恐ろしくて、笑うしかないwww



◆実に厳格なKの法則、これほど恐ろしい法則があるだろうか!クワバラ、クワバラwww




サンフランシスコ市長が急死 慰安婦像受け入れに署名


米サンフランシスコ・クロニクル紙によると、サンフランシスコ市長のエドウィン・リーさん(65)が12日、心臓発作で死亡した。
サンフランシスコ市長、慰安婦像の寄贈受け入れに署名

李

 人権派の弁護士として活躍したのち、2011年、同市初のアジア系の市長に。市内のホームレス問題などに熱心に取り組んだ。
 今年11月、民間団体が市内に建てた慰安婦像の寄贈を受け入れる決議案に署名。これに対し、大阪市の吉村洋文市長が、両市の姉妹都市関係を解消する方針を表明した。(ニューヨーク=宮地ゆう)

http://www.asahi.com/articles/ASKDD7HLNKDDPTIL03W.html




サンフランシスコ市長のリー氏、死亡



◆いやいや、天罰が下ったのです。やはり八百万の神々が心底からお怒りになっているのでしょう。やはり日本は神の国なんですね。

このところカリフォルニアは山火事が頻発していますが、これにはどうやらレーザー兵器が使われているようです。住宅だけが焼けて周囲の樹木は燃えていないという不可解な現象が起きています。また空からレーザー光線のような光が発射されている映像が
UPされています。

LASERS FROM THE SKY & THE CALIFORNIA FIRES




◆米国ではハザール勢力の逮捕が本格化しているようで、危機感を募らせている徒党が最後の抵抗を行っているのではないでしょうか。


◆さて、韓国も断末魔を迎えているようで、必死になってまた日本にしがみつこうとしています。これには親中親韓の二階俊博も流石に忌々しいバ韓国に腹を立てたようですwwww

二階幹事長が韓国に『とんでもない条件』を叩き付け協力を拒否!突然の衝撃発言に韓国記者団が凍りつく事態にww



▼Kの法則が怖いので「教えない 助けない 関わらない」これが日本のモットーだニャ!!

塞ぎこむ猫


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怨霊の住処になった冨岡八幡宮


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◆富岡八幡宮で前代未聞の悲惨な事件が起きました。弟が姉を日本刀で惨殺、ついでに嫁まで殺して自分は自殺。遺言か単なるメモかは分からないが、富岡茂永は「絶対殺す。自分も死んで怨霊となり永遠に祟り続けてやる」と云う走り書きが残されていました。

遺言

◆神社は本来神の住まいであり、穢れを払う場所です。そこを怨霊となり永遠に祟り続けるというのですから、半月余り迫った初詣は富岡八幡宮は避けた方がよいかもしれません。




富岡八幡宮は氣枯地(ケガレチ)に囲まれていた!! 殺人事件が起きた「呪われた立地」を霊能者が解説!


宮司

茂永

 7日夜、東京都江東区の富岡八幡宮周辺で、宮司の富岡長子さんと運転手の男性が弟の茂永容疑者と知人の女に刃物で襲われ、神社関係者男女4人が死傷した事件。家族間のトラブルが原因と見て、警視庁は捜査を進めているが、すでにトカナでは、有名神社のご息女のインタビューで、今回の事件が単なる家族間トラブルにとどまらない、女性天皇の継承問題にも繋がる根の深い要因が関与していると指摘した。そしてこの度、富岡八幡宮の土地をめぐる“霊的な側面”からも事件の背景に迫ることができた。

 土地の問題に詳しい霊能者の黒戌(くろいぬ)さんに富岡八幡宮周辺のエネルギーについて聞いた。

「『深川の八幡さま』として知られる富岡八幡宮が6月中旬に神社本庁からの“離脱”を決めたのは記憶に新しい。富岡八幡宮は江戸時代初期に創建され、『深川八幡祭』は『江戸の三大祭り』として有名で、大勢の見物客が水を浴びせる「水掛け祭り」として親しまれているが、富岡八幡宮のある江東区は、そもそも土地の殆どが埋立地であり、昔から貧民窟(スラム)が点在していた氣枯地(ケガレチ)である」

「河川に囲まれる地形は風水的にみても、良い土地とは言い難い。社殿は1683年の火災による焼失から始まり、元禄16年に地震により損壊、1923年の関東大震災でも損壊、さらに東京大空襲でも被害を受けるなど、再建や修復を繰り返している事からも“忌み地”の要素は強い。そこに今回の事件も重なったことで、元来の忌み地のマイナスエネルギーに、私利私欲にまみれた人間のマイナスエネルギーが重なり、忌み地としての要素は更に深まったと言えるだろう。近隣関係者が『起こるべくして起こった事件』と語っているのも頷ける。


 重要なのは、ご祈祷さえも義務的で心の篭らぬルーティンワークに成り下がってる宮司も見かける昨今、神宮大麻(お祓いに用いるお神札)というお札の頒布で各地方の神社に厳しいノルマを課せている神社本庁に始まり、『神道の本来の正しき在り方とは何か』と改めて考えさせられる事件であることがいえるだろう」

 忌み地である富岡八幡宮のネガティブな立地、本来の神道の在り方から逸脱した神社本庁のやり方。それに加えて、女性宮司問題や茂永容疑者の負の感情が複雑に絡まりあいつつ波長を強めた結果、今回の事件が起こったということだろう。姉の命を奪い、由緒ある神社の名を汚した茂永容疑者の罪の重さは計り知れないが、因縁ともいうべき何かが富岡八幡宮で渦巻いていたことは間違いなさそうだ。

(編集部)

http://tocana.jp/2017/12/post_15337_entry_2.html




◆富岡八幡宮の立地のせいで富岡茂永が狂ったのかどうか分かりませんが、昔に比べ今時の日本人は信仰心が薄くなっているのは確かで、心の隙間に悪霊や魔物が住み着きやすいようです。富岡八幡宮の主祭神は武人の神応神天皇だそうで、徳川幕府や天皇家の庇護があっても、時代が移れば、霊性が下がり、穢れ地の魑魅魍魎が跳梁跋扈しはじめ、神官や宮司に憑依することがあるのでしょう。




【富岡八幡宮】殺傷事件は女性天皇・皇位継承問題とリンクしていた? 骨肉の争いが起きた背景を取材!

7日夜、東京都江東区の富岡八幡宮周辺で、宮司の富岡長子さんを含む神社関係者男女4人が死傷。都内有数の由緒ただしき神社で起こった凄惨な事件に日本中が震撼している。警視庁は、家族間のトラブルに起因すると見て捜査を進めているが、トカナ編集部の独自取材により、事件の要因となった可能性のひとつが分かった。前代未聞の怪事件の背後には、“神社特有の事情”があったかもしれないのだ。

 死亡したのは、富岡八幡宮宮司の富岡長子さん(58)、弟の茂永容疑者(56)、茂永容疑者の知人とみられる女性の3人。捜査関係者によると、長子さんが運転手の男性と車で帰宅した直後、茂永容疑者と知人の女に“日本刀”とサバイバルナイフで切りつけられたという。運転手の男性は右腕を負傷したものの命に別状はなかったが、長子さんは病院で死亡が確認された。犯行後、茂永容疑者は知人の女の腹などを刺し殺害。自身も腹部を刺して自殺した。

 犯行の動機としては、宮司職を巡り姉弟間でトラブルがあったと見られており、これまでにも、宮司だった長子さんに対する怪文書がまかれるなどの嫌がらせがあったようだ。江戸三大祭りの一つ「深川八幡祭り」が毎年行われ、相撲の聖地としても知られる大神社に一体何が起こったのだろうか? 

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深川八幡祭り1

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トカナ編集部は、由緒正しき超有名神社のご息女に話を聞いた。

「事件の詳細を知っているわけではありませんが、神社を知る者としての見立てなら話せます。これは女性天皇をめぐる議論にも似ているのですが、宮司は長い歴史の中で男しかなれないものとして続いてきました。

しかし、それを継続することは難しく、跡継ぎのための養子をとるなどして男性の宮司が続けてきた神社もあるわけです。でも、問題は血が途絶えてしまうことです。そこで、戦後は女性神職を誕生させることになりました。しかし、未だに女性宮司は圧倒的に少なく、ほとんどの神社において男性が宮司をつとめています。


 富岡八幡宮の事件の実際の問題はわかりませんが、弟が姉を殺害した裏には“女性が宮司になれる時代”になったことが少なからず影響しているのではないでしょうか。

昔ならば、弟が長男として継いでいたわけですから、後継ぎ問題は起きなかったはずです。『本来ならば自分が宮司をずっと務めるはずだったのに……』という思いがあったのかもしれません。とはいえ、私の周りでこうした後継ぎ問題のトラブルが起きた話は聞きませんので、今回の事件は特殊だといえるでしょう」

 茂永容疑者は1995年に前宮司である父・興永さんの跡を継いで富岡八幡宮の宮司に就任したが、素行不良を理由に2001年に辞任。その後は再び興永さんが宮司に就任し、2010年からは興永さんの退任に伴い、長子さんが宮司代理を務めていた。茂永容疑者は2006年にも、長子さんに対する脅迫で逮捕されるなど、すでにトラブルが芽生えていたようだが、茂永容疑者があくまで執着した宮司の仕事にはどのような魅力があるのか?

