地球と人類を救うスターピープル



◆テレビ、新聞、ネットでは半島有事と小池劇場の情報がわんさか、わんさか、てんこ盛りで食傷気味です。護憲派の民進党の雑兵が主義主張の全く異なる改憲派の小池新党に大量に流れ込んだのを見ていると、人間の業のようなもを感じます。主義主張、プライドをかなぐり捨て、小池百合子の書いた踏み絵を踏まされてもなお、金銭欲と名誉欲に憑りつかれた亡者たちの浅ましい姿を見ると腹立たしくもあり、悲しくもあります。

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◆反対に、近頃アセンションやファースト・コンタクトなどスピ系の情報は途絶えて、銀河連盟の動きもあまり聞かれなくなりました。光と闇の戦いが最終戦に入っているので、下手に近況を明かせない微妙な時期であるのかもしれません。やはり彼らは陰になり日向になって。地球と人類を救ってくれているようです。

エイリアンレイス

隕石に並走するUFOが隕石を粉砕し地球を救う映像。



◆マシュー君によれば、ETが北朝鮮の暴発を食い止めてくれるようです。




9月25日:マシュー君のメッセージ

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http://www.galacticchannelings.com/english/matthew25-09-17.html

このステーションのすべての魂から親愛の挨拶を送ります。こちらはマシューです。

北朝鮮周辺の懸念が深まった事で、「ET が乗船している宇宙船が上陸すれば核戦争を回避できますか」などの質問から始まり、「ディスクロージャーや宇宙船の上陸がすぐに起これば、本当に助かります」などのコメントが寄せられています。 過熱した議論が核戦争につながることは決して無いと保証します。核弾頭を搭載したミサイルが発射されたとしても、宇宙船の乗組員が爆発を阻止します。

ディスクロージャーや宇宙船の上陸に関しては、以前にお伝えした通り依然として待ちの状態です:そのタイミングに関しては神次第であり、神のみが着陸の当事者や地球の人々の安全が確実であるタイミングを知っているのです。


地球外の存在の正式な承認の最終的な詳細は、そのタイミングに合わせて調整されますが、基本計画が変更されるといった情報は今のところありません。

すべての国際システムに送られるテレビ放送を介して、国際的に尊敬される人たちによって、慈悲深い文明の宇宙船があなたの上空にあり、そのいくつかがすぐに着陸するであろうと発表する、という事になるでしょう。

次に、乗組員を歓迎する有名な高官が放映され、その時でないかもしれませんが、すぐに世界中のさまざまなミッションに割り当てられたユニバーサルファミリーのメンバーが会議形式のテレビ放送で紹介されます。社会が来訪者に親しみを感じるにつれて、この宇宙全体の光の存在たちは、地球の人々がこれらの家族と親交を持った事を喜ば しく思うでしょう! – 彼らの科学者とあなた方の専門家のチームは、アイデアや技術を共有し、地球の修復が本格的に始まるでしょう。

12 月 21 日にディスクロージャーが行われるのという噂は真実かどうかを尋ねた読者に対してお答えします。それについては、不可能な事は何もありませんが、その日時をあてにしないでください。

イルミナティは、友好的な地球外生命体が数光年離れて存在する可能性については推測さえもされたくないと考えています。 2001 年 9 月 12 日に予定されていたNESARAの公表とディスクロージャーを防ぐために、政府の米国人に対する「9/11」の裏切りが行われ、それ以来、イルミナティはその悪名高い攻撃に関する真相をうまく覆い隠してきました。

他の文明の存在がいるという事はもちろん公式に明らかにされますが、いくつかのインターネット上で出回っているメッセージで指定されている日付には期待しないでください。

闇の情報源は、絶対に起きる事がないと分かっている架空の日時を敢えて指定しておいて、その日付が来てもイベントが来ないときは、幻滅、落胆や怒りなどの、闇の存在たちの糧となる低振動が発生するという魂胆がありますから。また、疑い深い人々がチャネリングメッセージなど、やっぱり何の意味もないのだと確信するきっかけとなり、それは二重の暗黒クーデターとなります。

ディスクロージャー、宇宙船上陸と関連性があるため、ここでクロップ・サークルに関するご質問にお答えしたいと思います 。その前に説明させて頂きますが、クロップ・サークルとは惑星を取り囲む宇宙船のいくつかに乗ってやってくる、専門の芸術家たちによって作られています。思考的イメージに意識を集中させることで、電磁気の「型板」が作られ、選択された畑の部分にエネルギー的に転送され、アーティストの複雑な細かいイメージに従って穀物の茎が正確に曲げられます。

もちろん、その中にはメッセージ性のあるものもありますが、メッセージが正しく解釈される事はまれであり、彼らのデザインは主に美しさと畏敬のためです。私たちからは、サークルを理解するための解釈は必要ではないことをお伝えします。それよりも、はるかに重要なことは、彼らの目的です:他の文明が近くにあるという確かな証拠があり、彼らは地球へ行き来できるので、確かに侵略する能力は持っていますが、実際はしていません。

過去40 年の間に、これらの驚くべきパターンは、ほとんど英国内で一晩の内に現れていますが、他の多くの国でも出現しており、現在ではその数は数千に上ります。そして、その都度あながたの科学者やリーダーを困惑させました。これだけでも、主流メディアがこの情報を隠蔽する理由になりますが、検閲に対する本当の理由は、その精度と突然の出現は絶対人間には出来ないからです。 – では、誰がやっているの?

