大日本帝国の光芒



◆11月も今日で終わり、明日から師走。12月といえば1941年12月8日は日本が300人委員会のF・ルーズベルト米国大統領の罠に嵌って太平洋戦争に引きずり込まれた真珠湾攻撃の日です。

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◆米国では「リメンバー・パールハーバー」とメモリアルディになっています。「日本が宣戦布告もなく、いきなり真珠湾を奇襲して攻撃し、米国人3000人が死に艦船に多大な被害を与えた。日本人は卑怯だ。戦争責任は日本にある」というのが米国人の常識で、日本人の多くもそう教えられています。

◆しかし、アメリカが2000年5月に明らかにした記録文書から、まったく新しい真珠湾攻撃の真相が明らかになりました。
実は日本の暗号がすべてアメリカに筒抜けで、アメリカは事前に「奇襲」を知っていたのです。ルーズベルトは日本に真珠湾を奇襲させるために現場の指揮官にさえ知らせず機密にしていたのです。

◆米国は山本五十六海軍大将が1941年の7月から真珠湾攻撃までの間に出した行動指令をすべて傍受し解読、日本の外務省が使っていたパープル(紫)暗号や津暗号といった極秘暗号も、すべて解読されていました。
日本の情報は軍事作戦も、外交上の重要機密も、すべてアメリカに筒抜けだったのです。
そして、それらの解読文すべてをルーズベルトは知っていたのです。

◆1929年に米国で株価が暴落して大恐慌が起き、経済が壊滅状態になり、もの1200万人という失業者が溢れ出します。その恐慌が世界中を巻き込んで行きます。そのころヨーロッパでヒットラーとナチスが台頭、イギリス・フランス・アメリカ合衆国 とがにらみ合いを続けるなか、ルーズベルトは戦争を起こして景気を回復させようと考えていましたが、米国民は内むきになっていてヨーロッパの戦争に関わる必要はないという空気が蔓延していました。

◆そういう米国内の空気を一変させるためにルーズベルトと英国のチャーチルが考え出したのが、日本に経済制裁を課し、石油や鉄というような必需品の輸出を禁じたのです。油の一滴は血の一滴といわれるほど貴重な物資だった石油を絶たれると、資源のない日本は干上がります。日本政府は何度も何度も経済制裁を解くよう米国に要請しましたが聞き入れられず、満州の権益を手放せとか、ありとあらゆる嫌がらせを続けたのです。

◆これが原因で日本の軍部が反発、日本全体に主戦論が広がっていきます。
山チャーチルとルーズベルトは一ヶ月前から日本が攻撃を仕掛けてくるよう、罠を仕掛けて待っていたのです。戦争を始めるよう日本を追い込んだのはアメリカで、 山本五十六が作戦通り真珠湾を攻撃して、大勢の犠牲者が出れば、内向きの米国人が一斉に激怒して主戦論が沸き起こり、開戦の機運へ持ち込めるという企てだったのです。

日本の情報は軍事作戦も、外交上の重要機密も盗聴され、すべてアメリカに筒抜けで、そしてすべての暗号解読文にルーズベルトは目を通していました。

◆戦前の日本は米国の恐慌の煽りを受けて昭和恐慌が起き1930年(昭和5年)から翌年の1931年(昭和6年)には戦前で最も深刻な恐慌が起き、農村部では婦女子の人身売買など深刻な社会問題が起きています。その時代のカラーフィルムが残っています。戦争が起きる11年前ですが、一見するとあまり深刻な印象はなく、待ちゆく人々の姿も極めてゆとりがあって裕福に見えます。富裕層だけを狙ったのでしょう。日本にはまだカラー映画はありませんでしたので、日本の機密を盗むため英米のスパイが撮影したものと思われます。

Japan of the 1930's_1 color film


Japan of the 1930's_2 color film


◆この作品は、中流家庭の家父長制度の一端がうかがえます。

Life in prewar Japan 1932


◆しかし30年代の日本の風雅な暮らしは1941年(昭和16年)12月8日を境に悲惨な坂道を転げ落ちていきます。日本かく戦えりという戦争の記録です。このドキュメンタリーは日本兵や民間人のオリジナル文章や日記を集めて作られています。淡々と英語のナレーションがついており、日本の戦争は無実であると語られています。少し長いですが戦前、戦中、戦後の流れがよくわかります。

Japan's War in Colour (Complete Documentary)



▼それにしても、無謀な戦争をしたものだニャア・・・・

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人を呪わば穴二つ



◆告げ口外交で世界中に日本の悪口を触れ回り、外交的非礼だと顰蹙を買っていた朴槿恵が、いま150万人の国民から弾劾されかけています。親友といわれる崔順実と云う占い師に操られ、朴槿恵が政治を私物化してきた事が問題になっているのでしょう

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◆崔順実を巡る韓国の疑惑に関連し、検察の事情徴収を拒否し続ける朴槿恵は、大統領としての資格がないと、その劣等性が盛んに指摘され、何のビジョンや落しどころも無いまま韓国全体に蔓延する不都合を全てを朴大統領のせいにして群衆が青瓦台前にひしめいています。

デモ

◆また、親北左派勢力の発言力が増しており、日本との間の慰安婦合意や軍事情報包括保護協定(GSOMIA)までも「崔順実のせい」という論調が強まり、日韓合意の破棄や協定締結中止を呼びかける世論が高まっています。そのうえ韓国経済は崩壊の危機に瀕して、喉から手が出るほど日本の経済支援が欲しいところでしょうが、愚かな民族は未だに慰安婦問題に拘泥して自ら支援を拒否しています。国家非常事態に瀕しても慰安婦問題を最優先させる韓国人の精神構造は全世界の人々も理解できないのではないでしょうか。




韓国国定教科書の原案、改めて「慰安婦は強制」

【ソウル=井上宗典】韓国政府は28日、2017年3月から導入する予定の中学・高校の国定歴史教科書の原案を公開した。
慰安婦問題や竹島(韓国名・独島)についての記述は現在の検定教科書よりも分量が増え、慰安婦については「日本政府と日本軍によって強制的に動員された」と改めて明記した。

韓国政府は「慰安婦動員の強制性は歴史的事実」と主張しており、国定教科書にも同様の立場が盛り込まれた。李俊植(イジュンシク)教育相は28日の記者会見で「日本政府の責任を明確にした」と述べた。島根県・竹島(韓国名・独島)については、検定教科書と同様に「韓国固有の領土」と明記された。

現行の検定教科書は左派の影響を受け、北朝鮮に関する記述などが偏向しているとの指摘があった。教科書の国定化は朴槿恵(パククネ)大統領が強く進めた案件で、野党は今回の原案公表に猛反発している。

http://www.msn.com/ja-jp/news/world/%E9%9F%93%E5%9B%BD%E5%9B%BD%E5%AE%9A%E6%95%99%E7%A7%91%E6%9B%B8%E3%81%AE%E5%8E%9F%E6%A1%88%E3%80%81%E6%94%B9%E3%82%81%E3%81%A6%E3%80%8C%E6%85%B0%E5%AE%89%E5%A9%A6%E3%81%AF%E5%BC%B7%E5%88%B6%E3%80%8D/ar-AAkQPsa?ocid=iehp