「神社はお寺と違って墓ビジネスができるわけではないですし、お布施も一切ないので、正直なところお金はそんなに儲かりません。結婚式場として貸したり、お札を売る程度ですね。しかし、神様に一番近い場所で仕事ができるという特権が得られます。また、基本的に世襲制なので誰でもなれる仕事ではないのも魅力です」

 長男でありながら、その特権を享受できないもどかしさが犯行の動機だったのだろうか。いずれにしろ、自らの欲望のために家族の命を奪い、伝統ある神社に汚名を残した茂永容疑者の罪は重い。一刻も早く事件の全貌が解明されることを願うばかりだ。

(編集部)

http://tocana.jp/2017/12/post_15336_entry.html




◆神道では代々男子が宮司を司ることになっていますので、神社本庁は富岡長子が申請していた宮司認定を3度も却下したそうです。だから富岡八幡宮は神社本庁から脱退しています。つまり、富岡八幡宮には神社本庁が認める正式な宮司は存在していなかったのです。

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◆この富岡長子という人には何か妖気のような不気味さを感じますね。狐憑きで、かなり大きなカルマを背負っていたような気がします。

週刊誌

◆これは天皇家とも大いに関係があります。天皇陛下は全国の神社と神職の総帥ですので、神道が存続するためにも、代々YAP遺伝子を受け継ぐ男子一系でなければならないのです。フェミニズム信者や、共産党支持者は日本から天皇制をなくそうと必死になって愛子さまを女性天皇にしようとしていますが、それは八百万の神がお許しにならないでしょう。




【天皇陛下退位・愛子さま】メディアがひた隠す、女性天皇が許されない本当の理由とは? 「神の遺伝子・YAP」の真実!

退位宣言

 天皇陛下の譲位の日程等を決める皇室会議が1日午前、宮内庁で開かれ、平成31年4月30日に譲位して5月1日に改元することが決まった。天皇の譲位は、江戸後期の119代光格天皇(1771~1840)以来、約200年ぶりとなる。2016年8月8日に、天皇陛下が国民に向けて異例の「お気持ち」を表明し、生前退位のご意向を示されてたが、この発言の裏側について識者はトカナの取材に対し、こうコメントしていた。

「陛下の生前退位のご意向が公表されることは、国民のみならず政府にとっても寝耳に水だったようだ。その証拠に政府は6月、杉田和博官房副長官をはじめ、厚生労働省や警察庁など旧内務省系官庁出身者を中心とした極秘チームを設置。退位の手続きから、憲法が定める象徴天皇制との整合性などについて急ピッチで意見調整を行い、すべてを“極秘に”すすめようとしていた。

しかし、陛下の強いご意向のもと、陛下のお気持ちがNHKの記者を通して公表されることが発表されたのだ。国民的議論に発展させたくなかった政府は、こうした動きに対して、怒りにも近い歯がゆさを感じているともっぱらの噂だ」

「たとえば、2013年陛下の80歳を祝う誕生日会見では『戦後、連合国軍の占領下にあった日本は、平和と民主主義を、守るべき大切なものとして、日本国憲法を作り、様々な改革を行って、今日の日本を築きました。

戦争で荒廃した国土を立て直し、かつ、改善していくために当時の我が国の人々の払った努力に対し、深い感謝の気持ちを抱いています。

また、当時の知日派の米国人の協力も忘れてはならないことと思います』と述べられ、現行憲法を“守るべき大切なもの”と位置づける明確な擁護姿勢をみせている。

また、決してGHQによって押し付けられた憲法でなく、『当時の知日派の米国人の協力』によって作成されたものだと認識されている。ちなみにNHKは当該部分のみをカットし、一切放送しなかった。このことからも、陛下のこのお言葉が、どれほど安倍政権にとって都合の悪いものだったかがわかる。先の戦争を経験され、平和を訴え続けてこられた陛下と憲法改正を目指し安倍政権の動きには食い違いがあったと考えるべきだろう」
 
●女性天皇が許されない本当の理由とは?

 あれから1年。ついに譲位の日程も決まり、我々は天皇のお気持ちを胸に、未来を見据えなければならなくなった。そこで問題となるのが皇位継承問題だろう。現在の皇室典範では女性天皇(女帝)は認められていないため、悠仁親王殿下が天皇となるとみてれている。しかし、愛子内親王殿下の御即位を願う声も多く、“愛子さまが天皇になれないのは女性差別”であるとの意見も出ている。では本当に女性差別なのか? 今知っておくべき“ひとつの説”をここに再掲する。

東宮

 生物は遺伝子の乗り物であるという概念がある――。

 これは生物が生物であり続けるために遺伝子があるという考え方ではなく、遺伝子が遺伝子であるために生物を乗り物とするといった解釈である。我々人類は自分の意思で活動し、生きていると思いがちだが、果たしてそうだろうか。実は遺伝子によって操られ、乗り捨てられる単なる自動車に過ぎないのかもしれない。

 かつての人気アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』(テレビ東京系、他)の解釈のひとつに、“使徒を人類に向けて派遣したもの”の正体こそが神であり、遺伝子であるというものがあった。つまり、遺伝子という名の神が人類を最適な自動車とみなさず、殲滅するために使徒を送り込んでいるのかもしれないという解釈だ。

 だとしたら、人間はなんと哀れな生き物だろう。

■女性天皇問題の最大の争点とは?

 昨今問題になっている事象に、女性天皇問題がある。これは女性が皇位に就くことを認めるかどうかが問われており、21世紀の日本で誕生する可能性も大いにあり得るといわれている。当然、平成30年とされる今上天皇の生前退位に伴う新たな天皇には皇太子殿下が即位するであろうが、問題はその後だ。このままいけば、愛子様が女性天皇に就任する可能性があるのだが、秋篠宮殿下のご子息である悠仁様が就任する可能性もあり得る。


 ここで問題となってくるのが女性天皇のその後の問題だ。当然、配偶者を一般の人の中から探すことになるが、その配偶者との間に生まれた子どもの扱いをどうするかが問題なのだ。

 女性天皇と配偶者との間に生まれた子どもは皇族の一員となるが、皇位継承権はないという説が根強い。
 なぜそのような論法が生まれるのだろうか?

 女性天皇と一般の男性配偶者との間に生まれた子どもも男性天皇と一般女性の間に生まれた子どもも等しく皇族であることは変わりないだろう。にもかかわらず、なぜ女性天皇と一般の男性の間に生まれた子どもを問題視するのか。それは、男性の持つY染色体に起因するとみる。

■Y染色体のYAP遺伝子

Y遺伝子


 ずばり、Y染色体にあるYAP遺伝子こそが大切なのである。この遺伝子は一説には“神の遺伝子”と言われ、東アジアでは日本人にしか見ることができない。他に見られるのはイスラエルのユダヤ人と、ベンガル湾に浮かぶアンダマン諸島の人々、チベット、一部のアラブ人に限定されるといわれる。地理的に日本に近いはずの韓国や中国にはYAP遺伝子が見られないのだ。

 一説には、日ユ同祖論の謎を解くヒントがこの遺伝子にあるとも言われている。つまり、南北イスラエル王国が崩壊した際、東に向かった古代ユダヤ人の一部が日本に流入し、日本人の体内にYAP遺伝子を残存させたというわけだ。

 そもそも日ユ同祖論と世の中の人はよく言うが、厳密に言えばユダヤ流入論とする方が正しい。そして、同様のことがアンダマン諸島やチベットでも行われた可能性が高い。

 現在イスラエルではアミシャーブ(10支族に関する調査機関)が世界各国で失われた10支族の末裔を確認して回っている。事実、少数民族に具体的な末裔が見つかっており、イスラエルに帰国することに成功している。

ニチユ同祖
イメージ画像:「Thinkstock」より

 南北イスラエル王国が分裂し、北王国が紀元前722年にアッシリアに滅ぼされ、その国民の大部分が行方不明になって二千数百年。

YAP遺伝子を手がかりに末裔を探し出そうというのは無理もない事である。山奥のチベットや島であるアンダマン諸島、極東の端っこである日本列島に向かって逃走したユダヤの10支族の末裔が流れ込んでも不思議ではない。アッシリアに追われた彼らは山間部や島に逃避行を試みたのだ。