イルミナティは知っています。 そういうわけで、映画や電子ゲーム産業に対して持っている絶大な影響力を駆使して、地球外知的生命体は地球を征服し、その住人を破壊したり奴隷化したりするグロテスクな生き物として描かれているのです。もし、人々があなたの上空でこれらの訪問者が無数の方法で既に惑星地球を助けている事実を知っていて、彼らが上陸した際には、彼らの特別な支援が環境修復に役立つと知っていたら、人々は彼らを、魅力的で、寛容で、宇宙から来た愛すべき存在として、両手を広げて何の恐れもなく歓迎する事でしょうに。

しかし、闇の存在たちは生存のために恐怖エネルギーに依存しています。したがって、歪んだ「エイリアン」と一緒に、技術を積んだ宇宙船の上陸を防ぐ必要がある為に、あなたの世界を混乱状態にして、その状態を維持してきました。

戦争、テロ、猛毒な伝染病の発症は、最も広範な混乱と恐怖を引き起こしましたが、経済的状況や荒れた天候も恐怖を煽る為によく使われる手です。最近の例は、米国にいる闇の手下たちが始めて、さらに激化させた異常な一連の激烈な暴風です。そしてそれを、地球工学的にロシアに責任を擦り付けることができれば、それはプーチン大統領が米国への協力を拒否したことに対しての、また一つの報復攻撃にもなり得るでしょう。


宇宙船の乗組員は風と水の悲惨な影響を可能な限り軽減します、しかし、これらの出来事は、直接的に影響を受ける何百万人もの人々の個人的な悲劇です。瓦礫を取り除きや再建をすることは、被災地の財政状況や物流状況を深刻にしています。しかし、巨大な嵐の肯定的な影響 -野火と地震についても同様です-自然のものであろうと人類のものであろうと、それは否定的な 影響を遥かに上回ります。


それらは否定性を解放する事で、地球を暗い心や暗い考えを蓄積し、ため込む為の貯蔵庫には決してしません。それは更に、何百万人もの魂が自ら選択したカルマを解消する機会を作り出し、世界中の祈りを触発し、遠い土地からのボランティアや物資、犠牲者への草の根援助の盛り上がり-愛と光の活動-を促し、地球上や社会内での振動をさらに高めます。そして、それぞれの壊滅的な出来事は、暗い者が永続化しようとしている分裂よりも、すべての人々の魂が一体となる事の方が全体の役に立つのだ、という大きな気付きを与えます。

読者からの質問:「マシューはどうしてこの惑星上を走り回っているレプタリアンについて話をしないのですか?政府内、メディア内にいるシェイプシフターの事です。なぜ、彼は善と悪の戦いについて言及しないのですか?つまり、いわゆる悪魔崇拝/サタニズムの事です。」

最初に言いますが、地球上のすべてのレプタリアンが闇の存在ではないし、闇に傾いている個人の皆がレプタリアンである訳でもありません。確かに、彼らの血統を純粋に保ってきた王族、財産と権力を結びつけるために結婚する「支配階級家族」のメンバー、政府に強い影響力を持つ人々がいますが、レプタリアンよりも多くの人間の方がもっと暗闇の集団です、そして彼らはみな惑星外の暗黒の勢力の操り人形です。光が溢れる人間の文明があるのと同じように、明るいレプタリアンの文明もそこにあります。後者は、彼らの種族が暗闇と同義であるという誤った信念を払拭することを熱望しています。彼らは、宇宙で大混乱を起こしているときはいつでも、彼らの暗闇の親族の努力を妨害するために他の 種と並んで働いています。

すべての種の DNA は特有ですが、神聖、または悪意の経路に導くのは生理学的な違いではありません。

それはどんな種においても個人的な自由意志の選択の問題です。魂とは、ある側面で大きく進化していたとしても、その生命力である煌めき以外には光が無いという事だってあり得ます。地球上のレプタリアンの DNA こそが地球の文明を越えて知性と能力を発揮することができるのです。それは彼らがシェイプシフト(容姿を変えること)ができる理由です -人間とレプタリアンの親を持つ子孫である少数の人びとは両方の DNA の部分を受け継ぎます。 再度ですが、この生まれの違いは人を光や闇に導く意識の選択とは関係がありません。

親愛なる兄弟姉妹、あなたは‘存在する’だけで光を放ちます。このあなたの光こそが、暗闇の中に落ちたすべての人に到達するのだという事を考えて頂きたいのです。

この光という宇宙で一番強力な力の欠如によって、闇の存在たちは恐怖を起す事でどうにか自分たちの空虚を埋めてしまいたいと考える動機を与えてしまいます。

彼らは自分自身を支えるために、エネルギーの低い振動を必要としますが、それによって自らの恐怖心を抑圧しようとします。

彼らは自分たちが世界の正当な支配者であると認識していて、光の高振動がそこに届く事で支配権を失うことを恐れています。それは、まさに光がやっていることですが、彼らが阻止している事こそが彼らの救済に繋がるという事実に彼らは気付いては いません! あなたが送っている光の津波は、愛のエネルギーと同じものであり、これは暗闇に捕らわれた存在たちが暗闇を乗り越える為の手助けとなっています。

では、私の話なのですが、数年前にニルヴァーナに来た 2 人のレプタリアンの司令官について話します。
彼らは、20数年前にニルヴァーナに来たのですが、彼らの力によって別の銀河から私たちの銀河に入った侵略者たちの広がりをどのように阻止するかを理事会に説明しに来たのです。

彼らの地球を守る能力を語る際の知性と率直さは実に印象的でした。しかし、彼らが来た目的こそが、特に注目に値するものでした。レプタリアンは、戦士や兵器の強さに優れた文明のみを尊重することで宇宙的には知られています。しかし、彼らは、愛の光が君臨するこの銀河で地球の霊界と他のすべての世界を保護したいという希望を理事会に知って欲しかったのです。

興味深い事に、司令官の体とは大概の成人の人間よりも、背が低く痩せていて、髪の毛がなく、肌が灰色で、目が黒く鋭いという容姿でした。 あまり魅力的な容姿ではないかもしれませんが、シンプルに仕立てられた装いで静かに自信を持っているこの男性はかなり目立っているように見えました。 他の文明にいるレプタリアンから見れば、種全体として彼はかなり異なって見えたかもしれません。なんせ、彼らは一瞬でどんな形にも思い通りに変態することができるのですから。