◆韓国のロビー活動で国連の女子差別撤廃委員会は、日本に日韓合意を不当とする勧告を突き付けましたが、これに対して「慰安婦の真実国民運動」のメンバーが国連日本人委員長を即時解任するよう、署名を集めて岸田外相に提出したそうです。親韓日弁連のメンバー林陽子が日本人かどうか知りませんが、日本を貶めるために国連女子差別撤廃委員会で働いていることだけは間違いないでしょう。




国連日本人委員長を「即時解任せよ」慰安婦問題「不当見解」 「国民運動」が外相宛に署名提出

イアンフの真実

国連女子差別撤廃委員会は今年3月、慰安婦問題をめぐる昨年末の日韓合意を批判する最終見解を公表した。これが日本政府の説明を無視した不当見解だとして、「慰安婦の真実国民運動」(加瀬英明代表)は28日までに同委員会の林陽子委員長(日本弁護士連合会所属)の即時解任を求める1万1532筆の署名を、岸田文雄外相宛てに提出した。(夕刊フジ)

 「林氏を、同委員会の委員に推薦したのは日本政府に責任がある。国民の怒りは大きい。即時解任していただきたい」
 国民運動の幹事である拓殖大学の藤岡信勝客員教授はこう語った。

 注目の署名は、自民党政調会長代理・国際情報検討委員会委員長代行である片山さつき参院議員の立ち会いのもと、外務省の北郷恭子女性参画推進室長に手渡された。

 日本政府は今年2月、外務省の杉山晋輔審議官(現事務次官)を同委員会の対日審査に派遣し、朝日新聞の大誤報を含めて、「政府発見の資料には軍や官憲による強制連行を確認するものはなかった」「性奴隷は事実に反する」などと詳細に説明した。

ところが、最終見解で反映されなかった。

 署名文は、《(同委員会は)日本政府代表の詳細な事実関係の説明を一切無視した》《日本の教科書への慰安婦問題の記述を求める、内政干渉も行った》と指摘した。

 さらに、同委員会が最終見解案に、皇位継承権が男系男子の皇族だけにあるのは女性への差別だとして、皇室典範の改正を求める勧告まで盛り込んでいたことや、林氏について、次のように厳しく批判した。

 《日本の国体や伝統・文化に敬意を払うことなく、いたずらに皇室を貶める》《国連委員会の分を超えた暴挙であり、断じて許されない》

 《林委員長を国連に推薦した外務省に対し、林氏の即時リコールを強く求める》《国会に対しては事実の経過と責任を明らかにするため、林氏を喚問するよう要求する》

 日本の国柄や歴史・伝統を無視した同委員会への激しい怒りといえる。


 前出の片山氏は「女子差別撤廃委員会の委員は国会の同意人事ではないが、極めて重要なポストだ。国連を、透明性・客観性が担保された完全無欠の機関であると妄信すること自体が間違い。(解任が難しくても)次に同じような人物が選ばれないようにしなくてはいけない」と語った。 (ジャーナリスト・安積明子)

http://www.sankei.com/politics/news/161128/plt1611280006-n1.html




◆法曹界や政界にも半島人がひしめいているのは周知のことですが、彼等は日本の庇護のもとにあるのだからせめて日本と日本人を貶めることだけはやめるべきです。もう韓国などに耳目を向けるのはよしましょう。不愉快になるだけです。

◆こういう時は笑うに限ります。レポーターのNG集で気分を変えましょう。

【地方局女子レポーター】NGまとめ 昭和の香りがイイですね~


【地方局の素朴な女子レポーター】NG集 タレントっぽくないのがイイ


▼他人の不幸は蜜の味?それを言っちゃあ韓国人と同じだニャアWWWW


喜ぶ

ポリティカル・コレクトネスとダイバーシティ


◆ テキサス親父ことトニー・マラーノ氏が、米国民がトランプを選んだのは、米国社会がリベラリズムに傾斜して、古き良き時代の文化や伝統が廃れたからだと分析していますが正論ですね。




【テキサス親父「トランプ大統領」誕生を分析】

行きすぎた「ポリティカル・コレクトネス」アメリカはいつから社会主義になったのか


※この記事は、トランプ大統領誕生の背景にあるアメリカの病をはじめ世界の「悪」を論じた『テキサス親父の大予言 日本は、世界の悪を撃退できる』(トニー・マラーノ著)から抜粋しました。

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トランプ氏が俺たちのような保守派から人気を集めている理由は、おかしな米国型リベラリズムの象徴ともいえる「ポリティカル・コレクトネス(Political Correctness)」(PC)の考えに汚染されていないからなんだ。

 PCは、「人種や民族、ジェンダー、職業の違いによる差別、キリスト教以外の宗教などへの差別をなくそうという考え方は『政治的に正当である』」という意味で使われる。ところがアメリカでは近年、このPCが行き過ぎていて、意味のない言葉狩りや、マイノリティー(少数派)保護と称した被害者ビジネス、個人中心主義が蔓延している。

そのため、白人以外の人や女性、あるいは同性愛者のようなマイノリティーに対して少しでも否定的な発言をすると、すぐに「差別だ!」と大きな批判を浴びることになる。これは政治家や著名人に限った話ではなく、一般人も同様だ。

確かに差別はよくない。だが、それが行き過ぎてしまっているから大変なんだ。

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米大統領選で当選が決まり、勝利宣言する共和党のトランプ氏=11月9日、ニューヨーク(ロイター)

●キリスト教もリベラルの標的の1つに 

 リベラルの連中によるアメリカ破壊活動はとどまることを知らず、ヤツらはさまざまなものを標的にしている。キリスト教もその1つだ。米独立宣言(1776年)の冒頭には「すべての人間は生まれながらにして平等であり、その創造主によって、生命、自由、および幸福の追求を含む不可侵の権利を与えられている」と記され、合衆国憲法修正第1条は、信教の自由を保護している。アメリカ人は「自由」と「平等」を最も大切にし、それぞれの人種や宗教への敬意を持ち続けているはずだった。

ところが、アメリカでは最近、「キリスト教への見えない差別」が絶えないんだ。米連邦政府が公式に始めたわけではなく、リベラルの連中の「キリスト教などの宗教を肯定的に報道をすることは、政治的に正当ではない」という考えのもと、メディアやハリウッド(映画界)が主導している。もちろん背後には、リベラル派の巣窟・民主党の存在がある。

オバマ大統領自身が、「人々はキリストの名の下に十字軍や宗教裁判など、ひどい行いを犯してきた」と、まるでキリスト教を否定するようなスピーチまでしていたほどだ。

日本人には信じられないかもしれないが、アメリカの大多数のテレビではクリスマスに「メリークリスマス」とは言わず、代わりに「シーズンズ・グリーティング」(季節のあいさつ)と言う。「ジングルベル」も流さない。まるで宗教を否定する共産主義国家みたいだ。テレビや映画には事実上、キリスト教を中傷し、あざ笑い、侮辱するような表現も多いんだ。

以前、ラジオのトーク番組を聴いていたら、司会者が、大西洋で日間も漂流した男性について話していた。男性は漂流時のことについて、「聖書を隅から隅まで、何度も読んだ」と証言したんだ。聖書が、男性に生きる希望と勇気を与えたんだが、この漂流劇を報じた新聞記事には「聖書」という言葉は1つも出てこなかった。これを正しく報じていたのは、イギリスのメディアだった。

この背景には政教分離や、宗教絡みのテロもあるのだろう。でも、こんなことをしていたら、キリスト教に基づいたアメリカの伝統や文化を破壊し、アメリカ人の信仰や信条を否定することになるぜ。リベラル派は将来、アメリカ人に「インターナショナル」(社会主義者の革命歌)でも歌わせる気なのか?