ちなみに、日本に渡来したユダヤ人は何回かにわたってやって来たと推測されており、その主たる構成はガド族だと言われている。
 この手がかりは古代イスラエル語と日本語の一致点や、日本における山岳信仰とユダヤの信仰形態が類似していることからも容易に推測ができる。そもそもYAP遺伝子の存在が如実に物語っているではないか。

 ちなみに、筆者がテレビでYAP遺伝子の話をしようとすると、露骨に圧力がかかり、しゃべることができない。世界中の人間がYAP遺伝子を介して日本人とユダヤ人が関係していることに気づきつつある状況において、何をか言わんやである。

 立ち戻って考えて見れば、女性天皇と一般男性の間に生まれた子供が天皇に即位できないのは、Y染色体に含まれるYAP遺伝子の継承問題があると思われる。ガド族の末裔であるミカドの血筋が“YAP遺伝子を有さない”などあってはならぬことなのだ。

 日本人の中に何割か存在する中国・朝鮮にルーツを持つ成人男子の中にはYAP遺伝子を持っていない者もいる。もしその男子が女性天皇と結ばれた場合、ガド族の末裔たる証拠のYAP遺伝子が天皇家の血統から消え去ることになるからだ。

染色体
Y染色体分岐の系統図 画像は「Wikipedia」より引用

 何度も言うが、YAP遺伝子は神の遺伝子とも超能力遺伝子とも言われている。日本の祭祀を行う天皇家からYAP遺伝子が失われた場合、日本神道における宗教的な意義が問われるかもしれない。逆に、霊的に日本の国体を解体したいと思っている反日分子は女性天皇問題を機会にYAP遺伝子の霊統を断ち切る事に躍起になるだろう。男女平等とか、女性の社会進出を盾に女性天皇問題を語る低能な者たちが多いが、日本神道の霊統を守る見地から見れば、これは由々しき問題である。

 女性天皇問題と日ユ同祖論のふたつはYAP遺伝子によって深く結びついているのだ。YAP遺伝子を都合の悪い事だと言って隠蔽してきた欧米の勢力は、そろそろこの問題を認めるべきである。

 最後に、南北イスラエル王国滅亡時、失われたアークが持ち出されたという。2千年以上、世界中でそのアークが探されたが、いまだ見つかっていない。アークとはとんでもない最終兵器だと聞くが、ひょっとしたらこの失われたアークこそがYAP遺伝子ではないのか。YAP遺伝子の謎が明らかになる時、失われたアークの神威が発動し、世界史がひっくり返る瞬間が来るのかもしれない。

山口敏太郎
作家・オカルト研究家 著作170冊、おはスタ 、クギズケなどレギュラー番組四本 、番組出演400本以上、芸能プロタートルカンパニー代表、妖怪博物館〈銚子市中央町6-26〉、オカルトニュースATLAS(http://mnsatlas.com/)を経営中。

http://tocana.jp/2017/12/post_15249_entry.html





◆日本には8万の神社があると言われていますが、平安、奈良、鎌倉の時代から日本の歴史は悪霊との戦いであったと言っても過言ではないでしょう。富岡八幡宮の事件もその一つかもしれません。近頃、誰でもいいから殺したかったというような若年層が増えているような気がします。座間の9人殺しもその一例です。地球の次元上昇で波動の低い地縛霊や浮幽霊が苦し紛れに、同じような低波動の人間に憑依するという事例が増えているような気がします。帰宅途中の女性が、突然12歳の少年い背中を刺されるという事件もありましたし、電車のホームで突然線路に突き落とされるなどの事件もありました。昔はこんな事件はありませんでした。昔の警察は殺人事件が起きると「痴情、怨恨、強盗」の3つの点から捜査していたと言います。

◆1936年(昭和11年)に阿部定事件(あべさだじけん)というのがありました。飲み屋の仲居であった阿部定が東京市荒川区尾久の待合で、性交中に愛人の男性を扼殺し、局部を切り取って油紙に包んで所持していたという事件です。殺人の動機は好きな男を独り占めしたかったということでした。事件の猟奇性ゆえに、事件発覚後及び阿部定逮捕後に号外が出されるなど、当時の庶民の興味を強く惹いた事件で、この話は何度も何度も小説や映画などになってかなり長い間人々の関心の的になっていました。ところが最近の殺人事件はすぐ忘れてしまうくらい頻繁に起きているような気がします。阿部定事件の動機ははっきりしていますが、酒鬼薔薇聖徒や佐世保の女高生が同級生の首を斬るなど、動機不明の殺人が多いのが特徴で、警察も動機解明に苦労しているようです。年末年始の神社詣でも命がけになってきました。皆さまお気をつけて。


▼恐ろしい時代になったもんだニャア・・・

不快感

政界は魑魅魍魎が跳梁跋扈するところ



◆政治家という商売は並みの神経では務まらないようです。先ず良識や節度など弁えていては有権者の目に届かないので、何が何でも目立って票を貰わなければなりません。したがって、当選するためには魔物や、動物霊などと取引をして一種のカリスマ性を持たせてもらうのです。狸と契りを結んで、都政を掻き回すだけ掻き回して台無しにした緑の狸小池百合子や、色情霊に取りつかれ、政務費でガソリンプリカを大量に買ったことにして、実は週4回の不倫用ホテル代に当てていたパコリーヌ山尾志桜里。このハゲー違うだろ!違うだろ!お前、死ねば?などと秘書を怒鳴り散らす悪霊付きの豊田真由子、そして三重国籍の疑惑がありながらそれを無視して、参議院に居座り何かが憑依しているのではないかと思われるほど絶叫する蓮舫。その選挙演説の最中にいる筈のない人の手が右首の前に映っています。

蓮舫心霊写真

◆蓮舫は、喉から手が出るほど政権が欲しいのかwww
これはその時の動画ですが、1分28秒あたりに男の手が一瞬、3フレーム程度現れます。

心霊動画 検証 蓮舫 1:31 信じるか信じないかはあなた次第w



◆安倍総理は首相官邸には住まないそうです。なぜなら官邸には東条英機や2,26事件で暗殺された政治家たちの幽霊が枕もとに現れるからだという噂があり、安倍氏もそれを体験したからだと言われています。しかも幽霊は官邸だけでなく、国会の議場にも出現し悪戯をするようです。

【心霊現象】本当にあった怖い話 国会編 (幽霊・オカルト)japan ghost



◆この世には常識では説明がつかない心霊現象が沢山あります。監視カメラの普及でそういう不可解な現象が多くキャッチされるようになりました。やはりこの世は様々な霊が我々と共存していることは間違いありません。

絶句!常識では説明がつかない不可解な映像6選




衝撃!あまりに不可解すぎる映像8本




▼女は男に比べ感覚的で霊媒体質だから妙な霊に憑依されやすいのかもしれニャイニャア~!

黒猫

広告塔たちの後悔



◆世界的に有名なアーチスト、レディ・ガガが長期休養に入るという。その理由は繊維筋痛症という原因不明の病気にかかったということです。この病は全身にガラスの破片が流れるような痛みが走り治療法も確立していない奇怪な難病だと云われています。

ガガ

◆レディ・ガガはイルミナティの広告塔だと言われてきましたが、この病もそれと何らかの因果関係があるのではないでしょうか。悪魔崇拝のイルミナティに魂を売ったアーティストが悲劇的な最期を迎えた例は沢山あります。ガガ自身もその実例を嫌というほど知っているので大後悔しているようです。

あの米国の有名女性歌手がイルミナティに入った事を後悔していると、とんでもない告白をしていたことが判明!歌手「イルミナティに◯を売らなければ良かった」【米国 陰謀】



◆後悔先に立たずと云いますが、ケイティ・ペリーもまた同じ轍を踏んでいます。




【衝撃】ケイティ・ペリーはイルミナティのガチ広告塔だった! “洗脳人格”である決定的証拠が生放送で暴露される!


 先日Twitterのフォロワー数が1億人を突破した米超人気歌手ケイティ・ペリーに不穏な噂が流れている。なんと、秘密結社「フリーメーソン」の上部組織「イルミナティ」に洗脳され、深刻な精神障害を抱えている可能性があるというのだ!

■ケイティ・ペリーは「イルミナティ」が作り出した洗脳人格だった!?

