やっぱりSTAP細胞はあった!



◆STAP細胞をインチキだとして根底からひっくり返したのは理化学研究所であり、ハーバード大学の陰謀だった事が判明したようです。




STAP細胞の特許出願、米ハーバード大学が世界各国で…今後20年間、権利独占も

 米ハーバード大学附属ブリガムアンドウィメンズホスピタルが、STAP細胞の作成方法に関する特許出願を、日本、米国、EPO(欧州特許庁)、カナダ、オーストラリアなど世界各地で行っており、更新料、維持料が支払われている。これについて5月9日、弁理士でITコンサルタントの栗原潔氏は、同大学が日本国内でも特許出願に関して実体審査請求をしていることを明らかにした。出願審査請求は4月22日に提出されている。

 これまで理化学研究所の公式発表では、「STAP細胞論文はほぼ事実ではなかった」「STAP細胞の実験結果はES細胞の混入したものによる」として、その存在は完全に否定された。

 しかしハーバード大は日本の「STAP細胞は存在しない」という大合唱を他所に、粛々と特許の申請を進めていた。
小保方晴子氏の代理人である三木秀夫弁護士は語る。


「ハーバード大は世界各国での特許申請にかかる費用や維持に、推測で1000万円程度の費用がかかっているようです」
 ハーバード大が特許を申請する研究内容の範囲は広く、細胞にストレスを与えて多能性が生じる方法のメカニズムに対する特許請求である。

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 STAP細胞論文での小保方氏の実験担当部分「アーティクル」のプロトコルは「オレンジジュース程の酸性の液に細胞を浸すと細胞が初期化する」が有名だが、それ以外に細胞にストレスを与えるさまざまな方法が試されており、「アーティクル」でその成果を報告している。これは理研がSTAP細胞論文を発表した当初の「報道発表資料」にも明示してある。

●再生医療での実用化

 ハーバード大がSTAP現象の特許を出願し、その審査要求をするのは当然、再生医療での実用化を睨んでのことだとみられる。 そして「人工的な外的刺激で体細胞が初期化するのではないか」というアイデアを思いついた小保方氏は再生医療の新たな扉を開いたことになる。特許は認定されると、出願後20年間の工業的独占権を認められる。

 実体審査では申請された特許の内容が特許の要件を満たしているか、その内容の記述的専門家である審査官が行う。この実験が特許の取得が前提であれば、共同で行った発明や実験の知的財産権を侵害する恐れがあるため、小保方氏によるハーバード大での共同実験部分のノートやデータを、理研や早稲田大学の博士論文不正調査に提出できなかったのは当然だろう。

 ハーバード大は特許に「STAP」という言葉を使うかは不明だが、一度は英科学誌「ネイチャー」で報告された「STAP」(刺激惹起性多能性獲得細胞)という概念を再生医療に転嫁できれば、小保方氏のアイデアは生物学の歴史のなかで燦然と輝くことになるだろう。体細胞の初期化から始まる再生医療の未来の扉は開いたばかりなのだ。

(文=上田眞実/ジャーナリスト)

http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/stap%E7%B4%B0%E8%83%9E%E3%81%AE%E7%89%B9%E8%A8%B1%E5%87%BA%E9%A1%98%E3%80%81%E7%B1%B3%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%89%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E3%81%8C%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%90%84%E5%9B%BD%E3%81%A7%E2%80%A6%E4%BB%8A%E5%BE%8C20%E5%B9%B4%E9%96%93%E3%80%81%E6%A8%A9%E5%88%A9%E7%8B%AC%E5%8D%A0%E3%82%82/ar-BBticKD?ocid=iehp#page=2




武田邦彦教授は最初からSTAP細胞は存在すると言って、小保方さんを擁護していましたが、どうやら小保方さんの手柄を横取りしようと考えた奴らがいたようです。

武田


STAP事件の真犯人―1 「発見」を「盗んだ」人


STAP事件の真犯人―2 お金を狙った人


◆ハーバード大学のバカンティ教授が復帰して特許申請したのかどうか解りませんが、やはりこの一件は理化学研究所の理事長だった野依良治氏の責任は非常に重いものがあります。
理研や犬HKをはじめ、マスゴミは小保方博士の名誉回復に努めるべきではないのか。

▼学者の世界もダーティだニャア・・・

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半島系ネコババ兄弟



◆いやはや、政治の世界には常人の理解を遥かに超えた奇妙な方々がいるものだと感心します。大泣きで有名になった元兵庫県議、野々村竜太郎被告は、まだ皆様のお役に立てると思っているらしいですね。




皆様のお役に立ちたい!野々村竜太郎被告、ブログで“冤罪”訴え マスコミ批判も大展開

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政務活動費の不自然な支出をめぐって詐欺などの罪に問われている元兵庫県議の野々村竜太郎被告(49)がブログを更新、「冤罪(えんざい)」をアピールし、マスコミ批判を繰り広げている。(夕刊フジ)

 ブログは会員限定で公開されており、17日午後、「回想630Xデー」のタイトルで書き込まれた。

 《冤罪で判決を待つ多様な性格や経験を持ち、マスコミの監視や暴力に怯えながらも、皆様のお役に立ちたい野々村竜太郎です!》と自己紹介し、好きな言葉として《反省、謝罪、誓約》を挙げている。

 自宅付近でマスコミの直撃取材を受けたことについて《誹謗中傷や人権侵害、傷害、暴行等お構い無しで、法令遵守の欠片もありません》などと批判した。

 19日午後にも《あなたは警察の呼び出しに応じるべきか?》とのタイトルでブログを更新し、警察での取り調べの経験を書き込んだ。先月25日に神戸地裁で論告求刑公判で懲役3年を求刑されている野々村被告。突然の発信の意図は何なのか。

http://www.sankei.com/affairs/news/160520/afr1605200004-n1.html




◆好きな言葉が≪反省、謝罪、誓約≫というから笑えます。そう言うからには、もう2度と政治資金の不正流用は致しませので、もう一度県義をやらせてくださいということでしょうが、そうはイカのキン玉ですね。あなたは犯罪者なのですよ。


◆同じ政治資金の不正使用疑惑でもこちらは、流石に東大卒だけあって誤魔化しが緻密で、広範囲に及んでいますねえ。銭計算で神経を使いすぎ、頭が禿げたのかもしれませんな。




今度は政治資金で「エスティマ」2台購入! 1台は別荘で使用か 複数の住人「家族と同乗」目撃

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 東京都の舛添要一知事の政治資金をめぐる私的流用疑惑で、舛添氏が代表を務めていた政治団体が平成24年の1カ月間に2台の乗用車を購入し、うち1台は別荘のある神奈川県湯河原町周辺で使用するためだった可能性があることが19日、関係者の話で分かった。1台は現地の湘南ナンバーを取得。車庫証明も舛添氏の別荘で登録していたといい、専門家は「政治資金で購入した車を、湯河原でどのような政治活動に使っていたのか」と疑問視している。

 政治資金収支報告書や関係者によると、舛添氏が代表を務めていた「新党改革比例区第4支部」(解散、東京都世田谷区)は24年4月24日、湯河原町内の自動車整備会社で、トヨタ自動車のミニバン「エスティマ」の中古車を98万5千円で購入。ほかに車両登録諸経費として計約19万円を支出していた。

 約1カ月後の5月15日には、解散した舛添氏の資金管理団体「グローバルネットワーク研究会」(同所)が宣伝自動車として同型のエスティマを99万円で購入。登録費用や諸経費として31万円を計上していた。

 舛添氏側は、1台目を湘南ナンバー、2台目を自宅兼事務所のある東京の品川ナンバーで登録するよう依頼したといい、関係者の男性は産経新聞の取材に対し、「湘南ナンバーで登録した車は別荘のある湯河原で使うつもりで買ったのだと思った」と証言。別荘近くの複数の住人が、舛添氏と家族がエスティマに乗っている姿を目撃、「前はご家族とエスティマで来ていた」などと語った。

 政治資金に詳しい上脇博之神戸学院大教授は「政治資金で買った車を湯河原で使う必要性は考えられず、私物化しているといわれても仕方がない」と指摘した。

 舛添氏は一連の私的流用疑惑について、20日の定例会見で改めて説明する意向を示している。=3面に「公私混同」

http://www.sankei.com/affairs/news/160520/afr1605200006-n1.html




◆気が小さいのかケチなのか、中古車と言うのがセコイですね。どうせ税金他人のカネ、新車を買ったらどうです?
そして笑っちゃうのが、舛添饅頭です。




舛添都知事:似顔絵和菓子に9万円…就任直後、政治資金で

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 東京都の舛添要一知事が知事就任直後の2014年3〜4月、自身の似顔絵がデザインされた和菓子を政治資金で大量購入していたことが分かった。参院議員時代の10〜12年の海外出張時にも特注印鑑などを政治資金で買っていた。神奈川県湯河原町の別荘への公用車通いでも、都のルールに反していた疑いが新たに浮上した。

 関係者によると、全額が「東京世界一 黒糖まんじゅう(舛添都知事まんじゅう)」(税抜き600円)の購入に充てられた。包装紙に舛添氏の似顔絵と「TOKYO No・1♡MASUZOE No・1」の文字が書かれた商品で、14年2月の知事就任を機に発売された。支出額から150箱以上購入したとみられる。仮に都内の有権者に配っていれば、公職選挙法で禁じられた寄付行為に当たる可能性がある。

 また、舛添氏が参院議員時代に代表を務めた「新党改革比例区第4支部」は11〜12年、台湾・台北市の人気印鑑彫刻販売店に3回、「事務用品」代で計11万7100円を支出していた。関係者によると、舛添氏は台湾に出張した際に3回、この店を訪れ、天然石の印鑑をそれぞれ2〜4本注文した。このうち1本は「舛添」と彫り、残りは書道用の落款や漢詩を彫ったという。
 このほか10年9月の欧州視察に際しても同支部から、ベルギーの高級デパートや美術館、スウェーデンのクリスタル・手工芸品店に計10万9820円が支出されていた。

http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E8%88%9B%E6%B7%BB%E9%83%BD%E7%9F%A5%E4%BA%8B%E4%BC%BC%E9%A1%94%E7%B5%B5%E5%92%8C%E8%8F%93%E5%AD%90%E3%81%AB%EF%BC%99%E4%B8%87%E5%86%86%E2%80%A6%E5%B0%B1%E4%BB%BB%E7%9B%B4%E5%BE%8C%E3%80%81%E6%94%BF%E6%B2%BB%E8%B3%87%E9%87%91%E3%81%A7/ar-BBtfaob?ocid=iehp#page=2

◆舛添饅頭を食べた人は下痢しなかったでしょうか。それにしても、まあ小銭稼ぎの詐欺行為が次から次へと出てくるわ出てくるわwww




天ぷら屋は返金、回転ずし店は 舛添知事会見の冒頭説明

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• 舛添都知事、45万円分を返金へ「私的な支出誤り計上」
• 舛添知事、飲食費など「返金したい」 知事職続行の意向
• 「更に徳を積んで努力したい」 舛添知事会見の一問一答

     ◇

 今回このようなご懸念をいただいていることは不徳の致すところで、心からおわびを申し上げます。みなさんからご意見をいただいていることに関しても真摯(しんし)に受け止め、今後の政治活動や都政運営にあたってしっかり心がけてまいりたい。

 まずホテルの会議費用について。(資金管理団体の)グローバルネットワーク研究会(解散)の平成25年1月3日23万7755円、26年1月2日13万3345円の各支出については、いずれもホテル内の宿泊していた部屋において事務所関係らと会議をしている。

 平成25年については、直前の総選挙の総括、それから参院対応について、26年については、直後に出馬表明をすることになった都知事選への対応について会議を行っている。

 ただ、家族と宿泊していたことから、ご懸念を招いたことについては反省している。今後同様の状況があるとしたら、誤解を招かぬように、別途部屋を借りるなどしたい。この2点については収支報告書の訂正削除をして返金することにした。

 次に飲食代。まずイタリア料理店について、平成25年に研究会で3件、26年に(政治団体の)泰山会で1件の飲食代について指摘されている。世田谷区の自宅近くにある飲食店での飲食代であることから、家族とのプライベートな会食の支出ではないかとの指摘。確かに家族も利用しているのは事実。他方で、政治団体の事務所の近くでもある。打ち合わせなどに便利なことから事務所関係者の会合でも使っている。

http://www.asahi.com/articles/ASJ5F52SXJ5FUTIL038.html?ref=msn




◆「更に、徳を積んで努力したい」とは何たる妄言。更にとは、既に自分には徳が備わっていると言うことでしょう?他人から見れば慾得の得しか備わっていませんよ、如何?
「飲食費など返上して知事を続行したい」などと言っていますが、小銭を返せばそれで済むとでも思っているとしたら大間違い。図々しいにも程があると言うものです。
まだ野々村君の(反省、謝罪、誓約)の方が可愛げがありますね。




国民の血税400万円“ネコババ”疑惑 ますます深まる都民の不信

文春

 東京都の舛添要一知事(67)に、新たな「政治とカネ」の問題が直撃した。代表を務めた政党支部が解散する直前、自身の資金管理団体に計約526万円を寄付していたのだ。このうち、約429万円は税金が原資の政党交付金だった。違法性はないようだが、事実上、税金を還流したものといえ、都民の不信感はさらに過熱しそうだ。(夕刊フジ)

