セラピー・キャットは死神?



◆人間は、ストレスを感じると「コルチゾール」というホルモンを分泌して、高血圧になったり、記憶力低下の原因になったりすると言われています。

しかし、猫や犬に触れると、このコルチゾールの量を抑制することができ、血圧が安定し寿命も延びるということが証明されているとのこと。日本でもいくつかの老人ホームで「アニマルセラピー」を導入しているようで、癒しの効果が期待されているそうです。

そして、米国にはこんな猫もいるんですね。




人の死を予知できる猫

猫には特別な能力がある?(Tomi Tapio K/Flickr)


【大紀元日本7月22日】米国ロードアイランド州プロビデンスの老人ホームに、セラピー目的で飼われているオスカーという名前のネコがいる。このネコはなんと、人間の死を予知できるという。

オスカー3

 今年10歳になるオスカーは、2007年から人の死を予知するようになり、現在までに100人以上の死を正確に予知している。オスカーは普段、好んで人間に近づくことは殆どなく、触られたり抱かれたりするのを嫌がる傾向にある。

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しかし時折、自ら入居者のベッドに上がって身体に密着し、自分を触らせたり抱かれたりする時がある。その場合、オスカーが近づいた入居者は皆、数時間後に亡くなってしまうという。

病人

オスカー2

 入居者の死亡時にオスカーが部屋にいることは、ほとんどの場合問題はなかった。しかしある時、家族の要請で部屋から追い出されると、オスカーはドアの前をうろつき、抗議の鳴き声をあげた。その後オスカーは、入居者が亡くなるまでその人のそばにつき、死亡すると静かに部屋を出るようになった。

 このようなオスカーの特異な行動により、老人ホームのスタッフは新たに特別なルールを設けた。それは、オスカーが入居者のそばにいる場合は、入居者に死期が迫った可能性があるとして家族に連絡する、というものである。

 オスカーは何故、人の死を予知できるのだろうか。その理由ははっきりと分かっていないが、「細胞が死滅する時に放出されるケトン体の匂いを、オスカーが感じているのではないか」と研究者は推測している。

(翻訳編集・金谷)

http://www.epochtimes.jp/jp/2015/07/html/d91873.html




◆オスカーの記事で思い出したのは落語の「死神」という噺です。この噺に登場する死神がオスカーの体に宿ったのではないか、ふーっとそんな気がします。名人三遊亭圓生師匠で納涼のひと時をお楽しみください。

「死神」 三遊亭圓生


◆オスカーに死神が宿っているかどうか解りませんが、日本ではその昔、夏になると化け猫騒動などの芝居や映画がよく作られていました。

化け猫騒動

化け猫2


猫を不吉な生き物と嫌う人もいますが、猫好きには癒しの効果があります。無邪気な彼らの姿を見ているだけで、とても癒されます。

Cats Being Cats


▼あ~疲れたにゃあ~

大の字

ブラッド・ムーンの予言


◆9月28日は月が赤くなる「ブラッド・ムーン」と呼ばれる現象が起きます。

オリンポス

月が地球の影に完全に重なってしまうことを皆既月食と言います。皆既月食は地球が月に覆いかぶさり、陰で真っ暗になる筈ですが、ブラッド・ムーンは地球よりも太陽のほうが何百倍も大きいので、月へ届く光を完全に遮断することができず、プラズマの屈折散乱などでオレンジや赤茶色の光を反射し、皆既月食で月が真っ暗にならず赤く見えるのだと言われています。

皆既月食 - Blood moon -


◆昨年の4月15日から今年の9月28日にかけては、皆既月食が4回続く「テトラッド」と呼ばれる期間中です。テトラッドは、過去2000年の間に8回しか起きていない極めて稀な現象です。ユダヤ教やキリスト教徒にとっては凶兆とされています。その暗くどす黒い月に不吉な予感を持つのは当然でしょう。昨年、デービッド・アイクもこれに触れています。




シオニストの黙示が起こる?

シオニストの黙示がこの2年のうちに勃発するだろうか。

一部のシオニストはそう考えているようだ。彼らは2014年と2015年に予想される珍しい一連の月食もしくは「ブラッド・ムーン」が桁外れの規模で戦争と災害の前兆となると予言している。

あるシオニストのウェブサイトはこう警告する。「2014年と2015年の4度のブラッド・ムーンはすべてイスラエルの宗教的な祝祭、二度の日食が2015年の重要な日にも起るのは偶然の一致と見なすことは出来ない・・

NASAによれば、四度の「血のように赤い」皆既月食は2014年と2015の過ぎ越しの祭りと仮庵の祭りに沈むことになる。同じことが1492年、1948年、1967年に発生している(原文のまま)。

その意味は。「その事象はイスラエルの地かニューヨークシティのユダヤ人エリートに影響を及ぼす中東の戦争と世界中の金融恐慌を伴うかもしれない。」

Read more: Zionist apocalypse coming?

http://www.davidicke.jp/blog/zionist-apocalypse-coming/





◆アイクが言う通り、イスラエルや中東の戦争、そしてEU、中国などでも金融恐慌の予兆は方々に見られます。

◆これまでイスラエルと米国は金魚の糞のようにべったり寄り添ってイスラム諸国を苛め抜いてきましたが、その米国が180手のひら返しをして、イランとの核開発中止に合意して、経済制裁を解くという約束をしました。イスラエルにとってはまさに青天の霹靂だったでしょう。

◆地政学的に中東情勢は大きく様変わりして、イランに怯えているイスラエルの狂人ネタニヤフは窮地に立たされてしまいました。サウジアラビアも同様です。毒サソリのような両国がこのまま大人しくしているとは思えません。

◆問題はイスラエルだけではありません。欧州ではギリシャがきっかけでEUがドミノのように崩壊する可能性もあり、米国はテキサスなどから内戦の火の手が上がりそうな雰囲気があり、ジェイド・ヘルムの行方も気になります。

◆中国の急激な株の暴落や、強引な一帯一路政策で領海侵犯や違法な島嶼埋め立てなどで世界の顰蹙を買い、諸外国と対立を強めています。また国内の権力闘争で総書記暗殺の噂も流れており不穏な空気があります。

◆日本でも安保法制問題で左翼憲法学者や弁護士らが結束して1万人規模の訴訟を起こそうと動いており、安倍内閣は解散になる可能性も否定できません。いずれにせよ9月28日前後に全てが集束していくような気がします。では過去のブラッド・ムーンで何が起きたのかを見てみましょう。




(トカナ引用)

■旧約聖書の記述が現実に!?

「ブラッド・ムーンの予言」とは、米国のマーク・ブリッツ牧師やジョン・ヘイギー牧師らが唱える「ブラッド・ムーンが起きた時期には、大きな混乱が発生している」という説に由来する。ブラッドムーン10


聖職者たちによる主張の元となっているのは、旧約聖書の一つである『ヨエル書』2章31節に「畏怖の念をいだかせる、エホバの大いなる日の来る前に、太陽は闇に変わり月は血になるだろう」(新世界訳)という一文があります。この「月は血になる」という記述からブラッド・ムーンという言葉が生まれたのでしょう。

 実際、過去にブラッド・ムーンが4回続く皆既月食が起きた期間(テトラッド)には、ユダヤ教徒にとって重要な出来事が起きているようだ。たとえば1949年~1950年のテトラッドでは、イスラエルが国際連合の加盟国として承認された。1967年~1968年のテトラッドでは、第三次中東戦争が勃発し、結果としてイスラエルはガザ地区とヨルダン川西岸地区の支配権を獲得している。

ブラッドムーン3

ブラッドムーン4


 そして奇妙なことに、今回のテトラッドで起きる4回の皆既月食は、すべてユダヤ教の重要な宗教的祭事である「過越(すぎこし)」または「仮庵(かりいお)」の祭りとシンクロするのだ。

ちなみに「過越」とは、神がエジプトに対して「すべての初子を撃つ」という災いを与えた時、ユダヤ人は仔羊の血を戸口に塗ることで「過ぎ越し」た伝説にちなむ祭りである。また「仮庵」とは、エジプトを脱出したユダヤ人が、荒野で天幕(テント)で暮らしたことを記念する祭りだ。

■昨年にも異変は起きていた!?

 では、今回のテトラッドにおいて、すでに発生した2度のブラッド・ムーンに合わせて、何か重要な事件が起きていただろうか。思い返してみていただきたい。

 昨年4月15日のブラッド・ムーン前後には、欧米やロシアを巻き込んだウクライナ情勢の悪化が起きている。そして10月8日のブラッド・ムーンは、イスラム国の台頭と重なっている。さらに天変地異としては、4月1日にM8.2という巨大なチリ・イキケ地震が起きたが、これはブラッド・ムーンが起きる前の新月直後のことだった。また4月16日には、韓国でセウォル号が転覆、多数の死者を出している。

このように、「血染めの月」と形容されるブラッド・ムーンが4回続く皆既月食の期間(テトラッド)には、世界に影響を与える様々な変化が訪れていることが分かる。そのため、今年の4月4日と9月28日の前後にも、大きな混乱が起きるのではないかと一部で囁かれているのだ。キリスト教徒の中には、「聖書で予言されている“この世の終わり”が来るのではないか」と怯える人々もいるという。


金融崩壊9月10月

ブラッドムーン8


 先月30日には、南太平洋のパプアニューギニア沖でM7.5の地震が起き、トンガ沖でもM6.8の地震が3回起きている。このあたりで発生する大きな地震は、太平洋プレート境界を北上した日本の太平洋側付近での地震につながることもある。さらに、満月や新月が大きな地震の「トリガー」となりやすいという説もある。4月4日はちょうど満月であり、念のため日本では地震にも注意しておきたいものだ。

 もっとも、「ブラッド・ムーンの予言」は聖書の記述に基づくものであり、信じるか信じないかは各自の信仰によるところも大きい。

http://tocana.jp/2015/04/post_6118_entry.html






ブラッドムーン 2015 9月 世界経済崩壊? ユダヤの祭り テトラッド シュミータ ヨベル 第3神殿 エルル29 皆既月食 聖書 スーパームーン イスラエル 聖書 新年 部分日食



