、化学物質で暗殺されたというニュースが流れた。メイ首相は二重スパイだったポロシエンコ同様、暗殺を謀ったのはロシアの仕業に違いないと騒ぎ立て、とにかくロシアは悪い、油断できないという印象操作を繰り返している。

メイ

◆これはスクリバリ氏暗殺未遂事件と呼ばれている。
スクリバリはロシアの元情報将校で、イギリス情報部MI6に機密情報を漏洩した罪で2004年にロシアで有罪となったが、2010年にスパイ交換によって釈放され、その後イギリスで暮らしていたという。

スクリバリ

◆スクリバリと娘のユリアは、今年3月4日にイギリス・ソールズベリーにあるショッピングセンター外のベンチで倒れているところを、ニック・ベイリー刑事によって発見。病院に運ばれた二人は重体の状態が続いており、ベイリー刑事巡査部長も重体で入院中とのこと。

◆テリーザ・メイ首相は、暗殺未遂に使われたのが神経剤「Novichok(ノビチョク)」であるとを明らかにし、ロシア当局による暗殺未遂である可能性が極めて高いという声明を発表した。幸い全員命を取り留めたそうだが、ロシア側は頑強にこれを否定している。
あらぬ疑いをかけられたロシアは怒り心頭の様子だ。




【シリア攻撃】

ロシア・イランに警告、英仏が働きかけか 報復の恐れも

【ワシントン=黒瀬悦成】トランプ米政権が13日、英仏と共同でシリアの化学兵器施設に対する軍事攻撃に踏み切ったのは、米欧主要国がシリアの後ろ盾であるロシアとイランとの対立先鋭化も覚悟の上で、化学兵器の使用や製造、拡散を決して許容しないとする立場を明確に打ち出すためだ。

トランプ演説

 今回の攻撃は同時に、イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」(IS)の掃討作戦が最終局面を迎える中、アサド政権の温存を図る形でシリア内戦の戦後処理を目指すロシアやイランに対して強い警告を発する狙いもあった。また、シリアでのロシアの影響力拡大に危機感を抱くフランスや英国が、トランプ氏に攻撃を働きかけたことも背景にあるのは確実だ。

 シリアの化学兵器をめぐっては米露が2013年、シリアの化学兵器廃棄で合意した。しかしトランプ氏は13日の演説で、ロシアが化学兵器の廃棄を管理し監督すると約束したにもかかわらず、実際には実行してこなかったことがシリアによる今回の化学兵器使用につながったとして、ロシアを非難した。

 今回のシリア攻撃は、一晩で巡航ミサイル59発を単独の標的に撃ち込むだけに終わった昨年4月のシリア攻撃とは違い、「シリアの化学兵器能力の無力化を目指す」(ダンフォード統合参謀本部議長)としており、アサド政権側の出方次第では今後も追加的な攻撃が行われる可能性がある。

 米軍は今回の攻撃でシリアの化学兵器関連施設に対する「精密攻撃」を実施したとされ、シリア国内に展開するロシア軍との衝突を避けるため、専用回線で通告が行われたとしている。しかしここ数日、トランプ政権による「攻撃警告」に猛反対してきたロシアが今回の攻撃に反発を強め、サイバー攻撃などによる報復を仕掛ける恐れは排除できない。

http://www.sankei.com/world/news/180414/wor1804140029-n1.html




◆ロシアは何としてでもハルマゲドンから第三次世界大戦に至るような戦争は何としてでも避けたいようだが、イスラエルやサウジそして米英仏は聖書に従って計画通りにことを進める積りらしい。米国の事実上の大統領ダンフォード統合参謀本部議長やマチス国防長官も、まだ力が衰えていないイルミナティの意向には逆らえないのか、それとも慎重に様子見をしているのだろうか?

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【シリア情勢】

ロシア国連大使「戦争を避けるのが最優先」 シリア問題で米国を牽制 

【ニューヨーク=上塚真由】シリアのアサド政権による化学兵器使用の疑いを受け、米国などが軍事行動に踏み切るかが焦点となる中、国連安全保障理事会は12日、シリア情勢を協議するため非公開の会合を開いた。会合後、アサド政権の後ろ盾であるロシアのネベンジャ国連大使は「まず戦争を避けるのが最優先だ。引き返すことができなくならないよう望む」と述べ、米国を強く牽制した。

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 また、ネベンジャ氏は、米露の軍事衝突の懸念について問われると、「ワシントンからのメッセージを見ていると、残念ながら、あらゆる可能性を排除できない」と述べた。

 安保理では11日に米露が提案した3つの決議案がすべて否決されたが、その後も事態打開に向けた水面下の協議が続けられている。13日午前(日本時間同日夜)に、今週4回目となるシリア情勢をめぐる会合を開くことが決まった。

http://www.sankei.com/world/news/180413/wor1804130036-n1.html




◆寄らば大樹の陰。自前の憲法も持てない日本は英米仏の決意を支持するほかないのかもしれないが、それにしても悲しい。




【シリア情勢】

安倍晋三首相「米英仏の決意を支持する」 コメント全文

安倍 大阪のホテルで

安倍晋三首相は14日午後、トランプ米大統領が英国、フランスとともにシリアのアサド政権が化学兵器を使用したとして軍事攻撃をしたことに関し「化学兵器の拡散と使用は断じて許せないという米英仏の決意を支持する」と述べた。滞在先の大阪市内で記者団に語った全文は次の通り。

     ◇  
    
 化学兵器の使用は極めて非人道的であり、わが国として、断じて許すことはできません。化学兵器の拡散と使用は絶対に許さないとのアメリカ、イギリス、フランスの決意を、日本政府としては支持いたします。