会議の後、指揮官の 1 人に理事会からプレゼンテーションための本を私の母に送信する許可が与えらました。その啓発情報は数年前のメッセージに含まれていました。 [ホリス プレゼンテーションと人々と故郷の記述です、それは宇宙の声の章で、2009 年 6 月 24 日のメッセージの一部です。] 母、ありがとう。

今や、「善と悪との戦い」のより高度な見方は「光」対「光の不在」の対比です。

デビルとサタンは暗い力を人格化する名前であり、負の付着物を持つすべての思考、感情、行動によって放出されるエネルギーを含む広大な普遍的な力場です。宗教的信仰は、自分の利益しか考えない身勝手な少数が、大衆を支配できるように考案され、人が死んだときにどこに行くのかさえも決める事が出来る最高存在を持つとしています。

彼らが「良い」と判断した場合のみ、安らかな場所に行けるし、永遠にそこにとどまることで報われますが;「悪」と判断された場合、悪魔やサタンによって支配された永遠の地獄に行くという事です。

何世紀にもわたって大量の流血を神の名のもとにもたらしたこれらの信仰における アッラーやこの宇宙の最高存在または他の名前の存在は、「良い」と「悪い」の両方が、それぞれ肯定的または否定的な付着物を持つ単なるエネルギーの輝きであるという普遍的な事実を知りません。地球に照射される光とライトワーカー(光の働き手)が放射する光のおかげで、偽りの中に作られて永続している信仰の力は消滅しつつあります。

親愛なるファミリーへ、私たちは意識とスピリットの覚醒において、全ての進歩がもっと早く来て欲しいとあなたが願っている事を知っています。私たちは、人類の文明はあなた方が今いるこの地点に到達するまでに、 5 万年もの長い時間を費やしてきたことは覚えていないであろう事も分かっています。ですから、どうかあなた方の光が達成するのを手助けした素晴らしき進歩を見てください。世界の変革は、ほんの80数年前に始まったばかりなのです。

地球の人々が目を覚ますのを助けるために使命に就いた人はあなた一人だけではありません。私たち及び、他のすべての光の存在たちも、無条件の愛と比類なき力であなたを支えています。
_______________________
LOVE and PEACE
Suzanne Ward
和訳; A.A

http://japonese.despertando.me/%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BC%E5%90%9B%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%80%80%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%97%E5%B9%B4%EF%BC%99%E6%9C%88%EF%BC%92%EF%BC%95%E6%97%A5/




◆彼らは、我々が知らないところで様々な作戦を実行しているようです。いま光と闇の主戦場は南極にあると云われています。それを証明するものがグーグルアースが捉えています。

南極の水中に潜む巨大UFO? グーグルアースで発見! 移動していることも判明!


◆第二次世界大戦末期、当時の米軍は南極がナチスの新しい基地になっているということを把握していたのでリチャード・バード提督にハイジャンプ作戦を敢行させました。南極上空を何度となく偵察していると、ある時眼下に熱帯植物が生い茂る場所に像の大軍を発見するバードの飛行機は何かのエネルギーでコントロールされて地底に誘導着陸されて遂に地底人と遭遇、信じられないことですが、バードは地球内部は空洞であることを知らされます。

【知られたくない事実】 / 地球空洞説



▼信じる、信じないはあなた次第だニャ

スパイ


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バチカンがディスクロージャー開始か?



◆バチカンは古くからUFOや地球外生命体に関する大量の情報を隠蔽していると言われています。その理由は、人類のプロトタイプ、アダムとイブは神が造ったものでなくアヌンナキたちが地球由来の原人に遺伝子操作して造ったなどと云うことがバレたらバチカンの存在理由がなくなるからです。だから、あくまでも人類は神がおつくりになったということにしておかなければならなかったのです。バチカンというマインドコントロール装置を造ったのはレプティリアンであり、彼らはイエスもまた地球外生命体であったことを2千年以隠蔽してきたのです。

◆バチカン最後の法皇と云われるフランシスは、国連組織ユニセフとタイアップしてCMを政策「地球外生命体を受け入れよ」と云うメッセージを送っています。




教皇フランシスとユニセフは、地球外生命体との統合を受け入れるよう子どもたちに促した

UNICEF alien video

ユニセフ(国連児童基金)がチリで発表したビデオには、エイリアンの子供が人間の子供と一緒に教室に統合されていることが示されています。転校生であるエイリアンの少年は最初生徒たちに気味悪がられ嘲笑されますが、彼の高度なスピリチュアルパワーに人間の子供たちが驚き受け入れられるようになります。

UNICEF Marciano



◆ユニセフは人種、宗教、文化、貧困などの違いを乗り越え一つに統合しようという運動を提唱しています。異質なものを受け入れるのは中々難しいことですが、このCMのメッセージは「他の誰かを知ることは、貴重な経験を生きるための絶好の機会です。統合にyesと言ってみましょう! 」と云うことです。

◆フランシス教皇は本当にエイリアンの子供を受け入れるプロジェクトを進めているようです。

Pope's Unicef project programs Alien Child integration..



http://beforeitsnews.com/paranormal/2017/09/popes-vatican-unicef-video-urging-children-to-accept-extaterrestrial-integration-2527623.html




◆ユニセフとフランシス教皇が連携したこの活動はお互いの目的が一致しているからでしょうが、エイリアンの子供を登場させる発想はやはり国連もバチカンもディスクロージャーを本格化させようとしているのでしょう。
バチカンには古代エイリアン文明の真相を知り得る資料が膨大に秘匿されていると云われています。フランシス教皇はスコラス・オクレンテスと云う教育ネットワークを持っているそうで、そこでバチカンが秘匿している古代エイリアンの真実をリークする積りかもしれませんね。

