ハリウッドはサヨクの巣窟になった



◆ハリウッド全体が日本の民進党みたいになってきたようですよ。wwww





アカデミー賞授賞式、トランプ米大統領に批判集中

[映画.com ニュース] 第89回アカデミー賞授賞式が2月26日(現地時間)、米ロサンゼルスのドルビー・シアターで行われ、司会を務めたジミー・キンメルや登壇者らが、ドナルド・トランプ米大統領や現政権を痛烈に批判した。

ジミーキンメル

キンメルは、授賞式の冒頭から「この授賞式は225以上の国と地域で放送されています。もうアメリカが嫌いだという国ばかりになっちゃいましたけど」と現政権に苦言。「この国は今分断されています。

人々は僕に『今こそ国民を団結させろ』と言いますが、僕にはできません。この会場に“勇敢な心の持ち主(ブレイブハート)”がひとりいますが、彼にだってできません」と、監督賞にノミネートされたメル・ギブソンを引き合いに出して会場の笑いを誘い、「でも何千万の視聴者の皆さんひとりひとりが、意見の異なる人に働きかけ、ポジティブで思慮深い対話をすれば、もしリベラル派、保守派としてではなく、アメリカ人として対話をすれば、本当にアメリカを偉大にできるのです」と呼びかけ、喝さいを浴びた。

続けて、「僕はトランプに感謝したいんです。昨年のアカデミー賞は人種差別的だという雰囲気でしたが、今年は彼のおかげでそうはならなかった」と皮肉り、「映画界にとっては素晴らしい年でした。黒人がNASAを救って(Hidden Figures)、白人がジャズを救った(ラ・ラ・ランド)。これこそが進歩ですよね」とエンタテインメントの持つ力を訴えた。

また、第74回ゴールデングローブ賞授賞式で暗にトランプ大統領を非難したメリル・ストリープを、「ハリウッドでもっとも過大評価されている女優のひとり」と酷評したトランプ大統領のツイッターの内容を引用し、今回で20回目のオスカーノミネーションを果たしたストリープを「世界でもっとも過大評価されている女優のひとりが参加しています」と紹介。「皆さん、メリルにまったく値しない大きな拍手を送りましょう」と称えると、会場からはスタンディングオベーションが沸き起こった。

さらに、キンメルは「ハリウッドは人を国籍で差別したりはしません。年齢と体重で差別するけどね」とジョークを交えて映画業界に従事する人の人種の多様性をアピール。「もう2時間もやっているけど、トランプはまったくツイートしていないね。心配になってきたよ」と携帯電話を取り出し、トランプに向けて「どうしてる?」「メリルがハーイって言ってるよ」と生ツイートしてみせた。

そのほか、長編アニメーション賞・短編アニメーション賞のプレゼンターとして登場したメキシコ人俳優ガエル・ガルシア・ベルナルは、「メキシコ人として、ラテンアメリカ人として、移民労働者として、人間として、私たちを分断する壁の建設に反対します」と宣言。外国語映画賞に輝いた「セールスマン」の監督でイラン出身のアスガー・ファルハディは授賞式への出席を拒否し、「アメリカに入国できなかった7カ国の人々を代表して感謝します」と入国禁止の大統領令を引き合いに出したコメントを寄せた。

(映画.com速報)

http://eiga.com/news/20170228/7/




◆昔のハリウッド映画にもリベラルな傾向はありましたが、これほど政治的発言をする人々はいませんでした。
ハリウッド作品は監督も俳優陣もほとんどが白人でしたし、人種や宗教が対立するというような内容の映画は造られていませんでした
。映画は多くの人々にお金を払って見に来てもらうものであり、何より娯楽性が求められていたのです。ハリウッド映画には多くの人が熱狂する野球やサッカーのように、映画には素晴らしい音楽、ダンス、ラブストーリー、コメディ性がちりばめられたミュージカル性の高いものが求められていたのです。しかし今年のアカデミー賞授賞式では前代未聞のトラブルが起きたようです。




【放送事故】『第89回アカデミー賞』でオスカーの渡し間違え!「ムーンライト」が逆転受賞で会場騒然!!

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2017年2月26日(現地時間)、アメリカで『第89回アカデミー賞』の授賞式が行われた。「映画界最高の栄誉」と呼ばれることも多く、授賞式が大大的に中継されるこの映画賞で、「世紀の放送事故」が発生したのでお伝えしよう。
その事故とは、なんとオスカーの渡し間違え。会場が騒然とするその様子は、早くもABC NewsのYouTubeアカウントで動画が公開されているぞ。

・一度は『ラ・ラ・ランド』が受賞


事故が起こったのは作品賞の発表。長いタメの後、プレゼンターの口から発表された作品名は『ラ・ラ・ランド』。喜びに抱き合うスタッフたち。なお、今年のアカデミー賞は『ラ・ラ・ランド』イヤー。『タイタニック』(97)と並ぶ、史上最多14ノミネートも話題となっている。壇上でのスピーチにも歓声が飛ぶ。だがしかし……

Oscars Mistake: Moonlight Wins Best Picture after La La Land Mistakenly Announced | ABC News


スピーチが進むにつれて慌ただしくなっていく壇上。その不穏な空気は何かトラブルが起こっていることを感じさせる。そして、ついに真相を知った『ラ・ラ・ランド』スタッフの口から本当の受賞者が発表されるのだ。


「ラ・ラ・ランド」本予告



・本当の受賞者

その本当の受賞者とは『ムーンライト』。この大逆転に会場は拍手喝采、スタンディングオベーションの嵐! 2つの作品のスタッフが壇上でお互いをたたえ合う中、再度プレゼンターから受賞者は『ムーンライト』である旨がアナウンスされる。波乱の受賞式の様子は、動画でご確認いただければ幸いだ。

なお、WOWOWでは本日2月27日21時から「第89回アカデミー賞授賞式」をリピート放送の予定。こちらは字幕ありなので、話してる内容を詳細に知りたい方はチェックしてみてはいかがだろうか。

2017年のアカデミー賞が、2月26日(現地時間)に発表される。多くのニュースサイトが14部門でノミネートされている『ラ・ラ・ランド』の無双ぶりを伝えているが、作品賞の本命とすべきは『ムーンライト』だ。

監督は1979年生まれのバリー・ジェンキンス。ブラッド・ピットがエグゼクティヴプロデューサーを務めている。原作はタレル・アルヴィン・マクレイニー。映画は、住民の95%がアフリカンアメリカンというフロリダ州リバティシティを舞台にしているが、ここはジェンキンス、マクレイニーがともに生まれ育った街でもある。

映画監督、プロデューサーで、俳優としても活躍するマーク・デュプラスは映画サイト『Deadline』にオープンレターを寄せ、同作品がもつ映画の力をかくも激賞している。

Moonlight | Official Trailer HD | A24


以下、全文を掲載する。

ぜひ、『ムーンライト』を観て欲しいのです。これは、奇跡のような映画だから。
悲しいことに、こんな映画はもはや制作されえないでしょう。映画自体は、フロリダで生まれ育った黒人少年が、自らの同性愛の芽生えと折り合いを付けながら、麻薬常習者のシングルマザーに育てられているという不遇を乗り越えようとするというストーリーです。スター俳優は出演していません。堂々と正直に、悪びれることなく、商業映画として一般的に考えられる潮流に逆らう…それが全てです。こんな作品をいま、インディーズ映画のエコシステムのなかで制作するのは、不可能でしょう。

しかし、この映画は存在しています。どういうわけか、これはつくられたのです。感謝しかありません。わたしにとっても、この10年のうちの作品のなかでもお気に入りの映画になりました。

そして、この映画はとても重要な映画だと言うべきだとも思えるのです。「体のために野菜を食べよう。そしてこの大切な芸術映画を観よう。たとえこの映画を観るのが苦痛でも、教養のためにね」などという意味ではありません。

とりわけニッチな市場を狙ったような映画ではないからこそ、この映画は重要なのです。主役として演じられることがそうそうない、はみ出し者の登場人物を主役にした映画が好きな人たちのためだけの映画でもありません。我々すべてにとって不可欠な人間的価値に対する、美しく、魅惑的で、開けっぴろげなラヴレターだからこそ、この映画は重要なのです。具体的な登場人物以上に、夢や誰もがもつ人生の経験全てを物語ってくれるから、この映画は重要なのです。

厳しい現実を語りながら、同時に、奇跡的にも希望にあふれています。これは、わたしがこの生涯にわたってどうやってつくればいいのか模索してきた種類の映画です。

だからいま、できるだけ声を大にして、そしてしきりに、この映画を人にすすめています。芸術映画マニアだけでなく、大ヒット映画のファンにも、同郷の幼馴染にも、「こうした種類の映画」が好きではない年配のカップルにも、あえてすすめています。そうすると、間違いなく1〜2週間後には、その人はわたしに電話をかけてくるのです。

翌日に電話がかかってくるときもあります。そして、この映画について話すのです。まず、感想を。そして大抵の場合、自分たちと全く違った登場人物と自分を、どれ程深く結び付けて考えたかを。

この極端なまでに分断された時代に、このような映画が、小さいながらも力強い架け橋となるべく、どれほど役立っているかについて考えざるを得ません。わたしは、十分に理解できているわけではない他人と結びつく方法を見出そうとしている自分たちについて考えることがあります。そして、そのための単純かつ楽しい方法は、単に椅子に腰掛けてこの映画を観ることなのです。こうした映画によって、自分を変えてもらうことなのです。

だから、お願いです。『ムーンライト』を観て欲しい。単純に素晴らしい映画だから。見終わったなら、自分以外の誰かと心を通わせることが本当に気分がいいと感じるはずです。そして、その誰かに「『ムーンライト』を観てよ」って言って欲しいのです。
映画『Moonlight』(ムーンライト)の日本公開は、2017年4月28日の予定。

後略
http://wired.jp/2017/02/27/moonlight-open-letter/




◆プロデュサーの願望は分りますが、NHKの子供貧困やらせドキュメンタリーのような陰惨で暗い、ウザイ作品にお金を払う気になる人が果たしてどれほどいるでしょうか。

今や、ハリウッドはグローバリスト左翼の巣窟となって、段々日本の民進党のように徹底して、自分に甘く他人には不寛容になっています。そのうちでかいブーメランが飛んでくるようになるのではないでしょうかwwww


◆ラ・ラ・ランドとムーンライトの予告編を比較すると私ならお金を払うとすれば古き良き時代を彷彿とさせる、ハリウッド伝統のミュージカルラ・ラ・ランドですね。昭和生まれには、昔懐かしい映画音楽が一番です。

【BGM・懐かしのスクリーン・ミュージック VOL.1】 1時間 ‬



▼今はうるさいだけで、感動する音楽がないからニャア・・・

オーデイオ猫


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トランプは100%正しい



◆ドナルド・トランプがメキシコ国境に3200キロもの塀を立てるとか、イスラム圏7カ国からの移民の入国を禁止するなどの大統領令を次々と発表し、同じ共和党の中からも反発が広がり、トランプ旋風は治まる様子がありません。
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◆欧米のリベラル派は宗教や人種で差別するのか、アメリカは元々移民の国だとトランプのやり方を非難しています。反トランプ運動は全米に広がっているようですが、それを煽動しているのはジョージ・ソロスです。ヒラリー・クリントンのスポンサーでもあったソロスは何が何でもトランプを引きずり下ろそうとしているのです。

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◆またヨーロッパに難民を送り込んでいるのもソロスです。それを知っているのでトランプは不法移民が米国に流れ込まないように、イスラム圏7カ国からの人々の入国を禁止にしたのです。その措置は非人道的だというメディアに対しトランプが「スエーデンでは不法難民が暴動を起こしている」と発言するとメディアは一斉にそんな事実はないと否定。しかし数日後それが本当だったことがわかりました。

◆不法移民が問題を起こしているのはスエーデンだけでなく、EU全体におよび最初は人道的に受け入れ姿勢を見せていた人々までが、悲鳴を上げています。米国のネット上では、やはりトランプは100%正しかったとする声が多数上がっているようです。

移民がコントロール不能になりつつあると気付き始めたヨーロッパ人



日本人の知らないパリの別世界 移民自治区 フランス



移民に再征服されるスペイン


見果てぬヨーロッパ 不法移民たちの死を賭した越境(1)スペイン編


ノルウェーで増えるレイプ犯罪 移民問題




バッキンガム宮殿をモスクにするよう要求し始めた移民達 イギリス ロンドン



◆バッキンガム宮殿から女王一家を追い出しモスクにするwwww。尤も大英帝国は24時間日が暮れない国だといわれるほど地球上の至る所に植民地を持っていたわけですが、これで立場が逆転ですな。因果は巡ると言いますが、日本も同じようなことが起きています。中韓人がのさばりまくっていますし、自民党議員の中には1千万人の移民を入れ不足する労働力を補うと云う議案を国会に提出しているようです。

◆2005年に自民党の中川秀直が会長となり、外国人材交流推進議員連盟として12月に設立。その後小池百合子が会長に就任し、自民党国際人材議員連盟が発足。
今後50年間で約1000万人の移民受け入れを目指す提言案、永住許可要件の大幅な緩和、「移民庁」設置案などが明らかになっているようです。


◆外国人労働者は高度人材のみ受け入れる方針であることを前提に、安倍内閣は毎年20万人の移民受け入れ案など、移民の大量受け入れの本格的な検討を開始。移民議論と並行して、外国人労働者の受け入れ拡大を先行させる考えだそうです。最長3年の技能実習制度を設け、受け入れけ入れ期間の延長などが検討されているという事です。

◆しかし、これも変な話です。外国人に税金を投入し、技能実習を受けさせる前に日本のニートやブラック企業で働く若者たちに商業訓練を施し、有用な人材育成をするべきではないでしょうか。

