火病が日本にもはびこっている



◆ゴールデンウイークに韓国旅行をする方もいると思いますが、日本人だと分かるととんでもない暴力被害を受ける可能性があるので気を付けた方がいいという、話が広がっています。特に女性は昼間でもレイプの被害を受けるなどの例がたくさんあり、現地警察は日本人の被害を取り扱わないのでだとか。日本語ができるタクシー運転手は、今の時期日本人は韓国には来ない方がいいと言っていたという話も聞いています。

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◆犯意地感情が一段と高まっている彼の地では日本人を見ただけで火病が起きるようです。このおぞましい火病を韓国人がまとめてくれています。

Korean 火病ワールド


◆思いどうりにならないと、後先のことが分からなくなるのが火病、実におぞましいDNAです。

エレベーターに突っ込んで死ぬ韓国人の音声付き映像



◆恐ろしいことに韓国と競って狂っているのは民進党全員です。中川正春には日本人らしさを感じ字ません。在韓大使を帰国させたことは間違いで、もっと韓国の立場を尊重すべきであったと主張しています。韓国ファースト。まずこいつは通名の朝鮮人であることは間違いないでしょう。

「まずはK国」中川正春(民進党)【国会中継 衆議院 外務委員


◆岸田外相は優しすぎる。これでは外務大臣は務まりません。続いてはしなたけし、こいつの火病はハンパではありません。

民進党・しなたけしが大炎上… 国会で恫喝


◆気ちがいですな!しなたけしは「階猛」と書くのだそうですが、本名は支那猛と書くのではないでしょうか。この顔は常人の物とは思えません。

しなたけし

【面白国会中継】民進党が大発狂!全力で恫喝、罵声、暴言、侮辱の限りを尽くす!【国会中継 2017】


◆民進党は総員が火病のテロ集団とみるべきです。こういう政党を存在させているのは有権者に責任であると言わざるを得ません。

民進党の支持率激減 過去最低に



◆民進党は火病のサイコパスのテロ集団です。こういう輩を税金で養っておく事はできません。絶滅すべきです。そのために是非とも外患誘致罪と共謀罪を強化して取り締まる必要があります。テロ共謀罪法案をゴールデンウイーク中に国会審議するという鈴木委員長の決定に民進党をはじめ野党4党が拒否したということですが、どうでもよい森友学園問題で徒に国会を空転させ、肝心の法案審議を遅らせたのは自分たちのせいではないか。年に1億円ももらっていながら一年に何日働いているのか知りませんが、一般労働者と同じようにゴールデンウイークを休むなど甘ったれたことを言うなと云いたい。


▼中には殺人テロ集団革マルなどがいるし、民進党は共謀罪が適用されるのが余程怖いのだろうニャア~

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ゴールデンウイークだというのに


◆日本は今日から楽しい連休だというのに、北の糖尿メタボ野郎は何が不満なのか、また火病が発症させてミサイルを発射したそうです。東京も安全ではなくなりましたね。




【北ミサイル】東京メトロが運転見合わせ 初の措置 車内に動揺、若い女性「こんな車内放送初めて」

運転見合わせ

東京メトロは29日朝、北朝鮮が平安南道北倉(プクチャン)付近からミサイル1発を発射したとの報道を受け、午前6時7分から全線で一時運転を見合わせた。10分後の6時17分、着弾の恐れがなく安全と判断し、運転を再開した。北朝鮮によるミサイル発射を受けた措置は初めて。

 東京メトロによると、ミサイル発射の報道を受け、運行を管理する指令が、銀座線や丸ノ内線など全9路線の電車の運転士に対し運転見合わせを指示。走行中の電車は次の駅で、安全が確認されるまで停車させた。北朝鮮のミサイル発射が判明した際、乗客の安全を確保するため運転を見合わせるようあらかじめ取り決めていたという。

 東西線の電車で中野駅から大手町駅に向かっていたという東京都調布市の50代の会社員の男性は「車掌が『北朝鮮がミサイルを発射した影響で運転を見合わせています』という車内放送があり、車内が少しざわついた。近くにいた若い女性は『こんな(車内)放送初めて聞いた!』と驚いていた」と話した。
http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E3%80%90%E5%8C%97%E3%83%9F%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%80%91%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%83%A1%E3%83%88%E3%83%AD%E3%81%8C%E9%81%8B%E8%BB%A2%E8%A6%8B%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B-%E5%88%9D%E3%81%AE%E6%8E%AA%E7%BD%AE-%E8%BB%8A%E5%86%85%E3%81%AB%E5%8B%95%E6%8F%BA%E3%80%81%E8%8B%A5%E3%81%84%E5%A5%B3%E6%80%A7%E3%80%8C%E3%81%93%E3%82%93%E3%81%AA%E8%BB%8A%E5%86%85%E6%94%BE%E9%80%81%E5%88%9D%E3%82%81%E3%81%A6%E3%80%8D/ar-BBAveAJ?ocid=iehp




◆何処へ向けて発射したのか知りませんが、天に向かって唾を吐くの例え道りになりましたねwwww




北朝鮮のミサイル発射、失敗か=「数秒で爆発」と韓国軍

【ソウル、ワシントン時事】韓国軍合同参謀本部などによると、北朝鮮は29日午前5時半ごろ、西部の北倉周辺から弾道ミサイル1発を発射したが、失敗したもようだ。ミサイルは発射数秒後に空中爆発したとみられるという。韓国軍はミサイルの種類や詳しい状況を分析している。

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ミサイル

〔写真特集〕北朝鮮の軍事力~知られざる実力~

 日本の防衛省幹部も発射情報について、「失敗した」との見方を示した。米太平洋軍も、北倉飛行場の近郊から弾道ミサイルが発射されたことを把握したと発表。「ミサイルは北朝鮮の領域を出なかった」としているが、ミサイルの種類などには触れていない。
 スパイサー米大統領報道官は「米政府は北朝鮮のミサイル実験を把握しており、大統領は報告を受けた」と述べた。

 米軍は、原子力空母カール・ビンソンを朝鮮半島近海に派遣するなど軍事的圧力を強化。国連安全保障理事会は28日、北朝鮮の非核化について協議する閣僚級会合を開催しており、こうした動きに合わせたミサイル発射で、圧力に屈しない姿勢を示そうとした可能性もある。

 北朝鮮は16日にも、東部・新浦付近から弾道ミサイル1発の発射を試みたが、失敗した。25日には軍創建85周年の記念日を迎え、過去最大規模の合同演習を実施。これと前後して核実験やミサイル試射などの挑発に出る可能性が高いとみて、日米韓は警戒を強めていた。(2017/04/29-08:15)

http://www.jiji.com/jc/article?k=2017042900248&g=prk




◆朝鮮人というのは、北も南も子供の様に大声で喚いて駄々をこねればいくらでも飴がもらえると本気で思い込んでいるようです。それは日本がずっと彼らを甘やかしてきたせいです。お人好しで争いを好まない日本人には有効な手段かもしれませんが、米国にはそれが通用する筈がありません。ティラーソン国務長官は「もう言うことはない、話は終わった」と云っています。




北朝鮮問題で安保理閣僚級会合、米国「今こそ行動すべき」

[国連 28日 ロイター] - 国連安保理は28日、北朝鮮問題を巡り閣僚級会合を開催した。議長を務めたティラーソン米国務長官は、北朝鮮のミサイル・核開発を抑制しなければ「破滅的な結果」を招くと訴える一方、中国、ロシアは武力行使による問題解決には否定的な立場を示した。

トランプ政権は中国が影響力を行使し北朝鮮を抑制しているとして、最近の取り組みを評価する立場を示していたが、中国の王毅外相は「朝鮮半島における核問題の解決は中国の手だけにかかっている訳ではない」と主張。「今は対話再開を真剣に検討すべきときだ」と訴え、北朝鮮問題に対する米中の溝があらためて売り彫りとなった。米国は対話再開前に核開発の抑制を北朝鮮に求めており、行動よりまずは対話を優先させる中国と意見の相違がある。

ティラーソン

ティラーソン長官は北朝鮮の決議違反に対し、対話で報いるべきではないと指摘。安保理が行動していれば核問題はここまで悪化していなかったとし、「世界で最も差し迫った安全保障問題に対し、今行動しなければ破滅的な結果を招く恐れがある」と述べた。
米国は北朝鮮の体制転換は求めず、対話を通じた解決を望むとしながらも、「ソウルや東京への核攻撃は現実の脅威であり、北朝鮮が米国本土を攻撃できる能力を備えるのも時間の問題」とした。その上で、北朝鮮が核やミサイルの開発を続けるなら、すべての選択肢を排除しないとの米政権の立場をあらためて主張した。

ロシアのガティロフ外務次官は、北朝鮮は米韓共同軍事演習や朝鮮半島沖への米国の空母打撃群派遣などにより脅かされていると感じていると指摘。武力行使は「絶対に許容できない」との立場を示した。

ロシアと中国は韓国への新型迎撃ミサイルTHAAD(サード)配備についてもあらためて反対を表明した。
岸田文雄外相は、北朝鮮を国際社会の交渉の場に戻すには、挑発的行為には高い代償を伴うとの強いメッセージを送るべきだと述べた。

ティラーソン長官は閣僚級会合後に中国の王毅外相と個別に会談。「米中両国に共通する問題である朝鮮半島情勢への対応を巡り、中国が米国ともに建設的に取り組んでいることを歓迎する」と述べた。

http://www.msn.com/ja-jp/news/world/%E5%8C%97%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%81%A7%E5%AE%89%E4%BF%9D%E7%90%86%E9%96%A3%E5%83%9A%E7%B4%9A%E4%BC%9A%E5%90%88%E3%80%81%E7%B1%B3%E5%9B%BD%E3%80%8C%E4%BB%8A%E3%81%93%E3%81%9D%E8%A1%8C%E5%8B%95%E3%81%99%E3%81%B9%E3%81%8D%E3%80%8D/ar-BBAuSGX?ocid=iehp#page=2




◆トランプは習近平を信頼できる友人だとほめ殺しにして、お前が金正恩を何とかしろと責任をとらせようとしていますが、ホワイトハウスはキンペーさんにはその力も能力もがないと見抜いたのでしょう。中国に見切りをつけ、米国が単独で決着を着けてやるとの意志表示です。しかしいくら何でも北のミサイルで日米のどこかで大きな被害が出ない限り米軍が先制攻撃をすることはないと思います。ただし、金正恩の斬首作戦は実行される可能性は一段と高待ったのではないでしょうか。

◆地球の次元上昇は確実に進行しています。人類にはもう低次元な紛争戦乱に明け暮れる時間はありません。地球の波動上昇に同調できない種は生存できなくなると言われています。兎に角この世界は進化が遅れています。

◆我々が棲むこの3次元世界を神道では現世(うつしよ)と呼んでいます。その対議語に常世(とこよ)があります。これは高次元世界である桃源郷や理想郷をさします。実は我々の棲む現世は常世の写し(コピー)であると考えられています。常世で行われていることが現世でも全く同様に行われているということです。理想郷といわれる常世でも争いはあるということなのでしょう。その常世(高次元世界)で今何が起きているのか、マイク・クインシーのハイアー・セルフからのメッセージが届いています。




4月21日:マイク・クインシーのハイヤーセルフからのメッセージ
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http://www.galacticchannelings.com/english/mike21-04-17.html

イベントの数々は、みなさんという存在の真実が明らかにされる日々に向かって、より速いペースで前進しています。現実的にいえば、みなさんに変化が訪れるまでの時間はもうあまりありませんので、変化に備えて頂きたく思います。何が起きているかを理解できない人々が、不安になったり、混乱する事が想定されるので、そんな時のみなさんの主な役目は、平静を保つ事、そして常に冷静でいる事となります。社会の混乱や日々ただ生きる事にさえ伴う問題の数々に更に追い討ちをかけるのは、継続する給与カットや戦争が起きるかもしれないという恐怖です。みなさんの中には、何故私たちが介入しないのかと疑問に思われる方がいらっしゃるかもしれませんが、以前にも申した通り、みなさん自身が ご自分の現実の創造者であり、その結果はご自分で作り、収穫しなくてはならないのです。

しかしながら、みなさんはみなさんの進化具合を見守っている存在たちによって用意されている‘人類の進化の為の計画’に対して、正反対の行動を起こす事だけは禁じられています。そういった行動のみ、阻止もしくは迂回させられ、そうする事によって大きく道が反れる事が無いようにされています。

今回のサイクルの終わりに、アセンションする機会が与えられるような道をみなさんが歩き続ける事ができるように、様々な決定がもう既に下されています。

あなた自身についての真実をようやく知る事になるこの機会が今手配されているので、その時までは引き続き辛抱が必要です。多くの方が誤った情報を吹き込まれた為に、真の自分の事を理解できていません。

しかし、あなたである偉大な魂は元いた光へと戻る途中であり、真実があなたを解き放ってくれます。繰り返しになりますが、あなたは低いバイブレーションへと落とされ、元いた場所へ戻るという挑戦に挑んでいらっしゃる光の存在です。

しかしながら、あなたがこの旅路の途中で一人であった事は一度もありません。あなたには進化する事 を前提とした既に定められた道が用意され、それに沿って進めるよう常にガイドがフォローしているからです。とはいえ、みなさんには自由意志が与えられていますので、あなたの行動の結果はあなた一人の責任という事になり、それによって上昇する為には何をどうしたらよいかを自分で考えるような仕組みになっています。

このメッセージを読んでいるあなたは、ほぼ間違いなく光の道を歩んでいる方で、アセンションの機会も得る事ができるでしょう。そして、成功の為にはゴールにしっかり意識を集中させて、周りで起きている事に気を反らされないようにしてください。

みなさんの見えないところでは、多くの事が繰り広げられていますので、その結果はみなさんにも感じられるはずです。現時点でのイベントの行方に関しては、真実とは違った印象を受けるかもしれませんが、安全に真実を表明できるまでは、真実にはたどり着きづらい日々が続きます。

しかし、1年以内くらいには公に真実が知られるようになります。その公表の仕方としては、人々がどれだけ騙されていたかについて知った事で、劇的な大きなショックを受ける事のない程度のペースで明らかにされるでしょう。

真実とは、あなたがどれだけ偉大な存在であるかを知って欲しくないと願う闇の存在たちによって隠蔽されてきました。しかし、この真実はもうこれ以上隠しておく事はできません。そして今、どのような形で真実を公表するかについての議論が進められています。光の存在たちは、完全な真実が全ての方に公表される事を望んでいます。

あなたが光の中に居続ける為にもがいてきた、その全ての努力は大いに報われます。そして、あなたのアセンションは難なく起こるでしょう。以前にも説明があったように、全てはあなた次第ですが、ありとあらゆる手助けや保護は提供されます。そして、あなたを暗闇に戻そうとする存在たちの邪魔からあなたは守られます。