2015年 9月 世界金融、政治の大転換。皆既月食 日食 ユダヤ暦 聖書の警告と意味 イスラエル 過越 エルル29日 シュミータ オバマ フランシス ローマ法王 大贖罪日 仮庵 預金封鎖


Blood Moons In Biblical Prophecy Incredible Year Ahead In 2015! Part 1


◆いずれにしても、ブラッド・ムーンは要注意です。この予言も出川哲郎ですね。ヤバイヨ、ヤバイヨ~ww

【都市伝説】 2015~2016年 盲目の預言者 ババ・ヴァンガの予言



高所恐怖症の方は見ないでくださいwww



◆暑い日が続いております。本日は涼しいところへご案内いたしましょう。

高度400メートルの断崖にカプセルホテル、行くのも、泊まるのも、帰るのも命がけ

ホテル2

ホテル1

◆このホテルがあるのは、ペルーの山岳地帯クスコにある「Sacred Valley(聖なる谷)」の中腹だそうで、宿泊を希望の人は、ほぼ垂直に切り立つ崖を400m登らなくてはなりません。宿泊は『Natura Vive』という旅行会社が企画するアドベンチャーツアーの一部に組み込まれており、ツアーには登山の説明、安全装備、食事、フォロー、ガイドなどの費用が全て含まれているので、登山初心者でも安全にホテルまで到着できるんだそうですが・・・・

Cusco, Zipline, Via Ferrata Climbing and Skylodge Adventure Suites by Natura Vive


◆2013年6月から始まったこのツアーの気になるお値段は、ホテル送迎、登山、宿泊(夕食・朝食・ワイン代込み)、下山(ジップライン)まで含めて、ひとり999ドル。高いか安いかはご自分で御判断を!

http://www.naturavive.com/index.php/en/activities/skylodge-adventure-suites-en

◆世の中には高いところが好きな人々がいるものですね。高所恐怖症の私は、両足が竦んでゾキゾクしますが、この恐怖をスリル=快感と感じるのでしょうね。

  絶対いやだ・・・
絶対いやだ!

  寝返りうつなよ!
ベッドどうやって持ち上げた?

  よく、ものが喉を通るね・・・
よくものが喉っ通るものだ

  帰りたい・・・
テーブル

  きみたち、 ミノムシか・・・・
君たちかべちょろか


【閲覧注意】高所恐怖症の人は絶対見るなよ!絶対だぞ!見るなよ!


衝撃映像!ロッククライミングで落下!⑤(ボルダリング)


◆結構死人も出ているようですね。

▼涼しいにゃあ~

危ない猫


グローバル・エリート終焉25の兆候



◆カーザーリアン・マフィアがどんどん追いつめられているようです。主流メディアが伝えたニュースからカバール衰退の兆候を読み取っています。拙訳です。




The Elite Are Finished (Video)
Thursday, July 16, 2015 15:24

エリートの終焉

N.Morgan)我々は経済や地球支配を追求してきたグローバル・エリートの退潮を見ることは可能でしょうか?

そのエリートの邪悪なマフィア組織の犯罪は日々丸見えになっています。
毎日のように新しい真実が光によってあぶり出され、すべての人々が邪悪な犯罪を認識し、共有しています。主要メディアによる恐怖ベースの宣伝を受け入れる必要は全くなく、また いくつかの代替メディアでさえ不要です。

piramiddo.gif

非常に良ことが起こると、さらに良いことが起きます。
最近の8週間に起きた主要な記事のいくつかを見てみましょう。
パズルの各ピースが集まってくると、私たちは詐欺が起きていることが解ってきて、犯罪包囲網の大きさと速度が加速しています。

25 Signs That The Global Elite’s Ship Is About To Sink



1)57の国が、中国主導のアジアインフラ投資銀行の設立メンバーとして承認されました。2015年6月29日に署名された注目すべき国は、ロシア、インド、イラン、スイス、ドイツ、フランス、サウジアラビア、オーストラリア、インドネシア、イギリス、イタリア、オーストリアなどがあります。参加しなかったのは米国と日本だけです。


2) 2015年5月12日:ロシアはギリシャにBRICS同盟に参加するよう求めています。※BRICSの動向に注目し、記事を追ってください

3)2015年5月24日:国防総省は司法監視、政府の番犬である法律事務所に文書をリリースしました。米国政府がISILを組織する際に中心的な役割を果たしていることを証明したのです。
興味深いことに、主流メディアはこの物語を隠ぺいするのに失敗しました。数週間後、元米情報当局者がレポートを確認します。


3) 2915年5月31日:ギリシャの首相アレクシス・チプラスは公開書簡を書き、欧州の指導者たちは重大な間違いを犯していると警告し、それらはヘミングウェイの小説「誰がために鐘は鳴る」を再読を提案しました。



4) 2015年6月2日:米国連邦政府は職員400万人の個人情報をハッキングで流出しました。3週間後にFBI長官ジェームズ・コーメイは、実際の数は1800万人の可能性があると上院議員に語りました。このハックキングのいくつかは、特定の政府関係者の犯罪証拠を収集するために行われたものだと考えられます。その数はさらに進められるでしょう。

5)2015年 6月2日:ケンタッキー州上院議員ランド・ポールは、ブッシュ政権が塗りつぶした9/11攻撃レポートの28ページを「機密扱い解除」を求め米国政府に呼びかけました。

6)2015年6月3日:有名なミュージシャン、エイコンは彼のソーラーアカデミーはアフリカで6億人に太陽光発電をもたらす発表しました。クリーンエネルギーと人類にとって大きな勝利です。

7) 2015年6月4日:内部告発エドワード・スノーデンは「重大な違いは「NSA文書の解放」でパワーバランスが私たちの世界にシフトしたと言いました。彼はBRICS同盟にも言及するでしょうか?

8) 2015年6月5日: 金融業のリセットがあるだろう」国際通貨基金(IMF)は、中国の人民元は、もう過小評価されてはいないと言っています。人民元が世界の準備通貨として認識されるようにするためにこれは、(戦争と石油によって支えられた)ドル以外の何かの舞台を設定が必要になります。

9) 2015年6月7日:世界最大の銀行の一つ、ドイツ銀行の共同最高経営責任者(CEO)のジャイナとFitschenが辞任。2日後、ドイツの検察は刑事税詐欺の徹底調査を行うため銀行本社を家宅捜索しました。

10)2015年6月15日:ドイツのG-7サミットで、中国は西側ブレトンウッズの金融システムは、債務に基づいており、文字通り「債務者の集まり」である。実際に全体の西側の金融システムが不正に横行しており、技術的に破産している。ブレトンウッズとJFKへの接続、グローバル担保のアカウントと金本位制の本当の歴史の詳細については、こちらをお読みください。

11)2915年6月17日:このの時点で報告されている次の4つの話はかなりのものです。まず、JPモルガンのナンバー2、副会長ジミー•リーは、突然そして不意に死亡しています。および予想外の上を通過します。2013年以来、ハイレベルの銀行関係者の死亡リストは明らかに70人に達しています。明らかに何かが起こっています。

12)2015年6月17日:ロシアと中国の間で、天然ガスや原油取引することを発表しました。
両国はこれまでUSドルを使っていましたが、今後は中国元とロシアのルーブルが交換できます。米ドルの覇権は衰退しています。

13)2015年6月17日:テキサス州は連邦政府に金の返還を要求する法案に署名しました。
政府が金を返さず盗もうとした場合に、何が起こるか尋ねたところ、州の代表ジョヴァンニ・Capriglioneはこう言いました。「テキサス州議会全議員のモットーは、テキサス革命であり、大砲の下の旗印だ、合言葉は、さあ旗を取れだ!

14)2015年6月17日:ギリシャ議会の債務真実委員会は、ギリシャの債務が国際法によると、「違法で憎むべき債務である」という内容の報告書を発表しました。また、彼らは、IMFとECB(欧州中央銀行)が違法と知りながら、これらの違法な債務をギリシャや他の国に応じて課したと述べました。直言すればグローバル•バンキングカルテルと言えます。

15)2015年6月18日:デビッド•ド•ロスチャイルド男爵は、金融詐欺の疑いでフランスの裁判所によって起訴されました。フランス警察は男爵を追跡するよう裁判所に命じられています。ロスチャイルド家は、長い間、国際金融ネズミ講の頂点にいる一家だと見られています。弁護士アントニオ•フローレスは、「それは関係者全員にとって本当の突破口となる瞬間だ。」と記者団に語りました

16)2015年6月18日: 米国裁判所は第2回の公判2-1判決で、ブッシュ時代の役人が9/11テロ攻撃の後、無実の人々を拘留した責任を問われる可能性があると言われています。これは、いくつかの重要人物の逮捕につながるのでしょうか?