■トニー・マラーノ
1949年生まれ。米テキサス州在住のイタリア系アメリカ人。サラリーマンを定年退職後、動画サイト「ユーチューブ」で連日、評論活動を行っている。世界のあらゆる”悪”と戦う「プロパガンダ・バスター」でもある。大変な親日家であり、日本でも圧倒的ファンを獲得している。著書に『日本は世界一だ! 宣言』(扶桑社)、『テキサス親父、韓国・中国を叱る! 』(PHP研究所)の他、室谷克実氏との共著『没落する反日国家の正体』(ビジネス社)、ケント・ギルバート氏との共著『素晴らしい国・日本に告ぐ! 』(青林堂)など。
http://www.sankei.com/premium/news/161126/prm1611260005-n1.html




◆テキサス親父は「ポリティカル・コレクトネス」という言葉を使っています。これは悪魔崇拝のイルミナティが新世界秩序(NWO)推進のためにキリスト教をはじめ、あらゆる宗教の廃止、伝統文化の破壊、女権拡張、同性婚推進、所得格差の拡大、左翼メディアの台頭、モラル低下などで社会を混乱させるために政治利用してきたことを意味しています。


◆つまり、ポリティカル・コレクトネスとは民族、宗教、人種、性別などを味噌糞一緒にして、1%のエリートが99%の愚民支配を目論む悪魔のワンワールド計画の一環です。差別はいけませんが世の中には区別は必要です。性別、世代、大人と子供、親子、子弟間には秩序が必要です。味噌糞一緒では社会の秩序が保てません。NWOは何よりこのような序列や秩序を嫌います。世界を無秩序にしておきたいのです。
最近「ダイバーシティ」という言葉をしばしば耳にします。

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◆ダイバーシティは主に企業が人種、性別、年齢、信仰などに拘らず、多様な人材を生かし、最大限の能力を発揮させようというもので1990年代のアメリカで始まり、日本にも浸透して経団連などで研究が重ねられているそうですが、今は単なる人材の多様化と理解されているようです。安倍政権もこの考えを踏襲して、盛んに女性の社会参加推進を図っていますが、これもポリティカル・コレクトネスと同じで、謙虚さのない身の程知らずで、人を人と思わない鼻持ちならない人間を増産する悪魔の思想です。

◆ダイバーシティの影響を受けた民進党の議員には頓珍漢で訳の分からない攻撃を仕掛ける輩が沢山います。山尾志桜里もその一人ですが、代表格は何といっても蓮舫でしょう。歯をひん剥いて食いつくような喧嘩腰での国会質問は質問ではなく尋問です。安倍氏は総理という立場上怒鳴りつけることもできず心中穏やかではないでしょう。

蓮舫vs安倍総理「テレビの皆さん!民進党のこの行動おかしいと思いませんか?」 民進党の意味不明な妨害を総理が国民に問いかける!国会 炎上!二重国籍 トランプ TPP特別委員会 最新の面白い国会中継



◆徹底して自分に甘く、他人を厳しく裁くというのが米国流リベラリズム。嫌な世の中になったものです。

▼ダイバーシティとジェンダーフリーでこの手の輩が増えたニャア・・・

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アブダクション



◆アメリカでは地球外生命体と軍産複合体の密約があり、ETの先進技術と交換に人間や家畜の拉致やキャトルミューティレーションを許したことで、悲惨な事件が頻繁に起きているようです。怖い国ですね。




宇宙人に童貞を奪われた男、セックスに明け暮れ……!!


宇宙人による拉致、いわゆるエイリアン・アブダクションが一般に認知されるようになったのは、1961年に起きた「ヒル夫妻誘拐事件」以後のことである。実際にはそれより前の1957年、ブラジルでアントニオ・ヴィリャス=ボアスが拉致されるという事件が起きている。

■アブダクション、知られざる性的側面

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 多くのエイリアン・アブダクションで共通するのは、拉致された人間、すなわちアブダクティーたちが身体の自由を奪われる、医学的な検査を受ける、そして精液や卵子を採取され、搭乗員と性交渉に及ぶなどの性的な要素である。

 ヴィリャス=ボアスの事件では、小柄な宇宙人女性とのセックスを強要されたという。ヒル夫妻事件では、夫人のベティは妊娠テストのため腹部に針を差し込まれ、夫のバーニーは精液を奪われたという。

そのほかのエイリアン・アブダクションでも、多くの女性アブダクティーたちが子宮に何かを挿入されたり、しばしば覚えのない妊娠をし、しかも後になってその兆候が消えてしまうという例が多数報告されている。

また、宇宙人らしき女性とセックスしたという男性アブダクティーもヴィリャス=ボアス以外に、ホセ・アルヴァーロやエド・デュバル、ダン・セルディンなど何人もが名乗り出ているのだ。

 ここでは、宇宙人らしき女性と出会い、童貞を奪われ、その後も何度となく情熱的なセックスを続けたというアメリカのデヴィッド・ハギンズを紹介しよう。

■女性宇宙人との情事に溺れた男、ハギンズ


 デヴィッド・ハギンズが初めてアブダクションを経験したのは1951年、彼がまだ8歳のときだった。ある日、ハギンズは自宅の近くで宇宙人らしき存在を目撃し、それを両親に告げたが信用されずに激しく叱られた。

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画像は「YouTube」より引用

 しかし次の夜、彼は自宅の裏手で何人かの宇宙人(グレイ・タイプ)と、さらにグレイ・タイプと人間のハイブリッドらしき女性宇宙人と出会う。その女性宇宙人はクレッセントという名で、まるで藤原紀香か壇蜜のようなグラマラスな肢体と、肩まで届く長い髪を持っていた。しかしその顔はというと、大きくてつり上がった真っ黒な目、鼻孔だけの鼻、唇のない切れ目のような口、つまり、髪の毛があることを除けばグレイそのものの容貌だったのだ。しかもこの髪の毛についても、じつはカツラではないかという疑いが持たれている。

 ともあれその夜、ハギンズはUFOの内部へと連れて行かれ、そこで宇宙人のみならず、背が低くて茶色の毛に覆われた、まるで小さなビッグフットのような存在や、カマキリによく似た生物を見たという。こうした宇宙人たちとの遭遇はその後も続き、彼が11歳になると一旦終了した。

しかし、ハギンズが17歳になったある日のことだった。彼が森の中を抜けようとしていると、木の根元に腰を下ろしているクレッセントと再会してしまう。このときクレッセントは、ハギンズに「時が来た」と告げると、彼の服を脱がせてまたがり、騎乗位のセックスを行ったのだ。ハギンズにとっては、この青姦が初体験となった。

ハギンス

 その後も2人の関係は続いた。クレッセントは非常に情熱的で、セックスのときは常に彼女が上になって激しく求め、セックスが終わると器具を取り出してハギンズの精子を採取していったという。またハギンズは、UFOの中でクレッセントと似た容貌の他の宇宙人女性とセックスを強いられることもあったという。こうした関係は、ハギンズがニューヨークで美術を学ぶようになってからも続き、彼が他の地球人女性と親しくなると、宇宙人たちはこの女性を怖がらせて街から追い出したという。

■一度別れた女(宇宙人)と再会、そして妻とは離婚!