低いエネルギーよりは、光の方が圧倒的にパワフルなので、光の中にいるあなたに何らかの害が及ぶ事は一切ありません。

もし、例外があるとしたら、それは間違いなくカルマ的な理由からで、ポジティブなまたはネガティブな結果に繋がる可能性があります。つまり、あなたの人生で起きる全ては事前に合意された内容であるという事です。たまに変更がある事もありますが、それ もあなたの合意もとでの事になります。そして、そのほとんどは、思いがけず古いカルマを解消する為のまたとない機会などとして現われ、あなたにとって有益なものとなるでしょう。

現時点でも、地球を誰が支配するかを決定する争いは続いていますが、もう終わりは見えているので、これ以上は長引きません。当然ですが、戦争のような争う姿勢や行動を高いバイブレーションへと持ち込む事は出来ませんので、戦争やそれに関する全てが出来なくなる日は非常に近付いています。もし、そういった事を続けたいという人がいれば、違った場所で続ける事になります。

地球とその人々の今の状況からすると、無理のように思えるかもしれませんが、平和は必ずやって来ます。

多くの[BJ1] 戦争の責任は人にのみある訳ではなく、イルミナティ―のような要因が戦争の両方の当事者をけしかけ、それぞれを軍事的にサポートしているという状況があります。

とはいえ、話しがもっと複雑になってしまいますが、言わなくてはならない事があります。こういった戦争にも、カルマ的な要素が絡んでおり、関係している全ての存在が実際、それによって必要としていた経験を得ているのです。

地球で生きるという事は、間違いなく大変な事です。しかし、これだけ早く進化できる機会は他にありますでしょうか?あなたは光の魂として、その旅路は常に何人ものガイドによって付き添われ保護されながら、みなさんの人生経験に邪魔が入らないような配慮がされています。

ガイドたちは進化した魂として、自分たちに続く人たちの中で自分たちの助けを必要とする方々を助けるのが彼らのやり方なのです。みなさんの宇宙の中で、母なる地球は自らを犠牲にしてでも、人類を助けようと立ち上がった存在の一人です。

まもなく彼女の目的は達成され、準備のできた多くの魂たちと共にアセンションします。既にお分かりの通り、一つのサイクルの終わりの時というのは非常に重要で、多くの魂に集団で アセンションする特別な機会を提供してくれます。一つのサイクルが終わり次のサイクルが始まり、魂たちはまた上昇する為の別の機会とその恩恵を受けます。

もし魂たちが、自分の壮大な可能性について知っていた、もしくは理解していたとしたら、単純に無条件の愛と表現されるようなやり方で進化する方法を選択したでしょう。

しかし、そこまでのレベルに達していない場合は難しいかもしれません。例えば、“敵を自分のように愛す”事の出来るレベルまでの高さだからです。

他の魂を自分の兄弟姉妹のように見る事ができ、肌の色や習慣によってその繋がりが薄れない事。あなたはその他の全てと一つであり、全ての生命はただただ神の一部なのです。それが故に、神は愛であり、その愛を全ての魂に等しく与え、どの魂も決して罰する事はなく、完全な愛のみを与えるという事が言えるのです。人によっては、悪魔と言われるような存在を信じている方もい らっしゃるようですが、それは人が造り上げた嫌悪に過ぎません。

人とは混乱した魂です。何故なら、人を奴隷化し真実から遠ざけようと目論む存在たちに、ひどい洗脳を受けてしまっているからです。しかしながら、光の方が優勢になっており、更に力を付け続けているので、それももうできなくなります。天というのは調和と愛の場であり、全ての存在が完全な愛の状態で存在しています。

今は手の届かない場所のように思えるでしょうが、あなたの旅の終着点はこの状態です。中には、この状態のエネルギーに既に触れ、その際に経験した恍惚について話す人もいます。愛のエネルギーを持つ事で喜びと楽しさがやって来ます。そして、その愛をあなたが放出する事で、周りの人の上昇を助けるのです。このメッセージは私のハイヤーセルフから来ていて、愛と光のエネ ルギーを含んでいます。

マイク・クインシー

訳:JUN
http://japonese.despertando.me/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%83%95%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E3%83%A1-19/




◆人は誰でもハイアーセルフと繋がっていると言われています。第六感と云うのがそれです。困難な状態に陥った時は沈思黙考、自問自答することで解決策が見つかるかもしれません。面壁9年という言葉があります。中国南北朝時代、インドの達磨(だるま)大師が中国の嵩山(すうざん)少林寺に籠り、九年もの長い間壁に向かって座禅を組み瞑想を続け、ついに悟りを開いたという故事に由来するものです。

ダルマ

◆3次元世界とおさらばするためには瞑想が必要のようですが意識散漫な私には9年どころか5分も持ちません。www


▼瞑想は名僧にしかできない、俗人は迷走するだけだニャwww

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世界規模のホロコースト・・・



◆カバールが人類に最終戦争を仕掛けたのでしょうか。不気味な記事が拡散されているようです。




緊急国家安全保障と国際テロ警報

原文: Urgent National Security and International Terrorism Alert

皆様

次のお知らせを注意深くお読みください。あなたの取るべき行動が書かれています。将来、あなた自身またはあなたの会社に法的な影響を及ぼす可能性があります。

いま、世界各国の民間人に対して、最新式の電磁系兵器や神経系兵器によって、大規模な人権侵害や組織的な物理攻撃が行われています。これらの攻撃は大抵、本人の合意に基づかないインプラントや秘密裏に投与されたナノテク技術と組み合わさったものです。このことを皆さんに知って頂くためにこの記事を書きました。

脳攻撃

これらの兵器を、社会的にとりわけ危険や破壊的にしているのは、その人目に触れない使用です。電磁波が人間に気付かれずに伝わることが出来て、しかも壁を貫通することが出来るという事実を考えれば、これらの兵器は殺人に利用でき、しかも加害者は見つからずに逃げ延びることができます。

この犯罪の組織性や隠密性、そして世界中における著しい類似性から、これは綿密に計画されたものを示唆しています。この民衆に対する傷害・拷問・組織支配や目に見えない虐殺というグローバル計画の背後には、ある国際的な諜報複合体が存在しています。このままだといずれ、人類に対する犯罪や地球規模の死の収容所計画に結びつきそうです。このことを皆さんに知って頂きたいのです。

人類に対する犯罪を調査したり、民間人をテロ行為から守ったり、国家に関わる重要事項を政府に知らせたり、人権を守ったりすることは、皆さんの法的義務です。その義務に基づいて、皆さんがこのメッセージを関連当局に伝えて頂きたく存じます。そして、すべての被害者ケースの調査が行われ、このような大規模な犯罪行為が自国内で 2017年6月1日までに停止されることを、自分の能力範囲内で尽力して頂きたいと思います。そのことを、この文書を持って公式的に要請致します。

もし、このメッセージに対して、あなたが無視を決め込んで、これらの犯罪を止める努力や被害者への支援などといった義務を放棄するのなら、その対応が今後問われることになるでしょう。その結果、あなたが監督不十分、背任、職務怠慢、陰謀への加担、人類に対する犯罪への共謀や教唆、国家反逆罪など、または各国の法律における同等の違反に訴えられる可能性があります。

その場合、人類への犯罪に加担したとして、来たる司法裁判に呼び出されることになるでしょう。

被害者への攻撃は、移動式の指向性エネルギ兵器とともに、携帯電話の電波中継局や人工衛星などの通信インフラから発せられています。これは世界中で密かに築き上げられてきた統合型兵器システムです。

この兵器システムは世界中で完全に作動状態になっており、何百万もの無実な被害者の生活を破壊しており、秘密裏に各国政権の転覆を謀っています。個人の被害者は国家の監視網に追跡され、苦しめられています。彼らは常に加害者に取り囲まれており、自宅でも公衆の場でも電磁系兵器や超音波兵器によって組織的に苦しめられて傷つけられています。

レーザー銃

これらの攻撃から明らかになった事実があります。これらの電磁系兵器から発せられたビームは無音で目に見えず、建物の壁を貫通できることです。そのため、被害者はどこにいても、加害者は跡を残さずに攻撃することが出来ます。そういう意味で、被害者は実質的に諜報機関や腐敗した法執行機関の人員や彼らの犯罪ネットワークによって、個人強制収容所に入れられたような状態です

この作戦と同時に進められているのは、相手に対する中傷キャンペーンや、被害者の社交場や家族、職場、特に医療などの生活圏に対する侵入や破壊工作です。工作員は密かに被害者の家に侵入し、器物を壊したり、コンピューター機器の動作を直接もしくは遠隔で妨害したり、食品に毒を混入したり、嫌がらせを繰り返したりして、被害者を心理的に崩壊させて、最終的に自殺に追い込んだり、あるいは殺害したりします。

電磁系兵器と神経系兵器は、いままでの兵器技術の未知の分野で、既存の兵器を遥かに超越した攻撃能力を持っています。生体機能、体内器官や人間の神経系・神経機能への攻撃能力や操作能力により、これらの装置は人類がいままで作ってきた兵器の中で最も危険なものです。

この兵器は様々な病気の症状を似せることができ、肉体の痛みや器官の損傷、脳障害、脳卒中、心臓発作などを引き起こして死に至らせることが出来ます。これらの兵器の使用によって最も頻繁に引き起こされた危害は、遺伝子にダメージを与えたり、腫瘍を作り出したり、最終的に癌を引き起こすタイプです。また、女性の卵子の中にあるDNAに損傷が与えられると、ミトコンドリアのDNAを変えてしまい、それが以降の世代全体にダメージを与えます。従って、これらの兵器を使うこと自体は、人類の未来への脅威でもあります。

これらの兵器にはもう一つの陰湿な一面を持っています。被害者に気付かれずに、相手の身体機能、動き、振る舞い、さらに思考の過程まで害を及ぼし、変更や支配ができることです。これを利用されると、人間関係や企業努力から民主的なプロセスや国家安全保障基盤まで、人間社会のあらゆる機能をあらぬ方向へ導くことが出来ます。

移動式の指向性エネルギ兵器にはいろな大きさがあり、様々な能力を持っています。それらは加害者によって、隣接施設、車内、ドローン、飛行機、場合によっては情報インフラの中に隠されています。監視網の工作員は攻撃用の武器をバッグやリュックサックの中に隠し持っています。これらの秘密兵器は完全にシステムに統合されたもので、中央制御システムによって集中制御されています。被害者がどこか他の国に逃げても、攻撃指令は逃げた先の監視当局や法執行機関に引き継がれているのです。

機密解除された文書から分かった情報として、攻撃部隊の母体組織は、一例としてベトナムや南米各国にある大規模な諜報機関に運用された暗殺集団のルールに従っています。このテロ行為とともに、その資金提供や拡散システムを止めることは、国家安全保障にとって最重要事項です。

この兵器技術は非常に長い間に大きな機密として扱われてきました。でも、何年にもわたって、個人を脅迫したり苦しめたり重傷を負わせたり殺害したりするために使われてきたという無数の事例が世界中で公的に知られています。ブログやソーシャルメディアを通じて窮状をネットで訴えた被害者の証言、公的に知られている特許情報や機密解除された文書から、これらの兵器の破壊的な威力や世界中で行われた犯罪の圧倒的な規模を是非知って頂きたいと思います。

どうか、この世界規模の静かなホロコーストの終息にご協力下さい。よろしくお願い申し上げます。

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2017/04/national-security-alert.html




◆カバールが世界規模のホロコーストに打って出たとしても、我々にはそれを防ぐ手立てがありません。ケムトレイル、HAARP、食品添加物、各種ワクチン、遺伝子組み換え食品と手を変え品を変え人類を全滅させようと必死になっていましたが、いよいよ最終兵器を完成させたようです。

レジスタンスのコブラ情報によればディスクロージャーへ向かうスピードが速まっているそうですが、これもその一環でしょうか。まだまだ楽観はできないようです。



 
コブラ4/13,2017:4・11平和瞑想の成果が平和とディスクロージャーへ向かう変化を加速している 

地球解放 / 2017-09-14 13:51:21

(PFC JAPANより転載)

https://www.facebook.com/groups/1576036749359629/?multi_permalinks=1663841843912452%2C1663693700593933%2C1663683197261650¬if_t=group_activity¬if_id=1492101625308770

Atuko Kimisima

 コ ブラ情報更新:4月13日付 平和瞑想はクリティカルマスには達しなかったが、巨大な成功を収めた。この緊迫とした状況で瞑想を行うのに準備にわずか4日 間と平日という都合が悪く、カバール達がほとんど完全にこの瞑想についての知らせについてフェイスブックをブロックしたにもかかわらず。

レジスタンスが予測した通り、火曜日が一番最大の緊張状態でした。特にオルシーニ家、パラビシーニ家という黒貴族が、エンドゲームの予言を実現させる為にカザリアンマフィアを使ってオメガグリッド内部でドゥーム33(Doom33)という報復手段の世界崩壊のプログラムを活性化しようとしました。

プレアデス人

そ の企てに対し、プレアデス人達は素早く数時間後に防ぎました。幾人かのキーとなるロシア人、中国人の軍部の人間と接触をとった事によってです。それはそれ 以外の理由でも可能になりました。何故なら地球上のエネルギーグリッドに対しての私達の瞑想によるエネルギー支援があった為でした。

プレアデス人達はプーチンと短い議論をしました。彼が個人的に好まないある種の事について話しました。しかし、状況が切羽詰っており、リスクを選ばざるを得ない事を説明し、プーチンが光の勢力と共に共闘する道を選んだのでした。
この世界レベルでのサーベルのガタガタがすぐに止まる事が無いとしても、次のオプションがテーブルの上に乗っています、緊急状況のレベル次第ですが、暴露、公開とそして排除のプランです。

ディスクロージャーは地球外生命体の存在についての機密情報、金融リセットとイベントについてロシアと中国のメディアを通して全面公開する事を意味しており、これは既に実際始まっています。
 排除については、ロシアの特殊部隊であるスペツナズがイルミナティネットワークについて対処する事、アンホーリーフォー邪悪な四人組(ブッシュシニア、キッシンジャー、ラムズフェルド、チェイニー)に対してから始まる事を意味しております。

暴露はプーチンがその事について以下のように話しているという事で直ぐに始まりました。

https://www.rt.com/.../384333-putin-idlib-attack.../


私達の瞑想とプレアデス人達の介入の結果により、突然平和交渉が起こりました。

フ ルディスクロージャーで敗北する事を恐れた闇の勢力達は、NASAが土星の衛星エンケラドゥスに地球外の生命体の可能性について急遽発表しました。これは 地球の歴史においてメインストリーム(マスメディア)が私達は(宇宙でたった一つの生命体でない)孤独では無い可能性を公式に初めて認めました

ド ラゴン筋はカバールの代表が今降伏について交渉している事を伝えてきましたが、レジスタンスはその結果については懐疑的です。北朝鮮での紛争がまだ解決し ておらず、するべき作業がまだ沢山あるのです。プレアデス人達は更にアクションをとり、レジズタンスは最大限の警戒をし続けるでしょう。

最大限の警戒、ブラックアラートはまだ続いている。

Victory of the Light!

