狂ったかオバマ大統領!



◆宇宙人侵略に備えよという大統領令が出されたという。追い詰められたカザールが、最後の抵抗をは決めたのでしょうか?映画インデペンデンス・デイのような大統領令が出されたというのですが、何でいきなり?これは人類に不安と恐怖を拡散するための偽旗作戦ではないでしょうか。




【悲報】ホワイトハウスが緊急発表「エイリアンの侵略に備えよ」! 人類を滅亡させる脅威の生命体の存在を暴露

ホワイトハウス


 次期大統領も決定し、任期満了が目前に迫ったオバマ大統領が、異様な「大統領令」を発令した。なんと、「米国の安全を侵害し、軍事的緊張を高める“エイリアン”の排除」が目的であると、ハッキリ記載されているというのだ!

■大統領令「エイリアンを排除する」

 今月5日、6セクションから構成された長大な大統領令「Safeguarding the Nation from the Impacts of Invasive Species(侵略生物の脅威に対する国家保全)」がホワイトハウスから公表された。「大統領令」とは、その名の通り、合衆国大統領が行政権を行使することにより発令される直々の行政命令であり、大日本帝国における「勅令」に相当するほど重大なものである。

 これまでにも「奴隷解放令」をはじめとして何度も大統領令は発令されてきたが、今回問題となっているのは、謎すぎる「侵略生物」の存在だ。なんと、地球侵略を目論む「エイリアン」である可能性が高いとして、陰謀論界隈に激震が走っているというのだ! にわかには信じ難い話であるが、まずは今回の大統領令の目的をみてみよう。

大統領令
大統領令「White House」より引用

セクション1、ポリシー

「侵略生物の侵入、定住、拡散の防止、既に定住している侵略生物の個体数の抑制が合衆国のポリシーである。侵略生物は、繁栄・安全・生活の質に対する脅威を有し、自然環境、天然自然、農業、食品生産システム、水資源、人類、動物、植物、インフラ、経済、エネルギー、文化資源、軍事的緊張にネガティブな影響を及ぼす」
 安全や生活対する脅威、軍事的緊張にネガティブな影響を及ぼすなど、極めて物騒な文言が並んでいる。文面を見る限り、問題となっている侵略生物は地球上のあらゆるシステムにとって脅威となる可能性があるようだ。一体、この生物は何なのだろうか? セクション2にその定義が明記されている。

グレイたち

画像は「Thinkstock」より引用

セクション2、定義

「侵略生物とは、特定の生態システムに関して、その侵入により、経済的被害、環境的被害、人的被害、動植物への被害を引き起こす(可能性がある)土着でない有機体」 であり、「エイリアン種」とも言い換えられている。そうすると、この大統領令は「エイリアン種の個体数を抑制すること」を目的としていることになる。どうやらアメリカ政府は、エイリアンの存在にかなり精通しており、彼らが地球へ“入植”することを心底恐れているようだ。米テレビシリーズ「X-ファイル」で描かれた「エイリアンの地球侵略」が現実に起こっているのだろうか?

■「侵略生物」は外来種か、エイリアンか?

no-jo-ku.png

画像は「Disclose.tv」より引用

 とはいえ、読者の中には「侵略生物とは外来種のことではないか?」と思った方もいるかもしれない。当然、トカナ編集部でもすぐさまその可能性を疑い、本文を隅から隅まで何度も精読した。しかし、いくら読み返しても侵略生物の具体例が1つも記載されていないのだ! つまり、侵略生物とは「外来種」であるのか、文字通りの意味で地球を侵略する生命体であるのか、全く判断がつかないのだ。

 この曖昧さが陰謀論者の目にも奇妙にうつり、様々な憶測を呼んでいる。ある陰謀論者は、「時期トランプ政権のためにオバマ政権が作った、エイリアンの地球に侵略に対するガイドラインではないか?」とも語っているほどだ。やや穿った見方をすれば、オバマ大統領が、大統領権限が行使できるうちに、エイリアンの側近がいると噂される、ロシアのプーチン大統領を牽制し、プーチンのお気に入りであるトランプにも予め釘を指しておいた、とも考えられるだろう。

torannpu.png

画像は「Slate」より引用

「米国立外来種評議会」など、外来動物を扱う組織が実行部隊として指名されているが、エイリアン侵略予防部隊の隠れ蓑である可能性も否定できない。いずれにしろ、問題となっている「侵略生物」が確定されない限り、彼らの目論見についてもはっきりしたことは言えないのが現状だ。

 もし、エイリアンの地球侵略が事実であるならば、我が国も無関係を装ってはいられない。オバマ大統領が来年1月20日の任期期間中に、今回の大統領令に関して公式な声明を出すとは考え難いだろう。日本政府には一刻も早く、米政府に圧力をかけ、真相究明に取り組んで欲しいものだ。

(編集部)

参考:「White House」、「Disclose.tv」、ほか
http://tocana.jp/2016/12/post_11779_entry.html





▼ネガテブETは光の銀河連合が許さないはずではないのかニャア!!!


231710521-origin-1412926268.jpg


アブダクション



◆昔から神隠しと云う言葉があります。今まですぐそばにいた人物が突然消えてしまい、行方が分からなくなるというものですが、今ではそれをアブダクションと呼ぶようですね。




【衝撃動画】UFOアブダクションの決定的瞬間が激撮される! 絶叫とともに回転しながら吸い込まれる男=中国

世界各地で無数に目撃されている未確認飛行物体(UFO)。UFOらしき物体が写り込んだ画像や映像はトカナでも逐一報告しているので、真偽はともかく、その目撃数がいかに多いかはおわかりいただけるだろう。これらのあまりにも多いUFOの目撃例は、観測方法や対象との距離などの条件によってさらに細かく分類される。

■実は頻繁に起きている!? 第四種接近遭遇とは……

アブダクション イラスト
画像は「Wikipedia」より引用

 観測されたパターンによる分類法を考案したのは、アメリカ空軍のUFO調査機関「プロジェクト・ブルーブック」で顧問天文学者を務めた物理学・天文学博士、ジョセフ・アレン・ハイネック。博士の分類において、接近遭遇とは150m以内の近距離からの目撃である第一種接近遭遇(CE1)から始まり、さらに全4種に分けられる。

 最もUFOに接近した観測パターン、第四種接近遭遇(CE4)とは宇宙人によって誘拐されるアブダクション事例を指し示す。このアブダクション、体験者の記憶が一部欠落するなど不明瞭な部分はあるものの、本人はUFOに誘拐されたことをハッキリと記憶しており、さらに宇宙人に研究・調査された跡と考えられる、異常な痕跡が身体に残されているという特徴がある。アメリカで実施された「Unusual Personal Experience」という世論調査では人口の2%、つまり、アメリカ国内だけで370万人もの市民がアブダクションされた経験を持つと見積もられたのだが、このような事例は何もアメリカだけにとどまらないようだ。

 2010年、中国陝西省南部にある安康市でUFOによるアブダクション事件が発生した。人間が連れ去られる、まさにその瞬間が、被害男性のスマートフォンによって激撮されていたというのだ! 何はともあれ、まずは問題の映像をご覧いただこう

MAKES A SELFIE OF HIS ABDUCTION BY UFO



■事件当日、強烈なビームが目撃されていた!?

 動画には、絶叫とともに回転しながら上空に吸い込まれてしまう男性の姿がはっきりと収められているではないか!? 真っ白い空の中に、小さく黒い点が確認できるが、これが男性を誘拐したUFOなのだろうか。そして、この映像は本当にアブダクションの決定的瞬間を捉えたものなのか!?

 動画の解説によると、事件が起きたのは2010年10月13日の午後4時ごろ。誘拐された男性は、安康市で働いていた石工職人だそうだ。そして、この映像を撮影したスマートフォンは、彼の作業着の中に入っていたために誘拐を免れたのだという。

アブダクション1

画面の激しい揺れは、UFOによって引き起こされた激しい乱気流の影響によるものと考えられている。作業着のポケットに入っていたということだろうが、ポケット内のスマートフォンが、激しい風が吹き荒れる中、これほどまで外の様子を撮り続けることができるのか、当時の状況には不明点も多い。

 さて、動画の解説には興味深いことも書かれている。なんでもこの日、秦嶺山脈にほど近いこの村の住民は、上空に何時間にもわたって強烈なビームのような光がとどまり続ける様子を目撃していた、つまり石工職人が働く山の上空には、どうやらUFOがいたようなのだ。だとしたら、アブダクションを捉えたとするこの映像の信憑性はさらに高まるかもしれないが、住民の証言がどれほど信頼できるものなのか判然とせず、なんとも言い難いところだ。

アブダクション2

 そもそもこの動画には分からない部分が多く、拐われた男性が無事に戻ってきたのかも明らかにされてはいない。この映像をどう判断するかは、ご覧になった各々に委ねられるだろう。ちなみにこの動画を紹介している海外サイトには「スカイダイビングをしているでは?」などのコメントも寄せられている。動画内の男性は落下しているのか、それとも浮き上がっているのか!? 真相は闇の中だが、前述したようにアメリカのみならず世界人口の2%という割合でアブダクションが発生しているならば、どこで起きても不思議ではないだろう。

(坂井学)

http://tocana.jp/2016/12/post_11751.html




◆アメリカではアイゼンハワー大統領の時代に軍案複合体がエイリアンの技術を教えてもらう代わりに人間や家畜のアブダクションを許可したといういきさつがあるらしく、これまでに夥しい数の人や家畜が拉致され、実験材料にされたり、殺されたりしていると言われています。しかしそれが殆ど事件として伝えられないのは.、さらわれた人たちの記憶が消されて何も覚えていないからです。幸い次の人々は記憶が戻り、ETに何をされたかを証言することができたのでしょう。




最も信憑性が高い「エイリアン・アブダクション」事件ベスト3! UFO内部で人体実験!?

1月6日、ドイツ北部のブレーメン空港で管制レーダーが謎の飛行物体をとらえたため、一部の便が欠航するという騒ぎが起こった。飛行物体はUFOではないかと見られている。

 今回のドイツのケースのように、UFOは目撃情報は世界各地で相次いでいる。UFOが、何のために地球に飛来するのかは定かではないが、地球と我々人間を調査するのが目的だという説が有力だ。この説を裏付けるように「エイリアンに誘拐/拉致された(アブダクション)」と主張する人も存在してるからである。

 今回は、そんなエイリアンに誘拐/拉致されたと証言している人々の中から、信憑性が高いとされる有名なケースを3つ、ご紹介しよう。

■ベティ・アンド・バーニー・ヒルのエイリアン誘拐事件

アブダクション3
画像は、ベティ&バーニー「factfictionand」より

・ジグザグに動く物体

 アメリカで最も有名なエイリアン誘拐事件は1961年9月19日に起った。カナダのモントリオールからニューハンプシャー州ポーツマスに帰宅途中の夫婦が、同州のホワイトマウンテンでエイリアンに誘拐されたのである。

 ソーシャルワーカーのベティと郵便局員のバーニーという堅実な仕事についていた夫婦は、夜の10時ごろホワイトマウンテンを走行中、空に明るく輝く光を発見。流れ星かと見ていたが上昇したりと動きが変だったため通信衛星かと思い車を止めて観察することにした。

物体はジグザグに動いた後、2人に近づきホバリング状態になった。円盤型の飛行物体で何列もの窓が並んでおり、中から何体もの2足性の人型の生物が自分たちを見下ろしていた。恐ろしくなった夫婦は車に飛び乗り高速へと車を走らせた。飛行物体は見えなくなりホッとしたのも束の間、今度は奇妙な「ビーッ、ビーッ」というビープ音のようなものが聞こえ意識があいまいになったとのこと。そして次の瞬間、数分しか走らせていないはずの車がホワイトマウンテンから56キロも離れた場所を走っていることに気がづきギョッとしたという。