安倍氏は外国人労働者の受け入れは高度な専門性や技術を持つ外国人に限定されているとのことですが、高度な専門性や技術を持った人材なら自国の為に働くはずで、日本などに来ることはないでしょう。安倍氏の大量受け入れには単純労働者の流入を許すことになり、今のEUのような騒ぎになることは目に見えています。自民党内からも「実質的な単純労働解禁で、移民受け入れへの布石」との批判がでています。安倍晋三氏はハザールマフィアのマインドコントロールの影響で未だにグローバリズムから抜け出せないのです。

露出狂と化した「裸の王様」: 安倍晋三とインチキな仕立て屋の物語



◆安倍氏が卑屈なまでに米国に追従しようとするのはまだジャパンハンドラーズへの恐怖があるからでしょう。しかし、安倍氏はなにか勘違いしているようです。トランプは安倍氏が恐れているハザールたちと戦っているのですよ。トランプとはいったい何者か?世界が彼の正体を知りたがっていますので、銀河連盟のアシュター司令官がトランプがどのような存在であるかを語っています。




アシュター 2017年2月11日 アシュターからの特別なメッセージ: 「大覚醒」 Ashtar via Susan Leland, February 11th, SPECIAL MESSAGE FROM ASHTAR: “THE GREAT AWAKENING!!!”
http://sananda.website/ashtar-via-susan-leland-february-11th-2017/

アシュターからの特別なメッセージ:

「大覚醒」

愛する家族の皆さん、こんにちは。多くの皆さんからの要望がありましたので、アメリカ合衆国 政府の目下の状況について 、とりわけ 大統領に就任したドナルド・トランプ氏については、具体的に私の考えをお伝えします。彼が就任して以来見ておりますと、リフォームや新しいやり方について物議が醸し出されていますが、彼については未だ圧倒的に混乱したままです。

一方では彼を歓迎したにもかかわらず、 彼の声明や人事に困惑している人々がいます。例えば自分たちの暮らしやライフスタイルが脅かされる、と文字通り恐れる製薬企業のトップ達はどうでしょう?そうです、彼らの中にはトランプ氏の立候補を支持した人々もいるのです。そうしている間には、いわゆる代替療法に関する教育がノンストップで大規模に開始されているのが見えます。真の情報の津波は明るみに出て、ますます人々に知れ渡ります。


この情報は「アメリカ食品医薬品局(FDA)」及び「ビッグ・ファーマ(Big Pharma)」と呼ばれている領域に止まらず、むしろ三次元の計画や制度・機関の全てを通じて発せられています。トランプ氏の考えにそれぞれが賛同するか否かにかかわらず、彼らには皆、一つの共通点があります。それは彼の声明は文字通り真実の明るい光を呼び込み、至る所を輝かしているということです。そして記録的な数の人々が目を覚まし、彼らが今まで考えてもみなかった物事に目を向けています。

人類はこれまでにはないほど、三次元の惑星地球での人生で多くの難題を解決し、それを乗り越えて立ち上がっている、と私たちはここから報告できます。ええ、安心してください。必要なヒーリングと高まる変化はすでに起きています。ですがこれはほんの始まりにすぎません。光はそれはもう輝いて高次のレベルの愛からの希望を放射しますから。

そして全てはそこから湧き出ます。人類がその全てを達成できるという保証がこの希望にはあり、人類は本当にそのようにしています。

また覚えておいて欲しいことは、 私たちは皆さんとここに一緒にいて、これまで以上に皆さんの手助けができる、ということです。

それは皆さんが私たちの仲間として近づいたからです。私たちは全体の状況を十分に把握しており、高次の法にしたがって成すべきこと全てを達成する為に大忙ぎで取り掛かっています。

現行のどのような政府のメンバーやグループが阻止しようと試みるのにもかかわらず、公表されるであろうNESARAはその一つです。ですから、三次元で皆さんが現在見ている状況で、あるいはそれ以上の問題で悩まないようにしてください。

最終的には誰もが、 人類が、そして母なるガイアの王国の全てが恩恵を受ける為に、あらゆるものが変容を遂げます。自分のやるべきことをして、この高まる変化を達成する為により高次の愛の光のエネルギーをもたらしてください。そして恐れるよりはむしろ、世界的に生じている大覚醒に感謝してください。トランプ氏は本当に最も効果的な目覚まし時計なのですから!そういうことです。では。

www.AshtarontheRoad.com



翻訳Koh

http://japonese.despertando.me/%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%80%80%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%97%E5%B9%B4%EF%BC%92%E6%9C%88%EF%BC%91%EF%BC%91%E6%97%A5%E3%80%80%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%83%BC/





▼出でよ日本のトランプ!移民から探さなきゃダメかニャア・・・・

ちょうだい



WGIPから目覚め始めた日本人




◆和を重んじ、摩擦を好まない日本人がついに我慢の限界を超えたのでしょう。当ブログに二つのコメントを頂きましたのでご紹介させていただきます。




日本に帰化しない韓国人


■二重国籍者の蓮舫が『私は帰化なんてしてません』と発言したように、「帰化日本人」という表現は、善良な日本人側の誤解だ。

 厳密には「日本国籍朝鮮人」「日本国籍中国人」と表現しなければならない。 また、母国の「本名」を使わずに「通名」を使って日本人に化けているため、「通名日本人(在日韓国人)」「通名日本人(在日中国人)」という表現が正確である。

 あくまでも、日本侵略と利益追求の目的から日本国籍を取得した「韓国人」「中国人」であり、「日本人」に「帰化」する意志はなく、「日本人」に対する敵意・悪意・恨みを今後千年間抱き続ける、精神的・遺伝的に異常な反日民族であるため、「帰化日本人」ではなく、「日本国籍朝鮮人」「日本国籍中国人」と表現すべきだ。 

また、母国の「本名」を使わずに「日本人」に化けた「韓国人」「中国人」に関しては、「通名の、ニセの、日本人(在日韓国人)または(在日中国人)」と表現すべきだ。 要するに、「日本人」は、反日思想を抱く「韓国人」「中国人」を、明確な「敵国人」として認識せざるを得ない、極めて危険で不利益な生活環境の中にいる。 

2017/02/22(17:17) 
JK URL 




戦前の「同化政策」の失敗

戦前の大日本帝国政府は、1932年の満州国の建国以来、「五族協和」(朝鮮人・漢人・満州人・蒙古人・日本人)を掲げ、これを「同化政策」と曲解してから、大日本帝国の内部崩壊が始まり、 そして、世界大戦を経て1945年に崩壊した。 

戦後日本の「融和政策」も、完全に失敗したことが明白である。 通名制度と特別永住者制度というバカな制度を即座に廃止すべきだ。 

戦前の「同化政策」なんて絶対ありえない!  戦後の「融和政策」も完全に失敗した!  今後の徹底した「区別政策」こそ、朝鮮人・中国人のためであり、日本人のためになる国の基本方針だ。 

草食獣と肉食獣を同じ囲いに入れる牧畜管理人がいないように、日本人と下劣な朝鮮人・中国人を同じ囲いに入れてはならない。 

大日本帝国政府は、イギリス人によるインド人の統治のように、学校の教師、軍隊の軍人、行政を担う公務員に採用してはならなかった。 

福沢諭吉・伊藤博文・大隈重信といった明治時代の偉大な思想家と元勲たちが亡くなった1932年以降、朝鮮人を日本人と平等に扱ってしまった。 

例えば、朝鮮人を教師、軍人、公務員に登用してしまったのだ。 それのみならず、日本人名への創始改名を許可し、朝鮮人の下劣な女性との慰安所での性交を放任し、大日本帝国の国籍を与え、朝鮮半島の上下水道・病院・学校・道路・ダム・市街地などを整備・普及し、・・・・ これが全ての失敗、つまり、大日本帝国の崩壊と、戦後日本社会の苦難・問題の原因なのである。 

近衛文麿首相ら政府首脳による国際情勢の判断ミスもあるが、それ以上に、朝鮮人を日本人と平等に扱ってしまったことが、大日本帝国崩壊の原因である。 世界史を調べてもわかるように、古今東西の大帝国は、常に、その内部に抱え込んだ異民族との軋轢から崩壊が始まった。 

なぜ、大日本帝国政府は、こんなに狂った政策を採ってしまったのだろうか? 

一説には、「国際社会の中で、欧米諸国の過酷な植民地政策を批判し、人種平等の原則を主張した大日本帝国政府は、自主的に模範を示そうとした」と言われる。 

しかし、朝鮮人のような下劣な民族は、その下劣な精神文化の中で独自に生きることが、最も人権を尊重されたことになり、下劣な民族も幸福なのである。 つまり、朝鮮人やアフリカ人に、日本人と同様の便利な生活様式を強制したり、日本人の高度な精神文化と物質文明を教育したりしてはならなかった。 

過去の歴史に学べば、イギリス方式の統治こそが、後々に問題を起こすことなく、異民族の下劣な文化を尊重し、異民族の自決権を尊重したことになる。 

今後の徹底した「区別政策」こそ、朝鮮人・中国人のためであり、日本人のためになる国の基本方針だ。 民族(DNA)の性質(精神文化)に応じた「区別」を今後徹底しなければならない。  

例えば、「通名」の使用を禁止し、日本国内にある全ての公共施設・公共機関から、反日思想を抱く異民族の気持ち悪いハングル文字を撤去することにより、異民族に「日本国の社会は、あなたの母国の社会とは次元が全く違う」ということを強く自覚させるべきだ。 

2017/02/24(11:10) 

「五族協和」 




◆ご投稿有難うございました。まさにこのお二方の仰る通りです。これまでの日本政府はGHQによる東京裁判の洗脳で自虐史観が植え付けられ、特亜に対する過剰な贖罪意識が生まれた結果、彼らに対する接し方、取り扱い方に大きな誤りを招いてしまったのです。

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◆元はと云えば、欧米列強によるアジア諸国を植民地支配から解放するために、頭山満らの玄洋社流れが五族協和の理想を掲げ物心両面で特亜を支えてきたことに端を発しています。当時の日本政府も毛唐を打ち払いさえすればアジアは解放され自由になれる、そのあとは日本がアジジアの盟主となれるという甘い幻想を抱いていたのでしょう。

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五属共和

◆当時の日本人は」沢諭吉が絶交を宣言した中国朝鮮人の本質がわかっていなかったのです。
粘液質で嫉妬深く虚言妄言を吐き、平気で他人を裏切り、恩を仇で返す両民族の体質を理解できなかったのです。そしてそれは戦前戦後も一貫して特亜に対する日本人のシンパシーは続きました。「義を見てせざるは勇なきなり」とか「窮鳥懐に入らば猟師これを撃たず」というような精神構造の日本人は中韓人にとってネギを背負った鴨だったのです。

◆特に日本が道を誤ったのは鄧小平による韜光養晦(とうこうようかい) 作戦に易々と乗せられたことです。1990年代に中共の最高指導者、鄧小平が云う韜光養晦「能ある鷹は爪を隠す」という中国古来からある外交・安保の戦略を当時の日本の政財界人は全く理解していなかったのです。「白猫でも黒猫でも、どちらでもよい、ネズミをたくさんとる方がよい猫だ」と云った鄧小平。この時から金儲けのためには手段を選ばずと考えていたのでしょう。

鄧小平

◆当時、中国は89年の天安門事件で世界から孤立しており、国際社会でも最貧困の人口大国でした。経済力もつける必要に迫られた鄧小平は、当時敗戦で焦土と化した日本が僅か十数年で経済大国になり、東洋の奇跡といわれた日本を訪れ、中国経済の発展に手を貸しては貰えないだろうかと爪を隠して頭を低くして 懇願しました。その謙虚に振る舞う態度に時の政財界の重鎮たちはすっかり騙され、二つ返事で積極的に協力を引き受けました。

◆松下電器(現パンソニック)の会長松下幸之助、八幡製鉄(現新日本製鉄)の稲山嘉寛 など錚々たる経団連メンバーは自らが開発した最新技術を惜しみなく中国に提供し、手を取り足を取りして中国経済の発展に尽力しました。これを機に日本の中小企業までが先を争って中国へ技術と資本を投下して行き中国は見る見るうちに大工業国へと押し上げて行きました。

◆そして、それはシオニスト・カザールマフィアのシナリオでもあったのです。旧ソ連同様中国もロスチャイルドやロックフェラーの支援を受けて作られた実験国家です。レーニン、スターリンと同様毛沢東もカザールの傀儡で、革命軍と称する八露軍の軍資金はユダ金から出ていたのです。

毛沢東キッシンジャー

◆シオニストNWOは日清日露戦争で日本が勝利して以来、欧米と肩を並べようとする日本が目障りで仕方がなかったのです。当時も今も、有色人種が白人と経済力、軍事力において比肩するなどあり得ないことだったのです。第二次世界大戦で日本は惨敗しましたが瞬く間に経済復興を遂げ、GDP世界第2位にまで昇りつめました。しかしこれがまたカザールの神経を逆なでしました。

◆小賢しい黄色人種の日本人が目障りで仕方ないのです。そこで彼らは「夷は夷で以て打て」という孫子の兵法に基づき、中国朝鮮を煽動し日本潰しにかかったのです。つまりアジア人同士で潰し合いをさせるという作戦です。中韓を使って南京大虐殺や、従軍慰安婦問題を喧伝し、日本のネガティブイメージを拡散し、国際的信用を失墜させ日本を国際社会から葬り去ろうと考えているのです。

