ご挨拶



◆2015年も今日で終わりです。あっという間の1年でした。
今年は5通の喪中はがきが届きましたが、昨日は年若い友人の訃報が届きました。あまり急なことで、心の準備ができず通夜にも葬儀にも出ませんでした。死生は紙の裏表のようなもの、そのうち順番がきますのでまたどこかで会えるでしょう。
本年は拙ブログにお越しいただきました皆様には心より感謝いたします。来年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

皆さま



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元慰安婦も韓国政府も挺対協の被害者だった!



◆「外交は兵器を使用しない戦争である」と言われていますが、慰安婦問題を巡る日韓外相会談は残念ながら完全に日本の敗北でした。謝罪と反省をさせられ10億円という賠償金を支払わされ、合意を文章化することもできず単なる口約束で終わらせたのは安倍晋三内閣最大の汚点となるでしょう。残念ながら外交戦で日本は韓国に負け続けだと言わざるを得ません。




岸田外相「国際社会で互いに非難控える」

妥協

岸田文雄外相は28日、ソウルで韓国の尹炳世外相と臨んだ共同記者発表で「軍の関与で女性の名誉を深く傷つけた。日本政府は責任を痛感している。安倍晋三首相は日本国の首相として改めて慰安婦すべての方々に心からおわびと反省の気持ちを表明する」と述べた。

 岸田氏は「日本政府はこれまでも真摯に取り組んできたところ、その経験に立ち、日本政府の予算により全慰安婦の心の傷を癒す措置を取る。韓国政府が元慰安婦の支援を目的とした財団を設立し、日本政府の予算で資金を一括で拠出し、日韓両政府が元慰安婦の方々の名誉と尊厳を回復し、心の癒しのための事業を行う」と説明。
 また、「今回の発表でこの問題が最終的、不可逆的に解決されることを確認する。国連および国際社会で互いに非難、批判することを控える」と述べた。

http://www.sankei.com/politics/news/151228/plt1512280027-n1.html




◆国連や国際社会で互いに非難、批判することを控える、と言うが日本が海外で韓国を非難したり批判したことはなく、常に攻撃は一方的なものでした。不可逆的と言うような口約束が守られる筈がありません。
これまで日韓基本条約ですべて解決した筈の謝罪と賠償請求が再び蒸し返されてきました。

◆日本側が韓国に要求したのは、ソウルの日本大使館前の慰安婦像の撤去その1点だけだったのですが、それは今の時点では、条約に明文化されているのかどうかはっきりしません。岸田外相の説明では「少女像は適切な場所に移転なされると思う」というものでした。
岸田氏は「この会談は歴史的、画期的成果と考える」と語っていますが、韓国政府がそのような約束を遵守するとは思えません。
と言うのは、韓国には朴大統領より偉い影の大統領がいるからです。


◆米国の圧力で日韓関係改善に傾いた朴政権の前に立ちはだかり、交渉を決裂させようとしている勢力がいることが判明しています。
駐韓日本大使館前の慰安婦像撤去の要求に、朴政権は像は民間団体が建てたものであり韓国政府は関与できないと言い訳をしてきましたが、それはどうやら本当だったようです。
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像を建てたのは元慰安婦の支援団体「韓国挺身隊問題対策協議会」(挺対協)です。その代表は尹美香(ユン・ミヒャン)という人物で、慰安婦捏造の女ボスとして絶大な力を持っています。挺対協は北朝鮮シンパの極左勢力で構成され、何人もの国会議員が選出されています。

ユンミハ

◆ではなぜ挺対協が朴政権の足を引っ張るのかと言えば、この組織は韓国や元慰安婦のために働いているのではなく北朝鮮=金正恩のために働いているからです。日本の拉致被害者返還交渉が中断したまま、日本からカネを引き出せなくなった北朝鮮は、挺対協を使って慰安婦問題を再燃させ、日本から賠償金を引き出すことが目的だからです。

◆それが証拠に、元慰安婦への謝罪と賠償金20億円を出せと具体的な要求を突き付けています。日本側は10億円でけりをつけたようにみせていますが、それで済むとは思えません。おそらく水面下で別枠が設けられ、新設される財団を通して北朝鮮に流れるようになっているのではないでしょうか。

◆小泉政権は拉致被害者返還交渉で、金正日に日本統治時代の賠償金として100億ドルが支払ったと言われていますが、今度の元慰安婦への賠償金要求は南北朝鮮の共謀合作ではないかと言う気がしてなりません。南北統一の機運が高まっているのかもしれません。挺対協の鼻息の荒さは尋常ではありません。挺対協の意に反することを言おうものなら大学教授であろうが、政治家だろうが乱暴狼藉を受け、土下座させられるのです。

安教授

◆尹美香は両親の時代から北朝鮮のスパイであり、夫もまたスパイとして逮捕されています。北朝鮮統一戦線部のダミー組織「朝対委」の工作員であることが判明しています。つまり彼らの活動費は在韓親北朝鮮左派勢力と北朝鮮から出ていると見られています。

韓国には北朝鮮の工作員が沢山います。今年の3月5日ソウルの世宗会館でマーク・リッパート駐韓米大使が金基宗(キム・ギジョン)と言う男に顔を切られると言う事件がありましたが、この犯人も北朝鮮の工作員でした。2010年7月に当時日本の駐韓国大使であった重家俊範に投石し、同席の在大韓民国日本国大使館一等書記官の女性を負傷させたものの、懲役2年、執行猶予3年の有罪判決に留まり収監されなかったそうで、こういう輩が韓国では微罪ですぐに釈放されるようです。朴槿恵の父朴正煕を殺そうとして、母の陸英修を射殺したのも北朝鮮のスパイ文世光と言う男でした。朴槿恵自身も暴漢に襲われ顔を60針も縫う怪我をさせられています。とにかく北朝鮮の凶暴な工作員だらけの韓国大統領府は命がいくつあっても足りないような所です。

◆親北派と北朝鮮の後ろ盾がある尹美香が拒否すれば日本大使館前の慰安婦像の撤去は不可能になります。早い話が挺対協は青瓦台より強い力を持っているのです。その証拠が次の記事です。挺対協は元慰安婦の意見を全く聴かないという批判が出ています。




元慰安婦が支援団体「挺対協」批判 「当事者の意見聞かない」「事実と異なる証言集出した」 

村山

【ソウル=名村隆寛】慰安婦問題で日本政府に謝罪や賠償を要求している「韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)」に対し、挺対協から“支援”されているはずの元慰安婦の女性が、韓国メディアとのインタビューで「当事者(元慰安婦)の意見も聞かず、日本との協議を拒否している」と強く批判している。

 元慰安婦の李容洙(イ・ヨンス)さん(86)は、最近発行された週刊誌「未来韓国」の中で「日本が話し合おうといっているのに。会わずに問題が解決できようか」と挺対協のかたくなな姿勢を問題視した。また、挺対協が在韓日本大使館前での毎週行っている抗議集会について「何のためにしているのか分からない。ただ、『謝罪しろ』『賠償しろ』と叫んで集会の回数をこなせばいいというものではない」と疑問を呈した。

 李さんはさらに「なぜ自分たちの思うままにやるのか分からない」と挺対協の独善的な姿勢を問題視した。「抗議を毎週やれば性格も態度も悪くなり、健康にもよくない。挺対協の人たちは闘争家の側にいるようだ」とも批判した。

一方、「証言は私の命同然なのに、挺対協は本人に確認もせず、事実とは異なる証言集を出した」と挺対協の情報収集のずさんさも指摘。「静かな場所で証言を聞かねばならないのに、食事をしながら問答したのが大部分。そのために、(自分の)証言にはめちゃくちゃになったものが多い」とも語っている。


 李さんは一方で、1965年の日韓請求権協定に触れ「日本から援助を受け浦項製鉄を作り、京釜高速道路を建設したのはいいことだ。あの時の金で(韓国が)経済発展をしたのなら、今度は韓国政府が慰安婦問題の解決に積極的になり、日本に先立ち私たちに賠償してほしい」とも述べている。

 また、李さんは「問題を解決するなら、韓国政府が慰安婦団体と被害者らを一つの場に集めて議論し、意見を聞かなければならない。そうすれば、被害者らが何を望んでいるかが分かり、解決策が出てくる」と韓国政府に訴えている。

http://www.sankei.com/world/news/150703/wor1507030035-n2.html




◆このお婆さんの言うことは正論です。
挺対協はナヌムの家の老婆たちをダシに使っているだけなのです。日本に揺さぶりをかけるための道具として利用しているのです。韓国のマスコミは挺対協の広報誌のようなものです。朴槿恵も彼らの暴走を抑えることはできないのです。




「最終決着方は日本が持ってこい」 韓国紙の慰安婦問題社説 「強制連行認めよ」と“妥協”拒む

【ソウル=名村隆寛】韓国の26日付の主要各紙は、28日にソウルで行われる日韓外相会談の議題となる慰安婦問題に関する社説を一斉に掲載した。

 朝鮮日報は「政治的決断だけで解決するような問題ではない。(解決策は)被害者の元慰安婦女性らが受け入れ、韓国国民も納得できるものでなければならない」と指摘。「焦点は、日本が国家次元での法的責任をどこまで認めるかに集約される。安倍首相に覚悟があるのなら、最終決着の方策を日本側が持ってこなければならない」と求めた。

 また、東亜日報は「国際社会が日本を注視している」とした上で、「慰安婦問題を本当に解決するならば、安倍首相と日本政府が問題を『国家的責任』と認めることを明確にすることが必須条件だ」と主張した。さらに「慰安婦の強制動員が個人的、道義的な水準を超え、日本国と軍の責任だったということを明確にしなければならない」とも訴え、「問題解決は基本的に日本の態度にかかっている」とした。

 中央日報は、外相会談で前向きな結果が出ることに期待しつつも、「村山談話と河野談話で言及された慰安婦強制連行の事実認定などが、守るべき最小限」とし、「交渉内容には慰安婦被害者の意見も反映されなければならない」と強調した。ソウルの日本大使館前に違法設置された慰安婦像の撤去に関しては「ほとんどは韓国政府が処理できるものではない。海外で設置された(慰安婦の)少女像に韓国政府が何ができるのか」と撤去不可能を示唆した。

http://www.sankei.com/world/news/151226/wor1512260036-n1.html




◆挺対協!何と言う傲慢!何と言う横暴!それに対する韓国政府の何と言う非力!
朴槿恵もナヌムの家の元慰安婦も挺対協の被害者だったということです。

ナヌム空撮

ナヌム4

ナヌム2



挺対協の詳細はこちらで

大統領・外相よりエライ!マスコミが平伏す、 尹美香の挺対狂、
いかなる解決策も、断固、徹底反対よ?!
http://www7b.biglobe.ne.jp/~eigonou/0508IanfuWaKuniNoTakara.html


東アジア黙示録  
「ナヌムの家」は監禁小屋…“慰安婦協議”に不吉な影
http://dogma.at.webry.info/201403/article_7.html



▼コリア、大変だニャア~


やくざ

サイコパス



◆この年の瀬に、また「誰でもいいから殺してみたかった」という青少年による理不尽な殺人事件が、起きました。よりによって、可愛がってもらった祖父母を残忍な方法でよくも殺せるものです。