17)2015年6月19日:欧州の指導者は債務危機の側面を保持しようとしているが、ギリシャの首相アレクシス・チプラスはロシアのサンクトペテルブルグの経済フォーラムで「地球経済の中心はすでにシフトしている」という内容の演説を行いました。経済的、地政学的なレベルで重要な役割」とその新しい力を再生しています。それはBRICSです。ギリシャとロシアはその日、非常に戦略的に経済と地政学のゲームチェンジャーとして20億ユーロのガスパイプライン契約を締結しました。

18)2015年7月5日:ギリシャの国民投票では債権者(IMF/ECB)の救済申し出に「NO」と投票しました。これはギリシャがちょうど銀行エリートに対して取った人類の大規模な立場表明です。この記事の執筆時点では、「契約」は達成されたが、数日中にバラバラになることが予想されます。道端の缶を蹴るとで、この問題を解決するのではなく、むしろ多くのギリシャ市民の不満を加速させます。多くの金融専門家は、9月あるいは10月に不満の花火が打ち上がると見ています。

19)2015年7月7日: BRICS銀行が正式に業務を開始しました。

21)2015年7月8日:この日には、いくつかの奇妙なイベントが発生しました。NYSE(ニュヨーク証券取引所)は、複数の時間コンピュータがダウンしました。ウォールストリートジャーナルは、この直後オフラインになり証券取引所もダウン、ユナイテッド航空は全米で緊急着陸を余儀なくされ、ワシントンDCでは2500人が電力を失いました。

22)2015年7月7日: 1日戻って、我々はハッキング・グループ、アノニマスが証券取引所をハックしたと前日の夜ツイートしたグループがいることを参照してください。
明日、ウォールストリートに悪いことが起こっているだろうと思う、それが我々の唯一の希みだ。

デイビッドウィルコックは、以前アノニマスが合法的に銀行のエリートを倒すために、特定の愛国米軍部隊と連携していることを示す詳細なドキュメントを書いています。これは、内部告発ジャーナリスト、ベンジャミンフルフォードが、ペンタゴンとBRICS同盟について今週書いたものとうまく整合しています。

23)2015年7月14日:イラン、中国、ロシア、フランス、ドイツ、英国、米国はイランの核開発に歴史的な合意に達しました。この動きで、全体の構図は地政学的、金融および技術的意味が書き込まれる可能性があります。このような状況の現実はイランがフリー・エネルギーの技術を持って、銀行/政治/石油業界のエリートを打ち倒すために、これを使用するであろうことを報告します。
この取引で最も強い敵はイスラエル首相と、ブッシュやマルコ・ルビオ、およびテッド・クルスのような政治家ですから、これは理にかなっています。

24)2015年7月15日:サンタクルーズ郡は、JPモルガン•チェース、バークレイズ、シティグループ、ロイヤル•バンク•オブ•スコットランドやUBSなどの5大銀行、とのビジネスを停止するために投票しました。こうした前例から連鎖反応が起きることに注目しましょう。

25.今:あなたは素晴らしい貢献をするために、今この惑星にあります。どうか、我々のすべての利益のために自分の役割を果たし続けてください。

時はクリスタルのように透明になり、我々はいくつかの大変革の尖端に立ち、善良な 人々がこの戦いに勝利する時です。今は、グローバルエリートの闇の勢力から、我々の世界を救うために立ち上がる時です

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(ソース)

http://beforeitsnews.com/alternative/2015/07/the-elite-are-finished-video-3185866.html




◆米国とイランとの核合意で関係改善が進み、イランのケシュ財団が持つフリーエネルギー技術が公開されると、石油マフィアは飯の食いあげです。そうなると困る連中が米国共和党の中で怒り狂っている一方、国防長官のアシュトン・カーターは合意があろうとなかろうと、イラン攻撃の可能性は排除しないと言っています。

カーター

彼は、イスラエルのネタニヤフを激怒させたことに気兼ねしてこの合意を覆す積りのようです。オバマは任命責任があり顔を潰された格好です。中東和平のためにはこの合意が不可欠です。オバマはカーターを更迭するしかありませんね。

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◆米国とイランの関係改善は不可欠です。イランのケシュ財団が持つフリー・エネルギー技術が公開されるなら、人類の暮らしは一気に進化するでしょう。石油にも原子力にも依存する必要はないわけですから、文明が一変します。グローバル・エリートの排除が何%まで進んでいるのか解りませんが、早ければ9月か10月には大きな変化が見られるかもしれませんね。


反日3バカトリオ



◆反日はキンペー&クネのコンビだけかと思っていたら新たな仲間が加わりました。

             反日が、たったひとつの飯の種! 

            キンペー、クネ、ポールの3バカトリオ♪~



反日色強めるワトソン容疑者 「日本は地球上で最も恐ろしい国家」 慰安婦問題や南京事件にも言及 

ワトソン

フランス国内に逃亡中のシー・シェパード創設者、ポール・ワトソン容疑者

 シー・シェパード(SS)創設者、ポール・ワトソン容疑者が最近、声明の反日プロパガンダ色を強めている。
捕鯨やイルカ漁とは関係ない韓国との慰安婦問題や中国との南京事件問題に言及し、「日本の教科書はまるでそうした出来事がなかったかのように残虐行為の言い逃れを行っている」などと批判したり、昭和天皇の言葉を取り出し「耐え難きを耐え、忍び難きを忍んでいるのは鯨やイルカたち」と“こじつけ論”を展開する。

さらに、「日本は地球上で最も恐ろしい国家」として福島第一原発事故の影響で多くのイルカが死んでいるとも述べ、状況をあおり、支持者に対して、鯨やイルカたちを救えるのはシー・シェパードだとアピールしている。

 国際刑事警察機構(ICPO)に国際手配されているワトソン容疑者は昨年7月にフランスに逃亡。以来、フェイスブック(FB)の公式ページで1日に4~5回、声明を発表している。

 FBの読者登録者数はワトソン容疑者自身で54万人。シー・シェパードの登録者数は79万人。

グリーンピース(220万人)や「PeTA」(330万人)などの世界的な環境保護団体に比べると少ないが、ワトソン容疑者とSSを併せた登録者数は、日本の首相官邸(31万人)やNHK(35万人)、人気アイドルグループAKB48(62万人)よりも多く、広報媒体として大きな力を持っていることがわかる。

1977年に設立されたシー・シェパードは2000年代に入り、日本の捕鯨やイルカ漁を標的にして、テレビ番組に取り上げられることで急成長を果たした経緯がある。この傾向は今も続いており、ワトソン流反日論は世界各国に拡散している状況にある。

 4月に行った声明では、福島第一原発事故後の日本の放射能汚染の実態に言及。「放射能に汚染された地下水が毎日、福島からはき出され東京に向かっている」として、死の脅威がじわじわと近づいている、と語る。その根拠として、浜に打ち上げられた多くのイルカが死んでいることをあげる。また、日本のメディアは「真相を明かさず、闇に包み込んでいる」のだという。

 そもそも、ワトソン容疑者は4年前の東日本大震災の発生の直後にも、「神は怒りを込めて深き海底の床を打ちのめした」という詩を発表。捕鯨やイルカ漁を行っている日本に天罰が下ったと主張して、大きな批判を浴びた。

 今回の声明では、今後、起こりうる展開として、(1)イルカの死が増加する(2)太平洋地域の魚の放射能レベルが増える(3)日本でのガン患者が増加する(4)政府は今後、ますます情報を押さえつける(5)2020年に日本でオリンピックは開かれない、と予測している。

 事実として、シー・シェパードはすでに、2020年の東京五輪のボイコッワトソン容疑者はかつて自らの著書で「派手派手しいドラマを演出し、相手をだませ」「目標達成に向け、常に相手のトラブルにつけこめ」などと記し、部下を指導。さらに、団体の声明を発表する際も、客観的事実や統計値、報告書などに重きを置くのではなく、「大げさに感情表現を行え」「言いたいことだけを述べよ」などとも助言している。

 こうしたことをふまえ、ワトソン容疑者の主張を詳しく分析すると、その言説には、標的の相手を貶めるために、故意に虚偽の情報を流すインフォメーションや、支持者の気持ちを煽る大げさな表現でまみれていることがわかる。

 今年6月の声明では、慰安婦問題や南京事件についてふれ、日本の戦争犯罪をふまえた反捕鯨論を展開した。
 昨年の国際司法裁判所(ICJ)の捕鯨裁判で敗訴した後も、日本政府は新しい南極海調査捕鯨計画を推進しているとして、戦後に受け継がれた日本のプライドが「彼らを決して経済的に肯定的な結果をもたらさない不合理な決断に至らせる」と主張。

捕鯨問題は日本がかたくなに妥協しないことの「国家的なシンボル」になったと語った。
 ワトソン容疑者によれば、先の大戦で1億人の日本国民が「玉砕」することを迫られたように、現在も、日本のプライドを順守するために、クジラやイルカたちが「玉砕」を迫られている状況にあるのだという。そうして、声明の最後にはこう問いかける。

「クジラやイルカたちはいったいいつまで耐え難きを耐えなくてはならないのか?」

 「(日本の)国粋主義の元で、クジラやイルカたちはいつまで残酷に殺戮(さつりく)されなければならないのか?」
 日本の捜査当局は調査捕鯨妨害事件にからみ、ワトソン容疑者の逮捕状を用意。同様に、過去のサメ漁妨害事件で捜査している中米コスタリカとともに、ICPOへワトソン容疑者の国際指名手配を要請した。

フランスへ滞在先を移した後は、今年4月に捜査員を派遣し、仏政府に対してワトソン容疑者の身柄請求を求めた。
 ワトソン容疑者は、日本が自身を「国家の敵」とみなし、「経済的、政治的パワーを用いて、私を迫害しようとしている」とも訴えている。

 反日プロパガンダを強める背景には、反捕鯨論者や可愛らしいイルカが好きな人々たちに窮状を訴えて、世界中のシンパの支援の力を強くし、日本やコスタリカへの身柄送致を防いでいるようにも思える。

http://www.sankei.com/premium/news/150717/prm1507170003-n1.html




◆地球でもっとも邪悪なのはお前だよ、実に忌々しい!