◆毛沢東の後を継いだ鄧小平もハザールの密命を受けていたのでしょう。彼の「韜光養晦」作戦は見事に成功しました。能ある鷹は爪隠すと言われています。にこやかにな笑みを浮かべ、下出に日本に近づき技術と経済援助を頼み込んできたのです。これに対し性善説と義侠心に溢れる日本政財界人は一挙に篭絡され、惜しみない支援を約束したのです。日本篭絡に成功した鄧小平は、自分の作戦勝ちをほくそ笑んだことでしょう。しかし日本にとって最悪なことが起きます。それは鄧小平が自身の後継者に江沢民という魔物を指名したことです。このガマ男はハザールの意向を受け日本を敵性国家と位置づけ、国威発揚のための反日教育を始めたのです。

江沢民

◆爾来、鄧小平の韜光養晦作戦は江沢民、習近平へと受け継がれ、反日路線が変更されること。中国がなんのために反日政策を続けるのかと云えば、中国の奥の院にはNWOがいるからです。兎にも角にもハザールはアジアに神国日本が存在し、世界経済に一定の影響力を持っていることに我慢がならないのです。だから彼らは日本を潰すために日米安保を餌に必要以上にアメリカ依存を強めさせ、中国、韓国、北朝鮮が敵性国家であると見なすよう煽動しているのです。

◆米国にトランプ政権が誕生したのは偶然ではありません。ドナルド・トランプはシオニストに背乗りされた米国を奪還するために天が命じて生まれたのです。中国もまたシオニストNWOの下請けであるから習近平政権はトランプと一線を画すのは当然です。


◆米国大統領選でトランプ勝利が決定的になるや安倍首相は、いち早くトランプ候補の元に馳せ参じ、また実際に勝利宣言が出ると世界に先駆けて訪米し、トランプと二人きりで会談、ゴルフ外交で世界の注目を浴びました。意地悪なメディアは安倍外交を卑屈なおべっか外交だと冷ややかな論評を展開していましたが、それは無理もありません。

アベ トランプ

◆安倍首相は田中角栄をはじめ何人もの首相や閣僚が、米国(NWO)の意向に沿わないという理由で失脚させられたり、暗殺されていることを知っています。第一次安倍内閣では潰瘍性大腸炎 (クローン病)で辞任に追い込まれるという悲劇を身をもって経験しています。彼がこの難病にかかったのはNWOに一服盛られたのです。安倍氏の頭には共和党=NWO=トランプというイメージが強くあって、第一次安倍政権の轍を踏まないよう、殊更トランプ政権に恭順しようという意識が働いているのではないでしょうか。

アメリカに潰された

◆「羹に懲りて鱠を吹く」という諺があります。熱いものを無造作に口に入れ火傷を負った痛い経験から、冷たいものでも一度息を吹きかけ冷まそうとするという意味です。安倍氏は米国歴代政権を裏から操ってきたネオコンや軍産複合体への恐怖から、トランプに過剰反応しているのだと思います。

橋竜


◆しかしトランプは、そのNWOシオニスト・ハザールマフィアと一戦を交え、古き良き時代の米国を取り戻そうとしているのです。
世界統一政府を目指すNWOは極東アジアの結束を何よりも恐れています。特に日中韓の和合を嫌いそうなることを許しません。だからNWOは70年も前の戦争の有りもしない歴史を捏造して中韓に日本を攻撃させているのです。

◆中国が本格的に日本を攻撃し始めたのは江沢民政権からで、1989年の天安門事件やベルリンの壁崩壊、ソビエト崩壊などによる世界的な共産党政権崩壊などが起きた時で、共産党に対する 民衆の不満を外国に向けさせる必要があったからです。そしてターゲットにされたのが日本だったのです。日本と日本人ならいくら叩いても反撃しないからです。

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戦車

◆そして、それを見ていたのが韓国の盧武鉉 でした。反日反米の左翼弁護士上がりのこの男は日本との主な外交問題於いて徹底した対日外交戦争を仕掛け、小泉首相の靖国神社参拝問題、竹島問題、歴史教科書問題、日本海呼称問題をあげつらい戦後補償を求めたいます。韓国における反日運動が激しくなっていったのはこのころからであり、韓国内の裕福な親日家の財産を没収するなど飛んでもんなぃ愚行を犯しました。

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しかし自らの親族の収賄や不正献金疑惑で事情聴収をを受けてレイムダックとなり、無駄な5年だったと酷評され、大統領任期切れの後飛び降り自殺をしています。韓国大統領は自分の立場が悪くなると必ず日本叩きを始めます。李明博然りでした。

まあ、いずれにしても日中韓を不和にさせるために、裏で煽っているのはハザールマフィアNWOであることは間違いありません。

◆古歩道氏も同様のことを言っています。

米軍が3月に北朝鮮に対して軍事作戦を起こす可能性【ネット TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2017/02/24



▼トランプとプーチン連携で、早いとこハザールを根絶やしにしてほしいもんだニャア!

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だめだこりゃあ!!!



◆民主党から民進党へ党名変更、その後」ブーメラン党に改名。最新の名はサイコパス党と命名すべきですな。
この党は偏執狂的精神病者の吹き溜まりで、国会に行くより精神科に行くべき議員ばかりですよ。




【民進・パワハラ議員】「人事評価下げてやる」「お前をクビにできる」…後藤祐一衆院議員、防衛省女性官僚に威圧的な言動連発

後藤

南スーダン国連平和維持活動(PKO)派遣部隊の日報問題をめぐり、追及を強める民進党に身内の失態が判明した。稲田朋美防衛相が21日の記者会見で、民進党の後藤祐一衆院議員が防衛省の30代の女性職員に威圧的な言動をしたとして抗議したことを明らかにした。

後藤氏も同日、会見を開いて事実関係を認めた上で防衛省に謝罪したと説明したが、稲田氏の辞任を要求している民進党にとって痛手になりそうだ。

 後藤氏の説明によると後藤氏は16日夜、衆院予算委員会の質疑に絡み、衆院議員会館の自室で同省の官僚数人から説明を受けた。

 安倍晋三首相が確認したとする野田佳彦政権当時の日報を出すよう求めた後藤氏に対し、防衛省側は「首相に提出した資料」として現地からの簡潔な報告書を提出した。納得しない後藤氏が日報の存在を繰り返し確かめた際、トラブルに発展した。

 防衛省関係者によると、後藤氏は数時間にわたり、大声を上げたり、机をたたいて抗議した。特に女性官僚には「人事評価を下げてやる」「お前をクビにできる」などと、高圧的な態度で接したという。

 後藤氏の不適切な言動を聞いた稲田氏は激怒し、一時は翌17日の衆院予算委員会で抗議することも検討した。結局、後藤氏は予算委の質疑前に防衛省幹部に謝罪し、民進党の山井和則国対委員長は後藤氏に厳重注意した。

 稲田氏は21日の記者会見で「かなり脅迫、威圧的な言動だった。あってはならないことだ」と批判した。山井氏も記者団に「礼儀と節度を持って接することが必要だ」と苦言を呈した。

 後藤氏は衆院予算委で日報問題を集中的に質問しており、民進を含む4野党は日報問題をめぐる対応が不十分だとして稲田氏に辞任を要求している。

 追及の先頭に立つ後藤氏の失態だけに、民進党の小川勝也参院幹事長は21日の記者会見で「大臣に厳しい質問をするのは当然だが、説明に来る職員への過剰な暴言や態度は許されない」と語った。

 日本維新の会の馬場伸幸幹事長も「国会議員として全国民の手本となるよう率先することが求められる時代だけに、非常に遺憾だ」と述べた。

 後藤氏は平成27年、泥酔した状態でタクシー運転手に釣り銭をめぐり「受け取る法的根拠は何か」などと詰めより、警察に通報される騒動を起こしている。

http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E3%80%90%E6%B0%91%E9%80%B2%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%AF%E3%83%8F%E3%83%A9%E8%AD%B0%E5%93%A1%E3%80%91%E3%80%8C%E4%BA%BA%E4%BA%8B%E8%A9%95%E4%BE%A1%E4%B8%8B%E3%81%92%E3%81%A6%E3%82%84%E3%82%8B%E3%80%8D%E3%80%8C%E3%81%8A%E5%89%8D%E3%82%92%E3%82%AF%E3%83%93%E3%81%AB%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%80%8D%E2%80%A6%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%A5%90%E4%B8%80%E8%A1%86%E9%99%A2%E8%AD%B0%E5%93%A1%E3%80%81%E9%98%B2%E8%A1%9B%E7%9C%81%E5%A5%B3%E6%80%A7%E5%AE%98%E5%83%9A%E3%81%AB%E5%A8%81%E5%9C%A7%E7%9A%84%E3%81%AA%E8%A8%80%E5%8B%95%E9%80%A3%E7%99%BA/ar-AAna3gF?ocid=iehp#page=2




【民進・パワハラ議員】問題行動多発、後藤祐一氏は氷山の一角!? 頬かむりをする民進党の力は「神ってる!」

2017年2月21日 21時33分 

産経新聞

 民進党の後藤祐一衆院議員がなんとも情けない不祥事を起こした。

 タクシー運転手の次は、防衛省の職員…。自分に対して反論できない立場の者への暴言を繰り返しておきながら、「弱い立場に置かれた人々とともに歩む」(民進党綱領)と主張してみても、説得力は皆無である。

 ただ、防衛省側に謝罪した上で記者会見を開いて経緯を説明した分、後藤氏はマシと言うべきかもしれない。疑惑や不祥事に頬かむりをし続ける議員は民進党にわんさかいるのだから。

 平成27年9月の安全保障関連法案の特別委員会採決の際、当時の民主党の津田弥太郎参院議員(すでに政界引退)は、自民党の女性議員を投げ飛ばすという蛮行をしでかした。直後に取材した同僚の記者に対し、津田氏は「関係ない」と説明を拒んだあげく、記者のICレコーダーを指して「余計なもの出すな」とまで言ってのけた。

 昨年3月に多額のガソリン代計上などの政治資金問題が表面化した民進党の山尾志桜里前政調会長は「元公設秘書が不適切な処理をした可能性が高い」と言い張って堂々と続投を宣言し、その後8カ月以上、詳細な説明を避け続けた。

 蓮舫代表も「二重国籍」問題で説明を二転三転させた末、いまだに戸籍謄本の開示を拒んでいる。

 蓮舫氏が昨年12月の党首討論で言い放った次の一言は、理屈を並べて釈明を回避し続ける民進党の体質をうまく言い表している。
 「答えない力、逃げる力、ごまかす力。まさに神ってる!」(松本学)

http://news.livedoor.com/article/detail/12704302/




◆後藤祐一も山尾志桜里も東大卒だそうですが、やはり過酷な受験勉強で精神を病むんでしょうなwwww
それにしても、この手のサイコパスは増殖の一途です。変な人を議員に選ぶ有権者もサイコパスなんでしょうね。

爆笑動画 【ドリフ】もしも泣き乱しながら潔白主張したら【BGM


だめだこりゃ・・



▼国も地方もこんなのばっか、日本に未来はニャ~イ!

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正男は生きている?




◆マレーシアで殺された金正男は影武者だったという話が持ち上がっていますが・・・




【まさおロスに朗報】金正男は生きている! 暗殺されたのは別人、死体に刺青なし! 竹田恒泰も言及

 北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の異母兄、金正男(ジョンナム)氏が暗殺された事件の衝撃が広がっている。現在、殺害に関与したと思しき容疑者のうち数人がマレーシア警察当局に拘束され、次第に毒殺の手口が明らかになってくるとともに、北朝鮮側は遺体の引き渡しを要求。金正男氏を手厚く保護してきた中国と北朝鮮の関係を含め、事件が今後の国際情勢に与える影響について世界各国が固唾を呑んで見守っている状況だ。

新聞記事

 しかしここにきて、海外オルタナティブメディアなどを通してさらに不穏な情報が出回り始めている。なんと、今回殺害された金正男氏は別人、つまり影武者だったのではないかと囁かれているのだ。ことの発端は、今月18日にマレーシアの現地紙「NEW STRAITS TIMES」がスクープとして報じた、襲撃直後の金正男氏の姿を収めたとされる写真だ。

今月13日、金正男氏はマレーシアのクアラルンプール国際空港で2人組の女に毒物のような液体を顔にかけられ、その後みるみるうちに体調が悪化、病院へと搬送中に死亡したとされる。写真は、襲撃直後に空港の医療施設へと駆け込み、ソファにぐったりと倒れ込んだ金正男氏だというが、ここに彼が本物ではない決定的な証拠があるという。では、一体それは何か?

