特亜と在日による総力戦



◆財務省の大将首が二つ飛んだ 。一つ目は佐川 宣寿国税庁長官、 二つ目が福田淳一財務事務次官である。そして三つ目は麻生太郎副総理兼財務大臣、四つ目が本丸の安倍内閣総理大臣ということになるのだろうか。これを中朝が政府に仕掛けた三戦の一環だと見るのは私だけだろうか。

佐川

福田

◆日本の防衛白書によれば「三戦(さんせん)とは、世論戦(輿論戦)、心理戦、法律戦の3つの戦術を指している。
「輿論戦」は、中国の軍事行動に対する大衆および国際社会の支持を築くとともに、敵が中国の利益に反するとみられる政策を追求することのないよう、国内および国際世論に影響を及ぼすことを目的とするもの。
「心理戦」は、敵の軍人およびそれを支援する文民に対する抑止・衝撃・士気低下を目的とする心理作戦を通じて、敵が戦闘作戦を遂行する能力を低下させようとするもの。
「法律戦」は、国際法および国内法を利用して、国際的な支持を獲得するとともに、中国の軍事行動に対する予想される反発に対処するもの」とある。

◆立憲民主など野党の執拗なモリカケ騒動は「心理戦・輿論戦」にあたり、安倍政治を許さないという世論を喚起する倒閣の口火であったと、我々はもっと早く気付くべきであった。

プラカード

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◆安倍晋三首相がなぜ特亜・在日の憎悪の対象になるのかは、大きく分けて以下の理由によるものである。

1)憲法改正で自衛隊を国軍として位置づけようとしている事

・強い日本がよみがえることへの特亜(中国・朝鮮)の恐怖。

・中共覇権拡大の邪魔になる(世界でデカイ顔ができなくなる)

2)「カジノ法案(IR整備法案)を成立させ、パチンコ業界に打撃を与えようとしている事

・パチンコ産業が圧迫され、多くの在日が飯の種を失う。

・北朝鮮への仕送りができなくなる。

3)放送法四条を撤廃し、周波数オークション制度を導入しようとしている事

・テロ朝・TBS・犬HKなどが放送局としての認可を取り消される懸念。

・幾多のメディアに埋め込まれた特亜の工作員による偏向報道ができなくなる恐れ。

◆細かく言えばもっと多くの複雑な理由があると思われるが、早い話が特亜・在日は安倍政権が一強であると大変困るのである。安倍晋三によって既得権を奪われる前にこの政権を潰そうと、日本政官財学報界に送り込んだ工作員を総動員して三戦を展開しているということだ。

◆その最たるものがテレ朝の女性記者だという「くのいち」(女忍者)であろう。福田次官は相手がテロ朝の「くのいち」であることに全く気付かなかったのだろうか。その「くのいち」の名は「進優子」というらしい。テロ朝が隠し通そうとしても財務省では有名人だったようだ。

福田事務次官 進優子の訴えをテレビ朝日が隠蔽した“本当の理由”にネット大炎上!!



◆いまどきはハニートラップと言うらしいが、週刊新潮も(くのいち)を利用してネタを集めていたということだ。そしてテロ朝の報道局長と称する篠塚某とかいう人物もかなり怪しい。彼も朝鮮総連だか民団だから送り込まれた人間ではないのだろうか。面相からして日本人とは思えない。

【前代未聞のルール違反】財務次官の事件は「テレ朝のセ〇ハラ」☛ ?￰゚メᄏ「音声を他の媒体に流したのは大問題だろ」「便利なワードになっとるわ」「記者の背任



◆インタビュー相手の同意も取らず隠しマイクで録音し、自分の声だけカットして都合よく編集したテープを公表した匿名の「くのいち」にはセクハラだ人権侵害だとテロ朝は騒ぎ立てるが、福田事務次官の人権は無いのか?こうした卑劣な偏向報道を日本の世論はすんなりと受け入れる下地がある。


◆特に六〇歳以上の情弱B層は新聞やテレビを信用しているので、特亜・在日の宣伝戦に簡単にコントロールされるのだ。特亜TVは偏向報道が主務なのだろうが、選挙の投票に行く人数が多い単純無垢な爺婆を洗脳するのだから罪が深い。