勢力拡大する反捕鯨団体「シー・シェパード」忌々しき“ビジネスモデル”

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日本政府が作成した新しい南極海調査捕鯨計画案をめぐり、反捕鯨団体シー・シェパード(SS、本部・米ワシントン州)の創始者、ポール・ワトソン容疑者(国際指名手配中)がほえている。日本の水産庁が11月18日に計画案を発表した後、ワトソン容疑者はオーストラリアの有力紙シドニー・モーニング・ヘラルドに対し、SSの妨害船3隻が「100%、捕鯨を阻止することができる」と答えた。

急増する寄付金収入

 日本の調査船団は、南極海をパトロールするSS船に発見されれば、捕鯨をやめ、SSのレーダー範囲から逃げることを作戦にしているが、ワトソン容疑者は、SSの妨害船は日本の捕鯨船よりも速度が速く、追いつくことは可能だ、と豪語する。SS船は航続距離も長く、1回の燃料補給で長期間、航海ができ、日本船団の追跡は以前にも増して容易になっていると言い張る。

 SSが近年、高性能の妨害船や装備品を相次いで購入している背景には、右肩上がりで急増する支援者からの寄付金収入がある。産経新聞が入手した、SSが毎年、米国政府に提出する活動報告書によれば、2004年に120万ドル(約1億4000万円)だった年間収入は直近の12年では、1365万ドル(約16億2000万円)と11倍強に増えた。

 SSはここ数年で、オーストラリアやニュージーランドなどのオセアニア、オランダや英国、フランスなどの欧州方面でも勢力を拡大しており、寄付金集めキャンペーンやグッズ販売によりそれぞれの国で収入をあげている。米国だけでなく世界全体の総収入は2000万ドル(約23億8000万円)を超えている可能性がある。

欧州の重要拠点化図る

 中米コスタリカからもサメ漁船に対する過激な妨害容疑で逮捕状が出ているワトソン容疑者は12年5月に、このコスタリカの逮捕状により、ドイツ治安当局に拘束された。しかし、2カ月後、保釈中に仲間の力を借りて国外逃亡した。

 この出来事は、これまで知名度が低かった欧州方面で、勢力を拡大していることを示している。SSの公式サイトによれば、ここ数カ月以内でも、SSはオランダで大規模なイベントを開催。ルクセンブルクのロックバンドはSSとのコラボで新曲を発表した。

 SSは、クジラやイルカを捕獲する日本を野蛮なヒール役に仕立て上げ、有名人を使った広報戦略と虚偽だらけの告発で、環境保護や動物愛護に関心を持つ人々から寄付金を集めるビジネスモデルを確立した。支援者の多い米国、オセアニアに続き、欧州を新たな重要拠点、収入基盤にしようと狙いを定めている可能性がある。

日本の目視船にも妨害か

 オーストラリアの公共放送ABCによれば、SSは今冬、南太平洋でのマゼランアイナメ(別名・めろ)の反密漁キャンペーンに乗り出す。すでに、妨害船は事実上の母港としているオーストラリアやニュージーランドの港から洋上に出向く態勢を整えている。
 しかし、ワトソン容疑者の“一番弟子”で、このキャンペーンのリーダーでもあるピーター・ハマーシュテッドはABCのインタビューに対して「シー・シェパードは日本政府の活動の監視も続けていく」と話している。

 今冬、日本政府は捕鯨船ではなく、洋上からクジラの数や鯨種を調べる目視船を南極海に派遣し、調査活動をすることを発表しているが、SSはこの目視船に対しても妨害活動を行う恐れが出てきた。

 欧州に潜伏しているとみられるワトソン容疑者は11月28日に新たな声明を出した。

 「日本の調査捕鯨計画がでっちあげであることを世界は知っている」

 2日に64歳になったワトソン容疑者は生涯をかけて、捕鯨船を封じる、とも語っている。(国際アナリスト EX)

http://www.sankei.com/premium/news/141208/prm1412080004-n1.html




◆忌々しいのはこの3バカトリオだけではありません。日本の国会議員の中にも沢山の反日議員がいますが、これほど忌々しい国賊をほかに知りません。

辻元

辻元清美の発言集

●「国会議員って言うのは、 国民の生命と財産を守るといわれてるけど、私はそんなつもりでなってへん。 私は国家の枠をいかに崩壊させるかっていう役割の『国壊議員』や!」

●平和憲法は、日本の軍事力を束縛できる唯一の法律です。もしこの平和憲法が廃止されてしまったなら、日本は無法の限りを尽くすようになるでしょう。





(全文はこちら・浮世風呂様のブログ、是非ご一読を)
http://blog.goo.ne.jp/yamanooyaji0220/e/056d5fb4d8f4b5c756f057667a9f40dd




▼よくこういう奴を税金で飼っているんだもんだにゃあ~
hukigenn



古歩道ニュースです

◆森・舛添は新国立競技場の予算を吊り上げ私服を肥やそうとしていたそうです。
舛添は競馬馬を11頭持っている銭ゲバだそうでwww

【NET TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2015/07/17





◆儲け損ねて怒り狂う東京都知事wwwww




【新国立競技場白紙撤回】「計画白紙ならわれわれもゼロから」 舛添東京都知事


© 産経新聞 提供 定例会見で記者の質問に応じる東京都の舛添要一知事=17日、新宿区の東京都庁
ますぞえ

新国立競技場の建設費の一部負担を求められる東京都の舛添要一知事は17日、新国立競技場の建設計画見直しについて、「(政府が計画を)白紙にするのであれば、われわれもゼロからやり直すと言うしかない」と述べた。

 舛添氏は同日の定例会見で、下村博文文部科学相が2520億円の計画を発表してから「3週間もたってない」と指摘し、「朝令暮改でやるなと言いたい」「あんまり楽しい気分ではない」と不快感をあらわにした。

 都は開幕まで5年となる24日にイベントなどを計画しているが、舛添氏は「あと1週間しかないのに、こんなんでどうやって盛り上げたらいいか分からない」と述べた。

http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E3%80%90%E6%96%B0%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E7%AB%B6%E6%8A%80%E5%A0%B4%E7%99%BD%E7%B4%99%E6%92%A4%E5%9B%9E%E3%80%91%E3%80%8C%E8%A8%88%E7%94%BB%E7%99%BD%E7%B4%99%E3%81%AA%E3%82%89%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%82%82%E3%82%BC%E3%83%AD%E3%81%8B%E3%82%89%E3%80%8D-%E8%88%9B%E6%B7%BB%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E7%9F%A5%E4%BA%8B/ar-AAda72w


▼カネよこせ、カネカネ、よのなかやっぱりカネだにゃあ~!

物乞い猫

中国株暴落は日本のせいwww



◆中国株の暴落を必死に食い止めようと莫大な資金を投入して買い支えをしているキンペーさんを皮肉るエコノミストの表紙が話題になっていますwww

エコノミスト

崖っぷちの中国共産党、死に物狂いの習近平(以下キンペーと呼ぶ)体制維持には日本を叩くことほか道がないようですが、そんなバカの一つ覚えでは人民を騙せなくなっているようですよwww




中国株暴落は日本のせいだった?中国メディアの主張に「人のせいにするな」「危機の時に日本のせいにするのは最も効果のある秘策」―中国ネット

2015年7月15日、中国紙・証券時報は6月中旬から急落した中国上海株について、その原因は日本にあると主張する記事を掲載した。

グラフ

証券時報は、中国株が急落したのは、高すぎるレバレッジ率と膨らみ過ぎたバブル以外に、日本円の裁定取引資本が急速に撤退したため、市場が軽視されたことが原因であると分析、株価暴落は日本のせいだと主張した。

この記事が中国版ツイッター・微博(ウェイボー)で伝えられると。中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

「人のせいにするなよ。一番得をした人が犯人だ」

「自分がしたことって、人のせいにしたがるものだよね」

「誰が空売りをしていたか、調べればすぐわかることだろ。公表できないということは、政府の陰謀だと思わざるを得ないんだよ」

「間違いはすべて他人のせい」

「オバマのせいだと言えばいいじゃん」

「おいおい、なんでギリシャのせいだと言わないんだ?」

「ハハハ!日本のせいだったのか」

「危機の時に日本のせいにするのは、中国では最も効果のある秘策」

「悪いことは日本のせい。救ってくれるのは中国政府ということですか」

「今の庶民はそう簡単にはだませませんよ」

「ハハハ!敵対勢力の日帝のせいだったのか。公安は早く日帝を捕まえろよ!」

「外に敵をつくっても、結局のところ根本原因は自分にある。原則のない市場救済は、次の暴落という地雷を埋めるだけのこと」

(翻訳・編集/山中)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150716-00000032-rcdc-cn




◆共産党幹部は人民を無知蒙昧な愚民だと思っているのでしょうが、指導部の嘘は全部見抜かれています。近平さんは、人民にネットを与えてしまったことを後悔しているかもしれませんが、今更刀狩りのように人民から全パソコンを没収するという訳にも行かず、さぞ頭が痛いことでしょうww

◆株価の暴落は、キンペーの虎退治で追いつめられている、江沢民一派の逆襲であるという見方もあるようですが、それも考えられないことではありません。
しかし、やはり欧米ヘッジファンドの空売りの影響が最大の要因です。

◆嵐のような中国株の乱高下をブルームバーグが、中国は「投資不能な市場になった」と評しています。
一方、英フィナンシャル・タイムズは、海外投資家が中国株からの撤退の動きを加速させていると報じています。14日の「上海・香港ストックコネクト」(上海証券取引所と香港証券取引所による株式の相互取引)では、中国株の売り手の中心は海外投資家だったと言っています。

◆また同紙は、「海外投資家たちは7月6日以来、中国株を442億元(71億ドル)カットしている」と記しています。国際投資運用会社GAMの投資ディレクター、マイケル・ライ氏は、中国当局による積極的な市場介入は、自暴自棄とパニックをもたらす。最後の一撃は、上場企業の半分を取引停止にしたことだ。これにより、(中国)株は、投資不能な市場になった」とフィナンシャル・タイムズに述べています。
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◆中華大帝国皇帝を目指すキンペーさんに迫る危機ですなwwww




暴落で政権崩壊…「株」に握られる習体制の命運

今月3日までに上海株が約30%も暴落したという緊急事態を受け、中国政府はその翌日から、なりふり構わずの「株価防衛総力戦」を展開した。その結果、上海株は徐々に回復する方向へ転じたものの、この原稿を書いている14日時点では再び下落した。
 今後の行方は依然、油断できない。注目すべきなのはむしろ、中国政府が展開した「株価防衛総力戦」のすさまじさである。

 まずは4日、休日にもかかわらず、大手証券21社は緊急声明を発表し、共同で1200億元(約2・4兆円)以上を投じて株価を下支えすることを明らかにした。それほどの迅速さで歩調を合わせ集団行動に出たのは当然、政府当局の命令の結果であろう。
 翌日の日曜日、中国証券監督管理委員会は新規株式公開を抑制する方針を発表する一方、中国人民銀行が証券市場に資金を大量に供給すると宣言した。そして、全国の国有大企業には6日の月曜日から株を買い支えするよう中央政府から指示が出された。