 そのうえで、今回の行動は、これ以上の事態の悪化を防ぐための措置と理解しています。

 この後、夕方、NSC(国家安全保障会議)を開催し、状況を分析し、そして今後の対応について検討したいと思います。

http://www.sankei.com/politics/news/180414/plt1804140011-n1.html




◆同じ地球上にいながら、住む場所が少し違うと、天国と地獄の差異が出る。日本は無資源国であることを嘆く向きもあるが、なまじ石油なんかが出なくてよかったのかもしれない。イルミの支配力が完全に無くならない限り中東の悲劇は終わらない。
シリアの現実は西側メディアが伝えるようなものではなく、神も仏もない絶望的な様相を呈しているようだ。現地で暮らすジャーナリストたちがまとめたドキュメンタリー映画がある。予告編を見ただけでも胸が締め付けられる。




圧倒的な緊迫感で「シリア」のメディア戦争を描く『ラッカは静かに虐殺されている』

2018年04月13日(金)19時00分

<世界的な注目を集めるドキュメンタリー作家が、ISによって制圧されるシリア・ラッカの惨状を伝える市民ジャーナリスト集団の活動に迫る>

このコラムでも取り上げた『カルテル・ランド』(15)で世界的な注目を集めるドキュメンタリー作家となったマシュー・ハイネマン。それにつづく新作『ラッカは静かに虐殺されている』では、武装殺人集団と化した麻薬カルテルによって市民が脅威にさらされるメキシコから、内戦の混乱に乗じて台頭する「イスラム国(IS)」によって市民が脅威にさらされるシリアへと舞台が変わる。

ISの標的になる市民ジャーナリスト集団

2014年6月、ISによって制圧され、首都とされたシリア北部の街ラッカでは、残忍な公開処刑が繰り返され、市民は死の恐怖と隣り合わせの生活を強いられていた。そこで、外部から遮断され、海外メディアも報じることができない惨状を国際社会に伝えるため、市民ジャーナリスト集団"RBSS(ラッカは静かに虐殺されている)"が秘密裏に結成される。

RBSSは、メディアを駆使するISのプロパガンダに対抗して、スマホを武器に街の実情を次々とSNSに投稿し、海外メディアがそれを取り上げるようになる。だが、RBSSの発信力に脅威を感じたISは、RBSSのメンバーの捜索に乗り出し、彼らを暗殺していく。
この映画では、ISの標的となり、トルコとドイツに出国して活動をつづけるメンバーたちが主人公になる。ハイネマン監督は、「ニューヨーカー」誌に掲載された記事でRBSSの存在を知り、彼らと行動をともにし、ISとのメディア戦争に迫る作品を完成させた。
家族や仲間を殺され、常に命の危険にさらされる

この映画でまず注目しなければならないのは、その独自の構成だろう。RBSSは活動が評価されて、2015年度の国際報道自由賞を受賞するが、この物語はいきなりその授賞式の場面から始まる。その会場は華やかな空気に包まれているが、正装したメンバーとそこに集まった人々の間には微妙な距離がある。

英語ができるためRBSSのスポークスマンとなったアジズは、彼を取り巻く関係者たちと和やかに会話しているように見えるが、その場に溶け込んではいない。RBSSのカメラマンを務めるハムードは、写真撮影で笑顔を求められても、表情を崩すことはない。そして、スポークスマンのアジズがステージに立ち、受賞のスピーチを始めるところで、物語は過去へとさかのぼり、終盤で再びスピーチに戻る。

その過去の物語ではもちろん、この賞に値するようなRBSSの活動が描き出される。ラッカに残った国内組が写真や動画を撮って送る。それを受け取ったトルコやドイツの国外組が、国内組の安全に配慮する編集を施し、世界に発信する。その国外組も決して安全ではない。いくら隠れ家を変えてもISは居場所を突き止め、彼らの名前を公表し、家が写った写真をネットに上げ、警告のメッセージを送りつけてくる。実際に暗殺事件も起こり、彼らは激しいショックを受ける。

ラッカハ静かに虐殺されている

一方、ラッカでは、ISが地下に潜ったメンバーを狩りだすために、検問所を設け、身体検査を行い、携帯を調べ、記録装置を探す。衛星回線の信号を追跡するISの車両が街を巡回する。ついには衛星アンテナの使用を禁じ、ネットカフェも閉鎖し、あらゆる手段で情報を送らせまいとする。

「空爆では正せない。ISを倒しても正せない」

家族や仲間を殺され、常に命の危険にさらされていれば、授賞式で打ち解けられないのも当然といえる。だが、この映画の構成には、そうした試練とは別の意味も込められているように思える。

RBSSの活動は確かに成果をあげてきたが、その先に展望が開けているわけではない。彼らが戦っているのはイスラム国だけではない。たとえば彼らは、ラッカがアサド政権派の戦闘機に攻撃され、壊滅状態に陥るニュースも配信する。そこには、「ISテロリスト数百のために市民数千人を犠牲にするとは」という住民の言葉が盛り込まれている。一方、ドイツで活動するメンバーたちは、移民排斥運動の高まりを目の当たりにする。

スポークスマンのアジズはある講演でこのように訴える。「ラッカの教訓は、一つの組織が倒れてもすぐ次が台頭する。人は自由と安全を求め、そのどちらも得られない世界では、繁栄を約束する組織に取り込まれます。空爆では正せない。ISを倒しても正せない。国民のための政府が必要です」

ラッカの実情を国際社会に伝えることはできても、世界を動かすことは容易ではない。ちなみに、授賞式の会場でRBSSのメンバーと対面したある人物は、笑いながら「どこも状況はひどい」と語っている。

「幽霊の街になった。だが、昔もこれからも我々の故郷だ

この映画には、そんな展望が開けない状況のなかで、メンバーたちがどのような心理状態にあるのかを示唆する場面が盛り込まれている。

アジズの弟は、ラッカから兄に情報を送り、その後、密航船で出国しようとして海で亡くなった。アジズは、そんな弟のフェイスブックにメッセージを送り、心が折れそうだと伝える。ハムードは、ISの追跡から逃れたものの、代わりに父親が逮捕され、殺害された。ハムードと彼の弟は、それぞれにISが後に公開した父親の処刑の映像に見入り、自身を鼓舞する。妻とともに出国したRBSSのリポーター、モハマドは、結婚式や仲間の映像を見つめ、感慨に浸る。