◆財務省解体、安倍政権崩壊を狙った今回の財務事務次官セクハラ問題で、麻生財務大臣は福田次官を更迭せず、自主退職の形をとり自分はG20外相会議に出かけた。定年を一月余り残した次官にはちゃんとした退職金や年金が支払われるだろう。これも麻生流武士の情けか?安倍首相が訪米から帰国し、麻生氏と顔を揃える。来週はこの一件で国会はまた大荒れすることになるだろう。

◆モリカケに端を発するこの騒動の立役者は何といってもこの「くのいち」であろう。

#11_報道特注(右)【辻元疑惑追及SP 後編】深い闇!関西生コンと衝撃の関係 野田中央公園のウラ 足立康史 和田政宗 SPゲスト有本香




◆そもそもモリカケと生コンと辻元がどう関わっているのか分かりやすいのが次の動画だ。

【驚愕】辻元清美と生コンをわかりやすく解説 足立康史もびっくり





【百田尚樹】辻元清美はまじヤバい!議員資格永久剥奪しろ!かばう玉木は支離滅裂!




◆議員資格が剥奪できるものならやってもらいたいが、日本の国会にはそんな自浄作用は働かないようだ。与野党ともに特亜の走狗は沢山いる。いくらムカついてもどうにもならないと松本人志が悲鳴を上げているwwww

【まっちゃんの辻元嫌いまとめ】松本人志が『生コン辻元』がマジで嫌いなのが一発でわかる!!




◆マスメディアはとっくの昔に特亜の手に落ちていたのだ。田中角栄をはじめ 日本の為に働く政治家を次々に 潰してきた。 メディアに潰されたのは佐藤栄作内閣、 麻生内閣、そして 安倍第一次内閣も潰され、今また潰されようとしている。アカヒ珍聞をはじめ特亜系マスメディアは、雇い主の 気にいらない愛国 政治家を次々と潰してきた。いま、心配なのはパチンコ利権や、韓国、そして辻元清美を鋭く追求する杉田水脈議員である。辻元と特亜の不都合な真実が次々に暴かれるのは素晴らしいが、命を狙われる危険性がある。

杉田水脈? ̄タミ国会中継】コレは神回!辻元清美とK国、パチンコ業界の闇を盛大に暴露!2018年3月9日-侍News



◆辻元のバックにはこういう無法者たちがついているのだから、油断はできない。しかし、世の中にはこういう輩を許せない人々がいる。瀬戸弘幸氏である。

ユニオン糾弾ダイジェスト 瀬戸弘幸 ~人生を賭けた闘いと決意~



◆野田中央公園詐欺で得た十数億円、そして3,11被災者支援義援金3600億円は関西生コンやパチンコ業界そして朝鮮総連などに渡り、こういう組織の支持で前科者の辻元清美は絶対落選しない仕組みが出来上がっているのだ。

◆日本はなんと恐ろしい国だろうか。 完全に特亜の思うままではないか。なのに更に外国人移民を進め参政権を与えようと言う馬鹿がいる。これを国賊、売国奴と云わず何と言おう。こういう組織が野放しなのだからあきれてものが言えない。

連帯ユニオン関生支部による嫌がらせ~企業恐喝の実態 vol.2



◆特亜の傀儡が国会の赤絨毯を闊歩していても日本の法律ではどうにもならないらしい。国会議員連盟には自浄作用も働かないようだ。

【緊急速報】「関西生コンの役員に名前が出てくる政治家一覧」!辻元清美、福島瑞穂、蓮舫、竹山おさみ!「連帯ユニオン関西生コン支部」に再び強制捜査まとめ(2018.3.20)



◆公安や警察の中にも彼らの一味が沢山紛れ込んでいるため、中々取り締まららないが、全く捜査をしていない訳ではない。ただカスゴミが報道しないので国民が知らないだけだ。しかし何時までも特亜在日の無法を放置しておくことは出来ない。日本は法治国家であるが、どうもそうはなっていないような気がする。被害者より加害者の人権や権利が優先される事件が多い。

◆福田財務次官のセクハラ問題も同様で被害者とされる「くのいち」は顔も名前も秘匿されたままで、事実確認もなされないまま次官は辞職に追い込まれるという理不尽が罷り通る国である。
悪が擁護され善が排除されるような国は法治国家と云えない。日本を真の法治国家にするためには弁護士や裁判官に紛れ込んでいる特亜の傀儡を一掃する必要がある。

◆財務省スキャンダルで安倍政権は特亜の総力戦で倒されるのか、はたまた検察の長期にわたる籠池取り調べで辻元清美らの犯罪を暴き出し形勢逆転となるか、これから目が離せない。

▼公安、警察、検察は特亜に目を光らせ、ちゃんと仕事しろよニャ!