■Scholas Occurrentes(スコラス オクレンテス)について

http://web.scholasoccurrentes.org/en/

Scholas Occurrentes(スコラス オクレンテス)は、ラテン語で「出会いの学校」を意味する、法王フランシスが支持する教育ネットワークです。教育を通して、人々の間の融合と平和を促進することを目的とした世界的な取り組みです。このネットワークは、宗教に関わらず、また公立・私立に関わらず、世界で40万の学校および教育ネットワークとつながっています。

https://www.unicef.or.jp/news/2015/0117.html




◆フランシス教皇の「出会いの学校」の中には本当のエイリアンが混じっているのかもしれませんね。9月9日 太陽フレア 磁気嵐

さて明日は9月9日です。9月以降は世界が劇的に変化すると言われています。太陽の黒点が大爆発して放出された強烈なフレアが9日に地球に届くそうで、磁気嵐が起き、GPSが使えなくなる、航空機や様々な電子機器が誤作動するなどの懸念があるそうです。

太陽で大規模爆発 8日地球に影響出るおそれ




◆そしてまた9月9日は北朝鮮の建国記念日であることから、またミサイルを打ち上げる可能性がある。金正恩は今度は東京を通過させるなどと物騒なことを言っていますが。もしそうなった場合。太陽フレアで弾道ミサイルの軌道が狂って日本国内に落下しないとも限りません。

拡大ミサイル


◆また、下手をすれば米朝衝突のXデーとなると云う人もいますが、水爆や原爆が使われることはないでしょう。銀河連邦は前から絶対に核は使わせない、もし使うようなことになれば我々が介入し核を無効にすると言っています。

◆彼らも一刻も早くファーストコンタクトを実施したいと苛立っているようですが、まだイルミナティの悪党どもが頑張っているので、地上に降りてくることができないようです。その証拠に世界中の空には雲に擬態した銀河連邦の宇宙船が飛び回っています。

台湾

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マイアミ空港

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▼もう何が起きてもおかしくニャイニャ!


おっさん猫

もしかして、スターピープル?



◆地球には既に人類に混じって様々なスターピープルが生活しているそうですが、このウイリアム症候群と云割れる人々も、そのエイリアンの一種ではないでしょうか。ウイリアム症候群の人達は赤ちゃんから老人までかなりな数に上るようです。




出会う人すべてを愛しまくる奇病「ウィリアムズ症候群」! DNAが人懐こい犬と類似、人類の最新進化系か!?

 あなたは「ウィリアムズ症候群」という病気を耳にしたことはあるだろうか? この病気を一言で表せば「自閉症の正反対」で、人間を「友好的過ぎる」状態にするという。


■「あまりにも友好的な」症候群

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 「Waking Times」の記事より

 別名をウィリアムズ・ボイレン症候群ともいうウィリアムズ症候群は、約27の遺伝子を含む7番染色体がわずかながら欠けていることによって起こると考えられている。
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 1961年にアメリカの医師J.C.P.ウィリアムズにより報告され、約10万人に1人(最近の研究では約2万人に1人が発症するという説も)の割合で発症する。「妖精のような顔」と称される上向きの鼻、広い額、小さな顎、大きな耳などの特徴を示す場合が多い。

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 そして患者は、かなりの割合で心疾患と軽度から中等度の知的障害も抱えているというが、しかしその一方では優れた音楽の才能を持ち、出会う人すべてに愛情を示す。興味深いことに、シェイクスピア時代の道化師の多くは、ウィリアムズ症候群だった可能性があるともいわれている。

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 しかし、ウィリアムズ症候群の人々はあまりにも愛すべき性格を備えているがゆえに、社会では難しい局面に遭遇してしまう。彼らは見知らぬ人を抱きしめたり、他人に唐突な褒め言葉や熱のこもった愛情を示すことがあり、それに不快感を示す他人も多いからだ。また、一人で行動すると見知らぬ人にお金や携帯電話を貸してしまうこともあるという。

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■人懐こい犬とウィリアムズ症候群の人々のDNAには類似がある

英国ウェストヨークシャーにある「Mind the Gap」という慈善団体で働き、そこで舞台に立つウィリアムズ症候群のクリス・スティール 「BBC」の記事より

 近年、科学者たちは犬の遺伝子とウィリアムズ症候群の遺伝子構造との間に不思議な関連性があることを発見した。
 2010年、進化生物学者のブリジット・フォンホルトと彼女の同僚は、狼と犬の異なる進化的特性を探すため、225頭の狼と85種912頭の犬のDNAを検査した。そして同研究で、犬とウィリアムズ症候群の人々のDNAに、ある類似性が見られることが判明したのだ。

 研究者たちが注目したのは、WBSCR17と呼ばれる遺伝子だった。犬の場合、この遺伝子またはその付近に存在する遺伝子は、進化の過程において狼よりも人懐こくなるために重要な役割を果たしていることが判明した。より人懐こい犬種には、WBSCR17遺伝子の発生率が高かったのだ。そして、ウィリアムズ症候群の患者の場合、彼らに欠けている遺伝子配列の近くに、このWBSCR17遺伝子が位置しているという。

 以前より、ウィリアムズ症候群の子どもを持つ親から「他者との間に壁を作らないわが子は、まさに犬を思わせる」などの声が上がっていたというが、遺伝子レベルでの解析によって、この奇病の原因が少しずつ判明してきているというわけだ。まだまだ研究は途上だが、科学者たちはさらに謎に迫りたいと考えているようだ。

■高度な遺伝的進化か

 さて、人間に最も近い霊長類動物の1種であるボノボは、交尾をコミュニケーションの道具として使い、彼らの社会構造を平和に維持していることで知られている。そして我々人類は、社会的利他主義を学ぶことによって、自らの狂暴な性質によって招きかねない種の破滅から逃れてきたという神経生物学の研究結果もある。

 ウィリアムズ症候群の子どもは他人への共感性が高く、警戒心を持たず、また人種的偏見もない。一般的には幼児でさえ、自分と同じ人種を好む傾向があることを示す研究結果もあるが、「人種によって人を測る」神経回路がウィリアムズ症候群の子どもたちにはないらしい。

 以上を踏まえると、実はウィリアムズ症候群の人々が持つ遺伝子構造は、より高度な遺伝的進化の結果であり、彼らこそもう一段階“成長した”人類の姿、すなわち人類を救う「ニュータイプ」であると考えることができるのかもしれない。

(文=三橋ココ)

An Introduction to Williams Syndrome



http://tocana.jp/2017/08/post_14267_entry.html




◆ウィリアムズ症候群の子どもは「他人への共感性が高く、警戒心を持たず、また人種的偏見もない」というからには普通の人間より遥かに進んだスターシードではないでしょうか。傲慢と偏見と暴力が支配するこの世の中を、彼らのような愛溢れる存在が変える使命を持っているのかもしれません。地球には様々なタイプのETが地球人に紛れて暮らしているそうですから、ウイリアム症候群とされる人々もその中の一種である可能性がないとは言えません。

【衝撃】地球上に実在する宇宙人。プレアデス星人に世界が震えた!