以上、光の働き手さんtwitterより




◆最大限の警戒警報・ブラックアラートが鳴り響いていると言われてもねえ・・・私はダルマさんですわ。手も足も出ません。

▼猫の手でよければ貸してもいいがニャア

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まだ力を失っていないユダ金




◆フランスの大統領選がおもしろくなってきましたね。




【仏大統領選】マクロン候補は“ロスチャイルド出身”だった! フリーメイソンが「ルペン降ろし」実行、現地紙報道

今月23日、フランス大統領選の第1回投票が行われた。有効投票数の過半数を得票する候補がいなかったため、親EU派の独立系候補エマニュエル・マクロン前経済相(39)とEU離脱と反移民を掲げる極右政党「国民戦線」のマリーヌ・ルペン党首(48)が決選投票に進出することになった。決選投票は5月7日に実施される予定だ。

ルペン&マクロン

 トランプ旋風によって世界で急速に広まる不寛容と分断の嵐、そしてイギリスの離脱によって一層不透明になったEUの今後を占う上で、極めて重要な今回のフランス大統領選。しかし、そこにはまだ日本で報じられていないさまざまな“黒い思惑”が絡んでいることをご存じだろうか?

■フランス大統領選の背後に、またも“彼ら”が

 筆者は今回の選挙をめぐるメディアの報道を注視しているが、日本のマスコミの多くは、ルペン候補をトランプ米大統領と比較し、批判的論調を繰り広げている。排他的で差別的な言動が見られるルペン候補の危険性を指摘したり、デモ隊の様子を盛んに報じるなど、その報道姿勢はかなり偏向しているように思われる。しかし、賢明なトカナ読者には、しっかりとこの選挙のウラを読んでいただきたいと思う。

 次第に各国の陰謀論者たちから指摘の声が上がり始めているが、今回の選挙には、やはりあの秘密結社フリーメイソン(及びその極秘最高組織であるイルミナティ)と、世界を影で牛耳るユダヤ系金融一族「ロスチャイルド家」が絡んでいる可能性が高いのだ!

 友愛という名のもとに各国を統合し、一部のエリートによる世界政府が全人類を奴隷化支配する「新世界秩序(ニュー・ワールド・オーダー)」を理想に掲げるイルミナティ、そして自らのビジネスのため障壁となる国境を取り払い、グローバリズムを推進したいロスチャイルド家――。彼らが支援するのは、もちろん新EU派であるマクロン候補にほかならない

■ルペン大統領では“都合が悪い”者がいる

 かねてより、ルペン候補はフリーメイソンやイルミナティが数多く入り込んでいる多国籍企業や国際金融資本家たちを批判し続け、反グローバリズムと自国第一主義を貫いてきた。そして、イルミナティやロスチャイルド家の支配下にある欧州中央銀行が、実質的に全ヨーロッパ経済を管理している状況から脱し、フランス政府が独立した金融政策をとれるよう、かつての自国通貨であるフランを復活させようとしてきた(ちなみに、日本銀行を含めた世界各国の中央銀行はほとんどロスチャイルド家に支配されている)。

ルペン

従って、ルペン候補の掲げる政策は、イルミナティやロスチャイルドにとって実に都合の悪いものでしかないのだ。

 事実、今回の選挙でフランスのフリーメイソンたちは露骨にルペン候補批判を繰り広げている。現地「リベラシオン」誌によると、今月13日の時点で、同国にある7つのフリーメイソン統轄団体がルペン候補に投票しないよう呼びかけていたという。その中には元来「政治的中立」を掲げてきた団体も含まれるというから、これは異例の出来事である。なお、これら7団体は、フランスのフリーメイソン人口の半分以上にあたる合計12万人のほどの会員を擁しているとのことだ。

■マクロン候補の“ただならぬ経歴”

マクロン2
エマニュエル・マクロン
画像は「Wikipedia」より引用

 さらに前述の事実に加えて、今回のフランス大統領選挙にイルミナティとロスチャイルドが絡んでいることを明確に物語る“決定的な証拠”も判明している。そう、なんとマクロン候補自身がロスチャイルド系銀行の出身なのだ!

 フランスのエリート校であるパリ政治学院や国立行政学院(ENA)を卒業したマクロン候補は、同国の財務省財政監察官として勤務した後、2008年に「ロチルド & Cie」という投資銀行に入行した。そこで頭角を現した彼は、副社長格にまで昇進し、一時期は200万ユーロ(約2.4億円)を超える年収を得ていたという。この「ロチルド & Cie」こそ、ロスチャイルド家のフランスにおける中核銀行にほかならない。もはやマクロン候補は、完全に「ロスチャイルドの人間」なのだ。

 そのことは、彼が掲げる他の政策にもしっかり反映されている。マクロン候補は、親イスラエル派でパレスチナの国家承認にも否定的だ。さらに大きくなりすぎた格差を是正するための富裕税にも反対している。そしてこれは、ユダヤ系国際金融資本家たちの主張と完全に合致する。

■世界支配の構図に変化はやって来るか?

 さて、これらの事実を踏まえ、ある構図が見えてこないだろうか? つまり今回のフランス大統領選は、これまで世界を支配してきたイルミナティ&ユダヤ系金融機関(マクロン候補支持)と、そこからの脱却を図ろうとする勢力(ルペン候補支持)との戦いであるということだ。

マクロン

 ちなみに、同様の構図は昨年のアメリカ大統領選挙でも指摘されていたことである。その時は、イルミナティ&旧ユダヤ系金融機関&ロックフェラー家(ヒラリー支持)と、そこからの脱却を図ろうとする新ユダヤ系金融機関(トランプ支持)との戦いだった。

最終的に選挙はトランプ氏が勝利を収め、世界の秩序に大きな変化が見られるのではないかと期待された。しかし結局、政権に就いたトランプ氏のもとに集まった閣僚の顔ぶれは、主にロスチャイルド系企業出身者をはじめとする旧勢力の重鎮、つまり本心ではヒラリーの勝利を願っていたはずの人物たちで占められていた。これが一体何を意味するのかは、トランプ大統領の今後の政策によって次第に明らかになってゆくだろう。

 最後に、今回のフランス大統領選挙が将来の世界全体を左右するほど大きなイベントであるということはお分かりいただけたはずだ。

 私たちは、しっかりと成り行きを注視しなければならない。もはや「『国民戦線』は過激派である」とのイメージが定着してしまった感もあるが、事実を冷静に見てほしい。ルペン候補が、かつての党首だった父親を除名してから党は穏健化し、意外にも「福祉国家モデルを擁護している」のだ。もしかしたら、あなたが「国民戦線」に抱いているイメージは、各国のメディアさえ支配しているイルミナティの戦略かもしれないということだ。今後のフランス、EU、そして世界の運命は如何に――。

http://tocana.jp/2017/04/post_13013_entry.html




◆奇しくもアメリカでも同じようなことが起来ています。
泡沫候補だと言われていたトランプが勝利したように、本選挙になればルペンが勝つのではないでしょうか。欧州各国は欧州委員会に主権を奪われ、自主的に何もできないたような状態に置かれていますので皆うんざりしているのです。ロスチャイルドが金に物を言わせてメディアを動かし、世論を操作して無名のマクロンを僅差で勝たせたのは間違いありません。ハザールはEUを維持しようと懸命ですが、何時までしぶとく粘るのでしょうね。

◆あれほどハザール支配と対決してきたドナルド・トランプが大統領就任100日目を迎えた日にAP通信のインタビューに応じ、これまでの主張を180度変えています。企業経営と大統領職の違いについてトランプは「大統領にはハートが必要だ。国民を愛さなくてはならない」と述べ、シリアへのミサイル攻撃の反省もあってか「大統領職がこんなに重大なものだとは思わなかった」と神妙な顔で返答したそうです。ミサイルが標的から離れ市街地に落ちたなら、大勢の市民が命を失いかねないとして「あらゆる決定が難しく、人の生死に関わる極めて重い責任が伴う」と語ったそうです。また「不動産業で学んだ手法は通じなかった?」という問いに「ビジネスでは必ずしもハートは必要ではない。しかしホワイトハウスでの決定はほぼすべての人の生活に影響する」と答えたそうです。

◆全ての難民を締め出すと言って大統領令に署名して最高裁で却下されていますが、そのほかにも色々な大統領令が却下され、大統領としての権威が失墜仕掛けています。その主な原因はトランプを大統領にしたスチーブ・バノン首席戦略官 がホワイトハウスを追われたことにあるようです。

トランプ&バノン

◆バノンは、ホワイトハウス内でトランプの娘婿ジャレッド・クシュナーと対立していると伝えられていました。この2人の政治手法や哲学は水と油の違いがありました。バノンはハザール・ユダヤが作り上げた「行政国家の解体」を目指すイデオロギー的な活動家ですが、クシュナーはユダヤ人で嫁のイヴァンカまでユダヤ教に改宗させた不動産業者で、最近まで民主党支持者だったといわれています。
バーノン&クシュナー

◆トランプ大統領はニューヨークポストに、クシュナーとバノンの対立について、「見解の相違を解決する必要がある」として、「スティーブはいい奴だが、2人には、自分たちで形をつけるよう指示した。それが出来なければ私がやるまでだ、と言っている」と語ったそうです。
そして結局バノンは5日、クシュナーの進言で国家安全保障理事会(NSC)のメンバーから外されました。

◆つまり愛国者でハザールからアメリカを取り戻そうとしていたバノンは、完全にハザールユダヤに潰されたということです。ホワイトハウスはクシュナーの一味、ハザールユダヤに占領されて、トランプは身動きが取れなくなっているようで、もうすぐレイムダックになる可能性があります。

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◆クシュナーやマクロンはまだ30代の若者で、政治は全くの素人だというのに大国の大統領を左右できるというのは、彼らがハザールユダヤの金融皇帝ロスチャイルドの傀儡だからです。フランス大統領選も今のところ愛国戦線のマリーヌ・ルペンよりハザールユダヤのマクロンが優勢のようですが、選挙ばかりはやってみないと分かりません。

▼ロス茶のパシリは、マクロンじゃなくて真っ黒じゃニャイか?

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欲望を捨てれば人生は楽園になる



◆デンマークは世界で一番幸せな国だと言われ毎年国別ランキング1位を占めています。それはデンマーク人のメンタルが資本主義に毒されおらず、この民族独自の価値感で国家の運営が出来ているからだと言われ、欧米でも注目を浴びているそうです。




欧米でブームの「ヒュッゲ」で日本人も幸せになれる?

<世界一幸福だとされるデンマーク人の考え方、「ヒュッゲ(hygge)」が今、世界的に注目されている。果たしてヒュッゲとは何か。日本人も会得できるものなのか>

コペンハーゲン

デンマーク人は「世界でいちばん幸福」ともいわれる。今、その秘訣とされる「ヒュッゲ(hygge)」が世界的に注目されている。
「ヒュッゲ」とは何か。デンマーク語の言葉だが、なぜ国を超えてブームになっているのか。ヒュッゲの謎を解くべく、大阪大学と関西外国語大学でデンマーク語を教える大辺理恵氏と、国連職員としてコペンハーゲン在住の兼高佐和子氏に話を聞いた。

大辺氏によると、「ヒュッゲ」とは気を使わずにくつろげる状態を指すという。
「キャンドルが灯っている様子をヒュッゲと言うこともありますし、家族や友達と家でくつろぐことも、お茶を飲みながら一人で本を読むこともヒュッゲです」

デンマークは、冬はマイナス10度と北海道と同じくらいの気温だ。しかし現地に暮らす兼高氏によれば、電力の多くを風力発電でまかなえるほど風が強いため、体感温度はもっと低く、冬の間は外にいることができないくらいだという。

「家の中が数少ない、ヒュッゲな空間といえます。今年の冬、同僚たちと詩の朗読会をしました。キャンドルの灯る室内は暖かく、とても幸せな気持ちになりました。寒さだけでなく、慣れない異国の地で働く私たちの心身を守ってくれるのが、このヒュッゲです」と兼高氏は言う。

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まさにヒュッゲ。家庭で行われた詩の朗読会の様子(写真提供:兼高佐和子)

なぜ欧米で「ヒュッゲ」が流行しているのか

この"デンマーク流の幸せ"が今、欧米でもてはやされている。なぜだろうか。将来への不安、未来の不透明さが先進国を覆い、今ここにある幸せをじっくり見直す風潮が、ヒュッゲ・ブームの背景にあるのではないかと大辺氏は分析する。

「惜しくも受賞とならなかったものの、『ヒュッゲ』は2016年度のイギリスの流行語大賞の最有力候補でした。昨年、イギリスはEU離脱問題、アメリカでもトランプ大統領の誕生で人々の間に将来への不安が広がりました。まずはイギリスでブームになり、それからアメリカに飛び火しました」

この「ヒュッゲ・ブーム」に乗って、デンマーク人のMeik Wikingが書いた『The Little Book of Hygge: The Danish Way to Live Well』や、イギリス人ジャーナリストのヘレン・ラッセルの著書『The Year of Living Danishly: Uncovering the Secrets of the World's Happiest Country』が、イギリス、アメリカ、カナダなど英語圏で大ベストセラーになった。

ラッセルの著書は今月、『幸せってなんだっけ?――世界一幸福な国での「ヒュッゲ」な1年』(鳴海深雪訳、CCCメディアハウス)として日本語版が刊行されたが、他にも直近ではドイツ語、ポルトガル語、ロシア語、リトアニア語、ポーランド語、中国語、韓国語、さらにはデンマーク語版まで出るという。

デザインや福祉制度、ライフスタイルなど、デンマークの外的な面は今までも注目されてきたが、ヒュッゲのような考え方や生き方といった内面的な部分がこれほど注目されたのは初めてだ。

いま、世界中のデンマーク語教師にヒュッゲの問い合わせが殺到し、皮肉にもヒュッゲとはいえない状況が続く。また、急速に広まったため「ヒュッゲ」「ホーガー」など英語圏でも読み方が統一されず、世界中のデンマーク語教師の中で発音に関する議論が活発化しているという(ちなみに日本語でも本当は「ヒュッゲ」ではなく「ヒュゲ」がいちばん近い。

欧米でブームの「ヒュッゲ」で日本人も幸せになれる?

2017年3月27日(月)15時51分

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デンマーク人のメンタリティと「ワーク・ライフ・バランス」

先日発表された「世界幸福度報告書2017」によると、長年保持していた幸福度ランキングのトップの座をノルウェーに譲り渡したものの、デンマークは2位(日本は51位)。欧州委員会による幸福度指数でも、デンマークの幸福度は40年連続でトップに君臨している(ヘレン・ラッセル『幸せってなんだっけ?』より)。では、なぜデンマーク人は幸福なのか?