 しかし宇宙人は、1970年代のある時、一度ハギンズに別れを告げる。その際には、すべての記憶を彼から奪っていったようだ。

 そして再びクレッセントが戻ってきたのは、1987年のことだった。当時のハギンズは結婚しており、子どももいたのだが、クレッセントに出会った瞬間に過去の記憶を取り戻す。また、このときクレッセントは大勢の宇宙人(グレイ・タイプ)を連れており、「ハギンズの子どもである」と告げたという。ハギンズとクレッセントの関係は再開され、セックスもするようになった。こうなると妻との関係はうまくいかなくなり、彼は結局離婚してしまう。

ハギンス2

ハギンズは現在、自らの記憶に基づいたクレッセントや宇宙人たちの絵画を描いて公開している。そして、70歳を過ぎた現在もクレッセントとの関係を続けているらしい。しかも「クレッセントとセックスすると、若返ったように活力が復活する」と述べているのだが、奇妙なことにハギンズ以外に、クレッセントの姿を目撃した者はいないようだ。

 宇宙人が人類と性的関係を持つ理由としては、混血児を生み出そうとする計画の一環ではないかという説も唱えられている。ハギンズの体験が、これに該当するかどうかを含め、真相は未だ闇の中である。

Love And Saucers The Far Out World Of David Huggins





http://tocana.jp/2015/08/post_6969_entry.html




◆いくら首から下がグラマラスであっても、顔がグレイでは欲情しないのではないかと思いますがねえwww
何とも言えない気分でしょうな。

こちらは女性版のアブダクションですが、相手がレプトイドだそうで、恐怖は半端ではなかったでしょうね。聞くところによればレプテイリアンは物凄く生臭いということですが・・・




「爬虫類型エイリアンに拉致され、月の裏側で輪姦された」元アメリカ空軍職員が壮絶レイプ被害を暴露!!

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世界には、エイリアンと性的関係を持った人間が少なからず存在する。過去トカナでは、「宇宙人に童貞を捧げた男」「宇宙人と不倫の末に子どもを産んだ女」など、貴重な証言の数々を可能な限り追い続けてきた。そして今回、「宇宙人に集団レイプされた」という戦慄の体験談が飛び込んできた。しかも、その場所がなんと“月面”だったというのだ!! これは、近年類を見ない凶悪なアブダクション(宇宙人による拉致)事例と言える。早速、詳細についてお届けしよう。

■恐ろしい月面レイプ被害の全貌

キャプチャ

画像は「Aquarian Radio」より引用


 今回、インターネットラジオ「Aquarian Radio」のインタビューに応じ、勇気を振り絞ってエイリアンによる非道な犯罪を暴露したのは、元アメリカ空軍のレーダー操作員ニアラ・テレラ・アイズレーさん(60)だ。事件は今から35年前の1980年、25歳だったアイズレーさんが、ネバダ州トノパーにあるテスト飛行場で勤務している時に発生した。

 ある日、何者かによって首に不思議な薬を注射されたアイズレーさん。意識を取り戻した彼女は、一面真っ暗な闇が広がる“月の裏側”にある地下秘密基地に拉致されていたのだった。さらに周囲を取り巻いていたのは、人間に似ているが尻尾が生え、まるでヘビのように目は黄色く、縦に長い瞳孔を持つ爬虫類型エイリアン、すなわち「レプティリアン」の集団だった。(秘密基地の守衛と思しき)そのレプティリアンたちによって、彼女は輪姦されてしまったのだ。

■エイリアンに消されていた記憶を取り戻した!

アイズレー

画像は『Facing the Shadow, Embracing the Light』
(Createspace)

 それにしても、なぜアイズレーさんは今になって自身の壮絶な月面レイプ被害を明かしたのか? 実は一連の事件後、彼女は月の裏側で起きた出来事をほとんど覚えていなかったのだ。

これは、レプティリアンによって記憶が消されていたとしか考えられないという。そして、断片的かつ不完全になった記憶を取り戻したいと考え、催眠術に頼った結果、彼女はすべてを思い出すことに成功。書籍『Facing the Shadow, Embracing the Light(闇と向き合い、光を抱く)』として著した。現在コロラド州に暮らすアイズレーさんは、次のように訴えている。

「(月の裏側では)性的暴行が横行しているのです!」


宇宙人による集団レイプが終わると、アイズレーさんは休む間もなく働かされた。月面を採掘するための電子機器の操作のほか、箱を運ぶなどの厳しい肉体労働にも従事させられたという。どうやら当時、月の裏側では、秘密基地を拡大するための工事が行われていたようだ。

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また驚くべきことに、秘密基地ではレプティリアンのみならず「グレイ型」のエイリアン(小柄で、巨大な頭部と真っ黒い目を持つ典型的な宇宙人)や、奴隷のように働かされているアイズレーさん以外の人間の姿も目にしたという。

「本当に怖かったです。一刻も早く娘のもとに戻りたいと思い、すべて言いなりになっていた。こんなところで殺されてしまうような事態は、絶対に避けたかった」(アイズレーさん)

 輪姦、労働、また輪姦……。地獄のような時をしばらく耐えると、アイズレーさんは無事地球に戻ることができた。しかしその後も、数カ月にわたり月面への拉致とレプティリアンによる輪姦、そして強制労働は繰り返され、彼女は地獄のような苦しみを8~10回も味わった。

jidenn

 アブダクションについて、元米軍関係者や市民による証言が多数存在するにもかかわらず、詳しい調査が行われることはない。そのため、世界の宇宙研究家や陰謀論者の間では、「エイリアンと米国が手を組んでいるのではないか」と政府の関与を疑う向きもある。果たして、アイズレーさんの話もいつの間にか闇に葬り去られてしまうのか? 今後の動きを注視しなければならないだろう。

メトロ


(編集部)

http://tocana.jp/2015/10/post_7595_entry.html




◆アブダクションされて記憶を消されると何も思い出せない人の数は半端ではないと思われます。この二人は運よく殺されなかったものの、実験材料にされ殺された人々の数は知れないのではないでしょうか。

▼軍産複合体はネガティブETと即刻手を切るべきだニャ!