入れ墨

金正男氏(とされる男性)のTシャツの下からのぞいた腹部に注目してほしい。大きくせり出した腹ということ以外、何の特徴も見られない。しかし、本物の金正男氏は腹部に大きな刺青を入れているとの説があるのだ。確かに、2013年に撮影されたという上半身裸の金正男氏の写真を見ると、胸から腹にかけて覆うように、複雑な柄の刺青があることがわかる。ところが今回、空港の医療施設で撮影されたという写真を見る限り、あるべき場所に刺青が“ない”ではないか。

この疑惑について日本で真っ先に反応したのが、明治天皇の玄孫に当たるタレント・竹田恒泰氏だ。19日、竹田氏は自身のフェイスブックを更新し、「真相は不明」としながらも「私がマカオで彼(金正男氏)を見かけた時は影武者と2人だった」と指摘している。そもそも、北朝鮮の指導部には代々複数の影武者がいたとされる。昨年シンガポールに脱北した同国の元高官の発言から、現在の最高権力者である金正恩第一書記には少なくとも15人もの影武者がいることも判明しているのだ。そして、このような“伝統”は北朝鮮のみならず、ロシアを含めた旧共産圏や社会主義諸国では当たり前のように見られるとの説もある。

 金正男氏を保護していた中国が、暗殺を防ぐために同氏の影武者を用意していたとしても何ら不思議ではないだろう。そして今回、強硬に遺体の引き渡しを要求する北朝鮮の姿勢も、「果たして本当に本人を消すことができたのか」という“焦り”の表れだと考えれば、納得がいくのもまた事実である。

いずれにしても、タレントの竹田恒泰氏が語るように今のところ真相は定かではない。2013年に撮影された上半身裸の男が影武者である可能性も捨て切れない。また、仮に別人説が正しかったとしても、このような危険があることがわかった以上、生き延びた本物が今後表舞台に出てくるとは考え難い。実際に、事件を受けて金正男氏の息子が英オックスフォード大学への進学を断念したとの報道もある。今後、金正男氏の一家は、中国で隠れるようにして暮らすことを余儀なくされるのかもしれない。冷戦期ならまだしも、21世紀の現在に至ってもなお、このようにスパイ映画さながらの暗殺事件が起きているのが世界の現実なのだ。

(編集部)

http://tocana.jp/2017/02/post_12395_entry_2.html




◆源義経は兄頼朝の追討軍と衣川の戦いで自害して首を取られたことになっていますが、小説家の八切 止夫 は異説を唱え義経は、モンゴルに渡り後にチンギスハーンになったという説を唱えています。鎌倉に送られた首は影武者の物だったということで、今でもその話は語り継がれています。

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◆こういうのを判官贔屓と云いますが、不運な武将に心を寄せる人は多く、武田恒泰氏もその一人かも・・・
ただ、義経の時代と違って今はDNA鑑定ができますので、本人確認はまもなくできるでしょう。




息子のハンソル氏が現地入りか DNA検査、北の主張は瓦解の可能性

【クアラルンプール=岩田智雄】マレーシア外務省は20日、北朝鮮の金正男(キム・ジョンナム)氏殺害事件で遺体の取り扱いなどをめぐる康哲(カン・チョル)駐マレーシア北朝鮮大使の抗議は「根拠がない」と非難し、マレーシアの駐北朝鮮大使を召還したと発表。また、康大使を外務省に呼び抗議した。事件発生から1週間経過したが、友好関係にあった両国の外交摩擦にまで発展した。
 康大使は同日、マレーシア外務省の抗議を受けた後、大使館前で報道陣に「信用できない」と述べ、死因特定など警察の捜査の遅れを批判し、北朝鮮側との「共同捜査」を提案。遺体は正男氏ではなく、あくまで北朝鮮の外交旅券を持った「キム・チョル」だと主張し、遺体の引き渡しを求めている。

息子

 一方、香港の公共放送RTHK(電子版)によると、正男氏の息子、ハンソル氏が20日、マカオ発の航空便に搭乗し、同日夜にマレーシアのクアラルンプールに到着したと伝えた。ハンソル氏はDNA検査で血縁関係を確認し、検視にも立ち合うとみられ、北朝鮮側の主張が一気に崩れる可能性が出てきた。
 大使召還は、国交断絶に次ぐ強い抗議の意思を示す外交上の対抗手段だ。マレーシア外務省は「不可解な状況で起きた死だ。死因を特定するのはマレーシアの責任だ」と強調した。
 北朝鮮が「マレーシア側が引き渡しを遅らせている」と批判する遺体の司法解剖について、マレーシアのスブラマニアム保健相は20日、解剖結果が22日ごろに出るとする一方、「国際的な関心を呼んでいる」として作業を慎重に進める考えを示した。
http://www.sankei.com/world/news/170220/wor1702200078-n1.html

▼クローンだったもニャア( ^ω^)・・・

忍者

民進党がブーメラン党に改名www



◆天に向かって唾を吐くという言葉ありますが、最近はブーメランと言っているようですね。唾は天に向かって吐かない限り自分に戻ってくることはありませんが、ブーメランはどこへ投げても自分に戻って来ます。無暗に与党へ向けてブーメランを投げ痛い思いをしている民進党のお歴々。しかしそれは民進党と党名変更をする前の民主党時代から始まっていました。

◆初代のブーメラン男は宇宙人でした。様々なブーメランを投げては物議を醸し沖縄基地移転問題で日米安保を危うくし、母親からもらっていた莫大なお小遣いを申告せず脱税していたことが発覚し、追われるごとく総理の座から降りました。

鳩山ブーメラン


◆二本目のブーメランを投げたのが官直人。3,11地震の津波で起きた福島原発事故の対応を現場や専門家に任せず、勝手な指揮を取って時間を浪費し、原子炉をメルトダウンさせてしまいました。日本中から轟々たる非難を浴び、石をもって追われるごとく総理の座を降りました。

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◆寄り合い世帯で、しっくりいかない民主党は刷新するために党名を改め民進党を名乗るようになりました。しかし刷新どころか、ブーメランを投げるものが後を絶たず、また党名を変えたらどうかという提案する向きもあります。

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極愚政党・民主党はブーメラン党に改名せよ(笑)

2014年11月01日

安倍首相、衆院予算委で枝野氏とバトル “革マル発言”まで飛び出し…

衆院予算委員会は30日、安倍晋三首相らが出席して「政治とカネ」問題などの集中審議を行った。論客として知られる民主党の枝野幸男幹事長が論戦を挑んだが、自身の政治資金収支報告書の記載漏れに加え、左翼過激派「革マル派」が浸透している団体からの献金問題を引き合いに大反撃され、タジタジに。安倍首相の矛先は宿敵である朝日新聞にもおよび、「報道は捏造(ねつぞう)」という痛烈な発言まで飛び出した。

枝野ブーメラン

安倍首相「殺人や強盗や窃盗や盗聴を行った革マル派活動家が影響力を行使しうる、指導的立場に浸透しているとみられる団体から、枝野氏は約800万円の献金を受けていた」
枝野氏「私は、首相も社会的な存在として認める連合(日本労働組合総連合会)加盟の産別とはお付き合いをしているが、そうした所の中にいろんな方がいる…」


余裕たっぷりの安倍首相とは対照的に、枝野氏の表情が一気に青ざめた。枝野氏は「(政府・与党と付き合いがある)経済団体の中に、犯罪行為を犯す企業が加入しているケースもある。だからといって経済団体の幹部と会わないのか」と反撃を試みたが、劣勢は明らかだった。精いっぱいオブラートに包んだ「いろんな方」という表現に与党側からは失笑が漏れ、ネット上では「安倍首相も大きく成長した。まさか革マル発言で追い込むとは思わなかった」との“称賛”の声も起きた。

枝野

そもそも、枝野氏にとって、この日の論戦はタイミングが悪過ぎた。

夕刊フジが29日に詳報した関連政治団体の不透明収支に批判が集まるなか、「政治とカネ」問題で政権を追及したところで、「説得力を欠く」(民主党中堅)のは避けられない。実際、枝野氏の「政治とカネ」に関する質問は、安倍首相に見事にかわされてしまった。枝野氏「首相が、近い議員に『誹謗中傷合戦は止めるべきだ』『撃ち方やめになればいい』と述べたと報道されている。事実関係をお答えください」

安倍首相「今日の朝日新聞ですね。そういう報道がありました。これは捏造です。朝日新聞は安倍政権を倒すことを社是としている、と前主筆が語ったという。私に確認もないまま、言ってもいない発言が出ているので驚いた」

閣僚の不祥事続出で逆風だった安倍首相だが、完全に戦闘モードに戻ったようだ。
枝野氏は、政治資金問題が発覚した江渡聡徳防衛相らに説明責任を果たすよう指示すべきだとも指摘したが、安倍首相は、枝野氏にも不透明収支があったことを挙げ、「予算委で言い合うのは生産的ではない。TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)や消費税などの課題に真摯に向き合っていくべきだ」と切り返した。

与野党の泥仕合は、さらに激化しそうだ。

ZAKZAK  2014.10.30
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20141030/plt1410301830007-n1.htm

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20141030/plt1410301830007-n2.htm

http://ryotaroneko.ti-da.net/e6908257.html





◆自分に甘く、他人に限りなく厳しいのが民進党員の体質のようで、獲物だと思った相手には遠慮会釈なくブーメランを矢次早に投げ、軽くかわされて自爆するという事の繰り返しです。

民進党・山尾しおりがヒステリーで国会が大爆笑…


◆山尾志桜里のヒステリーの異常さはこちらのほうがよく伝わってきます。

? 民進・山尾しおり「総理、わからないんですか!お答えください!」連呼 安倍総理「そんなに興奮しないでくださいw」



◆サヨクは、余程日本と日本的なものが嫌いなんですな。どうしてそんなに嫌いな日本に棲んでいるのでしょうかねえ。

民進党・山尾しおりが「日の丸・君が代・愛国心を押し付けるな」と発狂…



「政治とカネ」の問題では、甘利・前経済再生担当相が今年1月、秘書が建設業者から金銭を受け取ったとして大臣を辞任。 
このとき山尾氏は、「秘書のやったことについて、本人の責任が免れるわけではない」と述べ、“秘書の責任にするのは通らない”と厳しく追及していたが、今度は自分が追求されることになってしまった。

山尾しおり 釈明会見 特大ブーメランで汗ビッショリ!


◆山尾志桜里が民主党政調会長なら、民主党代表の蓮舫が投げるブーメランは更に痛いです。
彼女こそブーメラン大会の金メダリストといってもいいのではないでしょうか。

もしも蓮舫議員の二重国籍問題を蓮舫議員が追及したとしたら(笑)-ブーメランの女王はガソリーヌでなく私よ!


◆この動画には以下のようなキャプションが付けられています。

少しでもミスをしたことが疑われる他者に対しては、汚い物でも見るように超ヒステリックな罵倒で「極悪人」扱いする蓮舫議員ですが、決定的なミスを犯した自分に対しては、ほんのり笑いを浮かべながら「何も知らない不遇の被害者」であるかのように世間の目を誘導する一方で、自分に対する冷静な批判者に対しては、まるで「多様性を認めないレイシスト」のように悪魔化しました。蓮舫議員や一部マスメディアの情報操作とは正反対に、実際には他者の多様性を尊重している現代の日本国民は、このように恐ろしいほどのダブルスタンダードな人物に対して「騙されたふりをして許容する」という大人の対応を見せてきましたが、そろそろ「騙されたふりをして許容しない」態度が必要であると考えます。すなわち、このような都合の良い言説の人物に対してけっして期待を持つことなく、常に批判的な目で行動をチェックし、信賞必罰で対応すべきであると考えます。ちなみに信賞必罰で対応すれば、罰のみ積み上げられていくことになるでしょうから、蓮舫議員は落選、民進党は影も形もなくなると思います(笑)





◆ポリティカル・コレクトネスに凝り固まったサヨクは社会や国家の安寧より個人の権利と自由が優越するという倒錯した思想信条をもっているのです。人は誰でも失敗します。時には嘘もつきます。しかし民進党改めブーメラン党の先生方は自己を顧みて国会質問に臨むべきです。自分のことを棚に上げて、容赦なく他人を裁くからこうなるのです。国政のために働くのではなく、自分を偉く見せるためにターゲットを徹底的に締め上げる底意地の悪い質疑を見ている有権者は、潮が引くようにブーメラン党から遠ざかっていくのが目に見えています。

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▼ブーメラン党よりサイコパス党と呼ぶべきじゃニャイか・・・・

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ポピュリズムのどこが悪い?



◆西側世界のメディアはドナルドトランプ大統領を疫病神のように云っていますので、日本のメディアは直接取材もせずそれを引用してトランプを糾弾しています。そしてまたそんなメディアの情報しか持っていない政治家たちも伝言ゲームでトランプ発言を非難しています。

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◆18日、NHKの日曜討論で「トランプが中東7カ国からの入国を禁止」したことについて、野党側から日本政府は何故それに抗議しなかったのかというような質問が出て、自民党の高村副幹事長が不快感を示し、次のように答えたとのことです。

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◆メディアの世界では「トランプは政治経験も軍歴もないビジネスマンで、大衆のご機嫌取りしかできないポピュリストだ」とレッテル張りがなされていますが、民主主義の選挙制度では大衆の支持がなければ当選することはできません。得票数が最重要ですから、選挙公約も大衆が喜ぶようなものでなくてはなりません。メディアはトランプの演説の一部分を切り取って、大げさに暴言王だ、差別主義者だ、レイシストだと騒ぎ立てていますが、実際にトランプの主張を聞いてみると、少しも変なことを言ってはいません。米国の白人労働者階級にとってはとても真っ当な内容になっています。つまりトランプは大衆の気持ちを代弁しているだけなのです。トランプの主張のまとめがありますのでご覧ください。

ドナルドトランプ氏日本に寄せる言葉とは。会見まとめ



◆米国の大衆にとっては至極まともな内容ですから、トランプ人気が盛り上がるのも無理はありません。トランプが大統領に当選すれば、自分たちがおかれている不遇な状況から解放してもらえるという期待感があります。
ドナルド・トランプという人物は若いころからずっとメディアに晒され続けた有名人で、彼が不撓不屈の精神で不動産王と呼ばれるまでになったことと、有言実行の人であることを大衆は知っているのです。次のドキュメンタリーはかなり長いですが、ドナルド・トランプの人となりを知るには一見の価値はあります。


ドナルド・トランプとは何者だ!?



▼ポピュリズムのニャニが悪い?ポリティカル・コレクトネス信奉の口先パヨクはもう終わりだニャ!