光る猫の目


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ゴウハラ



◆近頃は業腹(ゴウハラ)という言葉を余り聞かなくなりました。広辞苑によると意味は「腹がたって仕方がないこと。忌々しいこと」とあります。ポリティカル・コレクトネスとフェミニズムという汚物で脳が満杯のパ翼が好きな言葉に「セクハラ・モラハラ・パワハラ・マタハラ」などと云うのがあります。ユーモアがなく、冗談が通じないこういう不寛容な輩の発言を聞くと、なぜだか分かりませんが俄然「業腹」になります。

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◆中朝のエージェントは、モリカケだけでは物足りないのか、今度は財務省の福田事務次官の発言をネタに安倍、麻生政権の追い落としに懸命のようですが、福島みずほが週刊誌の記事を鵜呑みにして、下らない質問を吹っかけ。麻生氏を辟易させています。絶対許せないセクハラの証拠という黒田事務次官の発言テープというのが粗雑な編集済みのものであることは素人でも解る代物です。

福田次官

【日本の政経】ワロタ 福島みずほ 一般的な日本語がわからず??? 民進党さんたちch



◆福島みずほこと「趙春花」には 麻生大臣もかなり業腹なのではないでしょうか。福島や辻元清美が朝鮮学校のために国有地を安く払い下げさせたり、貸与させているという話はかなり有名ですが、やはり祖国のために働いているのでしょうな。

財務省・福田事務次官セクハラ疑惑 音声編集が怪しい?!件



◆麻生大臣も黒田事務次官も余裕しゃくしゃくのようです。マズゴミでもフェイクテープであることにふれています。これでパ翼の思惑は見事はずれましたねwwww

【事務次官のセクハラ騒動】水道橋博士の発言に司会者も困惑『編集でどうにでもなる』



◆目的とあらば手段を選ばない、捏造と改竄の本家と云えば米国ならCIA、英国ならMI6、そして日本ならアカヒ珍聞ではないでしょうか。自分たちで作ったカルマの刈り取りに記者もやる気を失っているそうな。自業自得とはこのことです。

朝日新聞「批判、誹謗中傷にさらされ記者の心が折れた」 奥山俊宏編集委員



◆就活性にも拒絶されるほどだから、アカヒ珍聞も終わりですなwwww

朝日新聞】就活生に拒絶され『ありえない零落ぶり』を晒す。⇒この期に及んで悪の秘密結社に入るやつはいない模様



▼業腹珍聞、 業腹テレビ、業腹野党 。本当に近頃は不寛容で洒落や冗談が通ジなくニャッた。要するにハートがニャイんだな!

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安倍追い落としを画策する奴ら



◆三権分立の最悪の状況がこれほど顕著に表れた時代は無かったような気がします。民主主義国家を標榜する日本では、日本国憲法が不磨の大典になっており、中でも三権分立が殊更強力な拘束力を持ち、自縄自縛、自分で自分の体を縛って自由闊達な政治が出来なくなっているような気がしてなりません。

三権分立

◆本来ならば立法府が国家国民の豊かな暮らしのために様々な法律を作り、司法府がそれらの法律が間違いなく遵守されているかを監視し、そのもとで行政府が法律に基づいて、様々な政策を実施するという、淀みない川のように自然な流れになっていなければならないのです。

◆しかし、これは日本だけの特殊性でしょうか、世襲政治家だらけの頭の悪い先生方で構成される立法府はサバン症候群のような東大出のスペシャリスト官僚に徹底的に舐められ、いつの間にか行政府が司法府や立法府の風上に立つようになってしまったのです。

◆いま全国で注目の森友問題では、佐竹前国税庁長官が野党による国会喚問を受けていましたが、この問題に安倍夫妻の関与はなかったし、その他の政治家の関与もなかった。その他の質問は刑事訴追の恐れがあるのですべての証言拒否ということで、共産党をはじめ何とか安倍政権を引き倒そうとする勢力は見事に返り討ちにあってしまいました。
財務省が近畿理財局の国有地払い下げが組織ぐるみで安倍政権を潰そうとしているのではないかという声は方々から上がっていました。