≪後略≫

http://www.sankei.com/affairs/news/160520/afr1605200002-n1.html




◆こうなると、もう病気ですね。




舛添都知事「ケチ」ぶり有名だった? 下降線たどる評判

「高額すぎる海外出張費」などに続いて、政治資金に絡む疑惑まで浮上した舛添要一都知事。世論の不信と怒りは収まらない。
 苦しい弁明に終始した会見だった。大勢のマスコミ関係者らが詰めかけた13日の都庁。舛添都知事は神妙な顔で「心からお詫びします」と頭を下げたが、「信頼回復に努めたい」と辞意を否定した。

≪中略≫

14年2月の知事就任当初は職員の評判も上々だったが、「就任1年目を過ぎたころからボロが出始めた」(音喜多都議)。都議会では情報隠蔽や答弁拒否が繰り返され、「開かれた都政」をアピールしてきた知事への失望が広がった。職員に対しても、基本的には猪瀬前知事と同様に「常に上から目線」。失敗を指摘されると、饒舌になってまくしたてる姿も目撃されていた。自分の懐を痛めたがらない「ケチ」ぶりも有名だった。(アエラ編集部)

http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%E8%88%9B%E6%B7%BB%E9%83%BD%E7%9F%A5%E4%BA%8B%E3%80%8C%E3%82%B1%E3%83%81%E3%80%8D%E3%81%B6%E3%82%8A%E6%9C%89%E5%90%8D%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%EF%BC%9F-%E4%B8%8B%E9%99%8D%E7%B7%9A%E3%81%9F%E3%81%A9%E3%82%8B%E8%A9%95%E5%88%A4/ar-BBt8krP?ocid=iehp#page=2




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◆都知事就任以前の舛添語録が笑えます。かつて自分が批判していたことの全てを自分でやっているのだからこんな不条理劇はほかにありません。

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舛添都知事らを市民団体代表が告発 政治資金問題

 東京都の舛添要一知事の政治資金問題で、市民団体の代表が19日、舛添氏や舛添氏が代表を務めていた資金管理団体の会計責任者に政治資金規正法違反などの疑いがあるとして、東京地検に告発状を送った。
 告発状では、私的に使ったホテルの宿泊費や飲食代を、政治活動の名目で収支報告書に記入したことは虚偽記入罪にあたる、などと訴えている。告発状を出したのは、市民団体「政治資金オンブズマン」で代表を務める神戸学院大の上脇博之教授。

http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E8%88%9B%E6%B7%BB%E9%83%BD%E7%9F%A5%E4%BA%8B%E3%82%89%E3%82%92%E5%B8%82%E6%B0%91%E5%9B%A3%E4%BD%93%E4%BB%A3%E8%A1%A8%E3%81%8C%E5%91%8A%E7%99%BA-%E6%94%BF%E6%B2%BB%E8%B3%87%E9%87%91%E5%95%8F%E9%A1%8C/ar-BBteKLU?ocid=iehp




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◆告発されるのは当然でしょう。野々村竜太郎同様、舛添都知事の失職は確実でしょうな。

▼半島系ネコババ兄弟御用だ!

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▼舛添程度の小物は逮捕されるが、こういうデカイ犯罪者は絶対捕まらない仕組みができているんじゃニャア~

新聞


違和感



◆小泉純一郎元首相が訪米して、トモダチ作戦で被爆した米兵と会談したそうですが、ブッシュ元大統領が訪日とすれ違いの動きに何か違和感があります。ブッシュ氏は安倍首相と会談の折りに小泉氏との思い出話をしたということですが、本来なら小泉氏と旧交を温めるのが普通ではないでしょうか。プレスリーの真似をしてふざけあえる間柄ですからね。

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◆フィナンシャル・タイムズの記事にもありましたが、小泉政権は郵政民営化で3兆ドル(350兆円)もの国民資産をブッシュ政権に渡し、竹中屁蔵に2兆円小泉純一郎に1兆円のキックバックがあったといわれています。しかしブッシュはもう現職でない小泉ではカネを引き出せないので、現職の総理を脅しているのかもしれません。

新聞


◆それにしても小泉氏も歳のせいでしょうか、涙もろくなっているのは耄碌している証拠かもしれません。




小泉氏が涙 トモダチ作戦の健康被害「見過ごせない」

小泉


 東日本大震災の「トモダチ作戦」に従事し、福島第一原発沖で被曝(ひばく)したとして、東京電力側を相手に集団訴訟を起こした米海軍の元兵士らが400人に達した。「原発ゼロ」を唱える小泉純一郎元首相(74)が訪米して健康被害の訴えに耳を傾け、「見過ごせない」と涙を流した。

• トモダチ作戦、称賛の陰で 元空母乗組員ら健康被害訴え
• 特集:核といのちを考える
• 「病に苦しむ人たちに支援を」 小泉氏、会見の主な発言

 小泉氏は訴訟支援者の求めに応じ、15日から原告の元兵士ら10人と面会。窮状を聞き、17日(日本時間18日)に現地で記者会見を開いた。「救援活動に全力を尽くしてくれた米国の兵士たちが重い病に苦しんでいる。見過ごすことはできない」。感極まって泣き、訴えた。「原発推進論者も反対論者も、何ができるか共同で考えることだ」

 また、オバマ米大統領の広島訪問の意義に触れ、「核兵器の削減、廃絶にどうつなげていくかが大事だ」と指摘。「原発も原爆もゼロに」と呼びかけた。


 私は先月、日本で、トモダチ作戦に参加された兵士たちが病に苦しんでおられる状況を知人から聞きました。トモダチ作戦は、日本側から米国側に要請して、米国は迅速に、しかも多くの兵士に参加していただきまして、全力を尽くして、救援活動に従事していただいた。

 そのトモダチ作戦に参加していた兵士の中で、放射能に汚染された(被曝〈ひばく〉した)と思われる兵士が、かなり多く出てきている。原発事故から5年経過したが、ますます症状も悪くなっている。このような善意によって、日本の被害に対して救援活動を行ってくれた兵士がいま、重い症状に苦しまされている。これがなぜ、日本国民にも知らされていないのか、不思議に思いました。
 そういう中で知人から、小泉が米国に行って、現実に病に苦しんでいる兵士たちから話を聴いてくれれば、もっとこういう状況が日本国民にも米国民にも知られるのではないか、というお話をうかがいました。

 そして、15日にここサンディエゴにうかがい、日本で救援活動をしていただいた10人の兵士の方から3日間、現在の病状や、日本でのトモダチ作戦の状況について、じかにお話をうかがうことができた。その10人の兵士の方が現在、重い病気で苦しみ、これからどうしようかと困っている話を聞いて、ぜひ多くの日本国民にも米国民にも知ってもらわなければいけないと痛感した。

http://www.asahi.com/articles/ASJ5K354LJ5KPTIL00B.html


「病に苦しむ人たちに支援を」 小泉氏、会見の主な発言

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 私は、総理の時代は原発を推進していた立場でした。しかし、5年前の福島原発のメルトダウン事故を経験して、日本の原発はゼロにしなければいけない、という活動をしている。私は元々、原子力技術や原発の問題、科学的な知識に乏しかったので、日本の原発は必要だという専門家や原子力関係者から話を聞いて、原発は安全で、コストは一番安く、永遠のクリーンエネルギーだ、という三つの大きな主張を信じていた。

 しかし、総理をやめて、こういう事故が5年前に福島で起こり、私なりに原発に関する様々な書物を読み、今まで原発に反対してきた方から意見も聴いてみて、分かりました。原発は安全、一番コストが安い、クリーン……。これが全部うそだということがです。
 そして10人の兵士からじかに話をきいて、ひどい状況だな、と。今なお、放射能の影響と思われる病気になった人が増え、病気になった人の症状が重くなっているということを知りました。4月に日本で知人からこの話を聞いた時には、(訴訟の原告が)200人を超えているということだったが、5月に入ると300人を超えていると。今ここに着いたら、400人という話を聞きました。

 特に、東北沖でトモダチ作戦の主要的な役割を果たしてくれた空母レーガン。これは韓国に行く予定だったのが、途中で東北地方での救援活動に参加しろという指令を受けて行ってくれたわけです。そこで、東北沖に停泊しながら何回もヘリコプターで救援活動をしていた兵士が、重い病気にかかっている。それが5年たっても、日本国民にも米国民にも実情が知られていないことを、ますます不思議に思っています。

 日本国民はトモダチ作戦に対して、敬意と感謝をもって、彼らの運動を称賛しているんです。しかし、実際に話を聞いてみて、これは放射能の影響による病気だということが分かりますよ。原子炉が爆発してメルトダウンして、そこで放射能が放出されたんです。

 そして、症状の重い兵士たちが東電に対して、おかしいんじゃないかと裁判を起こしたということを聞きました。東電は、これらの兵士の病気や健康被害は福島の事故と関係ない、と否定しているそうですよ。米国でも、病気になった人が米国のお医者さんにみてもらっても、「これは放射能の被害による病気じゃない」「分からない」という説明をしているそうです。

 私も、原発は安全でコストが安くてクリーンだという専門家の意見を聞いていたが、これは全部うそだということが分かった。お医者さんは専門家ですよ。素人の私でも、病に苦しんでいる10人の話をきいて、病気になっている原因は放射能だという感じがする。

あの事故後、東京電力も隠している情報がいくつかあったということが今、分かっている。重い病を抱えている10人からじかに当時の状況を聞いて、米海軍も何か隠していることがあるんじゃないかと感じた。私の訪問と、病に苦しんでいる兵士からじかに聞いた行動が、より多くの日本人や米国民に伝わり、報道されて、ことの重大さに気づいていただく一助になればと思って、今回私は訪問した。どうも日本のメディアでも、放射能に関して隠していることがあるんじゃないか。伝えたくない状況にあるんじゃないか。そう感じています。

 ただ、日本の重大な事故に対して、トモダチ作戦を展開して、救援活動を全力でしてくれたことには、心から感謝しています。しかし私はこうして被害にあって病気に苦しんでいる兵士たちの話をきいて、気の毒だなと思うだけではすまない。見過ごすわけにはいかないと思っています。日本国民として、米国の兵士たちに敬意と感謝をもっているわけですが、気持ちだけじゃなく、病に苦しんでいる人たちに何か支援をすべきだと強く思っています。

http://www.asahi.com/articles/ASJ5L5FQFJ5LPTIL02F.html




◆この小泉発言にも大いに違和感を禁じ得ません。3,11事件が米国、イスラエルのカザール・マフィアが仕組んだ謀略である証拠はいくつもありますが、最大の証拠は用もないのに、三陸沖に空母ロナルド・レーガンをはじめとする艦船が既に集結し待機していたことです。

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◆新聞記事で小泉氏は、「東北沖でトモダチ作戦の主要的な役割を果たしてくれた空母レーガン。これは韓国に行く予定だったのが、途中で東北地方での救援活動に参加しろという指令を受けて行ってくれたわけです」と語っています。しかし、兵士たちは既に軍服の袖にトモダチ作戦のワッペンを付けていました。しかも何種類もデザインされています。これは何カ月も前から用意されていたとみるべきです。

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◆海底地震と津波、そして原発の爆破による被害の規模を調査することが目的だったのでしょう。あまりにも手回しがよすぎます。可哀想なのは、何にも知らされずにトモダチ作戦に駆り出され被爆した兵士たちです。彼等は東電ではなく、この作戦を企画立案した米国海軍を告訴すべきなのです。

◆もう一つの違和感は、3,11事件は民主党の管直人政権で起きたことであり、小泉とは関係ないことです。3,11事件はジャパ・ンハンドラーズに言われたとおり管直人がカネを出さなかったので、仕掛けられたのだと言う人もいます。

◆更なる違和感は「私はこうして被害にあって病気に苦しんでいる兵士たちの話をきいて、気の毒だなと思うだけではすまない。見過ごすわけにはいかないと思っています。日本国民として、米国の兵士たちに敬意と感謝をもっているわけですが、気持ちだけじゃなく、病に苦しんでいる人たちに何か支援をすべきだと強く思っています」と涙まで流して語っていることです。

◆では3,11事件で亡くなった2万人の日本人、「ふくいち」で被爆し、或いは亡くなった作業員たちのことはどうでもいいのかと言いたくなります。小泉氏は変人奇人と言われていましたが、現職の時は原発推進派だったのに、リタイヤすると急に反原発になる変わり身の早さ、奇人ではありますね。
被爆兵士を支援するというところをみると、郵政民営化で米国に差し上げた350兆円のキックバックが1兆円ほどあるのでしょう。パナマ文書には小泉氏の名前は見当たりませんが、竹中の2兆円も別のオフショアに残っているので、慌てて処分する積りでしょうか。

▼いやな臭いだニャア~

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スカラー兵器



◆先日のニューヨークタイムズ紙によればスペインの東南部とポルトガルなど南ヨーロッパの他の地域が、アフリカの気候に似て砂漠化し始めているとのことで、農業に深刻な問題がでているそうです。

さばく

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これは地球温暖化によるものだと学者専門家が言っていますが、それはまやかしです。水不足は、スペインに固有の問題ではありません。国連は、気候変動に起因する砂漠化は最終的にヨーロッパ全体の問題であり、猛暑が予想されているこの夏に危機感を強めている農家が集まって緊急水会議を開き砂漠化を食い止めるようにスペイン政府に拍車かけました。政府はより効率的な灌漑技術に切り替え、淡水化プログラムを確立することを目指しているそうです。

◆地球温暖化だけが砂漠化の原因であるかどうかは解りませんが、別に明らかに気象兵器が使われている証拠があります。
地中海のギリシャとトルコ西部の東南ヨーロッパ領域上で、気象レーダーが奇怪な異常現象を捉えているのです。恐らくこうしたリングで意図的に雨が降らないよう気象操作をしているものと思われます。

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スイスノリング


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ヨーロッパの赤外線衛星レーダー画像月15から16、2016
BIZARRE Weather Radar Anomalies over S.E. Europe. EVIDENCE of WEATHER MANIPULATION.