・記憶喪失と謎の変化

 その後は何事もなく2人は無事帰宅したが、物体に遭遇した後、車で走っていたときの記憶の一部が消えていたり、ベティのドレスが裂けていたり、バーニーの靴のかかとが変にすり減っていたり、いつまで経っても疲労感がとれないなど、説明できないような不可思議なことに精神的に悩むようになった。その上、ベティは10日後から同じ内容の悪夢を繰り返し見るようになってしまった。その内容とは、エイリアンに拉致されUFOで身体実験をされるものであった。

・空軍基地との不思議な一致

 悩んだベティは姉に相談したところ、近くのピーズ空軍基地に連絡してみればと提案された。すると、空軍基地のレーダーも、同じ時刻にUFOらしきものをとらえていたことが明らかになった。

しかし、それ以上のことは何も分からず、ノイローゼのように神経をやられてしまった夫婦は1963年に精神分析医の神経症治療を受けることに。医師は、治療として数回に渡り逆行催眠を行ったのだが、催眠術をかけられた夫婦は、「黒い宇宙服を着た、目だけ大きくのっぺりとした無表情の髪のないエイリアンたちに車から引きずり出され、UFOに連れて行かれ身体検査をさせられた。

激痛を伴う検査もあったがエイリアンが手をかざすと痛みはなくなった。バーニーは入れ歯だったのでテレパシーでそのことを説明させられた。天体図を見せられ、星と星とのやりとりを教えてもらった。そして記憶を消され車に戻された」と語ったのだ。

 夫婦は別々に催眠治療を受けたが、エイリアンにされたことも、描いたエイリアンの絵なども全て一致していたとのこと。UFO専門家たちは「正真正銘のエイリアン・アブダクション」だと断定し、医師は「類例のない心理的異常状態にあった」と無難に結論づけた。

夫婦はこの催眠術治療により精神的健康を取り戻し、以後、UFOやエイリアンの研究に協力するようになった。
 1965年、新聞で夫婦がUFOに誘拐されたという話が取り上げられたのをきっかけに彼らは世界的な注目を集めるようになった。夫婦の体験を基にテレビ映画なども制作され、「世界で初めてエイリアン・アブダクションされた夫婦」として2人亡き後も、専門家たちによる調査が続いている。

■ベティ・A・ルカのエイリアン誘拐事件

ベテイ


・5体のヒューマノイド型エイリアンが侵入

 1967年1月25日、マサチューセッツ州サウス・アッシュバーナムで歴史的なUFO誘拐事件が発生した。
この地区に住むベティ・A・ルカという主婦が、台所で家事をしていた6時半過ぎのこと。家の電気がバチバチとまばたき、次ぎの瞬間、窓から奇妙な赤みを帯びた光が差しこんだかと思うと、5体のヒューマノイド型エイリアンが木製のドアを通り抜け浮遊しながら家に侵入してきた。

うち1体はリビングでベティの7人の子供たちと妻とくつろいでいたベティの実父のもとへ行き、リーダー格と見られる1体はベティとテレパシーにより交信を始めたとのこと。この間、魔法にかけられたように、誰もが身動きできなくなっていたという。

 リーダー格のエイリアンの身長は1.5mほど、ほかの4体は1.2mほど。全員が洋ナシ型の頭と大きく見開いた黒い目、小さな耳と鼻、形だけで動くことの無い短い一直線の口、3本指という外見だったそうだ。また、青いオーバーオールのような宇宙服を着用し太いベルトを締め、ブーツを履いていたという。袖には鳥の形をしたロゴマークのようなものがあったとのことだ。

・4時間に及ぶ人体実験

 ベティは最初、エイリアンに対して恐怖心を感じたものの、子供たちに危害を加えないと約束してくれたことから安心し、庭に浮かんでいたUFOに連れて行かれたときも抵抗はしなかったのこと。

直径6mほどの円盤型UFOに乗り込んだベティは母船に連れて行かれ、そこで奇妙な機材を使われ人体実験のようなことをされた。頭蓋骨に異物をインプラントされ、最初は痛みを感じたベティだったが、敬虔なクリスチャンだったこともあり「これは宗教的な体験に違いない」と信じ身を任せた。

実験は4時間続き、その後自宅に戻されたが、その間、家族はずっと身動きできずフリーズしていたようだった。

エイリアンは、ベティたちに催眠術のようなものをかけて記憶をあいまいなものにしたため、彼女は長年、エイリアンに拉致され実験されたことを「神が行ったもの」だと信じていた。しかし、8年後、UFO研究博士の広告を目にし、「あれはエイリアンだったんだ」と確信。すぐに手紙を送ったが最初は信じてもらえず、1977年1月にやっと本格的な調査が開始された。

 精神医学者が14回の催眠術治療を行ったほか、太陽物理学、電子工学技師、航空技術者、通信分野の専門家も参加した12カ月にわたる調査の結果、「彼女が経験したエイリアン・アブダクションは実際の出来事だったに違いない。ベティは人類史上最高級のペテン師でない限りは」という結論に達した。疑問点も多いベティのエイリアン拉致事件だが、彼女は嘘発見器に2度もパスしており、多くのUFO研究家たちは彼女の体験を真実だと信じている。


■UFOに招かれたカルムイク共和国大統領

kirusann.png

画像は、キルサン・イリュムジーノフ「Wikipedia」より

・大統領の告白:自宅にエイリアンが・・・

 ロシア連邦内に位置するカルムイク共和国のキルサン・イリュムジーノフ大統領が、エイリアンに遭遇したと告白したのは2010年4月26日のこと。ロシア国営テレビ第一チャンネルのトーク番組に出演した際、「今から13年前の1997年9月18日、モスクワのダウンタウンにある自宅にエイリアンがやって来て、UFOに入らせてもらった」と激白し世間を驚かせた。

・UFO内観覧

 印紙ヒンドゥスタン・タイムズによると、大統領が自宅で就寝しかけたとき、バルコニーから彼の名を呼ぶ声が聞こえたとのこと。バルコニーに出ると、すぐそこに半分透明に透けていたチューブ型の宇宙船(UFO)が浮かんでおり、迷うことなく足を踏み入れたという。船内には、黄色の宇宙服を着用したヒューマノイド型エイリアンがおり「地球のサンプルを採取するために来た」と説明。
数時間かけて船内を案内されたそうだ。

 地球に戻った大統領は、最初、夢でも見たのだろうと思ったそうだが、彼が宇宙船に入っていくところを大臣、補佐官、お抱え運転手の3人が目撃していたことから、「本当にUFOに入り、エイリアンと会って話しをしたんだ」と信じるようになったとのこと。

なお、エイリアンとは、「言語ではなく、思想を交換するような方法で会話をした」と明かしており、テレパシーで会話をしていたと見られている。

 この証言を聞いたロシアの国会議員アンドレ・レベデフ議員は「歴史的な出来事だ」とクレムリンのドミートリー・メドヴェージェフ大統領に報告

。ロシア軍警察に調査を依頼したと報じられている。ステイタスのある人物のエイリアン・アブダクション証言は稀であることから、信憑性は高いと見られており、ロシアはUFOやエイリアンに関する何らかの情報を持っているのではないかという噂も流れている。

http://tocana.jp/2014/01/post_3496_entry.html




◆前出のベテイのアブダクションの状況を彷彿とさせるこの動画、真偽のほどは不明ですが、エイリアンたちはアブダクション目的で民家にも侵入するようです。

This will not waste your time!


▼ネガティブETか、怖いニャア~

f6f189ad90f491cd7c2c7d12349961c86b364c451334102412.jpg

何かが南極で始まっている



◆最近はスマホのおかげでUFO目撃情報が一瞬にしてネットを駆け巡り、世界同時に同じ情報を共有できるようになりました。しかしまだ正式なコンタクトが許可されていないので、様々なETののシップは雲に擬態して世界の動きを観察しているようですね。

Strange Clouds and Cloud Ships


◆こちらは火山からエネルギーを吸収するUFOだそうです。

MASSIVE LIGHT UFO IGNITES COLIMA Volcano HD



◆人類の文明は戦後飛躍的に発展し、我々はその進化はのスピードは棒高跳びのようで常人はついていけなくなっています。ハイジャンプといえば南極を連想します。
南極には人類に知られたくない地球外生命体の地底基地があると言われています。第二次世界停戦末期にヒトラーをはじめナチスの科学者や精鋭部隊が南極大陸に秘密基地を作るために潜水艦100隻、空母や巡洋艦、貨物船など夥しい数の艦船が南極に向かったといわれています。

◆それを聞きつけた米軍は、ナチスの基地を叩くために海軍のリチャード・バード提督にハイジャンプ作戦を命じました。バード提督が南極上空を偵察飛行していると俄かに赤い雲に包まれ視界が遮られるも、霧が晴れるように視界が戻りると、眼下に広がっているのは氷雪ではなく、草原や森で、マンモスのような動物が沢山移動していたという。実に奇妙な感覚に襲われそのうちに機体が誘導されバード機と護衛機は強制着陸させられ、南極の守護者と会談したという話があります。
ロシアのテレビがナチスとハイジャンプ作戦について分かりやすくドキュメンタリーにしています。

ドキュメンタリー 2016 | 明かされていない南極でのUFO戦争


◆南極はアトランチス大陸がポールシフトで寒冷化したものだから、地底に高度な文明があるのは当然だと云う説もあります。

◆興味深いのはアメリカの現国務長官が南極を訪れガーディアン(守護者)と会談しようとしたが追い返されたという話があります。

9583393d.jpg


◆1940年代にバード提督が会談したと云われる南極のガーディアンと現国務長官ジョン・ケリーが会おうとした人物が同一人物であるかどうか分かりませんが、何のためにケリーが南極へ行ったのか様々な憶測があります。

Antarctica “Guardians” Retaliate Against America With Massive New Zealand Earthquake



◆ドナルド・トランプが米国大統領になり反グローバリスト勢力が力を持てば、カザーリアン・マフィアたちに一斉逮捕が始まります。だから彼らは南極へ逃げようとしているのでしょう。ケリーはオバマの名代でカバールたちを南極にかくまってくれるよう交渉に行ったのだと思われます。しかしガーディアンはケリーに南極から出ていけ、2度と戻ってくるなとけんもほろろに追い返したということです。ケリーはそのまま南極からニュージーランドのクライストチャーチに飛び、そこでで一泊したところ、13日の早朝(現地時間6:02)に、マグニチュード7.8の激震に襲われたと特務機関の報告書は述べているそうです。
特務機関分析者は彼らの使命や研究を妨害しないようにと言う警告で、南極のガーディアンによって起こされた人工地震であったと述べています。 米国の南極基地はCIAとNSAの職員だけで構成されているということで、彼らは南極の地底人やガーディアンなどの情報をたくさん持っているのでしょう。

◆この動画の中にガブリエルの箱舟という話が出てきます。

「ガブリエルの箱舟」とは

「ガブリエルの箱舟」とは何か――。古代イスラム教写本によると“大天使ガブリエルがイスラム教創始であるムハンマド(モハメッド)に託した強大な力を持つアーク(聖櫃)”のことだという。これは世界の終わりを意味する「キヤマハの日」の開示まで、崇拝所である“神殿”に埋めるよう大天使ガブリエルが啓示を下したといわれているものだ。

gaburierunohakohune

 そんな伝説の「ガブリエルの箱舟」がなんとイスラム教で最も神聖なマスジド・ハラームの大聖堂(モスク)の地中から発見されたというのだ。これが事実なら歴史的にも大きな発見であり、とりわけイスラム教徒にとっては重要な意味を持つ遺跡であることは間違いないだろう。