◆行政が立法、司法の風上に立つようになれば、三権の長である内閣総理大臣のコントロールがきかなくなればその結果どうなるか、それは無政府状態と言わざるを得ない事態を招くのです。
まさに応仁の乱です。

◆安倍政権は、これまでにない外交手腕を発揮し5年もの長期政権を維持し、国際的に信頼を得ているようですが、国内政治に目を向けるととても周囲に気を使い過ぎてて弱腰と見られ、野党からも舐め切られています。

◆その顕著な例が1年以上も国会を空転させた森友学園騒動ではないでしょうか。朝日新聞の根拠なき印象操作で安倍総理夫妻が森友・加計学園に法外な値段の国有地を払い下げに関与したのではないかという疑惑に、共産党、立憲民主党、希望の党などが食らいつき莫大な国会開催費用を使って1年間を空費しました。愚かな野党の議員らは拘禁中の籠池前理事長に面会したり前近畿財務省理財局長であった佐川宣寿氏を証人喚問したりしましたが、佐川氏はっきり安倍夫妻の関与はなかったと、きっぱり否定しました。 にも拘らず、頭が悪い野党のカス議員たちは尚も、安倍昭恵夫人を国会喚問しろと喚いています。

◆中国や朝鮮の下請け議員らは妄想たくましく、馬鹿丸出しで安倍首相にいつ辞めるのかと噛みついています。しかしそれでもなお安倍晋三という人はブチ切れることなく丁寧に答弁しています。
これが民主主義の一番厄介なところです。中国や北朝鮮なら、このバカ者は10分も生きてはいられないでしょう。

自由党・山本太郎が国会で発狂し喚き散らす…



◆こういうバカを国会に送るのが中朝に金で雇われたプロ市民と云われる反日グループも数が減ることはないようです。

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◆今回の財務省理財局の文書改ざんや、文科省事務次官だったの前川喜平の組織的天下り斡旋など、霞が関の官僚たちはこよなく優しく、甘い安倍内閣を舐め切っているのです。言い換えるなら、安倍総理大臣が霞が関をコントロール不能にしたと云ってもいいでしょう。


ノーパンシャブシャブ事件から明らかになった財務省の問題点。

◆1998年(平成10年)に大蔵省を舞台とした汚職事件がありました。俗にノーパンしゃぶしゃぶ事件とも言われている事件です。これは大蔵省の役人が総会屋に460億円にのぼる利益供与をしたことで、ノーパンしゃぶしゃぶに接待されていたことが発覚した事件でした。事件で第一勧業銀行に家宅捜査が入り不正融資が発覚、第一勧銀の会長の自殺、そして11人の幹部が逮捕され、官僚7人(大蔵省4人、大蔵省出身の証券取引等監視委員会の委員1人、日本銀行1人、大蔵省OBの公団理事)が逮捕・起訴されています。起訴された官僚確定した。この責任をこれだけでは小粟らこれだけでは終わ三塚博大蔵大臣と松下康雄日本銀行総裁が引責辞任し、大蔵省解体の要因となったのです。

◆そのような大蔵省が、財務省と名前を変えても本質は何ら変わっていません。財務省や外務省にはアメリカンスクールやチャイナスクールの出身者が大勢います。彼らは日本人でありながら米国や中国のために働いているのです。森友学園問題で、佐川前理財局長が国会喚問される数日前に現太田理財局長に質問をしていた自民党の和田政宗議員が「財務省は、増税反対の安倍首相を引きずり下ろすために文書を改ざんしたのではないか」との質問に、太田理財局長は「いくら何でも、いくら何でも、そんなことはございません」と必死で否定していました。

【面白 国会中継】和田政宗が太田理財局長を「旧民主党のスパイ」財務省徹底追及【真実と幻想と】



◆しかし、増税病の財務省にとって増税反対の安倍内閣では仕事がやりずらくて仕方がないはず。
これを機会に、チャイナスクールが総力を挙げて安倍政権潰しを仕掛けている可能背は否定できません。事実それを指摘する識者もいます。モリカケ問題は最早日本の国内問題ではなくなっていると見るべきでしょう。


馬渕睦夫さん]「安倍おろし」は中共の手先



◆元財務省出身である高橋要一氏も自分の体験談を語っています。

高橋洋一 中国に弱みを握られた親中 財務省の悲惨な実態!