 これほどの必死の巻き返しでもすぐには効果が出なかった。6日と7日に上海株は何とか持ちこたえたが、8日には再び約6%の急落に見舞われ、当局は力任せの強硬手段に訴えることにした。

9日、公安省は孟慶豊次官を証券監督当局に派遣し「悪意のある株式や株価指数先物の空売りを厳しく取り締まる」と発表した。普通の株式市場で空売りは合法的な市場行為であるが、中国政府は結局、警察力をもって市場行為を封じ込めるという前代未聞の暴挙に出た。

 その前日の8日に「中国株」をめぐるもう一つの奇妙な動きがあった。ロシアのプーチン大統領が報道官を通して「中国株に絶対の信頼を置いている」とのコメントを発表したのである。一国の元首が他国の株価についてコメントするのはいかにも異様な光景だ。

 実はその前日の7日、プーチン大統領は中国の習近平国家主席と会談したばかり。要するに、ロシアの大統領までが引っ張り出され中国の「株防衛戦」に助力させられたというわけである。

 このように中国政府は政治、経済、公安、外交などの全ての力を総動員して必死になって上海株の暴落を食い止めようとした。そのことは逆に、北京の政府が株の暴落を何よりも恐れていることの証拠となった。

 ただでさえ経済が沈滞して国民の不平不満が高まっている中で、株の暴落が引き起こしかねない騒動や暴動が大規模な社会的動乱に発展する恐れがあるからだ。そうなると共産党政権が命脈を保てないのは明白である。

だからこそ政権が「防備戦」と称し、株暴落の食い止めに躍起になっているのだ。そのことは逆に、政権の運命が気まぐれな株価の変動に左右されていることを意味している。株価の変動に翻弄され、株価の暴落が政権の崩壊につながりかねない現実こそが中国共産党政権のもろ過ぎる実体なのである。

 習政権は今後も株式市場との果てしない戦いを継続していかざるを得ない。このような戦いでは、さすがの共産党政権も勝ち目はないだろう。株式市場は市場の論理に基づいて自律的に動くものだからいつでも政権の思惑通りになるとはかぎらないし、政権が株価の暴落を防ぐのに99回成功したとしても一度失敗しただけで大変なことになる。

 トウ小平改革以来、共産党政権は「市場経済」を何とかうまく利用してきた。そして、経済の成長に成功し、政権を維持してきたが、今になって、政権は自らの作り出した市場経済によって首を絞められる事態になっている。「株」に握られる習近平政権の余命やいかに。

http://www.sankei.com/column/news/150716/clm1507160010-n1.html




◆日本さえ叩いていれば天下泰平であると勘違いしているキンペーは、やはり中国人特有の精神構造の持ち主です。魯迅.の狂人日記や阿Q正伝の主人公と同様、なんでも自分の都合のいいように考え、自省することはなく、大声で他者を誹謗中傷し、奪うことはあっても、与えることはない。人を尊重することはなく、尊重されることを要求する。愛を与えることなく愛を乞う。実に滑稽で哀れな存在なのです。魯迅は見事に中国人の本質を描出しています。あれから100年たってもその本質は変わるどころか、ますます滑稽さに磨きがかかってきています。

そんな中国に、愛想を尽かして日本に帰化した石平氏のコラムがありましたので転載させていただきます。




国策となった習政権の「日本たたき」 日米同盟亀裂に期待?

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5月23日、中国の習近平国家主席は、日本の国会議員や民間人との「友好交流大会」に突如、姿を現して演説を行った。
 演説の前半で習主席は穏やかな笑顔を浮かべながら「日中関係の発展重視」を語ったが、後半では一転、厳しい面持ちで、日本との「歴史問題」を持ち出し、「歴史の歪曲(わいきょく)は絶対許せない」と口調を強めた。

 本来は「友好」を語り合うはずの交流会で、「歴史の歪曲」とは無関係の日本の一般市民も参加する会で、このような厳しい言葉を浴びせる必要が一体どこにあるのか。

 だが、よくよく考えてみればこれは実に簡単な話だ。「歴史問題」を材料に日本をたたくのは既に、習近平政権の長期的な国策と化しているからである。

 たとえば昨年、習政権の下で中国政府は一気に3つの国家的記念日を制定した。

 中国側の言い分によれば、抗日戦争が勃発した記念日(7月7日)、抗日戦争に勝利した記念日(9月3日)、そして、南京大虐殺の犠牲者を追悼する日(12月13日)の3つであり、いずれも日本との過去の戦争にまつわる記念日である。

 そして、昨年1年間、この3つの国家的記念日に、中国政府はいずれも大規模な記念行事を催し、日本批判の気勢を上げた。
問題なのは今後、それらの記念行事が恒例化されることである。つまり今年も来年も再来年も、毎年3つの記念日になると、日本が「歴史問題」で、たたかれるような光景が、中国で必ず見られるのである。

 それは、もはや日本側が謝罪するかどうかの問題ではない。たとえば日本が再度「謝罪」したとしても、中国は上述の国家的記念日を取り消すようなことは絶対しない。この3つの国家的記念日を制定した時点で、習政権は既に、「歴史問題」を使って日本を未来永劫(えいごう)たたいていくことを決めているはずである。

 このような国策の制定は当然、習政権が進めるアジア戦略全体と無関係ではない。
 今、アジアにおいて「新中華秩序」を作り上げ、中国のアジア支配を完遂させることは習政権の既定方針となっている。中国としては、この戦略的目標を実現させていくために、邪魔となる2つの「障害」をまず取り除かなければならない。

 「障害」の1つは日米同盟である。日米同盟が強固である限り、中国のアジア支配は完遂できない。「障害」のもう1つは、支配されることを嫌がるアジア諸国の反抗である。過去2年間、中国がベトナムやフィリピンなどのアジア諸国の反抗に手を焼いていることは周知の事実だ。

 そこで出てくるのが日本の「歴史問題」だ。

 つまり、中国からすれば、先の大戦での日本の「歴史問題」を持ち出して、「日本がいまだに戦争の責任を反省していない」と強調することによって、かつては日本と戦ったアメリカの日本に対する不信感を増幅させることができる。

 そして、「日本は昔アジアを侵略した」と強調することによって、中国自身がアジアで推進している侵略的拡張を覆い隠し、中国という現実の脅威からアジア諸国の目をそらすこともできる。その結果、日米同盟に不要な亀裂が入り、アジア諸国の一部が中国の宣伝に共鳴して「反中」から「反日」へと傾けば、それこそが中国の期待通りの展開となるのではないか。

 従って、今後の長期間においては、アジアと世界範囲において中国の展開する「反日宣伝戦」がやむことはもはやない。

 日本も「長期戦」のつもりで、中国の国策に、きちんと対処していかなければならないのである。

http://www.sankei.com/column/news/150618/clm1506180009-n1.html




◆驕り高ぶったキンペーが抗日大勝記念式典を大々的に開催するそうですが「笛吹けど踊らず」だそうでwww




中国、抗日式典に50カ国招待 大半が態度保留

中国政府が、北京市で9月3日に開く抗日戦争勝利記念行事で、50カ国余りの首脳に出席を呼び掛けていることが16日分かった。大半の国が返答せず、態度を保留にしているという。北京の外交筋が明らかにした。
 今年を「抗日戦争と世界反ファシズム戦争勝利70周年」と位置付ける習近平指導部は、中国が「戦勝国」として戦後の国際秩序づくりを担ってきたとの宣伝を展開。9月の記念行事に、より多くの国の指導者の参加を取り付け、国際的地位の向上を内外にアピールしたい考えだ。
 外交筋によると、中国は日本や韓国、北朝鮮、欧米諸国に加え、東南アジア各国の指導者を招待。中央アジアや中南米の各国にも参加を求めている。出席に前向きな返事をしているのはロシアなど。ほとんどの国が態度を明らかにしていないという。(共同)
http://www.sankei.com/world/news/150716/wor1507160009-n1.html




※「笛吹けど踊らず」=マタイ伝・十一章』「僕たちは君たちのために笛を吹いたのに踊ってくれなかった。葬式の歌を歌ったのに、悲しんでくれなかった」

◆他国を誹謗中傷する非礼、日本人の残虐さを誇示する展示は、キンペーがいかに国際常識を欠いた人物であるかを自ら露呈するものです。この非礼な行事に参加を呼び掛けられても躊躇する国が出るのは当たり前です。




日本国旗“踏みつけ”「勝利の象徴だ」中国が抗日勝利70年展を公開、最後は習主席賛美

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【北京=川越一】日中戦争の発端となった1937年の盧溝橋事件が起きた、北京市郊外にある盧溝橋近くの中国人民抗日戦争記念館で15日、「抗日戦争と世界反ファシズム戦争勝利70年」を記念する展示が、各国の駐中国大使や外国メディアらに公開された。日中外交筋によると、在北京の日本大使館関係者は参加しなかった。

 館内には南京事件や慰安婦問題、「強制労働」に関する史料などが展示され、「日本軍の残虐行為」と「偉大な勝利」が強調されていた。ガラス張りの床の下に日本国旗を並べ、その上を参観者が歩く仕掛けもあった。参観者からは「反ファシスト戦争勝利の象徴だ」との声が聞かれた。

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 昨年11月の日中首脳会談で握手する両首脳の写真の傍らには、村山富市元首相による「歴史を直視し日中友好 永久の平和を祈る」との書も飾られていた。

1時間強の参観ルートは、子供たちに囲まれて笑顔を見せる習近平国家主席の写真で締めくくられていた。一連の展示からは、「戦勝国」の立場をアピールして日本を牽制(けんせい)すると同時に、習氏を賛美して国内の求心力を高める狙いがうかがえる。

子供とキンペー


http://www.sankei.com/world/news/150715/wor1507150035-n1.html




◆無神論の中国で最近仏教が隆盛だそうですが何のことはない、仏教もカネ儲けの手段にすぎなかったのです。




「仏心の復活」はない? 金まみれ、権力のしもべ…救いのない中国仏教界
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中国では今、仏教が隆盛の様相を呈している。中国仏教協会ホームページによると、2012年の段階で全国の仏教寺院の数は3万以上に上り、僧侶の人数は24万人に達している。「仏教徒」の数は1億人を超えているという。宗教消滅の「文革」から約半世紀、中国仏教はやっと復興してきたようだ。