 しかし、なぜこの箱舟をロシアが輸送することになったのだろうか――。それは昨年9月のイスラム教の「メッカ大巡礼」にまでさかのぼる。イスラム教で最も神聖な場所マスジド・ハラームの大聖堂(モスク)の改修工事中に起きた、暴風によるクレーン倒壊事故を覚えているだろうか。…

クレーン

巡礼中のイスラム教徒ら107名もの犠牲者を出したモスク史上最悪と呼ばれる事故である。

jiko

古代プラズマ兵器「ガブリエルの箱舟」ついに発見される!? 現在プーチンが南極に輸送中


 この事故について英メディア「Daily Star」は、このクレーンの倒壊事故は報道にあるような“暴風”のせいではない、と主張しており、「大聖堂(モスク)の改装工事中に発見された『ガブリエルの箱舟』を掘り起こそうとしたためである」と報じているのだ。

 事故のあった9月11日、大聖堂の地中深くから神秘的な箱を発見した作業員らは、作業を進めるためその箱を掘り出そうとしたところ、強烈なプラズマバーストが発生し15名の作業員が即死、その強烈なプラズマにより作業クレーンが倒壊した結果このような大惨事となったということだ。


 その後9月24日にも再度発掘を試みるも、またもや大規模なプラズマが発生しモスク巡礼中だったイスラム教徒ら4000人以上が死亡、数万人がパニックに陥ったのだ。この事実をサウジアラビア当局は「メッカ巡礼の教徒らが殺到し、将棋倒しになった圧死事故」と発表しており、真実の公表は一切していないということだ。

■ロシアの最強艦隊に守られ南極へ

ロシア艦隊

 しかしながら、この事態を重く見たマスジド・ハラーム大聖堂の代表らは、この巨大な力を持つ「ガブリエルの箱舟」について、迫害を受けていたイスラム教をカトリック十字軍から守ったとされるロシア正教会に相談したという。ロシア正教会キリル総主教はこの事態をロシアのプーチン大統領に連絡すると、大統領はすぐさまロシアの海軍調査船「Admiral Vladmirsky」へ南極任務を命じただけではなく、3日後にはシリアのイスラム国テロリストをターゲットした爆撃を開始するのだ。

ロシアの海軍調査船がサウジアラビアのジェッダ港に収集された理由について、ロシア当局の正式な説明はなされていない。しかし、ソヴレメンヌイ級駆逐艦、ミサイル巡洋艦、大型海上給油艦そして海賊対処部隊の救助曳船までもがジェッダ港へ召集されてることに対しロシア海軍のスポークスマンは「船の乗組員の休息と、食料と水の補給のため立ち寄った」と発表している。 

 その発表に対し「Daily Star」紙はサウジアラビアとロシアの国際関係が悪化している今、そのようなことはありえないと一蹴、「ガブリエルの箱舟」を乗せた調査船を護衛するため、このような大艦隊がジェッダ港に召集されたのだ、と報じているのだ。現在この「ガブリエルの箱舟」はサウジアラビアのジェッダ港を出発し、ロシアの大艦隊に守られ南極へ向かっているという。しかし輸送されているものが何なのか正式な報道は一切許されていないという。ただ、ロシアがサウジアラビアから“何か”を南極に移動する支援をしているのは事実だということだ。

 この「ガブリエルの箱舟」は、映画インディ・ジョーンズシリーズで知られる失われた伝説のアーク「契約の聖櫃(せいひつ)」を想起させる。雷のような力を持ち、それを手にしたものは世界を征するといわれている伝説のアークである。今年2月にはロシア正教会のキリル総主教の南極入りもニュースになった。何かが南極で始まろうとしているのは間違いないようだ。
(文=遠野そら)

http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201603_post_9162.html





▼カザールにとっては南極が難局だニャアwww


fe61d2a7b2f06e4efd9202c8c991ebe8.jpg














罰当たり奴



◆反日無罪が高じた結果だろうと思われますが、対馬で仏像を盗んだり、靖国神社の柱に油をかけたり、小便を掛けたり、爆発物を仕掛けたり、今度は福島県で地蔵菩薩や観世音菩薩、お稲荷さんの狐の石像など100体近くが壊されたというのですから半端じゃありません。兎に角朝鮮人というのは相手が日本であれば、仏様であろうが神様であろうがどんな罰当たりなことをやっても許されると思っているようですから手が付けられません。しかし天網恢恢疎にして漏らさず、誰も見ていないと思ってもお天道様はお見通しなのです。




韓国人容疑者、11月に日本に入国 国道4号線を歩いているところを逮捕

e87c3af6.jpg

福島県泉崎村の神社でキツネの石像などを壊したとして、器物損壊と建造物侵入の疑いで逮捕された住所不定、韓国籍の無職、チョン・スンホ容疑者(35)が今年11月に日本に入国していたことが11日、捜査関係者の話で分かった。

 これまでの調べで、チョン容疑者は密入国以外の正規の方法で入国し、福島県内を拠点として移動していたとみられる。

 また、チョン容疑者は逮捕された10日、白河市内の国道4号線を1人で歩いていたところを不審に思った巡回中の白河署員に逮捕されていたことも分かった。チョン容疑者は片言の日本語をしゃべることはできるが、取り調べの意思疎通には通訳を介さなければいけない状態だという。

 チョン容疑者の逮捕容疑は9日夜、福島県泉崎村の稲荷神社でキツネの石像2体を壊し、さらに本殿に侵入してキツネの木像などを壊した疑い。

312036380-1481455216_l.jpg

3f30cc96.jpg

9.jpg

壊された地蔵を立て直す矢内逸郎さん-福島県須賀川市舘ケ岡の共同墓地で2016年12月5日午後1時18分-高井瞳撮影


 福島県では今月に入り、泉崎村の北側の須賀川市、郡山市、福島市の寺や神社などで仏像や地蔵像が壊されるなどの被害が相次ぎ、壊された仏像などは100体近くに上っている。

http://www.sankei.com/affairs/news/161211/afr1612110012-n1.html




◆いつぞやは博多の警固神社の稲荷像2体が壊されたというニュースが流れていましたが、これも同一人物の仕業でしょうか。
兎に角、神社仏閣の被害は全国に広がっていて、仏像の盗難神社への放火など上げたらきりがないほど増えています。

d388b378.jpg

037f188f4d7f70af1b148e972deb4444.jpg

◆韓国人にとって神仏の像より尊いものは慰安婦像であり、慰安婦像こそ信仰の対象なのです。そのため、わざわざ米国まで出かけて行って尊い慰安婦像の設置場所を求めてさすらい歩く、慰安婦行脚を始めたというから噴飯ものです。




米首都で慰安婦像を披露 「次世代が人権を学ぶ『教科書』に」 韓国系団体

ワシントン

【ワシントン=加納宏幸】米首都に慰安婦像を設置しようとしている韓国系住民の団体が10日、ワシントン中心部の公園で像を公開した。団体はホワイトハウスに近い場所に設置し、旧日本軍に「性奴隷になることを強制された」(団体)ことを訴えようとしているが、主張の政治性から場所探しは難航。像は2時間ほどの式典で披露された後、当面は倉庫に保管されることになる。

 イベントは世界人権デーに合わせて実施され、韓国から元慰安婦の吉元玉(キル・ウォンオク)さん(89)も参加した。集まったのは支援者や日韓メディアを含めた50人余りで、米国人は時折、韓国伝統音楽の演奏に足を止める程度だった。

慰安婦像2

 像はソウルの日本大使館前にあるものの複製で、「ワシントン平和の像建立委員会」が首都の大学や教会に設置しようとしている。同委員会は来春までに設置場所を見つけたい考え。吉さんは「この像の永住の地を探す取り組みに加わってもらい、次世代が人権を学ぶ『教科書』にしてほしい」と述べた。

慰安婦増

 米国内ではカリフォルニア州グレンデール市、ミシガン州サウスフィールド市に慰安婦像がすでに設置されており、ワシントン首都圏のバージニア州フェアファクス郡には2014年に慰安婦碑が設置された。

韓国系団体にとっては連邦政府や各国の大使館、世界的に影響力の大きいシンクタンクが集中するワシントンに設置することが悲願で、日本政府もその動きを注視している。


 式典に出席した韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)の尹美香(ユン・ミヒャン)常任代表は日本政府に元慰安婦への謝罪と賠償を求めた上で、「像に永住の地はまだないが、ワシントンの市民や近隣の州や市が連帯してくれると信じている」と述べた。

http://www.sankei.com/world/news/161211/wor1612110019-n1.html




◆カリフォルニアのグレンデール市他3つの市で設置に成功したからといって、第5第6という風にうまくいくと思ったら大間違い。米国の地方自治体も、それがもとで訴訟問題に発展し、最終的に日米間の外交問題に発展しかねないことが米国社会でも理解され始めています。慰安婦増設置に尽力したマイク・ホンダが今度の選挙で落選したこともその証拠です。多くの自治体はそんな迷惑なものを持ち込まれたくはないでしょう。




ワシントンで慰安婦像公開、設置場所決まらず

wor1612110019-p3.jpg


 聯合ニュースは8日、旧日本軍の従軍慰安婦問題を象徴する少女像が米東部時間の10日、首都ワシントン中心部の緑地帯、ナショナルモールで公開され、記念式典が開かれると伝えた。ただ設置場所はまだ決まっておらず、公開後は別の場所で保管されるという。

 ソウルの日本大使館前の少女像と同じ大きさで、韓国で制作された。少女像設置を進める団体は、ホワイトハウスに近い教会や大学などを当たったが、設置を政治的な問題ととらえる向きがあり、場所探しは難航しているという。

 朴元淳ソウル市長も、ワシントン市長に書簡を送り、設置場所選定への積極的な支援を求めた。(共同)

http://www.sankei.com/world/news/161208/wor1612080030-n1.html




◆常識があるものなら醜悪な慰安婦増の設置など断るのが当たり前です。自国になら10万体でも百万体でも設置すればいい。国家予算で総力戦でもやって国庫を空にしてはどうかな。




韓国で慰安婦像40体以上 今年だけで15体新設 日本政府は断固抗議を 細谷清氏が緊急寄稿

ゴミをまくな


慰安婦問題を「最終的かつ不可逆的に解決」するはずだった昨年12月の日韓合意後、韓国内で何と、最低15体もの慰安婦像が新たに設置されていることが、韓国メディアの報道を分析・検証してきた、近現代史研究家の細谷清氏の調査で分かった。
韓国全土では、慰安婦像は40体以上になるという。韓国の異常な執着と日本の対応について、細谷氏が緊急寄稿した。(夕刊フジ)

 韓国メディアの報道を分析した結果、同国には40体以上もの慰安婦像が設置されている。行政区別にみると、首都であるソウル特別市に5体、隣接する京畿道(キョンギド)に10体と多いが、ほぼ全国的に分散している。

慰安婦像3


 そして、2016年に入ってから最低15体が新たに設置された。日韓合意が「できても」なのか、「できたから」なのか。私は後者が正解で、慰安婦問題を終わらせたくない人々・団体などの総意だと考えている。

 慰安婦像には「日本軍は朝鮮の若い女性20万人を拉致し慰安婦と称される性奴隷にした」などと、事実無根の説明が記されていることが多いようだ。過酷な境遇には同情を禁じ得ないが、米軍の報告書でも明らかなように、日本軍が女性を強制連行した事実はなく、慰安婦は仕事として賃金を得ていた。