デンマーク人は時間の使い方のプロであるという。仕事にプライベートは持ち込まず、逆にプライベートにも仕事を持ち込まず、「オン・オフ」をはっきりさせる。そのため時間のムダは徹底的に省かれ、それが労働時間短縮につながり、結果として生産性の高さは世界トップクラスにある。

「仕事とヒュッゲは一番離れたところにあるかもしれません。融通が効かないと思うことも多々あるのですが(笑)、自分のペースを守り抜く頑固さがあり、そのオン・オフの徹底がデンマーク人の幸せの秘訣だと思います」と大辺氏は言う。

デンマーク人を突然食事に誘っても、OKをもらえないことについては兼高氏も指摘する。自分のペースを乱されることは断固拒否し、自分のペースを保ち続けるための努力を惜しまない。それが厳しい自然環境の北欧で生き抜く知恵であり、ワーク・ライフ・バランスを保つ礎(いしずえ)にもなっているのだ。

幸福度ランキング51位の日本人も幸せになれる?

しかし、さまざまなランキング指標におけるデンマーク人の幸福度の高さ、そして日本人の幸福度の低さについては疑問があると大辺氏は言う。

「長引く不況にあっても、物質的にも社会的にも、日本人はデンマーク人に負けず劣らず恵まれています。しかし、自分が幸せであることを口に出すことを日本人は躊躇します。謙虚な気持ちゆえかもしれませんが、『自分はそんなに幸せではない』と振る舞います。結果、自分は幸せではないと本当に思い込んでいるのではないでしょうか」

デンマーク人は些細なことに幸せを見出し、一つひとつの小さなことに幸せであると言って憚らない。このデンマーク人のポジティブ思考を日本人が見習ってもいいのではないかと大辺氏は提案する。

【参考記事】途上国型ワーカホリックから、いまだに脱け出せない日本

では、日本人はどうしたら幸福度を上げることができるのか?

「ヘレン・ラッセルさんも著書で触れていますが、『選択肢を減らす』はひとつの重要なポイントだと思います。日本はモノに溢れ、選択肢の多い社会です。選択肢が多すぎるせいか、他人と比較して自分は何を持っていないのかとネガティブに考えがちです」

このように自分に何がないのかではなく、自分がすでにもっているものについて改めて考えてみると、思っていた以上に多くをもっていることに気づかされる。これがデンマーク人の考え方であり、「ヒュッゲ」の哲学なのだ。

『幸せってなんだっけ?――世界一幸福な国での「ヒュッゲ」な1年』

本

 ヘレン・ラッセル 著
 鳴海深雪 訳
 CCCメディアハウス

http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/03/post-7253_1.php




◆日本でも農村地帯に行けば隣近所との付き合いはありますが、中小都市ではコミュニテイーが壊れていて隣の住人の顔も知らないなんてことはざらでしょう。また多くの人々はスマホに釘付けで、カップルであっても相手の顔もみないし話もしないというような社会になっていますので、デンマークのような人づきあいが煩わしいと感じるのではないでしょうか。日本人の幸福度ランキングは51位だそうですが、ヒュッゲがないからでしょうかか?しかしデンマークを羨ましいとも思いませんな誰がランキングを決めたのか知りませんが、幸福度は各個人の思いでしかありません。
私はリタイヤして世間との関りを断ってから現役時代より幸せになったような気がしています。何故なら嫌いな連中との関係が切れたからです。

▼無為自然 同感だニャ!

シャム

反日 中2病



◆今月末は我が家にとって大変な物入りです。自動車の車検代、固定資産税、自動車税の支払いが一度に重なってきました。
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人間は生きている限り健康保険税、介護保険税、消費税と数限りない税金をむしり取られるようになっています。貧乏人からむしり取り、国庫に入り一般会計と特別会計に振り分けられ、我々の血税が財務省によって好き勝手に湯水のごと使われています。

◆最も腹立たしいのが、壊れた蓄音機とでもいえばいいのか、社民党も自由党も民進党も口を開けば共謀罪反対、共謀罪反対で同じことしか言えない反日野党議員らの存在です。彼らに一体いくら税金が使われているのか考えるとはらわたが煮えくり返る思いがします。




社民・福島瑞穂氏「『しばいたろか』で犯罪」 自由・山本太郎氏「トンカチ買ったら準備罪」 全国で“共謀罪”反対デモ、山手線内でプラカード強行

 共謀罪の構成要件を厳格化した「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案に反対するデモ活動が23日、「共謀罪の創設に反対する百人委員会」の呼びかけにより、東京や福岡など全国約20カ所で一斉に行われた。JR山手線の車両内では、プラカードを首からさげるなどのパフォーマンスも行った。東京都新宿区の新宿駅西口では、自由党の山本太郎共同代表、社民党の福島瑞穂副党首らがマイクを握り、「共謀罪は現代の治安維持法」などと訴え、テロ等準備罪成立の危険性をあおった。
詳報は以下の通り。

 ◇ 

山本太郎氏「殺人など凶悪犯罪の場合であれば、相談の段階で取り締まれるものもある。でも、今やろうとしていることは全く違う。私とあなたが何かについて話し合う。その時点で共謀です。あいつ、むかつくな。殴ってやろうか。共謀成立、相談成立です」
 「その話し合った後に、なんとなくコンビニに立ち寄って、お金を下ろす。1万円を下ろす。これ準備だっていう話にされてしまいかねない話なんです。むちゃくちゃでしょ」

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「酒に酔ったり、ストレスを抱えたりしている人が思わず口走ってしまうような言葉が、(共謀罪の対象になる)可能性があるんです。隣の車、またうちの家の駐車場にとめている。これ、頭きますよね。『頭くるな、あいつ。フロントガラス、割ってやろうか』でも、この時点で犯罪ですか。日曜大工の店に行って、トンカチを買ったと。これ、準備とされてしまう恐れもあるんです。非常に恐ろしい話なんです」

 「権力を持つ者が考えるものは一つです。いかにこの国に生きる人々を簡単にコントロールするかということなんです。政府が考える不都合なことに突っ込みを入れる者は一番、うっとうしい存在なんです。何が言いたいか。この共謀罪は政治に対して、まっとうな意見をすることを、つぶすための法案だと言って過言ではないんですよ」

「政府は日本で東京五輪を成功させるには、テロ等準備罪が必要だ。これがなければ五輪は開けないとデタラメを言っています。でも、それによってあなたの権利が侵害されるんだよ。全員が“潜在的犯罪者”と扱われ、皆さんの通信は何か悪い相談をするんじゃないかと、片っ端から疑いをかけられ、一方的に情報を収集される。そんなバカみたいな話は許されていいんですか。こういう手口、ナチスがそのままプロパガンダに使っていたやり方なんですよ」

 福島瑞穂氏「みなさん、3度廃案になった共謀罪、4度目の廃案にするために、どうか力を合わせていきましょう。あの小泉純一郎元首相ですら『現在の治安維持法を成立された人と言われたくないもんね』と言ったとも言われています」

福島

 「なんで、300以上の犯罪が共謀罪の対象になるんでしょうか。いっぱい窃盗も傷害も入っているんですね。森林法も入っています。そしたら、衆院の法務委員会で山へキノコを採りに行こうと言ったら、森林法の共謀罪が成立しうると。そんなおじいさんが、山へ芝刈りに行こうかと、おばあさんに言ったら森林法の共謀罪なんですか」

「共謀が怖いのは、目配せでも共謀が成立する。黙っていても共謀が成立する。だから、皆さんここでやっつけよう、やっつけよう。皆さん、死んでいなければ共謀罪が成立する。『いてもうたろか、あいつしばいたろか』、こんな何気ない大阪弁も犯罪に…。軽口もたたけないよね。でもこんな世の中、皆さん、やだって思いませんか」

 「金田勝年法相。LINEやメールも共謀罪の手段となりうると言っちゃいました。捜査方法が変わって本当に危険になると思います。準備行為をやる前に捜査ができると言ったんですね。どこまで早く捜査が始まるんだという感じなんです。現代の治安維持法、狙っているんですね」

 「10代の若者たちが『じゃあ、万引しようか』と話し合って歩き出したら、共謀罪の成立なんですよ。これ、テロ対策とは関係ありません。テロ等準備罪と言っているけど、テロと関係はないんですね。テロに関する条約、日本すべて批准します。しかも、テロ対策というなら、戦争をしないこと、そして、世界の敵を作らないこと。日本を戦場にしないっていうことも大事ですが、このテロ等準備罪にだまされるなって言いたい」

 平岡秀夫元法相「安倍晋三さんが首相でいるときに共謀罪ができたら、どういうことになっていくか。安倍さん、この前、あるデパートに行って『山口県の物産が置いてあるかどうか分からないけれども、山口県の物産を置いてくださいね。私の気持ちを忖度(そんたく)してくださいね』と言った。そうなんです。いま、日本の社会、特に権力者につながっている所は、忖度する状況になっているんです!」
平岡

 「森友学園の問題で、財務省が忖度して行動していたといわれています。2014年に内閣人事局ができました。これは、政府の中央省庁の局長クラス以上の人たちの人事を全部見ているんです。安倍さんの意向を忖度しないで行動する官僚は出世ができなくなっているんです。忖度した人だけが、出世をしていく。こんな状況に今、官僚の社会はなっているんですよね」

 「裁判所も今や忖度の世界になっているといわれています。例えば、原発訴訟で原発を止めるような判決を出した裁判官はみな左遷です。だから、将来のある裁判官は、原発訴訟がでれば政権の意向を忖度して原発が止まらないような判決を出す。原発を止めるような判決を出すような裁判官は、もうそろそろ辞める人か、どうしようもないから、どっちでもいいというふうに思われている裁判官しか、原発を止めるような裁判はしないんです」

「自民党の中も、昔はハト派も、リベラルの人もいた。だけど、今や、安倍さんの言うことしか聞けない。安倍さんの言うことを聞く人しか出世をしない。こんな社会で共謀罪ができたら、安倍さんが考えている政策とか、方針とか、これに逆らうような人たちは、狙い撃ちをされて、そして、この共謀罪に問われていく」

 「昔、治安維持法がありました。1925年にできて、1945年の10月に廃止になりました。この治安維持法も最初できたときは、これは善良な市民には関係ありません。これは国体を批判する人、そして、私有財産制を批判する人たちに対してだけ適用する法律なんです。けれども、どんどん拡大解釈され、一部改正をされて、非常に、多くの人たちがこの治安維持法に問われることになりました」
http://www.sankei.com/politics/news/170423/plt1704230024-n1.html




◆トンカチ買ったら共謀罪とぬかす山本太郎。こういうのをうすらトンカチと言います。森でキノコを採ったら共謀罪、目くばせしただけで共謀罪という福島瑞穂。彼らに共通するのは病的な被害妄想です。

日本国籍を持ち、日本の通名を使いながら日本の治安を守ろうという共謀罪法案に反対するのは、彼らが朝鮮のDNAを持ったエージェントだからであり、破壊工作員として仕事がやりずらくなるからです。

◆平岡秀夫は共謀罪を戦前の治安維持法と同じだといっていますが、これはハザールマフィアが日本に送り込んだ共産主義の工作員が、東大をはじめとした国公立大学の教授らと組んで学生たちを洗脳し、ロシアや中国同様の暴力革命を起こそうとしていたからそれを阻止するために作られた法律です。だから共産主義者トロッキストかぶれの危険分子を取り締まる必要があったのです。民主主義で人権が尊重されている今とは違い、軍国主義の時代でしたから多少の人権無視はあったかもしれませんが、共産主義かぶれでない一般国民には何ら関係ない法律でした。

◆民主党の野田内閣で法務大臣だった平岡秀夫は典型的な反日で、その発言がたびたび炎上していましたが、国会質問で逆切れしていますwww

閣内不統一を指摘され、感情的になった平岡秀夫法相。ハイライトは 11:17 ~
大臣としての立場と個人的思想がせめぎあってるのでしょうか。
この後、平岡法相は朝鮮総連とのつながりを指摘されていました。

2011.09.27 平岡法務大臣、答弁中に激高


◆野党は殆ど被害妄想の中2病ですが、それに比べると与党は大人ですね。




萩生田光一官房副長官 「安倍1強」何が悪いんですか 「菅義偉官房長官の野心は…」


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 安倍晋三首相の「1強」がさも悪いことのように批判されてるけど何が悪いんですか。官邸の一員として「1強」と言われたら「ありがとうございます」と答えますよ。みんなが命懸けで日々仕事してるんだから。

 官房副長官になって500日を超えたけど、とにかく今の官邸は危機管理がしっかりしてるんですよ。「首相の乗った新幹線が何時に東京駅に着く」「菅義偉官房長官が何時に東京を離れる」など時間の継ぎ目まできっちり把握して、その隙間をわれわれが埋める。何があっても必ず対応できる態勢なんです。北朝鮮情勢などで緊迫しているときは、政務のスタッフが危機管理住宅に泊まり込む。こういう内閣は過去にないんじゃないかな。

 それに内閣の要である菅さんの存在が大きい。まさに「いぶし銀の政治家」。マスコミは「次の首相を狙っているのではないか」と勘ぐるけど、そんな野心は全くないですね。強いて言えば安倍政権をいかに長く続けさせるかという野心があるかな。とにかく不祥事でも何でも対応が速い。そして冷酷なんです。首相よりもずっとね(笑い)。

◆びっくりするほど毅然


 思い返せば、第1次安倍政権は、理想を追求した若き政治家が首相になり、理想実現に向けロケットスタートで物事を進めた。経験不足の上に準備不足…。官僚の理解もなかなか得られなかった。

 そういう苦い経験があるので今の内閣は極めて緻密なんですよ。物事に優先順位をつけて一つ一つ結論を出していく。どんなに時間がかかろうとも結果を出すよう努力するのが、今の首相のすごさかな。

 そういえば第1次政権では、誰も首相に厳しい意見を言わなかった。でも第2次政権は、みんなが首相にがんがんにモノを言うんです。気心は知れているけどイエスマンではない。この違いも大きいんじゃないですかね。

 政治家・安倍晋三のプリンシプル(原則)にかかわる部分については、オブラートに包んでいるけど、きちんと人を配置して戦略的に事を進めています。途中経過を国民の皆さんになかなかお伝えできないのがジレンマなんだけど。

 首相の外交もベテランの域に達してきましたね。G20(主要20カ国・地域)などの国際会議では「アベに挨拶したい」といつも各国首脳の行列ができる。首相は非常に緻密な外交をしていて、相手国の国情やニーズを踏まえてきっちりアプローチしていく。

 相手がトランプ米大統領でも、へつらったり、言いなりになったりするようなことは一切ありません。国益に関わる案件は実に毅然(きぜん)と対応しています。僕らがびっくりするほどね。