少年はグロ系過激ゲームにのめりこんでいた 専門家「荷おろし症候群では…」


少年

「人を殺せば必ず捕まると思って出頭した。友達関係がうまくいかず、ストレスがたまっていた」。千葉県君津市の祖父母殺害事件で27日、祖母の子安ちや子さん(64)殺害容疑で逮捕された県立高校2年の少年(17)は県警君津署の調べにそう供述している。「真面目」「おとなしい」。普段の少年を知る知人や学校関係者は口をそろえ、事件の報に一様に驚きの声を上げた。

 同署の調べに対し、少年は22日の終業式翌日の23日早朝、ちや子さんと祖父の洋志さん(67)を殺害したと説明。同署には26日夕に自首しており、丸3日以上が経過していた。

 ちや子さんが見つかった2階からは、つるはしとナイフ、洋志さんが死亡していた1階からは金づちが見つかっており、いずれも血痕が付着していることから、同署は複数の凶器が犯行に使われた可能性もあるとみている。2人はパジャマ姿だった。

 近所に住む男性(81)によると、少年は現在、市内の別の住宅で母親と2人暮らしだが、幼児期から母方の祖父母宅をたびたび訪れ、かわいがられていた。少年が通う県立高校の教頭によると、少年は真面目に学校に通い、成績は中の上。

22日の終業式にも出席し、様子に変わったところはなかったという。学期末の21日の大掃除では、少年が片付け忘れたごみ箱を担任が代わりに片付けたことに気づき、担任に翌日、「すみません。ありがとうございます」とお礼を言いにきたという。
 部活動はやっていないが、担任教諭には美術・デザイン系の学校に進学したいと話していた。「どうして(殺人を)考えるようになったのか。本人が言うストレスは学校では見られなかった」(教頭)

 中学時代の元同級生という女子高生(16)は、「目立たないタイプでおとなしく、人を殺すような人には見えなかった。休み時間は友達と趣味のゲームの話などで盛り上がっていた」。一方、犯行現場の近所に住む少年(19)らによると、少年は「グロ(テスク)系の過激なゲームを好んでいた」一面もあり、「ゲーム好きの友達もいて、かなりのめりこんでいたみたいだ」という。
 同署によると、少年は自首時にはうなだれた様子だったが、一夜明けた27日の取り調べには淡々と応じた。だが、反省の言葉は口にしていないという。

たという。男性は「そんな子がまさか殺すなんて」と驚いた様子だった。
少年の犯行が終業式の翌日だったことについて、臨床心理士の長谷川博一氏は「『荷おろし症候群』と呼ばれる心理状態だったのではないか。憂鬱な学校生活を乗り切り、ホッと一息ついたところで生きる気力を失ってしまったのかもしれない」と指摘。
 被害者について「誰でもよかった」と容疑者が供述するケースでは、他人とコミュニケーションをとるのが苦手なことが大半だといい、「今回の少年も、学校などでの対人関係に問題を抱えていたのだろうが、打ち明けられる相手がいなかった可能性がある」と話す。

 常磐大大学院の諸沢英道教授(少年法)は、少年が祖父母を標的にしたのは、「一般の人をいきなり殺そうとすれば抵抗されるし、自分がケガを負う可能性もある。そうしたことを危惧したのだろう」と分析。「祖父母は孫である自分に警戒心は抱かないし、体力的にも衰えてきている。確実に犯行を完遂できる存在だと考えたのではないか」との見方を示す。

つるはしなど殺傷能力の高い道具が凶器として使われたとみられることについては「親族を狙った殺人事件では、とても珍しい」と話した。

つるはし


http://www.sankei.com/affairs/news/151228/afr1512280006-n1.html





◆かなり計画的な殺人です。「荷降ろし症候群」などといい加減な病名をつけも、こうした事件が片付づくものではありません。
近親者を殺すという事件が毎年のように起きています。

jikenn


◆殺人ではありませんが、困った犯罪もあります。お笑いタレント「キングオブコメディ」の高橋健一容疑者(44)が、東京都内の高校に侵入し女子高校生の制服を盗んだなどとして、警視庁捜査3課は窃盗などの疑いで逮捕。芸人生活を棒に振り、相方にも多大な迷惑をかけました。

◆反社会的な行為が止められないのは、脳の病気ではなく心の病気、所謂精神病質(サイコパス)と言われるものです。最近はコノサイコパスが異常に増加しているように思えます。何故こういう人が増えているのかと言えば、地球の次元上昇で成仏できなかった地縛霊や浮幽霊が苦し紛れに気の弱い人に憑依して、犯罪に走らせているように思えてなりません。

サイコ

サイコパス(精神病質)とは?

精神病質(せいしんびょうしつ、英: psychopathy、サイコパシー)とは、反社会的人格の一種を意味する心理学用語であり、主に異常心理学や生物学的精神医学などの分野で使われている。その精神病質者をサイコパス(英: psychopath)と呼ぶ。

特徴

犯罪心理学者のロバート・D・ヘアは以下のように定義している。
良心が異常に欠如している
他者に冷淡で共感しない
慢性的に平然と嘘をつく
行動に対する責任が全く取れない
罪悪感が皆無
自尊心が過大で自己中心的
口が達者で表面は魅力的



◆人はみかけによりません。「あの温和で歴儀正しい人が?」と言われる人物が突然とんでもない犯罪に走ることがあります。自分と自分の周りにサイコパスの懸念がある方は次の2つの心理テストをお試しに、ただし気持ちが悪くなったら即おやめください。

サイコパス診断(凶悪犯罪者心理テスト)

http://www.qetic.jp/blog/pbr/archives/10098




サイコパス診断55問【正解してはいけない】


http://matome.naver.jp/odai/2141647686934443801



◆サイコパスの原因を脳のエネルギーと関係づけて科学的に解明しようとする科学者たちもいます。




無関心、冷淡、怠け者…その性格には科学的に理由があった


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努力の問題じゃありません、脳のエネルギー効率の違いに関係しているようです。
怠惰はお正月だけの期間限定だという人も、日頃から興味範囲が狭く深い性格の持ち主も、ちょっとしたことで驚かなくなったから年をとったのかもしれないなぁとしみじみしている人も…すべての人の事情を説明できるわけではありませんが、「無関心」「冷淡」「怠け者」といった性格の持ち主と、その脳との関係性が科学的に明らかになってきていますよ。

こうした性格について理解するべく、若者を対象に様々な脳タイプの検査を実施したのは、オックスフォード大学の神経学者たち。あるアンケートの回答結果に基づいて、モチベーションの高い人たち、それから無関心で冷淡、怠惰な性格の持ち主が選出され、2グループに分類されました。

彼らは、MRIを使って脳で何が起きているか観察されながら、意思決定ゲームに参加。ゲームでは、それぞれのラウンドで努力報酬がオファーされます。被験者たちは、その報酬が努力に値するか判断して、オファーを受け入れるか断るか選ぶことができるというルール。さて、どんな結果が見られたでしょう?

アンケート結果から無関心で冷淡、怠惰だと位置づけられた被験者たちは、モチベーションの高い被験者たちと比べて、オファーを受ける回数がかなり少なく、大きな報酬に対してもあまり飛びつかなかったのだとか。ここまでは想像のつく範囲ともいえます。

ただ興味深いのが、彼らがオファーを受け入れたときのこと。モチベーションの高い被験者たちよりも、一次運動野という行動を起こす脳内での活動が、MRIでかなり大きく示されたといいます。

これは、彼らの一次運動野でより少ない活動が見られるのではないかという研究者たちの仮説とは、逆の結果になったのだとか。

オックスフォード大学で神経学と認知神経科学の教授を務めるMasud Husain氏は、同大学HP内で次のように述べています。「我々は、彼らの脳がより非効率な構造だと推測していたため、無関心で冷淡な人々にとって決断を行動に移すのは努力の問題だと考えていました。」

ところが、頑張る・頑張らないの話では済まないことが分かります。というのもさらに明らかになったのが、無関心で冷淡だと分類された人々は、意思決定と期待された報酬に働く脳前部の前帯状皮質、そして行動をコントロールするのに役立つ補足運動野という脳の一部とのあいだに非効率な接続部があるということ。

つまり神経科学者らによると、無関心、冷淡、怠惰な人々にとって脳の特定のエリアを結ぶ接続部が、意志決定や行動を起こすのを難しくしていることが明らかになったといいます。これはすべての人の怠惰を説明できるわけではないものの、この神経接続は、ときにアルツハイマーや脳卒中といった病を引き起こす可能性があるのだとか。

「日々、脳は体のなかでおおよそ5番目にエネルギーを消費する部位。無関心で冷淡、怠惰な人々にとって、行動を起こすことは、よりエネルギーの負荷がかかるもので、より努力を要する行為なのです。」Husain氏と彼のチームによる新たな発見の全貌は、ジャーナルで公開されています。

Kiona Smith-Strickland - Gizmodo US[原文]
(Rina Fukazu)
http://www.msn.com/ja-jp/news/techandscience/%E7%84%A1%E9%96%A2%E5%BF%83%E3%80%81%E5%86%B7%E6%B7%A1%E3%80%81%E6%80%A0%E3%81%91%E8%80%85%E2%80%A6%E3%81%9D%E3%81%AE%E6%80%A7%E6%A0%BC%E3%81%AB%E3%81%AF%E7%A7%91%E5%AD%A6%E7%9A%84%E3%81%AB%E7%90%86%E7%94%B1%E3%81%8C%E3%81%82%E3%81%A3%E3%81%9F/ar-BBnWPoR#page=2




▼科学で解明できるのなら、サイコパス・ストーカーを無くす治療法も見つかるはずだがニャア!

ストーカー


何回騙されると気が済むのか!


◆オバマ大統領が10月に訪米した朴槿恵に日韓関係について、「日本との交流を進めることにより、いまも残っている困難な歴史問題が解決し、北東アジア地域に協力的で前向きな関係が生まれることが私の希望だ」と語り、安倍・朴両氏による初の首脳会談の成果に期待を示したということで、不承不承ながら安倍、朴会談が行われました。
その結果、日韓外務省局長クラスの水面下での協議が行われ、今度は28日に外相会談が行われるそうです。
どこまで日本人は甘いのでしょうか。




元慰安婦支援で日韓“折半”出資案が浮上 韓国の蒸し返しを封じる狙い

岸田


岸田文雄外相は25日、慰安婦問題の早期妥結に向け、ソウルで28日に韓国の尹炳世外相と会談すると発表した。会談で日本側が提案する方針の元慰安婦への支援拡充をめぐり、日本政府内に韓国側にも支出を求める「共同出資」案が浮上していることが25日、分かった。韓国側を関与させることで問題の蒸し返しを抑える狙いがある。ただ、支援金には日本国内での反発も予想され、妥結の行方は見通せていない。

 岸田外相は25日、外務省で記者団に「慰安婦問題は非常に難しい問題だが、何ができるか自分としてもギリギリの調整を行いたい」と意気込みを述べた。日本側は慰安婦問題を二度と蒸し返さないことなど、最終的に妥結した場合、その内容の文書化を求める方針。岸田氏は協議の進行次第では会談中止も辞さない構えだという。

 日本政府内で浮上している支援金の日韓共同出資案は、日本が続けている元慰安婦に償い金を支給した「アジア女性基金」のフォローアップ事業(医療品などの提供)の拡充と、韓国が実施している慰安婦支援金を合体させる構想。両政府は単年度予算で対応しているが、日本側は約10年分を一括して渡すことを検討しており、アジア女性基金の受け取りを拒否した元慰安婦や、元慰安婦の家族も支給対象とする方向だ。支援金の規模は数億円になる可能性もある。

日本外務省は年間1500万円の予算をつけて元慰安婦に生活必需品を支給しているが、政府内には「問題が完全に決着し、二度と蒸し返されないことが担保されるなら、増額してでも一括で対応し、全て終わらせるべきだ」との意見がある。


 ただ、韓国からの報道によると、ソウル郊外にある元慰安婦の支援施設「ナヌムの家」の安信権所長は25日、日本政府が検討する支援拡充などでは「名誉回復にならない」と否定的な見解を示した。その上で「既に韓国政府の生活支援金を受けている。金額の問題ではない」と指摘した。

 このため、政府内にも「妥結は容易ではなく、仮に妥結しても朴槿恵大統領に韓国世論を抑える力があるのか」として最終的な決着には懐疑的な見方が出ている。


http://www.sankei.com/politics/news/151226/plt1512260001-n1.html





韓国で高まる期待も…変わらぬ元慰安婦支援団体の強硬姿勢、早期妥結は微妙?