日本と日本人への許しがたい名誉侵害である。ただ、事実と異なる情報が韓国内で広まり、「反日感情」が高まっている以上、名誉だけでなく、日本人旅行者が実際に危害に遭う恐れもある。

 日本はこのまま、「金持ちケンカせず」と無視していいのだろうか。

 「最終的かつ不可逆的に解決」という日韓合意がなされた以上、やはり日本政府には断固抗議をし、日本人旅行者にも注意勧告し、韓国政府にすみやかに像の撤去を要求してほしい。「日韓通貨スワップの復活」など、とんでもない。

 国連には、相手国に人権状況の改善を求めることができる人権理事会がある。来年3月は、ちょうど韓国が対象国になっているので、その場で、問題を指摘して改善を勧告してほしい。日本政府の行動を強く望む。

http://www.sankei.com/world/news/161101/wor1611010016-n1.html




◆日本政府の行動を望むと言っても無理。自民党は幹事長以下韓国とズブズブの日韓議連、パチンコ議連議員ばかりですから、5兆円規模の日韓スワップを再開して慰安婦像増産にひと役買う羽目になるだけです。




日韓合意にもかかわらず口出しできぬ韓国政府 慰安婦像設置は野放し状態 記憶遺産登録申請も黙認

道交違反

慰安婦問題に関する日韓合意で、韓国政府は「国際社会でこの問題について互いに非難、批判することを控える」ことを約束した。だが、ソウルの日本大使館前に違法設置された慰安婦像について朴槿恵大統領以下、「市民が自主的に設置したもので、政府が『ああしろ、こうしろ』とはいえない」との立場で、口出しできない状態が続いている。

 市民団体は現在も、各地で慰安婦像の設置計画を進めている。5月には、韓国に事務局を置く国際民間組織が、慰安婦関連資料のユネスコの記憶遺産への登録を申請した。韓国政府はこれも黙認した。

 日韓合意に基づき、元慰安婦の女性を支援する韓国の「和解・癒やし財団」は、日本政府拠出の10億円を財源とする元慰安婦や遺族らへの現金を支給する段階にある。支給対象の6割以上が受け入れるという。

韓国政府は日韓の合意通り、慰安婦問題を「完全かつ不可逆的」に解決したいところだが、慰安婦像撤去に対する反対世論は根強い。韓国国内だけでなく市民団体が設置する慰安婦像は、増えることはあっても減ることはない見通しだ。(ソウル 名村隆寛)

http://www.sankei.com/world/news/161022/wor1610220056-n1.html




◆韓国政府は日本大使館前の慰安婦像一つ移動させることができないほど無力なのです。歩道に無断で設置された像を撤去させるには道路交通法違反を適用すれば簡単にできることなのに、あえてそうしないのは、市民団体の反発が怖いからです。朴槿恵弾劾でこの市民団体と名乗る慰安婦崇拝教団体は増々増長し、日韓合意の破棄まで迫っているというのだからこの国とは何事も約束できませんし、条約など結べません。




【慰安婦問題】萩生田光一官房副長官、慰安婦合意破棄は「受けつけるつもりない」

hagiuda-kou.jpg

萩生田光一官房副長官は11日午前のフジテレビ番組で、慰安婦問題の日韓合意の破棄を求める声が韓国国内にあることについて「どなたが(韓国次期)大統領になっても守っていただけると思う。やり直してくれと言われても、受けつけるつもりもない」と述べ、合意の誠実な履行を求めた。「2国間だけで誓い合ったわけではなく、米国も含む国際社会の前で約束したことだ」とも指摘した。

http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E3%80%90%E6%85%B0%E5%AE%89%E5%A9%A6%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%80%91%E8%90%A9%E7%94%9F%E7%94%B0%E5%85%89%E4%B8%80%E5%AE%98%E6%88%BF%E5%89%AF%E9%95%B7%E5%AE%98%E3%80%81%E6%85%B0%E5%AE%89%E5%A9%A6%E5%90%88%E6%84%8F%E7%A0%B4%E6%A3%84%E3%81%AF%E3%80%8C%E5%8F%97%E3%81%91%E3%81%A4%E3%81%91%E3%82%8B%E3%81%A4%E3%82%82%E3%82%8A%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%8D/ar-AAlpipY?ocid=iehp




◆男は神社仏閣を破壊する目的で、女は5万人が売春目的で日本に押し寄せる。常識やプライドがないのか、罰当たりどもが!

▼今後、韓国人には入国ビザが必要だニャア~!怒る




不可解なローマ教皇発言




◆昨年のクリスマ・ミサでスローマ教皇フランシスコは「クリスマスはことしが最後になるので、皆さんは大いに楽しんでください」と言っていましたが、それと同じことを英国のエリザベス女王も言っていました。そしてまた不可解な発言をしています。第3次世界大戦が始まるというのですが・・・




ローマ教皇が「神と会話する瞬間」が目撃されていた! 第三次世界大戦勃発、我々が生きているうちに人類滅亡か!?

houou.png

 ローマ教皇フランシスコが“神”と会話する決定的瞬間が目撃されたという驚愕のニュースが飛び込んできた。「世界の終わりと神の到来が近づいている」、「第三次世界大戦が勃発した」など、これまでの教皇の発言が実は「神の御言葉」だった可能性も浮上している。

ベネデクト

■「教皇フランシスコは神と会話していた」ベネディクト16世

 英紙「Daily Mail」(12月5日付)によると、2013年に生前退位した前教皇(現名誉教皇)ベネディクト16世が、先月英語訳が出版された自伝「Last Testament: In His Own Words(遺言:自分の言葉で)」で、教皇フランシスコが“神”と会話する瞬間を目撃したと暴露したという。「キリストの代理人(Vicarius Christ)」とも呼ばれるローマ教皇とはいえ、神と会話することなどできるのだろうか? ベネディクト16世は教皇フランシスコについて次のように語っている。

「彼がコンクラーヴェ(教皇選挙)で教皇に選出されるとは誰も思っていませんでしたし、私自身も彼が選ばれたと聞いた時、誰のことかはっきりとは分かりませんでした。しかし、彼が信徒や“神”と話す姿を見て、彼が教皇の座に就いたことに私は大変満足し、幸福を感じました」(ベネディクト16世)

 ここで言及されている神は、もちろん大文字の「God(唯一神)」のことである。かつて、モーセをはじめキリストやムハンマドなど多くの預言者らに言葉を託してきた世界の創造者と教皇フランシスコが会話していたとハッキリと書かれているのだ。前教皇であるベネディクト16世が言うのだから間違いはないと思うが、これが事実であるならば、これまで教皇フランシスコの口から飛び出した多くの予言の数々が実は預言(神の御言葉)であった可能性が浮上する。

■教皇「第三次世界大戦勃発」、「世界の終わりと神の到来」

これは戦争だ

教皇「これは戦争だ」「YouTube」より引用

 トカナでもお伝えしてきた通り、教皇フランシスコからは時々ゾッとするような発言が飛び出すことがある。たとえば、今年7月には「第三次世界大戦が勃発した」と唐突に語り、世界中に衝撃が走った。

「真実を言うことを恐れてはいけません。世界は戦争状態にあります。世界の平和は失われてしまったのです」(教皇フランシスコ)
「世界大戦は、これまでにも1914年と1939~45年にかけてありました。そして、3つ目の世界大戦が起こっているのです」(同)

「はっきり申し上げましょう。私が言っている戦争は宗教戦争ではありません。利害・富・天然資源・人々の支配を巡る“本物の戦争”のことです」(同)

 ポピュリズムに侵されたイタリアの国民投票、イギリスのEU離脱、フランス・オランダ・オーストリアでの極右政党の台頭、国家主義を煽るフィリピンのドゥテルテ大統領や、アメリカのトランプ次期大統領の出現など、ナショナリズムが世界を席巻する現在、教皇の言葉はまるで世界の行く末を予見していたかのように響く。

 教皇フランシスコが語っていたのは最終戦争の勃発だけではない。海外メディア「YourNewsWire.com」によると、昨年11月、「世界の終末」と「神の到来」についても言及、戦争、飢饉、宇宙的なカタストロフなど聖書に書かれている「終末」の前兆と現代が一致していると発言していたというのだ。教皇は『ルカ書』を引用しながら、終末の状況を語っている。
「終末においては、太陽が真っ黒になり、月が輝きを失い、星々が天空から転げ落ち、天体が揺り動かされるでしょう」

黒点
観測された太陽の巨大な黒点「Business Insider」より引用

 恐ろしいことに、先月6日にはNASAが太陽に巨大な黒点を観測。これが『ルカ書』が警告していた事態だとは明言できないが、太陽系や宇宙全体に何かしらの異常が起きつつあることは確かなことだろう。ここ最近、ロシアで多くの隕石落下が目撃されているのも気になるところだ。しかし、終末において重要なことは世界の破滅ではなく、「到来した神」と出会うことであると教皇フランシスコは強調する。

「我々の最終目的は神の再来を目の当たりにすることです。最も重要なことは終末の時期を知ることではなく、その時がいつ来てもいいように備えておくことです。我々はこの時代に生きるよう神がお呼びになったのです。いつでも神の面前に立てるよう準備を怠らないで下さい」

deisukuro-zu.png

画像は「Disclose.tv」より引用

 なんと、我々が生きているこの時代に、神が到来する可能性があるというのだ! もちろん『聖書』には終末や神の到来の時期は明記されていないが、神と会話する教皇フランシスコが今このタイミングで発言したことには大きな意味があるだろう。もし、彼がキリストの代理人として神の御言葉を代弁しているのだとしたら、彼は今後の神の予定を語っていることを意味する。

 最終的な判断は読者に委ねる他ないが、ブルガリアの国家機密に指定されていた盲目の女性預言者ババ・ヴァンガが「2025年のEU完全崩壊」を予言、理論物理学者スティーブン・ホーキング博士も「100年以内に人類は滅亡する」と語っている危機的状況にある現代において、教皇フランシスコの言葉は我々に重くのしかかってくるのではないか。カトリック信徒やキリスト教徒でなくても、教皇の言葉に耳を傾ける価値は十分あるだろう。

(編集部)
http://tocana.jp/2016/12/post_11708_entry.html




◆、教皇は神と人との間を取り持つ代理人だから神と話せるのかもしれませんが、第3次世界大戦が起きるとは思いたくありませんね。気になるのは「我々の最終目的は神の再来を目の当たりにすることです。最も重要なことは終末の時期を知ることではなく、その時がいつ来てもいいように備えておくことです。我々はこの時代に生きるよう神がお呼びになったのです。いつでも神の面前に立てるよう準備を怠らないで下さい」という発言です。

聖書テサロニケ5:1~9には「兄弟たち、その時と時期についてあなたがたに書き記す必要はありません。盗人が夜やって来るように、主の日は来るということを、あなた方自身よく知っているからです。人々が、『平和だ、安全だ』と言っているそのようなときに、突然彼等に破滅が、あたかも妊婦に陣痛が始まるときのように突然襲い掛かり、誰もそれから逃れられません。しかし、兄弟の皆さん、あなた方は夜の闇の中にいるわけではないので、その日が盗人のようにやって来ても、あなた方を打ち負かすようなことはありません。あなた方は皆光の子、昼間の子だからです。わたしたちは夜や闇には関係ありません。ですから、ほかの人々のように眠ってしまわず、目を覚まし、酔うことなく慎んでいましょう。眠るのは夜であり、酔うのも夜です。しかし、わたしたちがいるのは昼間なのですから、信仰と愛のよろいを着け、救いのかぶとをかぶっていましょう。」と書かれています。


◆教皇フランシスの発言はこれを踏まえたものであろうと思われます。終末の時というのはキリスト再臨のことなのでしょう。言い換えるならアセンションがすぐそばまで近づいていると言うことではないでしょうか。そして長い間人類を格子なきなき牢獄に縛り付けてきたバチカン。そのバチカンに寄生し悪魔の殿堂にしたイエズス会。このイエズス会こそイルミナティの総本山であり、その頂点にいるのがフランシス教皇。そしてバチカンと共に役目を終えるということではないでしょうか。聖マラキの予言通りに・・・・

▼年末年始は、誰も眠ってはならぬのだニャ!!!