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Twitter砲で孤軍奮闘するトランプ



◆NWOが広げたグローバリズムが全て機能しなくなっていることはEUや米国を見れば一目瞭然です。NWOのプロパガンダ・メディア群が泡沫候補として見向きもしなかったドナルド・トランプが大勝して本当に大統領の椅子に座るや否や、この選挙を無効にしトランプを大統領の椅子から引きずり下ろそうと一斉射撃、集中砲火を浴びせています。しかしトランプはそれらをものともせずTwitterで猛烈に反撃しています。

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◆日本ではメディアの情報を信じる人が7~8割いるそうですが、米国では3割程度だという。しかし巨大メディアが共同で狂ったように悪意に満ちたトランプ攻撃を行えば、政権への信頼感が揺らいでくるのではないでしょうか。噓ニュースでも中に2~3割の真実が隠されていれば、残りの7~8割には目が行かないのが大衆。

◆1月30日、入国制限をする大統領令を擁護しないように司法省内に伝えていたサリー・イエーツ司法長官代理が解任されました。

イエーツ

◆イエーツ氏は解任される前に「私は入国規制の大統領令が合法であるという確信が持てない」とし、「司法長官代理として正しいことをする義務がある」と話していたそうで、大統領命令をスタッフが拒否すれば解任されるのは当たり前です。しかしメディアはそうは伝えませんでした。

ドナルド・トランプは、サリー・イエーツのような勇敢な愛国者を黙らせることは出来るかもしれない。

サリーは権力に立ち向かい、真実を話した。

トランプの違法なイスラム教徒の入国禁止令は、世界中のテロリストをつけあがらせるだけだ。

しかし、多くのアメリカ人はもうトランプの暴君ぶりに気付いている。

だから、トランプはアメリカ人の高まる声を静める事はできな
い。

とトランプ大統領の暴挙を激しく非難しました。

他にもネット上は怒りの声や呆れる声にあふれています。

狂っている、まるでナチス

サリーがヒーローで、トランプは犯罪者


トランプが大統領なら、こうなることはわかっていたと、プロパガンダメディアは一事が万事、トランプ下ろしに躍起です


◆先日はロシアのプーチン大統領を尊敬していると発言したとトランプを引き釣り下ろすために、ホワイトハウスのフリン大統領補佐官をターゲットにロシアのスパイ説をでっち上げ、トランプに任命責任を取らせようとしたが、トランプガ因果を含めてフリン補佐官を更迭することで事なきを得ています。いくら政権安定のためとはいえ、フリン補佐官とトランプ大統領は断腸の思いだったのではないでしょうか。




フリン大統領補佐官 トランプ大統領が強い懸念抱き更迭

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2月15日 7時19分

アメリカ、ホワイトハウスのフリン大統領補佐官の辞任について、報道官は、トランプ大統領自身が強い懸念を抱き、更迭したと説明しましたが、辞任の理由となったロシアとの関係をめぐって、ホワイトハウスは釈明に追われています。

アメリカのトランプ政権で安全保障政策を担当するフリン大統領補佐官は、去年12月、当時のオバマ政権がロシアに対して発動した制裁をめぐり、ロシアの駐米大使と協議したうえ、そのことをペンス副大統領らに隠していたことを認め、13日辞任しました。

ホワイトハウスのスパイサー報道官は14日、記者会見で「フリン氏が、ペンス副大統領らに誤解を与えたことに大統領は強い懸念を抱いた」と述べたうえで、トランプ大統領自身がフリン氏に辞任を求め、更迭したと説明しました。

また、スパイサー報道官は、フリン氏がロシア側と対ロシア制裁について協議していたことについて「検証した結果、法的には問題はなかった」と主張したうえで、「決して大統領が指示したことではない」と述べ、トランプ大統領はロシアに厳しい姿勢で臨んでいるなどと釈明しました。

しかし、この問題をめぐっては、野党・民主党だけでなく与党・共和党からも「フリン氏とロシアとの関係を調査すべきだ」などと批判の声が上がっており、追及が続くことが予想されます。

トランプ大統領は14日、今回の問題をめぐる記者団からの問いかけに応じず、トランプ大統領を選挙中から支えた側近のフリン氏の辞任に政権内に衝撃が広がっています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170215/k10010877121000.html





補佐官辞任、あくまで「信頼喪失」 早期幕引き狙う(17/02/15)


◆トランプ政権にダメージを与えるためならNWOは何でもします。娘のイヴァンカ・トランプのブランドの販売をデパートが中止したというニュースがありました。坊主憎けりゃ袈裟まで憎いというところでしょう。

トランプ政権幹部


大統領顧問が“イバンカブランド”宣伝…


◆コーンウエイ特別顧問は、デパートがイヴァンカ・トランプのブランドは取り扱わないと発表したことで、大きな政治的圧力がかかったと見て次のような発言になったのだと思われます。

昨日もイヴァンカに会ったんだけど、彼女は本当に素晴らしいわ。

家業の不動産の仕事をしながら、自身のブランドでも大成功したのよ。

みんな『イヴァンカ・トランプ』の商品を買いに行ってね!

私は買い物は嫌いなんだけど、今日は自分にも何か買いに行くわ。

部分的に聞いていると、イヴァンカ・トランプの商品をTVでゴリ押ししているようですが、コンウェイ氏は本当にトランプ大統領や家族のことを大切に思っている良い人にも思えてしまいます・・・。

しかし、コンウェイ氏の立場上、公共の電波で大統領の娘が関わっていたブランドの宣伝をしてはダメという批判が殺到しました。


◆NWOはとにかくトランプ憎しでホワイトハウス幹部の些細なミスを重箱の隅を突き回すようにほじくりまわし、100日以内に政権を崩壊させようとして躍起になって、メディアを総動員していますが、トランプも負けじとメディアとがちで対峙しています。




アングル:大荒れのトランプ大統領単独会見、記者から反撃も

記者会見

2017年02月18日(土)08時26分

[ワシントン 16日 ロイター] - トランプ米大統領は16日、初めて単独会見を開いたが、開始3分で不満を爆発させた。自身の支持率が55%とする調査を無視したとして記者団を非難した。

ただ、この数字は他の大半の調査と一致するものではない。
就任から数週間に発生した一連の出来事に関する報道は不公平だと主張するトランプ大統領のメディア批判は、辛らつに、時に個人的に繰り広げられた。

トランプ大統領はこの日、主要政策の1つである入国制限令をめぐり、米連邦控訴裁が効力停止を支持する判断を出したことの敗北に甘んじた。また、労働長官を指名し直さねばならなくなったほか、国家安全保障担当の大統領補佐官の辞任に関する質問にも直面した。異例なほど長く、好戦的な会見の主たる標的は、メディアに向けられた。

大統領選における自身の選挙陣営がロシアと接触していたとの報道について記者から聞かれると、大統領は質問をそらし、代わりに「違法な」情報流出であり、「不誠実な」報道だとして矛先を変えた。

発足当初からトランプ政権の混乱が連日のように報道され、大統領は要領を得ない質問をしたある記者に「座れ」と言い、次のように述べた。

「彼らは明日、『ドナルド・トランプは記者会見でわめき散らした』と報じるだろう。だが私はわめき散らしてなどいない。ただ伝えているだけだ。君たちが不誠実な人間だと」

トランプ大統領は77分に及んだ記者会見で、昨年の大統領選で自分に一票を投じた有権者にメッセージを送っているかのようだった。彼らの多くは、政府に置き去りにされていると感じ、支配層に活を入れようとするアウトサイダーとしてのトランプ氏のイメージを好んでいる。

会見が終わりに近づいたとき、珍しいやり取りがあった。トランプ大統領がある記者を指名して、「味方」かどうかを尋ねたのだ。

この記者から全米各地のユダヤ系施設48カ所が最近脅迫されたことについて聞かれると、トランプ大統領は「君たちがこれまで見てきた中でも、私は反ユダヤ主義から最もかけ離れた人物だ」と答え、この質問を個人的に捉えているようだった。

トランプ大統領は「人種差別からも一番遠い人物だ」とも付け加え、同記者に「黙る」よう言い、さらにうそをついていると非難して、質問は「侮辱的」だと一蹴した。

<「なぜ米国民はあなたを信頼すべきか」>

一方、大統領の事実を扱う能力について、記者から反撃を受ける場面もあった。
米大統領選で獲得した選挙人の数をめぐって、レーガン大統領以降で自身が最大だったとするトランプ氏に対し、NBCニュースの記者は会見場でそれが間違いであることをすぐに確認し、「あなたが正確ではない情報を提供しているのに、米国民が偽ニュースを受け取っているとあなたは非難している。なぜ米国民はあなたを信頼すべきなのか」と問いかけた。

トランプ大統領は自身のスタッフのせいにしているように見えた。「そういう情報を与えられた」と大統領は答え、他の記者を指名した。

トランプ政権が発足して1カ月足らずだが、ほとんどの世論調査でトランプ氏の支持率は低迷している。ロイター/イプソスが2月10─14日に実施した調査では、支持率は46%だった。
問題を抱えてスタートする政権は多いが、メディアとの対立やイスラム圏7カ国からの入国を一時制限する大統領令をめぐる法廷闘争など、トランプ政権はとりわけ論議を呼んでいる。

「テレビを見たり、新聞を読んだりすると、目にする記事は混乱しているという記事ばかり。だが実際はそれとは真逆だ」とトランプ大統領は述べた。

トランプ大統領は、自身の選挙陣営が昨年にロシア情報機関の高官と頻繁に接触していたとするニューヨーク・タイムズの報道に関する質問を手で払いのけた。

大統領の主な不満は、今週辞任したフリン米大統領補佐官(国家安全保障担当)と駐米ロシア大使との会話や、メキシコとオーストラリア首脳と自身のやり取りが不正流出したのをメディアが報道したことにある。

「まず思ったことは、メディアがこの情報をどうやって手に入れたのかということだ」と大統領は語った。

(Steve Holland記者、James Oliphant記者 翻訳:伊藤典子 編集:下郡美紀)

http://www.newsweekjapan.jp/headlines/world/2017/02/186649.php

◆NWOはCIAを使って集めたトランプ政権に不利な情報をメディアへ逐一流しているのです。なぜそれほどトランプを嫌うかと云えば、彼がMWOの世界戦略を片端から壊す大統領令をだし計画をとん挫させるからです。

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◆彼はNWOが作り上げてきた世界を壊わし、米国の伝統と価値感を復活させようとしているからです。
NWOは世界最大の工業国であった米国の基幹産業を国際分業という耳障りの良い口実で中国に売り渡し、NAFTAでメキシコやカナダに仕事を奪われ、米国民の大半を占めていた、中流階級を全滅させています。

◆金融工学とやらで金融市場をバブルを膨らませるだけ膨らませて、爆発させ、リーマンショックのような恐慌を何度も作りだし、1%が99%の国民を飢えさせたNWOに対する嫌悪感がトランプを過激な言動に駆り立てるのでしょう。

◆トランプの政治手法はコンシューマリズムとマーケティングです。奇妙な発言をして市場がどういう反応を示すか調査しているのです。コンシュカリズムとは、欠陥商品・不当表示・不正な価格引き上げなどに対して、消費者が団結して自らの権利や利益を確立し擁護しようとする主張・運動。1960年代以降、米国で発展し、日本にも波及した消費者保護運動のことですが、わざと、世間が困るような発言をして、非難の声が高まればその主張を撤回し、180度変えた政策を打ち出すのです。

◆問題、反応、解決というイルミナテイが使うマーケティングの手法を散り入れているのでしょう。昔の日本では不動産屋を千三つ屋と呼んでいました。物件の売り買いで客をダマスために千に三つしか本当のことを言わなかったからだそうですが、トランプも不動産王といわれる人物だけあって千三つ屋なのかもしれません。

◆その一例が、一つの中国は認めないと云い、台湾の蔡英文総統と電話会談しながら、安倍首相との会談前日には習近平に電話して、一つの中国を認めるなどと約束しています。また、オバマ政権が距離を置いてきたイスラエルの狂人ネタニヤフと会談し、テルアビブにあるアメリカ大使館をエルサレムに移すとか、パレスチナとイスラエルを二つの国に隔てるのではなく一つの国であるという選択肢もあるなどと発言、ネタニヤフを戸惑わせるような発言をしています。

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◆NWOが作り出した思想にポリティカル・コレクトネスがあります。政治的な正しさとでもいうのでしょうか。
政治的・社会的に公正・公平・中立的で、なおかつ差別・偏見が含まれていない言葉や用語のことで、職業・性別・文化・人種・民族・宗教・ハンディキャップ・年齢・婚姻状況などに基づく差別・偏見を防ぐ目的で作られた考え方ですが、これがとんでもない代物でした。


◆そしてもう一つがダイバーシティ。多様性などと訳されているようですが、 もとは、社会的マイノリティの就業機会拡大を意図して使われることが多かったが、現在は性別や人種の違いに限らず、年齢、性格、学歴、価値観などの多様性を受け入れ、広く人材を活用することで生産性を高めようとする考え方です。民主主義的で公平で差別のない社会の出現は一見素晴らしいことのように思えるところに罠が隠されているのです。

◆これまで西側世界は概ねこの二つの思想信条で洗脳され、差別はおろか区別もない味噌糞一緒の未分化の社会が到来してのです。未分化とは生まれたばかりの赤ちゃんには味噌と糞の見分けができない、物の区別がつかない状態を言います。ポリティカル・コレクトネスもダイバーシティも、人々にその未分化の状態を温存させ、自分の理性と感性で物事を選択、評価、判断することができないようにするマインドコントロールのために作られた沈黙の兵器なのです。

◆若い世代はポリティカル・コレクトネスとダイバーシテイを日教組教育ですりこまれていますので、それが不磨の大典であるという思い込んでします。それが世界標準なっていると信じているから何の違和感も感じないのです。しかしトランプが育った時代のメアリカはポリティカル・コレクトネスもダイバーシテイもありませんでした。だから人種や宗教、男女の差別も区別もはっきりしていたし、世間が同性愛を容認し賛美するようなこともありませんでした。GLBTのような人々は昔からいたはずですが、それを声高にカミングアウトして公道を闊歩するというようなことは聞いたこともありません。