そこで思い出されるのが、この映画の導入部だ。アジズのスピーチから過去へとさかのぼるとき、最初に浮かび上がるのは「City of Ghosts」というタイトルだ。そして、こんなナレーションがつづく。

「これはラッカの物語だ。忘れ去られたシリアの街。ISの首都として有名になり、幽霊の街になった。だが、昔もこれからも我々の故郷だ」
RBSSのメンバーたちは、死者を通してラッカと繋がるしかない。展望を見出せない彼らは、幽霊の街に閉じ込められているともいえる。この映画は、現代のメディア戦争を異様な緊迫感で描き出すだけではなく、故郷を喪失したディアスポラの複雑な心理も炙り出している。

映画『ラッカは静かに虐殺されている』予告編



https://www.newsweekjapan.jp/ooba/2018/04/post-50_1.php




◆救いようが無いシリアの現実。この悪魔とその手下どもが地球上から消えない限りこの悲劇は終わらない。

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手下


それでもレジスタンスムーブメントは瞑想と祈りでこの悲劇をなくすことができると信じているようだ。




広めてください!平和瞑想 日本時間 2018/4/16 午前10:57

By  PFC-JAPAN 4月 11, 2018 No comments

2018年4月11日

広めてください!平和瞑想 日本時間 2018/4/16 午前10:57

MAKE THIS VIRAL! PEACE MEDITATION 2018-4-15

http://2012portal.blogspot.jp/2018/04/make-this-viral-peace-meditation-2018-4.html?m=0


再び行動を起こす時が来ました。!自分たちの世界の運命を自分たちの手に取り戻す時です!だれもが、地球開放プロセスが長引いていることを理解しています。いま、このプロセスを集団的に早めるチャンスがきました。私たちは4月15日/ 16日に新月の機会を利用して、地球周辺のエネルギーフィールドのバランスを保つポータルを作ります。

この瞑想を行うことで、いまシリアで激化した軍事情勢のネガティブな影響を弱めることが出来ます。

https://www.rt.com/usa/423802-trump-get-ready-russia-missiles/

https://www.rt.com/news/423807-moscow-trump-syria-missiles/

この瞑想を広めて下さい!世界中に広めて下さい!ウェブサイトやブログに投稿して下さい。スピリチュアル・グループを招待して一緒にやりましょう。代替メディアの関係者の知り合いがいれば、知らせてあげて下さい。お住まいの地域周辺の地域フェイスブックのグループを作るのもいいでしょう。このイベントのための中心となるフェイスブックのグループも必要です。動画を作ってYouTubeに投稿しましょう。

科学的研究では、集団瞑想が人間社会に及ぼすポジティブな効果は実証済みです。この瞑想に参加する一人一人が、イベントの実現を早めることができるのです。

http://thespiritscience.net/2015/06/18/studies-show-group-meditation-lowers-crime-suicide-deaths-in-surrounding-areas/

http://www.worldpeacegroup.org/washington_crime_study.html

この瞑想はまた、光の勢力による光のエネルギーの地表への定着を支援し、地球の平和への道のりを加速するために必要なライトグリッドの強化にもなります。そのプロセスの加速のために、地上の人々が最大限の影響を発揮できる唯一の方法は、この瞑想の参加人数を増やすことです。

4月15日午後9時57分(東部夏時間)(EDT)の新月ちょうどの時間にこの瞑想を行います。台北の4月16日(月)午前9時57分、カイロ4月16日(月)午前3時57分、パリ4月16日(月)午前3時57分、ロンドン4月16日(月)午前2時57分、ニューヨーク4月15日(日)午後9時57分、シカゴ4月15日(日)午後8時57分、デンバー4月15日(日)午後7時57分、ロサンゼルス4月15日(日)午後6時57分です。

各地のタイムゾーンの瞑想時間は、こちらを確認してください。

https://www.timeanddate.com/worldclock/fixedtime.html?msg=PEACE+MEDITATION&iso=20180415T2157&p1=179

日本時間は2018年4月16日(月)午前10時57分です。



広めてください!平和瞑想 日本時間 2018/4/16 午前10:57



瞑想指示

1. 自分なりのやり方で、リラックスした意識状態になってください。

2. この瞑想の目的が、惑星地球とその住民に平和をもたらすプロセスを加速させることであることを表明して下さい。

3. 銀河のセントラルサンから放たれた光の柱が、太陽系内のすべての光の存在を通り、あなたの身体を通り、地球の中心まで降りていくことをイメージして下さい。続いて、もう一本の光の柱が地球の中心からあなたの身体を通って上へ、太陽系内のすべての光の存在に向かい、さらに銀河に向かっていくことをイメージして下さい。いま、あなたは二本の光の柱の中にいます。光が同時に上下に向かって流れています。この二本の光の柱を数分間保ってください。

4. 紫色の炎が、シリアのヴォルテクスと、プラズマ界、エーテル界、アストラル界にあるそのヴォルテクスのエネルギーフィールドを浄化している様子をイメージして下さい。

それから、この紫色の炎が広がっていき、中東全域を浄化している様子をイメージして下さい。

さらに地球全体を包み込むまで広げていき、プラズマ界、エーテル界、アストラル界にある地球のエネルギーフィールドを浄化している様子をイメージして下さい。

5. 今度は柔らかいピンク色の崇高な女性性のヒーリングエネルギーが、シリアのすべての人々を癒やし、シリアに平和をもたらすことをイメージして下さい。

この柔らかいピンク色の光がシリアを守っている様子をイメージして下さい。

この崇高な女性性のエネルギーが、シリアの武力衝突に関わった世界中の人々の精神と心を癒やしている様子をイメージして下さい。

続いてこの崇高な女性性のエネルギーを中東全域に広げて、その地域の人々を癒やしていることをイメージしてください。

さらにそれが地球全体を包み込むように広がり、地球上のあらゆる生命体を癒やしている様子をイメージしてください。

女神は平和を望んでおり、平和は達成されます!


http://2012portal.blogspot.com/

翻訳:ria

http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2018/04/make-this-viral-peace-meditation-2018-4.html




▼祈りは通じる。諦めないことだニャ!