托鉢

 問題は、中国仏教の内実である。先月24日、北京青年報が掲載した記事がそれを如実に語っている。記事によると、同20日から北京で開かれた「中華禅文化サミット」では、参会者の誰もが1万9800元(約40万円)を払えば「慈善禅師」の称号を贈られ、9800元を追加すれば『中国当代仏門人物大辞典』に名前を載せてもらえるという。そして3万元の大金を出せば、サミットの理事会に名を連ねることもできる。「仏門の盛事」と称されるこのサミットは赤裸々な金銭取引の場となっているのである。

仏教学者

 こうした会合に限らず、金まみれは中国仏教界の「日常」になっている。
 5月19日付の南方都市報記事によると、海南省の博鰲禅寺というお寺では、参拝客が禅堂に集められ、数分間の「禅話」を無理やりに聞かされた後に300元(約6千円)の「聴講料」が徴収されるほか、仏殿に一歩でも足を踏み入れると直ちに600元の「寄付」を強要されるという。どうしても「寄付」を払わない参拝者に対しては、お坊さんが、その親族にまで呪いの言葉を浴びせるらしい。
海南寺

もちろん今の中国では、それは別に突出した例ではない。全国の仏教寺院の大半が、強引な手法による金集めを行っていることはよく知られている。

 だからこそ、10年ごろから、全国で寺院の「下請け代理経営」が盛んとなっている。お寺の「おいしさ」に目をつけた商売人が寺院の経営を一手に請け負い、僧侶たちと連携して参拝客からできるだけ多くの金を強請(ゆす)ることに知恵を絞っているのである。

 僧侶たちはこうして「金の亡者」となる一方、共産党政権に対して「権力の僕(しもべ)」になりきっている。たとえば5月25日、中国仏教網が報じた「唐山市仏教界が18期四中全会精神を学ぶ勉強会を開催した」の中にある「18期四中全会」とは、中国共産党第18期中央委員会第4回全体会議のことである。

 要するに中国共産党が何らかの会議を開くと、お坊さんたちはその「精神」を学ぶための勉強会を立ち上げるのだ。仏教の僧侶が、ある特定の政党、しかも「無神論」を主張する政党の「会議精神」を熱心に学ぶとは、まさにお釈迦(しゃか)様誕生以来の天下の奇観であろう。

 18期四中全会が開かれたのは14年10月のことだったから、先述の勉強会はむしろ遅い方だ。福建省では、この年の11月の段階で既に「福建省仏教界が18期四中全会精神を学ぶブームを起こした」と報じられている。

 上海の仏教界も同年12月3日、「18期四中全会精神を学習する報告会」を盛大に開催した。地元の新聞によると、参加者の「高僧」たちは相次いで、「18期四中全会の精神の指導下で自らの政治的修養を高めよう」と誓い合ったという。

 ここまで来たら、僧侶たちの政権への媚(こ)びはもはや笑い話の領域に入っている。とにかく、政治権力にうまく取り入って自らの地位を保証してもらいながら、次にはこの地位を利用して金もうけに狂奔する。これが今の中国のお坊さんたちの「渡世の道」となっている様子だ。

 それでは、中国の仏教が形的に「復興」したとしても「仏心の復活」はあり得ない。それ自体が救いのない仏教に救いを求める中国民衆は、永遠に救われることはないのではないか。

http://www.sankei.com/column/news/150702/clm1507020010-n1.html




◆救いがないと言えば、こういうキンペーの日本叩きの下請けをやっているのが日本のサヨクと言われる連中です。日本の武装解除を狙う連中は安保法制に反対して、国会周辺でデモをやり、野党議員は国会でプラカードを上げ泣き声を上げるという醜態を曝しました。彼らの活動の原資がどこから出ているのかと言えばキンペーから出ていたのです。




【緊急拡散】中国と反日サヨクのとんでもない繋がりがついに明らかに !!! テロ資金法適用第1号ク
http://www.news-us.jp/article/422441583.html




◆辺野古や国会周辺のデモは手弁当でできることではありません。また最近60年代70年代安保闘争時代のような反戦平和を訴える若者が増えているということは、再び各大学に中国の工作員が潜入して学生たちを洗脳し始めた証拠です。これはとても危険な兆候です、資金ルートを突き止めて工作員を逮捕しなければ、また革マルや連合赤軍のようなテロリストを量産するような時代に舞い戻るでしょう。

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借金奴隷が解放されるには



◆台所が火の車のギリシャはECから独立できず、またユダ金経営のIMFやECBなどの高利貸しから莫大な負債を負わされてしまいました。これで独立派の怒りが爆発しています。
火炎びん

国会

◆いま水面下で世界中の中央銀行を潰す動きがあるようです。そしてユダ金による詐欺金融システムを崩壊させ、金本位の政府通貨や地域通貨を発行させる新金融システムに移行させようとする動きがあるようです。シエルダン・ナイドルニュースでは、BRICS銀行やAIIBがその皮切りであるようなことを言っていますが、私にはこれもユダ金による新しい手口の金融詐欺にしか見えませんがねえ。




シェルダン・ナイドルニュース 2015年7月 14日
Sheldan Nidle Update

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14 July 2015
13 Men, 13 Kumku. 11 Ik

セラマ ト・ジャルワ!(永遠の喜びの中にあれ!)私たちはこの日にあなた方の周辺で起きていることについてより多くのニュースを持ってきて います。新金融システムを確立するための複雑なプロセスはそれ自身のペースで進行中です。

BRICS開発銀行は営業中で、中国のAIIB(アジアインフラストラクチャー投資銀行)と同じくビジネスのために開かれて います。これらの銀行はこれから行われる事の始まりに過ぎません。世界通貨改革(GCR)を実施するために必要とされる作戦は同様に準備中です。

必要となる前提は、世 界中への豊かさ資金の配布です。このプロセスは今地球の関係者と私たちとの間で話し合いの最中です。
この手順は数多くの人間性のため の資金が巧く配布から始まるように計画されています。
この手順は旨く進められていて、間もなくあなた方の目にその結果が見えるように なると思います。

それに加えて、私たちは現在必要な場合に介入する方法を改訂中です。
私たちは秘密裏に数多くの資金送達を監視し、必 要なら、送達を成功させる方法を発見しました。カバールは実際には天が期待する結果をさらに遅らせる時の終わりに達しています。

これらの 豊かさと新統治体に向けての最初の段階は地球連合と私たちが数ヶ月前に採用した全体プランにとって必要でした。
この作戦は、この世界 の金融システムが運営されている不法で隠された方法に対して大きい脅威になっています。古く、高度に操られていた金融システム改革の 遅々としたやり方は許されるものではありません。

私たちは現在、カバールを打ち倒し、新システムを始めるための一連の方法について見 直し、話し合いを行っています。
カバールは現在のシステム欠陥のあるものを部分的に改良するための数多くの会合を計画しました。
この 追加的な手直しも受け入れられません。

それ故に、如何にこの負債に苦しめられているシステムを置き換えるかについての模索を行う必要 があります。
アメリカの既存政権はこの犯罪システムをどうにかして支え、その力を利用して反対者を退けようとしています。
この盲目と も思える政権は、近い将来を見据え、この意味のない災厄をもたらす政策が実際にはどのようなものかを認識しているので、この立場は弱 まりつつあります。

今はこの恐ろしい政権を放逐する運動が行われています。
見られる ように、私たちはより活発な役割を果たし始めています。私たちの地球連合はこの革命が厳密に彼等の肩にかかっていると言う態度をとり 続けてきました。
私たちがカバールが抵抗勢力に世界的な弾圧を図らないように防止策をとってきたので、この静かな革命が起こりつつあ ります。

このことが、光の連合の中の多くの者に数多くの宣誓供述書を提出して行動させています。
いつでも、私たちの立場はより大きい 善を代表することです。

地球のファミリーとの連合と種々の献身的な個人には一つ一つの問題への地球連合の取り組みに制約をもたらすあ る種の分派が見られました。
今までは、私たちは取り組み方において比較的中立的な立場をとってきました。私たちには天からある期限を 設定するように指示が与えられました。

私たちはこれを実行に移すつもりです。数多くの資金配布が行われようとしています。
私たちはこ れらが巧く行くようにするつもりです。全ての者の実行時刻表の作成にあまりにも長い時間がかかりました。私たちの目的は主な着陸シナリ オに向けて迅速に動く必要があることの実施です。

前回、私 たちはあなた方の古代の歴史について手短にお話しました。
当初はこれは標準的な銀河連合の植民手順でした。
私たちは世界の生態系の調 和を図り、内部地球地区を設け、人間をこの新たに完成した内部地球領域に移動させる準備をしていました。

アトランティスの勃興によって差が出来ました。プレアデスの星間国家は銀河戦争の多くの舞台の中心でした。もう一つはオリオンのベルトの中にありました。
これら 二つの場所に大きい競り合いが起きました。多くの初めからのアトランティスの植民者達は闇のアンカラ同盟人達とのある問題の解決の為 に奇妙な方法を採用しました。

これは一種の闇との協力でした。この方法は私たちの世界評議会が改訂したプランと大きい摩擦を引き起こ しました。
これは、アトランティスが表面領域での居住に苦情を述べた時に問題になりました。この突然の警告無しの攻撃は世界評議会に 内部地球への移住を放棄させました。こうして、あなた方はこれらの表面領域の差に適合するというやっかいな立場の中で暮らすのを辞退 しました。

ナマス テ!私たちは次元上昇したマスターです。この闇の領域の正に本質を変えたいと願う者の間の恩寵に満ちた偉大な戦いも終わりに当たって あなた方の所にやって来ています。
主要な豊かさ資金の導入に関してどのように秩序を保つべきかに就いて多くの話し合いが行われまし た。これに加えて、主にイラクとベトナムからのいわゆるRV資金のタイミングについて話し合いが行われました。