ゲイレズ

糞ども


◆これはアメリカだけでなく日本も含めて社会に秩序と良識がありましたが、今はメディアがその社会の秩序と良識を奪い、何が正しいのか、何が悪いのか自分で判断ができない、libtardと呼ばれるB層ばかりになっています。

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◆因みに、その意味は「リベラル(左翼)と称する間抜け」であり「絵空事を並べるばかりで現実対応能力がない奴」という意味だそうです。【語源】liberal + retard
つまりトランプ批判をして町へ繰り出す連中はNWOのポリティカル・コレクトネスやダイバーシティで洗脳され味噌糞一緒で、トランプという人間を、自分で認識し、識別し判断する力を失っているのです。メディアがibtardの毒を吐けば彼らは同調して理性まで失ってしまいます。トランプが米国を秩序と良識ある社会に戻そうとすればするほどプロパガンダメディアが騒ぎ立て、自己喪失したlibtardたちは共鳴し、純粋で、爽やかな涙を流してトランプは我々の大統領ではないと泣き叫ぶ訳です。

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◆安倍首相や稲田防衛大臣を詰問する民進党の蓮舫、山尾志桜里、辻本清美、社民党の福島瑞穂らがlibtardであることは間違い無く、彼女らに共通しているのは自意識過剰で謙虚さのかけらもないところです。そしてまた、徹底して自分に甘く他人にきびしく、寛容さと良識と人に対する愛がない事です。国会の質疑応答では天下国家を語ることなく、ひたすら閣僚の弱みを見つけだし、徹底的に個人攻撃を仕掛け辞任要求することだけで、建設的な質疑は何一つありません。唯、与党の政策を誹謗中傷し非難するだけで、その対案は何もありませんし、国家国民に対する愛がないことも共通しています。
最大の支持母体であった連合が蓮舫に愛想をつかし、自民党支持に回りましたが、蓮舫が頓珍漢な突っ込みを入れれば入れるほど民進党は支持を失い解党せざるを得なくなるでしょう。彼らもまたポリティカルコレクトネスとダイバーシティの犠牲者と云えるのかもしれません。

蓮舫ブーメラン

◆NWOが始めたイラク、アフガニスタン、シリア、イエメンなどの内戦でISISの残虐性は人間と思えません。彼らは街を破壊し尽くし、老若男女への無差別攻撃で夥しい死者がでています。以来中東や北アフリカからEUを目指す難民の数は増えるばかり、ゴムボートにスシ詰めになった難民たちが荒波に飲まれて大勢の人々が亡くなっています。ドイツのメルケル首相はNWOの方針に従って、これらの難民100万人の受け入れを約束していましたが、人道問題を超えているとドイツ国民が怒りだして、計画は頓挫しているようです。英国がEU離脱を決めたのも怒涛のような難民の流入を防ぎたかったことが大きな理由の一つです。

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◆続いてフランス、オランダ、イタリアでも同様の動きがあります。難民排除の機運がEU全体に広がっています。
難民ヘイトが各国に広がれば各民族に主権意識が蘇り、NWOによって奪われていた自国の文化、伝統、民族の誇りを取り戻そうという運動が起きてくるのは当然の帰結でしょう。最近世界が右傾化しているといわれていますが、それは人類がNWOポリティカルコレクトネスやダイバーシティのマインドコントロールから覚めかけているからです。多分このままいけばEUは自然に崩壊するでしょう。

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◆トランプが中東7カ国からの移民差し止めに拘るのは、この二つのケジメのない思潮が嫌で仕方がないからです。非アメリカ的文化、イスラムに対する嫌悪、テロに対する恐怖、国民の雇用が奪われるなど、理由は他にもあるでしょうが、基本的にはNWOの野望を打ち砕き再び世界を圧倒する偉大な米国を再建したいと思っているからです。

◆そして、トランプには、同じ思いを持つ盟友がいます。それはアメリカ合衆国首席戦略官・大統領上級顧問。のスチーブ・バノンです。 ワシントンポスト紙によれば、バノンのここ数年の言説から浮かび上がるのは「アメリカの国家主権(sovereignty)」への強い思い入れだという事です。国家は市民を(合法・不法)移民から守り、多国間協定から身を引いて主権を護るべきだという考え方です。他方でバノンは、欧米(The West)はイスラムの拡大路線イデオロギーとの戦いで、実態を理解しないまま敗北しつつあると認識しているようです。

バノン

◆この戦いのためには、ロシアなど仮想敵国との相克や違いには目をつぶり、連携する必要があるとの考えを持っているようです。昨年5月のラジオ・インタビューでは「自分を超えた大きなもののために戦うという、アメリカ人が戦場で見せた気概や粘り強さは今もあるだろうか」とも語っています。

◆トランプがプーチンを尊敬しているのは、ロシアは一貫してNWOの挑発には乗らず、誘いにも乗らないことです。米露関係の構築もバーノンの入れ知恵です。NWOとそのプロパガンダメディアが騒ぎ立て大統領補佐官フリンをロシアのスパイに仕立てて更迭させたのも、NWOの仮想敵国ロシアと米国が同盟国にでもなったら、自分たちの居場所がなくなるからです。

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◆今のところ欧米とロシアはウクライナの帰属をめぐって対立していますが、EUが瓦解すればユーラシア大陸はロシアが中心になっていくかもしれません。しかし、バノンは一つの中国を主張し、偉大な中国を目指し、南シナ海島嶼の軍事要塞化を止めない習近平の様子をみて「5年から10年で、南シナ海で戦争となりそうだ」と語っています。
米国内での権力闘争はまだ当分続くでしょうが、今後国際情勢がどう動いていくのかトランプとNWOとプロパガンダメディアとの戦争から目が離せません。

▼米露の狭間で安倍ちゃんどう動くのかニャ?

よこせ

嗚呼、悲しき日本の納税者




◆石川啄木『一握の砂』に「はたらけど、はたらけど、猶わが暮らし楽にならざり、ぢっと手を見る」という歌があります。
「どんなに働いても、依然として私の生活(くらし)は楽にならない。私はじっと手を見る」庶民の暮らしは今も昔も変わりません。

◆しかし公務員は別です。公務員を揶揄した言葉に「遅れず、休まず、働かず」というのがあります。この格言は公務員が置かれた環境をよく表しています。公務員というのは終身雇用と手厚い年金が保証されており、とにかく定年まで何事もなく勤め上げることが何よりも優先されるのです。

◆したがって人事も、年功序列、減点主義が徹底しています。成果を上げても大して評価されることはなく、何か問題を起こすとマイナス評価となりますので、ひたすら問題を起こさないように、余計なことはしないのです。遅刻したり、無断欠勤すると評定が下がるので、絶対にしてはならないが、成果を出しても評価されるどころか、失敗でもすればマイナス評価です。だから働くだけリスクが大きくなり損をするのです。
これを聞くと、税金を払っている国民にとっては腹立たしい限りですが、制度がそうなっている以上、公務員にとってはそうすることがもっとも合理的なのです。しかも定年を迎えると更においしい生活が待っています。

◆先般文部省の次官クラスが早稲田大学の教授に天下りしたことが問題になって国会喚問がありましたが、人事部が組織的にキャリア官僚の天下りを斡旋しているのです。早稲田大学がこの人物を引き抜いたのは、大学に対する交付金が増えるからということですが、いまは少子化でどこの大学も定員割れを起こし、お金が回っていかないので、何とか文部省の予算を少しでも増やしてもらいたい、そのために役所とのパイプを太くしたいのです。それはほかの省庁も同様です。次の記事は週刊現代の物ですが、天下りの実に驚くべき実態が暴露されています。




2017/2/16

不正・事件・犯罪行政・自治体週刊現代

実名リスト・霞が関全省庁キャリア官僚108人「天下り先と退職金」
もちろん文科省だけじゃない!


定年後、死ぬまで働け。ただし、給料は半分。これがサラリーマンの実態だ。一方、働かなくてもいいし、おカネもあげる、というケースがある。そう、天下りだ。あぁ、相も変わらぬ「役人天国」。

雨あられのように天下り

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エリート官僚は高額の退職金を手にし、かつ、厚遇で「天下り先」に迎え入れられ、悠々自適に第二の人生を過ごす。よく言われることだが、残念ながら事実である。

たとえば、'13年まで財務事務次官を務めた真砂靖氏(62歳)は、'14年に日本テレビホールディングスの社外取締役に就任。'15年には読売新聞大阪本社の非常勤監査役や三井不動産の社外監査役にも就任している。

このような例は枚挙にいとまがない。他にも、財務省出身で内閣府事務次官に上り詰めた松元崇氏(64歳)は三菱マテリアル社外取締役に、元財務事務次官の木下康司氏(59歳)は日本政策投資銀行副社長に元金融庁長官の細溝清史氏(60歳)は三井物産顧問に、元財務官の山崎達雄氏(59歳)はみずほ銀行顧問に天下っている。

みずほ
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「銀行は大蔵省の昔から経済官庁の天下りを受け入れてきました。国の経済政策や世界の経済情勢の分析において一家言ある方が多く、アドバイスをしてもらうというのが表向きの理由です。

しかし実際は、金融政策がどうなるのかという情報を取ったり、金融庁の検査に対する『お守り』だったりすることも多い。OBが顧問をしている金融機関にはどうしても手心を加えたくなるのが、人情ですからね。

常勤でもない限り、顧問の人たちが会社にいて執務を行うことはありません。現場で働く私たちから見れば、ろくに姿も見せずに1000万円をゆうに超える高額の顧問料を取っているのですからふざけるなって話ですよ」(メガバンク行員)

複数の顧問をかけもちすれば、それだけで年収は数千万円にも上る。しかも、彼らは天下りに先立って、超高額の退職金をもらっているのだ。

その額は、事務次官経験者で6340万円。退職金は法律で定められた「俸給月額」によって決められる。指定職8号俸である事務次官の「俸給月額」は117万5000円(なお、これに各種手当が加算され、事務次官の「月給」は139万2400円)。

35年以上勤続し、定年退職を迎えた場合、支給率「49.59」が乗じられ、さらに特定職に在任した期間に応じた「調整額」が加算される。事務次官だと、局長や審議官を歴任していることがほとんどなので、基本額5827万円に500万円程度の調整額が上乗せされる。


文部科学省が試算したモデルケースによると、事務次官の退職金が前述のように6340万円で、局長級(5号俸)の場合は5260万円だ。
一方、民間企業に35年間務めた会社員(大卒)の退職金は平均で2156万円('13年、厚生労働省調べ)である。

「昔の天下りは、天下り先で個室や秘書、専用車が付いていて、日がな一日新聞を読むだけ、という話がありましたが、最近はそこまでの高待遇は少なくなっているようです。

とはいえ、財務省や経済産業省は今も民間企業とのつながりが強く、OBはどこかの企業に顧問や役員として天下っています。

元財務事務次官の勝栄二郎氏も民間のIT企業、インターネットイニシアティブの社長として迎え入れられました」(元財務官僚)
経産省の天下り先を見ると、たしかに民間企業がほとんどだ。元経済産業審議官の石黒憲彦氏(59歳)は'16年8月にNEC顧問として天下り、10月には執行役員副社長に就任した。

NEC関係者が言う。

「NECでは、元経産審議官で'12年に退官した岡田秀一さん(65歳)を'14年に執行役員副社長として、元官僚では初めて経営陣として迎え入れました。当時の経営陣が三顧の礼でお願いしたと聞いています。実際、国際的なネットワークや人脈はたいしたもので、彼が海外出張をすると現地の大使館の人が出迎えるほどだったとか。

その岡田さんが2年で退任してしまい、後釜として推薦されたのが石黒さんなんです。手腕はまったくの未知数ですが、一度受け入れてしまった以上、断れません」

「暇だ、暇だ」と愚痴

石黒氏の同期で、経産事務次官を2年務めた立岡恒良氏(59歳)は、各方面からひっぱりだこだ。'15年に退官するや、東海地方のエネルギー会社、TOKAIホールディングスの顧問に就任。

その後もNTTデータ経営研究所、レイヤーズ・コンサルティングなどの顧問を引き受け、昨年はニトリホールディングスや旭化成、日本生命といった有名企業の社外取締役や特別顧問にも就任している。

外務省では、前事務次官の齋木昭隆氏(64歳)も複数の企業で顧問を務める。昨年6月に退任して、間をおかず、伊藤園、三菱商事、プリンスホテルの顧問に収まった。

厚生労働省では、冤罪事件で逮捕され、後に事務次官に抜擢された村木厚子氏(61歳)が数多くの団体で要職を務める。大阪大学男女協働推進センター招へい教授、コニカミノルタのアドバイザー、大妻学院理事、伊藤忠商事社外取締役に加えて、いくつもの公益財団法人などの役員に名を連ねる。

事務次官まで務めたのだから、頭脳は優秀なのだろうが、民間企業の経験のない人物に大企業の要職が務まるのかは大いに疑問である。文部科学省の元幹部が明かす。

「何もしなくていい、というのが実情です。企業にしてみれば、所管官庁の元幹部が天下りしていることで官庁とのやり取りがスムーズになるし、それが一番のメリットなんです。

外務省出身者を雇うのは海外でビジネスを展開している企業が多い。進出しようとしている地域に関して、ご見識を賜ります。別にビジネスの手腕を期待しているわけではありません。

それよりも問題なのは、財団法人などに理事として天下った官僚です。いつ会っても『暇だ、暇だ』と言っています」

そういった天下りがとくに多いのが、国土交通省だ。OBの再就職先を見ても、森記念財団、国土計画協会、民間都市開発推進機構、日本建築センター、道路新産業開発機構、橋梁調査会、日本建設情報総合センターといった一般財団法人の名前がずらりと並ぶ。