▼ファーストコンタクトが始まれば、世界から戦争がなくなるんだがニャア・・・・

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ホンマのエイリアン インタビュー



◆エイリアンが核戦争で人類は亡びるなどと物騒なことを言っていますが・・・




エリア51で撮影された「宇宙人インタビュー映像」が流出! 7つの真実を暴露「核戦争で人類は滅亡する」「我々は地球から来た」..
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 なんと、1964年にエリア51で撮影されたとされる「エイリアンのインタビュー映像」が公開されたとの情報が舞い込んできた! あまりにも鮮明な映像に、現在ネット上では、その真偽を巡って大きな論争が巻き起こっている。

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 問題の映像は、YouTubeチャンネル「MeniThings」が公開。述べ4分36秒にわたるエイリアンとのインタビューではまず、アメリカ空軍が1969年まで取り組んでいた極秘調査、コードネーム「プロジェクト・ブルーブック」の報告書らしきものが映し出され、続いて、真っ暗な部屋で白いエイリアンが1人、インタビューに応じている様子が極めて鮮明におさめられているのだ!

Alien Interview | Secrets of Universe Revealed | Project Blue Book


 このエイリアン、声はしゃがれていて大変聞き取り辛いが、字幕を見てみると、どうやら英語で会話している様子。まばたきや口の動きもしっかりと確認できる。一体、彼は何を語っているのか? 気になる発言内容をまとめておこう。
・地球外生命体ではなく、未来からやって来た人間の進化的子孫。

・この時代の地球には人類を観察するために来た。

・21世紀、宗教的・政治的対立による核戦争で人類の大半が死滅する。

・宇宙と生命の誕生の秘密を知っている。

・無数の宇宙があるが、我々の宇宙には偶然にも生命が誕生した。

・死は人間的な構築物であり、実在しない。

・生の毎瞬間に我々は死んでいる。



 トピックが多岐にわたっているが、要するに、彼は大規模核戦争が起こる前の人類を観察しにやって来た未来人であり、彼の時代では宇宙はマルチバース理論に基づいて完璧に解明され、死は仏教の刹那滅論に基づいて解釈されているというところだろう。未来人であるから当然のことだが、我々の常識ともそれほどかけ離れていないようだ。

 最も関心を引くのは、やはり、人類の大半が死滅するという「大規模核戦争」だろう。ここで編集部は、ある大事件と彼の発言が驚くべき一致を見せていることに気が付いてしまった。「核戦争と観察」、この2つを結びつける重大な出来事が、インタビューと同年の1964年に米国で起こっていたのだ! 簡単に紹介していこう。

プロジェクト ブルーブック

 1964年、ロバート・ジェイコブズ博士は、米カリフォルニア州にあるヴァンデンバーグ空軍基地から発射された(ダミーの)核弾頭搭載の大陸間弾道ミサイル(ICBM)を側面から撮影する任務に就いていた。後に撮影した写真を確認すると、円盤型の未確認飛行物体がミサイルに接近、機体上部のピンポン玉のようなものから、核弾頭に向けてレーザー光線を照射する様子がおさめられていた。
ロバートジェイコブ


 このUFO遭遇事件は、ジェイコブズ博士に口外を禁じた当時の上官も後に認めた、かなり確度の高い情報とされている。

ここで注目すべきは、このUFOが人類の核開発に極めて強い関心を抱いていたことが伺える点だ。インタビューに応じた未来人の発言とも奇妙なリンクを見せていることがお分かりになるだろう。未来人が核戦争前の地球にわざわざ観察に来ていたとすれば、彼の関心はもちろん核兵器にあったはずだからだ。

原爆

 それにしても、彼はなぜエリア51でインタビューを受けたのだろうか? 軍に捕獲されたのか、それとも彼の方から軍にコンタクトしたのだろうか? 詳細は不明であるが、この映像が本物であるとすれば少なくとも、米軍とエイリアンとの関係を決定づける貴重な証拠映像であることは間違いない。また、一体いつ核戦争が勃発するのか、北朝鮮がICBMの発射実験を繰り返す昨今、その正確な日時も気になるところだ。今後、有力な情報が入り次第、追って報じたい。

(編集部)

http://tocana.jp/2017/08/post_14111_entry.html




◆プロジェクト・ブルー・ブックは1064年野物でしょうが、映像は53年も前にこれほど鮮明な映像が撮れるビデオカメラはありませんでしたし、CGでもなさそうでなんとも言えません。当時のビデオ、あるいはフィルム画像は次のような画質した。エリア51では昔からエイリアンインタビューが行われていたのですね。

ufo ALIEN interview AREA51 majestic12 alien EBE-2 pt3


◆ただ、気になるのは冒頭のエイリアンが核戦争の可能性について触れていることです。北朝鮮がICBM開発に成功したことで米国に緊張が走しり、トランプが怒り狂っているそうで、何か不穏な空気が漂っているだけに嫌な予感がします。




【緊急警告】「8月15日~9月7日に米朝戦争勃発の可能性大」政治関係者が衝撃暴露! 日本に難民が3千万人以上押し寄せる!