 噂の原因となっているが、現地時間今月8日~12日にかけて96時間ぶっ通しで生中継された特別サプライズ企画『Witness World Wide』での出来事。米・人気番組「The Therapist」に出演するシリ・サット・ナム・シン医師のセラピーを受診したところ、歌手“ケイティ・ペリー”と自身の本名である“キャサリン・ハドソン”の間で人格的に引き裂かれていると告白。過去にはそれが原因で深刻な鬱を発症し、自殺まで考えていたと暴露するシーンが放送された。

ケイテイ・ペリー


 これに対し陰謀論者は、ケイティの精神不安の裏には「イルミナティ」の存在があると指摘。ケイティを組織の広告搭として利用するため、一種のマインドコントロールを施したことが最大の原因だというのだ。つまり、“ケイティ・ペリー”とは洗脳によって生まれた人格ということである。

 確かに陰謀論では、多くのセレブが「イルミナティ」のプロパガンダとして利用されていると噂されている。過去には、歌手ブリトニー・スピアーズや女優アマンダ・バインズ、最近ではカニエ・ウェストも「イルミナティ」が原因で精神的に深刻なダメージを負い、アルコール依存症や統合失調症を発症したとされている。

ケイティ1


 そんな「イルミナティ」が、世界的な歌姫であるケイティを見逃すはずはないだろう。その証拠に、ケイティのミュージックビデオではあらゆる所で「イルミナティ」のシンボルマークが顔を覗かせている。たとえば2014年に発表された楽曲「Dark Horse」の映像では、あの「プロビデンスの目」が堂々と登場しているのだ。

ケイティ2
画像は「YouTube」より引用

 元彼でユダヤ系ギタリストのジョン・メイヤーも、ケイティの洗脳に加担していた可能性がある(言うまでもないが「イルミナティ」はユダヤ系の組織だ)。

 ちなみに、パフォーマンス中のケイティが、ステージ上で卒倒する事件が起こったのは、メイヤーと交際中の2014年のことだった。後にロリポップ(棒のついたアメ)が腹部に当たったことが原因であると語ったが、小さなアメが当たっただけでもんどりを打って失神するとは考え難い。健康上・精神上の大きな問題を隠すための言い訳と見られても仕方ないだろう。

 また、敬虔なクリスチャンで牧師の両親と不仲であり、ケイティがたびたび協会批判を繰り返してきたことも、反キリストで悪魔崇拝組織である「イルミナティ」の意向があったと見ることもできるかもしれない。

 だが、徐々に洗脳が解け始めている徴候も見られる。先述した生中継で「ケイティ・ペリーじゃなくなりたいって思う時があるの。髪を切ったのも、正真正銘の自分でいたいから」と、イルミナティが作り出した洗脳人格との決別を臭わせる発言をしているのだ。

ケイティ3

これは「イルミナティ」が、もうケイティを必要としていないことを意味するのか、それとも彼らにとっても不測の事態であるのか、現時点では見極めが難しい。今後のケイティ、もといキャサリンの動向にますます注目だ。

(編集部)

http://tocana.jp/2017/06/post_13583_entry_2.html




◆イルミの広告塔は、いずれ悪魔の生贄として捧げられることになっているのです。古くはマリリン・モンロー、エルヴィス・プレスリー、ジョン・レノンとビートルズメンバー、マイケル・ジャクソン、ホイットニー・ヒューストンなどがよく知られています。ケネディ家は親子兄弟全てが犠牲になりました。

◆イルミナティは一体人類をどうしようとしているのでしょうか。元イルミナティ・メンバーがその秘密を暴露しています。

セレブに共通する顔のあざの理由がヤバすぎる!表向きはDVが原因だが・・・【米国 陰謀】



イルミナティに47年間仕えた元メンバーが内情を全暴露!“三百人委員会”名簿も完全公開、HAARPやエイリアンについても!

 先日、トカナで紹介したイルミナティの元メンバーでオランダの金融会社創設者であるロナルド・ベルナルド氏は、インタビューでイルミナティの内部事情を詳しく暴露して世に衝撃を与えたが、なんと先日、米・フロリダで謎の死を遂げたと一部メディアが報じてさらに波紋を呼んでいる。そしてこのタイミングで、同じく元イルミナティのメンバーが匿名でその秘密を暴露しているのだ。

■元メンバーがイルミナティの実状と目的を暴露

 オルタナティブ系オンラインジャーナル「Disclose.tv」に先ごろ掲載された記事では、元イルミナティのメンバーであった66歳の男性の驚くべき暴露話を紹介している。イルミナティの内実とその目的が赤裸々に語られているのである。

 19歳の時にイルミナティにリクールトされ、その後47年間にわたってイルミナティのメンバーとしての活動に専心してきたという同氏だが、その重責に遂に耐え忍ぶことができなくなり組織との一切のコンタクトを絶ったという。同氏はイルミナティの歴史の中に7人しかいない“出発の儀式”を行なった1人であるということだ。

 ではいったいイルミナティはどのような活動をしており何を目指しているのか。同氏はまず話のきっかけとして、以下のような簡潔な言及を行なっている。

●バラク・オバマはイルミナティのメンバーではない。もっと酷い存在だ。

●新しい宇宙船の“スペース・フライト”は実在し、簡単に地球の衛星軌道に行ける航空機としてイルミナティの装備になっている。しかしそれほど愉快なものではない。

●米コロラド州デンバーは邪悪な地である。

●エイリアンは我々に伝えられているイメージのものとは少し違う。


 これら先制攻撃とも言える暴露に俄然興味が魅かれるが、同氏は最初に詳しく明らかにしているのは世界中に439あり、イルミナティの活動の拠点となっている地下施設の存在だ。一番大きな地下施設はブラジル・サンパウロにあり5000人が10年間生活できる設備と物資を備えているという。作られた目的はもちろん核戦争や大規模自然災害などを想定してのことである。そして米コロラド州デンバーの大規模地下施設では最も多くの計画が練られているということだ。

デンバーの地下
 画像は「YouTube」より

 そしてこれらの地下施設は要人たちの“避難所”としての機能も有しているという。1917年のロシア十月革命における指導者の1人であるトロツキーはスイスの地下施設に身を隠していた時期があり、暗殺されたことになっている第16代アメリカ大統領のエイブラハム・リンカーンは、実は余生をメキシコの地下施設で送ったということだ。またサダム・フセインも逮捕されて死刑に処されたのは“影武者”であり、本人はアルゼンチンの地下施設で今も存命中だという。

リンカーン・フセイン
 画像は「YouTube」より

■ハリケーン・カトリーナやハイチ地震はHAARPが引き起こした


 暴露は続く。気象兵器と呼ばれているHAARPは存在し、実際に使われているという。HAARPはイルミナティの占有物ではなく各組織によって共同管理されており、普段は太平洋にある水中施設に保管されているということだ。

 HAARPは1980年代に開発され、運用がはじまったの1990年代終盤からであるという。2007年にアメリカ南東部を襲ったハリケーン・カトリーナや2010年のハイチ地震(M7.0)はHAARPによって引き起こされたということである。

ハープ
 画像は「YouTube」より

 地下施設にはコカインやヘロイン、マリファナなどのあらゆる薬物の集積所もあり、流通ルートの拠点にもなっているという。イルミナティの中でドラッグ流通を任されているのが表向きはアメリカの投資家であるウォーレン・バフェットであり、経済学者のベン・バーナンキが補佐しているということだ。

 地下施設の多くは強大な焼却設備を備えているという。その目的は死体処理である。イルミナティでは原則的に死体はすべて焼いて灰にすることが定められている。施設の近くで戦争や災害などで多くの死者が出た場合は、すべてこの焼却設備に運ばれて灰になるのだ。そしてこれらの焼却作業を含め、地下施設では多くの力仕事をロボットが行なっているという。

■1969年のNASAの月面着陸は“人類初”ではない?

 月に関しては疑惑や“陰謀論”が多いものの、1969年のNASAの月面着陸は本当に起きたことであるということだ。しかしこの時が“人類初”ではなく、その7年前の1962年に当時のソ連が人類初の月面着陸に成功しているというから驚きである。当時のソ連当局はこの事実を完全に隠蔽したという。

 そして1969年の月面着陸の後、アメリカは月面にミサイル発射施設の建設を秘密裏に行なっており、現在月面上には2カ所のミサイル発射施設があり、イルミナティが掌握しているという。施設には核ミサイルも装備されており、地球からの遠隔操作でミサイルを地球上のどの場所にもいつでも発射できるということだ。

 しかし同氏によれば月面のミサイル施設は“保険”のようなもので、今後実際に使われることはないということだ。

■誰がトップリーダーなのか?