国交省で局長以上にまで出世すれば、こうした法人の理事長や副理事長として迎え入れられる。

「本人は仕事をしたいという気持ちもあるようなのですが、事務などの単純作業をさせるわけにはいきませんし、重要な仕事を任せるとなると部下を付けなければならず、余計な人件費がかかる。個室が用意されていますが、座敷牢みたいなもので、そこで新聞や雑誌に目を通して、時間を潰すのに必死です。

現場のスタッフは財団が独自に採用していますから、彼らからすれば、仕事もしないのに高い給料をもらっている天下りは無能な老人としか思っていません。もちろん、元役人の側もそうした気持ちには気づいているのですが、それでもしがみつくしかないのが、役人の性なのでしょう」(前出・文科省元幹部)

総務省ではジャニーズ事務所所属の櫻井翔の父親で、昨年、事務次官を退任した桜井俊氏(63歳)が三井住友信託銀行の顧問に就任したことが話題を集めた。元総務省中堅官僚が解説する。

「旧郵政省(総務省)が『かんぽ』で集めた資金を信託銀行で運用していた時代の名残で、今も信託銀行には役人が数多く天下っています。桜井さんは在職中、通信畑でしたから、信託銀行で活躍できるとは思えませんが、何か起こったときのために役所の元トップとつながりがあるというのは大きいのでしょう」

桜井氏の他には、元内閣官房国土強靭化推進室審議官(総務省出身)の佐々木克樹氏(59歳)が三井住友信託銀行、元内閣府審議官(防衛省出身)の井上源三氏(62歳)が三菱UFJ信託銀行の顧問として天下っている。

保険会社に天下りをする理由

官僚の天下りが最も多いのが、保険業界だ。今回リストアップしたキャリア官僚108名のうち、実に19名が生損保各社や保険関連団体に天下っている。外資系保険会社の幹部が明かす。

「保険会社が役人の天下りを積極的に受け入れる理由は二つあります。一つは役所の情報を集めるためです。保険は認可商品ですから、監督官庁の認可が下りやすくするには何が必要なのかを情報収集することは極めて重要なのです。

二番目は何かあったときに手心を加えてもらおうという下心。保険は営業の仕方まで保険業法で細かく規定されていますが、ぎりぎりのグレーな部分はあります。そうした場合、行政処分を受けるか、指導だけで終わるかは、監督官庁の担当者の気持ち次第の部分も多い。

そうしたとき、担当者の先輩を顧問として受け入れている会社には処分が甘くなることが考えられる。天下りの顧問を通じて、役所側が落とし所をどう考えているのかがわかるだけで大きなメリットです」

さらに役所のOBは、保険会社にとっても大量の契約を取る「ビジネスチャンス」でもあるのだという。

一連の文科省の天下り問題は、再就職の斡旋をしていたOBが人事課から情報提供を受けていたことが発端だった。このOBが保険代理店の顧問として天下っていたことが、民進党代議士・玉木雄一郎氏らの指摘で判明している。

「つまり、OBが天下っている保険代理店を通じて、損保各社が文科省職員に保険を売り、OBは代理店から顧問料を受け取っているわけです。他の省庁でも同じスキームがあるはずです。すでに、国土交通省にも同様の保険代理店が存在し、そこに国土交通省のOBが天下っています」(玉木氏)

警察OBは「用心棒」として雇う

保険会社にとっては官公庁に出入りする多くの職員から契約を取ることが、天下りとしてOBを受け入れるメリットにもなっているわけだ。

「保険会社は警察からも天下りを数多く受けていますが、これは『用心棒』として雇っている側面があります。保険金の支払いで契約者とトラブルになるケースも多いですし、そこに反社会的勢力が登場することも珍しくありません。警察はそういった扱いに慣れていますからね。防衛省や自衛隊からの天下りも多い。

こちらは日本全国の自衛官に生命保険や自動車保険、火災保険を買ってもらうのが目的です」(前出・保険会社幹部)

この発言を裏付けるように、元警察庁長官の米田壯氏(64歳)が東京海上日動に、元警察大学校長の竹内直人氏(57歳)が明治安田生命に、元防衛審議官の徳地秀士氏(61歳)が三井住友海上に、それぞれ顧問として天下っている。

自分たちは甘い汁を吸い、一方で国民には増税で負担を押し付ける――。どんなに批判を受けても、国民を舐めたこの体質は変わらない。


「天下り先と退職金」完全リスト

リスト1

りすと2

リスト3

リスト4

リスト5

「週刊現代」2017年2月18日号より

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50932




◆パチンコ警察はずいぶん前から問題視されていますが、カジノ法案が成立したことで警察庁のエリートたちの天下り先は盤石なものになるという懸念の声が上がっています。




TOCANA > 日本 > 文科省より許せない警察の天下りの実態

警察車両

【文科省より許せない警察の天下り】元警察庁キャリアX氏もギャンブル業界へ! 国民の安全は二の次だった「カジノ法成立」
文部科学省が元同省高等教育局長の早稲田大学への天下りを組織的にあっせんした問題で、私大にはびこる文科省の「裏ハロワ」が明らかになった。現役時代は国民の血税で飯を食い、退官すれば多額の退職金を得て、天下れば結果として若者の出世を阻む存在となる彼らには怒りをこらえきれないが、今回トカナが情報筋から得た情報によると、再就職の支援活動を組織ぐるみで下支えする構図は警察の人事課にも存在しているのだという。それだけではない、なんと警察OBのあっせん先には「パチンコ・ギャンブル関連業」も多く含まれるというのだ。

パチンコ

「警察の人事課は組織として再就職の枠をもっており、退職した幹部の多くは自動的に再就職できる構図となっています。幹部ならば平均年収1千数百万円程度で、再就職後もそれに近い額を受け取ることができますので、一般の人々と比べると優遇されているとみられても否定できない状況といえるでしょう。そのうえ、再就職先にギャンブル業界も含まれている。これは、国民への裏切りと取られても仕方ありません」とは事情通。

 これは官僚の天下りどころの騒ぎではない! その上、ギャンブル関連業にはTVやメディアに多数出演していた「大物・元警察庁キャリアX氏」まで天下っているというからタチが悪い。「カジノ法(IR推進法)」も成立した今、国民を危険に晒しかねない大変な問題についてみていこう。

 昨年12月15日、カジノ法が可決、成立した。まずこの法律のメリットデメリットを挙げてみる。

メリット=「外国人観光客の“散財”による日本経済の活性化」

デメリット=「ギャンブル依存症を増やす」「治安の悪化」

 事情通によると、警察のギャンブル関連業天下りは“デメリット”に大きく関係してくるという。

「警察の天下り先として多いのが、パチンコや競馬といったギャンブル業界を健全に経営させるための警備会社です。年々パチンコ業界の規模が縮小していく中、彼らにとってカジノ法の成立はギャンブル業界が息を吹き返す絶好のチャンスであり、さらに治安が悪化すれば、天下り先は大幅に増えることになります」

「最大の問題は、ギャンブル業との不当な癒着にある。業者と現役警察との間に警察OBが介入するとなれば当然、彼らを強く取り締まることができない可能性が出てきます。また、摘発を恐れる業者に対し、警察OBが事前に情報をリークすることもありえるでしょう。本来の目的が警備ではなく、業者の営業利益のためになるということです」

 実際に、天下り先として挙げられている会社はあるのか?

「天下り先は全国各地にあり、たとえば、東京豊島区にある株式会社Xは元警察たちが個人で出資して設立した“遊技場の健全経営に関する防犯・警備等のコンサルタント”を務める会社です。取締役会長から顧問まで、警察及び税務関係者出身者が名を連ねており、一時期テレビでよく見かけた“大物の元警察庁キャリアX氏”もいる。

もちろん、株主関係も警察共済組合傘下の企業」

 警察とギャンブル界隈との癒着があるとしたら、国民を守るはずの彼らが、我々国民を「悪化した治安」と「ギャンブル依存症の恐怖」というふたつの危険にさらすことになるといえる。

 最後に、カジノにはインバウンドの経済効果があるのか? ギャンブルに詳しい人物に聞いた。

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「カジノの知識を持たない非力な日本企業はあっという間に海外の大手カジノ運営会社に乗っ取られて終わるでしょう。トランプに何十億円も献金したという、カジノ界の絶対王者でありユダヤ人のシェルドン・アデルソンが日本のカジノ市場を狙っていることは有名。すでに安倍首相とも接触しており、日本は言われるがままに動いていると噂されている。このアデルソンのバックには多数のユダヤ資本が絡んでいるため、日本は到底太刀打ちできない」

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 ユダヤの傀儡ともいわれる安倍政権。その下で天下る警察OBに、もてあそばれる国民……。日本を取り巻く陰謀の渦は、想像以上に大きいようだ。 

(編集部)

http://tocana.jp/2017/02/post_12166_entry.html




霞が関2

◆今から約10年前の2006年を例にすると、国家公務員が天下りした法人は約4700。人数は約2万8000人に達し、その天下り先への交付金は年間約12兆6000億円にも達していたそうです。そのほか280万人の公務員給与やボーナスが40兆円だそうですから53兆円近くがお役人様に使われ、国家予算の過半数を占めています。今はもっと膨らんでいるのではないでしょうか。


▼ゲッ!!このままでは日本は官僚に食い潰されるニャ!!!

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ヘル・コリア



◆金正男が殺された。北も南も朝鮮は地獄であり、人間が住むところではない。腹違いとは言え女刺客を放って兄を毒殺し叔父を殺し、父親の代から仕える側近を悉く粛正する正恩は人の皮を被った魔物です。正男は中国が庇護していた。正恩はいずれ据え替える積りだと疑心暗鬼になっていたのでしょう。正男は長らく西側世界に接し独裁体制が3代も続く世襲制こ反対していたし、政治的野心は全くなかったと言われています。中国は正男を庇護して、中国のための手駒として、生意気な正恩と入れ替えようと考えていたのだが、恐らく正男が断ったのでしょう。それで中国は利用価値のない正男を切り捨てたのです。金銭的にも政治的にも後ろ盾を失った正男はアジア各地を転々としながら「私の家族を殺さないでほしい」という命乞いの手紙を正恩に送ったということです。実に悲惨な最期でした。

金正男

◆既に100人を惨殺した殺人鬼の正恩は、何時かは自分が殺されると思い、戦々恐々としているのでしょう。殺せば殺される。だから少しでも疑念を持つ人物は躊躇なく尊属殺をし続けるのです。妄想が妄想を生み平常心を保てないのです。妄想は朝鮮民族特有の持病であり、それは北も南も変わりません。

◆安倍・トランプ会談で日米関係が緊密になった事で中韓のマスゴミがなんだかんだといちゃもんを着けているようですが、一番笑えたのがこの妄想記事です。
安倍・トランプ




トランプはなぜ韓国が好きで日本を嫌うのか?

2017.02.12 23:32:36

最近、米国のトランプ大統領の歩みを一言で要約すれば、親韓・親露・反日・反中に圧縮できる。1970年代、旧ソ連を崩壊させるために「親中政策」を推進したことがあり中国を崩壊させるために「親露政策」を行っても全くおかしくない。しかし、韓国と日本に対するトランプ大統領の行動を見れば状況は少々異なる。

トランプ大統領が韓国に対する態度を見れば「おじいさんが孫を眺めてうまくいくように祈るような歩み」を見せる反面、日本に対しては同盟国だから積極的な「反日政策」を行うわけにはいかないが、日本を嫌っているような行動を見せていて対照をなしている。


トランプ大統領はサムスンが米国に投資すると発表するとすぐにツイッターを通じて「サンキュー、サムスン」と言及した反面、日本企業が米国に投資すると発表しても何の言及もなく、安倍総理が怒って「米国が行うテロとの戦争にどんな支援もしない。」と宣言するなど不満を表わした。

安倍総理は2月10日(米現地時間)トランプ大統領との首脳会談を控えて日本企業に米国にさらに多くの投資計画を用意するよう要求して日本内部で「朝貢外交」という批判を受けた。この様な過程を経て米日首脳会談を持った安倍総理はもう一度恥をかいた。安倍総理はトランプ大統領に会って共同記者会見を通じて約10分間発言したが、日本語が分からないトランプ大統領が日本語通訳機を着用しなかったのだ。


記者のこの様な指摘があるとすぐにホワイトハウス関係者は「会談室ですでに安倍総理と関連懸案を十分に議論したので安倍総理の演説が何かよく分かっている。」と答えた。しかし、安倍総理との共同記者会見でトランプ大統領はその前日にあった中国の習近平主席との電話通話が温かかったと明らかにして安倍総理を手厚く接待するのではないとの印象を与えた。


もちろん記者の質問に答える形式を取ったが、安倍総理と共同記者会見をする席で米日首脳会談の内容とほど遠い習近平主席との通話について「良かった」と話したわけで、安倍総理の立場ではすっきりしなかっただろうと分析されている。日本と事実上敵性国家である中国の主席と電話通話をしたのが良かったという話を安倍総理との共同記者会見であえてする必要はなかったので、トランプ大統領が日本に対し配慮していないことが読めるような話しだ。

また、トランプ大統領は安倍総理と握手をしながら安倍総理の手を非常に強くぎゅっと捉えて安倍総理がしかめっ面をしてため息をつく場面までカメラは捉えられた。「朝貢外交」という日本国内の批判を受け、途方もない投資計画を持って訪米した安倍総理の立場では気分が悪かったかもしれないと考えられる。 
・・・

