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金帝・銀帝・銅帝・泥帝・哀帝



◆平成の御代は来年の5月に終り元号が変わります。巷では早くも新元号がどうなるのか気になるようで様々な推理が飛び交っているようです。しかし一方、平成天皇ご譲位と新天皇御即位が日本と皇室の未来を危惧する声が方々から聞こえてきます。

◆新政府の日本国憲法発布で、明治天皇は京都から東京へ遷都されることになったときた時に、京都の公家達は次のように嘆いたと云われています。

明治政府は憲法を天皇の上に置き、天皇に軍服を着せ軍の最高司令官に仕立て上げておきながら、恥じることなく「天皇は神聖にして侵すべからず現人神」などと矛盾したことを云って居る。

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◆ところが其の後、天皇は国家機関の求める通り、国事を行う形だけのお飾りでしかない「立憲君主」にされていきます。 このことに京都の公卿達は異議を申し立てたのです。
スニップ
大正天皇

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昭和天皇



「 元来、天皇は神敕に基づいて生まれ乍らに祭祀王であられる。國民の尊崇は神祕の中にある。其れを輔弼する公卿達は、日常を神事の中で生活してきました。禁中(皇室)は神事が基本であり、それが古来よりの日本國民の宗家としての生き方である」と。

大嘗祭



◆順徳天皇がお書きになった 「禁祕抄」には宮中の故實・慣例を記したもので、其の中に「禁中は年中、神事を以て大事とする」との意が記されてます。皇室は幾度か危機に瀕しましたが、必ず天皇は神事を守り祭祀王の道を守られてきたのです。しかしながら「明治憲法では、御政務とて、神事中心の生活を侵害してゐる」と言ふのが、明治の公 家達の最大の不満であったようです。

◆そして伯家神道の伝統を守る公家たちはこのままいけば皇室は長く続かない「明治天皇が金の帝とすれば、その次は銀の帝、またその次は銅の帝、やがて泥の帝となり、哀の帝となると予言しているのです。ハザール陰謀論の草分けである故太田竜氏もこのことに触れています。



太田龍の時事寸評:金帝銀帝銅帝。そして今や、泥舟に乗る泥帝。泥舟日本丸は刻々と沈没して行く。 [週刊日本新聞]

太田龍の時事寸評
平成十五年(二〇〇三年)一月十七日(金)
(第四百五十九回)

○かって、山蔭神道の機関誌に、

 明治時代、京都の旧公家の人々は、

 今の天皇(明治天皇)は、金帝。

 その次の天皇は、銀帝。

 その次の天皇は、銅帝。

 その次の天皇は、泥帝。

 その次の天皇は、哀帝(ないてい)。

 と話し合った。と、記録されて居た。

○この件は、筆者は、何度も引用した。

○銀帝とは、大正天皇。

 銅帝とは、昭和天皇。

 そして、

 泥帝とは、まさしく今の平成天皇。

 更にそのあとの哀帝(あいてい、又はないてい)。

 これは、「廃帝」を暗示する。

○泥帝とは、泥舟、を連想させる。

○まさしく、今の日本は、泥舟、と呼ぶにふさわしい。

○泥舟。

 これは、土で造った舟。

 水に浮かぶと、間もなく、水が浸透し、泥舟となって、やがて沈没する。

○つまり、そのあとは、

 哀帝(ないてい)、 要するに廃帝であろう。


○今の日本丸は泥舟である。

 そしてこの泥舟に乗って居る一億二千万日本国民は、次の四つに分かれる。

 ① 前野徹著が告発して居るように、日本の高級官僚OBたちは、日本の国家が崩壊し、
  沈没することを良く知って居る。そこで、彼らエリートたちは、シコタマ、タメ込んだ
  資産を安全な外国に逃避させ、日本が滅びても、自分たちだけは生き延びることが
  出来るように、着々と手を打って居る。その他この同類。

 ② 一億二千万の日本人の殆どすべては、日本が滅びるなど、夢想もせず、痴呆のように
   ただ、呆けて居る。
   欲呆け、色呆け、遊び呆け、その他呆ける方法は無数にある。