これらの種々の戦略が見直され、結果が得られました。 このプロセスはこれから先数週間の間に明らかにされようとしています。
私たちは喜びの内にこれらの行動の結果が見られるのを待ってい ます。私たちの宇宙の兄弟、姉妹たちは今までに増して喜んでこれらのイベントの時期の設定について私たちを支援しています。

これら最 も必要なイベントがこの新しい時刻表に従って本当に起きる為のあなた方の素晴らしいポジティブな集中を利用したいと思っています。あなた方一人一人へのこれらの壮大な豊かさ資金の配布の為に天が動き続けていることを私たちは大きい祝福だと感じ、非常に幸せです。私 たちはこれらの最も祝福されるべきイベントに対して命を捧げた全ての人たちに感謝の念を捧げます。

この時代 の最初の頃には、私たちはアヌンナキが大洪水を起こし、それからゆっくり水が引いて行く様子を観察したことがあります。後に残された ものは、ほとんどの人間が死滅すると言う恐ろしい時代でした。僅かに生き残った者はゆっくりと再建をして行きました。アヌンナキが入 り込んできて、これらの生き残った者たちに最善の再建法を指示しました。

人間がお互いに、及びアヌンナキと話し合っていた大きいネッ トワークは破壊されました。
個人の復興も必要でした。アヌンナキが降りてきて彼等の人間に対する”所有権”を再度確保しました。
私たち、祝福された者たちは抵抗しました。それがスピリチュアルな紛争の数千年に亘る紛争の始まりであり、私たちのスピリチュアルな人の 数は増加して行きました。

しかし、闇とその多くの手下共が支配を続けました。私たちの仕事は人間を導き不安を和らげることでした。立ちのぼる光が勝利する時がきました。この瞬間がついに到来したのです。
私たちは この時間に立っていて、天による祝福を感じています。世界は変化し始めています。

この大変化は近いことが祝福の上で明らかです。親愛 なる皆さんこの解放に集中してください。
この地球を変える力が作用しています。闇の苦悩は続いています。光はあるようですが、僅かです。
実際、それは全能の祝福されたランプで、一杯に輝いています。これを確実にするものが形成されつつあります。

この特別な天体の闇 の時代は終わりつつあります。壮大な介入の瞬間が来ています。この世界はあまりにも長い間二分されていました。統合の瞬間が来ていま す。
宇宙ファミリーもスピリチュアルファミリーも両方ともがここにいます。
彼等は毎日地球の周りを周回しています。今は闇が放逐される前の祝福の瞬間です。
ですから、この素晴らしい自由という感覚を喜び、感じる準備をしていて下さい。ハレルヤ!ハレルヤ!

今日はこ の世界で起きつつあることについての簡単な概要をお話ししました。
愛をもってあなた方を新しい領域に送り込む大変化の時が来ていま す。

この領域を永遠に変え、あなた方を内部地球のファミリー(アガルタ)と再会させることになる数多くのイベントがまだ気が付かれず に起きつつあります。
親愛なる皆さん、天からの無限の供給と繁栄が実にあなた方のものであることを知ってください!そうあれ!セラマ ト・ガジュン!セラマト・ジャ!(シリウスの言葉、一つのものであれ!喜びの中にあれ!)

翻訳 Taki

http://japonese.despertando.me/%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%80%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%80%80%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%95%E5%B9%B4%EF%BC%97%E6%9C%88-2/




◆毎度毎度、気を持たせる話で食傷気味ですが、このNESARA話は財政破綻が迫っている国々にはかすかな希望かもしれません。そんな何時実現するのか見当もつかない夢ばかり見ているのは現実的ではありません。
日本政府も借金の山を抱えて首が回らない状況です。他国からカネを借りていないだけまだギリシャよりましですが、日本も見習わなければならない国があります。

◆ユダ金に買われたマスメディアはこれをほとんど伝えませんが、一度財政破綻して、奇跡の財政再建を成し遂げたアイスランドのことを御存じでしょうか。

アイスランドの財政破綻もギリシャと全く同じパターンで、ユダ金によって仕掛けられた国家破壊の謀略だったのです。しかしアイスランドは、この因業なカネ貸しらと決別し、自立更生することで国家再建を果たしたのです。




アイスランド―型破りの再生計画―

ギリシャやアルゼンチンの財政破綻では厳しい緊縮政策が取られた一方、同じ財政破綻から型破りな方法で立て直しを果たしたアイスランドの素顔に迫ります。(高崎渉)

2008年、アイスランドは財政破綻した北海道より少し大きい、北ヨーロッパの島国。アイスランドの人口は約32万人。
東京・新宿区ほどの数の人々が、北海道よりやや大きな島国に暮らしています。

地図2


この北欧の小国が、民間銀行による負債を抱え、2008年に財政破綻しました。
政府は当初、民間銀行への公的資金の注入を予定していました。それは、35億ユーロという莫大な額の借金が国民にのしかかり、大口預金者であったイギリスとオランダに将来に渡って利子つきの返済を続けることを意味していました。

「民間銀行の借金は国民の借金ではない!」と主張

アイスランドの国民は、「民間銀行の作った借金は企業責任によるものであり、国民の借金ではない」として公的資金の注入を拒否。

政府や諸外国からの反発がある中、2度の国民投票によって、銀行をそのまま倒産させて国有化しました。

加えて通貨の暴落によって外貨建てのローンが膨れ上がったことを受け、国民の住宅ローンを免除。

更に、銀行の破綻を招いた責任者の捜査が行われ、企業役員や銀行家、企業役員など数百人が逮捕・投獄されました。
また通貨のクローナは2011年には投資適格に回復しました。


別の選択肢があることを示した

日本では国民の反発にも関わらず、民間銀行への公的資金の注入が行われており、また、ギリシャやアルゼンチンなどの多くの国家破綻でも、民間銀行の借金を国民が背負う形で財政再建が行われています。

しかしそれは、借金返済の利子によって利益を得る資本家にとって有利な方法となります。

アイスランドの人々は、そういう不正をただす決断を行い、諸外国に「正しい選択」を示しました。

しかし、これら一連のアイスランドの対応は大手メディアで報道されず、諸外国にはほとんど知られませんでした。

アイスランド人の国づくり

地熱b

アイスランドの地熱発電所
火山島のため、至る所で地熱が利用できる


アイスランド人がこのような勇気ある決断を下したのには、暮らしの至る所に見られる彼らの深い知恵と無関係ではありません。
その一例を紹介します。

・エネルギー…水力7:地熱3。原発や火力はなく、電気代は日本の3分の1以下。

・農業…地熱を利用した温水が国中に行き渡り、各家庭の温室で一年中新鮮な野菜 栽培されている。

・家…平均的なサラリーマンの1年半分の年収ほどの低予算で、自分で建てるのが般的。平均50坪(約165平方m)の敷地があり、別荘を持っている人も多い。

・家族関係…小中学校には農繁期に合わせて3カ月の夏休みがあり、子どもは家の事や、時には家づくりを手伝いながら生きる知恵を学び、家族の絆を深める。

・人間関係…道を行きかう人々は互いに笑顔で挨拶を交わし合う。国民全員分の電話番号と住所録があり、政治家を含め、誰にでも自由に連絡を取ることができる。

・政治との距離…大統領も直接選挙で選ばれ、世界初の女性大統領が誕生したのもアイスランド。大統領公邸には柵もなく、庭でピクニックを楽しむ国民もいる。

・歴史上、一度も軍隊を持ったことがない。

シンクタンク「経済平和研究所」の2012年版「世界平和度指数」によると、世界一平和な国はアイスランド(日本は5位)。

文化的背景

勇気ある決断により国家を再生させたアイスランド人の根底には、デンマークによる長年の支配にも関わらず、言語や宗教などの独自の文化を守り通してきたという精神的な支柱があります。

彼らは、英語とデンマーク語を学びながらも、世界でも有数の難解言語であるアイスランド語のみを公用語として守っています。
また、キリスト教に改宗された後も、北欧神話などに代表される自然崇拝を軸とした多神教の思想を受け継いでいます。

これは、難解な日本語を操り、長年に渡り大地に宿る八百万(やおよろず)の神への感謝を持って自然と調和してきた日本人にも通じるものがありそうです。

アイスランド大使館の職員の方に一連の財政再建について意見をうかがったところ、私見ながら「アイスランド人には、大切なことは一人で決めず、仲間で知恵を集める傾向がある。それが影響したのではないか」という意見をいただきました。

日本とアイスランドは、いずれも地熱と水力に恵まれた島国であり、精神的な部分も含めて共通する部分が多々あります。

噴火でできた不毛の大地の上に幾多の困難を越えて国を築いてきた彼らの深い知恵から学ぶべきことは、たくさんあります。

http://www.chikyumura.org/environmental/report/2012/10/01153723.html




◆銀行を破綻させ、企業役員や銀行家、企業役員など数百人が逮捕・投獄するという荒治療がなされなければ、クローナの回復もなかったでしょう。そして通貨のクローナは2011年には見事に投資適格に回復しました。ギリシャもこの手法を導入すれば国家再建の道が開けるでしょうが、国民性と文化の違いで、同じ道を歩むことはないでしょう。

◆基本的に国家も個人も同じで、身の丈に合わない生活はしないことです。自給自足的な国家運営で、借金を作らないこと。「入るを計りて、出ずるを制す」という二宮尊徳のような財政哲学を持てばギリシャのような悲劇は起きません。

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気になる中東情勢



◆オバマ政権はこれまで米国が取り続けてきた中東政策を180度転換させました。

イラン核問題最終合意 イスラエルは「歴史的間違い」と反発(15/07/15)


◆オバマはイスラエルのサイコパス、ネタニヤフを激怒させてしまい、また同時に米国議会において共和党のみならず民主党の一部からも非難の声が上がっています。

Netanyahu Obama

米国議会に絶大な影響力を持つイスラエルとサウジアラビアの不倶戴天の仇である、イランと核問題で合意したのですから、この合意がすんなりと着地できるかどうか怪しくなってきました。

◆イランが中東における中核的存在になるのを一番恐れているのはネタニヤフで、彼のイランに対する恐怖心は尋常でありません。イランが核開発をしているのはイスラエルを爆撃するためだと信じ込んでいるのです。これまで米国にイランへの攻撃を何度も依頼し、催促しても一向に聞き入れられなかったので、これからはイスラエルとサウジアラビアの連合軍でイランに核攻撃を仕掛ける可能性も出てきました。

◆その証拠にイスラエルとサウジアラビアはイランと同じシーア派の同盟国、シリアやイエメンに核攻撃を仕掛けています。

Israel is a nuclear attack about Syria. イスラエルがシリアを核攻撃


イスラエルがイエメンに核攻撃?