福

光りが闇を照らし出す



◆いよいよプーチン大統領ががハザールの闇を国営メディアに晒し始めたそうですよ。今年3月末にロシアの大統領選がありますが、この選挙で勝てば、また6年の任期が保障されます。その間に闇の勢力を一掃しようと言うつもりなのでしょう。しかし、凄い人ですねえ。




プーチンがRTとSputnikを利用してBBC(イルミナティ)に宣戦布告か! ロシア国営テレビ「ロスチャイルド特番」の意味するものとは?

――軍事研究家・塩原逸郎が緊急寄稿!

 2017年4月2日にロシア国営テレビ「チャンネル1」で放送された、ロスチャイルド一族に関する特別番組はTOCANA読者の皆様方の大きな関心の的であると伺っている。かの番組は、ロスチャイルド家の鉄の掟・メディア支配等欧米ではタブーとされる事項を取り上げたり、ナチス・ドイツのプロパガンダ映像を織り交ぜたりと、極めて特徴的な番組であった。

アノニマス

 この番組は果たしてどのような意図を持って放送されたのだろうか? 筆者の分析はこうだ。かのロスチャイルド特番は、ロスチャイルド、そしてその背後に存在するイルミナティに対し、プーチンが仕掛けた「メディア戦争」の宣戦布告である。

■ロスチャイルドは欧米メディアの王者

 ロスチャイルドは数多くの欧米メディアを支配下に置いているほか、英公共放送BBC経営陣にも一族の人員を送り込んでいる、言わば欧米メディアの王者である。そして、イルミナティと対峙する存在であるプーチンは、そのようなロスチャイルド影響下にあるメディアにとり、格好の攻撃対象と言える。

(((Russian TV))) on The Rothschilds



 2018年3月にロシア大統領選挙を控えるプーチンは、国内からこのようなロスチャイルド影響下のメディアを排除し、選挙を勝ち抜く必要がある。そして、国際社会からの信任を得る必要もある。4月2日のロスチャイルド特番は、そのような立場にあるプーチンによる、ロスチャイルド・イルミナティ影響下のメディアに対する、言わば「反撃の狼煙」だったのである。

 プーチンのこの「メディア戦争」に対する覚悟は、番組内でナチス・ドイツのプロパガンダ映像が使用されたことからも見て取れる。プーチンに限らず、ロシア人一般の認識は「ロシアはヨーロッパのナチス・ドイツ支配の解放者である」というものだ。これは毎年5月9日、モスクワの赤の広場で開催される盛大な対独戦勝記念軍事パレードを見れば明らかである。

ソ連戦車

 にもかかわらず、ロスチャイルド特番にナチスのプロパガンダ映像が使用されたということは、プーチンがこの「メディア戦争」に並々ならぬ覚悟を示していることの表れと言える。ロシア人は、必要とあらばナチスのような「悪魔」を利用することがあるのだ。
このようなロシア人の性質は、第二次世界大戦直前の1938年8月に当時のソ連とナチス・ドイツの間で締結された「独ソ不可侵条約」に如実に表れている。

■RT(Russia Today)とSputnikをチェックせよ

 では、プーチンはロスチャイルド・イルミナティに対する「メディア戦争」をどのように戦っているのであろうか?

 プーチンは、俗に「ハイブリッド戦争」と呼ばれる手法を用いてこの戦争を勝ち抜こうとしている。この戦争の主戦場はSNSだ。プーチンは自身の影響下にあるメディアを用い、TwitterやFacebookといったSNS上で、ロスチャイルド影響下にあるメディアとは異なる視点での情報を発信し、彼らに対抗しているのである。

 この「ハイブリッド戦争」で大きな役割を果たしているのが、ロシア政府系メディアであるRT(Russia Today)とSputnikである。この2つは、SNS上で非常に大きな影響力を誇っているほか、RTに関しては、TV放送やYoutubeを通じ映像での情報発信も行なっている。

 TwitterにはRT、Sputnik双方のアカウントがあるので、ご関心をお持ちの方は是非ともご覧頂きたい。特に、Sputnikは日本語で情報発信を行うアカウントも持っているので、まずはそれからチェックしてみるとよいだろう。

 ただ、イルミナティ側もこれを黙って見過ごしているわけではない。2017年10月26日、RT、Sputnik双方がTwitterへの広告出稿を禁止されたほか、同11月13日にはRT米国支局が米司法省に「外国のエージェント」、つまりはスパイとして登録された。

イルミナティ側は、プーチンの影響下にあるメディアを締め出そうと躍起になっているのだ。そして、プーチンもRT米国支局への措置に対抗し、ロシア国内で活動する米政府系メディアを同様に「外国のエージェント」として登録している。プーチンとロスチャイルド・イルミナティの「メディア戦争」は、激しさを増す一方なのだ。

 2018年3月のロシア大統領選挙で、プーチンの当選は確実視されている。しかし、当選後もプーチンの「メディア戦争」は終わらないと筆者は見る。ロシアの大統領任期は6年、すなわち2024年までプーチンは大統領の座に君臨することとなる。この6年という長い期間をかけて、プーチンはロスチャイルド、そしてイルミナティを殲滅すべく、「メディア戦争」を戦い続けるだろう。プーチンの戦いは、終わらないのである。

(文=塩原逸郎)

http://tocana.jp/2018/01/post_15517_entry.html





◆一方米国ではロスチャイルドやイルミナテイが自分たちだけに都合の良い社会システムをぶち壊そうとしているトランプ大統領を手下のマスメディアを総動員して、ロシアゲート疑惑を追及しています。ハザールは追い詰められていますので、死に物狂いでトランプを攻撃しているのです。