プッチーニ 《トゥーランドット》「誰も寝てはならぬ」デル・モナコ



雌鶏啼いて国滅ぶ



◆韓国の朴槿恵大統領弾劾騒ぎは世界的に波紋が広がっているようですね。
150万とも200万ともいえる大群衆が大統領府に押しかけると、警察もこれを排除するのは無理でしょう。一部のデモ隊が暴動でも起こせば別でしょうが

◆朴槿恵政権これまでのてきた政治の足跡をたどれば文字通り、四書五経の「書経」にあるという「牝雞無晨。牝雞之晨、惟家之索」  牝雞(ひんけい)は晨(あした)する(無)なし。という教えがぴったり当てはまります。

17fc50204455b044e4405b579f07f46c.png

意味は「雌鶏は時の声は上げないものだ、だが雌鶏が時の声を上げる(女が権勢をふるうと)家や国は亡びる」ということです。理性より感情で動く女性は政治には向かないということでしょう。

◆朴槿恵外交の主眼は世界中に日本の悪口を触れ回り、日本を貶めることに置かれていました。侵略への恨みは千年たっても忘れないなどと怨霊みたいなことを云っていましたが、日韓問題とは関係ない国の首脳たちもどう受け答えすればよいか返事に困ったことでしょう。米国などでは韓国疲れというような言葉さえ使われるようになり、かえってみずからを貶めることになっています。

◆それ以外でも日米韓は同盟国でありながら、朴槿恵は中国の経済力に目がくらみ、習近平の対日戦勝記念パレードに嬉々として出席するなど、あきれるほどの外交音痴ぶりが目立っていました。

◆国内でもセウォル号事件が起きた時は7時間も行方不明になっていたというのでいろんな憶測が飛んでいましたが、結局ヘヤーセットをしていた事になってしまいました。ヘヤーセットに7時間もかかるとは思えませんが・・・

◆経済面でいえば、サムスン、ヒュンダイ、ポスコ、ロッテ、韓進海運などの財閥系企業が軒並み経営不振。不動産、金融、若者の失業は絶望的で、自国民がヘル韓国と呼ぶようになっています。朴槿恵政権はこうした国内問題に何一つ有効な手段を講じなかったばかりでなく、外交的にも慰安婦問題に対する日韓合意すら解決できていません。

◆それもこれも女呪術師といわれる親友の崔順実(チェ・スンシル)が朴槿恵を操り国政に介入させたことが原因だと言われいます。
検察は崔容疑者が実質支配している2つの財団に出資した大企業の幹部を相次ぎ事情聴取するなど捜査を拡大させています。

 聴取されたのは、航空会社を傘下に持つ錦湖(クムホ)アシアナグループの社長や製鉄最大手のポスコの副社長ら。朴氏は昨年7月、財閥トップらを大統領府に招き、設立される財団への出資を要請。最終的に計774億ウォン(約71億円)が集まった。ただ、聴取を受けた幹部の一部は「善意で資金を提供したもので、強制性はなかった」と強要されたとの疑惑を否定したそうです。いずれにせよ自発的に辞職しない限り弾劾は免れないでしょう。

◆朝鮮には「雌鶏啼いて国亡ぶ」例がいくつもあります。





<Wコラム>朝鮮王朝を揺るがした「悪女・妖女・極悪女」~朝鮮王朝の3大悪女


朝鮮王朝時代の女性は厳しい現実にさらされていましたが、その中で典型的な悪女と呼ばれている3人を紹介しましょう。

naohon14-img3.jpg

 張緑水(チャン・ノクス)は、10代王・燕山君(ヨンサングン)の側室です。宴席で歌舞音曲を披露する妓生になります。燕山君より10歳くらい年が上だったと言われていますが、燕山君に歌の上手さを見込まれました。張緑水は燕山君が贅沢三昧をするときに一緒に享楽的な生活に溺れていきます。

 燕山君と張緑水がひたすら浪費したせいで、王朝の金庫が空っぽになったと言われています。実際、張緑水は金欲がすさまじかったようです。結果的に燕山君は1506年にクーデターで失脚して、その後、島流しにあってすぐに死んでしまいますが、張緑水は燕山君が追放された直後に首をはねられました。その遺骸に向かって、人々は石塚ができるくらいの石を投げました。燕山君時代の暴政は酷く、庶民はとても苦しめられました。燕山君と同じように張緑水も相当な恨みを買っていたようで、悪女と呼ばれても仕方がありません。

 次の鄭蘭貞(チョン・ナンジョン)も妓生出身です。いろんな宴席に出ながら自分を引き上げてくれるような金のある男性を探していました。

img_0.jpg

 その中で、11代王・中宗(チュンジョン)の三番目の王妃である文定(ムンジョン)王后の弟に近づいて妾となり、その推薦を受けて、文定王后のそばで働くようになりました。いわば、手先になったのです。

 やがて、文定王后の弟の妻を殺害して、妾から妻となります。文定王后の弟が大出世する中で、妻としてもまれに見る品階を得て、賤民から大出世を果たします。

■私利私欲に生きた女性たち

 文定王后が1565年に世を去りますと、その弟と鄭蘭貞は後ろ楯を失って「殺される」とおびえました。すぐに都から田舎のほうに逃げましたが、鄭蘭貞は最後に悲惨な死を迎えてしまいます。

 この鄭蘭貞を主人公した時代劇が『女人天下』です。このドラマの終わり方は、鄭蘭貞のことを「厳しい身分社会の制度を破壊しようとした革命的女性であった」という好意的な見方になっていました。

d0015295_14592043.jpg

 ドラマの主人公だったので、最後に悪く描けないところもあったと思います。また、カン・スヨンというとても有名な女優が演じていたこともあって、視聴者の印象も極端に悪くはなかったでしょう。しかし、実際に鄭蘭貞が悪事を働いたのは事実でしょう。

 3人目の張禧嬪(チャン・ヒビン)は、韓国時代劇に何回も出てくる女性です。19代王・粛宗(スクチョン)に寵愛され、一介の女官から側室になりました。さらに、王の長男を産んで王妃にまで昇格します。

 このように一番の出世を果たしましたが、1694年に王妃から側室に降格した後、1701年には死罪になっています。これほど波瀾万丈の人生を歩んだ女性は、朝鮮王朝時代に他にいなかったことでしょう。

 以上の3人の女性は私利私欲に生きて、いったんは大きな成功を収めましたが、最後はみんな悲惨な死に方をしています。彼女たちは特に「朝鮮王朝の3大悪女」と称されています。

文=康 熙奉(カン ヒボン)
http://www.wowkorea.jp/section/interview/read.asp?narticleid=170072




◆そして最後にもう一人。本当に李氏朝鮮を滅亡させた雌鶏が閔妃です。

閔妃(びんひ・ミンピ)1851年~1895年)は、李氏朝鮮の第26代王・高宗の妃。明成皇后(めいせいこうごう)朝鮮王后(閔氏)とも呼ばれていますが、義父である興宣大院君との20年以上にわたる権力闘争と縁故主義と汚職で政局は混乱を極めていました。

20060726113530-1.jpg

また、李氏朝鮮の宗主国である清国が欧米列強に割譲されると大院君は日本の庇護を受けようとするが、閔妃は国庫の6倍以上の国費を使って祈禱所を作り祈祷師に国の進路を占わせ、ロシアに駆け込もうとするなどしたために乙未事変(いつびじへん)が起きます。

◆これは大院君をはじめ、多くの怒りを買い朝鮮親衛隊、朝鮮訓練隊、朝鮮警務使、日本軍守備隊、領事館警察官、日本人壮士(大陸浪人)らによってて暗殺されてしまいます。そして事実上李氏朝鮮は崩壊し日本に併合されることになったのです。

◆朴槿恵の節操のない政治はまさに閔妃そのものであり、今起きている弾劾デモも乙未事変を彷彿とさせ、朴槿恵は閔妃の生まれ変わりではないかと思われます。

みんぴ (1)

◆日本で歴史上にも雄たけびを上げる雌鶏がいます。歴史上では次の3人が有名ですね。

・北条政子(鎌倉幕府崩壊)

・日野冨子(応仁の乱勃発)

・淀方(豊臣家崩壊)

・近い所では新潟の田中角栄王国の地盤を沈下させたのが田中真紀子

・社民党を潰したのは福島瑞穂

・これから民進党を潰すのが蓮舫

◆先日の党首討論はカジノ(IR)法案をめぐっての攻防には白けましたね。パチンコ・競馬・競艇・競輪とただでさえ中毒者が多いのに、これ以上ギャンブル依存症を増やすとどうなるのか、個人的にはこの法案には反対です。蓮舫の人を人とも思わない物言いには、少なからず嫌悪を感じますな。




民進党の蓮舫代表の質問は間違いだらけ…「息をするようにウソをつく」安倍晋三首相批判は空回り

 厚顔無恥とは、こういうことを言うのだろう。民進党の蓮舫代表は7日、初の党首討論に臨み、安倍晋三首相への批判を繰り返したが、議論の前提となる質問は間違いだらけだった。

plt1612070041-p2.jpg

 蓮舫氏は「有効求人倍率は改善されたかもしれないが、東京に一極集中しているからだ。地方に仕事がない」と決めつけた。だが、安倍政権で有効求人倍率は初めて全都道府県で1以上を達成した。「地方に仕事がない」とは言えない。

 蓮舫氏は、首相が「強行採決をしたことがない」と発言したとも決めつけた。首相は今年10月の国会答弁で「強行採決をしようと考えたことはない」と述べただけで、勝手な妄想を前提に批判を展開した。

 にもかかわらず、蓮舫氏は首相に向かって「息をするようにウソをつく。昨年、安全保障法制を強行採決したじゃないですか!」と叫び、「気持ちのいいまでの忘れる力を何とかしてくださいよ」とも訴えた。

 蓮舫氏は自身の日本国籍と台湾籍のいわゆる「二重国籍」問題で説明を二転三転させた。日本国籍選択の宣言をしたというが、証明する戸籍謄本の開示はかたくなに拒否している。約3年3カ月の民主党政権時代は、衆参両院の委員会で計24回も「強行採決」を行った。ウソを重ねてきた蓮舫氏こそ、都合の悪いことを忘れる力があるようだ。


 首相は経済政策への批判に対し、経済が停滞した民主党政権時代を念頭に「反省から始まらない限り、皆さんに対する支持は戻りませんよ」と諭すなど、余裕の答弁ぶりだった。

 それでも蓮舫氏は「首相の答えない力、逃げる力、ごまかす力。まさに『神ってる』」と今年の流行語を使って“ドヤ顔”を見せ、記者団には「自分なりに聞きたいことは聞けた」と自賛した。民進党幹部も「100点だ」と持ち上げたが、民進党支持率が1桁台に沈む理由がよく分かる党首討論だった。(酒井充)

http://www.sankei.com/politics/news/161207/plt1612070041-n1.html




◆安倍首相があまり女性が輝く時代を推進するものだから、増々雄たけびを上げる雌鶏が増えて収集がつかなくなるのではないでしょうかねえ。

▼雌鶏が雄たけびを上げている東京都も沈むのかニャ?