 ③ きわめて僅かな先覚者たちは、
   声をからして、同胞に警告し続けて居るが、耳を傾けようとする者は極微。
   そして、日本を滅ぼそうとするイルミナティ世界権力は、こうした先覚者の警告
   活動を抹殺するために全力を挙げて居る。

 ④ イルミナティ世界権力の手先となって日本丸を沈没させ、日本民族を皆殺しにする
   ために、いくらかのおこぼれをご主人さまから、投げ与えられて、大奮闘中の
   売国奴の軍団。


○それにしても、明治期、百年以上も前に、京都の旧公家の一部の人々には、何故、
 日本の前途をかくも正確に予知し得たのであろうか。

○この旧公家たちは、

 慶応二年十二月二十五日、
 岩倉以下の売国奴たちによって、神国日本の国体を死守された孝明天皇が弑逆されたこと。
 そしてまさに、明治国家は、この孝明天皇弑逆犯どもによって捏っち上げられたニセモノ
 の日本、日本を騙る(かたる)ニセモノ、実体は、欧米西洋帝国主義の傀儡に過ぎない、
 ことを熟知して居たのだ。

○かくの如きニセモノが全崩壊して壊滅死滅するのに、それほど長い時間は必要としない。

○それでは、我々はどうすべきか。

(了)

●(注)
 参考文献
 
◎太田龍著
 「天皇破壊史」(成申書房)
◎太田龍著
 「ユダヤの日本占領計画」(荒地出版)
◎太田龍著
 「大悪魔を撃て」(第一企画出版)(絶版)
◎太田龍著
 「縄文日本文明一万五千年史序論」(未刊)

http://www.asyura2.com/2003/bd22/msg/502.html




◆西暦2018年を皇紀に直すと2678年です。日本は神武天皇即位から2678年という世界にに例を見ない古い歴史と伝統を持つ国であります。しかし今、明治の伯家神道の公家たちが予言した通り、皇室の終焉を思わせるような不気味な噂がネットを駆け巡っています。




【聖徳太子の予言更新】2019年4月30日、日本列島が“八つ裂き”に!新元号と天皇譲位で「クハンダ」襲来、日本滅亡ほぼ確定

■聖人・聖徳太子が見た日本滅亡ビジョン

 日本で最も有名な聖人・聖徳太子(572~622)。聖徳太子は生まれてすぐに言葉を発し、幼少の頃に国内外の学問をすべて修め、高僧の域まで達したといわれる天才であった。飛鳥時代には推古天皇の摂政として活躍している。あのイエス・キリストと類似点が多いことでも知られ、数々の奇跡を起こしたといわれる超人かつ謎多き人物だ。そのように不思議な力を持つ聖徳太子は、はるか未来を予言する能力さえ持っていたという。筆者は、これまで聖徳太子の予言の成就についてたびたび言及してきた。ご興味がある方は、ぜひ過去記事をチェックしていただきたい。

・ 2016年に東京壊滅、人類滅亡!? 封印された「聖徳太子の予言」に戦慄!

・ SMAP解散と天皇「生前退位」で日本滅亡!? 聖徳太子の予言「2016年クハンダ襲来、東京壊滅」が今始まった!


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 さて、聖徳太子は「平安京への遷都」「幕末の黒船来襲」「京の都から東京への遷都」さらには「第2次世界大戦の日本敗戦」まで、歴史上の大事件を数多く予言し、的中させている。

それらが全て記されているのが『未来記』という書物なのだが、この書物は“幻の予言書”とされており、今では歴史上の人物の伝承や、古文書の中にぽつりぽつりと現れる程度である。では、これからの日本について聖徳太子はどのような未来を見ていたのか? 実は、あまりにも恐ろしい出来事を予言しているのだ――。

「クハンダが来るため、その東の都は親と七人の子供のように分かれるだろう……」

「クハンダ」とは仏教用語で「末世に現れる悪鬼」のことである。その来襲により、東の都すなわち首都東京は壊滅状態に陥るため、首都機能を親と7人の子どもに分ける――つまり、東京の首都機能が7カ所に分割・解体されると解釈できる。いや、あるいは大地震による地殻変動で、日本の国土が東京を中心に八つ裂きになってしまうのかもしれない。

■クハンダ来襲の“運命の時”は、2017年ではなかった?