怒る


オルタナティブの世界




◆世の中には面白い人たちがいるものです。


「FACT2016」07 ベンジャミン・フルォード×リチャード・コシミズwith北芝健 2016. 7.23



◆北芝健氏は警視庁の元刑事だったそうですが、とても多彩な才能をお持ちのようですね。

北芝健


ムー度満点!トーク vol9.北芝健




◆警察・公安・検察が一度クロと決めたら99,9%はシロとはならないと言われていますが、やっぱり本当のようです。こういう権力機関は面子のために無実の人を何十年も投獄したり死刑にしたりするので信用できません。
これまで全くの冤罪で死刑になった人たちがどれほどいるのか分かりませんね。

その癖に、日本は中国、南北朝鮮、ロシアのスパイが溢れかえって機密情報がとりやすいスパイ天国で、やはりCIAや米軍の諜報機関に守ってもらわないと危機管理ができない情けない国なんですな。

▼オルタナ世界は面白いニャア!

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不吉な予感



◆スーパームーンの後にニュージーランドの地震が起き、そのあとは日本で起きるのではないかと云われていましたが、今朝5時59分に福島県沖を震源とするマグニチュード(M)7・4の地震があり、1,5メートルの津波が観測されました。津波警報は注意報に変えられたものの安心はできません。今年は熊本、鳥取に大きな地震が起きているだけに日本全体に不安と緊張感が漂っています。気象も寒暖の差が大きく水害やシンクホールなど驚くようなことが頻発していて、何か不穏な雰囲気が漂っています。

◆さて、来年はどんな年になるでしょうか。トランプ大統領の誕生で世界はどう変わるのか。ロスチャイルドが発行する「エコノミスト2017」の表紙が話題になっています。
 



【悲報】英誌『エコノミスト2017』の表紙がタロットで核戦争と世界滅亡を予言! まもなく日本は消滅へ?

エコノミスト

 世界中の政治家やビジネスパーソンが愛読しているイギリスの政治経済誌『エコノミスト(The Economist)』。毎年年末になると、翌年の世界情勢について論じた『世界はこうなる』シリーズを30年余りにわたって出版し続けているが、そこで語られる内容は世界中のリーダーたちも重視しており、翌年の舵取りに役立ててきたとされる。例年トカナでも、発売後に識者による分析をお伝えしてきたが、今回はなんと、最新刊の表紙があまりにも不吉すぎるとして、発売前にもかかわらず大きな話題を呼んでいるというのだ。

■『エコノミスト』が予想する絶望的すぎる2017年

 以前トカナでもお伝えした通り、2015年、2016年の表紙は世界のリーダー達がずらっと勢ぞろいしたものだった。しかし今回は、趣きをガラッと変え、タロットカードをモチーフにした図柄となっている。暗澹たる未来を予感させるおどろおどろしい絵柄は、どこかイルミナティカードにも似た不吉さだ。一体、これら8枚のカードは2017年の世界をどのように描いているのだろうか?


タワー トランプ

画像は「The Economist」より引用

●The Tower 搭


 タロット解釈では、崩壊、災害、悲劇、悲惨、惨事、惨劇、凄惨を意味するというが、いずれにしてもあまり良い意味ではなさそうだ。左に見える赤い旗は、おそらく中国共産党の象徴だろう。一方、右側では磔刑されたキリスト像が描かれている。これを見る限り、今後の中国と西側諸国との軋轢や争いを描いているように思われるが、陰謀論者からはキリスト像を掲げているのは、キリストを磔刑にしたユダヤ人に他ならないとの意見も出ているようだ。

 中央にそびえ立つ塔は、タロットでは「神の家」とも「バベルの塔」とも言われているが、ここでは何を意味するのだろうか? 異なる信念を持つ人々の衝突や世界の崩壊を暗示しているのだろうか? ネット上ではアメリカ同時多発テロで崩壊した貿易センタービルを読み込む人々もいるが、真相は明らかではない。

●Judgment 審判

 タロット解釈では、正位置:復活、結果、改善、覚醒、発展、敗者復活など、良い意味が並ぶが、この絵柄を見る限り、逆位置:悔恨、行き詰まり、悪い報せ、再起不能の方が適切だろう。

 地球にドカッと腰かけるブロンドヘアの人物は、アメリカ次期大統領ドナルド・トランプ氏を指しているのだろう。その下にはトグロ状に巻いた星条旗らしきものまで描かれている。一部からは「トランプが便器に座っている」とのユニークな解釈も出ているが、2017年には、トランプが世界を支配するということだろう。表紙の右上に書かれた「Planet Trump(惑星トランプ)」も示唆的だ。

ワールド

画像は「The Economist」より引用

●The World 世界

絵画、書籍、マスクなどが並んでいるが、それぞれの正確な意味は判然としない。下部に描かれている建造物は、右からピラミッド、ホワイトハウス、アメリカ合衆国銀行を表していると見られ、それら3つが中央部の書籍、絵画、マスクと線で結ばれている。タロット解釈上、このカードは完全制覇、完全攻略、正確無比、永遠不滅を意味しているため、恐らく政治(ホワイトハウス)と経済(合衆国銀行)にべったり癒着し、内側からコントロールしているイルミナティ/ユダヤ人(ピラミッド)が、世界中の思想や文化を掌握し、コントロールしていくと考えることもできるだろう。」

●The Hermit 隠者

 まず目につくのは、「TTIP(大西洋横断貿易投資パートナーシップ協定)」、「TTP(環太平洋戦略的経済連携協定)」、「EU」に反対するプラカードを掲げ、細い渓谷を行進する群集だ。崖の上の老人が、群集を導いているようだが、一体どこに向かわせようとしているのだろうか? 「群集の行く先には崖があり、レミングのように落ちていくのだろう」と、想像を膨らませる論者もいるようだが、絵柄を見る限り、あまり希望的な未来では無さそうだ。右下に2つに割れた地球が描かれている点も示唆的だ。」

死神 魔術師

●Death 死神

 きのこ雲は原子爆弾、蚊はジカ熱などの伝染病、干上がった大地は干ばつのことだろう。世界の破滅的な未来が端的に表現されている。

●The Magician 魔術師

 タロット解釈では、聖衣を身にまとった若い魔術師が描かれており、頭上の「∞」は「三位一体」を、腰帯は自らの尾を食する大蛇ウロボロスを象徴しており、共に無限性・永劫性を表す。魔術師が天上に掲げる聖杖と大地を示す指は万能の神の力を地上に降ろすことを意味するとされている。だが『世界はこうなる』の表紙では、魔術師がVR装着している点が奇妙だ。もしかしたら、目隠しをした姿で描かれることもある「正義の女神」を意識しているのかもしれない。手前の3Dプリンターのような装置で製造しているのは家屋(?)だろうか? バーチャルリアリティの流行や、現実感の喪失を表しているのかもしれない。

運命の輪

画像は「The Economist」より引用

●Wheel of Fortune 運命の輪

 車輪にくくりつけられた3人の人物は、右から時計回りに独首相アンジェラ・メルケル、仏政治家マリーヌ・ル・ペン、オランダ政治家ヘルト・ウィルダースのようだが、昨年の表紙では世界の中心に据えたメルケルを輪っかに緊縛する意図は何だろうか?