トランプ大統領の聴取を特別検察官が要求か ロシア疑惑めぐりアメリカ紙報道


トランプとマラー

トランプ氏側「この動きは我々の認識よりも早い」

トランプ大統領の聴取要求か ロシア疑惑めぐり米紙報道

トランプ米政権を揺るがすロシア疑惑をめぐり、米紙ワシントン・ポストは8日、捜査に当たるマラー特別検察官が数週間以内に、トランプ大統領の事情聴取を求める可能性があると報じた。トランプ氏側の弁護士が対応策を検討しているという。

報道によると、マラー氏は昨年12月下旬、トランプ氏側の弁護士と会談。その場で、マラー氏がトランプ氏への事情聴取の可能性を議題に挙げた。トランプ氏の関係者は「この動きは我々の認識よりも早い」と話している。

マラー氏は2016年の大統領選にロシアが介入した問題で、トランプ氏陣営との共謀の有無を捜査。また、トランプ氏が捜査妨害を行ったかどうかも対象になっている。

トランプ氏は6日、記者団からマラー氏による事情聴取の可能性について「何ら共謀や違法性は無いし、私は捜査の対象ではない。我々は非常にオープンだ」と述べ、拒否しない考えを示していた。

しかし、トランプ氏側の弁護士は、マラー氏がトランプ氏と直接向かい合って聴取するのを避けたいため、書面によるやりとりにすることなどを検討している。近く、トランプ氏側とマラー氏側が再び会い、実現可能な聴取の方法や、聴取の内容などについて議論するという。

過去、ブッシュ元大統領(子)が04年、ホワイトハウス高官による米中央情報局(CIA)工作員情報漏洩(ろうえい)疑惑に関し、特別検察官から事情聴取を受けた。クリントン元大統領も1994年から「ホワイトウォーター疑惑」で事情聴取に応じている例がある。(ワシントン=土佐茂生)

http://www.huffingtonpost.jp/2018/01/09/trump-Interrogation_a_23329134/?utm_hp_ref=jp-world





◆米国ではCIAやFBIも完全に光と闇の勢力に別れて対立を強めています。光は闇を、闇は光の勢力を互いに攻撃し合い、まるで内戦状態の様相を呈しています。事実上、今の米国の司法権はトランプではなく海兵隊のジョセフ・ダンフォード将軍が掌握しているのではないかとベンジャミンも言っています。

激しい権力抗争が進行中!? 安倍総理大臣の裏方の変化、韓国、中国でも大掃除がスタート【NET TV ニュース】国家非常事態対策委員会 2018/01/11



◆朝堂院氏はベンの言うことがどうしても信じられないようで、嘘だ噓だ出鱈目だと喚いていますがネットでは、ベンのいうことを裏打ちするような記事があふれています。

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◆グアンタナモ収容所に民間人が連行され、そこで裁判が行われるそんな馬鹿なことがあるか、軍事法廷で裁かれるのは軍人以外にないと怒っていますが、9,11事件を起こし、イラク戦争を起こしたのは現役のアメリカ合衆国大統領ブッシュとその一味であったなどと云うような事件が通常の裁判所で行えるわけがありません。そんなことをすれば忽ち多くのメディが嗅ぎ付け世界中に報道され、アメリカは国際社会から完全に孤立させられます。また3,11も同様であったなどと云うことになればいよいよ立場をなくします。

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◆だから一般メディアが入り込めない軍事基地内で極秘裁判が行われていると考えるのが普通ではないでしょうか。9,11やイラク攻撃に関わる証拠を握っているのは、米軍であり実行犯も軍人や情報機関です。あれだけ巨大な事件を起こすためには相当な数の軍関係者が関与している筈ですから、やはり直接関与した人物を召喚して尋問が行われている筈。
メスゴミ報道がなされるとすれば、一連の軍法会議と裁判が終了した後ということになるのではないでしょうか。

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▼1月31日は米国の決算日、またデフォルトして80万人の連邦職員が自宅待機かニャア?

黒猫


現実味を帯びてきた「半島を出でよ」



◆北朝鮮からの不審船相次いでいます。日米だけでなく国際社会による経済制裁が厳しさを増す中、金王朝の人民たちはいよいよ飢餓と寒さに苦しめられているようです。独裁者金正恩の厳命で軍人たちは決死の覚悟で日本海の荒波に密漁船を出していますが、悉く失敗しているようです。これらのぼろ船は北朝鮮海軍の軍船の表示があり、乗組員は漁師ではなく軍人だと言われています。

不審船漂着

軍船か


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◆魚を密漁して、人民の食料にするのか、他国に輸出するつもりなのか分かりませんが、魚探もなく、屋根も壁もない吹きさらしの小舟で豊漁など期待できるはずはありません。彼らの真の目的は魚を取ることなのだろうか、それとも別の目的があるのではないかそんな気がしてなりません。





相次ぐ北木造船漂着…警察・公安が「闇上陸」テロ警戒、当局「陸地で待っていた人物いなかったか追跡」

漂着4

日本海沿岸で、北朝鮮籍とみられる木造船の漂着・漂流が相次いでいる。経済制裁が強化されるなか、悪天候下での無謀な漁が原因とみられるが、不自然な漂着もあるという。警察・公安当局は、何者かが「闇上陸」した可能性も含めて、徹底的な追跡捜査を進めている。背後には、北朝鮮に通じる国内過激組織の「人手不足」という特異事情も指摘されている。

漂着1

 「北朝鮮の木造船が次々に漂着している。異様だ。北朝鮮は兵器化された天然痘ウイルスを持っている。もし、上陸者ないし侵入者が、天然痘ウイルスを持ち込んだ場合、無限というほど広がっていく」