【高橋洋一】森友文書改ざん問題 裏で大利を狙う意外な人物がわかった!!



◆安倍おろしの中心にいるのは中国だけではありません。トランプ政権と親密であると思われている安倍晋三首相を、快く思っていない勢力が米国にもいます。イルミナティの残党はまだまだ力を温存しており、これを潰そうと孤軍奮闘しているのがトランプ大統領です。だからトランプ政権の極東での足場を失わせるためにも安倍政権を潰さなければならないと考える連中が米国にはたくさんいるのです。ロッキード事件をでっち上げ田中角栄を潰した奴らです。

安倍降ろしの黒幕



◆安倍首相はまさにトランプ同様、自民党内でも孤軍奮闘しているのです。彼の周りをみわたせば二階俊博、石破茂、野田聖子などなど敵ばかり。いまや議員ですらない古賀誠や青木幹夫までが出しゃばって現役のひよこ議員に反安倍の檄を飛ばしているしまつ。前門には米国という虎、後門には中国という狼。そして我が家とも言うべき自民党内には、何時喉笛に食らいつくか分からないハイエナやハゲタカのような輩がうようよしているのです。情弱B層はマスゴミのネガティブキャンペーンで安倍内閣支持率は30%台におちたという報道を鵜呑みにしているようですが、ネット上では80%の支持率という数字も出ています。本当のところは分かりませんが、安倍一強と云われているものの、その足元はグラついているように見えるのは私だけでしょうか。

◆立憲民主党や民進党、そして希望の党などが政権を取ることなどあり得ないでしょうが、それにしても日本国民は何時までこのような中国朝鮮の工作員、国賊売国奴を税金で養って置くのでしょうかね。

『売国議員①』加藤清隆 AJER2018.3.2(1)



みんなカネをもらっていた。


▼不快指数無限%だニャア・・・・

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何なんだ此奴は(# ゚Д゚)



◆不景気な面ぶらさげやがって!此奴は安倍首相を第二の伊藤博文にする積りなのか!




自民・二階俊博幹事長「『1ミリも動かさない交渉』に国の将来を任せられるか」日本政府の対応に疑問

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 自民党の二階俊博幹事長は2日のBS朝日番組で、慰安婦問題に関する日韓合意をめぐり、菅義偉官房長官が「国と国の約束で1ミリも動かさない」と述べたことについて「1ミリも動かさないといったら、そんな交渉に国の将来を任せられるか」と疑問を呈した。

 二階氏は、韓国の文在寅大統領が日韓合意に否定的な見解を示していることについて「先鋭的に(日本側と)ケンカ腰で話をしていこうということはないと思う」と強調した。今後の日韓関係については「ケンカしていいことなど、あるわけない。仲良くする以外ない」とも述べた。

 二階氏は出演後、記者団に「国のトップが1ミリも動かさないといったら何も動かない。『1ミリ』はちょっとなかろう」と述べ、日本政府の姿勢に重ねて疑義を呈した。

http://www.sankei.com/politics/news/180202/plt1802020025-n1.html




◆此奴が日本の国益より中韓の国益を最優先していることは誰の眼にも明らかです.。だから自民党内でも彼を白眼視する議員が多いので、こうなるのは当然ですwww

【二階幹事長】訪韓を強要で『自民党内で袋叩きにされる』凄絶な情勢に。党会合での賛同者は皆無だった模様




古森義久 二階俊博 平昌にも手を回す!!二階俊博の狙いとは!?




水島総 平昌五輪になぜ二階俊博を行かせないのか?保守の仮面を被った銭ゲバの言い訳!日本の足を引っ張る米国は味方? 20180125 高清水有子


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◆こんなのを幹事長に据えたのは安倍総裁の責任でもあります。皆で与党内から叩き出せばいいのに!面と向かって官房長官を誹謗する幹事長。菅さんもさぞ仕事がやりずらいことでしょう。
国有地を中国人に売ろうとしたり、公園に江沢民の顕彰碑を造ろうととする、親中国賊が和歌山3区では72%もの得票率で当選しているというのだから、当地の有権者の眼は節穴だらけというほかありませんな。

▼日本の政治屋はこんなのばっか!悲しいニャア・・・・

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怖い怖い、冤罪づくりの罪務省!