ていたいきょう

【ソウル=名村隆寛】日韓外相会談が28日に行われる韓国では、慰安婦問題の早期妥結に向けて「安倍晋三首相の特命を受けた岸田文雄外相がどんな妥協案を持ってくるか」(韓国紙)に関心と期待が集まっている。ただ、慰安婦問題をめぐる韓国側の“期待値”は相当高く、一気に妥結に向かうかどうかは微妙だ。

 韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は11月2日、ソウルで安倍首相に対し「被害者(元慰安婦)が受け入れられ、韓国国民が納得できる水準」の解決策を求めた。元慰安婦らは日本政府に対し、公式謝罪、国の責任認定、法的な賠償を求め続けている。

 これらは事実上、元慰安婦の支援団体である「韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)」が高齢となった元慰安婦を“代弁”し要求しているものだ。端的に言えば、挺対協が納得する解決内容でない限り、受け入れられない状況にある。

 要求のうち、日本にとってハードルが高いのは法にかかわる部分。国の法的責任を認め、これに従い日本政府による賠償(金銭給付)をすることだ。慰安婦問題に対し日本政府は、1965年の日韓国交正常化の際に締結された日韓請求権協定で「解決済み」との立場で一貫している。韓国側の要求に応じれば、日本政府の誤りを認め協定自体が脅かされかねない。

 日韓外相会談を前に挺対協は公式にコメントしていない。要求内容に変わりはなく、外相会談の結果に関係なくソウルの日本大使館前で毎週行っている抗議デモも続ける意思を、一部メディアに明らかにしている。また、「解決案は元慰安婦に先に示すべきだ」という支援者の意見もある。日本政府が要求を完全にのまない限り、一歩も引かないというのだ。

 慰安婦問題の解決に向け、日本では1995年に官民合同によるアジア女性基金(2007年に解散)が発足し、運営に際し日本政府も出資した。現に韓国では60人余りの元慰安婦が同基金による「償い金」を受けている。しかし、韓国では日本政府出資の事実はほとんど知られていない。

 朴槿恵政権は日韓国交正常化50年の今年のうちに、慰安婦問題を解決させることにこだわってきた。解決を急ぐ韓国だが、日本政府が求めるように問題を二度と蒸し返さず最終決着させるには、韓国側が解決すべき国内での課題は少なくない。日韓関係での拙速は新たな禍根を残しかねない。


http://www.sankei.com/world/news/151225/wor1512250039-n1.html




◆そして、遂に危惧されたことが起きてしまいました。




政府、合意文書を提案へ 日韓外相会談で

 政府は25日、ソウルで28日に開かれる岸田文雄外相と韓国の尹炳世(ユン・ビョンセ)外相による日韓外相会談で、慰安婦問題については最終決着したとの趣旨の合意文書を作成するよう提案する方針を固めた。

さらに韓国側が受け入れた場合の元慰安婦に対する支援策として、新たに1億円超の基金を創設する検討に入った。

http://mainichi.jp/articles/20151226/k00/00m/010/103000c




◆どのような合意文書が出来たのか解りませんが、韓国側は日本政府が条件を飲まなければ妥協はできないと言っていますその一つは安倍首相の謝罪と賠償金の支払いです。

 元慰安婦の李容洙は「安倍は公式に謝罪し、法的賠償しろ。それを話し合うために来るべきだ」
と言っています。これを日本側が飲まない限り話し合いはないといっているのですから、合意文書にはそのことが明記されている筈です。かつて日本は民間でアジア女性基金と言うのを作って、元慰安婦たちに一人につき500万円支払っていますが、挺身協はこのカネを受け取った慰安婦たちを裏切り者と断罪し、あくまでも日本政府による賠償でなければならないと理不尽な要求を突き付けています。

◆これでまた、ゴールが遠のきました。更に一億円以上の基金を創って見ても答えは同じで、永久に問題は解決することはありません。
韓国政府は憲法裁判所や最高裁に圧力をかけて朴政権の意向に基づく恣意的な判決を出すことができるにも係わらず、慰安婦支援団体、韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)の跳ね上がりを抑えることができないのです。

元慰安婦は韓国において神格化され、その地位は大統領以上になっているのです。挺対協にとっては元慰安婦は信仰の対象であり、大統領府より権威があるようですから日韓の政府レベルで交渉しても無意味ではないでしょうか。

◆産経新聞のソウル支局長の無罪判決と徴用工請求権訴訟の却下で韓国は日本に譲歩したように見せかけましたが、もともとこの二つの訴訟は理不尽で普通の法治国家では考えられないようなものでした。

◆24日の読売新聞朝刊3面の大見出しに「日韓関係改善の流れ」という文字に続き「日本は区切りと評価」とあり、続いて「慰安婦人道支援拡大も」と言う字が躍っています。そして文面には「日韓に突き刺さっていたトゲがまた一つ抜け、関係改善の流れが一層強まった」「日本政府高官は23日、韓国の憲法裁判所が韓国人元徴用工の遺族の訴えを退け憲法判断を行わなかったことを歓迎した」と記されています。歓迎すべきことではありません。バカげた記事です。両国間に突き刺さっていたトゲと言っていますが、日本側が突き刺したトゲはではありません。関係改善をしたいのは、韓国の経済後退で日本の支援が欲しいからです。

◆そう言う韓国側の懐事情をみて、再び額賀や二階など日韓議連の輩と親中韓派の外務官僚どもが蠢き始めているのでしょう。彼等は国策で日本を貶めてきた韓国とあまり親密だとマスゴミに目をつけられるので、表立った活動は自粛していたのでしょう。しかしここへきて、やっと利権がらみのビジネスがやりやすい状況になってきたので、この時とばかり交流を活発にして「人道支援を拡大」し、しこたまマージンを取ってやろうと考えているのです。この連中がいる限り、この先も日本は永遠に韓国に悩まされることは間違いぁありません。オバマのせいで断交のチャンスが失われてしまいましたね。

◆日韓議連とパチンコ議連は獅子身中の虫だにゃ!

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虹化



◆世間はクリスマスムードで盛り上がっているようですが、我が家では正月を控え神棚や仏壇の掃除にとりかかりました。ご本尊の阿弥陀如来様のほこりを払っていると、ふとチベットのことが脳裏に浮かび、あることを思い出しました。

今年の4月に来日したチベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ法王は記者会見で次のような発言をしています。

ラマ

「私は2001年に政治的な責任を減らすという半分引退を宣言し、2011年には政治的に完全引退しました。これで政治的な責任は一切負わないことになりました。それから、すでに4年が経ち、私の完全引退とともに、ダライ・ラマ制度も一時的にせよ、正式にかつ自発的に、誇りを持って終わりにしたいのです。



◆法王はその理由を口にすることはありませんでしたが、ダライ・ラマ制度を残せば習近平にチベット弾圧の口実を与え、圧政はこれまでより過酷になると考えたのでしょう。修行僧に対する中国共産党の警察や軍による無慈悲な暴行や逮捕が続き、僧侶たちの抗議の焼身自殺が横行するのを、防ぐにはダライ・ラマ制度を廃止するしかない、実に気の毒な状況に置かれています。

弾圧A

弾圧B

自殺

走る

焼身自殺B

◆チベットは仏教思想と日常生活が一体化した世界でも稀な国です。「世界の屋根」と言われる高い山に、仏教ユートピアを築き不可侵の聖域として高い精神性を守ってきた民族を、唯物論とエゴイズムで固まった中国共産党の支配下に置こうとすること自体がナンセンスです。

ポタラ

◆チベットの宗教には、五つの主要な宗派があり、その一つはポン教というチベット古来の民族宗教ですが、残りの4つはインド伝来の仏教で、その影響力が非常に強かったため、ポン教の思想や修行面で仏教化されて行ったと言われています。残り四つは、ニンマ派、カギュー派、サキャ派、ゲルク派といい、これら五つの宗派全体の頂点に立っているのが、ダライ・ラマ法王です。

宗派

◆ただし法王は特定の宗派に属することはなく、五つの宗派の超越的な最高指導者と位置づけられています。習近平は最高指導者ダライ・ラマがいるからチベット国民が中国共産党の指導に従わないのだと思っているのです。


◆しかしダライ・ラマを廃止しても、五宗派は残り、それぞれの宗派の座主が指導者として仏教が消滅するわけではありません。

チベット仏教は中国や日本の仏教にはない、秘密の奥儀が多く、「無上瑜伽タントラ」は、チベット仏教の最大の特長といえるでしょう。修行を積んだ高僧は死期が近付くと「虹化」(こうか)という秘儀を使って肉体ごとこの世から消え去ることができるといわれています。




チベット密教僧の「虹化」実例


2015/12/11 07:00

 「虹化(こうか)」とは密教の修煉者が長年の修煉を終え、この世を離れて天国へ行く際に見られる現象である。

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虹化

(※写真は管理人がイメージして張ったものです)

空に輝く虹のように光を放ちながら身体が徐々に溶けて縮んでいき、修煉の完成度が高い場合は完全に溶けて消え、修煉の完成度が低い場合は数十センチまで縮んだ身体が残る。小さくなって残った身体の姿形は本人と全く同じだが、鋼鉄のように硬くなる。

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 密教修煉は密かに修煉する法門だが、「虹化」現象は普通の人でも目にすることが出来る。神佛を信じていない共産党のチベット統治者が、自らの目で「虹化」現象を確認した事例もある。以下に、何人かの修煉者が「虹化」した例を挙げる。


ユソナンロンジェ活佛の虹化

 1952年、中国共産党チベット自治区委員会第一書記の張国華さんが、ユソナンロンジェ活佛の「虹化」過程を目撃した。
 張さんは事前に「ユソナンロンジェ活佛が翌日にチベットを離れることになる」という情報を得ていた。当日の朝、見送りの為に張さんが寺院を訪れると活佛は大経堂の中央で坐禅しており、張さんが大経堂に入っていっても挨拶にも来なかった。