【映像】「中性子爆弾」サウジ空軍がイエメンのフーシ派勢力を空爆


◆狂人ネタニヤフは自分の残忍さを、イランと言う鏡に映して怯えているのでしょう。

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中東の盟主であると思い込んでいたのに、周辺のイスラム諸国から孤立しているのがサウジアラビアです。両国は米国の後ろ盾を失ったような格好になり、慌ててロシアのプーチンへ接近し、自国への支援を求めています。




サウジアラビアの国防相を務めるムハンマド・ビン・サルマン王子のロシア訪問は、サウジアラビアが支援を獲得し、新たな同盟国を見つけようとしていることを物語っている。

プーチン

サルマン王子は、ロシアのサンクトペテルブルグで開かれた国際経済フォーラムの場で、ロシアのプーチン大統領と会談した。プーチン大統領は会談の席で、サウジアラビアに招待されたことに言及し、ぜひ訪問したいとの考えを表した。またサルマン王子は、サウジアラビア国王が、ロシア訪問の招待を受け入れたことを確認した。

サウジアラビア代表団は、ロシアと、原子力や軍事分野に関する計6つの協定に調印した。Parlamentnilisty.czの記事では、「石油に関する協力協定は、近い将来、世界の原油価格を再び上昇させるだろう。これは非常に重要、かつ驚くべきことである」と指摘されている。なぜならサウジアラビアは今まで、米国とこのようなことを行ってきたからだ。

記事の執筆者は、サウジアラビアは、2年連続で原油価格を最低限にまで落として、ロシアに打撃を与えているため、サウジアラビアとロシアの「石油同盟」という響きは、サウジアラビアの政策を考慮した場合、自分にとって不思議なものだ、と指摘している。サウジアラビアの王家「サウード家」は、新たな指導部を持った。その指導部は、サウジアラビアにとって困難な時期であることに関連して、「友人」を増やそうという点で、これまでの指導部とは異なる可能性があるという。

記事の中では、「サウジアラビアは、信頼できる国であるものの、最近は、中東における米国のさらに不屈な従属国となり、多くの問題で袋小路に迷い込み、出口を模索している」と指摘されている。

2040年までにサウジアラビアは石油を放棄すると約束


またサウジアラビアは、リビア、シリア、イラク、そして、度合いは少ないものの、エジプトの情勢不安定化に手をかけたが、これら全ての地政学的、そして現実的な戦いの場は、サウジアラビアの管理下から抜け出てしまった、という。

また原油の低価格によって財政赤字が増え、非常に裕福な国であるサウジアラビアの国民の大多数が貧困に耐えながら暮らしており、不満が高まっている。

記事の中では、「ロシア大統領府は、必ずしもサウジアラビアと、何らかの真剣な同盟を結ぶ必要はないように思われる。なぜなら今、この同盟を一番必要としているのはロシアではなく、サウジアラビアだから」と指摘されている。

http://jp.sputniknews.com/middle_east/20150626/498858.html




◆プーチンはネタニヤフからも支援要請されていますがテキトーにあしらっているようです。

オバマとプーチンは一見敵対しているようですが、水面下ではシオニスト、カザーリアン・マフィアと戦うレジスタンスの同志なのではないでしょうか。




オバマ大統領「ロシア抜きにイラン合意は無理だった」

オバマ米大統領はロシアの協力をぬきにしてイランの核プログラム合意は達成できなかったことを認めた。オバマ大統領はニューヨークタイムズ紙からのインタビューで次のように語っている

ロシアは助けてくれた。正直にいうと、現在ロシアとの間にウクライナ問題で抱える大きな意見の相違を考えると、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領およびロシア政府がこれだけ多くを分かち合ってくれたことは驚きだ。

もし、よい合意を結ぶためにロシアが米国と他の「6者」と共に行動する構えになければ、これを達成することはできなかった。」

イランとの核問題を巡る交渉は2004年、西側諸国がイランに「秘密裏に軍事用核プログラム」を開発しているとして非難したことから開始された。

7月14日、イランと「国際仲介6者」(国連安保理常任理事国5カ国プラス独)は、イランの「核開発」閉鎖のための包括的共同行動計画正式に発表した。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150715/580392.html




◆いずれにせよ、人類は近い将来化石燃料に依存することはなくなります。石油以外の産業を育てなければサウジアラビアに未来はありません。


◆これまで、イスラエルもサウジアラビアもアルカイダやISISなどのテロ組織を作ってシリアやイアラク、レバノンなどを破壊し尽くしてきました。
特に、イスラエルの人道に対する膨大な罪はナチスを上回るもので、これは天が許さないでしょう。必ずカルマの刈り取りをさせられます。

gaza.jpg


ガザ:イスラエル軍の戦争犯罪 (1)


ガザ:イスラエル軍の戦争犯罪 (2)


◆イスラエルは何年も前からイランを爆撃しようと計画していたようです。

イスラエルのイラン爆撃計画


◆今度の核合意で米国とイラン合同でISISの空爆が行われるなら、イスラエル、サウジアラビアによるイラン攻撃が始まる可能性は否定できません。

核の使用は銀河連邦が絶対許さないと言っていますが、実際にシリアやイエメンで使われています。彼らはほとんどの核兵器を無害化したと言っていますが、どうなんでしょうか。

gaiya.jpg


うんざりですね・・・



◆都々逸に≪悪縁か、因果同士か、仇の末か、添われぬ人ほど、なお可愛い≫という文句がありますが、確かにこれは≪悪縁だ、因果同士だ、仇の末だ、見たくもないのに なぜやるか≫という気分になりますwww





8月の東アジア・カップに「反日騒動」の予感… また中韓に不快な思いをさせられるのか


 本音を言えば、なぜこの時期に中国で大会を開催するのだろう。どうも嫌な予感がする。8月上旬に中国・武漢で開かれる東アジア・カップのことである。

安重根

反日横断幕、安重根の肖像画…嫌がらせの数々

 同カップには、男女とも日本、韓国、中国、北朝鮮の4チームが参加し、総当たりのリーグ戦で優勝チームを決める。本来であれば、国内組中心で臨む男子は9月に行われる2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア2次予選のカンボジア戦とアフガニスタン戦に向けた貴重な強化の場になりうるものだし、女子W杯カナダ大会で準優勝した「なでしこジャパン」にとっては、来年のリオデジャネイロ五輪出場権がかかったアジア最終予選の前哨戦として注目される大会だ。

 だが、終戦の日を控えた時期が時期だけに、日韓戦や日中戦で反日的な騒動が起きないか心配だ。実際、13年に韓国で開かれた前回大会の日韓戦では、韓国サポーターが初代韓国統監だった伊藤博文を暗殺した安重根の肖像画や「歴史を忘れた民族に未来はない」と書かれた巨大な横断幕を観客席に掲げるなどし、あからさまな嫌がらせを行った。

横断幕

今回と同じく中国開催だった08年大会の日中戦では、ラフプレーや不可解な判定が横行し、物議を醸した。
 今回の日韓戦や日中戦でも、旭日旗に異常な反応を示し、試合前に君が代が流れると一斉にブーイングを浴びせるのは、目に見えている。どうも不快な大会になりそうな気がしてならない。

12年のロンドン五輪でも、韓国選手が竹島領有を主張するプラカードを掲げるなど、これまで、日韓戦や日中戦で、日本は何度も嫌な思いをさせられてきた。そういった“歴史”を振り返れば、日本サッカー協会は大会が始まる前に、韓国や中国のサポーターや選手が反日的な行動を取らないように東アジア・サッカー連盟に申し入れをしておくべきだ。

特に、ホスト国である中国には、そういった行為があった場合には即座に対応し、厳重に取り締まるように要請しておかなければならない。そして、実際に発生した場合には、二度と繰り返さないよう、強硬に抗議してほしい。

 個人的には、これまで事態を荒立てないよう穏便な態度に終始してきた日本協会の姿勢が、韓国や中国に反日的な行為を何度も繰り返させる遠因となっていると思うからだ。

 サッカーと政治は別物だし、スポーツの世界にむやみに政治の世界のいざこざを持ち込んではならないのも常識だ。

国際サッカー連盟(FIFA)の規定にも反する。希望を述べれば、今回の大会ではスポーツと政治の両者をきっちりと区別し、ピッチ内で東アジアのフェアプレーの精神が醸成されることを望むが、無理な話なのだろうか。

選手がサッカーに集中し、サポーターもプレーそのものを楽しんでほしいと思うのだが、そのレベルにはまだほど遠いのだろうか。

 ちなみに、日韓戦は男子が8月5日、女子は4日、日中戦は男子が大会最終日の9日、女子は8日に予定されている。この文章が杞憂に終わってほしいと思う。

http://www.sankei.com/west/news/150713/wst1507130009-n1.html




◆杞憂に終わってほしいと思ってもそうはいきません。

韓国ラフプレー集!危険行為に世界から非難!サッカー・野球まとめ


【怖いもの見たさ】スポーツに潜むキチガイ韓国動画まとめ3【国交やめたった】


◆彼等がやっていることはスポーツではなく、憎悪と悪意むき出しの戦争です。
蹴り

鼻

ケガ1

見ていて楽しい気分にならないのは保障できます。止められるものなら、やめた方がいい。


▼車椅子覚悟でにゃあ~!
車椅子かくごだにゃあ






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来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

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