 では、末世の悪鬼「クハンダ」はいつ日本にやって来るのだろうか? それは、釈迦が入滅してから2500年後に起こるという説がある。欧米の学者がはじきだした数値によると、釈迦入滅は紀元前483年、484年、487年とする説が有力だった。ゆえに、2013年、2015年あるいは2017年が“滅亡の日”ではないかと考えられてきた。だが、いずれの年にも日本を滅亡に追い込むような壊滅的な事件は起きていない。これは、聖徳太子の予言が外れたものと安心していいのだろうか? いや、どうやらそうでもなかったらしい。


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画像は「Wikipedia」より引用

「バミューダ・トライアングル」の研究で有名なアメリカの古代史家、チャールズ・バーリッツ氏は「釈迦入滅はおよそ紀元前500年~紀元前480年の間」とざっくりと唱えているほか、他の専門家による「釈迦の入滅は紀元前480年よりもっと後、紀元前300年代ではないか?」という説もあるのだ。つまり、釈迦入滅が紀元前483年より後だとすれば、聖徳太子が唱える滅亡の日は2017年よりさらに後の話となるではないか。

 ここは、多くの学者たちが支持する説を考慮し、やはり釈迦入滅の日を紀元前480年前後と考えて警戒したほうがよさそうだ。では、そこから2500年後として……ここ数年以内に滅亡の時がやって来る可能性が高い! そう、聖徳太子の滅亡予言は更新されたのである!

■天皇空位の時、末世の悪鬼クハンダがやって来る!?

 2016年8月8日、天皇陛下がご自身の体力の衰えなどを理由に、譲位されるご意向のメッセージを国民に向けて発せられ、全国に激震が走った。

そして昨年12月8日、天皇陛下の譲位日を平成31年(2019年)4月30日とし、その翌日、2019年5月1日に新天皇が即位することが閣議決定された。

おそらく、4月30日に平成天皇の退位の儀式が執り行われ、5月1日に新天皇の即位式が行われ、改元されるという段取りであろう。だが、明治天皇の玄孫である作家・竹田恒泰氏は、たとえほんのわずかな時間であっても天皇空位の時間が生じることを強く危惧している。

退位4月30日、即位5月1日は本当にダメ!天皇空位は国運を傾けますよ!|竹田恒泰チャンネル



竹田氏は、4月30日退位から翌日の5月1日即位まで、「法的な空位は生じなくても、実質的な空位が生じるのは良くない」と語っている。たしかに、退位と即位の変わり目は、天皇のご加護も薄れる可能性がある。天皇空位の日本、その弱体化したスキを狙って、末世の悪鬼クハンダが襲って来る可能性はありそうだ。


いったいクハンダは何者なのか、その解釈についてここで深く言及することは避けておく。しかし、聖徳太子が予言したクハンダによる日本滅亡(列島八つ裂き)の時がここ数年以内に訪れるとして、やはりそのタイミングとして最も危惧されるのは天皇空位のタイミング、すなわち2019年4月30日~5月1日ということになるだろう。たとえそこで全てが終わらなかったとしても、釈迦入滅の年を紀元前480年“前後”と幅をもたせるならば、少なくとも2023年ぐらいまでは列島八つ裂きに十分警戒しておかなければならない。
 平成が終わり新たな時代を迎える時、日本は大破局を迎えるのか――。

★白神じゅりこ

オカルト作家・コラムニスト・ライター。ジャンルを問わず幅広く執筆。ジャンルを問わず幅広く執筆。世の中の不思議を独自の視点で探求し続けている。新刊『日本懐かしオカルト大全』(辰巳出版)発売中!
・ ブログ「オカスピブログ 東京怪奇大学

http://tocana.jp/2018/02/post_15617_entry.html




◆聖徳太子の予言にある、クハンダは人の皮をかぶった化け物だといわれています。イメージとしてはこんなところでしょうかww

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◆クンハダは既に皇室に潜入しています。
次期皇后陛下即位に備えクハンダは眷属を従え、皇室を伏魔殿に変えようと着実に準備を進めています。タレントで皇室ウォッチャーのデビ夫人は常々皇太子を廃嫡し、秋篠宮を新天皇にすべしと主張していましたが、真正保守派からは「天皇家の継嗣問題について口を挟むのは不敬である」として相当バッシングを受けていたようです。