不思議に思いながら連れ添いの人と一緒に活佛の周りに立って彼を観察していたところ、寺院の僧侶たちが次々と大経堂に入ってきて、活佛を囲んで坐った。僧侶が全員揃うと活佛は急に空中に浮き上がり、間もなくして同じ場所に降りた。再び浮き上がって降り、3回目に浮き上がった時に雷のような大きな音を発し、一瞬で姿を消した。周りの人には一塊の赤い雲が飛んでいったように見え、地上には何の痕跡も残していなかった。
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五世華日活佛の虹化

 青海省瓦薩県甘穹郷の五世華日活佛は19歳から修煉し始め、39歳の時に文化大革命(1966年から1976年まで)の迫害に遭い、刑務所に入れられた。同じ監房にはガロンカジャ活佛もいた。ある日の夜、五世華日活佛は自分が間もなく往生することになるとガロンカジャ活佛に話し、彼にたくさんの説法をして就寝した。翌朝、五世華日活佛の姿は見えず、彼の手足にかけていた手錠だけが残った。その後暫くの間、監房の中には特殊な香りが漂っていた。


アシャ活佛の虹化

 アシャ活佛は幼い時に四川省炉霍県仁達郷の霊龍寺に出家し、修煉を続けていた。文化大革命の際に強制的に卡舎村に移住させられ、農業に従事する事になった。それでも彼は修煉の意志を曲げず、昼は農業の仕事をこなし、夜は秘かに修煉を続けた。その後、ある村人から便宜を供与され、再び修煉に専念できるようになった。1997年、78歳になったアシャ活佛は圓寂(死亡)し、その7日後、身体は生きていた時の約三分の一に縮小した。火葬の際には空に虹が現れて、遺灰からは佛舎利が3百粒あまり拾われた。

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ベイマジャツ活佛の虹化

 ベイマジャツ活佛(1935-1997年)は四川省カンゼチベット族自治州新龍県にある所登寺の住職だった。1997年チベット暦の9月に、病気で康定病院に入院した。10月9日、ベイマジャツ活佛の様子はいつもと違い、急に元気いっぱいになって微笑みながら就寝した。10月10日午前5時、活佛がベッドの上で坐禅し始めたことを付き添いの人が確認している。活佛は両手で大円満手印を結び、口の中で3回「パート」を唱えて圓寂し、その7日後、彼の遺体は高さ1尺まで縮んだ。
ミイラ


火葬の際には奇妙な香りが漂い、現場にいた3千余りの信者で疾病を患っていた人は、みなある程度良くなった。

(翻訳編集・金谷)


http://www.epochtimes.jp/2015/12/24895.html





◆想念で肉体を消す、或いは縮小することができるという、霊主体従のお手本ですね。
それにしても中国共産党はいつまでチベットやウイグルの弾圧を続ける気でしょうか。一刻も早く崩壊しないとチベットだけでなく多くの国々が幸せになれません。

◆超低音のチベット・タントラ聖歌を聞いていると不思議な気分になってきます。瞑想でもいかがでしょう。

The Gyuto monks - Tibetan tantric choir

奇跡



◆クリスマスシーズンになると全米のテレビでは「34丁目の奇跡」と言う映画が放映されるそうです。ニューヨークのメイシーズと言うデパートのイベントでサンタクロースを演じていた爺さんが、実は私は本物のサンタだと名乗ります。しかし常人と違って奇行が多いもので、詐欺師だとか悪魔だとかいう噂が立ち、裁判にかけられるという騒動になります。この映画は1947年のモノクロでしたが、その後カラーでリメイクされています。古き良き時代の心温まるお話です。


三十四丁目の奇蹟





(Miracle On 34th Street)



◆あなたは奇跡を信じますかとこの映画は問いかけています。そして私は奇跡を起こす存在はいると思っています。それは守護天神、或いは守護天使と呼ばれる存在です。

5 Most Amazing Angels Caught On Tape



SAVED BY AN ANGEL



Guardian Angels ARE Real, Just Watch This



VISITACION DE ANGELES EN IGLESIA DE PANAMA.wmv



人には誰にでも必ず一人の天使が付いて守護していると言われていますが、こういう奇跡を見せられると、やはり信じざるを得ませんね。

◆スタンダードなクリスマスソングはいかがでしょう。
Frank Sinatra - Santa Claus is coming to town


◆悪ガキ、ジャスティン・ビーバーのサンタが街にやってきたwww
0:10 / 3:36
Justin Bieber - Santa Claus Is Coming To Town (Arthur Christmas Version)


▼こうなると、サンタは街にやってこないのじゃないかニャアwww

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秘密宇宙プログラム



◆2024年から火星に植民地を創る米国のプロジェクト・マーズ・ワンで作業員を募集していますが、片道切符だと言うので、約20万人だった応募者が、1058人、660人と順に減って行き、2015年2月16日には残り100人にまで絞られたそうです。その「100人のうち2人は日本からの応募者だそうで火星で寿司屋をやりたのだとか、新鮮な寿司ネタが手に入ればいいですがネwww

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◆しかしこの計画はもう20年以上前から米国の軍産複合体とETグループで進められている秘密の宇宙プログラムなのです。火星に植民地を創ってエリートだけが移住し、地球の人類を一掃しようとしているのかどうか、全体像が見えません。

そのプログラムに20年間勤務していたという、コーリー・グッドの情報開示には毎回驚きの連続です。ET技術を使えば「どらえもんのどこでもドア」のように惑星間ワープが出来るし、タイムトラベルもできます。手や足を失ってもすぐに再生でき、また何十年でも若返りができるようです。小保方さんのSTAP細胞はインチキとして葬られましたが秘密組織はまだ人類に再生医療を許す積りはないのかもしれませんね。




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コズミック・ディスクロージャー:SSPサイエンス
シーズン2、エピソード12
デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド
Cosmic Disclosure: SSP Science
Season 2, Episode 12
David Wilcock, Corey Goode
http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-ssp-sciences.html

DW: こちらは「コズミック・ディスクロージャー」、私は司会のデイヴィッド・ウィルコックです。こちらにコーリー・グッドをお迎えしています。秘密宇宙プログラムに勤務していたインサイダーです。コーリー、当番組へようこそ。

CG: どうも。

DW: 最初からとても興味をひかれていることがあります。ダニエルというインサイダーとの接触をしていたんですが、彼はフェニックス3( Phoenix III)というプロジェクトに参加していたそうなんです。彼が勤務していたのはロング・アイランド、モントーク岬にあるブルックヘブン国立研究所(Brookhaven National Labs)です。大半の人はこのプロジェクトをモントーク・プロジェクト(Montauk Project)と呼んでいます。前にも話しましたが、あるUFOの座席部をとても強力な変成器に繋いだものがあり、そのシートで操作する人間のサイキック能力を増幅させるのです。そして室内にものを具現化したり、時空を移動できるポータルを作ったりするといいます。ダニエルとはこの件についてかなり長時間かけて話をしたのですが、そのポータルを通過する際、人体にかなり異常なことが起きると何度も言っていました。ここから今回の話を進めていきたいのですが。従来の考え方では、30歳の人が未来に送りこまれたとしたら、その未来にいっても身体は30歳のままだろうと思うのですが。あなたの知っている情報では、これで合っていますか? それとも何か違うことが起きますか?

CG: 私自身に起きたケースですが。私は”20 and back”プログラムにいました。初めに受けた説明では、20年間勤務し、その後、おかしな話に聞こえるでしょうが、年齢退行を受けてまた元の時間まで戻されると言われたんです。

DW: 戻される?

CG: 元の生活に、です。私が去った時間の2~3分後の時点に戻されるのです。

DW: でもそれだと問題がありますね。宇宙に20年間いたんだから年をとっていますよね。

CG: そうです。それをどうするかというと、20年が経つと‐‐ 私の場合、21年間でしたが‐‐ 月運営司令部(Lunar Operation Command)に戻されます。
そこで大量の報告作業をし、あらゆる書類に署名をします。
それから台に寝かされ、鎮痛剤を打たれて動けない麻痺状態にされます。年齢退行プロセスの最後まで、完全に静止状態でなければなりません。そして薄い段ボール紙のようなボードで囲いをされます。発泡体のサポートに縛られ、重りのようなものも使って段ボールのようなボードをさらに身体に沿って囲ってゆきます。

全プロセスに2週間かかりました。その間、彼らがテクノロジーを使って身体を20年間若返らせます。プログラムに参加した時点まで戻すのです。大人になる過程でタトゥ-を入れた人、傷跡や怪我が残った人もいますが、それらは消えてなくなります。そして年齢退行するんです。このプロセスを経て元の生活に戻された人が催眠を受けたり記憶退行を受けると、消えた傷跡やタトゥ-が束の間だけ現れてまた消えてゆく、といったことが起きます。これは細胞記憶の一種です。


DW: あなたが名乗り出た頃は知らなかった情報ですが、もうずいぶん前、2000年あたりですが、ネットでとても奇妙な本を読みました。
”火星の記録”(The Mars Records)という本です。ある男性が書いたもので‐‐ その頃は他に何のデータもなく他情報との関連付けはできませんでしたが、とても嘘とは思えませんでした。
ただ直感で、間違った情報とは思えなかった。その彼が、いまあなたが話している内容とまったく同じこと、秘密宇宙プログラムについて説明していたんです。彼にはかすかな記憶しかないけれど、火星あたりにいたこと、彼はサイキック能力があってそれを使った殺人をしていたと。

テレキネシス(念力)がとても得意で、それを活用したターミネーション(殺人)技術に関わっていた、とありました。人のシナプスを焼き切っていたそうです。1970年代にその任務につき、任務終了にあたって報告業務を終え、20年間分の年齢退行を受けて元の時間・場所に戻されたんです。20年間働き、年齢を退行させた。あなたの言っていることとまったく同じですね。人のシナプスを壊すようなサイキック・トレーニングを受けている人をあなたは知っていましたか?

CG: もちろん。それにステーションもあって、そこに立つか座っていると、能力が増幅されるという機器もありました。これは兵器システムの一種で、遠隔透視や遠隔操作のトレーニングに使われていました。陽極と陰極のようなものです。
一つは銅製、もう一方はステンレスや他の金属で出来ています。そこに手を置き、頭の中でターゲットに焦点を合わせる。

そうするとありとあらゆる方法でターゲットを殺すことが可能なんです。一度に複数のターゲットを処理することもできます。いま、ドローンを飛ばして殺人をおかす人達がいますが、彼らも同じくターゲットについて嘘情報を流し、殺すように仕向けられるのです。

ええ、これはリアルです。けれど、信じ難いテクノロジー、兵器システムなんです。この人達は、(敵の)遠隔透視から施設を守るための訓練も受けています。事情に詳しい人達が施設を遠隔透視しようとしてもできなかった場合、”スキャッターがいる”(those who scatter)と言っています。遠隔透視者達(敵)の思考を散乱させる訓練を受けた人達のことです。この能力もテクノロジーで増幅させている。その人の言っていることと合致しますね。

DW: あなたはスーパー・ソルジャーなんですか?

CG: いえ。(クスッと笑) 私はスーパー・ソルジャーではありません。そういうカテゴリーに該当する人は確かにいます。そういう人達と一緒に仕事をしたことはありますが、同じ統括下であってもそれぞれ別傘下の配属でした。みな、すべてのMILABは一つと考えているようですね。MILABにいるならスーパー・ソルジャーなのだろうと。人にスーパー・ソルジャーだと思われるととても苛立ちを感じます。私は違う。私がしていたのは別の仕事ですから。

DW: スーパー・ソルジャーに関する本は、昔私も読みました。それが信頼できるものなのかどうか、まったくわからなかったです。ずいぶん前で、2000年代初期です。ある男性がとても奇妙な内容を伝えていました。その一つに彼が受けていた訓練ですが、万が一の時のためにパラシュート無しでとても高い所から落下し、着地できるように訓練を受けたとありました。それに脚力で地面を蹴って跳ね周ることができ、衝撃を受けても骨折しないとか。とても信じ難い内容でした。

CG: 私が一緒に働いていたスーパー・ソルジャーも、信じられないことをいろいろやっていました。言っても信じられないようなことで…

DW: スーパー・ソルジャーの話ばかりになるのはどうかと思いますが、通常の人間の能力を超越したすごいことをやっていたなら、聞いてみたいですね。少し教えてください。

CG: ターゲットの頭の中に入ることができます。チームで一つのグループとなってサイキックな作業をしたり。身体の動かし方もマトリックスほどではありませんが、筋肉の能力も増幅されていてとても素早く、壊滅的な力がありました。ですがスーパー・ヒューマン(超人間)ではありません。能力を増幅させた人間です。

DW: ピート・ピーターソンが関与していたことですが、東方で開発されたトレーニングについて聞きました。人の頭の中を白紙化したり、本能的に実際に自分の身体を操作することができ、自分に向かって発砲された弾をグローブで受けることができたと。実際にはトリガーを引く前に腕を動かし始めないと不可能なんですが。

CG: それは見たことがありますよ。

DW: 本当に?

CG: ええ。

DW: これについてはどういうプロセスがあるんですか?

CG: 自分の頭の中を完全に空白にすると、以前話したように脳の本能を司る部分に向かうんです。頭上に岩が落ちてくる場合、その神経を計測したところ、岩が頭を打つ寸前、10分の1秒前に脳が反応します。
この人達は精神的能力に接触し協働する訓練を受けているので、弾丸を避けたり驚くような動きをします。ですが、こういう人達ならあなたが言ったようなことはできますね‐‐ それに、男性だけではなく女性もたくさんいます。

DW: スーパー・ソルジャーの中には忍者を名乗る人もいて、忍術のトレーニングを受けたと言っていますが。本当ですか?

CG: いくつもの武術訓練を受けていますよ。

DW: サムライ・ソルジャーというのを聞いたことはありますか? 目隠しをしても見ることができ、とても正確に剣を使う訓練をしているとか。

CG: はい。まるでジェダイ、ライト・セーバーを持ったルーク・スカイウォーカーがいて飛び回るロボットがルークにレーザーで攻撃している、そんな光景みたいでしょう。実際、そういう訓練が行われています。私は受けていませんが、そういう訓練があるとは聞いてます。

DW: 身体の一部が増強されているからスーパー・ソルジャーと呼ばれているんですか? 身体の一部がチタン製とか、部分的にサイボーグだとか?

CG: いえ。注射はされています。増強されている。メンタル・トレーニングを受け、精神的に増強されています。でもスーパー・ソルジャーはエリートの中のエリートの、そのまたエリート、という意味です。彼らは後になってかなりの犠牲を払うんです。寿命はあまり長くありません。

DW: 彼らは私達よりも長い間息を止めることができますか?

CG: ええ。

DW: 私達に比べて、水中を深くまで難なく潜ることができますか?

CG: 酸素が薄くても大丈夫です。ええ、そういったことは何でも。

DW: その注射ですが、先進ET技術の、身体を普通とは異なる方法で増強する技術を使っているんですか?

CG: 両方です。完全な化学薬品と、ナノ・テクノロジーの組み合わせになっています。

DW: そうなんですか? ナノ技術が使われているとしたら、スーパー・ソルジャーはAI感染に対して脆弱なのでは?

CG: 彼らは脆弱ですよ。

DW: それで、先ほどの時間の問題に戻りますが– 奇妙な話をダニエルから聞きまして、モントーク・プロジェクト初期のことですが。誰かを未来に送ったとして、たとえばその未来が70歳になっている頃だとします。その時点にタイムトラベルすると、肉体が急速に加齢し、何日間かもしくは何時間の間にも70歳になったと言うんです。そんな情報を聞いたことはありますか?

CG: 聞いたことはあります。他にも、前にも言いましたがタイムトラベルすると時間的認知症を患うという話はたくさんありました。対処法もできました。それを避けるために注射もするんですが、遺伝子テロメア療法の一種だったと思います。予防したり、発症を遅らせたりしていました。

DW: ちょっと年齢進行について話しましょう。

CG: 退行では?

DW: いや、進行です。未来に進むと、たとえば70歳になっている未来に行くと身体が急に加齢する。

CG: はい。

DW: ダニエルから具体的情報をたくさん聞いて、その話をしてもいいかと思います。なぜそうなるか説明されたそうです。あなたはこの理論を聞いた事があるのか、また何故そういう事が起きる事を彼らは理解していたのか。興味がありまして。なぜそうなるか、理由はありますか?未来に行った時、何故身体は変わってしまうのでしょう?ある時点から別の時間にタイムトラベルすると、どうして身体年齢が変わるのですか?

CG: 私が思うに、人々は意識というものについてまだまだ謎のままにしている部分が多大にあるのでしょう。もしあなたの意識がいまどこにいて、どこにタイムトラベルで連れて行かれるかを知っていると、その意識は身体にも繋がっています。
ゼロ・タイム・リファレンスと言うのを聞いた事はありますが、私はあまり詳しくはわかりません。

DW: ゼロ・タイム・リファレンスについてどんな事を聞きました? 興味あります。

CG: 生理学、身体、意識– マインド、ボディ、スピリットの構造、と言えるかと– この3つが調和のとれた状態でなければいけない。タイム・テクノロジーをひねくり回して、この幻想時間を身体ごと進んだり退行するとマインド・ボディ・スピリットの構造が崩れて歪むのです。

DW: ゼロ・タイム・リファレンスについてダニエルが言っていた事を話しましょう。
共通の内容ですし、あなたが聞いてない内容もあるでしょうから。
想定では、広がってゆくタイム・コーン(円錐状に広がる時間)の中で魂と肉体が一体化しているのは受胎の時点のみだと彼は言っていました。

また、これはサイキック訓練プログラムでとても重要らしいのですが。自分の中の『静点』に入るように言われ、その方法として魂と身体が同一量子内、同一の場所にいた瞬間までダイヤルバック(時計の針を戻す)するように言われたそうです。

彼が言うに、肉体は実際はそれほど生物学的ではなく、コーン(円錐形)の幅(広さ)の方に基づいているそうです。
だからまず受胎が起き、自然に加齢するのですが魂の年齢はこう上向きに進み、生物学的年齢はこちらの下向きに降りてゆく(円錐形に沿って)。

肉体の状態は、この2点間距離の相関的関係です。だから時間軸を進む(未来に行くと)と、自然に備わる自己修正メカニズムがあるらしく本来の寿命を長らえて生きることが出来るというパラドックスを作り出せない。宇宙本質にはエラー修正メカニズムが備わっている。ポータルがあるからだ、と。

CG: マインド、ボディ、スピリットが一体となっていなければいけない、という私の説明より随分複雑ですね。

DW: さらに、ZTR(ゼロ・タイム・リファレンス)を変換する技術的手段もETの助けを得て開発されていると言ってました。これを使うと、どこかにタイムトラベルで送られても急激に加齢したり若返ったりしないそうです。そんな話を聞いた事はありますか?自分の寿命より先の未来まで送られて、無事だったというケースはありましたか?

CG: ええ、無事に行ける方法を発見したと聞いています。人間による技術ではないことは確かですね。我々はとても多くのET達と協力し合っています。こういった問題回避の方法を開発するのも、ETの協力を得たとしてもまったくおかしくありません。

DW: タイム・ワープができるシップに、バッファーを着けていたと以前言ってましたよね。

CG: 時間関連のテクノロジーにはすべてバッファーを着けています。

DW: 過去にジャンプで戻って地球上の歴史的大イベントを目撃する、なんてことも行われたんでしょうか?

CG: 通常は意図せずに、ですが長時間ジャンプし、戻ってこようとしたら地球上の別の時代に戻ってしまった、というケースはありました。そのような場合は修正を要します。通常、過去に戻って何かを目撃するというのは時間に関するプログラムの一部として行われたことで、最終的にはシャットダウンされました。

DW: ダニエルによると、本当にイエスが十字架に磔にされたのか過去に戻って見たがる人がいたそうです。そういう話はありましたか? イエスの他にも重大な歴史的イベントを見に行ったとかいう話は?

CG: それはルッキング・グラス技術(Looking Glass)の話ですか?

DW: いえ、モントーク・ジャンプ(Montauk jump)です。誰かが実際にモントークのポータルを使って磔を見に行ったという。

CG: いや、それは知りません。

DW: ルッキング・グラスはどうですか?ルッキング・グラスを使って磔などを見ようとした人はいましたか?

CG: ええ。ルッキング・グラスですべての歴史的イベント、思いつく限りすべての出来事を見ようとしたようです。特に信仰に関わるイベント、本当に起きたのか疑わしいとされている出来事を確かめるためです。

DW: いま、誰もがその先を聞きたくて仕方ないと思いますよ。それで結果はどうだったんですか? それとも、その人の信念によってそれぞれ別のことが見えたんでしょうか?

CG: はい。

DW: そうなんですか?

CG: 前に言ったように、時間というものは意識がベースになっています。未来や過去を見るということは、見る人の意識と信念体系に基づく未来タイムライン、過去タイムラインを見ることになる。イエスについてのレポートは見ていませんが、他はいろいろありました。リンカーン暗殺も。報告内容は様々でした– 正確には思い出せませんが– 。
もっと古い過去についての報告もありました。最終結論では、過去の出来事は見ている人間によって変わるということ、その当人の先入観や信念が大きく関与して見る内容が決まるということでした。神学的性質の出来ごとは特にそうだったようです。

DW: ルッキング・グラスでバレーフォージ( Valley Forge)やアメリカ独立宣言の署名を見に行った人はいますか?

CG: アメリカ独立宣言、ええ。そういうイベントがたくさんリストに載っていました。いろんなものを見てきたとありました。その資料はあんまり詳しく見ていませんが。

DW: 「ドクター・フー」(Doctor Who)という番組がありましたね、私はすっかり忘れていましたが2000年半ばにはイギリスのテレビ史上で最長放映を記録しました。確か20~24年間続いたと思います。
いままた放映しているのですが、「ドクター・フー」と「ゲーム・オブ・スローンズ」(Game of Thrones)がミックスしたような内容で登場人物も両方出てきます。電話ボックスがポータルになっていてドクター・フーがそれで移動をするのですが、このポータルをターディス(TARDIS)と呼んでいます。ダニエルの話ではそういったものが「ドクター・フー」には山ほど出てくるって。

CG: ええ。ETクラフトも出てきます。クラフトそのものより内側面積が広いクラフトがね。

DW: まさにそれがターディスに出てきます。小さな電話ボックスに入ると、中は巨大な部屋になっている。

CG:そう。

DW: この番組を作っている人は、将来の宇宙情報開示に備えて私達の心の準備を進めようとしているんでしょうか?