 イルミナティの組織の中でかなり高位にいた同氏だが、それでも誰が最高位のリーダーであるのかはわからなかったという。おそらく最高位は存在せず、各地域にそれぞれのリーダーがいると考えたほうが組織をうまく説明できるという。では実際の各地域のイルミナティのリーダーは誰なのか。

 北アメリカではやはりトップはウォーレン・バフェットであり、補佐官にはベン・バーナンキに加えて、ゴールドマンサックスCEOのロイド・ブランクフェインが任に当たっているという。

 ちなみに俳優で人気ラジオDJのアレックス・ジョーンズの言うことは一切信用してはならないと同氏は警告している。アレックス・ジョーンズは実はイルミナティのメンバーであり、人々を撹乱させる情報を発してイルミナティの真の目的を包み隠す役目を与えられているというのだ。

 南アメリカでは真のイルミナティのリーダーは不在であり、以前は元ベネズエラ共和国大統領のウゴ・チャベスがその役目を担っていたが、任務の遂行は難しかったという。そのため、やはりウォーレン・バフェットらが兼任するからちで南アメリカも掌握している。

 ヨーロッパと北アフリカでは元フランス大統領のニコラ・サルコジがキーマンであるという。加えて元イギリスの首相のゴードン・ブラウンも大きな影響力を及ぼしているという。

 中東についてはイスラエルの首相であるベンヤミン・ネタニヤフに大きく権限が移譲されている。やはりイスラエルはイルミナティそのものであるということだ。

 アジアはなんとロシア大統領のウラジーミル・プーチンにおおむね任されているという。“反イルミナティ”の言説が多く“オリガーキー”との対決姿勢を強めているかに見えるプーチンだが、同氏の話から類推すればプーチンはイルミナティの“名誉メンバー”ということにもなる。プーチンもアレックス・ジョーンズのように反イルミナティの立場をチラつかせて情報を撹乱する任務を担っているというのだろうか。いずれにしてもにわかには信じ難い話ではあるが……。

プーチン
 画像は「YouTube」より

 アジアについては、中国もイルミナティとの対決は避けて一部で協力している。しかし一方で中国はどこかの時点でイルミナティをアジアから排除できると考えているフシがあるという。しかし同氏に言わせればそれは甘い考えで、最終的には折り合いをつけて第三次世界大戦と呼ばれる茶番劇に参戦するということだ。しかし茶番劇であるにせよ、イルミナティからすれば第三次世界大戦が今後予定されているということなのだろうか。

 これらのほかにも、太陽をも破壊できるビーム砲の存在を指摘したり、SARSやH1N1などのウイルスの流行がイルミナティの仕業であることなどについても暴露しているが、今後さらに具体的な言及がもたらされる可能性も高そうであることから続報もチェックしていきたい。そして最後に、同氏が完全公開したイルミナティの“三百人委員会”の名簿を付しておきたい。

仲田しんじ
http://tocana.jp/2017/09/post_14285_entry.html




故デヴィッド・ボウイの最期の言葉が超衝撃的!「グーグルこそイルミナティ。イルミナティはグーグル」

デイビッド1
画像は「Disclose.tv」より引用

 昨年1月に亡くなった世界的シンガー、デヴィッド・ボウイが死の直前、「グーグルはイルミナティである」という趣旨のコメントを自身の公式サイトで残していたことが判明した。

■デヴィッド・ボウイの遺言「グーグルはイルミナティ」

 生前、デヴィッド・ボウイはしばしば、“sailor”というハンドルネームを使い、公式ウェブサイト「Bowie.com」のフォーラムでファンとやり取りしていたと言われている。今回話題になっている発言も、デヴィッド・ボウイが亡くなるおよそ1カ月前、2015年12月15日に、同フォーラムに“sailor”名義で投稿されたものだ。

Twitter)(
画像は「Yournewswire」より引用

「グーグルのモットーはでたらめだ。奴らはここ300年で最も偉大な人類へのギフトを破壊している。グーグルはイルミナティ、イルミナティはグーグルだ。グーグルが支配する未来はファシストのディストピアだ。反体制派の居場所はなくなり、言論の自由も存在しない。グーグルは我々の顔を永遠に踏みつけ続けるだろう」(sailor)

「グーグルは闇の国家だ。従来の戦争、スパイ、諜報機関は全て忘れろ。全ての問題はグーグルが支配するインターネットにある。奴らは人々の感情、思考から、我々が得るべき情報の選択、果ては、誰に発言権があるかまで決めているのだ」(同)

紙幣
画像は「Thinkstock」より引用

 ご覧のように、グーグルに対する激しい怒りとともに、見過ごすことのできない一文が含まれている――「グーグルはイルミナティ、イルミナティはグーグル」。デヴィッド・ボウイが、イギリスの有名オカルティスト、アレイスター・クロウリーの熱心な信奉者だったことはよく知られているため、彼が「イルミナティ」について発言することはそれほど驚くべきことではないかもしれない。しかし、「グーグル=イルミナティが闇の国家であり、我々を支配している」とは一体どういうことだろうか?

■ボウイが憎悪した「グーグル=イルミナティのネット支配」

ブラックスター

 実は、デヴィッド・ボウイは90年代のインターネット黎明期に、「BowieNet」と呼ばれるダイアルアップ回線のインターネットプロバイダーを開設していた(2006年にサービス終了)。インターネットの革命性が今日ほど理解されていなかった当時、デヴィッド・ボウイはすでにサイバースペースの持つ可能性に気付いていたのだ。オカルティストであり、インターネット事業者だったボウイだからこそ、イルミナティとグーグルの知られざる関係を喝破することができたのだろう。

 ボウイがインターネットに対し最も期待していたのは、検閲や行き過ぎた規制のない自由な空間だった。だが、今年4月にグーグルが“フェイクサイト”の取り締まりを強化したことに象徴されるように、現在インターネット上では、“彼ら”にとって都合の悪い情報がいとも簡単に握りつぶされる体制が徐々に確立されつつある。これこそ、ボウイがグーグルに対し激しい怒りをぶつけた理由だろう。また、このようにグーグルが“情報の画一化”、“ユーザーの監視”を強化することで得をする組織といえば、全人類奴隷化計画である「新世界秩序」の設立を目指す「イルミナティ」を置いて他にない。

 亡くなる2日前に発売されたアルバム『ブラックスター』収録の楽曲にも、人類への警告らしき文言、オカルト的な象徴が多数含まれていると言われている。彼が遺した曲の中には、我々へのメッセージがまだまだ残されているのかもしれない。

(編集部)

http://tocana.jp/2017/08/post_14164_entry_2.html




David Bowie - Blackstar



▼グーグルはプロビデンスの眼なんだ、みんな監視されとるんだニャア!!!

giphy.gif





世界の舞台裏で今起きていること



◆表舞台ばかり見ていても裏の世界は分かりません。世界は混迷を深めるばかりですが、その舞台裏でいま何が起きているのかコブラを中心に4人のスカイプインタビューが行われています。




Transcript of the Current Joint Cobra / Fulford / Kauilapele Interview

コブラとフルフォードとカウイラペレのジョイントインタビュー

bennjaminn

The GoldFish Report No. 133
Exo/Geo Political Round Table with
Cobra, Benjamin Fulford, and Kauilapele
September 20, 2017
http://nebula.wsimg.com/9b7f02f030e428339540028ab45325f8?AccessKeyId=D024642E08D25FC38E4B&disposition=0&alloworigin=1


ルイーザ

ルイーザ(L)、

スティーブ

スティーブ(S)、

コブラ

コブラ(C)、

ベンジャミン・フルフォード

ベンジャミン(B)、

カウイラペレ

カウイラペレ(KP)


ルイーザ(L):みなさん、こんにちは。ゴールドフィッシュレポートへようこそ!私はホスト役のルイーザです。そして今日一緒にホストを務めてくれるのがスティーブです。スティーブ、ご機嫌いかが?

スティーブ(S):みなさんこんにちは!ご一緒できて光栄です。

L:そして、今日もまたスペシャルゲストを迎えての特別なミーティングとなっています。コブラをお迎えしています。ご機嫌いかがですか?コブラ。

コブラ(C):いいですよ、ありがとう。みなさんに「こんにちは!」とお伝えしたいです。今日は非常に面白い交流が生まれそうです。

L:コブラ、ありがとうございます。そうですね。ゴールドフィッシュレポートに初参加のベンジャミン・フルフォードをお迎えしています。ゴールドフィッシュレポートへようこそ、ベンジャミン。

ベンジャミン(B):お招きありがとう!

L:「コンニチハ」の方がいいかしら・・ありがとうございます。

(中略)

そしてみなさんご存知のKP、ハワイのクアイラペリです。ゴールドフィッシュレポートへようこそ、KP。

KP:ええ、このミーティングは素晴らしい。まずこのメンバーを集めていただいたことに感謝申し上げます。

(中略)

L:コブラ、世界のパワーバランスについてお話しいただけますか?