 自民党の青山繁晴議員は11月30日の参院予算委員会で、こう問題提起した。野党議員は「モリカケ」追及に必死だが、北朝鮮のICBM(大陸間弾道ミサイル)発射を受けた朝鮮半島情勢の緊迫化など、日本が直面する危機は並大抵ではない。
 連続する木造船漂着にも、警察・公安当局は重大関心を寄せている。

不審船2

 「現時点で、保護された乗組員はほぼ漁師とみられる。ただ、別の同乗者がいて『闇上陸』した可能性は捨てきれない。船の大きさに比べて、乗組員が少ないケースがある。陸地で待ち構えていた人物がいないか、不審な車両がなかったかなど、追跡捜査を進めている」(当局関係者)

木材

 秋田県由利本荘市に11月23日夜、木造船で漂着し、県警に保護された8人を乗せた車両は2日未明、由利本荘署を出た。
出国に向けて長崎県大村市の入国管理施設へ移送されるとみられる。
木造船は漂着直後の11月25日朝には沈没した。これにも違和感がある。同種の船には「最低17~18人乗る」との脱北者証言もあるのだ。

 「本当に乗組員が8人だけかを確認するには、船内の荷物や積載物、ゴミなどを調査し、8人のDNAと船内に残されたDNAを照合すれば分かる。彼らがいう漂流期間が正しいかも、燃料タンクの内部などを分析すれば、簡単に分かる。ところが、一夜で沈没した。漁船は簡単には沈まない。おかしい」(同)

 警察・公安当局が警戒するのは、朝鮮半島情勢が緊迫した後、都市部の駅に汚物が置かれるなど「テロの予行演習か?」と疑われる事案がいくつか発生しているためだ。

 加えて、北朝鮮に通じる国内過激組織の特異事情も影響している。公安関係者はいう。

 「日本でさまざまな情報に触れ、北朝鮮のために『テロ実行犯』になる若者が減り、過激組織が高齢化している。このため、『半島有事には北朝鮮から実行犯が潜入する』とみられている。有事に国内テロが起きれば、日本人は動揺する。北朝鮮に近い左派政治家の扇動で、日米同盟批判や政権批判がわき起こりかねない。木造船の連続漂着は要警戒すべきだ」

https://www.zakzak.co.jp/soc/news/171204/soc1712040005-n2.html




◆こうした事件が続発すると、2007年に幻冬舎から出版された村上龍の長編小説「半島を出よ』(はんとうをでよ)を思い出します。物語りの内容は次のようなものです。




(WIKIから一部引用)

半島を出よ

prologue 1

2011年。日本は経済・財政が破綻し失業者が急増、さらに外交にも失敗し国際社会で孤立していた。アメリカはそれまでの日米同盟最重視路線から、アジア諸国との等距離外交に舵を切り、地域内での新たな安全保障体制を築かせようとしたが、日本はその意図を、アメリカが日本を切り捨て中国に接近したものと読み違えてしまう。日本国内は右から左まで嫌米ムードに包まれていた。なお、この時の政権党は、政権再編により民主党と自民党の若手及び改革派が結集した「日本緑の党」である。

prologue 2

一方、北朝鮮・金正日体制はアメリカとの友好路線を取っていた。朝鮮労働党内の保守反米派が反乱することを恐れた朝鮮労働党主流派は、日本を侵略しそこへ保守反米派を送り込もうと目論む。作戦のコードネームは、「半島を出よ」。作戦は3つの段階を踏んで進められる。なお、作戦の進行度合は章題に反映されている。

一方、北朝鮮・金正日体制はアメリカとの友好路線を取っていた。朝鮮労働党内の保守反米派が反乱することを恐れた朝鮮労働党主流派は、日本を侵略しそこへ保守反米派を送り込もうと目論む。作戦のコードネームは、「半島を出よ」。作戦は3つの段階を踏んで進められる。なお、作戦の進行度合は章題に反映されている。
作戦第1段階(phase 1)

ハン・スンジン率いる北朝鮮の特殊戦部隊員9名が漁船で福岡に侵入し、プロ野球の試合が行われている福岡ドームを制圧。
日本政府に対し福岡上空の航空警戒を解除することを要求する。この時特殊部隊員たちは、自分たちの身分を「北朝鮮の反乱勢力」と宣言する。

これに対し日本政府はすぐさま安全保障会議を招集するが、選挙前で首相や内閣官房長官をはじめとした閣僚はほぼ地元に帰っており、内閣官房副長官・山際清孝が主となって対応を検討する。しかし何ら有効な策を打てないまま時は過ぎていく。やがて首相や閣僚たちが到着するが、依然として対策を取れないままである。会議中、鈴木憲和や、到着した首相に無策を理由に罷免されるもその場に居残った山際は、会議が何を最優先にするべきなのかすら決めぬまま、場当たり的な思考を繰り返すだけの場となっていることに気付く。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%8A%E5%B3%B6%E3%82%92%E5%87%BA%E3%82%88




◆「シンゴジラ」や「半島を出でよ」は平和ボケしている日本人に強烈な警鐘を鳴らす作品です。この相次ぐ北朝鮮の不審船の漂着に危機感を抱き始めた人も多いのではないでしょうか。大破して漂着した漁船の中には8人の遺体があったということですが、北海道の無人島の漁師小屋でテレビや布団などを盗み拿捕された漁船にも8人の男たちが乗っていたそうです。どうやら彼らは一隻に8人チームで動いているようです。ほかに見つかった漂着したのはすべて無人船です。、彼らが船を捨て日本に上陸した可能性は大きく、日本国内に潜伏している恐れがあります。

◆彼らが天然痘ウイルスの保菌者であれば、これは一挙に拡散してとんでもないことになります。また、金正恩が米国と中国に追い詰められ破れかぶれになれば、本当にICBMを米国本土、乃至日本の米軍基地に発射すれば、米国は直ちに北朝鮮を空爆するでしょう。そうなれば北朝鮮の偽装漁船軍団が難民となって、雲霞のごとく日本列島沿岸に押し寄せてくる可能性があります。