 通常のタロットでは、輪の右側の動物は善を象徴するアヌビスとされ上を向いている。対して輪の左側の動物は悪を象徴するテュポンとされ下を向いている。『世界はこうなる』の表紙では、興味深いことに、善の象徴の位置にいるメルケルが逆さまで、悪の象徴の位置にいるル・ペンとウィルダースが上を向いている。もしかしたら、右派政党に属するル・ペンとウィルダースが、右傾化するEU加盟国の離脱に向けた舵取りを担っていくという意味なのだろうか?

●The Star 星

 14つある星に子ども(?)の顔が描かれている。地面は赤黒く、どこか別の惑星(火星?)を象徴しているようだ。宇宙開発や隕石衝突を暗示しているようにも見えるが、抽象度があまりにも高く、解釈の手掛かりになりそうなものも多くないため、ハッキリとした事は分かっていない。


 いかがだっただろうか? 現時点で曖昧な点は、識者の意見を交えて発刊後に報じる予定だが、少なくとも表紙からは手放しで喜べるほどの明るい話題を読み取ることはできそうにないうえ、日本を象徴するものがひとつも挙がっていないのも気がかりだ。2017年にここで描かれた事態が全て実現するとは限らないが、イギリスの一流政治経済誌が、世界の未来に絶望的な危機感を抱いていることだけは確かだろう。

(編集部)

http://tocana.jp/2016/11/post_11558_entry.html




◆これらのカードから詳細な意味を読み解くのは至難の業ですが、全体的にみるとトランプ大統領の誕生で、ロスチャイルド家がFRBを使って米国を支配してきた歴史が終わることを意味しているのではないかと思われます。

タワー トランプ

米国に寄生して、軍産複合体を動かして、中東でのべつ幕なしに戦争を起こし、ISISのようなテロ組織を使ってイラクやリビア、シリアなどの石油を盗み、南米の麻薬ビジネスで米国を暗黒の帝国にしてきたのはカザールマフィアの頂点ロスチャイルド家であることは周知です。トランプ大統領誕生で、カザールに憑依されていた米国が正気を取り戻してFRBを取り潰し、政府がドルに替わる新通貨を発行するようになればロスチャイルドのアメリカ支配は終りです。エコノミスト誌のタイトルにThe World in 2017 Planet Trumpという文字があります。地球はトランプのものになるということでしょうか。towerのカードはバベルの塔で、EU本部はこれを模して造られています。これはEUが崩壊することを表しているのではないでしょうか。米国を失い、EUまで失う事をカザーリアンマフィアたちは悟ったのだとも解釈できます。一言でいえば、金融や自由貿易のグローバリズム化の終焉です。


▼世界にとってはいいことじゃニャイか?

Tusetaju-kategorijas-6.jpg


蛙のションベン池シャアシャアwww




◆この人物が代表でいる限り、民進党は崩壊するしかありませんなwwwww

蓮舫の夫に対する態度が酷すぎるww『動物以下の扱い』『一緒に寝ない』『結婚記念日もプロポーズも覚えてない』

蓮舫夫



◆徹底して自分に甘く、他人に厳しいのが中韓人の特徴で、蓮舫の言動は常にこのパターンです。相手を責める言葉がそっくり自分に戻ってくるブーメランwwww


【上念司】ファンタジー売国奴・蓮舫をボロカス批判!奴の発言は全て耳を疑う





”安倍トランプ会談”に蓮舫代表が『零距離ブーメラン発言』を喰らわせた模様!上から目線発言に批判が殺到!




蓮舫は日本人ではない!追及はこれからが本番、辞職もあり得る 上念司×末延吉正 他




◆永田町では近々解散総選挙があるのではと、緊張が高まっているようですが、民進党が全国で候補者を公募しても全く数が集まらないと聞いています。民主党政権の崩壊は鳩山、菅、野田と3人の首相があまりにも無能で話にならなかったのを国民は嫌というほど思い知らされています。だから候補者は民進党から立候補しても勝てる見込みは無いと思っているので応募がないのです。蓮舫が民進党の代表でいる限り解党的分裂は避けられないでしょう。党を支える得る知恵や良識ある人材が少なすぎます。


▼蛙のションベン池シャーシャー、二階俊博が幹事長の自民党にも同じことが言えるニャア~

風呂


もうすぐアガルタ人が地表に出てくる?



◆作家で超常現象研究家のデビッド・ウィルコックは、地球内部に存在する古代文明同盟が地表の世界に彼らの存在を明らかにするだろうと語ったそうです。面白くなってきました。


インナーアース


地底世界がもうすぐ自ら存在を暴露してくる可能性! いよいよ地底人が表に出てくる!

ウィルコックは非地球存在とのコミュニケーションを取り続ける予知能力を持った「直感エンパス」(IE)であるコーリー・グッドとタッグを組んで内部地球について語っているが、以前は協力関係にあった地底住民と地上の軍産複合体の関係は現在、壊滅寸前であるとのこと。こういった背景があり、内部地球では複数あるグループが地上の脅威に対抗すべく団結方向にあり、同時に宇宙に存在している地球外生命体の援助を得る目的で近づこうとしているようだ。

コズミック ディスクロージャー

Inner Earth Civilizations May Soon Reveal Themselves


A Journey to Agartha (Inner Earth)


■“地底人”が姿を現す日


 グッドは特別に内部地球と宇宙間、2つのグループが開いた会合に立ち会うことを許されたが、この奇妙なサミットは衝撃的な結末を迎える。

「内部地球の人々は地上にいる我々の前に姿を現すよう、宇宙生命体から要請されたのです!」(デイビッド・ウィルコック)

 内部地球の人々は非常にショックを受けていたようだが、彼らがこの要請に応じるとすれば「地下に広がる世界が我々が想像しているよりはるかに広大で、なおかつずっと歴史があることが判明すると思います」とウィルコックは感慨を込めてコメントする。

 ちなみに地底に住む人々の外見は我々とさほど変わらないが、グッドが会合に参加した際、居合わせた宇宙生命体は身長が4m弱、頭が三角形で体が紙のように薄かったという。

 宇宙プログラムから内部地球、遠隔透視やテレパシー、年齢退行やタイムトラベルとさまざまな不思議科学分野で白熱した議論を繰り広げているウィルコックとグッドの二人であるが、もしかしたら地下世界は本当にあるのかも……。地底に住む人々が近々姿を現すかもしれないということなので、心の準備をしておこう。

(文=Maria Rosa.S)

http://tocana.jp/2016/10/post_11229_entry_2.html




◆デービッド・ウイルコックとコーリー・グッドの対談シリーズは何度か読みましたが、特にグッドの体験談は時間と空間、次元を超えて飛び回るとてつもない話ばかりです。最初は作り話ではないかと思いましたが、彼らが長期にわたって嘘をついているようには思えませんし・・・・

▼信じたいけどニャア~

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安倍・トランプ会談の今後



◆白人至上主義者で暴言王のトランプが大統領になると日米関係はどうなるのかと心配する人が多いようですが、案外うまくいくかもしれません。




安倍晋三首相、トランプ氏とゴルフを約束? ゴルフクラブとゴルフシャツを贈りあう 2人で約90分間会談

握手

 【ニューヨーク=田北真樹子】安倍晋三首相は17日夕(日本時間18日午前)、訪問先の米ニューヨークでドナルド・トランプ次期米大統領と会談した。会談後、首相は記者団に「(日米両国)同盟というのは信頼がなければ機能しない。トランプ氏はまさに信頼することのできる指導者であると確信した」と明言した。日本の首相が就任前の米大統領と会談するのは異例。