Picture7.png




二島返還は期待薄


◆15日にはロシアのプーチン大統領が来日、安倍首相の地元山口県長門市の大谷山荘で温泉につかりながらゆっくり北方領土問題とロシアへの産業振興支援の話をするそうですが、日本の財界やメディアは冷ややかに見ているようです。

ctd8u15t-560x368.jpg

◆11月20日にペルーで安倍、プーチン会談が行われ、プーチン大統領が北方領土での「共同経済活動」の話を持ちかけたところ、安倍首相は返答しなかったと報じられていました。北方領土にこのまま日本が共同経済活動に参画すれば、ロシアの領有権を認めることになります。領土返還なしに経済支援だけさせられる。巷ではロシアに食い逃げされるだけだという声が挙がっていますがロシアのベテラン記者が、それを裏付けるような発言をしています。




プーチン大統領来日もありえない「北方2島返還」…ロシアが求める見返りは「日米安保の破棄」?

12月15日、安倍晋三首相は地元山口県でロシア・プーチン大統領との首脳会談を予定している。

日本は経済協力の見返りとして、歯舞・色丹の北方2島の“先行返還”を求めると見られているが、ロシア国内で高い支持率を保つプーチン大統領が首を縦に振る可能性はあるのか?

「週プレ外国人記者クラブ」第57回は、ロシア「イタル‐タス通信」東京支局長、ワシリー・ゴロヴニン氏に話を聞いた――。

***

goro-ninn.jpg

─今回のプーチン大統領の訪日は「日本が駐留費用を全額負担しなければ米軍を撤退させる」と語るトランプ氏がアメリカの次期大統領に決まり、東アジアにおける軍事的パワーバランスが大きく変わる可能性が浮上しているタイミングでもあります。まず、トランプ氏の米大統領選勝利がロシアでどのように報じられたかを教えてください。

ゴロヴニン 米大統領選を通じて、ロシア側の見方はヒラリー・クリントン候補に対して批判的でした。その理由は、選挙期間中の演説などで「ウクライナ問題」をたびたび取り上げ、ロシアへの批判を自分のポイント稼ぎの材料として利用したことにあります。

孤立主義的な政策を掲げたトランプ氏が勝利したことでわかるように、米国の有権者の関心は“内向き”で、国際情勢・外交面でのテーマは大統領選における大きな争点にはならなかった。そもそも、アメリカ人の大多数はクリミア半島の歴史的背景どころか、地図上でどこに位置するかも理解していないでしょうし、ロシアとウクライナの区別がつかない人も多いことでしょう。もっとも、ロシア人も「ミズーリ州はどこにあるか?」答えられる人は少ないのですが(笑)。

とにかく、クリントン候補はロシアを批判し続けました。そのことに対してロシアのメディアや世論は懐疑の姿勢を示し、時には怒りを隠さなかったのです。


─そういったクリントン候補の姿勢は、同じ民主党のオバマ現大統領の外交政策を継承したものでしたね。

ゴロヴニン オバマ現大統領はウクライナ問題に対しても、IS(イスラム国)を標的としたシリアへの空爆に対しても、口先では厳しい言葉を使ってロシアを非難しながら、実際に行動で力を示すことは何もできなかった。結果的にその姿勢が米国の国力の低下を世界に示すことになったのです。

一方のトランプ氏は、プーチン大統領のリーダーシップを高く評価する姿勢を示してきましたから、彼の勝利は「親ロシア政権の誕生」としてロシアではお祭り気分になるほど、好意的に報道されました。ただし、大統領選の勝利から約1ヵ月が経過し、就任後の組閣人事が漏れ伝わってくるようになり、ロシアでも「トランプ政権の誕生を歓迎してばかりはいられない」という空気が広がり始めています。


─強烈なキャラクターを持つトランプ氏個人に注目が集まりがちですが、彼もネオコンの意見に後押しされイラク戦争に踏み切ったブッシュ前大統領と同じ共和党の人間です。

ゴロヴニン その通り。まず、共和党の重鎮であるミット・ロムニー元マサチューセッツ州知事に国務長官就任を打診しているという情報があります。ロムニー氏は大統領選の期間中に同じ共和党でありながら「トランプ不支持」を表明した人物ですから、もし実現すれば“サプライズ人事”ですが、次期大統領として上下両院で過半数を占める共和党との関係は重視せざるを得ない。現実的には十分にあり得る人事だと思います。そして、このロムニー氏は共和党内でもタカ派として知られる人物です。

また、国防長官にはジェームズ・マティス元中央軍司令官が就任するとも言われています。このマティス氏、いや、マティス将軍も非常に攻撃的な人物。アフガニスタンやイラクでの戦闘を指揮し、2005年には「敵を撃つのは楽しくてしょうがない」と発言したこともあります。

ロシアは、トランプ次期大統領が言う「強い米国を取り戻す」という政策ポリシーの“強さ”がどのような形で表現されるか注視しています。国家が“強さ”をアピールするとすれば、経済力か軍事力ということになりますが、米国が今後、経済面で強さを示すことは難しいでしょう。実際にトランプ氏はすでに「米陸軍の増強」「核兵器のリニューアル」を表明しています。

ロシアにとっては日本よりもアメリカとの関係が最重要事項ですが、現時点ではトランプ氏の大統領就任によって露米関係がどうなるかは「不透明」としか言えませんね。

─そんなタイミングで安倍首相はプーチン大統領と首脳会談を行ない、北方2島の返還を要求すると見られていますが、真意はどこにあると思いますか?

ゴロヴニン まず、はじめにハッキリ言っておきましょう。「北方2島の返還」という日本側の要求が実現する可能性については100%あり得ません。それと、細かなことですが、この問題に関してロシア側では「返還」という言葉は使いません。「引き渡し」です(笑)。

先ほど、ロシア人の大多数はミズーリ州の位置を知らないと言いましたが、南クリル(日本側が言う「北方領土」)に対する日本側の要求については全員が知っていると言ってもいい。それほどロシアでは関心が高く、南クリルの領有は“強いロシア”の象徴と考えられているのです。その領土を、たとえ日本側からの経済協力がどれほどオイシイものであったとしても、“強いロシア”を体現するプーチン大統領が手放すことは、どう考えてもあり得ません。


─安倍政権が「ほとんどムリ」「ハッキリ言ってムダ」なことに大きな政治的パワーを傾けているという点では、TPP批准に向けた強行採決と共通点を感じます。TPPに関しては、トランプ氏が「大統領就任と同時に離脱する」と明言しています。それなのに、米国が主導してきた批准を日本が急ぐ理由は、「ムダでもいいから米国に尻尾を振っておきたい」というところにあるのではないでしょうか? ロシアへの経済協力に関しては米国の反発が生じると言われていますが、北方2島の返還が万が一にも実現すれば、米国にとっては対ロシアの安全保障面で大きなメリットとなるでしょう。

ゴロヴニン なるほど。実際にロシアでも、南クリルの“引き渡し”に最も強硬に反対しているのは軍部です。ロシア人はオホーツク海を「自分たちの湖」と考えています。そして、あの海域には有事の際には米国を攻撃できる核ミサイルを積んだ原子力潜水艦が展開している。ロシアにとってオホーツク海は、巨大な核ミサイル発射台でもあるのです。しかし、もし南クリルを日本に引き渡してしまえば、その状況に亀裂が入ることになります。

─こういった対米追従の姿勢は、米国の国力低下が明白になった現在、日本の外交面で大きな危険を孕(はら)むものではないでしょうか。

ゴロヴニン いや、私はむしろ、日本の対米追従姿勢は「現実的な選択」だと思います。なぜならば、東アジアを見渡して「日本のトモダチ」と呼べる国はどこにも存在しないからです。日本のトモダチは米国だけ。そこを生命線とするのは、少なくとも現時点では現実的な外交姿勢でしょう。

ただし、今後は日本も大きな選択を迫られるはずです。トランプ次期大統領は米軍の日本からの撤退だけでなく、NATO(北大西洋条約機構)からの脱退もチラつかせています。また、単なる自由貿易経済圏の構想を超えて米国を軸とした安全保障体制の側面を備えるTPPから米国が離脱するという事態も世界のパワーバランスに大きな変化をもたらします。

そういった未来において日本に迫られる「大きな選択」とは、米国の核の傘に留まるか、あるいはそこから外れ、核兵器の保持も含めた本当の意味での再軍備でしょう。


―最後にもう一度尋ねますが、北方2島の返還はあり得ない?

ゴロヴニン 経済協力程度では、2島返還への見返りとしてまったく妥当ではありません。ロシアにとって、それに釣り合うものを挙げるとすれば、「日米安保条約の破棄」くらいしか考えられませんね。

●ワシリー・ゴロヴニン
イタル―タス通信東京支局長。着任は旧ソ連時代末期の1991年。以来、約四半世紀にわたって日本の政治・経済・文化をウォッチし続けている

(取材・文/田中茂朗)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161201-00076050-playboyz-pol




◆これは5年前の記事ですが、プーチンはこの頃からEUの盟主になろうと考えていたようです。

ロシアナウ(日本語版)転載




プーチン首相は自前のEUを建設する

プーチン演説

2011年11月10日 キリル・トカレフ

プーチン首相は、選挙キャンペーンの過程で取り組む、あるいは次期大統領としての任期のうちに取り組もうとする基本課題を表明した。同首相は関税同盟をベースにして、現代世界の極の一つになり、ヨーロッパと躍動的な国家連動となる、ユーラシア連合・統一経済圏の創設と発展にも取り組んでいく。プーチン首相のプランは、もしそれが実現すれば、国内外の勢力バランスを大きく変えることになる。


プーチン首相は、10月3日付イズベスチヤ紙に寄稿した論文で初めて、ユーラシア連合の創設と真剣に取り組む考えを発表した。この論文を書く直接の契機になったのは、2012年1月の、ロシア、ベラルーシ、カザフスタン3カ国による統一経済圏の発足だとプーチン首相は語る。

この日は、これに参加する3カ国だけでなく「旧ソ連圏のすべての国々にとっても」「歴史的な道標」になると同首相は確信する。プーチン首相の考えでは、新しい連合は、その影響力においてEU(欧州連合)に劣らない勢力になる必要があり、もう一つの「現代世界の極」にならねばならない。ユーラシア連合とソ連とは、明らかに類似性があるが、これはソ連の復活ではない。「すでに過去になったものを修復したりコピーするのは無邪気に過ぎるが、新しい価値、政治、経済を基盤とする緊密な統合は時代の要請だ」。この統合は、決して一元化ではなく、中央への地方の過酷な隷属を意味するのでもない。

逆にユーラシア連合加盟国の間で「管轄権の真の競争」が始まり、その枠内で加盟諸国の政権が、有望な事業家たちを育てるために戦い、そうした事業家が働く最高の条件を作り上げていくだろうと、プーチン首相は書いている。だが連合加盟国にとって、その「競争」と統合がなぜ必要なのか、今はわからない、と政治学者ザツェピロフ氏は言う。

プーチン首相の構想が真剣であることは、誰の目にも明らかだ。ロシアの著名な政治学者パブロフスキー氏は、ユーラシア連合はプーチン首相の大規模かつ野心的な選挙プログラムの基本だと考える。ペスコフ首相報道官もパブロフスキー氏の言葉を裏づけるものだ。ペスコフ報道官はコメルサント紙のインタビューで、統一に向けたプロセスの実証的な動きと、プーチン首相が首相であったこの4年間に行われた莫大な作業量を考慮すれば、ユーラシア連合の創設は、プーチン氏が今後6年間にもっとも優先的に行う仕事の一つになるだろう、と述べた。