◆親父の小言と冷や酒…

 官邸が「1強」と言われるのは、自民党の発信力が落ちていることもあるんじゃないかな。特に若手が元気ないよね。官邸や内閣に遠慮なくやってもらっていた方がよいのにね。例えば「朝鮮半島有事でどうすべきか」と党でどんどん議論してくれればいい。政策だって政権と同じになる必要はないんですよ。

 政府の方針について、若手が「こういう心配はないのか」と言えば、こっちもハッと気付くことがあるでしょ。そういう意味では小泉進次郎衆院議員は「こども保険」を提案するなど、よくやってるよね。

 そうなったのは、ベテラン議員がずいぶん引退しちゃったからかな。今の自民党は縦の力が減っちゃって横に展開してるでしょ。上下関係が希薄で気の合う仲間としか飲み食いしない。意見の違う人とやりとりすることもあまりないんじゃないかな。僕は森喜朗元首相にずいぶん説教されたけど今になってありがたく思えるんだよ。「親父(おやじ)の小言と冷や酒は後から効く」とはよく言ったもんだね。

自民党は60年超の歴史があるだけに実に優れた人材育成システムを有しているんだけど、今ひとつ機能しない。野球に例えるとオールラウンダーはいても「足は遅いけどキャッチャーはうまい」「外野をやらせればピカイチ」みたいな特色のある議員が少ない。だから人事も「議員要覧」を見ながら決めることになっちゃう。

 不祥事も多いしね。やっぱり苦労しないで当選しちゃったからかな。当選1、2回は「追い風」で当選できたから地元との関係も希薄でしょ。だから候補者差し替えが取り沙汰されちゃうんでしょうね。

 ◆政権批判ばっかりでは

 国会もね…。健全な野党は必要ですよ。政権批判も構わないけど、そればっかりではね。これだけ国際情勢が不安定化し、日本も変化を求められている中、タイムリーに政府をただして日本の現状を国民に知らしめることは、国民の代表たる国会議員の役割でしょ。それが忘れられちゃってるような気がしますね。(田北真樹子)

http://www.sankei.com/politics/news/170424/plt1704240004-n1.html




◆政治家なら国民のために何をするべきか、または何をしてはいけないかを熟考して国民目線で政策論争をして頂きたいものです。

▼次の選挙でこういう反日朝鮮議員を一掃しなきゃニャア!
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崩壊が止まらない民進党



◆日を追って民進党が壊れているようですね。




「議席ゼロも覚悟」民進都議選候補また3人離党

民進党が東京都議選で公認している候補者の中から、新たに現職都議2人と、新人1人が離党する意向を固めたことがわかった。
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週明けにも都連に離党届を提出する。同党の公認候補36人のうち、既に9人が離党届を出しており、離党組は計12人に上ることになる。今回の離党には、都連幹部の都議も含まれ、党内からは「議席ゼロも覚悟しなければならない」との声も出始めた。

離党の意向を固めたのは、都連幹事長代理で、都議会の民進党系会派「東京改革議員団」団長代理の酒井大史(だいし)氏(48)(立川市、4期)、同会派幹事長代理の小山有彦氏(こやまくにひこ)(41)(府中市、2期)の現職2人と、新人で日野市議の菅原直志氏(49)(日野市)。3人は今後、小池百合子都知事が事実上率いる地域政党「都民ファーストの会」の推薦などを求めていく。

http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E3%80%8C%E8%AD%B0%E5%B8%AD%E3%82%BC%E3%83%AD%E3%82%82%E8%A6%9A%E6%82%9F%E3%80%8D%E6%B0%91%E9%80%B2%E9%83%BD%E8%AD%B0%E9%81%B8%E5%80%99%E8%A3%9C%E3%81%BE%E3%81%9F%EF%BC%93%E4%BA%BA%E9%9B%A2%E5%85%9A/ar-BBAae7R?ocid=iehp




◆都民ファーストの会も、どうなるかわかりませんね。小池知事がやっているのは自分を目立たせるだけのパフォーマンスです。都民ファーストではなく小池ファーストであることが見え見えです。この人も東京都の屋台骨を削る女ではなく鉋ではないでしょうか。


◆民進党に残っていても将来性がないことは皆分かっているのでしょうが、離党したところで行き場がない。仕方がないので現状維持というのが大方ののところでしょう。大体民進党には日本をどうしたいのか、基本的理念がない。民主党発足時は盛んにマニュフェストでできもしない公約を並べ立て、一つも実現できませんでした。

マニュフェスト

◆その上東日本大震災での津波と原子炉爆発で菅直人が政治的パフォーマンスを繰り返し、初動対応を誤り、災害を拡大させたことで当事者能力を疑われ信頼を失い辞職、その後は野田佳彦が首相の座に就くも とんでもないことをやっています。まず日韓通貨スワップ700億ドル増枠化であり、5%だった消費税を10%へと2倍に増税する法制を可決したことであり、韓国李明博との会談で「慰安婦問題」を韓国側言い分丸呑みで「解決」させるとの密約でした。幸いにして密約は解散により頓挫しましたが鳩山由紀夫・菅直人と並ぶ最悪ぶりでした。

朝鮮のみ

◆民主党に対する国民の怨嗟の声は 日々高まり、解散せざるを得なくなり衆院選で大敗し、民進党と党名を変更して出直し、鳩山、菅、野田とダメ男3人衆のイメージを刷新する積りで代表に二重国籍の中国人女性を起用しましたが、これで民進党は中韓の工作部隊であることが鮮明になりました。
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◆民進党には攻撃的で奇矯なレッテル張りをしてターゲットを口汚く罵る女衆が多いが、男衆となるとなんとも情けないトホホな連中ばかりです。これでは民進党と云うより民震倒と呼ぶべきです。無理念、無策、無能、国家国民のために何ができるか国民が怒りに震えて倒れるような稚拙で出鱈目な集団だからです。

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・共産党と連立を組もうという民震倒の代表ナンミョウホウレンホウこと村田蓮舫

・執行部の方針についていけず、居場所を失って離党した涙目昭久こと長島昭久 、

・それに続いて代表代行の役職を降りたモナ野豪志こと細野豪志、

・鳴りを潜めているフランケン・岡田こと岡田克也、

池田大作こと成 太作 の隠し子だと言われている口だけ番長、口原政治こと前原誠司、

・偽はがきとデマ捏造のデマノイ悪乗りこと山井和則 、

・森本問題で巨大ブーメラン、遁走中の辻斬りテロミこと辻元清美、

・森友問題で国会を空転させるタマキン 雄一郎こと玉木雄一郎、

・余程後ろ暗いところがあるのか、必死になってテロ等共謀罪法案を潰そうとする 帰化人、陳哲郎こと福山哲郎、

・左翼暴力集団殺人テロ集団、革マル派のテロ野幸男こと枝野幸男、

・ちびっこギャングと呼ばれている高慢ちきな宮城県の鼻つまみ、ネズミ淳こと安住淳、

・ドジョウやレンコンが好きな泥田佳彦こと野田佳彦も寂として声なしであります。



◆こういう男衆はガソリンプリカのヤメヨ・シオレこと山尾志桜里や辻斬りテロミなどの女衆には全く歯が立たないようですね。彼女らのブーメラン暴走を止められなかったことが民進党の屋台骨を倒壊させる原因になったのです。

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◆兎に角この連中は、国家国民には関心がなく、政治的理念も信念もな井のです。彼らは只々中韓の工作員として憲法改正を阻み、日米安保を弱体化させ、テロ阻止法案を潰し日本を丸腰にするために働いているのです。

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◆安倍晋三総理が女性が輝く社会の創出に殊更力を注いでいたのは、民進党を崩壊させるためだったとすれば物凄い策略であると言わざるを得ません。やはり彼女らは女ではなく日本の国を削りまくる鉋だったのです。
朝鮮半島に危機が迫り、北の爆撃が懸念されている中、在韓邦人救出の必要性を安倍総理が説いても、民震倒はそのことには一顧だにせず、森友学園問題で延々と愚問を発し、国会を空転させるという暴挙に及びました。

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◆清朝最後の皇后西太后 は死ぬ前に「女に政治を任せてはいけない、任せたたなら必ず国は亡ぶ」という言葉を残したと云われています。彼女は清朝が欧米列強に包囲され、また内乱が頻発し、戦火が拡大しているときに一人京劇にうつつを抜かし、忠臣の忠告を聞き入れず、戦費に使うべき軍資金を、戦火で破壊された頤和園修復に巨費を投じてしまい、遂に清朝は内部から崩壊したのです。安倍首相もこのあたりのことを頭のどかに入れておいてほしいものです。

◆民進党、共産党、社民党は日本の政党ではないことだけは確かで、自然消滅する運命です。八百万の神がその存在を許さないのです。


▼日本には、もっとまともな野党が必要なんだがニャア~


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本日の雑感



◆山笑う季節、色鮮やかに躑躅が咲き誇っています。
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◆今朝目が覚めたのは11時近く、夜中に目が覚め、眠れなくなったので焼酎を一杯ひっかけたのがよくなかったのでしょう。それにしても酷い疲労感です。
この8か月間、付きっ切りの介護が必要だった、連れ合いの顔面帯状疱疹は四月に入り、お岩さん状だった物凄い形相が徐々に改善し、幾分か人間らしさを取り戻してきました。まだ完全に自立できる程の回復ではありませんし、三叉神経の痛みは相変わらずで、意識の混濁は徐々に薄らいでいるようですが、記憶障害(認知症の初期症状)が懸念されます。完全回復は望めないにしても、お陰様でここにきてやっと一息つけるようになりました。

◆こうしてぼんやりする時間が取れるようになっただけでもありがたいことです。先日連れ合いの友達から電話があり、大酒のみのご亭主が、軽度の認知症と腰痛でデイケアへ通うようになったとのこと。それでも家に帰れば4リットルペットボトル入りの焼酎をぐいぐい飲んでいるそうな。あれだけ飲めば認知症は益々進行するのにと愚痴っていたとか。そして癪に障るのは連れ合いの一言です「あんたは幸せね、私の介護で忙しいから病気などしてる暇がないのよね」だと・・・糞忌々しい!お前はオンナじゃねえ!俺の命を削るカンナだ!と言う落語の台詞をふと思い出しましたが口にはしませんでした。

◆天が私に次々と試練を与えるのは忍耐と慈悲の心を持って、菩薩行に励めと言う事なのかもしれない、つまり心のとげを削るためにカンナのようなオンナを娶らせたのではないかと思ったからです。天の計らいだと心得えて、心にカンナをかけ続けていただきましょう。怒りは健康にもよくありませんから・・・・

◆さて、ニルバーナにいるマシュー君から見ると、地球の状態はどうなっているのでしょうか。




ハート(心臓)と魂、地球の黄金時代、アセンション、光と愛、洗礼、バラク・オバマ、ドナルド・トランプと宇宙の法則の政権への影響、ウラジミール・プーチン、世界愛の日



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マシューです。この宇宙領域にいる全ての魂たちから、心からのご挨拶をします。僕たちのいる所から見たアセンションの説明に感謝を示してくれた人たち全てにお礼を申し上げます。そしてある読者からの嬉しい感想をシェアしたいと思います。 

「アセンション(私にとって)は、最高の存在になることと同じです・・それが何であれ!!もしそれがダンスなら、最高のダンサーになること。歌うことなら、最高のシンガーに。庭いじりなら、最高の庭師に。絵を描くことなら、最高の絵描きに。自分の最高の存在になることです。自分にとって最高の存在になることは、魂(エネルギー、すなわち内なる気/生命力)を取り戻し、波動エネルギーを高めることです。“私のこの小さな光。それを輝かせよう”(訳注:黒人霊歌『私のこの小さな光』)

「何度も繰り返して言わなければならない大事なことは、“答えを外に求めるのは止めなさい。心の中に行きなさい”だと思います。答えは私たちの中にあります。ハート(心臓)とつながるのです。それが強力な、神性なる器官です」

本当にそうです。あなたたちの直観に従いなさいと何度も僕たちはあなたたちに言っています。それは、あらゆる真理が認知されている場の魂から意識へのメッセージです。神は、僕の母との会話の中で、「ハート(心臓)は魂の座です」と彼女に言いました。魂の構成成分は愛のエネルギーです。それは愛の感覚が感じられるハート(心臓)の辺りにあります。あなたたちが「心からあなたを愛します」と言い、愛のノートに小さなハートマークをつけ、特に大事な人たちにハートをあしらったバレンタインカードを送るのは、そのようなちゃんとした理由があるからです。
     
「詳しい説明をありがとうございました。まだよくわからないのは、黄金時代というのはアセンションのどこに当てはまるのでしょうか?それとも違うことなのでしょうか?」

もちろんです、それは当てはまります。地球のアセンションを汽車だと想像してみてください。それが地球の周りを走り回っていて、乗客は自分自身のアセンションの旅をしている魂たちです。約80年前、この汽車は全員を乗せて、全くの闇の中をのろのろと走り始めました。その後数十年間、汽車はスピードを上げて、世界中をグルグル回っていく内に、幼児たちが乗り込み、あらゆる年齢層の人たちは降りて行きました。そして地球はどんどん明るくなって行きました。

この汽車と乗客の旅は、地球が最大に輝き、素晴らしい黄金時代が満開に花開くまで続くでしょう・・これが汽車の最終目的地です。まだ乗っている乗客たちはその駅につかの間でも、100年、またはそれ以上でも留まることができます。でも、汽車に乗って地球を周航してきた魂たちは全て、この宇宙の最高の存在と一体になるための個人的な旅を続けていくでしょう。
  
この崇高な時代と、惑星と個人的なアセンションとの関係を示すのに、これが僕たちに考えられるベストな例えです。でもこの話にはもっと先があります。乗客の中には、ニルヴァーナで降りる前に、スピリチュアルと意識レベルで第三密度から第四密度まで進んだ魂たちがいましたし、そうならなかった魂たちもいました。でもこの汽車の旅は、その目標に到達するために無限にある機会のひとつにすぎません。汽車はさらに高い波動エネルギーへと旅を続けていきます。そしてその恩恵を受ける乗客たちは、霊界での転生の後、地球にまた戻ってもいいし、別の素晴らしい世界に行く選択もできます。魂たちが宇宙の再統合への旅の転生を何時、どこで経験しようと、全ての究極的な目的地は創造主の本質である愛と光であり、そこに彼らはいつでも、そして永遠に存在しています。

あなたたちと地球のアセンションを“スピードアップ”させるのに、あなたたちに何ができるかについてですが、僕たちはこう言います。あなたたちの光を生きなさい、あなたたちのハートから生きなさい、愛こそが鍵です。光と愛は同じエネルギーで大宇宙コスモスの最強のフォースです。ですから、愛を感じるのも光を送るのも同じことで、それが最高のアセンションの助けになります。思いやり、感謝、許し、寛大さ、親切、正直な気持ちを持つことは、高い波動エネルギーを発し、それはあなたたちの人生に光をもたらし、世界の光を増すでしょう。あなたたちの将来と地球の行く末に気楽さと自信を持つことが、作られるエネルギーに相当するものを現実にする助けになります。また黄金の光ですっぽり包まれた地球全体をビジョンすることが、その輝きを集合意識に送ることになります。それがいわゆる“宇宙のスープ”と呼ばれるもので、そこからあなたたちの世界の全てのものが具現化されています。