◆しかしインドネシア首相スカルノの第2夫人として内乱を生き抜き、ヨーロッパで亡命生活を送りながら社交界を遊泳、各国王族との交友をふかめた烈女、負けてはいません。日本に帰国してからはテレビでも活躍、78歳の高齢で過酷な虐め番組「イッテQ」の拷問に耐えられる気力体力をお持ちのデビさんは、更に東宮批判を強めています。




【デブィ夫人の独り言】皇太子妃として 妻として 母としても 落第、失格の雅子様【天皇陛下と皇族皇室CH】



◆小和田家はクハンダの眷属であることはどうやら間違いなさそうです。

【皇室の背乗りを暴く】下賤な雅子は、欧州では総スカンだ


◆傲岸不遜、鉄面皮、クハンダのルーツは朝鮮である。「日本はハンディキャップ国家である。日本は中国、韓国に謝罪し続けなければならない国」と公言して憚らない小和田恒がクハンダの命によって日本と皇室を乗っ取り、朝鮮人の支配下に置くつもりなのです。

ハンディキャップ論


【皇室ニュース】旧皇族からも雅子さまの父、小和田氏に対する批難



◆クハンダ小和田の皇室乗っ取りが成功しるかどうかは、皇太子徳仁親王 次第。皇太子は雅子妃と結婚の際、周囲の反対を押し切って「雅子は私が守り抜きます」と公言しています。従って譲位を受け天皇に即位した後、雅子皇后がどのような不品行に及んでも苦言一つ言えないのではないでしょうか。そしてもう一つ、皇太子自身に問題があるということです。つまり、皇室典範第3条に違反しているというのです。これは由々しき問題です。

【皇室の背乗りを暴く】不浄な皇太子は、祭祀が執り行えない



◆皇太子の尿漏れの原因が男色にあるとは思いたくないが、だからと云ってそれを否定する証拠もありません。いずれにせよ、皇太子夫妻が天皇、皇后に即位してもこれだけ方々で悪評が立つようになっているので国民の尊敬や支持を得るのは困難ではないかと思われます。来年の5月からはクハンダ小和田が皇室を取り仕切るようになります。
クハンダは神道祭祀の宗家である皇室を断絶させ、皇紀2660年の日本の歴史を終わらせようと企んでいるのです。

◆明治時代の伯家神道の公家さんたちの予言は、見事に的中したと云ってよいでしょう。

明治天皇=金帝

大正天皇=銀帝

昭和天皇=銅帝

平成天皇=泥帝


◆オリンピックのメダルみたいですが、平成天皇を泥帝と表現するのはあまりにも不敬のように思えます。明治、大正、昭和と日本が欧米列強に伍していくために、軍国主義の道を歩まざるを得なかったのですが、皇太子時代の昭仁殿下はその戦争のプロセスをよくご存じでした。ですから、平成天皇は昭和天皇の名代として、大東亜戦争で犠牲になった日本兵やアジア諸国の人々慰霊の旅をライフワークとされてきました。

慰霊の旅

国内でも3、11や熊本大震災など泥に埋まった被災地を何度となく慰問されています。その際は必ず被災者に跪いてお見舞いの言葉をかけておられました。

被災地訪問

被災地訪問2

◆文字通り泥まみれての行脚であり、大東亜戦争における昭和天皇及び軍部の戦争責任の泥を被り、慰霊の旅に生涯をかけられた素晴らしい天皇であると思います。


◆しかし伯家神道公家の予言によれば最後の天皇は「哀帝」だと云っています。つまりこれは「廃帝」を意味します。これまで見てきたように、これほど皇太子一家に不都合なことが暴露されると国民の象徴としての天皇には相応しくないと言う世論が湧きおこり、廃太子論が復活するのではないかと思われます。