北朝鮮釣り船

青華港大

◆トランプは北朝鮮のICBMに対抗して、あらゆる制裁が机上にあると威嚇しています。また米国と韓国による大規模な合同軍事演習や、先制攻撃をほのめかす米当局者らの発言を受けて、北朝鮮側は半島での戦争勃発が不可避になったと警告し、「残る問題は、いつ戦争が起きるかだ」と言い切っています。戦争は望んではいないがそこから逃げるつもりもないとして「米国がわれわれの忍耐力について見込み違いをし、核戦争の導火線に火をつければ、われわれの強力な核能力によって米国は高い代価を払うことになる」と威嚇を返しています。

◆日本としては一方で天然痘ウイルスに怯え、一方ではミサイル攻撃に備え、バカ高い迎撃用ミサイル導入を余儀なくされています。




防衛省が長射程ミサイル導入を検討 東シナ海の中国軍や北朝鮮も視野に

2017年12月5日(火)13時51分

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防衛省が長射程の空対地ミサイルの導入に向け、準備経費を2018年度予算案に計上する方向で調整していることがわかった。島しょ防衛強化策との位置づけだが、自衛隊がこれまで能力を保有してこなかった敵基地攻撃にも使用できる。

関係者の1人によると、候補に挙がっているのは米ロッキード・マーチン(LMT.N)製の射程1000キロの空対地ミサイル。航空自衛隊のF15戦闘機に搭載可能かどうか、防衛省は研究費用を来年度予算案に計上する方向で調整している。8月末の概算要求時点では、この経費は含まれていなかった。

このミサイルは射程が長く、敵の攻撃を受けにくい地点から発射できるのが特徴。東シナ海で活発化する中国軍の動きをけん制するのが主な狙いだが、射程が1000キロあれば北朝鮮にも届く。別の関係者によると、弾道ミサイルの発射台などをたたく敵基地攻撃にも使える。防衛省は、最新鋭のF35戦闘機に積むノルウェー製のステルスミサイルの取得も検討している。

専守防衛を掲げ、抑制的な防衛力の整備を基本としてきた日本は、他国の領土まで届く攻撃的な兵器の保有を控えてきた。
しかし、関係者の1人は「ミサイルの長射程化は世界的なすう勢。日本も足の長いミサイルの取得を検討するのは当然の流れだ」と話す。

小野寺五典防衛相は、5日午前の閣議後会見で「現時点では関係経費を来年度予算に計上する方針を固めているわけではない」と説明。「敵基地攻撃能力は米国に依存しており、今後とも日米間の基本的な役割分担を変更することは考えていない」と語った。

(久保信博、ティム・ケリー 編集:田巻一彦)

http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/12/post-9048.php




◆この高価なステルス・ミサイルが役に立つという保証は全くないのです。




フーシ派のミサイルを撃ち落とせなかったPAC3は頼りになるのか

2017年12月6日(水)18時40分

トム・オコーナー

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<イエメンからサウジアラビアに発射されたミサイルは、アメリカ製ミサイル防衛を突破して着弾していた。これで対北防衛は大丈夫か>

北朝鮮が予想を上回るスピードでミサイルの射程と威力を増大させているというのに、アメリカが誇るミサイル防衛システムの性能に疑問が生じている。最新の報告書は、アメリカの同盟諸国にとってさえ信頼に値しないレベルかもしれないと示唆している。

11月、サウジアラビアに関連した重大な出来事が相次いで起こった。レバノンのサード・ハリリ首相は一時サウジアラビアから帰国できなくなって辞任に追い込まれ、ムハンマド・ビン・サルマン皇太子の主導で大規模な汚職摘発も行われた。

イエメンでの戦争も激しさを増している。そんな時、一発のミサイルがサウジアラビアの首都リヤドめがけて発射された。

ミサイル攻撃をしたのは、イエメンを拠点に活動するイスラム教シーア派系の武装組織「フーシ派」だ。サウジアラビア主導の連合軍は、イランが支援するフーシ派と代理戦争を戦っている。サウジアラビアは、フーシ派のミサイルはアメリカ製の地上配備型迎撃ミサイル「パトリオット」(PAC3)よって撃ち落とされた、と発表した。アメリカが世界各地に配備しているミサイル防衛システムだ。

ところが、アナリストのジェフリー・ルイス率いるミドルベリー国際大学院モントレー校の調査チームは、最新のレポートのなかで、それとは異なる「発見」を明らかにした。サウジアラビア当局やドナルド・トランプ大統領の言葉に疑問を投げかけるものだ。

ルイスはニューヨーク・タイムズ紙に対し、「各国政府はPAC3の性能についてとかく嘘をつく。あるいは誤った情報を伝えられている」と語る。「だとすれば、大いに憂慮すべきことだ」

ブルカンH-2は防衛網を突破した


ルイスの調査チームは、ソーシャルメディアで入手した写真や動画を分析した結果、サウジアラビアのPAC3から発射された5発の迎撃ミサイルは、飛んできたミサイルに当たらなかったと結論づけた。フーシ派が発射した短距離弾道ミサイル「ブルカンH-2」は、ミサイル防衛網を突破して着弾したという。

フーシ派が発射したミサイルは目標とみられる国際空港から約0.5マイル(800メートル)逸れて着弾したが、「スカッドの場合、このぐらい逸れることはよくある」とルイスは言う。フーシ派のブルカンH-2は、旧ソ連のスカットミサイルをベースにしたものだ。

「あと一歩で空港は壊滅するところだった」と、ルイスはニューヨーク・タイムズに語っている。

イエメン周辺でフーシ派と戦うサウジアラビア連合の広報担当者は、11月4日の攻撃の直後にBBCニュースで、ミサイルは「迎撃した」と語った。

サウジアラビアのムハンマド皇太子は今回の攻撃について、「イラン政府による直接的な軍事侵略であり、サウジアラビアに対する戦争行為とみなされる可能性もある」と言った。イランを敵視するトランプも、ここぞとばかりにアメリカの軍事技術の有意性を強調した。