 会談は、トランプ氏の私邸があるマンハッタンの「トランプ・タワー」で行われ、トランプ氏は首相に長女イバンカさんや夫のジャレッド・クシュナー氏を紹介。会談は、通訳が同席しただけで2人で行われ、予定の1時間を超え1時間半にわたった。

 首相は「2人で本当にゆっくりと、じっくりと胸襟を開いて率直な話ができた。大変暖かい雰囲気の中で会談を行うことができたと思っている」と振り返った。その上で「ともに信頼関係を築いていくことができる、そう確信の持てる会談だった」と良好な関係構築に向け、良い感触を得た点を強調した。

 会談内容に関しては「トランプ氏はまだ正式に大統領に就任していない。非公式な会談であることから中身について話をすることは差し控える」と述べた。

ただ、「私の基本的な考え方については話をさせていただいた」とも言明。トランプ氏が大統領選で訴えた在日米軍の駐留経費の負担増や、政権発足時に脱退すると表明している環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)に触れ、自身の考えを伝えた可能性を示唆した。

 また、「2人の都合のいい時期に再び会って、さらにより広い範囲について、より深く話をすることで一致した」と、再会談の申し合わせにも言及した。

 会談後、安倍首相はトランプ氏にゴルフクラブ(ドライバー)を贈り、トランプ氏からはゴルフシャツなどゴルフグッズをプレゼントされた。

 首相は10日にトランプ氏と電話会談した際、19日からペルーで開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に先立ち、米国を訪問して会談する意向を打診。トランプ氏は「17日はニューヨークにいるから食事でもしよう」と応じた。ただ、来年1月に発足する新政権の閣僚人事で、トランプ氏が多忙を極めている事情から会食は実現しなかった。

http://www.sankei.com/politics/news/161118/plt1611180016-n2.html




◆トランプは政治の経験がなく、外交音痴だと批判する向きもありますが、彼は不動産王であり有能な経営者でもあります。経営者に営業力がなければ顧客はついてきません。部下の使い方や財務諸表(貸借対照表)に明るくなければ社長は務まりません。彼はビジネスライクに物事を進めていくでしょうから、変な政治思想にかぶれた歪んだ人物よりよほどましではないでしょうか。民進党代表のネガティブで上から目線の物言いが癇に障りますな。




民進党・蓮舫代表「何をもって信頼できるのか? 詳しく説明する義務」と注文

蓮舫

 民進党の蓮舫代表は18日午前の参院議員総会で、安倍晋三首相が訪問先の米ニューヨークでトランプ次期米大統領と会談したこと関して「首相は会談後、『信頼できる指導者だと確信した』と発言された。何をもって信頼できるのか。ぜひ詳しく説明してほしい」と注文を付けた。

 さらに「首相は(大統領選後)トランプ氏と最初に会った先進国のトップなので、率直に評価はする」と述べた。ただ、「今国会で無理やり審議を進めている環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)について確認はしたのか。駐留米軍の経費の問題など、わが国の国益にかかる話はどこまで主張し、どういう返事があったのか。非公式会談ではあるが、首相は説明する義務がある」と強調した。

http://www.sankei.com/politics/news/161118/plt1611180013-n1.html




◆何様の積りか!説明する義務があるのは、自分の2重国籍問題ではないのか?青筋立てて、切り口上。性格なのか、想念が悪いのか、この人の人相は益々悪くなっています。
それに比べトランプは正直で、素直ですね。




「素晴らしい友好関係始められた」とトランプ氏 自身のフェイスブック上で

安倍トランプ

 米ニューヨーク・マンハッタンのトランプタワーで安倍晋三首相と会談したドナルド・トランプ次期米大統領は17日、会談後に自身のフェイスブックに「素晴らしい友好関係を始めることができてうれしい」と書き込んだ。「安倍首相が私の自宅を訪れてくれた」ことに謝意を示し、日米の両首脳間での関係構築に意欲を示した。

http://www.sankei.com/world/news/161118/wor1611180032-n1.html




◆彼はエンターテナーであり、暴言をはいて人を引き付ける特異な才能も併せ持っています。悪態をついて相手を挑発する、プロレスのヒール役のようなふりをしていますが、その実は案外好い人であることもアピールする面も併せ持ち人気を保っているのです。立場が人を作るという言葉がありますが、大統領になるとこれまでのようなやりたい放題は周りの人々が許してくれなくなりますので、暴言を吐くことは出来なくなるでしょう。フィリピンのドゥテルテ大統領も、今後は暴言を控えると言っていました。

◆ベンジャミンニュースで今後の日米関係の行方を騙っています。

安倍総理とトランプの会談 今後の行方【NET TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2016/11/18



◆日本の若者が ベンジャミンの陰謀論を自分の目で確かめるために世界を放浪した経験談を語っています。

海外の放浪で目の辺りにした世界情勢 【NET TV ニュース.報道】朝堂院大覚 全国青年有権者連合 2016/11/18

◆テレビや新聞の情報に頼るのではなく、自分の目で実際の世の中を見る、フィールドワークはとても大切ですね。


▼こういう若者がどんどん増えていけば日本の未来にも夢が持てるのではないかニャア~

喜ぶ


ザ・シンプソンズとイルミナテ・ィカードの予言



◆『ザ・シンプソンズ』は、マット・グレイニングが創作したアメリカのテレビアニメシリーズですが、時折ビックリするような予言めいた内容のものがあります。

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◆その一つが2000年に作られた作品で、ドナルド・トランプが大統領選挙で大勝するという話です。「今から16年も前のブッシュ政権の時の作品であり、オバマの存在を飛び越えて、政治経験のないトランプが大統領に立候補することなど誰も夢にも思わない話です。当時の米国人はナンセンス漫画としてとして笑っていたのでしょうが、今、それが現実となってさぞ驚いていることでしょうあ。トランプ勝利のシチュエーションとアニメのそれが全く同じであることに驚かされます。

The Donald Trump Escalator Videos Have Inaccuracy (Read Comments For Clarification)


◆トランプがエスカレーターで右手を挙げ次に左手を挙げている場面を見ると、アニメは絵コンテであったと考えられます。この動画を作った人もショックを受けているようですが、今度の選挙も16年前から企てられていた陰謀であったことがうかがえます。

◆これまでにもザ・シンプソンズは、様々な事件を予言しています。9,11事件を予言すた内容のものもあります。
9ドルでニューヨークをバスツアーするという内容だそうです

9,11シンプソン

TRUMP election PREDICTED by The Simpsons


◆ザ・シンプソンズはトランプ勝利だけでなくヒラリー勝利のバージョンも作っています。2000年のホーマー・シンプソンが髪の毛のような世界に迷い込んでいるのは16年後にタイムスリップしているのか、アカシック・レコードを読んでいるのかわかりませんが、とにかこの一連の作品はNWOの作戦ストーリーであるのは間違いないでしょう。しかも作戦はA案・B案・C案・D案と幾つか用意されていて、その時の状況変化に合わせてストーリーを変えるようになっているのでしょう。

SIMPSONS Predict HILLARY will be PRESIDENT - AFTER TRUMP destroys the NATION!