「洗礼はアセンションプロセスに何か影響を与えるのか、どうぞマシューに聞いてください」

全くありません。教会と国家の指導者たちが洗礼を義務付けて宗教的儀式にしたのは、人々への支配を強化するためでした。それはそうなのですが、信仰はその人の現実を作ります。それに“天国に行く”ための条件として洗礼が含めれるのなら、そしてそれがアセンションと同じと考えられるのなら、その人にとっての現実はそうですね、洗礼はアセンションの重要な一部になります。

僕たちの愛する地球ファミリーがもうこれ以上政治の虜になって欲しくないと僕たちは思っているのですが、まだそれは変わりません。世界にその行動が大きな影響を与える、アメリカ大統領オバマとトランプ、そしてロシア大統領プーチンについて話してほしいというたくさんの読者たちのリクエストを無視したくもありません。質問とコメントに僕たちが答える際に、どうか前のメッセージで言ったことを思い出してください。僕たちは政治とは何の関わりもなく、誰も批判しません。そして地球の兄弟姉妹たち全てを無条件で愛しています。

バラク・オバマは、ガイアがこの魂をアメリカ大統領に選んだ時と変わらず今日でも光に溢れた存在です。当時は、スピリチュアルとモラルの上で誠実なビジョンある指導者が人々に気づきをもたらし、徐々に賢明な生き方へと導くのにふさわしい時期とされたのでしょう。あなたたちの2008年というそのタイミングは、その文明社会がスピリチュアルと意識レベルの気づきへの用意ができているだろうと黄金時代のマスタープラン立案者たちが予想した時期でした。けれどもこの世紀が変わる数年前、多くの魂たちが選んだカルマ経験のためにそのような状況もたらし、その後は光の勢力に加わるという合意をしていたはずの魂たちが、その合意の後半部分を守ることを拒否しました。とどまるところのない権力と莫大な富の虜になった彼らは、世界支配に向かって恐ろしい破壊と暴力を繰り返したために、人々に期待されていた気づきへの前進が10年遅れることになりました。

そのようにして、オバマが政権に入った時は、差別、偏見、欲、嘘、腐敗、暴力、貧困、戦争肯定思考がまだ満ち溢れていました。第三密度の鍋を煮立たせ続けることで、イルミナティは、オバマが彼の国と世界にやりたいと思っていたことをすべて妨害したり骨抜きにすることができたのです。彼の家族や大事な支持者たちへの死の脅迫があったために、彼は譲歩し、彼らの要求を飲みました。彼が大統領である間に、彼の国にもっと多くのことができず、また世界に平和をもたらせなかったことが彼の悲しみです。でも彼は、ガイアの地球人類のビジョンであるそのような目的に向かって努力を続ける気持ちを今も強く持っています。

ドナルド・トランプが大統領になったのは運命で決まっていたのでもなく、生前の合意で選んだカルマ経験でもなかったのです。その合意には有用な資質・・知性、健康、富、忍耐心、自信、起業能力、カリスマ性・・が確かに含まれています。そのような資質を選んで利用することで、彼は望むような名声を手に入れましたが、国家指導者が尊敬され信頼されるために必要とされる英知と品行をそれらはもたらしていません。彼が大統領に立候補しようと決めたのは、新しい冒険に成功しようと言う野心からでした。そして皮肉にも、彼にそれを可能にさせたのはヒラリー・クリントンのイルミナティ陣営にいる手先たちでした。

彼らの大統領中間選挙での不正投票操作によってバーニー・サンダーズ上院議員が除外されました。彼の支持者たちの投票があれば、彼をホワイトハウスに送っていたでしょう。その手先たちが大統領選挙の開票操作にしくじったために、クリントンに行くはずの勝利が、代わりにトランプに行ってしまったのです。しかしそのことを知る人はほとんどいませんから、アメリカの選挙に干渉したとしてロシアが公式に名指しで非難されています。そしてそれがトランプの選挙運動と結託していたとされています。 

この選挙の結果を実際に招いた手段は別として、常に作用する2つの宇宙の法則が、ホワイトハウスに誰がいようと影響を与えていたでしょう。まず、引き寄せの法則とそれがどのように大統領政権に影響を与えているかについて説明します。選挙公約を守ることで、その政策による方向に国を持っていきたいと思っている人たちを皆満足させるができます。この国が達成して来た市民権、法制度そして環境改革を基礎に築いていきたいと、たくさんの人々が思っています。

引き寄せの法則は中立です・・それは、人々の思考、感情、行動のエネルギーと一致するものを集合意識からただ引き寄せるだけです。ですからいわば需要に合わせて供給するわけです。市民の大多数によって圧倒的な量のエネルギーが生産されているわけですから、この公平な法則が、大統領と彼の支持者たちによって指示されている政策よりも、それに反対する方に比例してより強く反応しています。

効果を表している別の法則は波動エネルギーと関わっています。それもこの政権の方向への反対を支持する影響を与えています。波動エネルギーの副産物には、入国禁止大統領令への法的異議申し立てと医療保険法案を採決に持っていけないことがあります。政治解説者たちもまともに分析していますが、それらの意図は恐れと差別を拡大させること、そして金持ちを優遇することです。

そのような意図から発せられる低い波動エネルギーは、大統領令による環境安全対策破棄措置のエネルギーと相まって、地球に広まっている高い波動エネルギーと衝突しています。あらゆるものがそうであるように、意図はある特定の振動数で振動しているエネルギーです。二つの相反する波動エネルギーレベルの“ダンス”の瞬間はあっという間に終わりました。もしこの国の現在の方向が反転しても、このレベル間の衝突がまだ終わらない場合は、地球が目指しているより軽いエネルギー領域に入って統一が成される時に終わるでしょう。

さて、そのような宇宙の法則よりももっと多くのことがトランプ政権の中で起きています。大統領と彼のスタッフは、政府の内外にいる“カバル”メンバー・・イルミナティです・・を公表し裁判に掛けようとしています。波動エネルギーが世界にとって重要なこの計画を後押ししています。けれども、率直に言って多くの場面でトランプの賢明な判断力の欠如としか呼べないことへの反応が、その助けを必要としている人たちが彼に協力するのをためらう結果になっています。これがこの計画が上手くいくことが地球の可能性のエネルギー場で“ありそうな”から“可能に”なるチャンスを弱めています。それでも、がっかりする必要はありません・・大統領のやり方で上手くいくかもしれませんし、もしそうでなくても別の方法で起きてくるでしょう。イルミナティの幾世代に渡る闇の支配は終わろうとしています。

“自由報道”の国々の政府関係者、政治解説者、主要メディアは、イルミナティによって流されたウラジミール・プーチンについての情報をそのまま繰り返していますが、彼は彼らと協力することを拒否しています。彼が、外国政府の政策に干渉するのでヨーロッパにとって危険であり、ヒラリー・クリントンの小児愛者組織への関与について“嘘のニュース”を流し、サイバー戦争を起こした無慈悲な独裁者だとあなたたちが聞いているのはそれが理由です。プーチンの手は全く無垢ではないかもしれませんが、そのような人物像は・・イルミナティによって流されている他の全ての嘘と同様に・・全く見当違いです。彼が、世界からイルミナティの支配を除き、その恐ろしい活動を明るみに出してその責任を負わせ、そして彼らの不正に得た富を回収して、その資金を使って貧困、環境破壊そしてテロ集団をなくすために組織的に取り組んでいる主要人物の一人であることを彼らは知っています。

それは実際困難な仕事です。このミッションに関わっている人たちは、歴史、文化、資源、思想/宗教が異なる国から来ています。でもその目的は同じです・・あらゆる人たちが豊かさを分け与える、より安全で、より健康な世界です・・そして強まる光がこの世界的な活動を支えているので、あなたたちはその進行状況の証拠を見るでしょう。いくら待っても明らかな証拠が見えないと、時々忍耐心が萎えてしまい、一体人々が愛と平和に一緒に暮らしていけるのだろうかと思うのはわかります。はい、愛する魂たち、できます、そしてそうなります。ではこの励ましをあげましょう。5月1日は「世界愛の日」で、世界に無条件の愛と平和をもたらす貢献をしているLOVEファンデーションが主催する14回目のお祝いの日です。そのウェッブサイトwww.thelovefoundation.comを読むと、あなたたちの心が喜ぶでしょう。

この宇宙のすべての光の存在たちが、光へのあなたたちの働きを敬い、無条件の愛のパワーであなたたちをサポートしています。
                _________________________________

 愛と平和を

スザンヌ・ワード著
原文:Matthew's Messages
訳文責:森田 玄

http://moritagen.blogspot.jp/




◆モナド・・・時間はかかっていますが、世界は予定調和で進んでいるようですね。

▼時が来なければ花も咲かない、果報は寝て待てかニャア~
躑躅猫


呆れた韓国の正しい歴史認識



◆習近平の一言で韓国に火病が広がっているようですねwww




「韓国は中国の一部だった」? 習近平主席の“講義”をトランプ大統領が暴露 韓国メディアは「一考の価値もない」

きんぺートランプ

 トランプ米大統領が、中国の習近平国家主席との会談で「韓国は中国の一部だったことがある」との説明を受けた-と発言したことが、韓国で波紋を広げている。韓国メディアは、この発言には「一考の価値もない」とする外交部当局者のコメントなども紹介している。

 トランプ氏の発言が飛び出したのは、12日の米紙ウォールストリート・ジャーナルとのインタビュー。今月初めの米中首脳会談の際、習氏から中国と朝鮮半島の歴史について“講義”を受けた中で、「韓国は実は中国の一部だったことがある(Korea actually used to be a part of China)」と説明されたとしている。

 これが習氏の実際の発言通りなのか、トランプ氏の誤解や通訳ミスによるものなのかは不明。トランプ氏としては、中国と朝鮮半島には複雑な歴史があることを強調する意図があったとみられる。

 これに対し、韓国メディアが反応。中央日報(日本語電子版)は、韓国外交部の当局者が「報道の内容が事実かどうかはさておき、過去の数千年間、韓中関係の歴史において韓国が中国の一部ではなかったという点は国際社会が認める明白な歴史的事実」と語ったなどと伝えている。

http://www.sankei.com/world/news/170420/wor1704200034-n1.html




◆韓国外交部が「過去の数千年間、韓中関係の歴史において韓国が中国の一部ではなかったという点は国際社会が認める明白な歴史的事実」と主張したそうですが、少なくとも李氏朝鮮の約500年間は明・清の朝貢国であり、弱者が強者に媚び諂う事大主義の属国であり中国の一部であったことは国際社会が認める明白な歴史的事実であります。

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◆それを証明するのが中国からの使者を迎えるための迎恩門であり、李氏朝鮮では王がここへ赴き、清朝皇帝の使者に臣下の礼を示す三跪九叩頭の礼(さんききゅうこうとうのれい)を行っていたのです。 三度跪き、九度額を地面に打ち付けて、服従を示す必要があったのです。

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◆これでも韓国が中国の一部であった事実はないと強弁する韓国人の歴史認識こそ噴飯ものではありませんか。
韓国は北朝鮮が米国と一触即発の危機にあり、ソウルが無慈悲な雷で火の海になるかもしれない時にのんびりと大統領選の行方と、各候補が如何なる反日政策をとるか、GSOMIA協定を遵守するか、日韓合意を破棄するというところで盛り上がっているようです。

◆経済もどんどん悪化して深刻度が益しているというのに、それもあまり話題にはなっていないのでしょうか。法より国民情緒が優先されるこの国では、幼児教育のカリキュラムに反日思想の刷り込みを行っています。このような幼い時から全く根拠のない捏造された嘘の歴史を刷り込まれたなら、正しい歴史観など持てるはずがありません。

◆彼らは日本人に対して正しい歴史を学べ、日帝36年の侵略を反省し、謝罪して賠償しろと繰り返していますが、彼らが本当の自国の真実を知れば腰を抜かすのではないでしょうか。

◆そもそも韓国や北朝鮮には、現実に起きた事実を記録して保存するという文化は無いのです。李氏朝鮮の時代か歴史学者たちは時の権力者の都合がいいように話を作り替え媚び諂って禄を食んでいたので、他の国の様に時の権力者にとって不都合な真実は残っていないのです。従って朝鮮半島には正しい歴史の記録など存在しないのは当然でしょう。つまり彼らは歴史を抹殺し、事実を見ようとする冷徹さがないのです。だから漢字は朝鮮が作ったとか、剣道も柔道も日本刀もピザもスパゲティも我々が作ったなどと云う幻想に取りつかれ、酔いしれて現実が見えなくなってしまうのです。

◆それは北朝鮮の民衆も同じです。金日成を神格化して、金正日、金正恩と3代にわたる独裁政治を許し、偉大なる将軍様のおかげで我々は幸せに暮らしていけると思い込んでいるし、将軍様の推し進める核ミサイルはアメリカを火の海にすることができる、マンセーと喜んでいるのです。他の世界を知らないとこうなるのです。すべてファンタジーなのに。

◆日本が併合統治していた時代は、一般朝鮮人の反日感情は今ほど酷くはありませんでした。日本の不幸は敗戦により、韓国に怨霊のような両班崩れの李承晩という殺人狂が大統領に就任したことでした。彼は徹底した日本嫌いで大統領就任以反日教育を徹底してきました。

パブロ・ピカソが1951年に描いた作品に「朝鮮の虐殺」があります。

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パリ・国立ピカソ美術館所蔵

朝鮮戦争でアメリカの支援を受けた韓国の李承晩とソ連を後ろ盾とした北朝鮮の金日成による同一民族の殺し合いを描いたものでゲルニカ同様、この残酷な民族同胞の殺し合いにピカソは激しい衝撃と怒りを感じていたのでしょう。 
 

◆韓国では李承晩の再評価が行われているそうです。共産主義者と北朝鮮を撃退し、竹島を不法占拠した李承晩は、朴正煕と並ぶ偉大な人物として評価しているそうですが、朴正煕はいざ知らず、李承晩くらい残忍なサイコパスはそういるものではありません。残忍さにおいて卑劣さにおいて世界で5本の指に数えられるのではないでしょうか。
その人物像を浮世風呂様から一部引用させていただきました。