◆思わず目を疑うような記事に出会いました。三橋貴明逮捕だって・・・




経済評論家の三橋貴明容疑者を逮捕 10代の妻と口論、腕にかみつき暴行の疑い 警視庁


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10代の妻に暴行し、けがをさせたとして、警視庁高輪署が傷害の疑いで、経済評論家の三橋貴明容疑者(48)=本名・中村貴司、東京都港区港南=を逮捕していたことが7日、同署への取材で分かった。同署の調べに「何もしていない。何も話さない。弁護士を呼んでほしい」などと話しているという。

 逮捕容疑は、5日午後5時ごろ、妻と自宅マンションで口論になり、妻に足をかけて転ばした上、両腕にかみついたり、顔を平手でたたいたりし、腕に軽傷を負わせたとしている。

 同署によると、同日夜に妻から「夫から暴力を振るわれた」との110番通報があり、同署が妻から被害届を受理するとともに、事情を聴いていた。平成29年にも2回、夫婦げんかをめぐって同様の通報があったが、その際は被害届は出されなかったという。

 三橋容疑者は大学卒業後、民間企業勤務を経て、経済評論家として独立。テレビや雑誌などのメディアで活発な評論活動を展
開していた。22年の参院選では自民党から出馬し落選した。

http://www.sankei.com/affairs/news/180107/afr1801070012-n1.html




◆三橋さんは自分が何らかの冤罪で逮捕されることを予見していたのですね。




三橋貴明容疑者「近い将来、私にスキャンダルが出るか、痴漢冤罪で捕まるか…」 事件の3週間前、自身のブログで「予言」?


榊漣

10代の妻に対する傷害容疑で警視庁に逮捕された経済評論家の三橋貴明(本名・中村貴司)容疑者(48)。三橋容疑者は事件を起こす約3週間前の昨年12月13日の自身のブログで「安倍晋三内閣総理大臣との会食」と題して「近い将来、わたくしに何らかの『スキャンダル』が出るか、痴漢冤罪で捕まるか、弊社(三橋容疑者が社長を務める経世論研究所のことか)に国税が来るのは避けられないでしょう」と書いていた。

 三橋容疑者は安倍晋三首相と会食した事実をブログで公開。その席で自著の「『財務省が日本を滅ぼす』を進呈」したことを明かした。


安倍 三橋

その上で

(1)この席をオープンで、と決めたのは官邸であること

(2)何をやるにしても、PB(プライマリーバランス)の黒字化目標が壁になり、何もできないという現実を総理は認識していること

(3)だからといって「総理は分かっている。大丈夫だ」などと思ってはいけないこと、を「和やかに」議論したとしている。


 三橋容疑者は現在の日本を財政拡大に転換させるのは自分が総理の座にいても無理だと記し、財務省のプロパガンダが奏功し、「政治家」「世論」「空気」が緊縮歓迎になっていると主張。

年収850万円超の会社員への増税、たばこ税、出国税…と増税が次々に決まっていることに関し、「高齢化により社会保障支出が増加する以上、この『増税路線』は既定路線となる。その理由は『PB黒字化目標』のためである」と主張。

一例として農産物の輸出補助金をアメリカのように付けなければならないという点で安倍首相と意見が一致したが、「PB黒字化目標があるからできない」と記した。

 その上で「痴漢冤罪を防ぐため、電車移動もしないため、やはり『国税』による攻撃が最も可能性が高いと思います」とし、まるで財務省の「陰謀」に巻き込まれるかのような表現で自身の将来を「予言」した。

 最後は「中国の属国民として生きるという悪夢の未来を避けるため、現代を生きる日本国民として責任を果たすため」ブログのこの項を締めくくった。

 三橋容疑者が経営する会社に東京国税局の税務調査が入ったか否かは、国税の「二重、三重の守秘義務」が壁になり、確認できないが、逮捕容疑が脱税でも痴漢冤罪でもなく、DV(ドメスティック・バイオレンス)だったとは、意外なところに陥穽が口を開けて待っていたようだ。

(WEB編集チーム)

http://www.sankei.com/affairs/news/180107/afr1801070013-n1.html




◆財務省批判をすると必ず冤罪で逮捕されることになります。
かつて三橋さん同様の事件がありました。小泉政権の時「聖域なき構造改革」で郵政民営化を進める竹中平蔵の政策批判をして2度にわたり痴漢の冤罪を着せられ逮捕された早稲田大学の経済学部教授だった植草一秀事件です。

植草

ことの顛末はWIKIをご覧ください。



条例違反事件(一)

現行犯逮捕・起訴(被疑者として)
2004年(平成16年)4月8日午後3時頃、早稲田大学大学院教授の職にあった植草は、品川駅のエスカレーターで女子高生のスカートの中を手鏡で覗こうとしたとして鉄道警察隊員に東京都迷惑防止条例違反(粗暴行為の禁止)の容疑で現行犯逮捕された[10]。植草は逮捕直後に容疑事実を認め[11]、謝罪したものの[12]、その後「手鏡は持っていましたが、覗いていません」と否認に転じた[13]。本人のブログによると、捜査段階では一貫して品川駅エスカレーターの防犯カメラ映像の記録を確認することを求めたが、その映像は既に廃棄されていたという[5]。

同年4月28日、東京地方検察庁は同容疑で植草を起訴[14] 。植草は同年5月10日、保釈保証金300万円を納付して即日保釈された[15] 。

事件の影響

事件を受けてテレビ各局は、植草をそれまでの出演番組から降板させた[13]。また、徳島県も2004年(平成16年)4月13日、植草をそれまでの「カモンとくしま」のアドバイザリー・スタッフから解任した[16]。早稲田大学理事会も同年5月7日、植草の教授職解任を議決した。この事件がメディアで大きく取り上げられたことによって、経済コメンテーターとしてテレビ番組にたびたび出演していた植草の評判は落ちた[17]。

裁判(被告人として)

2004年(平成16年)6月17日、初公判が東京地裁で開かれた。植草は「起訴事実は真実ではございません。この法廷の正義に誓って無罪、潔白です」と全面的に争う姿勢を示した。一方、検察側の冒頭陳述によると、植草の自家用車の中から女子高生の制服のような服装をした女性が写ったインスタント写真やデジタルカメラ画像が約500枚見つかり、また植草の携帯電話からも同様の画像が見つかったという[18]。同年8月30日、植草は霞ヶ関で記者会見し、「手鏡はテレビ出演時に身だしなみを確認するため持っていただけです。

天地神明に誓って潔白」だと改めて身の潔白を主張[19]。一旦は容疑を認めたことについては、そうすれば情状酌量が得られるという警察からの強い提案があったからだ、と語った[20]。2005年(平成17年)2月21日、検察側は植草に懲役4ヶ月、手鏡1枚没収を求刑、弁護側は改めて無罪を主張し、裁判は結審した[21]。

有罪確定(罰金の支払い、社会復帰へ)

同年3月23日、東京地裁(大熊一之裁判長)は、「現行犯逮捕した警察官の証言は信用でき、証拠は十分だ。犯行は手慣れているとの印象さえある。犯行に至るまでの間も不審な行動を繰り返しており、偶発的な犯行とは言い難い」とし、植草に罰金50万円、手鏡1枚没収の判決を言い渡した[22]。これに対し植草は「天地神明に誓って無実」と冤罪を主張したが、控訴せずに同年4月6日の控訴期限日に刑が確定した[23]。控訴しなかったのは裁判制度が正しく機能していないことに気づいたからである、と植草は語った[24]。

条例違反事件(二)

現行犯逮捕・起訴(被疑者として)


2006年(平成18年)9月13日午後10時頃、京急本線の品川駅-京急蒲田駅間の下り快特電車内で女子高生に痴漢行為をしたとして、東京都迷惑防止条例違反の現行犯で警視庁により逮捕された。女子生徒が声を上げ、周りの乗客が植草を取り押さえて警察に引き渡した[25]。逮捕直後から植草は「酒に酔っていて覚えていない」と容疑を否認していた[26]。同年10月4日、東京地検は植草を逮捕容疑で起訴したが、植草は「人違いか(被害者の)勘違いではないですか」と容疑を否認した[27]。

事件の影響

2006年(平成18年)9月26日、名古屋商科大学は理事会を開催し常勤職員の懲罰基準に照らし、植草の免職(解雇)処分を決議した(理由は、逮捕・勾留により後期授業をすることが不可能なため。発表は翌27日)。植草を雇っていた第一興商や極東証券は、前回の事件のときとは異なり、彼を擁護することはしなかった[28]。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A4%8D%E8%8D%89%E4%B8%80%E7%A7%80



◆実に警察や検察というのは卑劣なことをやるものです。女子高生だか風俗女だか分からない囮の女を使って痴漢だ痴漢だと騒ぎ立てさせ、そこですかさず現行犯だと云って捕まえる。植草氏の場合は2度も同じ手口で逮捕されています。
しかも裁判では「 植草の自家用車の中から女子高生の制服のような服装をした女性が写ったインスタント写真やデジタルカメラ画像が約500枚見つかり、また植草の携帯電話からも同様の画像が見つかったという」証拠が提出されたそうですが、そんなものは警察には腐るほどあるでしょう。

◆植草氏は 国民の財産郵貯350兆円がロックフェラー財閥の手に渡るのを阻止しようと、TVの討論番組でも竹中平蔵と小泉政治を糾弾していました。また彼はりそな銀行のインサイダー取引問題について真相を暴露する本を出版しようと小泉竹中売国奴政権と闘っていたのですが、それで身の危険を察知した竹中平蔵が警察を使って冤罪仕組んだのです。

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◆2003年2月、竹中経財相兼金融相が閣議後の閣僚懇談会で、日経平均株価指数連動型株式投資信託(ETF)について「絶対に儲かる」、「私も買います」と発言しています。
証券取引法では証券投資の勧誘などで、「絶対儲かる」などの断定的表現を禁じているます。これは大変な問題発言す。しかも発言したのは現役の経財相兼金融相です。

◆実は、彼こそがりそな銀行インサイダー取引を画策した張本人だったのです。優良企業だった「りそな銀行」を倒産させると発言、経営危機を演出して株価を暴落させ3、紙くず同然となった「りそな株」に群がったのはロックフェラー率いるハゲタカファンド、そして竹中平蔵を筆頭に売国議員たちが株式買い付けに狂奔した。

◆その後竹中平蔵は一転して「りそな銀行を国民の税金で救済する」と発言。りそな銀行株は暴騰。ほとんどタダ同然で手に入れたりそな株を売って、ロックフェラー財閥、ハゲタカ外資ファンド、そして竹中一派は巨額の利益を上げたと云われています。。

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◆結局、国民の血税は奴らに奪い取られ、投入された税金は2兆3,000億円もの莫大な金額でした。りそな銀行インサイダー取引の真相を知る朝日監査法人の会計士、平田聡という人物が自宅マンションの12階から何者かに突き落とされて死亡しましたが、警察は直ちに自殺と断定。続いて2006年9月、りそなの脱税を調べていた国税調査官太田光紀という人は植草氏と同様、手鏡で女子高生のスカートの中を覗いたとして神奈川県警に逮捕。また2006年12月、朝日新聞の鈴木啓一記者は、りそな銀行と自民党癒着のスクープ記事掲載の前日、死体で発見される。警察は自ら海に飛び込んでの自殺として処理しています。

◆今度の三橋貴明さんの逮捕も植草事件と全く同様の手口です。痴漢冤罪が怖いので三橋さんは電車やバスには乗らないよう厳重注意していたのだがまさか、自分の妻からDVで訴えられるとは・・・何があったのか夫婦間のことは分かりませんが、三橋さんが酒乱だったり、サディストでない限り19歳の幼な妻に乱暴狼藉を働くとは思えませんがね。

三橋 竹中

◆これは推測でしかありませんが、幼な妻が親子ほど年の離れた夫に嫌気がさし離婚したいが為の狂言ではないかという気がしないでもありません。同世代のイケメン青年と大金を引き換えに、幼な妻に因果を含めたのではないか?そこには財務省批判を繰り返す三橋さんを葬りたい罪務省や竹中屁蔵の影が・・・・

▼ベンジャミンは、竹中や罪務省の金融マフィアは直ぐにも一網打尽と云っているけど、ちっとも逮捕されニャイにゃ~

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