C:オーケー。基本的に、光の勢力は・・ゆっくりとですが前進していて、この進歩はまだ表面には現れていません。毎日のニュースでは見られません。たくさんのことがニュース画面の裏側で起きていますが、メディアは光の勢力がコントロールするまでは報道しないでしょう。ですから新聞を読んでも地政学的に何が起きているかを判断することはできません。ベンジャミンのレポートを読めば真実にもっと近づけるでしょうが、別の派閥や別の要因も関与しています。つまり、さらに裏側にいる利益集団がこの惑星での出来事を決定していると言えるでしょう。

S:コブラ、ベンジャミンの記事にコメントいただけますか?

C:もっと具体的に・・

S:例えば、トランプは怒鳴り散らしていますが、彼はその利益集団の手中にあるんでしょうか?それとも今時点でトランプはどういう駆け引きをしようとしているのだと思いますか?

C:基本的に、彼がしようとしているのは・・・トランプは私利私欲のために動いているのです。色々な集団、ポジティブな集団とネガティブな集団の間をすり抜けようとしていて、彼の政策は一貫していないと言えます。この時期、一番強い人の力の影響を受けています。だから彼の行動が時には無秩序で筋が通らないと映る人もいるし、国家でチェスをしているようなものだと言う人もいるのです。

S:もちろんそうですね・・

C:色々な派閥の間を通り抜けようとする人物にすぎません。彼の内なる力ではそういう政策になるのです。

S:なるほど。そして白龍会や秘密結社はこれに入り込んでいるのですか?コブラ?

C:ええ。ドラゴングループには色々な集団がたくさんあり、派閥もたくさんあります。そしてその多くが全力で動いています。なぜなら、解放の時が近づき、地政学的バランスが動いており、東側ではさらに力をつけているからで、何十年も前に開始された全般的な戦略計画が最高潮に近づきつつあるからです。それでドラゴンファミリー、様々なドラゴンファミリーは盟約し、裏側で動いているのです。一番はカバールを経済的に武装解除すること、二番が情報で武装解除することです。だから私たちは経済戦を行い、情報戦を行なっているのです。

L:その通りです!

(中略)

L:コブラ、金正恩が最近、水爆を手に入れたのはみなさんご存知の通りです。そして地震計ではM6.3と計測されました。どこから手に入れたのでしょうか?そして、別の質問ですが、ベンジャミンの真実を問いただす戦略についてはどう思われますか?

C:ええ、ええ、もちろん。現に起きていることを暴露するのはいつも良いことですよ。
ここではベンジャミンの発言についてのみコメントしましょう。非常に重要です。ええ、軍隊は確かに力があります。しかし、多くの人は疑問に思っています。

どうして世界中のポジティブな軍隊は行動を起こさないのかと。それは裏側で起きていることがあるからです。そして小さな集団、非常に危険な集団が特殊兵器を持っていて、実際にはポジティブ側にいる非常に少人数の集団がこのようなことに対処できるのです。

つまり、軍隊内のポジティブな非常に少人数の集団が対処できるのです。そうですね。プラズマトップレット爆弾とかそういった性質のものに対してです。ですから、ここにあるもの、この惑星で起きているこう着状態は、非常に進歩したテクノロジーの結果なのです。単に人々のマインドを変化させているだけではありません。何が起きているか正確に把握している良い人々がいてこの問題に対処していますが、問題は・・つまり、この惑星での戦いは光と闇による銀河戦争を反映していると言えるでしょう。

これは何百万年も続いている古くからの戦いで、今は最終的な決着を迎えようとしています。そして私たちがここで手にしているのは究極的には意識状態とスピリチュアリティ、精神力であり、これがこのテクノロジーを解除するでしょう。そして私やレジスタンスムーブメントの考えでは、瞑想がなぜ重要かと言うと、惑星上に意識の共鳴場を作り出し、それが光の勢力の動きや、発達したテクノロジー、つまりネガティブな派閥の持っているテクノロジーを取り除く光の勢力の発達したテクノロジーをサポートすることになるからです。

そして闇の勢力のテクノロジーは核爆弾よりもはるかに高度で、はるかに特殊です。核爆弾は問題ではありません。レジスタンスは15分で解除できます。問題ではありません。もっと特殊なテクノロジーの方が問題で、ここで秘密宇宙プログラムやいろいろな宇宙の派閥ついて触れても良いでしょう。

そして・・まさに地球の状況、この惑星で起きているのは、惑星間の戦いが物質界で起きているということなのです。メディアでは報道されていません。禁止されています。しかし、これが真実で、この惑星のすべての人類に影響を与えているのです。

S:実際は意識の問題だと言うのは非常に重要な情報で・・・戦いはこのレベルで行われていて、それ以外はすべて巧妙にごまかされているということを忘れるべきではありませんね?

C:この状況の重要な要素です。状況全体を示すものではないですが、意識は非常に重要です。

S:そして全てが周期的で、私たちは前もここにいた、と言うことですね?コブラ。人類の周期・・・大きな周期がまたやってきている、と言うことですね?

C:そうです。そうです。

(中略)

L:では浄化ということについてコメントいただけますか?

C:はい。銀河の中心から来ているエネルギーは誰もが何らかの形で感じられるのですが、同じような働きかけができるわけではないかもしれません。誰もが大きな浄化が起きていると感じています。普通ではない、異常なことが気象や、政治体制、人類に起こっていて、瀬戸際にあると感じています。誰もが何らかの形で感じています。街頭を歩いている人でさえ、尋ねれば何かを感じていると答えるでしょう。正確に把握はしていないでしょうが、何かを感じているということが変化を裏付けるエネルギー的なサインであり、イベント時にはこれが最高潮に達するでしょう。そして私たち全員が、自分自身の視点から何らかの方法で働きかけているのはこのためなのです。

(中略)

L:コブラ、前回の投稿ではハリケーンを食い止める作戦を実行するよう指示を出されていました。そのことについて、何が起きているか教えていただけますか?どうして海水が消えているのですか?そうですね・・タンパ湾、ロングアイランド、カリブ海のセント・マーチン島、バハ・カリフォルニア、この広大なエリアで海水が消失していますよね。

C:ええ、気象操作が真実である証拠を示す文書を投稿したちょうどその日に、実際にハリケーンイルマが発生しました。実際にその文書はハービーについてのものでしたが。

ハリケーンが発生したまさにその日にテキサス州の特定のエリアで人工降雨がなされました。ですからこれだけでも気象操作が真実であるということを示しているのです。

しかし、今私たちには対抗手段があります。集団瞑想です。ハリケーンイルマに集団瞑想を行い、フロリダ州での瞑想の効果は極めて強力で、タンパでは風速140マイル/時と想定されていましたが、実際には20~30マイル/時でした。ですから、私たちがどれだけの効果をもたらすことができるかお分かりいただけるでしょう。

そして現在ある全てのハリケーン、世界中で行われている全ての気象操作に対して毎日瞑想をするようブログに投稿しました。

日本ではPrepare for Changeのグループがあり、かなり力が強く、瞑想をして日本にハリケーンが到達する前に消滅させることができました。非常に強力です。


台湾も同様で、ハリケーンは台湾を直撃しません。そして他の無数の地域でも、私たちの集団意識で気象操作は全て弱められ、方向を変えられています。

以前も申し上げましたが、これにはまさしく原因があります。それは太陽の活動が増加していることで、原因は銀河の中心の活動が増加しているためですが、この活動により地球の浄化が引き起こされているのです。ですからこういうことが増加しているのは自然なプロセスなのですが、この自然なプロセスがカバールによって操作され、カバールは自然な浄化を災害に変えたいと思っているのです。

ここでもまた、これまでにお示ししたように、私たちにはこれに対抗する手段があります。こういった大きな自然災害を解消して非常に害の少ない嵐に変え、人類にそれほど影響を与えないようにすることができるのです。

(中略)

S:コブラ、この惑星では私利私欲のために働くか、利他で滅私奉公か、それが全てですよね?