◆太田竜氏も書いていますが、長州が孝明天皇を弑逆して、南朝系天皇の子孫だと称する大室寅之助を身代わりにして東京へ遷都したことから日本の近現代史は始まっています。勿論そんなことは教科書では教えませんが・・・・

◆京都においてきぼりの伯家神道の公家さんたちは、いずれこうなることが分かっていたのではないでしょうか。何が言いたいのかと云うと、クハンダによって2660年の光輝ある皇統が断ち切られるということではないでしょうか。
秋篠宮真子様と小室圭という青年の婚約延期も、皇室全体にクハンダの影が落ちているような気がします。

この世に光と影があるように、聖なるものには魔が対峙します。キリストにはサタンが、釈迦にはマーラーという魔物が挑戦しています。

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マーラ


世界平和と護国安泰、五穀豊穣を祈り続ける天皇に対してクハンダが戦いを挑んでいるのは間違いない、そんな気がしてなりません。

悪魔の眼

◆(おまけ)小和田恒は天皇の金塊(ゴールデン・リリー)に手を付けたというから、これは本物のクハンダである証拠ですな。

【古歩道ベンジャミン】年末の重大ニュース(2016年12月29日)



▼心配ない!日本には八百万の神々が居られるからニャア!

神棚の猫


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大峠は平昌パラリンピック後か?



◆年末から正月にかけて、半島有事に備えて日米両国はかなり緊張して様々な作戦を立てていましたが、それは3月中旬までひとまず安泰であるようです。一触即発かと思われた米朝戦争も、金正恩の平昌五輪パラリンピック参加表明で南北朝鮮対話が実現したことから、米国も北を刺激しないように五輪開催期間中は米韓軍事演習をしないとマチス国防長官が発表しましたので、正月早々の軍事衝突の心配はなくなりました。

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◆しかしマティス国防長官は延期は単に「ロジスティックな懸念」に配慮したためとして南北会談が本当に実現するかどうかなど「深読みするつもりはない」として北朝鮮の真意を見極める姿勢を示し、演習は3月9─18日の平昌冬季パラリンピックの後に行うと述べています。

◆パラリンピック後の金正恩の動き次第では、再び半島情勢は緊張再開ということになることは、目に見えています。日本もこのロケットマンには翻弄され続けで疲れ果てていますが、トランプVS金正恩の子供のような下品な罵り合いには苦笑させられます。今後もこのロケットマンは世界を悩ませ続ける積りのようですが、果たして彼はどういう結末を迎えるのでしょうか。世界一のサイキックと云われているクレイグ・ハミルトン・パーカー氏の予言をお聞き下さい。

2018年の予言 世界で一番当たる、 クレイグ・ハミルトン・パーカー氏の予言発表



◆やはり金正恩は斬首されることなく中国に亡命することになるようですね。中国は南北朝鮮を属国として支配下に置き、中朝合同で更に日本に圧力を強めてくることになるので、憲法改正と軍事力強化を図らねばならなくなるようです。世界は増々混沌としてくるようですが、パーカー氏は最後に、これは人類が覚醒するための試練であるから耐え忍べと言っています。


◆この言葉で、私は「日月神示」の言葉を想起しました。「人類が覚醒する」というのは神示でいう「ミロクの世」になることです。つまり今年は「アセンション」の年だということではないでしょうか。


◆日月神示には、富士山に関する記述が沢山あります。例えば「富士は晴れたり、日本晴れ、てんし様が富士から世界中に稜威される時、近づいたぞ。富士は火の山、火の本の山で汚してはならん御山ざから、臣民の登連ようになるぞ」という文言があります。

◆これは富士山が世界遺産に登録されたことで、登山客が増えすぎゴミや大小便をまき散らし、富士山の環境汚染を警告しているのです。また、富士山の神聖さを保持するために「てんし様の御稜威=噴火」によって清められる日が近づいていることを告げています。