浮世風呂


朝鮮日報が偉大な人物という「李 承晩」


李 承晩(り・しょうばん、イ・スンマン)本人サインは“Syngman Rhee”
李承晩

●1875年3月26日 - 1965年7月19日

●1896年(明治29年)- アメリカ人のキリスト教宣教師アペンセラーが設立した培材学堂で学び始める。

●1897年(明治30年) - 培材学堂在学中に高宗退位要求の檄文散布に加わり投獄される。

●1904年(明治37年) - 特赦による出獄後、アメリカ合衆国に渡る。

●1907年(明治40年) - ジョージ・ワシントン大学で学士号取得。

●1908年(明治41年) - ハーバード大学卒で修士号取得。

●1910年(明治43年) - プリンストン大学で政治学博士号取得。

●1911年(明治44年) - 寺内正毅朝鮮総督暗殺計画に連座して投獄される。

●1912年(明治45年) - アメリカ合衆国に亡命。

●1934年(昭和9年) - オーストリア人のフランチェスカ・ドナーと結婚。

●1945年(昭和20年)10月 - 日本の降伏と朝鮮解放に伴い、在朝鮮アメリカ陸軍司令部軍政庁直接統治下の朝鮮半島に帰還。

●1946年 2月 - 大韓独立促進国民会を結成。総裁に就任。

1948年(昭和23年)4月3日 - 済州島四・三事件 (3~6万人虐殺 )
※左翼島民に対する弾圧・虐殺 

●1948年(昭和23年)8月15日 - 朝鮮半島南部単独で大韓民国建国。初代大統領に就任。

●1948年(昭和23年)10月27日 - 麗水・順天事件(非武装の民間人8000人虐殺) 
※済州島事件に反発し放棄した市民を虐殺 

●1949年(昭和24年)6月5日 - 国民保導連盟を組織させる。

●1949年(昭和24年)12月24日 - 聞慶虐殺事件(韓国陸軍第2師団第25連隊の第7中隊第2小隊第3小隊が非武装の住民88人を虐殺)

●1950年(昭和25年)6月25日 - 朝鮮戦争勃発。

●1950年 漢江人道橋爆破事件 (約500~800名虐殺)  ※多数の市民が大混乱の中、漢江を渡り逃げる途中、李承晩は北朝鮮軍 侵攻阻止の為、多数市民が渡橋中にも関わらず人道橋を爆破。


人道橋爆破

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●1950年(昭和25年)6月 国民保導連盟事件 (約20万~100万人虐殺)

※朝鮮戦争勃発を受け、李承晩の命令により、共産主義者と見られる国民や、 収監中の政治犯や国民保導連盟に登録されている民間人など、少なくとも20万~100万人あまりを大量虐殺。

●1950年 全国刑務所在所者虐殺。 (1万4千人虐殺) 
※韓国軍が釜山に一時撤退中、地域の刑務所に収監中の 政治犯・思想犯を虐殺 

●1951年(昭和26年)1月 国民防衛軍事件 (約9万人死亡) 
※朝鮮戦争中、民兵組織国民防衛軍幹部らが、軍事物資や兵糧米などを横領し、 9万名余りの兵士が餓死したとされる。

●1951年 居昌事件 (680人虐殺) 

※朝鮮戦争中、韓国軍が共産匪賊のパルチザンを殲滅するためとして、子供385人を含む無実の市民を虐殺。婦女子を含む約680名の村民全てを、一箇所に集めて、全員を機関銃で虐殺した後、さらにガソリンをかけて焼き殺している。韓国は李承晩の人殺し犯罪実績を歴史に中で消そうとしているが、英国のBBCはこの惨たらしい虐殺現場映像を放送しているし、現在もビデオを保管している。映像を見てその残虐さに衝撃を受けたピカソは 「李・金による朝鮮の虐殺」と題した有名な絵を書いている。

●1952年(昭和27年)1月18日 - 海洋主権宣言。「平和線」、いわゆる李承晩ラインを設定する。

※竹島を占拠するとともに対馬は韓国領であるとして日本に「返還」を要求するとともに日本の漁民数千人を抑留し、第一大邦丸事件のような日本人殺害事件も引き起こした。

●1945年9月2日 - 1952年4月28日、連合国最高司令官の指令により多くの密入国者や犯罪者の在日朝鮮人が韓国に強制送還される(大村収容所だけでも3633人)。
自ら帰還を希望した在日朝鮮人140万人は日本政府の手配で帰還する。

●1952年4月28日、サンフランシスコ講和条約発効のより日本国主権回復。以後、韓国政府は日韓政府協定が結ばれていないとして在日朝鮮人の引き取りを拒否。

●1952年(昭和27年)5月26日 - 戒厳令を施行し、反対派議員を監禁・憲法改正を強行(釜山政治波動)。

●1956年(昭和31年)5月15日 - 大統領に3選。副大統領には野党の張勉が当選。

●1958年(昭和33年) - 進歩党党首の奉岩をスパイ容疑で逮捕。1959年7月に処刑。

●1959年9月、李承晩は日本に戻ることなく韓国に帰還したままであった在日義勇兵(在日朝鮮人の韓国軍への志願者)たちに、在日朝鮮人の北朝鮮への帰還事業を阻止するために日本に潜入して妨害工作活動を行う工作員となるよう要請した。

第一は、新潟日赤センター爆破計画、
第二は、輸送の列車爆破、
第三は、すべてが失敗に終わった時に朝鮮総連幹部と北朝鮮側の帰還責任者に対してテロを行なうというものであった。

●1959年(昭和34年1)12月4日 - 新潟日赤センター爆破未遂事件。

●1959年12月14日、北朝鮮への帰国船の第一陣が出発する。

●1960年(昭和35年) - 3月15日 大統領選挙。不正選挙が問題となり野党や国民の批判が公然化。

●1960年(昭和35年)4月19日 - 不正選挙を糾弾するデモ隊と警官隊が衝突。死者186人。4月26日に下野を表明し、5月29日にハワイへ亡命(四月革命)。


●1965年(昭和40年)7月19日 - 亡命先のハワイにて90歳で客死。

このように朝鮮民族の歴史はあまりにも惨めすぎて、過去を振り返るのが苦痛であった、だからと言って偽りの歴史をあたかも真実のように子どもたちに教え込む事は国の衰退につながる。何故なら韓国人が本当の韓国の姿を知った時、韓国政府が過剰に賛美してきた「理想の韓国」とあまりに酷い現実のギャップに耐え切れずに、精神に異常をきたすからである。

韓国には伝統的に韓民族の日本民族に対する優位性の主張ともなる華夷思想があった。それは、日本人を文化程度の低い侵略的な野蛮な中華文明周辺の夷族とみなす、非中華文明諸民族への蔑視の思想である。李承晩はこの伝統思想を目覚めさせようとすることに成功したのである。それが戦後韓国の反日思想の実態である。

没落両班の家に生まれ、李氏朝鮮末期の高宗に対し独立と家の再興を目指すが、悉く失敗し、日本に対し強烈なまでの反日思想をもった。戦前からの,アメリカでのロビー活動を認められ、大韓帝国臨時政府の代表に指名された。その後、華夷思想の回帰をもとに、日本を蔑視し偏向思想教育を行った。小中華思想の申し子のような存在である。学生時代の成績は平均Cであった。民主主義とは、相入れない、異質の政治家である。

李氏朝鮮時代のことをあたかも日本併合時代の出来事として李承晩は学校で教えさせた。現代の若者は併合時代も李氏朝鮮時代も混同して教えられている。ハングルを日帝に奪われたというが李氏朝鮮時代の1504年に燕山君によって公式な場でのハングル使用を禁止された。

更に、ハングルの教育や学習の禁止を行った。(ハングルの消滅)

それが350年間もの間続いた。だから元々無いものを日本が奪うなんて不可能である。

虐殺が繰り返されたというのも李氏朝鮮時代の出来事である。李氏朝鮮では権力争いや裏切り、抗争が絶え間なく繰り返された。併合後に飛躍的に人口が増えているのに虐殺していては辻褄が合わない。よって併合時代の日帝の悪行というのは、正に李氏朝鮮時代の出来事を日帝時代の出来事として徹底的に教育したからに他成らない。

しかし、其れくらいのことを少し調べれば分かるものを、TVなどで間違って主張する知名人や評論家というのは一体何を根拠にのたまうのかと思ってしまう。特に史実を徹底的に調査して時代考証の末に小説を書くはずの、「著名な小説家」と言う存在は、一体何者なのかと疑わざるを得ない。
今日に至るまでの約70年近くの災いの原点がここにある。
 
李承晩の怨念は、彼ら南朝鮮人の鬱憤のはけ口として今も延々と生きている。


(中略)


◆賊喊捉賊(ぞくかんそくぞく)

2012-06-12 ブログ「日豚の牢獄」

反日学

中国語に「賊喊捉賊」(ぞくかんそくぞく)という成語があります。

英訳 「A Thief shouts "theft".」 「A thief shouting "stop thief".」 「Thief crying "stop thief".」
「悪事を働いた盗賊が泣き叫びながら『盗賊を捕まえてくれ!』と、あたかも自分が盗賊を追いかけている被害者や第三者の様に見せかけて逃げる」

中国成語

「賊喊捉賊」→「泥棒が(逃げながら)『泥棒を捕まえろ!』と叫ぶ」。
転じて「自分の悪事を誤魔化す為に、悪人が他人を悪人呼ばわりする」そして「自分は第三者や被害者に成り済ます」
自分への罪責追及を逃れる為にわざと人の耳目をそらそうとする。故意に混乱を作る。

「賊喊捉賊」は日本のことわざに治すと「盗人猛々しい」に当たるとされていますが、その狡猾さ・大胆さにおいて「盗人猛々しい」だけでは言い表せない卑劣さも「賊喊捉賊」という言葉のニュアンスにはある様な気がします。

反日国、例えば韓国はなぜ日本を悪く言っているのかと問われれば
「賊喊捉賊。This is Korea.」 の一語でその全てを説明出来るのである。

例えばサムスンがアップルをパクリで訴えたように、泥棒が他人を泥棒呼ばわりしたり、パクリをした者がパクった相手を逆にパクリで訴えるなど、悪人が他人を悪人呼ばわりすることは典型的な「賊喊捉賊」と言える。
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A君がB君を殴りました。B君は殴られた痛さで泣き出してしまいました。
A君はさらにB君を足蹴にしてB君の持っていた財布を強奪しました。

そこに偶然C君が通りかかりました。
C「どうしたの。」

A君はすかさず殴られた演技をしながら

A「Bはひどいやつだ。俺を理由もなくいきなり殴りつけて俺の財布を奪ったのだ。」

A君は事実とは真逆の説明をしました。
当然B君は慌てて弁明します。

B「Aは嘘をついている。殴って足蹴にして財布を巻き上げたのはAだ。」

A「騙されるな!嘘をついているのはBの方だ。こいつは俺を殴って金を盗んでいるくせに嘘までついて俺の名誉を傷つけている。Bは本当の加害者だからこのような嘘をつくのだ。Bは二重三重の加害者だ。本当に許せない。Bはこういう見下げ果てた奴なのだ。」

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「賊喊捉賊」とは簡単に例示するとこのように
「事実とは真逆の事態をでっち上げ、本当は悪くない者(善な者)を悪に、本当は「悪」の者を「善」にして事実を「転倒白黒」させて誣告することである。

あるいは犯罪を行った後で、自らの犯罪行為をあたかも犯罪行為では無いかのように見せかけるという追加的犯罪行為を行うことである。

戦後体制においては往々にして日本は悪者にされてしまう場合がある。特に近現代史などの歴史問題に顕著である。
曰く「極悪非道の日帝が…」「人類史上最大の人道犯罪を犯した日帝は…」等々。。。

しかし、本当に日本が悪者だったのか?
否、それは単に本当の極悪非道をやってしまった者、あるいは現在進行形で悪行を積み重ねている者が他人(日本)を悪者呼ばわりしているだけではないのか?
つまり単なる「賊喊捉賊」ではないのか!

他人を悪人呼ばわりしている者が一番の悪人である。。。

厳正に検証する必要がある。


http://d.hatena.ne.jp/hannitigaku20/20120612/p1

彼らが言う、「日帝は我らの文化をことごとく破壊した」というのはある意味正しい。

彼らの原始的で糞まみれの住環境を、ことごとく近代的で衛生的なものに変えてしまった。

以前は行かなくてもよい学校に、強制的に行くことを義務づけた。

以前はおまじないで直した病気を、病院をつくって医学で直すように強要した。

そのことと、彼らに関わったことを、日本人は率直に謝罪すべきかもしれない。

「すまん!放っておくべきだった。」 


http://blog.goo.ne.jp/yamanooyaji0220/e/b79ff42f4790d827609edef3b80e2500




◆すまん、放っておくべきだった!www中々のエスプリですね。
戦後の韓国は地獄のような暗黒の歴史を辿ります。韓国人が英雄視する李承晩は、冷酷無比な殺人鬼でもありました。

済州島四・三事件

1945年9月2日に日本が連合国に降伏すると、朝鮮半島はアメリカ軍とソ連軍によって北緯38度線で南北分割占領され、南部には親米の李承晩政権と北部には親ソの金日成の北朝鮮労働党政権が米ソの代理戦争を始めます。同年9月に共産主義の朝鮮建国準備委員会支部が済州島にも創設され、済州市内で南北統一された自主独立国家の樹立を訴えるデモを行っていた島民に対して警察が発砲し、島民6名が殺害される事件が起き、この事件を機に3抗議の全島ゼネストが決行されました。これを契機として、在朝鮮アメリカ陸軍司令部は警察官や、右翼若者を組織して済州島に送り込み、左翼の島民に対してテロが行われるようになった。
警察組織を背景に右翼組織は情け容赦のない、反乱島民の弾圧を強め、怒りを増していた南朝鮮労働党は、1948年4月3日、島民を中心とした武装蜂起を起こし、李承晩は軍と警察を使って3万人~6万人を虐殺しています。

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処刑

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これだけではありません。麗水・順天事件

◆これは1948年10月27日 に起きた事件で済州島の虐殺事件に怒った市民が蜂起したため、非武装の民間人8000人を虐殺しています。

麗水事件

麗水・順天事件

補導連盟事件

◆1950年に北朝鮮の金日成に賛同する社会主義者や共産主義者と、その家族を思想改造するために「国民補導連盟」を作りブラックリストに載っている者や、収監されている政治犯を韓国軍と警察を使って100万以上を虐殺しています。これは「補導連盟事件」と呼ばれていますが、このような残虐な殺戮から逃れるために多くの朝鮮人がどっと日本へ密航して来たのです。この世代の人々が在日一世と呼ばれ、親日家が多かったのですが、この世代の人は子や孫にこうした悲惨で残酷極まりない歴史を語らず、封印して墓場まで持っていく積りなのです。だから2世代、3世代になるとこういう朝鮮半島の暗黒の歴史は殆ど知らず、朝鮮学校で教わる反日教育で一斉に日本を誹謗中傷するのです。

生き埋め

補導

補導2


◆「賊喊捉賊」は自分の悪事を他人のせいにして、責任を擦り付け、自分を正当化する。これは長い間中国の属国だった朝鮮人がよく使う手です。これが今も反日教育に使われているのです。韓国の権力者や思想団体は自国の暗黒史をひた隠しにして、国民に日本が悪い、謝れ、賠償しろと喚かしておけば、悪魔のような李承晩の残虐行為が隠蔽できると考えているのでしょう。