 北朝鮮が7月28日、再び大陸間弾道ミサイル(ICBM)を日本海に向けて発射した。実戦配備までのカウントダウンが始まっている。4月から米国との緊張状態に入り、日本でも「戦争が始まる」と騒がれたものの、政治的理由から全面戦争はやはり起きないとの見方が強まり、ニュースも下火となった。

 しかし7月末、tocana編集部に「各国の戦力・研究状況」を入手している情報筋から「早くて8月中に全面戦争が始まる可能性がある。トランプ陣営から何かしらの発表があるだろう。今のうちに警告しておいた方がいい」という情報がもたらされた。

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 そして8月1日、米共和党の重鎮、グラム上院議員が、NBCテレビの番組で、トランプ大統領が「北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)による米への攻撃を目指し続けるのであれば、米国と北朝鮮の間の戦争は避けられない」と語ったと明らかにした。これはtocanaに情報を寄せた人物の忠告が的中したことになる。
 そこで、今回はその時に聞いた話を簡単にまとめておく。

ジェラルドフォード

「4月以降、戦争は起きないというニュースが広がりましたが、そういう時こそ戦争は始まります。第一次世界大戦、盧溝橋事件、ウクライナ危機、ルーマニア革命など、多くの戦争がちょっとしたことがきっかけとなって突然戦争が始まっています。ですから、今回北朝鮮が再びICBMを発射してしかも技術力を向上させていたことは、アメリカにとっては十分戦争を起こす引き金となるでしょう。

よくニュースを見ていればわかるとおり、アメリカがイラク北部から手を引いたり、ティラーソン国務長官がロシアに一週間滞在しているのは、対北朝鮮戦争を見すえたものだと考えられます。私が聞いた話では、8月15日~9月。特に、9月5日~7日周辺に戦争が始まる可能性があるといいます。

9日は北朝鮮の建国記念日でもあるので、そのあたりまでに起きる可能性は60%。高まっているのは確実です。新型攻撃空母『ジェラルド・R・フォード』を出動させるといわれていますが、現在ハワイに向かっているという情報があるので、慎重にみておいた方がいいでしょう。戦争が始まるとしたら、トマホークミサイルを撃ちこむことから始まるでしょう」(情報筋)

「戦争を利用して、トランプは支持率を上げる目的があるでしょう。北朝鮮に拘束されていたオットー・ワームビア氏が亡くなったこともあり、世間の心情に訴える戦争の口実もできました。

また、もしも戦争が起きたら、100%韓国が巻き込まれて大きな打撃を受け、多くの犠牲者を出してムン・ジェイン政権は崩壊するでしょう。

同様に中国やロシアにも問題が飛び火しますから、世界は混乱します。当然日本にも被害が及び、難民が3千万人以上押し寄せると考えられています。難民が増えれば文化的背景に起因するトラブルも当然増えますし、財政にも余裕がない中で、難民に手厚い生活資金が支給される点についても、議論が出てくるでしょう。当然テロの可能性も高まります」(情報筋)

戦争

 この人物によると、トランプの周辺事情に混乱がおきない限り、9月に戦争が始まらずとも、今年中に起きる可能性は十分あるとのこと。これまで口だけだったトランプが、いよいよ重い腰を上げる日が来るのだろうか、支持率を上げるどころか政権が崩壊する可能性もあると思うが……。豚を撃ち殺したことがきっかけで戦争一歩手前の状態となった「ブタ戦争」もあるだけに、今後も小さな情報でも見逃さずにニュースを追っていきたい。

http://tocana.jp/2017/08/post_14055.html





◆核のボタンを押しかねないトランプですが、彼はNASAに対し「火星のことは忘れろ、俺は宇宙人に遭いたい、木星の月エウロパを探査しろ」と云ったそうですが、彼はまだプロジェクト・ ブルー・ブックの存在も、エリア51のことも教えられていないようで、大統領として軍産複合体の信認を受けていないのかもしれません。

宇宙人に遭いたいトランプ
◆アイゼンハワー大統領が60年ほど前にエイリアンと契約を結んだ軍産複合体に気を付けるべきだと警告を発していた事もトランプは知らないのでしょう。物騒なことになってきました・・・・
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▼銀河連邦に頼るしかニャイ~

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スターゲートは実在する



◆ロシアは既にスターゲートを任意に出現させる技術を持っているようです。




【衝撃】ロシアが「異次元ポータル」を実用化している証拠映像が流出! 宇宙船が土星にテレポートする瞬間が激写される!

 異次元ポータル――それは異次元へと通じる出入り口だ。近年、この異次元ポータルを巡って世界的にさまざまなニュースが飛び交っているのは、聡明なるトカナ読者諸賢におかれてはもはや常識かもしれないが、ここにきてまた一つ、のっぴきならぬ内容の映像が飛び込んできた。なんとロシアではすでに異次元ポータルが実用化されており、地球と土星を自由に行き来しているというのだ!

■ロシア上空に土星に通じる“異次元ポータル”が出現

 今回リークされたビデオでは、ロシアのスペースシャトルが上空で大きく口を開けた異次元ポータルへと勢いよく飛び込んでゆく様子が確認できる。この異次元ポータルは土星へとつながっており、これによって地球から土星へのテレポーテーションが成されたというあんばいだ。

イジゲンポータル

 注目したいのは、シャトルが異次元ポータルを抜けて向こう側、すなわち土星の側へと移動した後、それまで豪快に響き渡っていたジェットの轟音がまるで嘘のようにミュートした点だ。これは機体が真空である宇宙空間に到達したことの証左に他ならないのではなかろうか。

 ところで、この異次元ポータル、世間では荒唐無稽な話だと鼻で笑われがちだが、そう安易にはむげに扱えない代物である。というのも、米国が早くも40年以上前から異次元ポータルを極秘に実用化させているとの内部告発をした人物まで存在するのだ。

This is HOW Russians travel from Earth to Saturn !!! Through Dimensional Portals...