すでに長く機能している同盟をベースとして、原則的に新しい、経済的方向性をもつ連合を創設する構想がクレムリンに現れたのは、もう大分前のことだ。プーチン首相の要請により、関税同盟の改革が少し前から始まったが、多くの専門家の意見によれば、この関税同盟はまだ紙の上でしか機能していない。旧ソ連共和国の統合が必ずしも成功していないという例は、決してこれだけではない。たとえば、ロシアとベラルーシは、統一した通貨と国家組織を持つ連合国家の設立に関して、もう20年以上協議している。

その間に両国は非難の応酬をくりかえし、4度にわたる通商紛争を行った。ガスをめぐる紛争が2度あり、石油と牛乳をめぐる紛争も各1度あった。ユーラシア連合が「ヨーロッパと躍動的なアジア太平洋地域をつなぐ効果的な靭帯(じんたい)」の役割を順調に果たすためには、当然、ロシア製ガスのヨーロッパへの中継を管理下におくウクライナを連合に引き入れねばならない

。しかしウクライナは、関税同盟への加盟よりも、EUとの間に自由貿易地帯を作る方をより願っている。ヨーロッパとヤヌコビッチ政権の間に認められた冷え込みにより、ユーラシア連合への態度の変化が可能になると、政治学者ポリャンニコフ氏は確信する。「旧世界」の役人らがチモシェンコ氏不法迫害に関してウクライナを非難し続ければ、きっとプーチン氏への支援要請があるだろうと、同氏は考えている。

ヨーロッパ連合には決定採択の統一センターがあるべきであり、クレムリンがその役割を自認しているという事実も、新しい連合形成の運命にいくぶん疑問を投げかける。

プーチン首相のねらいが単なる選挙キャンペーンのレトリックではなく、長期戦略である場合は、外交だけでなく国内政治のバランスにも、大きな変化が生じるかもしれない。実際、ユーラシア連合の創設となれば、それは大統領が国際政治にかかりきりになることにほかならず、国内の事業はすべて新首相の双肩にかかってくる。その首相になるのは間違いなくメドベージェフ氏だろう。

それによってメドベージェフ氏は、以前に考えていた、ロシアの経済と政治制度のリベラル化・近代化路線を継続することが可能になると、パブロフスキー氏は確信している。

https://jp.rbth.com/articles/2011/11/10/13506




◆古歩道・朝堂院対談でもロシアナウと同じことを言っています

【NET TV ニュース.報道】Good Morning プーチン 2016/12/04



◆トランプとプーチンはウマが合うようで米露が友好条約でも結べば、中国の習近平も一帯一路構想や、南シナ海や東シナ海の軍事要塞化で、大中華帝国の建設などというとんでもない野望を捨てざるを得なくなるでしょう。むしろ米露中が友好条約を結べば世界は安定するのではないでしょうか。米ソ冷戦時代は世界は東西に二分化されていましたが、ソ連崩壊後は米一国に覇権が集中して戦争屋が中東を滅茶苦茶にして、無数の難民がヨーロッパへ押し寄せ、世界中にテロが横行し世界の安定は根本から損なわれました。

◆柱は1本では立たず、2本でも立ちません。3本が支え合い鼎となれば倒れることはなく、世界は安定するのではないでしょうか。

鼎

▼やはり、北方領土は永久に戻らないのかニャア~

b206b142.jpg


長生きは考え物



top_a.png

◆今朝の読売朝刊に「家族介護殺人や心中179件、高齢夫婦間が4割」という記事がありました。ほぼ一週間に1件のペースで発生し、70歳以上の夫婦間で起きた事件が起きたケースは4割を占め、介護が必要なひとが10年前の1,5倍600万人を超えているそうです。高齢の夫婦が「老々介護」の末に悲劇に至る例が多くなっているのです。同紙の調査では加害者のうち126人(70%)が男性で家事に慣れない男性の方が思い詰めやすい傾向があるとのこと。被害者に認知症の症状が確認できた事件は71件(40%)。食事や排泄の介助などによる体力的負担に加え、徘徊、幻覚、暴言などで疲弊した末に犯行に及んだケースが目立つそうです。

◆警察庁は、介護、看病疲れが動機となった殺人(未遂を含む)検挙事件で、被害者が60歳以上だったのは13~15年の3年間で104件だったが、加害者が立件できない心中などは含まれていないとしています。

◆こうした悲惨な事件は起こらないまでも、老々介護は確実に増加しています。厚労省によれば、65歳以上の認知症の人は2012年時点で462万人で、7人に1人の割合で、2025年には約700万人に増えると推計しているそうです。


◆読売の調査では、家族の中で誰が介護をしていたか特定できた事件の85%で、加害者が一人で介護を担っていたそうで孤独な介護が事件多発の背景にある相です。介護保険制度が2000年にスタートしましたが、現実には費用の問題などで必要な質と量にサービスを利用できないケースも少なくないようで、介護者も周囲も「家族が面倒を見るべきだ」という価値観に縛られ、負担が限界を超える例が後を絶たないのです。


◆介護殺人だけではなく、戦後70年有余で進んだ核家族化や非婚化、都市化により家族や地域との「支え合い」が崩れ児童虐待や家庭内暴力につながっています。殺人事件の内、親族間で起きた割合は52%(15年中)10年前より8ポイント上昇したそうですが、こうした事件は注目されにくく、プライバシーの壁もあって検証されることが少なかったようです。

◆これは他人事ではありません。実際にいま私が体験しているからです。連れ合いが9月2日に顔面帯状疱疹を発症し、片目が潰れた「お岩さん」状態になり、頭の激痛で七転八倒。皮膚科では治療できないのでペインクリニックへ通うも痛みは殆ど取れず衰弱が激しくなるばかりでした。やむなく10日ほど総合病院へ入院させましたが、医師が止めるのも聞かず、早く家に帰りたいとぐずり出す始末。総合病院では眼科、麻酔科、内科、皮膚科が揃っているので総合的に治療して貰えるのですが、家に帰ればクリニックや医院を梯子しなくてはなりません。渋々退院の手続きを取りましたが、このあたりから、言動が粗暴になり、反抗的で攻撃的になってきました。


◆ここから地獄のような日々が続きます。連日のように、クリニックへの送迎です。1時間半以上待たされる付き添い、買い物、3度の食事の支度、食後には7種類の薬を処方どうりの順番で飲ませます。
幸い排泄は自力でできますので助かっていますが、何かが気に入らないと物を投げたり、テーブルを叩いたりして不平不満を言うようになりました。ヘルペスウイルス、あるいは鎮痛剤など薬物によるものか原因はわかりませんが、認知症の初期症状ではないかと思います。

img_chart01_s10.png

◆また夜中の3時ごろ起きだしてつまみ食いをしたり、ガサゴソと動き回っている内に箪笥の扉に額を打ち付け、お岩さんのようになっているところがパックリ割れて大出血という騒動もありました。救急車を呼んで病院へ搬送してもらい9針も縫う手術を受けています。本日も消毒と付け替えのために通院してきました。

◆それまではあまり他人の悪口など云うことはなかったのですが、親戚や友人たちのことを思い出しては罵るようになりました。私にまで当たり散らして、市役所で離婚届を取ってくると言い出す始末。終いには勝手にタクシーを呼んで出かけようと乗り込むところをなんとか抑え込み、運転手さんにお金を渡して詫びを入れて帰ってもらいました。発症から3か月以上、土日祝日なしの介護、一体何時までこのようなことが続くのか、先のことを思うと正直、やりきれない気持ちです。長生きも考え物ですね。


▼人間、憂きこと山のごとしだニャア

luhu02.jpg

来年は米国で大革命が起きるようです



◆コブラの情報では、トランプ大統領が誕生するかどうか予断できない状況のようです。




プレアデス・インタビュー~コブラ&アドリエウスを迎えて

Pleaidesmap.jpg

2016年11月11日

原文:GoldFish Report No.65 "The Pleiadian Interview" with COBRA and A'drieuious
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group


Louisa: 皆様、ゴールドフィッシュ・レポートへようこそ。司会の私、ルイザとともに、チームメートのスティーブと主催者のレッドドラゴン大使でお送り致します。今回は「プレアデス・インタビュー」と題して、レジスタンス・ムーブメントからコブラ、そしてニューリラからアドリエウスをお迎えしております。どちらも自分はプレアデス人と明かしており、一人は地球で生まれ、もう一人は地球生まれではありません。彼らの背景は以前のゴールドフィッシュ・レポートや、コブラのブログ・インタビューなどで公開されています。今回のプレアデス・インタビューは、お二方のそれぞれの出自についてスポットライトを当てたいと思います。ゴールドフィッシュ・レポートへようこそ。おいで頂いてありがとうございます。スティーブ、最初の質問をどうぞ。

訳注: Lyra の発音は「ライラ」なので天文学的には「ライラ」という表現が普通ですが、コブラ関連ではすでに「リラ」という訳が定着したため、こちらでは「リラ」を使います。




Steve: コブラ、大統領選とあなたの最新情報には関連がありますか。

Cobra: 直接的に関連はありません。ただ言えることは、アルコンはこの大統領選を操作することで、アメリカの国民を二分したことです。それに、彼らはこの二極化を押し進めようとしているのです。

Steve: 彼らはこの二極化に成功すると思いますか?

Cobra: ある程度は成功するでしょう。しかし、光の勢力は全力で人々を鎮めて現実を正しく認識させようとしています。大統領選は最重要なことではなく、人々は選挙結果にとらわれずに、他のことに注目して欲しいです。この惑星では、トランプもヒラリーも最重要な人物ではありません。舞台裏で仕切っているのは彼らではなく、他にいるのです。

Louisa: アメリカ全土で行われている抗議活動の裏にいるのはジョージ・ソロスだという報道がありますが・・

Cobra: ええ、彼は間違いなく関わっているでしょう。

Louisa: そうでしょうね。アメリカでこんなことが起きるなんて、みっともないと思います。選挙結果をこのように扱うのは私たちの国民性ではないはずです。ところでウィキリークスのジュリアン・アサンジは、トランプが大統領になることは決して許されないと言っていましたが、その言葉の意味をどう思いますか。

Cobra: カバールはヒラリーに勝たせるための選挙操作計画に強い拘りをもっています。そのため、まだ完全に決着がついているとは言えません。ニュースを追っかけていれば、筋書きを変えようとするカバールの動きは見て取れるでしょう。

Steve: トランプはETの存在についてどの程度知っていますか。

Cobra: ヒラリーほどではないと思います。

Steve: 就任したら、ちゃんと情報を知らされるのでしょうか。

Cobra: ええ、就任すれば、支配者の都合に合わせて、ほどよく情報を与えられます。それまでに現状が変わらなければの話ですが。

Louisa: オバマ大統領はヒラリー・クリントンを赦免すると話しました。それって、本末転倒ではないですか。有罪判決もまだ出ていないのに?その言葉が今後の成り行きを決めるのでしょうか。

Cobra: 彼は実権を持っていないので、何を言おうと関係ありません。舞台裏ではイエズス会の計画が進められていて、そのさらに背後にいるのはもちろんアルコンです。

Louisa: 世間では、トランプはイエズス会の操り人形だと言われていますが、その説を支持しているのですね?

Cobra: ええ、ただ彼はイエズス会の組織内において高い地位についていません。彼の政策はイエズス会に大きく左右されます。トランプはイエズス会の教育を受けていて、マフィア内にいる彼の人脈はイエズス会の直接支配下にあります。高次元にいるアルコンはこの状況を利用して憎悪や分裂を拡大しようとしています。光の勢力はトランプの扱いに関して別の計画を立てています。

Louisa: そうなんですか?詳しく教えてもらえませんか?