◆この動画は2時間の気象変化をリピートしているようですが、連日こうした攻撃を続けられるならアフリカのように砂漠化が進むのでしょう。
スカラー波は様々な異常気象を作りだすこすことが可能なようで、地震は勿論サイクロンやトルネード、落雷、洪水、降雪等、ありとあらゆる災害をもたらすようです。

◆カバール最大の標的はどうやら米国のようで、米国では連日世界の終末を思わせるような大災害が起きています。多くの米国人は聖書の黙示録に記されている終末予言を信じていますからカルマの清算だ、神の審判が下ったと恐れ慄いているようです。まあ米国のカバール政府がこれまでに行ってきたけた外れな数の戦争犯罪、人道への罪を思えば天罰が下されても仕方がないと思う人もいるでしょう。5月に入ってまだ半月余りですが、その間に起きた終末のサインだけでも相当なものです。

SIGNS OF THE END PART 168 - LATEST EVENTS MAY 2016


Signs of the End Times Part 2 - World Events May 2016


SIGNS OF THE END PART 166 - LATEST EVENTS MAY 2016


◆カナダの森林火災で、一つの街が燃え尽きて消滅すると言う、考えられないような災害が起きています。世界最大の経済大国である米国でも、これほどの被害が毎日のように起きれば経済的損失は天文学的なものになるのではないでしょうか。次期大統領と思しきドナルド・トランプも血の涙になるかもしれませんな。

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◆とにかく最近起きている気象災害は全て極端にヒステリックです。
アメリカの混乱する気象状況の中でニューヨークでは「5月の雪」と記録的な寒波が襲っています。そしてテキサスでは巨大な雹が降ったとのことです。



テキサスを襲ったテニスボール〜スイカサイズの雹(ひょう)


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◆よくこれで死人が出なかったものです。そのほかにも今月は、世界あちらことらで天変地異が起きています。

イスラエルで記録破りの熱波(南部で46℃)。人々が次々と暑さで失神

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インドの熱波は未知の領域「48.5℃」へ突入。

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インドで熱波の死者が160人を越え、当局は、現在「3億人以上」が危険にさらされていると発表。その熱波の中で、激しい雹嵐も各地で発生。

その一方、ヨーロッパ各地は4月の終わりの大雪

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◆こうした気候変動は、発展途上国においては直ちに飢餓に結びつきます。渇水に加えて伝染病菌を散布すれば直ちに数億人を始末することが出来るでしょう。

◆HAARPの存在を隠蔽するために、ブッシュ政権で副大統領を務めたアル・ゴアが「不都合な真実」と言う映画を創り、地球温暖化は化石燃料を使いすぎるからだと説明し、温室効果ガス、二酸化炭素、メタンなどを減らすため原発開発を促進、各国に排出ガス量が割り当てられ、沢山ガスを排出する国は排出量の少ない国にカネを払うなどの取り決めをして毎年その取引が行われています。嘘をついてノーベル平和賞やICPP賞を受賞出来る訳ですからカバールは止められまへんな!

アルゴア

◆とにかくこの異常気象は全て大気中の温室効果ガスの影響であると言うのが、国連をはじめ人類の共通認識とされていますので、スカラー兵器が使用されていると言うようなことはオカルト野郎の与太話としか世間的には認められていません。

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◆アル・ゴアで思い出しましたが、オバマ来訪に先駆け、9,11事件を捏造し、イラク、アフガン戦争を始めたジョージ・w・ブッシュ元大統領が来日して、安倍首相と都内で会食したそうですが、まだネオコン勢力が日本の頸木を握っているのは間違いないようです。




安倍首相ブッシュ前米大統領と会談 都内ホテルで

安倍晋三首相は17日夜、ブッシュ前米大統領と東京都内のホテルで会談し、米大統領選の情勢などについて意見交換した。ブッシュ氏と親しかった小泉純一郎元首相の思い出なども話題になったという。弟の岸信夫衆院議員が同席した。

http://mainichi.jp/articles/20160518/k00/00m/010/130000c




◆大変そっけない記事ですが、どの新聞も同じ記事を使いまわしているようです。何が目的の来日か解りませんが、破産していると言われるブッシュ一族ですから、多分安倍首相を脅して、カネをせびる積りでしょう。

「カネを出せ。断るなら、今度は何処に、何をお見舞いしようか?」

▼マ、マサカ、南海トラフじゃニャイよね?

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やはり熊本地震はスカラー兵器だった!



◆コブラインタビューです。やはり熊本地震はHAARPだそうです。




(Now Creationより転載)

5月3日インタビュー

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http://prepareforchange.net/2016/05/11/05-03-16-cobra-may-interview/

2016年5月3日インタビュー

PFCのコブラインタビュー(前半)

〇熊本地震/エクアドル地震


リン:最近日本で起きた地震は、日本で行われるG7サミットと関係がありますか? あるいは、プーチンと安倍首相の非公式会談に関係ありますか?


コブラ:交渉プロセスを邪魔しようとするカバールの動きがありました。カバールはスカラー兵器で構造プレートに干渉しました。これが一つです。そして太陽系のエネルギー増加による自然な地殻活動もありました。ですから、この両方のことが起きていたのです。


リン:何か日本の人々の助けとなるようなことがあれば伝えてもらえますか?


コブラ:ええ、もちろんです。日本の構造プレートを鎮めるための集団瞑想をすると良いでしょう。そうすれば、構造プレートは鎮まります。


リン:エクアドルの地震は日本の地震と関係ありますか?


コブラ:どちらも非常に活発な構造帯の地域です。このような構造帯のすべてが、太陽系のエネルギー増加に反応しています。太陽系のエネルギーが増加したのは、ギャラクティック・センターが活発になったためです。


〇スイスのアセンション会議


リチャード:4月16日~17日に行われたスイスの会議は、地球の状況にどんな影響を与えたのでしょうか?


コブラ:この会議で初めて、アセンションのタイムラインを確立する多くのきっかけができました。非常に力強いグループだったのですが、その中の人たちがそのエネルギーを広めてくれるでしょうし、すでにそれぞれの地元のレイラインに広めています。これは最初のステップです。これからもっと多くのことが始まります。会議を重ねる度に、ますますエネルギーが活性化し、これらのタイムラインを安定させます。


リチャード:その他の話題でリスナーの皆さんのためになるような話はありましたか?


コブラ:多くのことを話しましたが、部分的に取り出して話すのは容易なことではありません。皆さんは心配する必要ありません。会議に出た情報は次第に公表されていきますので、すべて知ることができるようになります。とはいえ、深く理解して体験したい人は是非今後の会議にご参加ください。


リン:次回の会議について何か仰りたいことはありますか?


コブラ:クレタ島には主要な、女神のエネルギー・ボルテックスがあります。そのすぐそばでギリシャの会議を6月の初めに開催します。もちろんどなたでもご参加できます。スイスの会議では、純粋な男性性の側面が勝っていました。今回は女性性の側面が強くなるでしょう。私たちは宇宙規模で両者のエネルギーを統合しているところなのです。惑星地球の両極性だけを扱っているのではありません。私たちは両者のエネルギーを銀河の規模で統合しています。どの会議も開いてみると、それぞれ違っていてユニークなものなのです。次回がどんな会議になるか予告することはできません。銀河の中心からのエネルギーが私たちに送られてくる瞬間に創造されているからです。



〇4月10日のガンマ線急増


リン:2016年4月10日のガンマ線の急増にはどんな意味があるのですか?


コブラ:それは外側のバリア、あるいはこう言いましょうか、外側バリアよりも内側にあるキメラ・バリア――カイパーベルトの近くです――が解消し始めていることを意味しています。そのため、より多くのガンマ線が太陽系に入るようになりました。そしてこれは4月にボイジャーによって検知されています。


リン:これは銀河のパルスと何らかの関係があるのですか?


コブラ:関係あります。銀河のパルスは銀河系の全意識と交流しています。この太陽系のトリガーポイント(急所、つぼ)とは特に。この太陽系で起こることは何であれ、私が何度も説明していたように、銀河の状況に影響します。


〇5月17日のシューマン周波数


リチャード:2016年5月17日にシューマン周波数が上がることについて話してもらえますか? これはスイス会議と関係していますか?



コブラ:それについては確認が取れていません。シューマン周波数については語るべきことがたくさんあります。シューマン周波数が上がることを裏付ける確固たる証拠が何も無いので、この質問には答えられません。


〇プラズマの蛸


リチャード:プラズマの蛸とは何ですか。そして現在、惑星地球の状況にどんな影響を及ぼしていますか?


コブラ:それが問題の根本となっています。太陽系中に伸びている、そのプラズマ・ボルテックスの中心は惑星地球です。惑星地球がそのエンティティーのアンカー・ポイントなのです。そのエンティティーは、プラズマの身体にトップレット爆弾を持っています。プラズマ蛸が解体するまでイベントは起こり得ないのです。ですからこれがイベントの主な障害になっています。


〇チンターマニ・ストーン


リン:イベント時のチンターマニ・ストーンの役割は何ですか?


コブラ:それぞれのチンターマニ・ストーンが、圧縮突破エネルギーの焦点レンズになります。地球に達したエネルギー・パルスが伝わるためには、エネルギーの超伝導体とでも言うべきものが必要となります。チンターマニ・ストーンが、イベント時にエネルギーの超伝導体になります。このエネルギー・ネットワークがかなり出来上がっているので、エネルギーは地表を円滑に流れることができるでしょう。



〇タキオンチェンバー/クリスタル・ライトチェンバー

リン:イベント時のタキオンチェンバーの役割は何ですか?


コブラ:タキオンチェンバーにはたくさんの目的があります。その目的の一つは、人間のエネルギーシステムを回復させることです。そのエネルギーシステムには肉体も、より高次のエネルギー体も含まれます。イベント時にタキオンチェンバーは、特定のエネルギーを伝送します。そのエネルギーについてはまだ話せません。タキオンチェンバーは圧縮突破をエネルギー的にさらに支えるものです。


リン:クリスタル・ライトチェンバーとタキオンチェンバーには違いがありますか?



コブラ:クリスタル・ライトチェンバーをどのように定義していますか?


リン:シェルダン・ナイドルの言っているものです。それを使って私たちは5次元存在に変容し、肉体的に若返ります。


コブラ:これは高度な宇宙文明が持つ、いわゆるアセンションテクノロジーです。そのテクノロジーは、まだ地表に導入されていません。イベント後のある時点でなければ導入されません。



〇末端衝撃波面/ヘリオポーズ


(訳注:太陽圏は太陽風の届く範囲の空間。末端衝撃波面は、太陽風が星間媒質によって速度が遅くなり、亜音速になる、太陽から約90AUの地点。ヘリオポーズは太陽風が恒星風と拮抗する太陽圏の境界)


リチャード:あなたの4月13日のブログ記事にある末端衝撃波面とは何ですか? そこでは光の勢力とキメラに何が起きているのですか?


コブラ:末端衝撃波面とは、太陽が発した太陽風が星間風に出会うエリアです。二つの異なるエネルギーの流れ、二つの異なるプラズマの流れが対面しているのが末端衝撃波面です。そこはいわゆるキメラ・バリアがあるエリアです。キメラ・バリアには多数のキメラ船がいて、キメラグループのトップレット爆弾が集中しています。光の勢力は今キメラ・バリアを除去しています。まだ完全に除去していませんが、進展しています。太陽系内や地球地下の様々な派閥同士で、ある程度コミュニケーションが取れるようになったことは、地表にも――特にドラゴン派閥内の東方連合に――反映しています。その結果、東方連合グループに非常に大きな進展が見られます。


リン:ヘリオポーズとは何ですか? そこで何が起きていますか?


コブラ:ヘリオポーズとは太陽風の圧力が星間風の圧力を下回るエリアです。ですから、そこから実際に星間宇宙へ出ることになります。ここにいわゆるタキオン膜、人によっては外側のバリアと呼ぶものがあります。それは光の勢力が築いたバリアで、太陽系へのエネルギーの出入りを調整します。ギャラクティック・センターから太陽系内に入るエネルギーを、そして太陽系から出て行くエンティティーや存在を管理しています。太陽系から出て行く存在たちの流れについて、私の得た情報は、他の人たちが言っていることと少し違います。太陽系内に闇の勢力を閉じ込めるというよりは、太陽系に出入りするエンティティーの流れを管理することに重きを置いているのです。


〇プラズマを基にした治療法


リチャード:プラズマを基にした治療法はどのように作用するのですか?


コブラ:プラズマの流れを調和させる原理に働きかけます。私たちにはプラズマ体がありますが、厳密にはエーテル体と同じものではありません。プラズマ体とは、実際は荷電した電磁ポテンシャル体のことで、様々な電磁ポテンシャル空間の差に対処します。それを調和させることができれば、人間はもの凄く健康になります。基本的に闇の勢力がしたことは、プラズマ体のプラズマ・マトリックスを歪めるスカラー・テクノロジーをつくりあげ、病気を生じさせたのです。プラズマ治療は、スカラー・テクノロジーのネガティブな作用を打ち消し、プラズマ体に健康的なマトリックスをつくります。その結果、肉体の細胞膜の内側の電子の流れがバランスよくなります。そしてもちろん、このことで肉体が健康になります。


リチャード:現在このテクノロジーは地上で利用できますか?


コブラ:開発段階にあります。ポジティブなドラゴン勢力が開発していますが、かなり抵抗もあり、簡単にはいきません。すでに利用されている装置や、導入段階のものもいくらかあります。


リン:このようなテクノロジーはイベント後に利用できると思いますか? だとしたら、あとどれくらいでできそうですか?


コブラ:主な問題の一つがお金です。人々にはお金がないので、そのような装置を所有したいとは思いません。現行の制度の中で、そのような装置をつくったり開発したりしているのですから。金融リセットが起きれば、大量生産しやすくなり、世界中に広まるでしょう。


〇クローク


リン:どうやって母船はクロークしているのですか? また、どうやってエネルギー的に遠隔透視から免れているのですか?


コブラ:母船の周りにはいわゆるタキオン膜が張られています。タキオン膜は、ただの物質界の膜ではありません。あらゆる界層上にある船のエネルギー構造を覆い隠します。船に向かってくるあらゆるエネルギーは、船の一方の側から別の側へとテレポートしてしまうのです。そのようにして船は遠隔透視者からも見えないようになっています。


〇アガルタ人


リン:イベント時に、アガルタ人と地表の人間との間に何が起こりますか?


コブラ:アガルタ・ネットワークの特定の代表者らが地上で人々に接触します。もっとも意識が進んだ友好的な人たちに接触するだろうと思います。その交流をベースにして、どのように(関係修復を)進めていくのか決めるでしょう。調和した絆を築くためには、両者ともに十分癒やされねばなりません。これは漸進的なプロセスになるでしょう。


リチャード:アガルタ人や地下世界の様子を簡単に説明してくれますか? 太陽や明かりのことなどを。


コブラ:物質界の巨大な地下洞窟です。そのほとんどが自然にできたもので、その自然の空間の中に住居が築かれました。人工的に拡張した部分もあります。地下の高速列車網で各地が結ばれています。テレポーテーション・チェンバーを含む非常に高度なテクノロジーが地下世界同士の交流を可能にしています。これは人間、とてもポジティブな性質をもつ人間型存在の物質文明です。他にも、そこまでの進化には至っていないグループもあります。目下のところ、より進化した地下社会への統合がなされている最中です。



〇女神の螺旋運動


リチャード:女神の渦の螺旋運動は、どうしてイベントを加速させるのですか?


コブラ:女神の渦の螺旋は、実際はトーラスで・・・・・・時間がかかるのでテクニカルな話はしませんが、基本的にそれは時間/空間の異常を正す自然な形なのです。それは宇宙の異常を正すメカニズムです。それは異常を正してソースに同調させます。それを基本原理としてプラズマ異常や、その他のあらゆる異常性が宇宙の至るところで正されています。そして特に地球は、この変容の中心であるため、ここでは女神の原理が可能な限り意識される必要があります。これが、女神の原理が抑圧された主な理由です。なぜならそれが地球規模でも宇宙規模でも異常性を正す鍵だからです。


〇イベントを伝える方法


リン:私たちがイベントやこれから起きる地球の変化について人に伝えるのに最良の方法は何でしょうか?


コブラ:いくつか基本的なステップを踏むと良いでしょう。まずは、主流メディアでも論じられているような金融システムの腐敗を明らかにします。人々が理解したら、この腐敗がどれ程のものなのか、そしてそれを変える計画があることを伝えるのです。より良い金融システムを築くために世界中で働いている人々や組織があることを伝えます。それが第一番です。大部分の人がそれについて考えられるようになるし、少なくとも話題にできるようになります。そして先進技術が抑えられていたこと――世界中の国々で政府が先進技術を封じてきたが、ある時点でそれは世に出てこなければならないこと――も一般人が受け入れやすいことです。宇宙に生命が存在することは極めて理解しやすいことです。宇宙の惑星は地球だけではありません。無数の星々があり、知的生命も存在します。コンタクトは為されていたものの、そのコンタクトも政府によって封じ込められていました。このすべてが明らかになるとき、急激な大変化や人間社会の変容が起こりえます。これがイベントへの基礎入門編です。イベント自体に続くものとして、もう少し高度な内容が一般人に伝えられます。量子物理学を理解する人たち、基礎的なものであっても物理学を理解する人たちは、相転移について理解できます。今現在の私たちの社会は相転移の最中にあります。


鍵となることは情報を広めることです。インターネットを信頼できる情報で一杯にすることです。これが私たちの行わねばならないことです。


〇ライトボディー


リチャード:イベント後、人間のライトボディーに何が起こりますか?


コブラ:ライトボディーの活性化が加速されます。これは個人的なプロセスであると同時に地球の集団的プロセスです。銀河全体で起きている宇宙的変化を反映させたものになります。地球の隔離状態という最後の障害が消失すれば、銀河全体が大きく変わります。


〇宇宙旅行


リン:イベント及びファーストコンタクト後の宇宙旅行はどんなものになりますか?


コブラ:宇宙旅行は瞬間的なものになります。なぜなら、ほとんどの宇宙旅行はポータル間の移動になるからです。例えば、地表から木星にジャンプします。木星には大きなポータルがあり、1分もかからないうちに、銀河中のどこにでも行けます。ですから宇宙旅行は宇宙中を瞬間移動するものになります。そして太陽系と地球が銀河連合に受け入れられた後は、現在私たちが普通に行っているよりも簡単に銀河中を旅できるようになります。


〇ファーストコンタクト


リチャード:ファーストコンタクトはどこで行われますか。イベント後どれくらいしてからでしょうか?


コブラ:漸進的なプロセスになります。公式なファーストコンタクト前に、選ばれた民間人が私有地でコンタクトし、その経験をマスメディアに報告します。その体験の認知度がクリティカルマスに達したら、地球人とプレアディアンの代表者同士が公式に面会します。その面会は国連で行われる予定になっています。イベント後の国連は、今の国連とは違うものになっています。カバールがコントロールしている機関ではなくなります。カバールが支配している現在でさえ、国連内には非常に活発なポジティブな派閥があり、ファーストコンタクトに向けて取り組んでいます。数十年もファーストコンタクトに取り組んできた秘密のタスクグループがあるのです。


リチャード:ポジティブ勢力にはすでに私有地の目星がついているのですか?


コブラ:ええ、もちろんです。このために土地を提供してくれた人たちがいます。コンタクトにも同意しているので、その準備がなされるでしょう。



〇上海金の人民元建て値決め取引/金融リセット


リン:4月19日の中国の金取引は、どんな結果になりましたか?


コブラ:これはテストに過ぎません。中国は西側金融機関の反応を見ながら、非常に賢く(金の人民元建て値決めに)移行しました。大統領、副大統領、連邦準備制度理事会との間で何度も緊急会議が行われたことを思い出してみてください。BISも緊急会議を開いていました。この件が起きる前は中央銀行も緊急会議を重ねています。中国はその様子を見ながら、中央銀行家たちがどう反応してくるか予測していたのです。当然ながら、この中国の動きは金融リセットの引き金にはなりませんでした。それは最初のステップに過ぎませんでした。上海黄金取引所での金取引は、ほとんどが中国内での取引、中国の銀行との取引になっています。まだ国際間取引のプラットフォームにはなっていません。将来そうなったときでも、それが最終段階ではありません。これはただのテストでした。


リン:中国が、私たちの価値の無い不換紙幣に対して金を提供してくれるということでしたが、アメリカはそれを受け入れるのでしょうか?


コブラ:ただの噂です。私が裏付けてあげられるようなものではありません。私は、リセットや、それに向けた動きについてたくさんの噂があることを知っています。しかし、そのような噂の多くが正しいものではありません。噂されているようには動いていないのです。私が得た情報では、中国は金の提供を一切申し入れていません。中国は独自のあり方で金融リセットに備えているだけです。彼らは自分たちの計画をどこにも発表していません。


リン:それでは大統領、副大統領、連邦準備制度理事会、ドラゴンの代表者が行った会議では、ドルに対して金を提供してくれる話は出ていないのですね?


コブラ:そのような話があったと主張する人もいますが、実際の交渉の有様とは少し違います。それは不換ドルに対する金という問題ではありません。なぜならリセットが起これば全体の構図が変わり、ドルは切り上げられます。大きくは上がりませんが。今後、そうした同意がなされるでしょう。ドルは典型となる金本位制通貨の一つになりますが、その目的は経済を破綻させることではありません。それは中国と合衆国との戦いではないのです。それは単に、もう機能していない金融システムを構造改革するという世界的プロセスに過ぎません。


〇地球上のプレアディアン基地


リチャード:地球上でプレアディアンのエネルギーが強いところはどこですか?


コブラ:ヒマラヤ山脈に非常に強い地点(複数)があります。ポリネシア諸島にもとても強い地点がいくらかあります。ブラジルのジャングルの奥にもあります。そうした場所はたくさんあるのですが、大衆が簡単に近づけない場所であることがほとんどです。


リチャード:どうしてそのような場所はそんなに強いエネルギーを発しているのですか?


コブラ:プレアディアンは地球上の特定の場所に、地上及び地下基地を築いています。場所はエネルギー的な条件に基づいて選んでいます。プレアディアンは定期的にそうした場所に出入りしていますが、地表の住民にはあまり干渉しません。


〇自由意志とイベント


リチャード:私たちが自由意志を用いることは、イベントをもたらす上でどんな重要性があるのですか? ある人たちは他の人たちよりも地球の状況に影響を与えられるものなのですか?


コブラ:イベントであれ、地球の状況であれ、あなたがどれくらい影響を与えられるかは、ひとえにあなたが自由意志をどれくらい用いるかにかかっています。あなたが自由意志を用いるほど、あなたが与える影響は大きくなります。


リン:イベントのプランに何らかの変更はありませんか?


コブラ:いいえ、基本的プランは同じままです。簡単に変えられるものではありません。プランはとてもしっかりできており、特定のことが起きる必要があるのです。もちろんイベントはプラン通りに起きるでしょう。




PFCのコブラインタビュー(後半)

えんばん


〇アセンデッド・ビーイングとエンライテンド・ビーイング


リチャード:アセンデッド・マスターとエンライテンド・マスターの違いは何ですか?


コブラ:基本的には同じですが、微妙に違います。マスターという語には含みがあるので、私は使いません。アセンデッド・ビーイングは時空連続体を完全に超越し、もはやパーソナリティーをもたない存在です。エンライテンド・ビーイングはそのような経験をしたものの、まだその経験が完全にパーソナリティーの内部に保持されていない存在です。


リチャード:協働するアセンデッド・ビーイングやエンライテンド・ビーイングをどのように選びますか?


コブラ:それは単にエネルギーの同調性の問題です。あなたがあるタイプのエネルギーに同調しているなら、あなたは十中八九同じ系統のエネルギーの中で進化してきた存在と同調するでしょう。彼らはあなたの教師になり、道の一部を示すことができます。



〇キリスト


リチャード:イエス・キリストがまだ果たしていないミッションは何ですか?


コブラ:その存在は、いわゆるキリストの再臨、世界の終焉、ニューエイジ、今私たちがイベントと呼ぶものをもたらしたかったのです。彼は実際2000年前、自分が生きている間にそれが起きるものと思っていました。当然ながら、まだそれは果たされていません。


リチャード:彼のミッションが果たされるためには何が必要なのでしょうか。イベントですか?


コブラ:イベント、ええ、もちろんです。イベントで地球のサイクルが完了し、新たなサイクルが始まります。


リン:イエスは何回転生しましたか?



コブラ:2000年前、最後の生涯を得る前に何十回も転生しました。


リン:それでは2000年前が最後の生涯だったのですね?


コブラ:ええ、それが地球上における彼の最後の生涯でした。


リン:彼は肉体に宿って地上に戻ってくることになっているのですか?


コブラ:アセンデッド・ビーイングは肉体には戻りません。彼は、肉体に見えるようなホログラムを創造します。このホログラムは人々に見えるものです。実際は凝縮した光です。通常の肉体ではありません。


リン:人間には肉体に見えるのですね?


コブラ:ええ。



リン:この終末の時代とイエスの帰還は、来たるイベントにおいてどんな役割があるのですか?


コブラ:サイクルの終わりと新しい時代について、この惑星の変化について、多くの預言がなされてきて、その預言から多くの信念体系が生じました。それらはすべて真実を反映しています。すべてに何らかの真実があり、何らかの歪みがあります。どれくらい正確なのかは、それが起きて初めてわかります。このイエスと呼ばれる存在には、すべての人と同様に、かつて役目があったし、これからの役目もあります。ですから私たちは、みんなで共にこれを創造します。可能な限りポジティブなあり方で、存在しているプランに協調して。


〇創造の五元素


リチャード:創造の五元素とは何ですか? 私たちは皆その五元素を通して創造されたのですか?


コブラ:それはどのように創造が為されたかについての勝手な解釈の一つです。私はそれを完全に認めているわけではないので、この質問に対し、伝統的な答え方をしたくありません。


〇シルディのサイ・ババ(生年不詳-1918年没)


リン:シルディのサイ・ババについて何か教えてくれますか? 


コブラ:多くの教師、グル、組織があります。特にサイ・ババの流れを汲むすべての教師とグルにとって、正しくない情報がたくさんあると思います。ですから彼の教えを学んでいる人たちには、本に出てくる「周波数の制限」を越えるように勧めたいと思います。もし、サイ・ババのような存在たちとの直接の経験を望むなら、心を開いて彼らと繋がってください。また、経験するものに対して一切先入観を持たないで繋がってください。自分たちが経験することに驚かされるかもしれません。


〇パラマハンサ・ヨガナンダ


リン:パラマハンサ・ヨガナンダについても質問が来ています。彼についても、サイ・ババと同じようなアドバイスをしますか?


コブラ:地表で知ることができる、彼に関する情報は、ずっと信頼できるものです。ですから、それほど扱いにくい話題ではないと思います。彼は基本的にババジの教えを、ババジのクリヤ・テクニックを西洋にもたらしました。彼のミッションは極めて明確で理解しやすいので、彼のエネルギーはあまり損なわれたり歪められたりしていません。他の流れを汲む系統の中にはそうなってしまったものもありますが。


〇銀河法典


リン:銀河法典について教えてくれますか。それはどこから来たのですか?


コブラ:何百万年も前にセントラル文明が、その法規に気付きました。セントラル文明は天の川銀河の中心領域から生まれた文明です。彼らの精神的理解力が一定のレベルに達し、創造の基本法則を見出していたときに、この法規に気付いたのです。あるレベルまで発達した文明は、いずれもその法規を自発的に受け入れます。彼らは宇宙の性質を内的に理解し、その理解に基づいて自然に受け入れるのです。一定の成熟段階にある文明に自然に起きる過程なのです。


(訳者:省略しましたが、この後インタビューでは銀河法典の請願運動とSmaly7が制作したビデオが紹介されます)


〇地球解放のためにできること


リン:もっと積極的に地球解放に役立ちたいと願っている人たちのためにリンクを貼ります。あなたには実に3つもできることがあるのです。


1)毎週日曜日に私たちと一緒に瞑想してください。

http://prepareforchange.net/participate/weekly-event-meditation-instructions/


http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1189.html(日本語解説)




2)銀河法典の請願に署名をお願いします。


https://www.change.org/p/all-of-creation-we-now-invoke-the-galactic-codex-implementation-all-over-planet-earth-and-the-solar-system


3)あなたがいる地域でイベント・サポート・グループをスタートさせてください。詳細はウェブサイトをご覧ください。


2014年2月21日付「イベントへの備え」

(イベント・サポート・グループについての記事)


http://ameblo.jp/kin117117/entry-12085029621.html

 (PFCの登録方法/日本のサークル)


〇石炭産業の操業停止


リチャード:なぜ米国とオーストラリアの石炭産業が操業を停止しているのか気にしている人がいます。現在、電力を石炭火力発電に頼っている地域もあります。これは送電網を断ってしまうための、カバールの戦術ですか? 私たちの金融システムにとどめを刺してNWOを発足するための戦術ですか?


コブラ:ただの価格操作です。さらにお金を儲けるためのカバールのビジネス戦略です。


〇シリア


リチャード:アレッポの戦闘が報告されています。RMはその地域のコントロールを失っているのですか?


コブラ:いいえ。その地域での紛争を解決しようとしているだけです。まだ状況は解決していませんので。


リチャード:中国はどうしてシリアを助けないのですか?


コブラ:中国はある方法でシリアを助けています。必ずしもはっきりと目に見える方法ではありませんが、彼らはロシアを支援しています。どのように支援しているのかは話しません。


〇ゴラン高原


リチャード:イスラエルはイベント後までゴラン高原を占拠することを許されているのですか?


コブラ:まだ決まっていません。中東情勢はまだまだ不安定だからです。しかし分かっていることは、イベント後、イスラエル国は抜本的に改革され、その地域に多くの変化が起きるということです。多くの不正と不均衡に取り組んで解消しなければなりません。これはイベント後、平和的な交渉プロセスを通じてでないと無理です。


〇貴金属



リン:貴金属、パラジウム、プラチナには何らかの特殊なオカルト的特性があるのですか?


コブラ:ええ、もちろんです。いわゆる貴金属には他とはまったく違う非常に強力なオカルト的特性があります。白金族金属は、私たちをソウルスター・チャクラや、高次の体のもっと高いチャクラにさえ繋げてくれます。白金族は、精神性を高く発達させた人にとって、金よりも周波数が数オクターブ高いものです。平均的な人には使用されるべきではありません。その微細な周波数があまりにも高すぎるからです。精神性を高く発達させた人にとっては、白金、パラジウム、オスミウム、イリジウムや似たような金属は、あなたのハイヤーセルフ、あなたのI AM presenceに繋がる上でとても有効です。


リン:銀はどうですか?


コブラ:銀は、私たちのエネルギー体を落ち着かせて調和させてくれる金属です。


〇Dou Mu (斗母元君 トボゲンクン,摩利支天)


リチャード:2015年1月に地球に来た女神ドウ・ムーはどうしていますか? なぜ彼女が現在の地球に関わっているのか、彼女についてもっと教えてくれますか?


コブラ:彼女は地球に女神のエネルギーを定着させるために来ました。彼女は別の恒星系から東方のアガルタ・ネットワークを通って来ました。彼女は今アジアのどこかにいます。正確な場所は言いませんが。彼女はそこに臨在して地球のために女性性のエネルギーを保っています。彼女は肉体に宿って生きている存在で、東方のアガルタ・ネットワークが世話しています。彼女はそうしたエネルギーを地球に降ろしています。


リチャード:彼女もアセンデッド・ビーイングですか? 


コブラ:彼女はいわゆるアセンデッド・ビーイングではありません。彼女は精神性を高く発達させた、生きている人間存在です。まだアセンドしておらず、肉体に宿って生きています。


〇養生法


リン:俗に言う「良く食べて運動をする」こととは別に、何かコブラならではの健康増進のための養生法はありますか? あるいは、サプルメント、薬草、食べ物、ダイエット、fluids(?)、フィットネス、空気清浄やその他のテクノロジーなど、現在の環境にあっても、普通の人の心身を最適な健康状態にしてくれるようなものなど。


コブラ:ここで鍵となるのはバランスです。とても単純なことです。あなたが今述べていた様々な要素のバランスが、地表の住民にとって最適な状態をつくります。そしてもう一つ。純水をたくさん飲んでください。あなたに探せる限りの純粋なものを、です。


〇ビル・コスビー性的暴行疑惑

(訳注:ビル・コスビーは1937年生まれの黒人コメディアン。2015年12月30日に強制わいせつ罪で逮捕された。暴行されたことを訴えている女性は40人以上にのぼり、50年以上前のことを訴えている女性もいる)


リチャード:ビル・コスビーに対する性的暴行疑惑は真実ですか。それとも、カバールが仕組んだ中傷キャンペーンですか? くだらない話題で悪いのですが、これはマスコミ関連の複合企業を通した大規模なコントロールの一例を示していると思うのです。彼を貶めようと、カバールが攻撃しているのでは?


コブラ:それはカバールの攻撃です。自分たちの望み通りに動かない人間に対して用いる、いつもの手ですよ。


〇ピラミッド


リン:なぜピラミッドは東西南北に面していなければならないのですか? 角度以外に、ヌビアのピラミッドタイプとクフのピラミッドタイプの違いは何ですか?


コブラ:ピラミッドが地軸と揃っていれば、地球が自転するときに一番調和したエネルギーの流れが生じます。(尖った形の)ヌビアタイプのものは、そこまで神聖幾何学の原理とは一致しないアングルになっています。その点エジプトにあるカイロの大ピラミッドは、かなり理想的な特性をもっています。


〇憑依


リチャード:二つの魂が一つの身体を占めることはありますか?


コブラ:それは可能だし、いわゆる憑依現象では極めて当たり前のことです。憑依現象では身体の主であるエンティティーが、別のエンティティーがその体に入り込むようなスペースを空けています。


リチャード:何が良くてそんなことになるのですか?


コブラ:そんなに良いことなんてありません。どちらかと言えばカバールと闇の勢力が人々を支配するためのメカニズムです。


〇代替ニュースと個人の変容


リン:トゥルース・ムーブメントのサイトや代替報道機関は、個人的に進化していくアセンションの旅、個人的な変容から気を逸らすものですか?


コブラ:あらゆるものが気を逸らすものになるし、ツールにもなり得ます。それをどう利用するかはあなた次第です。


〇髪の毛


リチャード:スピリチュアルな面から言うと、髪の毛にはどんな役割がありますか? 多くのエンライテンド・ビーイングが長髪でした。ネイティブ・アメリカンは自分たちの髪がスピリチュアルな力をもたらすと信じています。これは本当ですか?


コブラ:そうです。髪の毛はエネルギーを受け取ったり伝えたりできるアンテナのようなものです。


リチャード:なぜ修道士は大抵髪を剃っているのですか?


コブラ:その習慣は、アルコンが修道士を支配するために、随分昔から導入しました。修道士達のスピリチュアルな発達を抑えるためです。


リチャード:コーリーが描かせた絵を見ると、地球の内部文明の男性にはいずれもひげがありません。そうなのですか?


コブラ:私は、コーリーが公開した絵をすべて見たわけではありません。それに内部地球に対するコーリーの見方に関して、私はコメントできません。


〇ベールの外側


リチャード:多くの人たちが、すでにベールを出た経験を持っているのではありませんか? 宇宙飛行士、空軍パイロット、秘密の宇宙プログラムの参加者。それは彼らにどんな影響を与えますか?


コブラ:諸刃の剣です。まず、彼らの多くは、ベールの外側に出たことで深いスピリチュアルな経験をします。同時に、コントロール勢力が全力で、その経験を抑圧して秘密を保とうとします。ですからベールの外に出た人たちは皆、宇宙飛行士も全員が心理的に大きなプレッシャーをかけられていました。彼らが見たり経験したりしたものを抑圧するために、彼らはがっちりとマインドコントロールをかけられていました。ですから宇宙飛行士は生易しい職業ではありません。彼らには美しい体験があり、それと同時に重いトラウマを負わされました。これが宇宙飛行士の奇妙な振る舞いの理由です。月から帰還した宇宙飛行士にいくつか有名なケースがあります。心理的な問題を深く抱えていました。彼らが受けた心理的身体的マインドプログラミングが原因です。


〇純潔


リン:男女が純潔を保っていることに何らかのスピリチュアルな価値がありますか?


コブラ:そのようにガイドされているとしたら、もちろんその人にとってはスピリチュアルな意味があります。けれども、これが特定のスピリチュアルな状態に達するための条件だという、いかなるイデオロギーも、私は支持しません。


〇HAARPから身を守る


リチャード:「私は、ドイツのロストックにある大きなHAARPの側に住んでいます。夜、低いエネルギーを感じます。就寝前と就寝中に、どうやって身を守ってエネルギーが落ちないようにしたらいいですか?」


コブラ:その影響に関心を向け過ぎないことです。あなたの波動をポジティブなソースに繋げたままにしてバランスを保っていてください。そして少し自然の中で過ごすこと。


〇大統領候補


リン:バーニー・サンダースは光側ですか? 光側の大統領候補者はいますか?


コブラ:私はどの候補者にも大して期待していません。なぜなら彼らは全員コントロールされるだろうし、というか、コントロールされるはずだし、もしくは、選ばれればコントロールされる予定になっています。


〇アルビノ


リチャード:アルビノで生まれた人々に何か意味がありますか?


コブラ:私はその特殊な状態に対して何ら特別な意味を付けたりしません。こう言いましょうか。魂は、いかなるタイプの身体にあっても、いかなる境遇であっても自らを表現できます。その特殊な状態は障害ではありません。


〇イベント時の主流メディア


リン:主流メディアは、イベントとディスクロージャーの正確な情報を広めることに、どのように関わってきますか?


コブラ:イベントが起きると、メディアは検閲から自由になります。メディアは公開される内部情報を報道します。ですから状況が変わるのです。今のようではなくなります。

〇DNA操作


リン:DNA操作は進歩している種族にとって、当たり前のことなのですか?


コブラ:精神性の高い種族は、DNA操作を越えて成長しています。なぜなら彼らは、意識の方がDNAよりも上であり、DNAが意識に合わせることを理解しているからです。それで彼らは、意識を拡大すること、拡大した意識に身体を同調させることに、より重点を置いています。DNA操作は非常に制限された概念であり、高度な文明では完全に禁止されていると思います。


〇モリヤ大師と聖白色同胞団


リチャード:モリヤ大師と聖白色同胞団について教えてもらえますか?


コブラ:その存在は、世界中の政治家や権力の座にある人たちをガイドしており、とても難しい役目を負っています。なぜなら、権力の座にある人たちは、大抵の場合、その権力を扱い切れないからです。ロシアのプーチン大統領はモリヤ大師のミッションが成功した一例です。


リチャード:聖白色同胞団について何か教えてくれますか?


コブラ:聖白色同胞団とは単に、男性/女性という極性をもつアセンデッド・ビーイングたちを説明しているものです。地球での転生を越えてアセンドした状態に達し、地球解放のプロセスに協力している存在です。


〇ブラジル


リン:ブラジルの現況について何か情報をお持ちですか? 大半のブラジル国民が、選挙で選ばれたディルマ・ルセフ大統領を権力の座から降ろさねばと考えているので、質問者はとても案じています。あなたは、カバールはブラジルを不安定にすることでBRICSを弱体化したいのだと言いました。現在のディルマ大統領が権力の座から排除されてブラジルは混乱していくのですか?


コブラ:実際、不安定化させるプロセスは前から始まっていました。今はその続きです。現大統領の排斥はそのプロセスの一つのステップに過ぎません。カバールはブラジル政権の汚職を悪用してきましたが、それはこのプロセスの一部です。もちろん汚職はどこにでも存在します。これが第一の側面です。第二の側面は、地方自治体の過ちを悪用してその地方自治体を混乱させることです。カバールはいつもそうします。カバールがしていることは、もっと大きな腐敗、もっと大きな歪みをもたらすことです。これが今、ブラジルで起きていることです。そして光の勢力は、ブラジルを再び安定させるために、あるステップを取っています。


〇結びに


リン:(今回のインタビューは、4月のインタビューが5月にずれこんだものなので)今月末にも、5月の総括ということでインタビューを行おうと思います。


最後に何か皆さんに言いたいことはありますか?


コブラ:表面ではあまり多くのことは起きていませんが、水面下では多くのことが起きています。公開される情報はさして多くありませんが、五月は少し面白いことになると期待しています。


(了)


April Monthly Update Interview by Cobra


コブラへの質問はこちらへ。

http://prepareforchange.net/cobra-questions/


これまでのコブラ情報がよく整理されているサイト。

http://esaccoalition.org/matrix-faq/

Victory of the Light!

http://nowcreation.jimdo.com/2016/05/14/pfc%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC-%E5%89%8D%E5%8D%8A/






◆ロシアのプーチンにミッションを与えていたのが、アセンデッドマスターが、モリヤ大師と聖白色同胞団であったと言うのは初めて知りました。

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神智学協会の創始者のひとりヘレナ・P・ブラヴァツキーは、彼らから宇宙の原理を教えられたと言っています。物質化によって彼らから渡された手紙だという『マハートマー書簡』や、モリヤとクートフーミ、そして同じく近代神智学で特別視されるサンジェルマン伯爵がブラヴァツキーと一緒に映ったのだという写真も存在しています。

白色同胞団

◆欧米のカバールがプーチンを目の敵にする理由がこれで解りました。
闇は光を恐れています。プーチンはシリアでカバールの傭兵ISISに連日爆撃を加え、彼らの動きをすべて阻止しようとしています。そのためカバールは今後もプーチンの暗殺を企てるでしょうが、元KGBのプーチンですからそう易々と奴らの手にかかるとは思えません。

▼モリヤ大師・・・?ぼ~くは泣いちっちの守屋浩なら知ってるがニャア~

mayuge

逃亡する中国の汚職官僚



◆パナマ文書の流出で習近平の身内をはじめ、3万人以上の中国人がタックスヘイブンやマネーロンダリングで資産隠しをしていたことが明るみに出たこともあり、富裕層は慌てて海外の不動産を買い漁るようになっています。習近平も中国資本の海外逃避を防ごうと躍起になっているようです。




「星野リゾートトマム」買収の中国大富豪が消えた! 当局が拘束か…新たなチャイナリスクを露見


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郭広昌氏が率いる「復星集団」の傘下企業が11月に全株式を取得したばかりの「星野リゾートトマム」。郭氏が中国当局に拘束され、トマムの行く手も視界不良となった=北海道占冠村

中国有数の民間投資会社「復星集団」の会長で、米著名投資家ウォーレン・バフェット氏(85)になぞらえ「中国のバフェット」とも呼ばれる郭広昌氏(48)が、10日から当局の拘束下におかれ、周囲と連絡が取れなくなっている。(SANKEI EXPRESS)

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 中国メディアが報じたもので、これを受けて関連株が軒並み下落。上海証券取引所では11日に復星傘下企業の上場株が取引停止となった。復星は日本とも関わりが深く、傘下の上海豫園旅游商城が先月、北海道占(しむ)冠(かっぷ)村(むら)にあるスキーリゾート「星野リゾートトマム」の全株式を約183億円で取得したばかり。トマムはどうなるのか? 新たなチャイナリスクが露見した形だ。


 ■「捜査に協力」火消し


 郭会長は中国電子商取引最大手、阿里巴巴(アリババ)集団の馬雲(ジャック・マー)会長(51)と並ぶ中国民営企業のカリスマ実業家として国際的にも有名だ。中国東部、浙江省の農家に生まれ、上海の名門、復旦大学を卒業(哲学専攻)。1992年に大学の同窓生4人と復星の前身会社を設立し、投資、保険、医薬、不動産など幅広い分野に事業を拡大、中国を代表する民営複合企業体に育てた。

中国経済誌「財新」(ウェブ版)などによると、郭氏は拠点とする上海の空港で警察に連れて行かれた。ただ、何らかの嫌疑で自身が捜査対象になっているのか、単に参考人として事情を聴かれているのかは不明で、復星の広報担当者はメディアに「『捜査協力』で警察に呼ばれているだけで、(郭氏は)『適切な手段』を通じて社の主要な決定に関与できている。上海上場の関連株も、14日には取引が再開される」と語った。捜査協力の内容についてはノーコメントとしている。


 ■無罪に「不公平」

 上海市では現在、艾(がい)宝(ほう)俊(しゅん)副市長(55)が「重大な規律違反」をしたとして中国共産党の中央規律検査委員会から取り調べを受けており、これに関連しているとの報道もある。

 また、郭氏は今年8月、中国国有の光明食品集団の会長だった王宗南氏(60)の親族による不動産取得で便宜を図り、王氏から何らかの見返りを得ていた容疑で警察に事情を聴かれている。この際、贈賄罪に問われた王氏には懲役18年の実刑判決が下ったのに対して、郭氏は無罪放免だったことから、「不公平」との声が国民から上がっていた。

 ■民間摘発を強化

 腐敗追放を掲げる中国の習近平指導部は、これまでは主に党幹部や高級官僚の摘発に力を注いできたが、今年前半の株価暴落を機に、金融業界などを重点に民間分野へも追及の手を伸ばしている。今年後半からは、企業経営者が突然、当局に拘束され姿を消すケースが頻発。個人資産57億ドル(約6900億円)の郭氏の場合は、初の大物拘束であり、摘発強化を示す習指導部のサインとも受け取られている。

 だが、本格的な郭氏摘発となれば、影響は甚大だ。復星は最近は国際展開にも積極的で、日本のトマムだけでなく、フランスのリゾート施設運営会社「クラブメッド」を買収したほか、ギリシャのジュエリーブランド「フォリフォリ」、カナダのサーカス劇団「シルク・ドゥ・ソレイユ」などにも出資。東京や米ニューヨーク、英ロンドンなどでランドマーク的な大型オフィスビルを相次いで手に入れている。

 異形の国「中国」とビジネスでパートナーを組むには、どこまでも慎重さが必要だ。

http://www.sankei.com/world/news/151213/wor1512130027-n1.html





◆船が沈む前に、船倉のネズミはそれを予知して一斉に逃げ出すといわれていますが、中国も崩壊の時が近いのかもしれません。汚職官僚が一斉に逃走を始めたようです。




中国人の海外「逃走」が加速 日本など海外不動産の購入急増

2016/05/16 07:00

 危うい政治情勢、あふれかえる腐敗官僚、景気の低迷、際立つ貧富の差など、多くの問題が内在する中国社会。こうした中、中国人富裕層の多くが、今にも爆発しそうな中国社会から先を争って脱出し国外に活路を求めようとしている。彼らは財産を守るために安住の地を世界中に求めており、その多くが投資移民と海外不動産購入という手段を使っている。

 中国人「法的な身分が得られるなら、100万米ドルを投資する」

 アメリカのある中小企業経営者は、投資移民に関する専門家にアドバイスを求めた。投資移住を望む中国人の友人が彼の会社に100万米ドル投資したいという。友人はこの投資に対する見返りを求めておらず、ただ法的な身分の保証だけを望んでいる。安易に引き受けて会社が面倒なことに巻き込まれては困るが、友人の頼みをむげにもできない。そこで投資移民に関する法的手続きを明確にしておきたいということだった。

 米国では、投資移民の関連業務が大流行り

 現在、米国の弁護士や不動産ブローカー、ファイナンシャルアドバイザー、ベンチャーキャピタル関係者の多くが投資移民の関連手続きを手がけている。例えば、これまで不動産ブローカーは不動産取引を行うだけでよかったが、顧客のニーズが変わり、不動産投資移民に関する情報やサポートも求められるようになったからだ。

 こうした中国人富裕層を対象に、シリコンバレーのある不動産会社は3件もの不動産投資プロジェクトを立ち上げた。そのうちの大規模商業プロジェクトでは、すでに3人の中国人が投資することにより米国永住権を取得し、現在投資額55万米ドルの1人の枠しか残っていないという。このプロジェクトの他にも、同社はサンフランシスコで学生マンションやホテルといった数々のプロジェクトを抱えており、これから順次打ち出す予定だとしている。

 米不動産市場に投資する中国マネーが急増

 また、サンフランシスコのベイエリアに位置する不動産会社が実際の顧客の話として伝えたところによると、上海から来たある顧客は市場の状況を確認後、その場で不動産物件を購入したという。その人物は2度目に来社した時にもう1棟購入したうえ、3つ目の物件購入を検討中だと口にした。

 最近の研究報告の指摘によると、2015年に中国人投資家が米国に投じた商業投資金額は150億米ドル(約1兆5983億円)という記録的な額に跳ね上がった。中でもカリフォルニア州の物件の人気が高いという。

 2016年には、1~3月のわずか3カ月間で投資額はすでに50億米ドルを上回っている。中でも最大級となったのが大連万達集団(Dalian Wanda Group)による企業買収で、同グループは今年1月、35億米ドルを投じて、ハリウッドの映画製作会社のレジェンダリー・ピクチャーズを擁するレジェンダリー・エンターテイメントを買収することを発表した。

 日本、英国、豪州 世界の不動産市場を目指す中国人投資家

 近年では、日本の不動産物件を購入する中国人も増加傾向にある。週刊ダイヤモンドの分析によると、日本の不動産物件を購入する中国人投資家は富裕層に限らず、30代の若年層も見られるようになった。こうした若年層は同世代の日本人と比べて経済的に余裕があるとされる。上海からの若い投資家たちは一般的に夫婦ともによい仕事についており(国営企業を含む)、アパートなど様々な投資経験を持っているという。

 また三井不動産によると、日本の不動産購入に興味を示す中国人投資家の多くは他国での不動産投資経験を持っているという。英国、カナダ、オーストラリア、ヨーロッパ大陸など、世界中いたるところに中国マネーが行き渡っている。

 実際に、マンチェスターやリバプールといったイングランド北部の都市でも不動産物件を所有する中国人が増加しており、例えばあるマンション1棟のうち、6割の物件が中国人によって事前購入されたことが、英メディアによって報じられている。

 また豪紙オーストラリアン・ファイナンシャル・レビューの報じたところによると、豪州外国投資審査委員会(FIRB)の報告によって、2015年に中国から同国への投資申請金額は466億豪ドル(約3兆7775億円)で、そのうち不動産投資額が240億豪ドル(約1兆9455億円)だったことが明らかになった。調査によると、中国人投資家が海外市場に目を向ける主な原因は、資産リスクの緩和だという。

 中国人にとって、不動産投資はいつの時代も最も安全な方法

 中国人は貨幣より実物の方が安全で価値があると信じている。安全な場所に投資することによって財産の保全を行っているが、中でも不動産投資は中国人にとっていつの時代も最も安全な方法とみなされており、常に需要が高い。時代の趨勢により、海外に流出する中国人は後を絶たない。中国政局が迷走する間こうした流れが続いていくだろう。

(翻訳編集・桜井信一/単馨)

http://www.epochtimes.jp/2016/05/25634.html




◆オフショアより不動産投資の方がリスクは少ないでしょうが、迂闊に中国人に土地を売るのは考えものです。軒先化して母屋取られるという諺がありますが、オーストラリアのダーウィン港を中国企業に99年間5億ドルでリースしたことが、問題になっています。

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ダーウィン港は日米豪が共同軍事訓練を行う重要な軍事拠点でありながら、中国の民間企業「嵐橋集団(LANDBRIDGE)」がダーウィンの港の「99年間租借」の契約をオーストラリア北部準州政府と交わしました。

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これに米国とオーストラリアの防衛当局は深刻な懸念を持っています。米国はこの契約を破棄するように要請しているようですが、中国人の身内を持つターンブル氏が首相に決まったことで、政策は次第に中国寄りになって行くでしょう。嵐橋集団と言うのは民間会社だと言われていますが、これは人民軍のフロント企業で、民兵を擁していると言うことですから穏やかではありません。
そのうち世界中にチャイナタウンが増殖していくのではないでしょうか。

▼怖いよ~食われたくニャーイ~

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酷すぎる!