◆しかし、アメリカは50年以上昔から火星にテレポーテーションする技術を持っていました。もちろんETによるリバースエンジニアリングですが、火星移住はずいぶん前から実際に行われていて沢山の人々が送り込まれていたのです。

Mars One's human mission to Mars - 2012 introduction film


◆米国政府は情報を隠蔽し、国民に真実を知らしめないように火星探査機などを打ち上げ、火星表面を這いまわららせ、赤茶けた土の殺風景な地表の写真を出して、火星移住の証拠を隠しているのです。国際宇宙ステーションも同様です。莫大な費用をかけて何の役にも立たないことに人類の目を引き付けておくことが目的なのです。つまりNASAは火星探査で何か人類に役立つ研究成果を上げるために存続させているのではなく、火星で実際に行われている様々なプロジェクトを隠蔽するための機関だったのです。

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◆アメリカ政府は少なくても1970年代からプロジェクト・ペガサスという火星移住計画を進め、宇宙人の協力で火星に到達していました。その時のクルー、アンドルー・バシアゴ、ローラ・アイゼンハワー、そしてバラク・オバマ(バリー・ソエトロ)は火星移住計画に参加して「ジャンプ室」からテレポートをしていたのです。

バシァゴ

ローラアイゼンハワー

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■若き日のバラク・オバマは火星にテレポーテーションしていた!?

 かつてアメリカにはDARPA(国防高等研究計画局)により1968年から1972年にかけて極秘に計画された“プロジェクト・ペガサス”があった。その目的は、タイムトラベルとテレポーテーションだ。同プロジェクトに関わったとする、現在は弁護士をしているアンドリュー・D・バシアゴ氏の内部告発によると、米国は1970年代にはすでに異次元ポータルを実用化していたという。

 氏は後継のCIA主導プロジェクトにもリクルートされ、驚くべきことに同じくプロジェクトに参加していた若き日のアメリカ前大統領バラク・オバマとテレポーテーション先の火星で偶然出くわしたことがあると証言する。

ジャンプルーム

 また、CIAの“マーズ・ジャンプルーム”プログラムにより、アメリカはすでに火星に秘密軍事施設を建設しているとまで発言しているのだ!! 他国による技術の軍事転用を避けるため、国防上の観点から全ては秘密裏に扱われているというが、真相やいかに……。

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 今回ロシアから届けられた土星へのテレポーテーション映像をはじめとして、近年、相次いでリークされる異次元ポータルの証拠の数々。2012年にはNASAが「Xポイント」と呼ばれるポータルを発見し、それが「ワームホールのようなものである」とまで言及している。タイムトラベルやテレポーテーションは果たして本当に絵空事なのだろうか?
 外堀が徐々に埋まってきたように感じるのはきっと筆者だけではあるまい。いよいよ異次元ポータルの存在が隠し切れなくなってきたのかもしれない!?

(文=池上徹)

Russians travel from Earth to Saturn through Dimensional Portals





◆火星移住計画は随分昔から進められている事は知る人ぞ知ることで、テスラ・モーターのCEOイーロンマスクはメキシコのグアダハラデスペースXでの火星移住計画を発表しています。

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火星に1人当たり10~20万ドル(約1100~2200万円)で100万人を送り込もうという壮大な計画でしたが、同氏がこのプレゼンテーションを行ったのは、スペースXのロケットが発射台で爆発した数週間後でした。火星の住人たちは地球人が大挙してやってくるのを何としても阻止したいのかもしれません。

爆発


◆そしてまた、大変興味深い内部告発があります。




「17年間火星に派遣されていた」米・海兵隊員が内部告発! 火星人との戦闘経験を赤裸々暴露


「Daily Mirror」が報道したところによれば、キャプテン・ケイと名乗る退役海兵隊員が17年間、火星に作られた軍事基地に配属されていたというのだ。

■地球防衛軍士として火星防衛隊に配属されたキャプテン・ケイ


 キャプテン・ケイという名前が一躍有名になったのは、今年4月にインターネット上で公開されたExoNewsTVの番組がキッカケだった。ExoNewsTVは、ケイ氏と5時間にわたるSkypeでのインタビューを敢行。5回に分けて彼の証言を配信した。

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 ケイ氏によれば彼の任務はアメリカ独自のものではなく、「地球防衛軍」という多国間組織によるものだったという。…
ケイ氏自身は17歳の時にアメリカ海兵隊に入隊。 "Special Section" と呼ばれる秘匿された部署から地球防衛軍での職務にリクルートされたのだそうだ。

 ケイ氏は地球防衛軍が展開する宇宙戦艦に3年ほど搭乗。この戦艦は長さ157フィート、幅450フィートのV字型で、7階から8階建ての構造になっており、1,000人以上の戦闘員が搭乗できる仕様になっていたという。そして月や木星の衛星であるタイタンほかの宇宙空間で宇宙戦闘機や爆撃機の搭乗訓練を受け、彼は火星の防衛隊に配属される。ちなみに、地球防衛軍はアメリカほかロシア、中国など、複数の国から軍人が集められていたという。

 彼が火星で求められたミッションは、火星の生命体から5つの地球人民間コロニーを防衛することだった。火星に建設された主要なコロニーは"Aries Prime"と呼ばれ、クレーターの中に位置していた。火星の表面には呼吸できる程度の酸素が存在し、温度は十分に暖かい時間帯もあったという。

■火星人との戦闘で28人の生き残りになる


 ケイ氏の証言の中で最も衝撃的なのは、彼が火星生物との戦闘を経験したという内容だ。

 火星には2種類の生物が存在していた。1種類はレプテリアンタイプ。もう1種類は昆虫型の生物だった。ともに、高度な知性を持っている。そして、自身のテリトリーを守ることには懸命だが、テリトリー広げようという意欲はなく、地球人側に対してむやみに攻撃を仕掛けてくるような動きはみられなかったという。…