ソース:グローバルディフェンスニュース(韓国語) 
ttp://www.gdnews.kr/news/article.html?no=4675




◆妄想もここまでくれば立派な精神病です。脳が正常に機能しないのでしょう。事実誤認などよいうような甘いものではなく、事実を逆転させてしまう逆さ脳なんですね。トランプが反日であってほしい、韓国に好意を持って欲しいという願望が逆さ現象を起こし、事実を180度変えて認識するのです。

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◆ポジティブなものがネガティブに見え、天地がさかさまに見える凸レンズを掛けたように見えるのでしょう。、ワシントン・ポストは「トランプ大統領は声明の中で、もう1つの重要な同盟国である韓国については何も触れなかった」と指摘しています。


◆日本人と正反対の韓国朝鮮人とは何か?その生態を長い間観察してこられた元・駐韓特命全権大使 武藤正敏氏が韓国社会の実態を詳細に記述され、感想をダイヤモンド・オンラインに寄稿されていますので転載させていただきます。





「韓国人に生まれなくて良かった」元駐韓大使が心底思う理由

武藤


なぜ韓国の国民は格差問題に激しく反応するのか

 韓国では、崔順実容疑者の国政への関与と大統領府が絡んだ収賄疑惑で百万人規模の朴槿恵大統領退陣要求が発生した。そのため国会で朴大統領弾劾が決議され、大統領職は停止されている。現在、憲法裁判所の裁判と特別検事による捜査が続けられており、憲法裁判所で弾劾が可決されれば、朴大統領は失職し、2ヵ月以内に大統領選挙が行われる。

 現在立候補すると見られている人々は、黄教安大統領代行を除くといずれも反朴の野党系であり、新政権の下では北朝鮮との融和姿勢や日韓関係への強硬な姿勢が懸念されている。

 朴大統領が弾劾されたのは、数百万といわれる市民のデモである。5000万人の国民によって選出された大統領が、支持率が5%前後に落ち込んだとはいえ、本人の有罪が確定していない時点で、一部の市民のデモで退陣に追い込まれるのは民主主義国家と言えるのか疑問が提起される。日本でこのようなことが起きることはないであろう。

デモ

 しかし、韓国はこれが現実である。その背景として、「7放世代」(格差社会によって、就職、恋愛、結婚、出産、マイホーム、夢、人間関係という人間として基本的な希望を失った世代)の存在や、政界と財閥の癒着、崔順実容疑者の娘の不正入学などの問題が指摘されている。

 とはいえ、格差はどの社会でも多かれ少なかれ存在する問題であり、何故韓国の国民が他国とは比較にならないほどこのように激しく反応するか、それは韓国社会の実態を見ないと理解できないと思う。

 私は、韓国人に生まれなくて本当に良かったと思う。韓国は過酷な競争社会である。大学の受験戦争、就職難、結婚難、老後の不安、OECDの中で最も高い自殺率……。加えて男性が虐げられた社会である(女性はそうは思わないかもしれないが、男性にとって悲しい現実)

 私は、日本で試験に合格して外交官になり、最後には大使にもなった。しかし、韓国に生まれていたなら、その過酷な競争社会のプレッシャーに勝てなかったかもしれない。家族全員で、子どものために大変な犠牲を払っても報われない現実。しかし、一部のエリートはそうした競争を回避していい思いをしているとの羨望。そうした不満が鬱積しているのが韓国社会である。

 そうした現実の中、朴大統領は経済民主化を旗印に、格差是正を公約して大統領に当選した。しかし、そのスローガンはいつの間にか消え、密室の中で大統領が正体不明で胡散臭い崔容疑者に操られて国政を危うくし、政界と財閥が癒着して一部の人だけが良い思いをしていると、失望感が広がっていた。そのため、崔容疑者の事件がなくても次の大統領選挙では野党が有利と言われてきた。

 韓国は隣国であり、北朝鮮という脅威に対抗するためには否が応でも付き合っていかなければならない国である。そうした国とどう向き合うべきか考える前提として韓国社会を見てみたい。

人生を決める大学受験常軌を逸した教育費

 韓国ではどの大学を卒業するかによって「人生が決まる」と言われており、大学進学率は短大・専門学校を含めると80%台(日本は約50%)という超高学歴社会である。

 韓国で日本の大学入試センター試験にあたる「大学修学能力試験」が行われる日には、パトカーがサイレンを鳴らし遅刻しそうな受験生を試験場まで連れていく、ヒアリング試験の行われている約30分間は飛行機の離着陸まで禁止される、という日本では考えられないことが起きている。

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パトカー

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大学入試は、各大学でも内申書を参考とし、面接、小論文の試験を行っているが、「大学修学能力試験」の成績の占める割合は高く、高校3年間の努力が一日で決まるのである。

 しかもその努力たるや。高校生は、朝、2つの弁当を持って登校する。放課後、夜の10時まで図書館に籠って自習し、その後は「学院(ハグォン)」で勉強を続ける。まさに人生を懸けた戦いである。

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 しかしその戦いは受験生ばかりではない。韓国では、受験戦争の弊害を和らげるために1974年に「高校平準化」を導入し、中学、高校受験をなくして、抽選で地域の高校に振り分ける方式を導入した。しかし、規制の強化で受験戦争の弊害を取り除くことはできない。代わりに課外授業が活発となり、家庭に収入に占める教育費の割合は一層高まった。韓国では家庭教師に月100万ウォン、150万ウォンを払っても1科目か2科目であり、有名教師ならもっと高くつく。学院(ハグォン)という塾でも週2〜3回の進学塾的なところで月30〜50万ウォンくらいになる。

 韓国で、中流といわれる家庭では月収が月300万ウォン程度であるから、そこから一人の子どもに月100万ウォンを払う家庭の生活はどうなるのか。少し収入の多い家庭でも余裕はない。小学校から母子で海外に留学する子も多く一歩でも先に出ようとする。韓国では、共稼ぎをするか、借金をするか、財テクで成功しないと子どもを大学にやれないのが現実である。

サムスンの就職倍率は700倍過酷な就職事情

 韓国では、このように苦労し大学を出ても厳しい現実が待っている。
 韓国は主要財閥10グループの総売上高がGDPの約75%を占める。しかしソウル大学を卒業すれば、サムスン電子や現代自動車に就職できると期待しても、全求人のうちそうした財閥系企業が占める割合は1%に過ぎない。ある程度の企業に就職しようとすれば、TOEIC800点以上は最低条件、大手企業ともなれば900点以上が必要である。入社試験の倍率はサムスン電子では700倍といわれている。

 2015年の韓国の若年失業率は9.2%と史上最高を記録している。ソウル大学の卒業生でも就職率は50%といわれ、就職できない人は、大学院に行くか、海外留学するか、親族企業で働くか、就職のための留年をするかである。そうした余裕のない人は非正規社員として働くしかない。その割合は正規社員よりはるかに高いのが現実である。

 韓国人は非常に見栄を張る人々である。自分が期待する就職先が得られないと、あたかも落伍者のような気持になる。ソウルの日本大使館で、電話交換兼受け付け業務の職員を募集したことがある。一人の応募に対して30人ほどの応募があったが、その応募者は、日本語はもちろん英語もでき、日韓関係に関する質問も的確に答えていた由である。韓国の名もなき中小企業に就職するよりも、日本大使館の方が恥ずかしくないということのようである。

エリートでないと結婚も難しい過酷な結婚事情

 韓国では、大学を出ていないと結婚も難しいといわれる。しかも、いい結婚相手を見つけようとすれば、一流大学を出て、一流企業に働いていないといけない。結婚に関わる経費も膨大である。新居は新郎側、家財道具は新婦側が持ち寄るのが習わしである。新居がないと嫁をもらえない、新婦側の家財道具や持参金が足りないとして離婚するケースも生じっている。

 朝鮮日報が「親の涙で挙げるウェディング」という見出しの特集記事を掲載したが、それは親の全財産をはたいても結婚費用が足りず、多額の借金を背負うことになった話である。韓国は体面を重視するため、派手な結婚式をしたがる。しかし、そのことが韓国人の生活を苦しめているのである。

 経済的理由から「非婚」を選ぶ人も増えている。就職が厳しいので安定した収入がない、結婚の費用が賄えない。

子育てで散財の末過酷な老後の事情

 韓国では、子どもの教育費に散財し貯えの乏しい家庭が多い。加えて子どもの結婚費用にそれまでの蓄財を使い果たし、借金までする親がいる。2014年に基礎年金制度が発足し、所得が下から70%までは月に10〜20万ウォンが支給されているが、国民年金や公務員年金を受給する高齢者はわずか32%である。

 高齢者の収入を比較すると日本は16万円、韓国は36万ウォン(3万6000円)であり、高齢者の貧困比率は48.6%である。日本では、高度成長期に会社勤めをしていた人ならば、国民年金と厚生年金に加入していたはずである。韓国では、非引退世帯の12%は国民年金・退職年金・個人年金のいずれにも加入していない。

 韓国では、高齢者の生活費の53.1%は働いて得なければならない。日本の高齢者の経済活動参加率は28.7%だが、韓国では41.6%と高い。しかし、40歳を過ぎて早期退職をした後雇ってくれるところはない。その多くは、単純労働や農林水産業である。

 飲食店や商店を起業する人もいるがその多くは失敗し、老後の貧困に拍車をかけることが多い。韓国は儒教社会である。以前であれば、子どもが親の面倒を見た。しかし、今は子どももその子どもの教育費でアップアップしている現実がある。親の面倒は見てくれない。

 一生子どものために働き、子どもには面倒を見てもらえない。50代で退職してお金がなかったらどうするか。30坪のマンションを売って10坪のマンションに引っ越し、その差額で生活していくしかないというのが現実である。

 2011年の65歳以上の高齢者の自殺率は人口10万人あたり、韓国81.9人、日本17.9人であり、韓国はOECDの中で1位である。韓国で老後を送りたくないものである。


徴兵制が生んだ男女格差 過酷な韓国人男性の実態

 これは番外編である。意外と知られていないが、昨年、韓国外務省の合格者の7割超が女性であった。一般的に筆記試験の成績を見ると女性の方がいい。しかし、韓国の状況は驚きである。他の国家試験についても資料はないが、同様な傾向だと聞く。

 その一つの要因は、男性に科された徴兵制ではないか。男性が兵士に取られている間に女性は試験準備をしている
。ある時、韓国の人に、女性についても同じ期間、社会奉仕活動に従事してもらうかしないと、男性はますます不利になるのではないか、と問うたことがある。その時の先方の答えは、そのようなことを言えば、女性団体の激しいバッシングを受ける、「それならあなた、子どもを産んでごらんなさい」と言われれば、答えようがない。

 韓国ではますます女性が男性よりも高い地位に就いていくのではないか。

 男性にとって何より不幸なことは、「キロギアッパ(雁になった父)」と呼ばれる現象である。子どもの教育のため、母子で幼少期から海外留学をする。父親は韓国内に残り、インスタント食品を食べながら、せっせとお金を稼ぎ仕送りをしているのである。それでなくても子どもができると家の中で居場所のない父親がいるのに、幼少期から子どもと離れているとますます、家庭の中で存在感をなくしていく。

超競争社会に対する不満が日本に飛び火

 このように、韓国の中で、競争し成功を収めていくことは並大抵のことではない。韓国ではなく日本に生まれたことをつくづく幸せに思う。

 競争社会の中で必死にもがいても報われないとの不満。その不満が朴大統領に向いているというのが今の韓国の状況である。さらに、その不満の対象である朴大統領が在任中、日韓関係を改善しようとしてきたことから、攻撃の先が日本に飛び火しているのであって、朴大統領とはかかわりのない歴史問題、政治問題以外について韓国人の対日感情は決して悪くない。

 次期大統領については、今の候補者の顔ぶれから見て、誰がなっても日韓関係は一層厳しくなると思われる。しかし、朴大統領という不満の対象がなくなれば、あるいは現在の格差問題が多少でも和らげば、そこから別の可能性が芽生えてくるかもしれない。
 いずれにせよ、韓国をより客観的に、より深く理解することが重要である。

(元・在韓国特命全権大使 武藤正敏)

http://www.msn.com/ja-jp/news/world/%E3%80%8C%E9%9F%93%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E3%81%AB%E7%94%9F%E3%81%BE%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%A6%E8%89%AF%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%80%8D%E5%85%83%E9%A7%90%E9%9F%93%E5%A4%A7%E4%BD%BF%E3%81%8C%E5%BF%83%E5%BA%95%E6%80%9D%E3%81%86%E7%90%86%E7%94%B1/ar-AAmTHAY?ocid=iehp#page=1




◆自国をヘル・コリアと呼ぶ韓国人の不幸は、強烈な虚栄心、金銭欲、不寛容、嫉妬、自己憐憫が社会全体に蔓延していることでしょう。欲求不満が四六時中マインドを占領し、片時も心が安らぐ暇がないことです。

学歴、財産、出自に執着し、他人に負けて堪るかとばかりに日々阿修羅のごとき果てしなき闘争が続けば心に地獄が生まれ阿鼻叫喚、地獄のような社会が出来上がるのです。執着を捨てれば火病と云う発作もおきないのでしょうが、先祖代々受け継がれた特有の遺伝子がある以上、執着、嫉妬、恨みなどを手放すのは不可能なのでしょう。元来、幸不幸は自分の心が決めるものであり、他人と比較しても意味がありません。見栄を張れない階層が富裕層を羨み、自分が不幸なのはあいつ等のせいだという見当違いの嫉妬や恨みを捨てることができるならヘル・コリアから脱出できるかもしれません。ヘルを作り出しているのは自分自身なのですから。

兄弟

▼、金王朝もこれで終わりか!半島はあと13000年は修羅場を続けるんだろうニャア・・・


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