CNNによれば、11月5日に大統領専用機エアフォースワンで会見したトランプは、「われわれは世界最高の兵器を有している」と言った。「......ミサイルが消えるのを見ただろう? アメリカの防衛システムが空中で撃ち落としたのだ。それほどアメリカは優れている。どの国もアメリカの真似はできない。アメリカはいま、それを世界中に売っているのだ」

しかしルイスの調査チームは、もしサウジアラビアの迎撃ミサイルが当たっていたとしても、フーシ派が発射したミサイルの後方部分に当たっただけで、それは弾頭から切り離された不要な部分だったと推定している。弾頭は、ほぼ間違いなく地面に着弾したという。

フーシ派は、米軍にとって大きな脅威ではないかもしれない。だが、ミサイル攻撃を阻止できなかったとされるPAC3は、それよりはるかに怖い敵、すなわち北朝鮮に対する防衛の主力として位置づけられている。

(翻訳:ガリレオ)

http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/12/pac3-1_1.php




◆巷では半島有事はクリスマス前後ではないかと噂されていますが、いずれにしても無事に平成30年、2018年が迎えられるかどうか、気がかりです。

▼物騒なことになってきた。武装しなきゃニャア・・・・

スパイ


現実味を帯びてきた半島有事



◆北朝鮮との対話路線外交を続けている米国のティラーソン国務長官に、何度話し合っても時間の無駄とトランプ大統領に言われ、二人の間にひびが入ったと言われていますが、ティラーソン氏同様、北朝鮮に対して、抑制的だと言われていたマティス国防長官も、遂にトランプ大統領を諫めることができなかったようです。これはやばいことになってきました。




【朝鮮半島情勢】マティス国防長官、陸軍将兵に「大統領の軍事的選択に備えよ」「将来は誰も分からない…」

ワシントン=黒瀬悦成】マティス米国防長官は9日、ワシントン市内で開かれた米陸軍協会の年次大会で陸軍将兵らを前に講演し、北朝鮮情勢に関し、外交や経済圧力による解決に失敗した場合は「大統領が軍事的選択肢を必要とした場合に確実に実行できるよう準備を整えておかなくてはならない」と述べた。

トランプ マチス


 マティス氏は、現在は北朝鮮に核保有をあきらめさせるため、「外交主導の経済制裁」の取り組みを強化しているものの、「将来は誰にも分からない」と指摘。「米陸軍としてできることをやろう」と語り、有事に備えるよう訴えた。

 マティス氏は一方で「国連安全保障理事会が2回も全会一致で北朝鮮への制裁決議を採択したことがこれまでにあっただろうか。国際社会は声を上げている」と指摘し、現時点では外交的解決に力点が置かれていることを強調した。

 一方、トランプ米大統領は9日、ツイッターで「わが国は北朝鮮への対応で25年間も失敗してきた。何十億ドルも与えるばかりで何も得られなかった。政策は機能しなかった」と述べ、歴代政権の対北朝鮮政策を改めて批判した。

https://www.msn.com/ja-jp/news/world/%E3%80%90%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E5%8D%8A%E5%B3%B6%E6%83%85%E5%8B%A2%E3%80%91%E3%83%9E%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B9%E5%9B%BD%E9%98%B2%E9%95%B7%E5%AE%98%E3%80%81%E9%99%B8%E8%BB%8D%E5%B0%86%E5%85%B5%E3%81%AB%E3%80%8C%E5%A4%A7%E7%B5%B1%E9%A0%98%E3%81%AE%E8%BB%8D%E4%BA%8B%E7%9A%84%E9%81%B8%E6%8A%9E%E3%81%AB%E5%82%99%E3%81%88%E3%82%88%E3%80%8D%E3%80%8C%E5%B0%86%E6%9D%A5%E3%81%AF%E8%AA%B0%E3%82%82%E5%88%86%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E2%80%A6%E3%80%8D/ar-AAtdrZf?ocid=iehp




◆マチス国防長官の意向を受けてか、米空軍司令長官も既に臨戦態勢に入ったようです。

米国空軍司令官がFOXインタビューで衝撃発言「北を一瞬で滅ぼす。すべての北韓の都市が消えるだろう」百戦錬磨の鬼司令官の言葉に世界が驚愕!【韓国の反応】【北朝鮮】



◆北朝鮮を殲滅するのは15分もあれば可能だそうですが、北朝鮮全土を叩き無辜の民を大量虐殺することには賛成できません。叩くのはミサイル基地と金正恩の隠れ家だけで好いと思いますがね。11月にはトランプ大統領が来日しますが北爆についての話でもするのでしょうか。

◆北朝鮮は米軍機を迎撃すると豪語していますが、第二次世界大戦時のポンコツで米軍のF15をどうやって撃ち落とすのでしょうね。木製機はレーダーに映らないステルス機ではありますがwww

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【衝撃】北朝鮮の戦闘機・対空装備が想像を遥かに超えていた…米軍事専門家もビックリ仰天の性能w 実はとんでもない兵器を隠し持っていた!!『海外の反応』



◆まるでスミソニアン博物館の展示品のようなノスタルジックな戦闘機ばかり集めてご満悦の金正恩ですが、それにしても北朝鮮というのは物持ちがいいですね。

2017年6月5日北朝鮮航空ショー金正恩視察



◆金正恩には影武者が15人いるとのことですが、本物は既に死んでいるという噂もあります。

金正恩の影武者の見分け方~金正恩は生きているか~



◆軍内部が対立して影武者をそれぞれが都合がいいように操っているとしたら、国家の統制は既に崩壊して内戦状態になっているのかもしれません。米軍の空爆があろうとなかろうと、半島有事は避けられないのではないでしょうか。

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▼全く、朝鮮半島には厄介な奴ばかり棲んでいるニャア~!

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来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

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