そのため、火星防衛隊、地球人のコロニー側が彼らの土地を侵害しない限り、火星生物との間には安定した関係が維持されていたようだ。

 しかし、17年に渡る火星での任務の間に、地球人側のとある試みからこの安定した関係は変化した。火星防衛隊が火星生物が聖地とあがめ畏れていた洞窟から彼らが崇拝する遺物を奪取することを試みたのだ。その結果勃発した火星生物との紛争で、およそ1000人の地球人軍人が死亡。生き残ったのはケイ氏を含めわずか28名だった、とケイ氏は証言している。SF映画界の奇才、ポール・バーホーベン監督の「スターシップ・トゥルーパーズ」で描かれた、昆虫型の異星人に八つ裂きにされ絶命する地球連邦軍兵士達の凄惨な姿を想像させるような話だ。

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 ペガサス計画において、まだ1人の青年だったオバマ大統領に課せられた任務は、親善大使という名前の交渉人。火星における領土の主権を要求することがその1つだったと言われている。しかしともすると人類は、火星人にとって踏み入れられることが許せない一線を越えてしまったのかもしれない。

 これまで、個人が宇宙空間に滞在した時間の最長記録はロシアのワレリー・ポリャコフが持つ437.7日。国家プロジェクト単位で言えば、1989年9月5月のソユーズTM-8の打ち上げから1999年8月28日のソユーズTM−29帰還まで、宇宙ステーション・ミールでロシア(ソ連)が達成した3664日。およそ10年間ほどだ。…

キャプテン・ケイ氏の主張が事実なら、これらの公式記録を大幅に塗り替えることになる。

 しかし、そんなことよりも、もしケイ氏の証言が事実ならば、すでに人類は地球外生命体との間で宇宙戦争を起こしていたことになるわけだ。宇宙空間最長滞在記録の更新など、些末過ぎて消え飛んでしまう。
 ケイ氏は現在、自身の経験を裏付ける証拠となる文章類を探し求めているという。簡単なことではないと思うが、この人類史上初といえる宇宙戦争の勃発が事実として証明される日は来るのだろうか?

http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201406_post_4340.html?_p=4




◆キャプテン・ケイ同様、プロジェクト・ペガサスに参加していた若き日のバリー・スエトロことバラクオバマも火星でレプティアンと一戦を交えたようで、彼の頭の傷はその時負ったものだと言われています。

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◆米露はネガティブETとの宇宙戦争に備えているのでしょうか、米国は既存の陸海空軍とは別に宇宙軍を創る動きがあるとのことです。




【ガチ】ついにアメリカが「宇宙軍隊」創設へ! 空軍トップ猛反発も“宇宙戦争”は確定路線か、ロシアと中国は臨戦態勢!

トカナ1

『スター・トレック』の「スターフリート」、『スターウォーズ』の「帝国軍」、『HALO』の「国連宇宙司令部防衛軍」など、フィクションの世界で描かれてきた「宇宙軍」の存在が現実のものとなろうとしている。なんと、米国で「宇宙部隊(Space Corps)」創設を要求する法案が提出され、空軍トップを巻き込んだ大きな論争に発展しているというのだ!

■宇宙部隊創設へ


 米テクノロジー系オンラインニュース「The Verge」(6月23日付)によると、「国家軍事委員会」に提出された同法案は、米民主党・共和党両党の議員が「宇宙における国家防衛システムが損なわれている」という危機感のもと共同で起草したものだという。
「国防総省が、こうした(宇宙における)問題に対し、効果的かつ断固とした態度で対策を講じる能力が無いこと、そして、彼らに問題の本質や規模を把握する能力すら欠けていることを我々は確信している」(ジム・クーパー議員とマイク・ロジャーズ議員による起草案)



これまで宇宙空間の防衛を管轄していたのは空軍、そして国防総省であるが、彼らに将来における地球外の脅威に対処する能力もノウハウもシステムもないという辛辣な批判である。もしこの法案が実現すれば、空軍とは別に空軍内に宇宙部隊が組織されるとのことだ。

トカナ2


 ここで言われている脅威は、一般的には地球に落下する恐れのある小惑星や軍事衛星がそれに当たると思われるが、もしかしたら大規模な宇宙戦争や、地球外知的生命体の脅威も含まれているのかもしれない。また、空軍がひた隠しにしている機密UFO情報や、基地内に存在するとされるエイリアンはどうなるのだろうか?


トカナ3

 胸躍るニュースだが、「SPACENEWS」(5月19日付)によると、空軍上層部はこの法案に対し猛反発、実現が危ぶまれているという。米空軍のトップであるアメリカ空軍参謀総長デイヴィッド・ゴールドフェイン氏は、5月17日の「アメリカ合衆国上院軍事小委員会」において、「宇宙部隊の創設は空軍に混乱をもたらし、通常業務に支障が出ることが予想される」として真正面から反論。

 これに対し、「アメリカ会計検査院」の源泉徴収管理部最高業務責任者クリスティーナ・チャプレン氏は、これまで宇宙防衛システムに割り振られた予算が、他の軍事オペレーションに使用されることがあり、有効に機能してこなかったと痛烈に批判。宇宙部隊創設の背景には、軍事予算を巡る財政的な理由があるようだ。

トカナ4

 いずれにしろ、将来、宇宙を征する国家が軍事的優位に立つことは間違いないだろう。アメリカの動き次第では、すでに事実上の宇宙軍を持つロシアや中国などの大国もアクションを起こすかもしれない。いよいよ宇宙戦争の時代に突入するのだろうか? その時、日本はどう対応するのだろうか? 今後も米国の動向から目が離せない。

(編集部)

http://tocana.jp/2017/07/post_13697_entry.html





◆jaxsaなども、こういう動きは把握しているのでしょうが一切秘密にしています。日本人はこういう話にほとんど興味がないようで、カスゴミもこういう話題は取り上げません。ETなどの話題はタブーとなっているようで、来る日も来る日も加計ガー、安倍ガー、稲田ガーと、些末なことを重箱の隅をつつくような虚しい報道を続けています。災害列島に棲む我が同朋は地震やETが怖くて野球や相撲に現を抜かせるか~!北や中国の侵略が怖くてAKBのケツが追えるか~というところでしょうか。

▼面白味のない国だニャア!

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