反日教育を受けた韓国小学生が『朴槿恵に宛てた手紙』が〝狂気に満ちている”「日本が堂々としているのが悔しい」




◆こんな小さいときから反日、可哀想に。そういえば福岡の3億8千万円強盗は韓国人だったニャア( ;∀;)

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多発する超常現象



◆地球の次元上昇に伴っていいるからでしょうか、世界中で超常現象が目撃されるようになっているようです。




世界滅亡の前兆か!? 夜空を刺すように“上向き”に走る紫色の稲妻「巨大ジェット」出現!=オーストラリア

 今年3月28日、オーストラリア西部・ピルバラ地域で奇妙な天体現象が写真家ジェフ・マイルスによって撮影された。大地を覆う厚い雨雲から、満天の星空に向かって紫色に輝く一本の稲妻が走る。息を飲むほどの美しい光景を撮影したジェフは、「こんなにも貴重な瞬間を自分の目で見られるなんて、とても衝撃的だった」と感嘆の声を漏らした。

光1

 この「超高層雷放電」(巨大ジェット)は、成層圏(高度11~50km)から中間圏(高度50~80km)へと稲妻が走る現象で、発生時間も1秒前後とかなり短い。ジェフは「今までにほんの数回程度しか撮影されなかった巨大ジェットを、一度に6本も見られるなんてラッキーだったとしか言いようがない」と、興奮気味に語っている。これは非常に奇妙な自然現象であり謎も多く、科学者の中にはその存在を確信していない者もいるほどだったのだ。

光2

しかし、今回の異様なまでに美しい現象を、ただ感動して見ているわけにはいかない。というのも、大災害が起きる前には決まって奇妙な自然現象が目撃されているからだ。1万5,000人以上の死者を出した東日本大震災の前にも、空の異変が目撃されている。当時のツイッターには、地震が発生する数日前から虹色に染まった雲や、大きな虹に包まれた太陽、真っ赤に染まった月などを収めた写真が多数投稿されており、その他にも大量に発生した真っ黒な雲が猛スピードで流れる様子も目撃されていたのだ。

光3

 また「地震発光現象」と呼ばれる、地震の前に起こる奇妙な発光現象も世界各地で目撃されている。2009年にイタリアを襲ったラクイラ地震の発生前には、石畳の上に浮かぶ不思議な光を大勢の市民が目撃した。本現象については科学的な解明が進み、地殻の変動によって生じた電荷が空中に放出されることで発生するとの研究結果もある。

 美しい光景は時として、何か恐ろしい災害の予兆でもあることを肝に銘じておきたい。

(文=山下史郎)

http://tocana.jp/2017/04/post_12907_entry.html




◆くわばらくわばら、地震、噴火、戦争・・・考えたくないことばかりですな。こちらはエジプトのピラミッドより古い人工ピラミッドから光の柱が宇宙空間へ発射されているというのですが、これも人間が作ったものではなく古代の地球にやってきたETたちが創ったものかも・・・・




ピラミッド山頂に「テレポーテーション」装置が設置されていた!「トーション・フィールド(ねじれ率場)」が発覚=ボスニア

■超古代ピラミッドに「トーション・フィールド」が存在していた

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 海外オルタナティブメディアによると、東欧ボスニア・ヘルツェゴビナ某所で世界最古級のピラミッドが複数発見され、それらのピラミッドに現代科学を遥かに凌ぐ超技術「トーション・フィールド(ねじれ率場)」が存在することがSemir Osmanagic博士の調査で判明したという。

「トーション・フィールド(torsion field)」とは、1980年代にソ連の科学者らによって提唱され、後に科学のメインストリームから“似非科学”のレッテルを貼られた知られざる物理理論である。しかし、その内容は量子力学に見られる「量子もつれ(quantum entanglement)」に近く、現在でもその正当性を訴える者も少なくないという。

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 トカナでも度々ご紹介してきたが、「量子もつれ」とは、2つの粒子が何の媒介もなしに同期して振る舞う遠隔作用のことで、この現象を応用できれば、「量子テレポーテーション」など、瞬時に情報を伝達することができるようになると、以前から科学界では注目されている。(量子テレポーテーションのより詳細な解説は過去記事を参照)

光線

 そして、「トーション・フィールド」も同様の遠隔作用を引き起こすことが可能だというのだ。天才発明家ニコラ・テスラが発見した「テスラ波」が「トーション・フィールド」内で生成され、それが光速の100億倍の速度で移動するという。真空中における光の速度が約30万km/sであるから、「トーション・フィールド」は3千兆km/sという、とてつもない高速伝達が可能になる。もはや瞬間転移装置といっても過言ではないだろう。

「ニコラ・テスラが発見したテスラ波はトーション・フィールドの相互作用で生成されます。光よりもずっと速く、一切のエネルギーを失うことなく太陽やその他の惑星などに瞬時に到達することができます」(Osmanagic博士)

 すると、太古の地球にはすでに「量子テレポーテーション」に準ずる装置が存在したということになるが……そんなSFまがいの古代構造物が実際に存在するというのだろうか?

■人工的に建造された可能性が高い

人工的

 オルタナティブメディア「Ancient Code」によると、このピラミッドが意図的に建造されたことはすでに明らかになっているという。まず、ピラミッド型の形状はエネルギーの増幅に最適な形であること、そして地下には「トーション・フィールド」を発生させるための鉄板や水晶が人工的に設置されていることがOsmanagic博士の調査で判明しているそうだ。さらに、フィンランド人研究者Mika Virpiranta氏も、26もの火山道が不自然にピラミッド内部に繋がっていることを発見しているという。つまり、人類を凌駕する超科学技術を持つ何者かが意図的に建造した可能性が高いということだ。

ピラミッド

 建造目的は依然不明だが、地球外知的生命体が太古の地球に文明をもたらしたとする「古代宇宙飛行士説」を裏付ける証拠の1つであることは間違いないだろう。これほどの大発見をマスメディアが一切報道していない背景には、超古代文明の科学技術を血眼になって探し求めているアメリカやロシアといった大国の圧力があるのかもしれない……。今はただ、全ての真実を知っているOsmanagic博士がオルタナティブメディアに詳細を語ってくれることを期待するしかない。続報が入り次第お伝えする。
(編集部)

参考:「Ancient Code」、「Disclose.tv」、ほか
http://tocana.jp/2017/02/post_12473_entry.html




◆いま、世界の目は朝鮮半島で対峙する米艦隊と北朝鮮、およびシリアやISに集中していますが、その間隙を縫って南極では極秘裏に世界の要人たちが集まってETたちと、我々の想像を絶するような会議が行われているのではないでしょうか。
UFOマニアは、南極の海底あるいは地底にETたちの秘密基地があると言っていますが、そうかもしれません。墜落したUFOの画像をよく目にします。

南極つらくUFO

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海底

◆UFOが笠雲に擬態するのは知られていますが、中には氷山に擬態するものまで現れたそうで、これは笑えます。




南極大陸の「氷山に擬態したUFO船」がグーグルアースで発見される! 地底世界住民の乗り物か!?

擬態

 科学技術が飛躍的な進歩を遂げる中、未だに未開の地が残る南極大陸。謎多きこの土地に関連した奇妙な逸話もいくつか存在する。中でも地球の内側にもう1つの巨大内部世界が存在するという“地球空洞説”は、有名な一説だろう。この伝説が初めて提唱された1692年から250年近くが経過したが、1946年に当時の米国海軍少将リチャード・バードが、「南極大陸探検を目的とした『ハイジャンプ作戦』実施中に地底世界に迷い込み地底人と遭遇した」と証言し、この説の支持者が拡大した。

 また1967年には、米国気象衛星「ESSA-3」が北極と南極にできた巨大な穴の撮影に成功。ほかにも南極大陸上では奇妙な大穴がいくつも発見されており、これらの巨大な穴は地底国として知られる「シャンバラ(アガルタ・アルザル)」へ通じる穴だと主張する者もいる。そんな中今月11日に、奇妙な物体が南極大陸の海岸沿いで発見された。

南極大陸

 4月11日の英国ニュースサイト「Daily Mail」によると、南極大陸の海岸沿いに長さ500mに及ぶ巨大な物体が浮かんでいるのを、UFOハンターらが「Google Earth」上で発見。大きな氷の塊に見えるその物体は、地球外生命体の基地だとも言われている。UFOに関するニュースを掲載しているウェブサイト「UFO Sightings Hotspot」の記者は、自身を氷山の専門家ではないとしつつも、「この物体の形状は奇妙なばかりか、氷山を模した船のようにも見える」とコメントした。

●通常の氷山は、下記のかたちのどれかに分類されるという

氷の形状

 「UFO Sightings Hotspot」の記者によれば、氷山は主に平らか、そうではないかの2種類に分類されるそうだが、今回発見された氷山は非常に異質な形を成している。中にはこの奇妙な形をした氷山が、一般的な氷山のどれにも属さないと主張するUFOハンターらもいる。

 多くの人間が足を踏み入れない南極大陸は、地球外生命体の恰好の隠れ家だといえるだろう…。

(文=山下史郎)

参考:「Daily Mail」、ほか

http://tocana.jp/2017/04/post_12921_entry.html




◆日本も今南極の昭和基地で何かの観測をしているようですが、こうしたUFOやETたちと遭遇することはないのでしょうか。例え遭遇しても言わないよう口止めされているのかもしれませんね。
それは、宇宙でも同様です。国際宇宙ステーションに滞在した日本人宇宙飛行士たちも必ずUFOを見ている筈ですが、緘口令が敷かれていて喋れないのです。マスゴミが報道しないだけで、人類と何種類もの宇宙人はとっくの昔からコンタクトしていたわけですね。さてこれからの世界はどう変わっていくのでしょうか?シリウス星人とのコンタクティ、シェルダン・ナィドルが今後の世界の推移について語っています。




4月4日:シェルダン・ナイドルニュース

SHELDAN NIDLE LOGO
8http://www.galacticchannelings.com/english/sheldan04-04-17.html

Selamat Jalwa! 完全にNESARAに沿った合法な政府を実現する必要がある為に、最初の主要な支出には膨大な量のアメリカ紙幣が関わってきます。したがって、NESARA共和国の国庫は西へ移動させられる事となりました。これによって、未来の支払いが当初予想されていたよりも、効果的に行う事が可能になりました。この初期の支払いの膨大さは、それによって古い違法な株式会社アメリカが正式に崩壊する事を示唆しています。

また、この活動はワシントンにある政府の存在が無くなり、日常的に行われていた不正行為の終焉をも意味します。新しいNESARA共和国を作っている人々は、この共和国が成立した後の初期の日々の為に、今いくつかの手順を整えています。このイベントは、最悪の極みである戦争状態から、平和と豊かさの続く時代へと、地球を変えるきっかけとなるように設計されています。これはまた、世界的に負債奴隷が終わるという正式な証でもあります。

この特別なプロセスは、全ての人がこの新しい地球上でのあり方において、尊厳ある豊かな一員になれるように設計されています。この新しい合法的な政府とその他の多くの姉妹国家は、新しい現実にて再構成され、合法で歓迎されるべきリーダー的国家となるでしょう。

この現実においては、これまで国家安全保障という名の下に古い政権に正式に隠蔽されていた、一連の驚くべき最新装置が解放される道を作られます。

これらの装置はアトランティス以降、人類を毒し続けてきた、様々な病気を治す事で知られているものです。これに加えて、忘れ去られてきた膨大な量の歴史的事実も明らかにされ、アセンデッドマスターたちによって議論される事となります。人類は、これまでアクセスを否定されてき た叡智に触れる事ができるようになるのです。この知識とこれまで隠蔽されてきた先進技術を使って。あなたは奇跡を体験します。

― あらゆる嫌な病気から解放され、素晴らしい若返りの術もみなさんに与えられます。全ての人にとっての、真にミラクルな時がやってきます!

これからやってくる時というのは、地球内部のアガルタや、私たち連合とも連絡し合う事ができる時代への突入が約束されます。

ファーストコンタクトというのは、私たちが1990年代初頭に地球にやってきた当初から目指し続けてきた事です。闇のアンチャラ同盟は太陽の状態を操作する事で、新星爆発現象を可能にし、私たちの努力を無にしようとしました。

しかし、天が私たちに彼らの行動を知らせてくれた事で、私たちはこれを迅速に正す事ができました。この件を通して、彼らの違法なあり方が、彼らにとってどれほど重要であるかを私たちは痛感しました。私たちは早急に、科学探索隊に連絡を取り、みなさんの太陽を注意深く監視する事を目的とした小さなチームを送り込みました。

この一時的な作戦がやがて1990年の後半には防衛隊へと進化し、地球に対して闇の秘密組織が何度も悪意ある“侵略”を行おうとした際には、アンチャラ同盟がそれを援助するのを妨害する事に成功しています。こういった闇の執拗な活動があった事で、神が私たちにファーストコンタクトのミッションを命じる事に繋がりました。そして、このミッションはここ数十年の間で、今の形へと進化しました。私たちは今、みなさんが光と完全意識へと転換する様子を見守っている所です。

現在のミッションには、みなさんを銀河的人類に転換させる為に、私たちの中の教師的存在とアガルタ人たちが共同で、生きたクリスタルライトチェンバーを作る事が必要となります。そして、このプロセスの成功の為には安定して、且つ計算し尽くされたペースで進めなければならない事に私たちは気付きました。更に私たちは連絡係を通じて、みなさんの非常に多種様々な信念体系や文化についても多くを知る事ができました。闇の存在たちが、彼らの都合の良いようにみなさんの現実をあたかもワープさせたかのように、古い現実に留まらせたやり方にはかなり驚きました。

この領域を変える為に尽力している方々が、私たちを全面的に受け入れてくださった事を非常に嬉しく思います。当初、種々多様なみなさんの中に私たちを受け入れるのが、どれだけ難しい事であったかを私たちは理解しています。それと共に、みなさんの闇との間の長い葛藤に対して、私たちが大きく助けになった事について、とても嬉しく思います。みなさんを永遠に奴隷化しようという闇の秘密組織らの卑劣なプランの数々に対して、みなさんは本質的には完全勝利にかなり近づいています。適切な時が来れば、わたしたちはみなさんを新しい銀河の星間国家として、完全に受け入れる準備が出来ています。それは、みなさんが銀河的人類に転換し、みなさんの新しい星間国家内の全ての水の惑星が人類 が住めるように転換させられてからになります。

(後略)

http://japonese.despertando.me/%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%80%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%80%80%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%97%E5%B9%B4%EF%BC%94%E6%9C%88/




◆アジア各地でもUFO目撃は増加の一途のようですね。ファーストコンタクトが近いということでしょうか。

BEST UFO SIGHTINGS ASIA Official Compilation Section 51


▼勿体ぶらずに早く降りてこいよニャア・・・
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来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

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