◆今日は急に気温が30度まで上がり暑くなりましたが、それを上回るヒートショックな記事が更に、血圧をあげてくれました。
これはエンタメネタとして洒落になりませんよ、マジ。




年300万匹“犬喰い”韓国「苦しめて殺した方が美味!」 残虐“文化”に欧米が激怒、救出騒ぎ


 さて、今週ご紹介するエンターテインメントは、本コラムでは珍しい動物ネタでございます。

 日本人の常識から考えれば俄(にわか)には信じがたいのですが、韓国ではいまだにイヌを食用として食べる習慣があるそうです。恐ろしいことに、毎年、250万匹~300万匹のイヌが食用として殺されているといいます。

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 「他国の食文化に口を出すな!」という意見もあるでしょう。ところが、韓国では特段珍しくない“イヌを食べる”という習慣には、実は身の毛もよだつ恐ろしい問題が潜んでおり、それを知った欧米が大激怒。「韓国の犬を救え!」という運動が広がり始めているのです。今回の本コラムでは、日本では殆(ほとん)ど報じられていないこの問題についてご説明いたします。

ソウル1500軒の犬肉レストラン「牛豚と同じ!」…でも、吊して殴殺しませんけど
 ここ数年、巷(ちまた)はネコブームで、ネコ派が大手を振る中、記者は大のイヌ派なので、今回のお話には本当に腹が立って仕方ありません。

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 4月27日付英紙デーリー・メールや28日付の米紙ニューヨーク・デーリー・ニューズ(いずれも電子版)などが報じていますが、米の動物愛護団体「ヒューメイン・ソサエティ・インターナショナル(HSI)」が4月27日、韓国・ソウルの南東にある原州(ウォンジュ)市の犬肉生産ファームで飼われていた171匹のイヌを助け出し、このファームを閉鎖させたと発表したのです。

 報道によると、救出されたイヌはゴールデン・レトリバーやシベリアン・ハスキー、ロットワイラー(ドイツが原産の牧羊犬)、日本の土佐犬、韓国原産の珍島犬(ちんどけん)で、成犬から子犬まで様々でしたが、どれも汚い檻(おり)の中という劣悪な環境下で飼われており、既に多くが食用肉となるために殺されていたといいます。

 この団体では、全世界の動物愛護団体が長年、批判し続けている韓国の“犬喰い文化”を“建設的かつ協調的”なアプローチで撲滅(ぼくめつ)するため、昨年、韓国国内で、こうした犬肉生産ファーム4カ所を閉鎖し、225匹のイヌを救出。米やカナダに移し、現地で里親などに引き渡しています

ちなみにファームの経営者側は、ファームを閉鎖する見返りとして、飼育しているイヌの数に応じ最大6万ドル(約640万円)の補助金をHSIから受け取り、この補助金を元手に農業に転業するという仕組みだそうです。だから“建設的かつ協調的”なアプローチなわけですね。

 HSIでは、今回救出した171匹を含め、ここ最近、原州市の犬肉生産ファームから計250匹のイヌを救出。このうち120匹が4月28日、米東部ニュージャージー州のセント・ヒューバーズ動物福祉センターに到着。手厚い保護を受けました。

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 このセンターのヘザー・カミサ最高経営責任者(CEO)はこの日の声明で「ここに来るに値するこれらのイヌを受け入れることを誇りに思います。また、彼らの(苦難の)物語が語られることで状況が好転すればと思います」と明言。さらに「ここで再会した2匹のハスキーは、互いの顔を幸せそうに眺め、顔をなめ合っていました」と喜びました。

暑気払い・滋養強壮へ「犬100万匹」煮てスープに…

 HSIが今の時期に活動を活発化させたのには訳があります。韓国では毎年、7月~8月にかけて、暑気払い&滋養強壮を目的に犬肉をたらふく食べるという「Bok Nal(ボクナル=犬肉スープ祭)」が催され、そこで年間の犬肉消費量の60%~80%、つまり100万匹以上が、みんなのスープになるため殺されてしまうため、何としてもこの祭りより前に救出する必要があったのです。

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 ご存じのように、こうした韓国の“犬喰い文化”は昔から欧米各国から強い非難を浴びていました。韓国側もそれはよく承知しており、1988年夏、ソウル五輪が開催された際は、各国からの批判を恐れ、開催前にソウル市内の犬肉レストランを一斉に閉鎖する措置を取りました。

 それでも“犬喰い文化”は今も残っており、韓国では欧米側の非難に対し“牛や豚を食べるのと何が違うのだ”との声も根強くあります。

 しかし、HSIといった世界の動物愛護団体がこれを問題視し、強く非難するのには、単に犬肉を食べるという行為以前に、あまりにも残酷過ぎる仕打ちをイヌに強制するからなのです。

昨年9月14日付英BBC放送(電子版)がこの問題について「韓国の養殖犬、無事国外へ」との見出しの長尺記事で報じているのですが、その中で、6年前に設立された英の動物愛護団体で、韓国の“犬喰い文化”撲滅に向け尽力している「チェンジ・フォー・アニマル・ファンデーション(動物の変化のための基金=CFAF)」の設立者である英国人女性、ローラ・ウェバーさんは、生きている犬をどうやって食肉に加工するかについて言及しています。

他の犬がトラウマになる異常な残虐性、世界から問題視…下半身を食べる韓国人も

 それによると、韓国には食肉用のイヌの市場があり、顧客はそこで生きたイヌを選ぶと、市場の業者がイヌの口に電極を押し込み、感電死させるのです。そして、1回で死なない場合、死ぬまで何度も電極を口に突っ込むといいます。

 そして、恐ろしいことに、こうした残虐極まりない行為は、他のイヌたちが閉じ込められた檻(おり)の前で繰り広げられるといいます。そのためウェバーさんは、仲間が殺される様子を目の当たりにしたイヌたちは、たとえ生き残ったとしても心に大きなトラウマ(心的外傷)を負うと訴えます。

 それだけではありません。昔から伝統的に、イヌは生きたまま吊(つる)され、殴り殺されました。なぜなら、イヌに恐怖を与えた方が肉がおいしくなるからだというのです…。BBCは、この方法が韓国内のいくつかの地域でいまも続いているかどうかは明らかではないとしています。

 確かにわれわれは牛や豚や鶏を殺してその肉を食べています。しかし“恐怖を与えると肉がおいしくなる”などと称して残虐な殺し方をしてはいません。世界中の動物愛護団体は、イヌを食べるという行為に加え、この異常ともいえる残虐性を問題視しているのです。

 とはいえ、HSIといった世界の動物愛護団体の活動もあってか、韓国では“犬食い文化”が急速に廃れ始めています。欧米の文化や考え方に敏感な若い世代を中心に“犬喰い文化”が世界的に見れば、とんでもない蛮行だという考え方が広まっているからです。


 前述のBBCによると、ソウル市内には、かつて約1500軒あった犬肉レストランは、いまや約700軒。また前述のデーリー・メール紙によると、昨年、韓国国内で行われた世論調査では、20歳代の若者のうち、イヌの肉を食べていたのは全体の20%で、この数字は50歳代~60歳代の半分だったといいます。

 さらに、韓国では、欧米ナイズされたおしゃれな若者の間でペットブームが起きており、家族の一員として飼っているペットの代表であるイヌを食べるなんてあり得ない(気付くのが遅すぎる!)という考えがこうした“犬喰い文化”離れを後押ししているようです。

 最近では、欧米の動物愛護団体が食肉用のイヌの市場の前で行う抗議活動に、韓国人の若者の姿を見かけることも少なくないといいます。

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 前述のBBCによると、韓国の古い世代では、マッチョぶりを誇示するため、男らしい料理の代表であるイヌの肉を食べ、中にはイヌのアソコを食べたバカモノもいたそうですが、最近では「自分の息子には“犬喰い文化”は引き継がない」と明言する若者が増えているといいます。

 また、当の業者の方も、イヌの肉なんてできることなら売りたくないというのが本音のようです。

 今回、HSIが廃業させた原州市の犬肉生産ファームの経営者であるGong In-Young(ゴン・インヤン)氏は前述のデーリー・メール紙の取材に「ワシらの仕事は死に行くビジネスだ」と述べ、今回、HSIによって廃業できて「幸せな気分だ」と述べました。

 そしてインヤン氏は「かつては(貧しくて)食べるものがなくて犬を食べたが、今の若者が犬を食べる必要なんてないんだ」と言い切りました。

CFAFの創設者ローラ・ウェバーさんは前述のBBCに「私たちの目標は、韓国の犬肉業界を終わらせることだ」と断言しましたが、その日が訪れるのはそう遠くないかも知れません。韓国だけでなく、中国やベトナムにも“犬喰い文化”があるようですが、そういう悪しき文化は1日も早く消え去るべきだと思います。(岡田敏一 5月10日掲載)



 【プロフィル】岡田敏一(おかだ・としかず) 1988年入社。社会部、経済部、京都総局、ロサンゼルス支局長、東京文化部、編集企画室SANKEI EXPRESS(サンケイエクスプレス)担当を経て大阪文化部編集委員。ロック音楽とハリウッド映画の専門家。京都市在住。

http://www.sankei.com/west/news/160515/wst1605150013-n1.html




◆「他人のふり来て、我がふりなおせ」食は文化ではありますが、イルカや鯨を喰う文化も改め時ではないでしょうか。

▼中韓に生まれなくてよかったワン!そうだニャア!

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超能力について考える



◆念力は超能力の一つだと考えられています。思念、即ち意思の力だけで物体を動かす能力のことで、念動力または観念動力ともよばれています。英語ではtelekinesis(テレキネシス)とpsycho kinesis(サイコキネシス)と二通りの呼び方があるようです。

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◆テレキネシスとサイコキネシスは、対象物の動かし方によって区別されるそうです。テレキネシスは「distant-movement」つまり離れたところの物を動かすという意味になり、サイコキネシスのほうは 「mind-movement」思念で運動を起こすという意味になるようです。自分を対象として自身が宙に浮く空中浮揚はサイコキネシスになるのではないでしょうか。

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サイコキネシス

◆テレキネシス能力者の驚異の業です。

ASTONISHING man doing Telekinesis for real


Telekinesis in action! Real life Jedi! MUST SEE! 100% real!


Telekinesis levitation object practising


◆ユリ・ゲラーのスプーン曲げはテレキネシス(TK)とサイコキネシス(PK)のどちらのジャンルに入るのか解りませんが、超能力=念力というざっくりとした言い方をすれば人間にはもっと多くの能力が備わっています。

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◆遠隔透視能力、霊媒能力、読心能力、空中浮揚、操心能力、予知能力、癒しの能力などがあります。次の中国の少女の術は癒しの能力を使っているのでしょう。

驚愕!5種類の動物を同時に眠らせてしまう中国人少女



◆TKやPKは霊的なエネルギーであり、肉体的物理的なエネルギーではないのでしょう。ポルターガイストという現象がそれを証明しています。

ポルターガイスト現象


◆念力を科学的に説明しようとすると実に面倒なことになるようです。何故かと言えば念力は物理実験のように何時、誰が、どこでやっても同じ結果が出るものではないからです。
人間の想念や思念が常に一定ではなく、ましてや衆人監視の状況下では多くの人々の疑念や邪念が混在して、対象物に素粒子エネルギーが集中しなくなるからだと言われています。

念力って本当にあるの? ― エマ・ブライス


◆こちらは、また別の意味での超能力者です。


石を持ち上がった!!!念力!!


驚異 体を貫通する鎖 サイコマスターの奇跡


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深まる中国の脅威



◆エリザベス女王の中国についての発言が話題で、笑わせて頂きました。余程腹が立ったのでしょうwwww




エリザベス女王の「本音」に中国当局が震撼 「(主席一行は)とても失礼」発言をアノ手コノ手で...

英国のエリザベス英女王がバッキンガム宮殿で2016年5月10日(現地時間)に開いた園遊会で、中国の習近平国家主席が15年10月に国賓として英国を公式訪問した際の中国側の振る舞いが「非常に失礼だった」と発言したことが分かった。

両国は経済関係の強化を進めており、習主席の公式訪問は「大成功」だというのが表向きの立場。女王の思わぬ「不規則発言」が波紋を広げている。

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エリザベス女王は、習近平国家主席の一行が2015年10月の公式訪問で「非常に失礼だった」と憤っていた(代表撮影/ロイター/アフロ)

警備責任者を紹介されて「それは大変でしたね」

園遊会の様子は代表取材のカメラが撮影しており、16年5月11日にBBCなどが放送した。それによると、ガイド役の男性が、習主席訪英時の警備責任者だった警察幹部の女性を女王に紹介し、女王は「それは大変でしたね」と、ねぎらいの言葉をかけた。

ガイド役が「非常に中国側には悩まされたが、職務をやり遂げた」と幹部の立場を説明し、発言を促すと、幹部は「御存じかどうかは分かりませんが、非常に大変でした」と切り出した。

すると、女王は「知っていますよ」と応じた。さらに女性は警備の苦労について、「(習主席)一行が(イベントが行われていた)ランカスター・ハウスから出てきて、私に『旅行は終わりだ』と言った時には...」などと明かし、女王は「彼らは大使に対して非常に失礼でした」と話した。幹部が、習主席一行の「失礼」な様子を「そうです、バーバラ(北京駐在のバーバラ・ウッドワード大使)は私と一緒にいましたが、彼らは私たちを前にして出て行きました」
と具体的に説明すると、女王は「それは異常なこと」と驚いた様子。幹部も「非常に失礼で、非常に無神経なことだと思いました」
と、怒りが収まらない様子だった。

http://www.j-cast.com/2016/05/12266626.html




◆聞くところによると、国賓として英国が作っセレモニーのスケジュールが、気にくわないと中国側が英国大使にクレームをつけ、何度も女王ではなく習近平が主役であるような演出をしろと上から目線で要求したようです。


◆中国はこれに似たようなことを、米国でもやっています。昨年でしたか、日時は忘れましたが習近平が国連総会で演説するのでローマ法王の国連入りの日程を変えろとか、スピーチの順番を変えろ、などと米国と国連事務局に要請したものの、聞き入れてもらえませんでした。フランシス法王のスピーチはほぼ満席で喝采を浴びていましたが、習近平の番になると、会場の聴衆はまばらになり寂しい演説になり、恥を曝した格好になりました。




西側メディアは「粗野で無礼」=英女王発言で中国紙


北京 12日 ロイター] - 中国共産党機関紙・人民日報傘下の環球時報は、英女王が中国の当局者らは「大変失礼だった」と発言したことをめぐり、中英関係を損なうものではないとしたうえで、西側メディアは「野蛮人」と酷評した。

エリザベス女王はバッキンガム宮殿で10日に行われた園遊会で、中国の習近平国家主席が昨年10月に訪英した際、中国当局者は「大使に大変失礼だった」と発言。BBCがこの場面の映像を公開した。

憲法上の役割から、女王が政治的、または外交上微妙な発言を公的に行うことはなく、私的な会話が公開されるのは珍しい。

環球時報は、英当局者が意図的に発言の動画をリークしたのであり、こうした行為は「粗野で無礼」で、考えられないと論評した。

さらに「メディアに非礼なゴシップ屋がおり、彼らは独りよがりで牙をもち、野蛮人の片鱗を踏襲しているようだ。しかし、中国5000年の文化に触れ続けていれば、改善するだろう」としている。

http://news.livedoor.com/article/detail/11517054/




◆野蛮人は間違いなく中国です。

ホスト国の意向を無視して、手前勝手な注文をつけるのは外交的に大変非礼であると言う基本が全く解っていないのです。平成10年(1998年)11月26日の宮中晩餐会で何があったか、覚えておいでの方もいらっしゃるでしょうが、この時のニュースを視て中国が嫌いになった方も多いと思います。