◆また、トランプも、サンダースも一皮むけばレプティリアンであるとも言っています。

レプティリアン大統領

◆その他シンプソンズが予言したことの数々が的中していますが、次の動画はその中から実現した10件がセレクトされています。

Top 10 Simpsons Predictions That Came True


◆こうしてみてくると、ザ・シンプソンズとイルミナテイ・カードの情報源は同じところであろうと思われます。しかしNWO、あるいはイルミナティも一枚岩ではありません。ロスチャイルド家やロックフェラー家のファミリーでさえ派閥があり勝ち組、負け組があり、CIAもFBIもペンタゴンも主流派と反主流派に分かれて争っています。今度の選挙ではトランプを勝たせたかった勢力が圧勝したので、ヒラリーに肩入れしていたリベラル・シオニスト、ジョージ・ソロスが全米に大金を撒いて、激しいトランプ下ろしの運動を展開しています。トランプの政策では投機で金儲けをすることが難しくなるからでしょう。イルミナティ・カードがトランプ暗殺予告をしています。

殺人予告






【陰謀論】トランプの暗殺をイルミナティカードが予言! 謎の人事と言動… 恐ろしい現実を示唆する証拠の数々とは?


多くのメディアによる事前予測や世論調査結果を覆し、次期アメリカ大統領の座を手にしたドナルド・トランプ氏。しかし今、「トランプ氏が暗殺されるのではないか?」という噂が世界中のインターネットユーザーの間で盛り上がりつつあるという。本国アメリカでは「トランプ 暗殺」というキーワードがTwitterの検索上位にヒットするほどだ。トランプ氏の暗殺をほのめかす投稿も多く、とりわけ過激なツイートをしたユーザーが事情聴取を受けるケースもあったようだ。

 もっとも、そんな犯罪予告の大多数は遊び半分で行われていることだろうが、しかし、そう悠長に構えてもいられない。というのも、複数の有能な占術師や心霊能力者が「トランプ暗殺説」を実際に唱えているからだ。

■占い師たちがトランプ氏暗殺を予言
暗殺予告

画像は「SANSPO.COM」より引用

 サンケイスポーツによると、2月に「米大統領選はトランプが勝利する」と占い、見事に結果を的中させた“風水芸人”のLove Me Do氏が「2年後、トランプ氏に暗殺危機が訪れる。トランプ氏にボディーガード増員した方がよい」と指摘したという。

 また、魔女である筆者の友人たち(心霊能力者や占術師)も「暗殺の可能性はある。特に彼が態度を改めない限りは充分にあり得る」と指摘している。そして筆者自身がトランプ氏の運勢を占ってみても、2年後の2018年は特に慎重かつ冷静に基盤固めをすべき時期であり、過激な改革を行うと大失敗する、という啓示を得た。そればかりではなく、今年の年末~来年の年始にかけての運勢もあまり良くないようだ。

■すでに暗殺計画は存在した!

デモ

画像は「Newsmax」より引用

 果たして、何者かがトランプ氏の暗殺を企てており、それが実行に移されてしまうのか?アメリカの複数メディアによると、実はトランプ氏暗殺の可能性は今に始まった話ではなく、すでに去年の段階で脅迫状が相次いで届けられていたようだ。しかもFBIは、「実際に複数の暗殺計画があった」ことを把握し、認めているという。今月11月5日にも、演説中に銃を所持した男が出現し、トランプ氏が即時避難するというトラブルが発生している。

 このような事態を受け、トランプ氏は公の場に出るときは防弾チョッキを必ず着用しており、現在彼が暮らすトランプタワーは来年1月20日の就任式まで飛行禁止空域に指定されている模様だ。これで警備は万全だと思いたいが、それでもトランプ氏には敵が多く、共和党内にも彼を毛嫌いしている人物がいる。そのため、例えば内部で暗殺を企てる人物もいるかもしれないのだ……。

 現在、アメリカでは各地で反トランプデモが起きており、ニューヨークでは参加者が1万人を超えたとの報道もある。いずれにしても、トランプ氏に敵が多いことは間違いない。

■イルミナティも暗殺を企てている!?

ヒラリーパワー


「イルミナティカード」より


 では、何としてもトランプ氏を消したいと考えている者はいったい誰か? 世界の陰謀論者たちの間では、やはりアメリカのイルミナティと軍需産業を担う存在ではないかとの声が上がり始めている。そもそも、影で世界を操るとされる謎の組織イルミナティの計画では、今回の大統領選でヒラリー・クリントン氏が勝利を収めるはずだったというのだ。

 イルミナティによる世界支配の過程を予言しているとされるカードゲーム「イルミナティ・ニューワールドオーダー(通称:イルミナティカード)」には、明確にヒラリー氏を示すカードが存在し、これは彼女が大統領に就任するというイルミナティの意図を表していると指摘されてきた。

充分

「イルミナティカード」より


 一方、トランプ氏に似た存在が描かれたカードも存在するのだが、そのカードには「Enough is Enough(いい加減にしろ)」という文言が記されている。世界の陰謀論者達によると、これはトランプ氏が現政権に対して「いい加減にしろ」と叫んでいるのではく、イルミナティ側がトランプ氏に怒りを募らせていることを示しているというのだ。

 そして、アメリカの軍需産業に携わる存在にとっても、トランプ氏は邪魔な存在である。トランプ氏は「ブッシュ前大統領によるイラク戦争は誤りだった」「現在のクリミア危機はオバマ大統領の失敗だ」と主張し、「アメリカの国益につながらない戦争はしない」ことを公約に掲げていた。今さら指摘するまでもないことだが、アメリカは国防予算が60兆円にも及ぶ軍需大国であり、国防を担い、武器の輸出入で儲ける武器商人たちにとって、トランプ氏は目障りな存在にほかならないのだ。

■状況に変化も…… 悪魔に魂を売ったのか?


サタン

イメージ画像:「Thinkstock」より

 ところが最近、トランプ氏とイルミナティの関係に変化の兆しも現れているようだ。当選後の彼は、暗殺の危機を真剣に感じ始めたのか、これまでの強硬な態度を改めオバマ大統領と会談し、人種差別発言も控えているのだ。

 さらに、選挙時には「貧困層の味方」というイメージが強かったトランプ氏だが、次期政権の財務長官に投資銀行JPモルガンのジェイミー・ダイモン氏を推薦する、という意外な行動に出た。陰謀論において、モルガン家がイルミナティの構成員だという話は有名だ。これはつまり、トランプ氏とイルミナティとの間で何らかの取引があったことを意味しているのだろうか?

 大統領選挙が終わっても目が放せない、激動のアメリカ――。トランプ氏は無事に大統領に就任できるのか? そして、今後の世界はどうなるのだろうか?

深月ユリア

http://tocana.jp/2016/11/post_11498_entry.html




◆トランプ暗殺のバージョンになれば、やはり新しい人物が登場することになるのでしょう。

▼全部が予言ではなく、シナリオなんだニャ!

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来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

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