◆この噴火こそ日月神示が云うところの「大峠」なのです。大峠はいつ来るのかと云うと神示には「子の年を真ん中にして前後10年が正念場」とあります。子の年と云えば平成の時代は終わっていますが西暦では2020年。2018年(平成30年)の今年が大峠であっても不思議ではありません。日月神示の「大峠」が今年起きると予言しているのがアカシック・リーダー、ゲリー・ボーネル氏です。

【緊急予言補足】2018年新たな予言者からの予言 ゲリーボーネル




◆この他にもゲリーさんは2018年について世界で起きる様々な変革について予言しています。特に世界の金融システムが激変するということです。ひょっとしたらこれも世界経済がひっくり返る「大峠」なのかもしれません。

ゲリー・ボーネルの予言2018


◆日本のメガバンク2行がハッキングされ大量の情報が流出しているが、まだニュースにもなっていない。そのハッカーは北朝鮮であるとのことですが、これが表ざたになるととんでもない金融パニックが起きるのでハッキングされた三菱銀行ほか、もう一つの銀行も極秘にして牡蛎のように殻に閉じこもっているのかもしれません。金正恩は世界を敵に回し様々な戦争を仕掛けていますが、その兵器の一つがハッキングであり、もう一つが生物兵器。猛毒のインフルエンザウイルスをまき散らしているということですが、この主犯はやはりリトル・ロケットマンなんです。そんなことばかりやっている奴はこの「大峠」で削除されるでしょうな。


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▼今年は、穏やかな年にはなりそうにニャイ・・・

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気分転換にオールドジャズでもいかがです?

New York Jazz Lounge - Bar Jazz Classics





エコノミスト・2018を予言




◆来年のNWO発行のエコノミストの表紙、今年は可愛い絵文字が並んでいますが、一つひとつ見ていくと、かなり不気味な意味が隠されているようです。




【悲報】英紙『エコノミスト2018』の表紙が“日本沈没と核戦争とイルミナティ支配”を予言! “不吉な暗示63”を一挙掲載!

今年もイギリスの政治経済誌『エコノミスト(The Economist)』が、翌年の世界情勢について論じた『世界はこうなる』シリーズ(2018年版)を刊行した(日本での発売は12月19日)。

えこのみすと2018

そこで語られる内容はビジネスパーソンのみならず、世界中のリーダーたちからも重視されており、翌年の舵取りに役立ててきたとされる。昨年は、タロットカードをモチーフにした不吉な絵柄のカバーで全世界を震撼させたが、今年はポップなピクトグラム(絵文字)となっている。だがよく見てみると、ポップな絵柄とは裏腹に不気味な“予言”が浮かび上がってくるのだ。


 表紙に羅列されているピクトグラムは以下の通りである。左上から、



雨/太陽、太った猫、撮影カメラ、赤ん坊、自由の女神、トランプ米大統領、スマイル、星が1つ欠けた欧州旗、杖を持った老人、

不機嫌な顔、棒グラフ、車、ロケット、ペンデュラム、聖ワシリイ大聖堂、蚊、戦車、王冠、隕石、wifi、金正恩、ハンドバッグ、工場、

山、ラクダ、きのこ雲、習近平、インドのモディ首相、時計台、ヘッドセット、花、自転車、戦闘機、メルケル独首相、ギター、

コーヒーカップ、ゴムボート、投票箱、柱、エッフェル搭、プーチン露大統領、吊り橋、ロボット、ピエロ、惑星、アフリカ、

星付きのヘルメット、キリスト教・イスラム教・ユダヤ教のシンボル、本、DNA、トロフィー、ロックが外れたスマートフォン、魚、

マクロン仏首相、傘、石油掘削装置、ホワイトハウス、望遠鏡、半分に成った旭日旗、スキー板、ドローン、電気自動車の給油ステーション、ポセイドン、

 蚊はジカウイルスなどの伝染病の蔓延、星が欠けた欧州旗はブレグジット後のEU、スキー板は平昌オリンピック・パラリンピックなど、それぞれのピクトグラムが対応する意味を持っていると考えられるが、ここでは関係する複数のピクトグラムのグループから連想されることを指摘しておこう。