それは、習近平の天敵、江沢民中国国家元首による天皇陛下に対する侮辱でした。
この出来事を忘れてはなりません。今の中共の本質を理解する上で欠かせないからです。


◆この日の夜、天皇・皇后両陛下主催の宮中晩餐会が開かれ、江沢民夫妻を歓迎する行事が、「豊明殿」で行われました。
この席で陛下は、「貴国と我が国が今後とも互いに手を携えて、直面する課題の解決に力を尽くし、地球環境の改善、人類の福祉、世界の平和のため、貢献できる存在であり続けていくことを切に希望しています」と歓迎の辞を述べられました。


◆これに対し、人民服という平服姿で臨席した江沢民は、「日本軍国主義は対外侵略拡張の誤った道を歩み、中国人民とアジアの他の国々の人民に大きな災難をもたらし、日本人民も深くその害を受けた。『前事を忘れず、後事の戒めとする』と言う。われわれは痛ましい歴史の教訓を永遠にくみ取らなければならない」と、仏頂面で答礼を返したのです。

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◆何という無礼、何という傲岸不遜な態度。日本国の象徴である天皇陛下の前で、相手国の元首が取る言動では有りません。こういう厚顔無恥で、傍若無人な元首は江沢民だけではなく、習近平にも連綿と引き続かれているのです。

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◆女王が英国最高の礼を尽くし、バッキンガム宮殿に王族や貴族を招いてのディナーで習近平がどのようなスピーチを行ったのか知りませんが、実に傍若無人な態度であったのは間違いないでしょう。
王族の方々は明らかに不快な表情を隠しませんでした。それでも我慢してきんぺーをもてなしたのは経済的見返りがあったからです。

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英中関係の黄金時代幕開け?人権問題棚上げの返礼に莫大な投資を獲得した英国―米メディア

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2015年10月19日、CNNは記事「中国と英国:新“特殊な関係”の予兆か」を掲載した。22日付で環球時報が伝えた。

習近平(シー・ジンピン)国家主席の訪問を、英国は最高級の格式で出迎えた。今回の訪問は英中黄金時代の幕開けだとキャメロン首相は中国中央テレビ(CCTV)のインタビューに回答している。

英中関係は良好な状態が続いていたわけではない。2012年のキャメロン首相とダライ・ラマ14世の会見で悪化し、その後も中国メディアは「昔日の帝国」「旅行と読書にはちょうどいい欧州の老舗」などとこき下ろしていた。この状況を変えたのは英国の姿勢だ。

オズボーン財務相が主導した新たな対中外交では、人権問題は棚上げされ中国との接近が図られた。オズボーン財務相は今年9月に弾圧と襲撃事件が相次ぐ新疆ウイグル自治区を訪問するというパフォーマンスまで行っている。

英国の外交方針転換は巨額の返礼を引き出した。中国の対英投資は2011年の5億1000万ドル(約616億円)から2014年には85億ドル(1兆300億円)に急増。また、今回の訪英では原子力発電所建設に対する投資など約400億ポンド(約7兆4400億円)もの契約が取り交わされた。(翻訳・編集/増田聡太郎)


http://www.recordchina.co.jp/a121770.html




◆中国人と言うのは本当に鈍感で、慮と言うものがない。カネと力しか信じない。恥を知らない。カネさえ出せばだれでも思い通りにできると思っている。そして毛沢東に言わせれば、平和は銃口で作られるのであり、習近平もその言葉の信奉者なのです。




なぜだ!日本は中国を恐れていない!わが軍事力は日本超えているのに=中国

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11(水)7:55 サーチナ なぜだ!日本は中国を恐れていない!わが軍事力は日本超えているのに=中国サーチナ

 中国は世界でも少ない核保有国の1つであるうえ、近年は軍事費の拡大が続いており、質・量の双方で軍事力を増強しているとされる。これに対し、中国メディアの南方財富網はこのほど、「中国の軍事力はすでに日本を大きく超えているのに日本は中国を恐れていない」と主張論じる記事を掲載した。

 記事は、日本のロシアと中国に対する態度がそれぞれ異なると主張したうえで、日本が海上と空中の戦力増強に余念がないところから「日本がどの国を仮想的と考えているか、明白である」と主張、日本は中国を念頭に防衛力を増強していると主張した。

 さらに、日本とロシアは北方四島で領土をめぐって対立しているとしながらも、日本のロシアに対する態度は礼儀正しく、丁重であると主張。一方で、日本は中国に対してはますます強硬となっているとし、ロシアと中国に対する日本の態度が異なっていることは「二枚舌」であるとの見方をし召した。

 記事の主張からは、中国の軍事力に対する自信が伝わってくるが、その一方で、増強され続ける中国の軍事力に対して、日本が「相応の敬意を払っていない」という不満も伝わってくる。

 記事が主張しているように、日本は中国に対して強硬な態度を示しているわけではない。中国は尖閣諸島(中国名:釣魚島)近海で領海侵入を繰り返すなど、日本からすれば強硬な態度を示しているのはむしろ中国だと映っているのではないだろうか。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.nicovideo.jp/watch/nw2180685




◆中国人は客観的視点が決定的に欠けていて反省もなければ相手の立場になって考えてみるという、理性や知性がありません。自分の独断と偏見だけで決めつけてしまう習性は何とかならないものでしょうか。

◆エリザベス女王の言葉に憤慨したのか、中国の某メデイアは「英国は伝統や文化を誇るが、中国の歴史は5千年と英国より長い。その永い歴史の中からは夥しい数の文明分化が生み出されてきた。英国は中国をもっと尊敬すべきだ」と書いていましたが、中国共産党はその長きにわたる伝統文化をすべて焼き捨て、唯物論一色にして、精神性を尊ぶ儒教文化の欠片もないのが今の中国です。

◆自国の核心的利益の為なら近隣諸国の領海を侵犯し、領土拡張も当然と乱暴狼藉。国際ルールを鼻にもかけない言語道断な振る舞い。国連もG7もこの蛮行を止めることが出来ない状態です。経済後退と金権腐敗、環境問題で国内問題が大きくなり社会不安が起きるのを恐れてか、習政権は南シナ海に人民の耳目を集めようとしているのでしょう。中国は遂に米国のイージス艦にまでスクランブルをかけるまでに増長してきました。




南シナ海“一触即発”状態 米3度目「航行の自由」作戦 中国機スクランブル

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米国が、南シナ海の「航行の自由」を断固として守る決意を改めて示した。米海軍のイージス駆逐艦「ウィリアム・P・ローレンス」が10日、南シナ海のスプラトリー(中国名・南沙)諸島にあるファイアリークロス(同・永暑)礁で「航行の自由」作戦を実施したのだ。同作戦は昨年10月、今年1月に続き3回目。現地では、中国軍が戦闘機を緊急発進(スクランブル)させるなど、一触即発の緊迫した空気が流れた。

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 米国防総省によると、イージス艦は10日午前、中国に事前通報することなく、人工島から12カイリ(約22キロ)内を通過した。人工島には3000メートル級の滑走路など大規模な施設が建設されており、事実上の軍事基地となっている。米国防総省は、軍事行動を伴わない「無害通航」だとしている。

 ウィリアム・P・ローレンスは、2011年5月に就役。鉄壁の防空力を誇る米艦隊「最強の盾」といわれる。全長約155メートル、全幅約20メートル、排水量約9650トン。乗員約380人。主要装備は、5インチ砲、25ミリ機関砲、艦艇用近接防御火器システム(CIWS)、巡航ミサイル・トマホークや、対艦ミサイル・ハープーンなど。

 今月末の伊勢志摩サミット(主要国首脳会議)では、中国が軍事的覇権を強める南シナ海問題も議題に取り上げられる。米軍としては、その前に世界に向けて現状をアピールする狙いもあったとみられる。

 これに対し、中国国防省は10日、米イージス駆逐艦に対し、戦闘機を緊急発進させたほか、軍艦船を現場海域に派遣し、同海域を離れるよう米軍側に警告したことを明らかにした。

 中国外務省の陸慷報道官は同日の定例記者会見で、イージス駆逐艦派遣について、「中国の主権や安全保障上の利益を脅かし、地域の平和や安定を損なう行為だ」と厳しく非難。中国側が今後も監視や追跡、警告措置などの必要な措置を取り続けると強調した。

 「パナマ文書」の公開で習近平指導部が激震するなか、米国はさらに中国を追い詰めるのか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160511-00000004-ykf-int




◆日本も米国にばかり頼るのではなく、インド、東南アジア、豪州などと広く軍事同盟を結んでNATOのような関係を構築する必要があります。中国の膨張主義は止まるkところを知りません。南シナ海では着々と中国の軍事要塞化が進んでいます。
これは日本も座視できません。これ以上中国の増長を許せば第3次世界大戦は免れません。

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南シナ海 滑走路完成

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レーダー基地完成

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岩礁占拠

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軍艦配備

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軍用滑走路完成

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原潜配備

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水陸両用戦車配備

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岩礁基地完成

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海底資源掘削

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他国の領海で密漁する中国漁船≪武装している≫

◆米国がこれを黙って見ているとは思えません。そのうち太平洋艦隊がこのあたりに終結して海戦と言うことにならないとは限りません。

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◆中国は確実に日本を標的にしています。

中国人民解放軍の対日本を想定した軍事演習


◆自国の国民の臓器を盗む中国共産党です。他国の国民の命などいくら奪っても何も感じない鬼のような連中です。

チベット

◆安保法制反対、憲法9条死守という連中は、中国より危険です。彼等は日本を憲法で縛り、日本民族が中国に殲滅されることを願ってやまないのです。

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▼同感だニャア!!!

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五輪信仰はもう止めましょう



◆この噂は聞いていましたが、金額まで出ましたかwwww




「東京オリンピック招致委、IOC有力者に多額の現金」イギリスで報道

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イギリスのガーディアン紙は5月11日、2020年東京オリンピックの招致委員会側から、多くのスキャンダルが報じられた国際オリンピック委員会(IOC)委員側に、130万ユーロ(約1億6100万円)が渡っていたと報じた。
同紙は「東京が選出された過程に深刻な疑義がわき上がった」としている。


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ラミン・ディアク氏


この人物は、IOC委員で、国際陸上競技連盟(IAAF)前会長のラミン・ディアク氏。同紙によると、招致委員会またはその代理人とみられる名義で、シンガポールの秘密口座に直接振り込まれたという。この秘密口座は、「電通スポーツ」の代理人を務める人物が管理しており、ディアク氏の息子、パパ・マサタ・ディアク氏らに渡ったとみられる。

ラミン・ディアク氏は、東京オリンピック開催が決まった2013年9月にはIAAF会長も務めており、国際スポーツ界に大きな影響力を持っていた。金銭の授受については、フランスの捜査当局がすでに把握しており、父親のディアク氏はフランスからの出国を禁じられているという。

2020年東京オリンピック組織委員会はガーディアンに対し「事実関係については把握していない。東京の招致活動が最も高い評価を受けたため選ばれたと確信している」とコメントした。

ディアク氏はセネガル出身で元陸上選手。アフリカ陸上競技連盟会長やダカール市長などを経て、1999年から国際陸連の会長を務めた。国際スポーツ界に大きな影響力を振るう一方、スポーツマーケティング企業からの現金受領でIOCから警告を受けるなど、数々の疑惑が指摘されてきた。

2015年に浮上した陸上界のドーピング問題を受けて国際陸連会長を辞任したが、ロシアの選手がドーピング検査で陽性になったことを明らかにしない代わりに、少なくとも20万ユーロを受けとった疑いが持たれており、同年にフランスの捜査当局が捜査に乗り出していた。

http://www.huffingtonpost.jp/2016/05/11/tokyo-2020-bribe_n_9918732.html




◆貰ったのはミラン・ディアク一人ではないでしょう。一人で東京に決定できることではないので、何人か、何十人かにも同等のの賄賂が渡っているのではないでしょうか。

◆五輪は世界中のゴイム(豚)を熱狂させ、政治や経済に目を向けさせないようにするのが目的であり、NWO=IOCのゴイム・コントロールの手段です。開催国の名誉だと言う風に思わせ、莫大な誘致料を取り各種連盟の委員たちも個人の懐が肥やせるので、この時とばかりに賄賂を要求することができるのです。


◆五輪は「平和の祭典」ではなく「金権汚職、マネー・ロンダリングの祭典」と命名するべきです。其の仕掛け人が「電通スポーツ」www

莫大な儲けが出るので、いくら賄賂を贈ってでも東京へ誘致したかったのです。電通の力を以てすれば青空天井で、幾らでも国庫からカネが引き出せるのでしょう。

◆東京オリンピックは出だしからケチのつき通しでした。新国立競技場建設の恐ろしいばかりの見積もりに、デザイン変更となり、ザハ・ハディド・デザイン事務所と揉め、その後エンブレムのパクリで揉め、新デザインでは聖火台の置き場がないなどバカバカしい騒動を起こし、組織委員会も文部省も誰ひとりとして責任を問われません。東京五輪は国と都の利権屋の草刈り場になっています。もうNWOの3S信仰から醒める時です。

◆この人物も五輪で何かを企んでいるようです。

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▼気をつけよう、東京五輪と舛添都知事、あぶねえニャア!


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来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

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