Cobra: いまはまだちょっと・・現状は流動的で面白いことがいろいろ起きるかも知れません。というか、確実に起きるでしょう。様々な要因が絡みますが、そのうちの一つはトランプ本人の自由意志です。舞台裏にいろんな組織がありますが、善にせよ悪にせよ、トランプはそれらの組織からの影響を容易く受けます。このような状況下では、彼が自分だけで結論を下せません。多くの重要事項に対して、彼は決まり切った見解を持っていません。なので、様々な人や組織の影響がいろんな形で現れるでしょう。

Steve: カバールは舞台裏からどのようにして大統領選の結果を動かすつもりでしょうか。

Cobra: 選挙人の投票数について、まだ結論が出ていないというニュースが一部出ていました。合法的または半合法的にそれを操作する手続きがあり、カバールはそれを悪用しようとしています。レジスタンス・ムーブメントの視点から見れば、いまの選挙システムそのものと、その執行方法は公平ではなく、国民の意志は反映されていません。

訳注: 11月26日現在、なぜか第三の党である「緑の党」の党首が3つの選挙区での再集計を要請して、実際に再集計が行われる可能性が高いです。3つの選挙区はいずれもトランプが勝利したため、3つとも逆の結果が出れば、ヒラリー当選の逆転結果もあり得ます。なお、請求には500万ドルが必要なので、背後に大金が動いたことは明白です。

Louisa: そうでしょう。トランプとアサンジは選挙の不正操作を公然と指摘していますし、驚きませんよね。これがどんどんひどくなっているような気がします。(以下略)

Steve: トランプが選挙に勝ったことで、ロシア国境に配置されたNATO軍の増援状況はどうなるのでしょうか。

Cobra: トランプはアメリカ国外では積極的に活動しない方針なので、ロシアやプーチンとは良好な関係を保てます。従って、トランプの勝利は国際政治全体にとってはいいことですが、アメリカの国際地位は低下するでしょう。

Steve: つまり額面通りに受け取っていいのですね。

Cobra: ええ。

Steve: 中国との関係はどうでしょうか。トランプは世界中の国々との関係を改善すると言っていました。

Cobra: 彼はすでに中国と対抗する日本に味方しています。、

Steve: そうですね。それはよくないこと?

Cobra: 今の彼は確たる国際政策を持っていないと思います。それに彼の顧問陣は様々な派閥からの影響を受けています。それを
巡って、ネガティブな各派閥が主導権争いをしているのが現状です。

Louisa: 大統領選についての情報をありがとう。

(後略)

http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1707.html






◆続いてフルフォードレポートには、米国政府発行の、新らしい米ドルが出回るとのことです。FRBは解体でしょう。




フルフォードレポート11/29,2016:米国革命が続くに従って、地下隠れ家から締め出されるハザール人

bf_2016110902330628f.png

フルフォードレポート英語版(11/29)

米国革命が続くに従って、地下隠れ家から締め出されるハザール人

米国が革命の淵にいることは間違いがない。この一環として、米軍はジョージア州南部、テネシー州、ケンタッキー州とノースカロライナ州の44件の野火が地下から徒党を燻りだしたので、本当の廃除が今進行中であることが明らかになったと、米軍情報源は言っている。

国防総省情報源はまた、地球から逃げ出す徒党宇宙船が11月21日、フロリダ上空で撃墜されたと言っている。さらに、他の徒党宇宙船が地震兵器で日本を攻撃した後の11月22日に福島沖で撃墜されたと、アジアの白龍会情報源は言う。その飛行体が墜落するビデオがこのリンクで見ることができる。

https://www.youtube.com/watch?v=rnFWTEbJY7k
Massive UFO JUST AFTER Major Earthquake Japan! Shocks The WORLD! 11/21/2016




これはあまりにも不自然だと思う人たちは、ステルスジェット機が公開される前、30年近くも飛んでいたことに留意してください。それはトルコを飛ぶF-35は転用にすぎず、米軍は我々が見せられているより少なくと30年先のものを持っているということを意味している。

軍と言えば、国防総省情報源は、彼らは将軍を国務長官や国防長官に指名させようと圧力を掛けている。特に彼らは海軍将軍ジョン・ケリーを国務長官に推している。

国防総省情報源はもまた、トランプは就任に当たってDCにおいてヒラリー凶悪犯と立ち向かうために2百万人の退役軍人、暴走族や銃所有者からなる民兵を持っていると言っている。最近、教育長官に任命されたべスティ・デヴオスは彼女の金でブラックウォーターを設立した兄のエリック・プリンスによって運営される彼女自身の軍隊を持っているので、トランプ内閣のもう一人の将軍になるだろうと、その情報源は付け加えた。このことは、傭兵はもはやハザール暴徒の下請けにならないことを意味している。そうであれば、実際にはハザール人にとって試合終了である。

また4つの独立した情報筋である、二つの国防総省、一つのCIAと一つの支配血統家族は、おそらく12月1日にある重要な金融声明が発表されるだろうと言っている。金市場に大きな影響を与えるある発表は、イスラム法を設定しているイスラム評議会が12月1日の時点で、今まで宝石として金を所有することのみが許されていた12億人のイスラム教徒のための法律を変えようとしている。彼らは投資として金を買うことを認められるだろうと、アジアのCIA情報源は言う。

二つの国防総省情報源から出てきた本当の大物は、米政府が北米で使うための新財務省ドルを発表しようとしている。この紙幣の画像はこのリンクで見ることができる。


1130.png

http://nationalgreatregistry.generalpostoffice.international/index.php?title=Office_of_the_Treasury_for_The_United_States_of_America#The_legal_tender_of_the_Government_of_The_United_States_of_America


情報源は自らの事実確認を行っており、彼らはこれらが行われる確率は90%であると言っている。

アジアのCIA情報源はさらに進んで、新紙幣は現在米国内で流通している米ドルに置き換わり、新紙幣に交換するとアメリカ人は50%の債務削減を得る。米国外の米ドルは現在の価値を維持することになると、その情報源は言う。

13血統家族の情報源はそれぞれ個別に、国際金融システムに関してある種の決定がなされて、そのことが、おそらく12月あるいは1月に始まるだろうと発言している。

アジアの情報源はまた、連邦準備理事会議長のジャネット・イエレンやウィルフレド・サウリンによって企てられた百万トンの金塊詐欺は鎮圧されたと言っている。サウリンはタイ王室から追い出された。まもなく亡くなられる新王は彼と何も関係したくはないことを、王室家族の情報源は確認している。

皇室情報源はまた、もし最大の金塊詐欺がどこにあるか見たいならば、東京の皇居の下を見よと言っている。何故、徒党が第二次世界大戦以来日本を厳重に監守していると思いますか?

これは今東京で強力な勢力同士が進めている内戦の全てと関連しており、CIA情報源は主要なプレーヤーはその金の支配のために激しく戦っていると付け加えて述べている。一方で、サウリンと彼のチームが金塊詐欺のために戦利品を手に入れようとしている可能性が高い。他方は、白龍会とグノーシスイルミナティがこの惑星の人々の利益と世界リセットを支援するためにそれを守ろうとしている。これが天皇が退位しようとしている理由の一つです。これは当に高齢者が扱うには激しすぎる。

まもなく日本でも動きが出て、安倍晋三奴隷政権は取って代わられるだろうと、日本の白龍会は言う。

一方イスラエルで荒れ狂った野火は燃え尽きており、ビビ(ベンジャミン・ネタニヤフ首相が194番目の国を作る国連二国間決議を受け入れる警告は1049年に引き戻し、ゴラン高原に戻り、ガザの包囲を止めさせると、国防総省情報源は言う。

他の中東では、エジプト軍がハザール・サウジととカタールISIS傭兵軍に対してシリアで戦闘に加わった。イラクの副大統領ヌリ・マリキはサウジのワハビリリズムは国際テロリストに載せなければならないと中東の部屋の象を指摘した。

http://ahtribune.com/religion/1360-nouri-al-maliki-wahhabism.html


米国はサウジアラビアからの石油の輸入は止めるとトランプが言っているので、ハザール擬似イスラム政権は最終的にはロシア人、アメリカ人と真のイスラム教徒によって処理されることを希望する。


ロシア人とアメリカ人は先週ロシアのパスポートを与えられた俳優のスティーブン・シーガル経由で新しい対話のチャンネルを開設した。このパスポートを渡すとき、プーチン(今は誰かが演奏している)は「我々はあなたの国の専門家と対話を促進することを願っていると述べたと、CIA情報源は述べた。

https://www.rt.com/viral/368203-putin-russian-passport-seagal


これがハザールマフィアとその傀儡に対するロシアの米軍とその機関との同盟の一環であると、ロシア、国防総省とCIA情報源は言う。

この同盟の効果はハザール支配のウクライナ、サウジアラビアとEU支配下で最も感じられるだろう。これが欧州委員会のジーン・クルード・ジャンカーが先週、ロシア抜きでは欧州の安全保障体制はないと認めた理由です。

http://tass.com/world/914899


事実、彼はロシアが今、欧州を守る役割をしていると認めている。これは欧州のハザール支配が終わったことを意味している。英国の新聞が今、911の真実物語を公開している事実は国はすでにハザール支配から開放されていることを明確に示している。

http://www.express.co.uk/news/world/736223/9-11-tower-Building-7-collapse-fire-conspiracy


米国のハザールマフィア支配のメディア大企業もまた、圧力を掛けられて真実を報道するように命じられている。トランプは嘘をまくし立てているメディアネットワークの米連邦通信員会の免許を取り消すことを検討していると、その情報源は言う。また、国有化や大規模メディアの解体についても議論が進められていると、彼らは付け加えた。

彼等自身を救うために、票の再集計によってドナルド・トランプの選挙を確認しよとするハザール人による企みは物事を変えることはない。米国緑の党のメンバーは再集計のためにロスチャイルドから金を受け取ったが、彼らの本当の意図は彼らのような小さい政党にとってより大きな権利のための戦いに資金を使うことであったと認めている。いずれにしても、実際の投票数はヒラリークリントンが報道されているよりさらに大きな負けであることを示すことになる。

クリントン家について言えば、CIAはヒラリーの夫について以下のような報告をしている。「ビルクリントンは最近レーダーの下を飛行して、当局の管理下にある近くの専門病院の循環器系病棟に入院した。完全な検査の後、彼は臓には何もできないと言われた。それはWJC(ビルクリントンのトンネル会社)にとって試合終了です。彼はこの世で新年を祝うことはないでしょう。これがここ数ヶ月彼が元気が無かった理由です。彼の心臓は非常に弱いので、彼の体中に酸素補給された血液をくみ上げることはできない。四重のバイパス施術は一時的解決策にしか過ぎません。

WJCが死ぬと、彼は話すために氷の上に保持されうだろう(タイ王に対して数年間続けられたように)と述べて、情報源は続けた。彼の死とその原因は時が来ると発表されるだろう。近い将来、新しい米国政府の政策に大きな変化がなければ、彼は現行の米国の法律や規制に従って大統領葬儀を受けるだろう」

クリントン、ブッシュと彼らの家族は戦争犯罪の裁判に直面させられたときに暴露される汚物の拡散を避けるために近い将来、「死」ぬだろう。しかし、人々はその真実を聞くことは価値がある。

(転載終了)

http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1708.html




取り残された日本【NET TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2016/12/01




▼来年は激動の1年になるニャア~

c8e6820cda20212a7e1e97ac11b0a6ca.jpg



プロフィール

kenbounoblog

Author:kenbounoblog
来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR