グローバル時代の終焉



◆念力の切るれば死ぬる暑さかな・・・

毎日毎日30度を超える猛暑が続いています。エアコンなしには息もできない有様です。皆様もどうぞご自愛くださいませ。
この暑さは本当に温室効果ガスによる温暖化が原因でしょうか。私はどうもそればかりではないような気がしています。

◆アメリカのトランプ大統領が6月1日、「パリ協定」からの離脱を表明し、世界中で議論を巻き起こしています。

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◆離脱の理由は米国経済を弱らせ、労働力を奪い、米国の主権を犯すものだとしています。パリ協定は化石燃料使用を減らしCO2などの温室効果ガス排出を削減し地球温暖化防止を目指すために147か国で合意された国際条約です。その内容は・・・

1、産業革命前からの地球の気温上昇を2℃より低く、1.5℃以下に抑える努力をすること

2、そのために、21世紀の後半に世界の温室効果ガス排出を実質ゼロにすること

この目標達成のために、各国に対しては「自主的な削減目標を国連に出すこと」と「達成のため、削減に向けた国内の対策を取ること」を義務づけています。

◆アメリカのパリ協定離脱に多くの国々が不満を表明、米国は身勝手だと非難し、日本政府も「残念だ」と表明しています。山本公一環境相はトランプ氏の判断に「やっとここまで来たという人類の英知に背を向けたこと」などと述べています。
しかしこうした抗議に対してホワイトハウスはTwitterで反論しています。6月4日にTwitterに投稿された「パリ合意は国連の不正資金を生んでいる」という画像です。

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◆国連に申告した温室効果ガス削減目標を達成できなかった国は、国連に違約金を払わねばならない規約があるので、そうして集められた違約金が国連で不正に使われるという疑いがあるというわけです。

◆トランプはメキシコ国境3,000キロに及ぶ塀をすべて太陽光発電パネルにすると豪語しています。実現性があるかどうかは分かりませんが、パリ協定を脱退したトランプの判断は正しかったのではないかと思われます。

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◆G20でパリ協定離脱を宣言したトランプにフランス大統領マクロンはこう噛みついています。




仏マクロン大統領「地球BはないのだからプランBもない」 トランプ氏の「パリ協定」離脱表明を批判

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即座の反応だった。アメリカのドナルド・トランプ大統領による「パリ協定」離脱表明を受けて、フランスのエマニュエル・マクロン大統領は、2時間もたたないうちに反応を示した。

マクロン氏はトランプ大統領と電話会談を行い、「パリ協定」を再協議するというアメリカ側の提案をはっきりと拒絶。「『パリ協定』に関しては、いかなる交渉の余地もありません。パリとワシントンは今後も協力関係を続けますが、気候変動問題に関してはそうではないでしょう」とマクロン大統領は申し渡した。

6月1日の23時36分頃、マクロン大統領は官邸からのテレビ演説で自らの意見を表明した。「アメリカのこの最終決定を尊重するものの、大変遺憾に思います。トランプ大統領は彼自身の国とその国民の利益に対して、またこの惑星の未来に対して、過ちを犯していると思います」

「もしわたしたちが何もしなければ、子どもたちは集団移住、戦争、不足から成る世界を生きなければならないでしょう。そうしたことは既に始まっています」とマクロン大統領は警告。またフランスは、地球温暖化との闘いにおいて「前衛にいる」とし、この「それほど野心的ではない協定」を再協議するつもりはないと改めて強調した。

「フランスは『パリ協定』のすべての署名国に協定の枠組み内にとどまること、いかなる点も譲らないことを求めます」と、マクロン大統領は他の193の署名国に呼びかけた。また「すべての科学者、エンジニア、社会参加する市民の皆さん。我々と一緒に働きに来てください」と述べ、ちょうど大統領選のキャンペーン中でもそうしたように、フランスの対外的なアピール力を増大させるための具体策を示すことも忘れなかった。

「今夜、アメリカは世界に背を向けましたが、フランスはアメリカ人に背を向けるつもりはありません」と述べた上で、マクロン氏は、「地球(planète)Bはないのだからプラン(plan)Bもない」と宣言した。

つづいて英語でアメリカに向けてメッセージを発信すると、マクロン大統領はテレビ演説での発言を繰り返しながら、最後はトランプ氏の大統領選キャンペーン中のスローガンをもじってこう結んだ。"We will make our planet great again"(私たちの地球を再び偉大にしよう)。発言はSNS上でまたたく間に反響を呼んだ。

http://www.huffingtonpost.jp/2017/06/04/no-planet-b_n_16950220.html




◆トランプの協定離脱を非難したマクロンは舌の根も乾かぬうちに、トランプを国賓級の扱いでフランスへ招待しています。




トランプをパリに招いたマクロン「おもてなし」外交のしたたかさ

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<フランスは今ほどアメリカとの協力・協調を必要としている時はない。高級レストランでの夕食会と、軍事パレードにおける特別待遇で、トランプ米大統領からの支援や協力が得やすくなるのであれば、これほど安い買い物はない>

アメリカ人にとってパリは格別のものらしい。パリを「移動祝祭日」と表現したヘミングウェイや、「パリのアメリカ人」を作曲したガーシュインと同じように、先週マクロン仏大統領の招きを受けフランスを公式訪問したトランプ米大統領も、パリの美しさに魅了されたに違いない。

トランプは、シャンゼリゼ通りで行われた7月14日恒例の革命記念日軍事パレードに参列し、マクロンとともに仏軍部隊を閲兵した。このパレードでは、アメリカの第一次大戦参戦100周年を記念して特別に招かれた米軍将兵も行進したほか、イラクとシリアにおける対「イスラム国」掃討作戦に従事する仏軍部隊も参加し、「テロとの戦い」における米仏協力の緊密さを印象付けた。

この前日に行われた首脳会談後の記者会見でも、両大統領は、両国の間に見解の相違がある気候変動問題や自由貿易問題などはさらりと受け流す一方で、「テロとの戦い」に対する両国の貢献をお互いに称え合い、米仏間の協調・協力を強くアピールした。マクロン大統領は、わずか数分間の冒頭発言の中で、「共通の」という形容詞を6回も使い、合同・共同・一致・協調・協力といった趣旨の言葉を17回も繰り返した。

フランスの「テロとの戦い

その背景には、実際に、米軍とともにイラクやシリアでの軍事行動に従事する仏軍の存在がある。仏軍は、「シャマル作戦」の名の下で、2014年9月以降イラク国内における「イスラム国」の拠点に対し空爆を行っているほか、2015年9月以降はこれをシリア国内にまで広げ、今も、ヨルダンに置かれている仏空軍基地から発進する8機のラファール対地攻撃機が、GBU-49爆弾、SBU-38ミサイルなどで対地攻撃を繰り返している。また、2016年10月以降、仏陸軍砲兵隊の4門のセザール長距離砲(射程40㎞)がモスル近郊に配備され、イラク軍地上部隊を支援している。

仏軍事省の公表情報によれば、作戦開始以降2017年7月初めまで、空軍機の出撃回数は6,500ソーティにも上り、1,300箇所を攻撃した。これにより、イラクおよびシリアにおける2,000の軍事目標が破壊された。こうした仏軍の貢献は、米軍が主導する有志連合軍による空爆全体の7〜8%を占め、米軍(およそ90%を占める)に次いで2番目に大きい。

ルモンド紙の推計によれば、こうした仏軍による空爆で2,500人の「イスラム国」の兵士が抹殺されたと見られている。そのなかにはフランスから参加したテロ活動家や容疑者も含まれ、仏軍の攻撃の犠牲になっていることは想像に難くない。こうした、言わば超法規的な刑の執行が、むしろ仏軍の空爆の標的として行われていることは、公然の秘密となっている。

因みに、国際法上の根拠として、フランスは、イラクにおける「イスラム国」への攻撃は、イラクとの集団的自衛権の行使と説明し、シリアにおけるそれについては、イラクを防衛する行動の延長、および、フランスへのテロ攻撃に対する個別的自衛権(先制的自衛権)の行使と説明している。