CG: 情報開示に備えて我々の潜在意識に種をまいている部分はあるでしょうし、これから内部告発をしようとする人達の信憑性を失わせるためでもあります。

一つ言っておきたいのは‐‐ 年齢退行を受けた人々、”20 and Back “プログラムで任務し、白紙化プロセスを受けた人々は大勢いるということです。前に言いましたが、その人々のうち3~5%は白紙化プロセスが効きません。

ですが白紙化が効いた人でも、識別できる方法はたくさんあります。

通常は年齢より若く見えます。たとえば45歳だったら、人からは35~38歳に見られます。一定年齢までは若く見え、その後とても急速に加齢します。

やがて神経症状がたくさん出始めます、30~40歳の間にね。手根管の症状が出てくる可能性もあります。四肢の神経症状が出てきます。よくあるのは発作です。目の症状も。内臓の異常など、奇妙な症状が出てくる場合もあります。後年になって生物学的、特に神経症状がいろいろ出てくるんです。

DW: 宇宙プログラムのインサイダー、ジェイコブから最近聞きましたが、宇宙プログラムの健康に関するテクノロジーは現在とても進んでいて、首から下が麻痺していても神経線維を再生させることができると。それも、起点から線維を再生させて身体中に再度経路を作るそうです。そんな話は聞きましたか? 本当の話なんでしょうか?

CG: ええ。私としては釈然としませんね。LOCを訪れた時、私のいたフロアの3階下にはそのテクノロジーがあって私の症状も治せたはずなんです。ですが、私への使用は拒否された。私と、最近同じ診断を下された私の家族にこのテクノロジーを適用してもらえるよう要請したんですが、負け惜しみ的な対応をされました。お前は我々の仲間ではない、と言われてね。

DW: ジェイコブは他に、義手や義足のVATS(ビデオ補助手術)についても報告していました。白紙状態の四肢があり、勤務中に腕が吹き飛んだりしたらそれを繋ぐ。すると本人のDNA信号を受け取って当人の身体となり、その人自身の腕そのものとなるそうです。これは聞いたことがありますか?

CG: 爆発で吹き飛んだりして四肢を失くし、ゼラチンの型のようなものが身体にホログラフィック的に生えてきている人なら見たことがあります。通常私が見て知っているものはLOCやホスピタル・シップというところで使われていた技術で、ゼラチン周りにホログラフィー・フィールドがあってそこに神経を再生させ、四肢を復元するものです。

DW: それほど有益なものなのに、どうしてそのテクノロジーを人類に解放しないんでしょうね?

CG: 彼らは我々の食べ物を兵器化していますが、それと同じ理由です。

DW: 豊かさではなく、欠乏を、というわけですね。


CG: 我々には豊かさではなく欠乏をもたらしたいんです。

DW: 時が経つにつれ‐‐ 私は喜んでいるのですが‐‐ チャネリングをしていると言いだす人が大勢出てくることでしょうね。アライアンス、もしくはアライアンスと協働している存在のチャネリングです。ブルー・エイビアンズやブルーのオーブ存在、ゴールデン・トライアングル・ヘッドやスフィア・ビーイングなども。

CG: もしくはまだ姿を明かしていない、あとの二つの存在かも。もう始まっていますから。

DW: いいですね。全員とはいいませんが、UFO研究家の中には楽観的な人がいて見るもの何もかもが素晴らしいと言っています。すべて美しいことだ、とね。
アライアンスですか、なるほど。ですが‐‐ 公的に明言しておく必要がありますね。スフィア・ビーイングはかなり高次なレベルから来ているようです。そう簡単なアライアンスではないはずでしょう? 第一、スフィア・ビーイングは同盟の連中とすら話したがらなかった。あなたを通すしかなかった。そういう話でしたよね。

CG: ゴンザレスとね。

DW: そうですね。ではもし同盟の人々が地球を救うヒーローだったとしたら、スフィア・ビーイングはなぜ直接同盟と話したがらなかったんでしょう?

CG: 同盟は元々、カバルと呼ばれていたグループの下で働いていた人達なんでしょう。秘密地球政府やそのシンジケート直属だった人達です。

DW: イルミナティとも呼ばれてますね。

CG: そう、イルミナティ。

DW: かなり怖い響きですが。

CG: この人達は間違っても天使や天使界の人達ではありません。そう、気持ちを入れ替えた人達なんです。十分に虐げられてきた。あまりにもたくさんの迫害を見てもう沢山だとなり、主人に盾つこうと決めた。人類に新時代をもたらしたい人達なんです。ただ、まだ傷は深くて– それに同盟は一グループだけではない。あらゆる宇宙プログラムを離反した大勢の人々が秘密宇宙プログラム同盟を結成したんです。その多くは悪いグループ、途轍もなくひどい、悪いグループ出身です。

彼らの策略も、現在の目的は完全なる他者奉仕ではありません。まだ自己奉仕なんです。スフィア・ビーイング・アライアンスはその他ETやこのSSP同盟(秘密宇宙プログラム同盟)についてこう言ってます。彼らは共通の善のために働いているけれど、まだ自己奉仕の目的志向な部分もあり直接には対応したくないと。

DW: 宇宙プログラム内の軍隊派の人々は、空にいるものはすべて人造だと聞かされてると。そう言ってましたね。

CG: ええ。

DW: 地球外生命体については何と言われてたんですか?

CG: 一部の人は、ロズウェルの墜落は本当だと言われていました。4つのETグループが地球を訪ねてきている、と言われた人もいます。56だったか58だったかのグループが来ていると言われた人もいる。所属しているプログラムによって様々です。

DW: 私は実際にリチャード・ホーグランド(Richard Hoagland)のトップ・インサイダーと接触しましたよ。彼はずいぶん前、確か2008年ごろ、私がジョシュア・トゥリー(Joshua Tree)でコンファレンスをした時にコンタクトして来たんです。彼は古代ビルダー人種だけが唯一のETで、空にいるものはすべて人類が作ったものだと断言しています。あなたからも軍隊派についてまったく同じ事を聞いて面白かったですね。

CG:軍隊の下位の派閥、特に空軍の宇宙司令グループなどは、宇宙で彼らが追跡しているものはすべて人間が作ったものだと信じていますよ。彼らは最高レベルの情報に精通していると思い込んでいて、そうではないなどと彼らに言うと喧嘩になります。自分達は組織の頂点で、機密情報取扱に関しても最高レベルで、何もかも知っているべき立場にあり、知らない事などない、と思っている。

DW: 地球のNROって何ですか?

CG: NROは空軍の宇宙司令部にあたるものです。

DW: そのNRO、国家偵察局(National Reconnaissance Office)は海軍の諜報機関なんですか?
CG: ええ。彼らは地理空間エンジニアリング担当で、近地球領域のあらゆるものを追跡したり下位レベルの宇宙プログラムもあって宇宙シップを飛行させています。彼らはそれが最先端シップだと思っていますが。また近地球領域上部にはスペース・ステーションがあります。彼らのシップが行き来しているISSよりも少し進化したステーションで、それも彼らは最先端だと思っています。

DW: NROが経済の頂点だと思っているインサイダーもいるようですね。宇宙に関する情報コミュニティとしてはNROが最大機関とでもいうように。あなたはそうは思っていないようですが。

CG: 違いますよ。NROには選定された、もっと高次情報を持った人達がいます。

DW: その近地球にあるというNRO所有の宇宙プラットフォームがクローキング解除されるなり実体を見せたとしたら、それは未来的な、奇抜な外観なんでしょうか?

CG: もしNROが情報開示をするとして、「これが我々の秘密宇宙プログラムだ」と言って我々を計略的にだまし、スペース・クラフトやスペース・ステーションを見せるとしたら、ええ、そうでしょうね。我々から見たらとても先進的に見えることでしょう。おそらく、国際宇宙ステーションの50年先をいっていると言えます。

DW: あなたはきっとご存知でしょうが、注意深く見ている人々の間で噂になっていることがあります‐‐ ほとんどの人は無視している情報ですが‐‐ NROがNASAに3機の望遠鏡を寄付しましたね。ハブル・スペース望遠鏡よりもはるかに先進的な望遠鏡をです。その時、NROにとってその望遠鏡が時代遅れだから必要ない、と言ったんです。

CG: ええ。

DW: それは一般大衆へのメッセージを込めてわざと言ったんだと思います? もしそうなら、彼らは何が言いたかったんでしょう?

CG: メッセージを意図していたかどうかはわかりませんが、確かに意味はありますね。NASAはそれをお蔵入りさせ、この新しい衛星に人員配置して稼働させるだけの資金がないと言いましたが‐‐ なんだって、と思いました。ハブルの10倍もパワフルなんだから、ハブルの人員をそちらに移さないのは何故なんだ?って。おかしい話です。

DW: ということは、ハブルの10倍もパワフルな望遠鏡を持っているということは、彼らは天体観測をしているんだろうか? 星や銀河をカウントしているだけなのだろうか? という疑問に繋がりますね。

CG: 軍隊が星のカウントなどするでしょうか?

DW: ということは、宇宙にはとても関心を持って見たくなる何かがあると。

CG: そうです。ある時、こういう疑問があがっていましたね‐‐ SBI兵器が外宇宙に設置されていた時期、どうして兵器の2/3は地球に向かってではなく外に向かって設置されているのか、って。

DW: ジェイコブからもう一点聞いたことがあります。これまで一度も公表していない情報です。とんでもない話です、私も認めましょう。彼が言うに、宇宙プログラムにはテレスコープ(望遠鏡)技術というのがあり、とてもパワフルで地球からはるか彼方の惑星上の建造物やその表面特徴を検出していた、と。ご存知でしたか?

CG: 望遠鏡の視覚画像はありませんでしたが、そういった偵察ができる画像システムは彼らの元にありましたね。

DW: ということは、外宇宙を見渡して何が起きているか、わかるんですね。


CG: そうです。

DW: ちょっと古代ギリシャの話をしましょう。古代ギリシャの秘密結社があって‐‐これはウィリアム・T・スティル(William T. Still)の「新世界秩序:秘密結社の古代プラン」(”New World Order– The Ancient Plan of Secret Societies”)で読んだのですが、秘密の秩序としてこの秘密結社はある夜、男性全員で野外に出掛けてギリシャ神の彫像に皆でペニスを彫ったとあります。
翌朝、人々はそれを見て恐れをなしたそうです。秘密結社は、もし秘密を漏らしたらこれはすべてお前がやったと言うぞ、と言い渡す。常習犯罪と呼ばれるものです。こういうことが宇宙プログラムでも行われているんですか? 誰でも汚点を負わされているのでしょうか?

CG: どんなシンジケート、グループであろうとそれが決まりです。ええ、とても言葉にはできないような事をさせられ、すっかり雁字搦めにされ、もし言外するととても不利な立場に置かれます。

DW: こういう手を使って秘密地球政府シンジケートは守れると思ったんでしょうね。宇宙プログラム内には無実の人間などいないのだから、我々にプログラムのことがばれるわけがないと? みな手を汚している。恐ろしいことをするよう強制されているのだから。

CG: 確実にそうです。秘密宇宙プログラム同盟にいる人は一人残らず恐ろしいことをしてきて、ある意味彼らは今、その埋め合わせをしようとしているんです。

DW: 皆さん、聞きましたね。今日はここまでです。次回の「コズミック・ディスクロージャー」では更に続けます。私は司会のデイヴィッド・ウィルコック、出演はコーリー・グッドです。ご視聴ありがとう。

翻訳:Rieko

http://japonese.despertando.me/%E3%82%B3%E3%82%BA%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%EF%BC%9Assp%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B9/





▼火星移住は絶対止めた方が好いにゃ~!