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 それにしてもエコノミストはなぜピクトグラムを採用したのだろうか? もとより、ピクトグラムは言語に制約されずに内容の伝達を直感的に行う目的で使用されてきたものであり、日本では東京オリンピックの頃より、外国語によるコミュニケーションが難しい外国人のために使用され始めた。今回エコノミストがピクトグラムを採用した理由も、ピクトグラムの持つ普遍性を期待してのことだろう。しかし、どうしてそんな回りくどいことをエコノミストは試みたのだろうか? ここで思い起こされるのが、世界の統一を目論む秘密結社「イルミナティ」と、彼らの悲願である「新世界秩序(NWO)」である。おそらく、今回の表紙に描かれていることは彼らの来年のアジェンダ(行動計画)であり、それを普遍的なピクトグラムで世界中に告知したということなのではないだろうか?

イルミの会議

 恐ろしいことに、過去にはエコノミストの表紙で予言されたことが、完全に実現した例もあるのだ。たとえば、1988年の表紙を見て欲しい。紙の紙幣が燃える中、どこか見覚えるのある硬貨が真ん中に描かれており、それには2018とはっきりと記されている。まるで30年も前に昨今のビットコインの隆盛を完全に見抜いていたかのような印象を受けるが、実のところ、彼らの計画が実現したと言った方が正確かもしれない……。

ビットコイン

 今後、識者の意見を交えてより詳細かつ具体的な分析結果を報じる予定だが、ざっと表紙を見ただけでも来年は今年以上に波乱の年になりそうな予感だ。不安定な世界の行く末を見極めるためにも、ぜひとも続報も合わせて読んでいただきたい。

(編集部)

http://tocana.jp/2017/12/post_15405_entry_2.html




◆この絵文字を読み解いている動画があります。スペイン語ですが画面を見ているだけでそれがどんな意味を持つものか分かりやすく解読してくれています。

LAS PROFECÍAS PARA EL 2018 | PREDICCIONES 2018 | PORTADA THE ECONOMIST 2018



◆アメリカだけでなく来年も気象兵器によるハリケーンや台風に見舞われそうですね。またハリウッドではセクハラや、小児性愛の問題でセレブたちが大量逮捕ということになりそうです。

・トランプ、金正恩、ロケット、戦車、戦闘機、やはり朝鮮半島で何か起こりそうな雰囲気ですね。

・アフリカと蚊やDNAが描かれていますが、ジカ熱のようなウイルス媒介するバイオ兵器が使われる可能性も考えられます。

・マイク付きヘッドセット、wi-fiシンボル、ロック解除されたスマートフォンなど、コミュニケーションに関連するシンボルもあります。多分、それは大規模な携帯電話のハッキングが行われる可能性もあります。

・トランプがエルサレムをイスラエルの首都だとして、大使館をイスラエルに移転させると発言したことで国連加盟国の3分の2が反対声明を出しています。中東の弾薬庫に踏み込んだトランプ。これがもとでアメリカ、イラン イスラエル、サウジ、 エジプトなどの紛争に繋がらねばいいのですが・・・

◆米国防省筋の情報によれば文在寅は完全に日本とアメリカを裏切り米韓合同訓練の内容や軍事機密を北朝鮮に流している党でトランプ政権は韓国を同盟国ではなく、敵性国家と見做し始めたようです。

▼虎の尾を踏んだニャ、文在寅wwww


スパイ




希望の党早くも政権奪取



◆これはデジャブでしょうか?希望の党は2012年にすでに政権をとっていた!

希望の党

「希望の党」前編




「希望の党」後編



◆総務省のPR映画だったんですな。希望の党はやはり絶望の党になりそうな予感がします。こんなことにならないよう、一人一人がこの国をどうしたいのか自分の頭で考えて、ガラクタを選ばないように慎重に候補者を選びましょう。
民珍党には酷い目にあわされましたからねwww
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▼小池百合子はこのタイトルをパクったんだニャ!