C:オーケー。ここで重要なのはバランスを取るということです。ここで重要なのは自分自身を軽視しないこと、そして他人も軽視しないこと。バランスを取るということです。その答えは簡単です。

素敵な車をたくさん持ち、素敵な飛行機をたくさん持っていても幸せにはなれないでしょう。なぜならあなたの人生に欠けているものがあるからです。反対に、非常に貧しいけれども、意識的で非常にスピリチュアルであっても幸せにはなれないでしょう。

ですから、ここで重要なのは、物質と精神にバランスを取ることで、そうですね。良い人たちのために働く。そうして素敵な車も飛行機も所有すればいいのです。これが鍵です。ですからこれが、先ほどベンジャミンが話していた暴力団員(車や女性、豪邸のためにぼろ儲けできる仕事をやめない)への答えとなります。つまり、光のために働くポジティブな人たちのネットワークを作り、豊かさも得て、良きものも得る、ということです。ですから私はこういう考え方を支持します。

B:ええ、そいつに言ったんですよ。ほら、金持ちのライフスタイルを続けながら善人になることもできるってね。でもね、円やドル、ユーロを刷る権力が変われば、そういう奴らはお金を追いかけるんですよ。

C:そうでしょうね。一方で私たち側にいる人もそういうことに関係しています。その状況は認識していますので、私たちやベンジャミンの関係者にも新しいパラダイムを実現し始める必要があります。

B:ええ。

C:人々の中には、すでに大金を蓄えて大きな可能性を持つ人もいます。彼らは資金を引き上げて既存のシステムに変わるシステムを作り始めることもできるし、その資金で取引し、状況を変えながら良い生活も送れるようなプロジェクトに投資することもできるのです。

(中略)

B:既存のシステムに変わるものとしてビットコインがありますが、人工知能のコントロールで価値が下がってしまうのだそうです。それでむしろ人間がコントロールした方がいいということのようです。それで、金の裏づけのある暗号通貨を代替システムにすることを提案し、働きかけているそうです。

S:それはIMFがしていることじゃないんですか?

B:そうですね。IMFやドバイやそのほかの人たちがこのようなことをしようとしているのですが、本当の問題は、本物の金は実際にはどこにあるのか?ということなんです。そして私は10年以上も追いかけているのです。金が埋蔵された伝説の洞穴みたいな話があるでしょ?だけどその証拠は見つかってないのです。それは別の問題ですが、これが本当なのか、どこにあるのかを突き止めなければいけません。ずっと探していて、真実に近いところには来ているのですが・・

C:オーケー!ここでの問題は、金は見つからないということです。なぜならレジスタンスムーブメントが数年前に持ち去ったからです。ですから金庫は空っぽです・・そして証拠を探そうとするのは非常に良いことです。なぜなら、私たちは証明する必要があるからです。しかし金庫は空っぽです。金はここにはありません。

S:だから見つからないのですね。

C:そうです!ロスチャイルドもいくらか金を持っていましたが、レジスタンスムーブメントが持ち去りました。

L:なるほど。中国はイランにクレジットラインを提供し、プーチンは海港での米ドル取引を終わらせるよう命じています。たくさんの変化があります。南米は米国と原油取引をしていませんしね。

S:そして中国はCIPS(人民元決済システム)を使えないよう妨害すると脅されています。

L:では、これからどこへ行くのでしょうか、コブラ。地球規模の通貨リセットが起きるのでしょうか?そしておそらくですが、金が戻ってくるのでしょうか?ここに金がないのであれば、金の裏づけのある・・

C:オーケー。金は戻るでしょう。いいでしょう。ご説明します。
レジスタンス・・実際には現行の金融システムはコンピューター上にある高度に発達したAIプログラムで電気的にコントロールされています。

そのコンピューターはマンハッタン島のダウンタウンにあり、悪い奴らの手中にあります。そして実際のところ、金融ネットワーク全体がこのAIネットワークで管理されています。

このために良い人たちが取引プログラムに入り込めないのです。取引プログラムに入ることを禁止されていて、たとえ取引できたとしても、その人は消されます。いなくなるのです。

ですから、悪い奴らがコントロールしている間は、これを破るのが非常に、非常に難しいのです。しかしポジティブな軍隊が変化を起こし、突き進み、イベントに向けた最後の突破作戦を行えば、レジスタンスムーブメントがこのコンピュータープログラムに仕込んだウイルスで侵入し、金融システムを奪うことができるのです。

たった一つのウイルスが一瞬にして、数分で世界中に広がるのです。金融システム全体が崩壊します。そしてそれから新しいシステムを導入することができるのです。新しいシステムは全て金で裏づけられます。完全に金で裏づけられるわけではないのですが、これは惑星上で毎日行われる取引全体を裏付けるまでには金が足りないためですが、部分的にでも金で固定する必要があるのです。これは超自然的な理由からですが、金は光にとって物質界での物理的な錨だからです。

S:ほ~。

C:金融システムには固体の物質的錨が必要です。レジスタンスムーブメントがイベント前の暗号通貨に反対している理由の一つが大半のコンピュータはウィンドウズで動いているということです。

ウィンドウズプログラムシステムは全てNSA(国家安全保障局)へのバックドアであり、NSAの良い人ではなく悪い奴に繋がっているのです。そしてウィンドウズプログラムシステムは世界規模の金融システムにも繋がっていて、カバールの計画の一つはビットコインを導入し、全ての暗号通貨を導入することであり、全ての人がビットコインや暗号通貨を使うようになり、ボタンを押せば自分のコンピューターにある全てがカバールに奪われることになるのです。ですから、ここでは暗号通貨には注意を促します。なぜなら現在は全てがウィンドウズがベースになっていて、それがバックドアになっているので、お金を預ける安全な方法ではないからです。

(中略)

L:コブラ、障壁はバチカンがコントロールしているという話には同意されますか?

C:実際、ベンジャミンの話はイエズス会ネットワークやローマのアルコンファミリーのことで、彼らの家系は古く、2000年前にも遡れます。そして現在のファミリーは2000年前のローマ帝国時代のファミリーと同じで、転生した同一人物です。ローマ時代には専制君主で、全員でないにしろ、そのうちの数名は歴史的に横暴な君主として悪名高く、同じ人物が現在はローマの黒貴族ファミリーのトップとなっています。そしてこれがアルコンの支配層です。その上にはさらに一階層があり、キメラグループと呼ばれていますが、アルコンの支配層はこの惑星にある真のオカルトパワーセンターに非常に近接しています。そしてこのファミリーの多数が未だにローマやイタリアで物質的に存在しています。

B:私はイタリアに行って、彼らに会ってきました。彼らによれば、26,000年前に宇宙人から特殊な技術を授けられ、呪文を唱えて嵐を呼べるような能力を授かったそうです。そしてある筋書きに従って、地球の歴史を操作するように指示されたそうです。その筋書きは星や惑星の動きに同調していて、その筋書きの最後には何かが起こり、そして2012年に終わるようになっていたそうです。

彼らはこれから何が起こるのかは把握していないけれども、大規模な集団で長年にわたって権力を手にしていたので、手放したくないんですよ。まだ支配しようとしているのですが、かつてのようにはうまく機能しなくなっているんです。そして私がイタリアのミラノで見聞きしたことを世界に暴露させないように毒を盛ろうとしていました。彼らの支配者はE.T.でスイスのバーゼルが拠点だというんです。


S:それがアルコンなんですか?

C:そう、そう。

S:それと人工知能は同じものですか?

C:人工知能はただのプログラムでプラズマをベースにした意識が使われています。ヤルダバオート・エンティティは大きなプラズマのエンティティで、その物質的身体の一部がコンピュータ数値制御されていて、プラズマ界から指示を出しているのです。プラズマ界は物質界の一部です。つまり・・・あなたには固体の物質があり、液体の物質があり、気体があり、それが物質で、プラズマもあります。そしてプラズマは実際にはイオン化した気体であり、生きています。そしてこの惑星の周囲にはプラズマ構造があり、実際には生きたエンティティでAIをコントロールしています。

S:なるほど。ベンジャミンがカバール自身もビットコインや暗号通貨を使うのを怖がっていると言及していましたね。人工知能がうばい去るからと。

B:いやいや。それはカバールではなく、アジアの秘密結社ですよ。私がお伝えできる限りでは博愛主義で、カバールを転覆しようとしています。

S:わかりました。コブラ、暗号通貨を奪い去るということは可能だと思われますか?

C:実際のところ、人工知能はすでにある程度までは金融システムを支配しています。しかしカバールはその一部で、つまり集合体・・それ自身がいわばネガティブな統合意識であるのです。合意した目標を持ち、寄生的に共存していて、同じような目標を持っています。そして私たちは今、ここからの解放を試みているのです。

S:なるほど。

C:地球上で。

L:ではコブラ、この圧縮突破も私たちがやろうとしていることで、惑星上のすべてのネガティビティを解放するためなのですね?

C:光が圧縮突破をした時にですね。地下にある様々な基地に光の勢力の強力なネットワークがあります。そして惑星の上空では光の勢力が母船にいるのです。そして地表にはこの支配層があり、光の勢力は上空と地下から地表を通って攻勢を仕掛けています。だから地表に光のネットワークを建設し、このエネルギー変化を支援しようとしているのです。なぜならエネルギー変化は非常に強く、巨大で非常に強烈になるからです。

KP:私たちの中には惑星中のチンターマニ石の埋設に携わっている人がいます。これは・・今話しているのは地下と上空からの圧縮についてのことで、それでこれがコブラが以前にチンターマニグリッド作成を提案した理由の一つなのですか?