眠い猫


北極と南極の氷河異変



◆今日は冬至、北半球では一年のうちで最も日の出から日没までの時間が短い日ですが、モスクワでは雪が降るどころか、春に咲く花が咲き始めたと言うことです。日本でもあちらこちらで桜が開花したということで、気候変動が心配されています。

◆近年の北半球は温暖化で北極氷河の減少が著しいようで、北極熊の絶越が危惧されています。


シロクマ

◆また海氷の減少は大型海洋哺乳類の生息を脅かしています。セイウチは繁殖、捕食、嵐や天敵から避難する場所として氷河を利用していますが、氷が解けて住処を失ったセイウチ3万5千頭の大群が、米アラスカ州北西部の陸地に押し寄せているそうです。

セイウチ

◆群れの過密化や餌が捕りにくく、過密化が子どものセイウチを圧死させていると伝えられています。こうした気候変動により魚の生息地も移動するので漁業にも大きな影響を与えているようです。

セイウチ2

◆ところが北極の氷が解けているのに、南極の氷は増加しているとNASAが発表しています。




南極の氷「実は増えてた」…北極では減少なのに NASA


南極2

地球温暖化にともなって減少していると考えられていた南極の氷が、1992年から2008年までの間に増えていたことが、米航空宇宙局(NASA)の観測で明らかになった。

 NASAの地球観測所の研究チームは、人工衛星を使って氷床表面の厚さの観測を続けた結果、1992年から2008年にかけて氷は年間1120億トンのペースで増加していることが判明した。2003年から08年にかけて増加のペースは鈍ったが、それでも年に820億トン増加していたという。

 国連の「気候変動に関する政府間パネル(IPCC)」が2013年に発表した第5次評価報告書では、南極の氷床は過去20年間に「高い確信度」で減少してきたとされており、NASAの観測と食い違う結果を示している。

 観測チームによると、南極大陸の北西部に位置する南極半島では減り続けているが、内陸部や東部では減少分を上回る勢いで増え続けている。

 氷床から採取したサンプルを分析したところ、南極では1万年前から降雪量が増加傾向にあり、これが溶けずに蓄積したのが原因だとみられている。

 一方で、北極域では1979年以降、急速に減少している。10年間平均では海氷が3~4%、ひと夏以上経過した越年氷では10%以上減り続けている。NASAの観測チームは「北極海と南極の違いを考えると、気候変動が地球上で一律ではないことがわかる。南極で氷が増えているとはいえ、その増加率は北極での減少分を補うことはできない」と話している。

http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/1/11368.html






NASAの最新研究 南極の氷河は増加中


2015/12/15 07:00

 アメリカ航空宇宙局(NASA)の最新の研究結果によると、南極の氷河面積は増加傾向にあり、2013年に発表された気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の「南極の氷河は減少しつつある」という指摘とは、逆の結果となった。

 ニューヨークに拠点を置く、アメリカ合衆国のビジネスや技術関連のニュースを専門とするウェブサイト「ビジネスインサイダー」11月4日の報道では、アメリカ航空宇宙局が最新の研究結果から「南極の氷河が融けるスピードは氷層が新たに形成されるスピードより遅く、その結果、南極全体の氷層はむしろ増えつつある」と指摘したと伝えた。

 NASAのゴダード宇宙飛行センターの氷河専門家ジャイ・ズワルリ博士(Jay Zwally)は、衛星レーザー高度測量器を用いて氷層の高さを広範囲に測量した。そこから得られたデータを分析した結果、氷河の融解量よりも降雪による氷層の増加量の方が多いことが確認された。これにより、南極の氷河の融解が海水面の上昇を引き起こしている訳ではないという結論が導き出された。

 「南極の氷河の融解が、海水面上昇の本当の原因ではない。これは良いニュースであり、悪いニュースでもある。海水面の上昇には、我々がまだ確認できていない原因が存在しているという事実が証明されたのである」とジャイ・ズワルリ博士は指摘した。

(翻訳編集・勝田)

http://www.epochtimes.jp/2015/12/24897.html





◆南北での氷河の増減についてNASAとICPPの見解は正反対であり専門家の間でも意見が分かれていますが、衛星写真では確かに北極では減少し南極大陸では拡大しています。

北極と南極

◆この違いは南極と北極では氷の性質が違うからだという説があります。





こんなに違う! 北極の氷と南極の氷


2014年7月1日 19:12

北極の氷は海水が凍結してできた「海氷」と呼ばれるもの。氷の結晶は塩分を追い出しながら大きくなるので、海氷には細かいしずくとなった濃い塩水が含まれている。そのため真水が固まった氷よりもろい。北極の氷の厚みは、グリーンランドやカナダ北部沿岸などの一部では30メートルほどあるが、それ以外では数メートル。ちなみに北極の氷は海流や風で流されて溶けてしまうため、5年以上のものはほとんどない。

氷の違い

一方、南極の氷は雪が積もって氷となって重なったもの。厚い部分は4800mもある。最も古い氷は100万年以上も前のものと推測される。氷の中に含まれた火山灰や花粉は貴重な研究サンプルとなる。

そんなわけで、北極と南極の氷は味も違う。塩水を含む北極の氷は塩辛い。南極の氷はミネラルを含まないので無味無臭。南極の氷を溶かした水の純度は極めて高く、イオン交換樹脂等で精製した水と同等もしくはそれ以上だ。

http://ichigaku-rakukou.net/geography/2009/





◆南北両極の気象パターンが変動しているのは、セントラルサンからのエネルギー流入で地球が次元上昇していることと関係しているのでしょう。

星座

北半球の温暖化で米国では毎日のようにハリケーン、洪水、渇水、山火事などが頻発しています。

ハリケーン

ss-090926-philippine-flood-10ss_full1.jpg

山火事

雪など見たこともない中東の人々が大雪に見舞われたり、夏でも冷房装置が必要でなかったヨーロッパ各国を猛暑が襲い死者が出るなどの被害も珍しいものではなくなりつつあります。

エルサレム

◆北極の氷が減少することで生体系に影響を与えていますが、人間にとって悪いことばかりではないようです。北極海航路が出来るのでアジアとヨーロッパの距離が縮むので日本にとってもよいことだと海運会社などは期待しているようです。

img4.jpg


ヨーロッパとアジアを結ぶ航路。赤線はスエズ運河・マラッカ海峡経由の一般的な航路、青線がユーラシア大陸の北を回る北極海航路。


◆北極海航路は欧州とアジアを結ぶ最短の海上ルートと考えられ、スエズ運河経由よりも約4割短縮されるというメリットがあります。

船

米地質調査所によると、北極海の海底には石油が世界全体の13%、天然ガスが同30%あると推定され、豊富な鉱物資源も存在するとみられるそうですが、人類はどうして地球を痛めつけることばかり考えるのでしょうか。

sirokuma2.jpg

▼本当にクマったもんだニャア~!

困った

フライング・ヒューマノイド



◆昨今UFO目撃が増えてネットに映像などが出回り、耐性が出来たのか、みんなさほど驚かなくなっています。
フライング・ヒューマノイド(空飛ぶ人間)の目撃も増えているようです。これはUMA(未確認動物)の一種とされていて、超常現象の一種とされています。

フライイングヒューマノイド

flyng-men.jpg

flying_rc_people1.jpg

flyinghumanoids.jpg

宇宙人ではないかという意見や、空中を飛行する「ウィリアムズ X-ジェット」や、ウイングスーツで飛ぶ人間だとする説もありますが、エンジン音もなく、只空中にふわっと浮遊しているように見えるので謎は深まるばかりです。

Wingsuit-01.jpg

ニンゲンジェット

◆次の動画はインドで目撃された空飛ぶ人間です。

Real Flying Humanoid in India


◆こちらはフライング・ヒューマノイドの恐怖を広げるために造られた映画のスクリプトのようです。

The Flying Man


◆フライング・ヒューマノイドの正体はこちら、実に解りやすいですねwwww

Real life flying 'Superman' soars over California


◆このような飛翔物体はドローン付きビニール風船の可能性がありますなwww
フライイングヒューマノイド

◆しかし、ウイング・スーツやウイング・ジェットで飛行する彼等もフライング・ヒューマノイドであることは間違いありません。実在するフライング・ヒューマノイドの雄姿をご覧ください。

SENSE OF FLYING


◆勇気があると言うか、これで命を落とす人がかなりいるのではないでしょうか。凄い命知らずがいるものですね。

Emirates: #HelloJetman


▼凄い勢いで飛んでるけど、どうやって着地するのかにゃ?


tobineko.jpg

ドル崩壊に備えを



◆過日ジョージ・ソロスがすべての保有株を売り払って、金に替えているという記事を掲載しましたが、どうやら本格的に金融システムが変わるようです。

http://kenbounoblog.blog.fc2.com/blog-entry-332.html


◆FRBのイエレン議長が9年ぶりに0,05%に金利を引き上げたと言うので国外からのドル買いが進み、株価は上がっているそうですが、共和党の上院議員ロン・ポールをはじめ多くの識者が2016年2月19日にドルは崩壊すると日時まで特定しています。ユーロも同時崩壊するとの見方があります。

イエレン

ロンポール

ドル崩壊

◆ソロスが持ち株を整理した理由もそのあたりにあるのでしょう。

◆日本の銀行も取り付け騒ぎが起きて一時的に閉鎖されることが起きるかもしれないので、できるだけ早く現金を引き下ろし、1~2カ月分の食料や水を確保しておく必要がありそうです。

(ZAPニュース転載)




世界通貨改革(GCR) 2015年12月14日


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http://www.ascensionwithearth.com/2015/12/global-currency-reset-update-new-zap.html
Monday, December 14, 2015
Global Currency Reset Update – New ZAP, DEEP SOURCE, & More – December 14, 2015
http://images.fineartamerica.com/images-medium-large-5/zap-pop-art-suzanne-barber.jpg

重大なニュースとし て、歴史的債権の償還が進んでいて、今週には支払いが行われるが、人々は最もきつい仕事をこなしている。
これは絶対的に素晴ら しいニュースである、信託基金の中からの私たちの資金が木曜日には送られ始めるとは、一時間前に私が受けた連絡である。
実に素晴らしいクリス マスが送れそうだ。大ニュースがクリスマス前に来るとは、神に祝福を、愛と光を。ZAPより。

http://operationdisclosure.blogspot.com/2015/12/significant-news-from-zappoofness.html

**********************************
RV(イラクディナール、ベトナムドンなどの通貨の評価換え、 つまり評価価値の急騰)ニュース
Sunday 12.13.15
6:00:00 EST
複数の確認済の情報で は、一般人の通貨交換は今朝早くから日曜日までの間に、今週前半から行われ始める。力を持つ者たちは保安上の理由から、銀行の窓 口解放日時を明らかにしようとはしていない。