瞑想ってニャンダ?俺余計なことはしニャイ・・・

幸運のパワースポット宝当神社



◆寒い日が続いていましたが、いつの間にか桜の便りが聞かれるようになりました。陽気が好くなってきたので、ぶらりと旅にでも出たいところですが家庭的諸事情でどこへも行けません。
ネットであちこちの観光巡りをしていると面白い記事に出会いました。




猫が祈れば、お宝当たる!? 佐賀・唐津

高島

 佐賀県唐津市の沖合約3キロに位置する高島に、何とも景気の良い名前の神社がある。その名も「宝当神社」…「宝」が「当たる」という事で宝くじファンに知られるパワースポットには、年間20万人が参拝に訪れる。

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宝塔神社

そしてその島に、当選確率をさらに高めてくれる?猫たちがいる。

福ちゃん

 高島に上陸後、宝当神社への参道を進むとすぐ、数匹の猫が行儀良く並ぶ商店に足を止めずにはいられないだろう。
 「はーい!この子が福ちゃん。お祈りしますよー」元気な声で「当選祈願グッズ」をPRするのは「宝当大黒屋 野崎酒店」の野崎一貴江さん(68)だ。

ふくちゃん2

 「おかげさまで大人気です。宝くじの発売日には店先に大勢の人だかりができますよ」

 12歳のメス猫「福ちゃん」が人気を集め始めたのは10年ほど前。店頭にいた福ちゃんを撫でて宝くじの高額当選を果たしたという人が現われてから。

 それ以降テレビや雑誌、SNSなどで噂が広まり、宝くじファンのみならず猫好きの来訪者も増え続けているという。

宝くじを入れる「宝当黄金袋」に向かって福ちゃんが立ち上がって熱心にお祈りする姿に、人々は笑顔で歓声を上げる。その〝集客力〟は相当なものだ。

HUKUTYANN

 もちろん実績も折り紙つき。野崎さんによると、現在7匹いる「福ちゃんファミリー」がこれまでに当選させた総額は、報告があったものだけでもなんと約22億円!まさに〝リアル招き猫〟といったところか。

 福ちゃんにとっては、野崎さんからもらうおやつを、慎重に両手で受け止めようとする仕草なのだが、それがなんともかわいらしく感じた。野崎さんも取材中、何度となく「かわいいね、福ちゃん」と話しかけていた。

 そんな福ちゃんが子猫を産むたびに「是非ウチに!」というオファーが殺到するのだという。数匹は既に群馬や愛知の宝くじ販売店に引き取られ、高額当選も数多く出ていると言うから驚かされる。

 埼玉県秩父市から伊万里市に帰省中の北爪みどりさん(50)は「母、娘たちと来ました。実家から近いし、以前から来てみたかった場所でした。猫たち、本当にかわいいです」と笑顔。

 お祈りのポーズを撮影中、自分の心の中にも「もう当たる気しかしない」という根拠のない自信?が湧き上がってきた。
 もっとも、当の本人(本猫)たちは皆、「そんなの関係ニャー」とばかりに、彼らを頼もしく思う人たちに温かく見守られながら、自由な島暮らしを満喫しているようだった。(写真報道局 尾崎修二)

http://www.sankei.com/photo/photojournal/news/170313/jnl1703130001-n1.html




◆宝当神社の噂は聴いていましたが、お祈り猫のことはしりませんでした。本当に多くの人々が県外からやってきて宝くじを買っているようです。神社には高額当選者からのお礼の手紙や絵馬が沢山並べられています。

houtoujinjya_img05.jpg

◆宝くじは、販売総額のうち、賞金や経費などを除いた約40%が収益金として、発売元の全国都道府県及び20指定都市へ納められ、高齢化少子化対策、防災対策、公園整備、教育及び社会福祉施設の建設改修などに使われているそうです。

宝くじ収益分配

◆宝くじも射幸心を煽る一種の賭博ですが、パチンコと違って収益が社会還元されるところがいいですね。パチンコ依存の人は、宝くじに切り変えた方が好いのではないでしょうか。宝くじが当たる人には何か前兆があるようです。

宝くじ高額当選者6人の当たる前兆が凄い


◆皆さん、宝当神社に来てニャア~

福


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