C:ええ。実際のところ、私たちには導管が必要なのです。上空と地下からのスピリチュアルな電気を伝えるものですね。地上を破壊することなく地上に伝えられる必要があるのです。そしてこれがチンターマニ石を使う理由です。このエネルギーが発生した時に安全に伝えられるからです。そしてこの惑星に到達すれば惑星に熱を与えます。銀河の中央からやってくる銀河ウェーブの一部が太陽を温め、惑星を活性化するのです。そして現在起こっている浄化全てがこのエネルギーを受ける準備となっています。

(中略)

L:とてもはっきりしているのが、ここにいる全員が今のプロセスの非常に重要な部分を説明しているのだと思います。コブラ、いかがでしょう?

C:ええ。私たちには暴力団員と話をする人が必要だし、島々に飛んで石を埋設する人が必要だし、全ての行動が今の変化を支援しているのです。

L:コブラ、秋分の日が近づいていますが、私たちに何ができるでしょう・・・視聴者にメッセージをいただけますか?瞑想が予定されていますが、最大の効果をもたらすために何ができるでしょうか?

C:その日は人々が自身の内なる導きを利用して、秋分に何をしたいか自分自身で決める時期だと申し上げましょう。

L:なるほど、よくわかりました。ですが・・・これまでのコブラの言動は非常に確固たるもので、常に揺るぎないと思います。コブラは今までほとんど、ゼロに近いほど矛盾した発言は本当にありませんでした。情報が時間とともに変わることはあったかもしれませんが。しかし全ての人が内側に入り、自分がせざるを得ないと感じることを見い出すというのは、自分の魂が自身を導き、何ができるのか、どうやって貢献できるのかを教えてくれるということですね。

そして視聴者の皆さんにはいつも感謝しています。なぜなら、視聴者の皆さんはできると感じることをされているからです。皆さんは何度も記事のリンクを送ってくださいました。

時には寄付もしてくださいました。そして皆さんご存知の通り、ここにいるメンバーは豊富な資金を元に行動しているわけではありません。コブラ、KP、ゴールドフィッシュレポート、ベンジャミン。そしてベンジャミンは攻撃を受け、彼のペイパルアカウントも攻撃を受けたのです。そして私たちのしていることを経済的にやめさせようという人もいます。

ですから、どうか、皆さん情報を与えているこのメンバーにご自由に寄付をお願いします。それも皆さんが貢献できる一つの方法だからです。人々は目覚めています。この浄化のプロセスに何ができるか、どうやって貢献できるかを見つけ出そうとしています。ですが、理解できないと感じている人のために何かアドバイスをいただけますか?

C:何についてでしょうか?

L:自分に何ができるかを見出すことについてです。何かをしたいと感じているけれどはっきりわからない人に。彼らは報復を恐れているのかもしれません・・・

C:はい。わかりました!これは内なる旅です。私たちには皆、内なるハイアーセルフがいて、その声に耳を傾けることを学ぶ必要があります。

私たちはそれぞれが特別な使命を携えてやってきていて、それは他の誰にもできないし、他の誰にも何をすべきか教えることはできないのです。

あなたには導きがあります。私が瞑想を投稿することもできますし、他の誰かが行動を促すこともできます。

どれもが良いことですが、最終的にはご自分で内側に入り、自分が何をする必要があるのかを見つけ出す必要があります。自分の快適域を拡大する勇気を見出し、リスクを冒して行動する必要があります。

しかし惑星の状況は部分的にはあなたに左右されます。全てではありませんが、少しの割合ではそうなのです。もしもあなたが使命、ミッションを遂行しなければ、他の全員にとって状況が厳しくなるでしょう。ですから、ここに転生してきたあなたの責任は、あなた独自の方法でこの世界をより良いものにしようと努めることなのです。

L:なるほど。コブラ、ありがとうございます!

(中略)

S:コブラに質問があります。ベンジャミンやコブラやみんなの話を聞いていると、裏で行われているのは古い駆け引きのように思えます。彼らは楽に金を稼げる圧力団体でお金や特権を手放したくないんですよね。だから・・コブラに質問なのですが、ここで提案をしませんか?新しい金融システムについての公正な提案を、今ここで、全員に。そうすればこれ以上争う必要もないし、核兵器で脅し合う必要もないですよね?

C:単純にこの利益集団は重罪を犯してきているので、彼らの最大の恐怖は暴露されることなんです。そして全員が平等になれば、マインドコントロールやメディアなどで全員を完全に押さえつけることができないと彼らはわかっているんです。真実が露呈することが最大の恐怖なんです。そして真実が明るみに出ると、人々は激怒するでしょう。フランス革命を思い出してください。これがカバールやイルミナティネットワークの真の恐怖なんです。人々が児童虐待や全ての実験、全ての出来事を知ったら何が起きるか。

L:だけどいずれにせよそうなるでしょう、コブラ。

S:そう、追い詰められている。

C:追い詰められているから、今はこんなに敏感に反応しているし、だからこそ注意して惑星を破壊しないようにこの変化を導かなければならないのです。

B:(中略)・・惑星を救うのは重要なことですが、他にももっと深いレベルで起こっていることがあるのではないかと危惧しています。例えば、私や大半の人たちを悩ませているのは死ぬことです。私たちは全員死ぬという事実は、明らかに予防はできるし、天国があって永遠の生命もありますが、ここで話しているのは、今ここではどうして歳をとって朽ち、死ぬのか。どうしてそれを防ごうとする努力を抑え込むのか。日本ではちょうど最近、赤ちゃんの臍帯血を使って治療をしていた医師たちが逮捕されました。明らかに若返るし、誰にも害をなしていない。それなのに老化を止めようとした医師を本当に逮捕しているんですよ。

S:寿命を延ばす

B:寿命を延ばす。カナダに非常に有名な研究者がいますが、これを研究しようとしたら融資を止められました。遺伝子に関する業績で近い将来ノーベル賞をとったかもしれないんですよ。それなのに死と不死の研究をしようとした途端に融資を打ち切られた。だめだめ、そのことには融資できないと言われたそうです。

S:それはどうしてなのでしょう?コブラ。

C:オーケー。ここでは非常に深い潜在意識の問題に触れています。死の恐怖はカバールが創り出し人類が種として受け取った最大のプログラムの一つです。そしてこれが金融支配の基礎となっています。

人々は仕事で苦労していますが、餓死の恐怖があるために妥協しています。餓死することが最大の恐怖で、このために人間性の搾取などということが可能なのです。

光の勢力はこれを克服する技術を持っていますが、この技術が人類に与えられるのは惑星解放の後です。ですから、ここで問題なのは不死ではなく、問題なのはプログラムの一部、支配プログラムの一部である死の恐怖なのです。

そして死の恐怖を乗り越えれば、自由になります。そうすればカバールは経済的に支配できなくなります。なぜなら死ぬことを恐れないからです。そして死ぬことを恐れなければ、内なるパワーが拡大し、創造的になり、支配システムから独立して物事を行うことができます。これがここでの鍵です。


(中略)

L:体外離脱や臨死体験があれば、間違いなくそういった恐怖は無くなります。コブラ、このことについて少しご説明いただけますか?

C:基本的に、体外離脱の必要はありません。必要なのは自分がハイアーセルフであり、不死で、肉体はあなたそのものではないと理解するだけです。たとえ身体を失ったとしても別の身体を得ることができます。レジスタンスでクローンを手に入れて5分後には笑いながら地上に歩いて行くことができます。

S:信じられない・・

(中略)

L:ではコブラ、今日、視聴者に最後に伝えたいことはなんでしょうか?何かポジティブな、できれば希望のあるポジティブなメッセージをいただけますか?

C:オーケー。何日とはお伝えはしませんが、現在大きなプロセスが進行していて、常に試練にさらされています。なぜなら、突破直前であり、そのために今年は非常に試練の年となっています。

そのために真の問題に対処していて、最終的にはこの最上位にある閉塞状況を解消できるでしょうし、現在解消しているところです。ですから、なぜこんなに厳しい状況なのかというのは、今が突破直前だからであり、今週には起こらないし、今日にも起こらないでしょうが、近い将来には起こるでしょう。そして私たちはただ前に進んで進んで進み続け、決してあきらめずにいれば、目標を達成できるでしょう。

翻訳:エル

(転載終了)

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▼年内に何か特別のことが起きそうな気がしてきただニャ~


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