温情ある中国の長老た ちによって、米国新共和国政府がアメリカ人の手に復帰する。2016年には、RV宣言と共に、共和国宣言が行われる。
新共和国の暫定大統領はジョセフ・ダンフォード将軍(https://en.m.wikipedia.org/wiki/Joseph_Dunford) で、 ある種の混沌を予想しているので、着実で忍耐強く、予測可能な反応に対して軍隊を待機させる。
心配なことは何もない。私たちはそこ、ここにいる。私たちは世 界全体で同時に行動する。安全に、神聖に。
ありがとう。
http://inteldinarchronicles.blogspot.com/2015/12/rv-update-sunday-december-13-2015-at.html
**********************************
SITREP (状況報告)
12-14-15
4:38 AM ET

http://www.dinarchronicles.com/intel
http://www.dinarchronicles.com/support-us.html
Deep Source (RV/GCR):
情報の秘匿が効果を発 揮している。 非公開契約が効果を発揮している。 私的グループが今週通貨交換を行う予定である。街角での交換がこれに続く。

Deep Source (Resistance):

完全な情報開示と宣言 は2016年に行われる。

http://inteldinarchronicles.blogspot.com/2015/12/intelligence-blackout-intel-sitrep-from.html


翻訳 Taki

http://japonese.despertando.me/%E4%B8%96%E7%95%8C%E9%80%9A%E8%B2%A8%E6%94%B9%E9%9D%A9%EF%BC%88%EF%BD%87%EF%BD%83%EF%BD%92%EF%BC%89%E3%80%80%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%95%E5%B9%B4%EF%BC%91%EF%BC%92%E6%9C%88%EF%BC%91%EF%BC%94/




◆イラクのディナールやベトナムのドンはこれまで不当に為替相場を安く抑え込まれていましたから、最貧国状態にありましたが、この通貨の再評価で貨幣価値が上がることでみんなが豊かになれるでしょう。米国も新共和国として生まれ変わり、やっと人類がイルミナティ支配から解放され日が迎えられるわけです。今すこしの辛抱ですね。
シェルダン・ナイドルもNESARAの実施に触れています。
(転載)




12月15日 シェルダン・ナイドルニュース


http://www.galacticchannelings.com/english/sheldan15-12-15.html
naidoru.png


Dratzo! 現在みなさんの領域では多くのよいことが起きています。

みなさんにとても期待されながら、度々の頓挫で気をもませていた資金が遂にここまでやってきました!これが到着するまでの段階には、鍵となるいくつかの重要な点があります。

第一に、これに関わる主要なグループらが採用する、全体的なセキュリティーの度合いです。

一番に届くこれらの資金は最初に崩れるドミノとなり、これによって暗黒の闇社会の統治が正式に終了するスタートとなります。これは、一連の新しい銀行業務と財務手順が正式に開始するという事を意味します。

第二に、この資金は欺瞞で一杯だった私設「米連邦準備制度理事会(FRB)」の終了のサインとなりますが、この負担となる厄介な機関を救おうとする戦いに敗れつつある者達と、これを葬むり去ろうとする者達の間で、土壇場でも大きな争いがありました。

第三に、資金を解放する側の人々たちの間にも、そうするべきか否かで自分の中で葛藤している者が多くいます。それにもかかわらず、資金は指定された時間(たった今)通りに解放されており、我々は資金の解放こそが唯一の選択肢であるとして、緊急の主張を行っています。起こるのが必然な事を、遅延させようとするなどまさに愚の骨頂です!!!

その昔、この地球表面の現実は、古代シュメール語でアナンヌキと呼ばれた闇の反逆者集団に捕らえられていました。このように地球の表世界は1万3千年もの間、過酷な支配を受け続けたのです。しかしそのひどい支配は、今から20年以上前に制定されたアンチャラ条約で突然の終わりを遂げました。それ以来この布告が地球上で強制されるべきかどうかで、世界的に論争が起きましたが、我々はこの銀河の布告が地球でも有効である事を、喜んで皆さんにお伝えさせて頂きます。

我々はまず第一に真実、自由と繁栄が溢れる時代へみなさんが移行するのを見届けます!この活動は、今現在既に新たな段階へと移っているので、それに関連していくつかしなければならない事があります。その一つは、みなさんを不正に支配していた政治や財政システムを素速く破壊することです。みなさんは負債まみれの奴隷でも、経済の餌食でもありません。

不当な命令を守り執行するような存在たちは、天の望みを採用するのに時間をかけ過ぎているようです。したがって、今こそ一瞬で全てが変わる魔法の瞬間が起きる時です。今こそが、その魔法の瞬間であると考えてください。みなさんは、ただ勇敢にこの最後の波を楽しんでください!!!

過去20年間、我々は、光の勢力と闇の秘密グループの主要な派閥が互いにどのように争ってきたかを見てきました。そして、闇の一連の邪悪な行動によって、光と統合していた多くの同胞たちが命を奪われました。我々は、その同胞たちの意思を完成させるために一身を捧げています。今回の勝利は彼らに捧ぐ栄誉であり、この壮大な変化を信じ、我々の存在についても強い信念を持ち続けて下さったみなさん一人一人に対して捧げる栄誉でもあります。

みなさんを完全に光と繋ぐために、素晴らしい事が次々と起きています。この神聖な計画の代表者として、私たちはこの聖なる贈り物をみなさんにお届けする事をお約束します。そのために、我々はこの資金がいち速く安全に解放されることを強く求めています。闇の邪悪なネットワークが現在起きている事に対して、一瞬でも口出しをする余力があるのを見るとがっかりします。光は、どんな形であれこの活動を邪魔しようとする者達を取り除く必要があります。このプロジェクトは、みなさん全員に自由及び、世界を変える手段を与える事を目的とする人道的なプロジェクトなのですから。

この地球で起こり続けている全ての事を振り返ってみると、このプロジェクトに関わっている全ての人々の中にどの程度の恐怖やためらいが蔓延しているかが、すぐに分かります。何千年もの間、一定のリズムで動いてきた世界を、劇的に変えるのはそう簡単ではない事を我々は理解しています。そして我々は、今回行われようとしている変化がどれくらい巨大であるかも十分理解しています。

これらの変化を完了させた上で、次は変化に順応するための壮大な教育プロジェクトが成功の為には不可欠となります。この壮大なソーシャルメディア・キャンペーンに必要とされるツールは既にみなさんの手中にあります。NESARA後にできるいくつかの主要な政府が、この最も必要とされるキャンペーンを援助します。

みなさんが未だかつて見たことも無いような事が起きるよう、準備がされています。これらのプロジェクトにおけるみなさんの役目は、この新しい現実をそのまま身体的に体現する事と、精神的な面をサポートする事です。


このように起きる事全てを、前向きな現実として実現させる為に、どうかご自分の中にある直観的な見方を採用してください。そして、今回の年末年始の休暇期間を素晴らしきことが実現する為の跳躍台として活用してください。今は素晴らしい世界を、全員が見られるようになったのです。

天の恵みをみなさんへ! 我々は、みなさんのアセンデット・マスターズです!
今朝の、真に素晴らしい天からの公正な光の輝きが、人類のハートを心から喜ばせました。天のおびただしい資金がこの大切な球体に降り注がれるにつれて、大きなイベントが起き始めています。

その昔、アトランティス人の支配階級にいた人々の卑劣な行為によって、人類は突然暗闇に陥れられました。こういった闇の存在たちとその数えきれない手下どもの行為は、これから丁重に償われる事となります。凶暴な歴史は終わり、それは光及び、避ける事の出来ない光の勝利の時を運ぶための乗り物へと転換します!私たちもかつて、期間限定の暗い道のりを歩んだ記憶を抱えているので、それが呼び起こされます。その記憶の中には、私たちがどのようにして生き残り、いかに苦しみや悲痛、死の溢れる大地で、大切に光を維持し続けたかの貴重な症例が詰まっています。マスターの全員がみなさんにお話ししたいと願っているのは、そういった 物語です。

兄弟姉妹であるみなさん、どうかポジティブな気持ちを保ち続けてください。いくつかの世代にまたがるみなさんの長い物語は、喜び、自由と豊かさにまつわる物語へと変わりますから!みなさんの奥深くには皆さんの魂の核となる部分があり、そこには常にこの悲痛な長編物語が記憶されていて、今回の永遠の勝利の時に向けてみなさんの準備を整えてくれました。

聞いてください、愛しいみなさん。これから起きる事に備えてください!
天は私たち全員に負い被さっている巨大な毒気を一掃し始めているので、みなさんは浮上し始めますが、起きている事を全て受け入れてください。ここで大事なのは、起きている事の善悪を批評しない事です!そうするよりも、愛と一体感によってすべてを受け入れる準備を整えてください。みなさんの解放は、天からの大きな贈り物、神聖なプレゼントとしてやって来ます。

我々の多くは、無知な時代の象徴でもあった、大きな不正の宣告者か犠牲者のどちらかを再三再四演じてきました。しかし、私たち全員はこれを丁重に止め、創造主の慈悲を受けつつ完全意識へと移行するためにここにいるのです!今のこのメッセージはみなさんが驚きながらもありがたく受け入れるであろう素晴らしい経験の数々の先駆けとしてやって来ているメッセージです。天はこれから何が起きるかについて皆さんに伝えたり、説明したいと願っています。このようなきっかけを活用しつつ、これから起きる事の前触れとして捉えてください。

みなさんのいる領域はようやく移行します。私たちがこの素晴らしい地球から想像もつかないような天の栄光の領域にまで簡単に移動しているのと同じように、これからの地球は移動が容易な領域へと変わるでしょう。この移行のプロセスは一見の価値がありますので、喜びと真実を抱きながら楽しみにしていてください。この領域は今のこの時のみなさんでは中々把握しきれないような物や出来事で溢れた領域となります。

みなさんは、ただポジティブな気持ちを保ち、天がみなさんに浴びせる素晴らしき贈り物のシャワーにだけ注目していてください!そして、喜びと勝利を抱きつつ私たち及び私たちの魂の/宇宙の/アガルタの家族たちが現れるのに、ぜひ備えていてください。
では、私たちはこれで去ります!ホサナ!ホサナ! ホサナ!

今日我々は、壮大な出現の準備がされている事についてお話ししました!
みなさんは、肉体を持った天使へと移行するための次の段階に移る準備を整えてください。地球でのこの時間は、みなさんにたくさんの悲しみや喜び、そしてようやくの自由をもたらしてくれました。皆さんにとっては最大の試練の時でもありました。その全てが、みなさんを心から愛する存在たちとの勝利的な再会に繋がっているのです。
天の無限の供給と終わる事のない繁栄が、真にみなさんのものであることを知ってください!そうあれ!
セラマト・ガジュン!セラマト・ジャ!(シリウスの言葉、一つのものであれ!喜びの中にあれ!)

Translated by Ray (assisted by JUN)

~訳者Rayの今週のつぶやき~

米連邦準備制度理事会(FRB)は、世界各国の中央銀行の親会社です。勿論、日本銀行の指令センターです。FRBの業務が終了することになると、各国の中央銀行は、独自性に向けて第一歩を踏み出すことになります。体制を速く変えるための特別資金の流れは始まりました。その効果はドミノ現象となって一般社会に現れてきますので、注意深く観察すれば現実の変化を読み取ることができるようになります。


http://japonese.despertando.me/%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%80%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%80%80%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%95%E5%B9%B4%EF%BC%91%EF%BC%92-2/




▼今度は本当かニャア~?!

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来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

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