こうした仏軍の主体的な貢献は、有志連合軍を主導するアメリカにとっても当然歓迎すべきことで、トランプ大統領とマクロン大統領が、お互いに称え合うのも無理はない。

2003年イラク戦争の後遺症

しかし、このような光景は、今から遡ること14年ほど前の、2003年ころには想像すらできなかった。それほど、当時の両国間の関係は冷え切っていたのだ。

9.11米国同時多発テロを受けた2003年のイラク戦争に際し、フランスは、最後までイラクの大量破壊兵器問題について査察の継続を主張し、米英を主体とする有志連合軍に参加しなかったばかりか、武力による性急な解決を求めるアメリカに対し、国連安保理常任理事国として拒否権の行使を示唆しながら、これに強く反対した。このため、明確な安保理によるお墨付きのないまま、アメリカはイラクへの武力行使に突き進むこととなり、国際世論の疑念と反発を招いた。

一方、フランスは、アメリカのネオコン的中東民主化構想に懐疑的で、「一人のビンラディンを殺してもあらたに100人のビンラディンを生むだけだ」(シラク大統領)として軍事介入に反対し続けた。むしろテロの根源である貧困や差別・抑圧の問題に取り組むべきだとするフランスの主張は、イスラム諸国や発展途上国などの共感を呼び、フランスは国際社会における声望を高めた。
しかし、この結果、米政府高官の言と伝えられる「(アメリカに反対した)ロシアは赦す、ドイツは無視する、フランスは罰する」の言葉通り、米仏関係は最悪の状態に陥ってしまった。

フランス流ネオコン

この最悪の関係は、その後、レバノンに対する影響力行使と介入を続けるシリアのバシャール・アサド大統領政権に対し、シラク仏大統領がアメリカとの共同歩調の下、強硬な姿勢をとるようになってから、徐々に融和路線に切り替わっていく。

また、アラブの春への対応で、当初、チュニジアやエジプトなどの独裁政権を支持するなど、初動対処を誤ったサルコジ大統領が、一転してリビアではカダフィ政権転覆を目指しNATOによる軍事介入を主導するなど、中東の民主化を志向するようになったことで、中東政策における米仏両国の不協和音の種は取り除かれた。

かつてアメリカは、イラクのサダム・フセインを切った。当時シラク大統領のフランスはこれに懐疑的であったが、そのフランスが今度はリビアのカダフィを切り、シリアのバシャール・アサドも見限って、中東の民主化を目指すようになったのである。
オランド政権時代に至っては、国内反体制派を弾圧するバシャール・アサド政権による化学兵器使用疑惑に対し、同政権を「罰する」としてシリアを空爆する直前まで行った(2013年8月)ことは、アメリカよりもむしろフランスの方が強硬であることを印象付けた。

こうした、言わばフランス流ネオコン政策による中東民主化の試みは、皮肉なことに、シリアにおいてもリビアにおいても、かえって政権を不安定化させ、内戦を激化させるなど、混迷を深める結果となった。そこに、「イスラム国」などのテロ組織が浸透し、活発化してきたことで、欧米の「テロとの戦い」とイスラム原理主義・過激派の勢力拡大との悪循環が生まれてきたことは言うまでもない。

その間、フランス国内では2015年1月のシャルリエブド襲撃事件、同年11月のパリ同時テロ事件、2016年7月のニース襲撃事件などのテロ事件が相次いだ。それに関わったと見られる、いわゆるホームグロウンテロリストについては、パリ検察庁長官がルモンド紙に明らかにしたフランス情報機関の情報によれば、シリアに渡航済み、渡航中、渡航希望者のフランス人は常に2,000人ほどおり、そのうち約700人は現地にいる(2016年9月時点)とされる。

こうして、国際テロと国内テロの連動が強まり、中東情勢が泥沼化していくなかで、フランスは、かつては否定していた軍事行動によるテロ撲滅という「テロとの戦い」の道に自ら踏み込んでいったのである。そこには、かつてアメリカの対イラク戦争に反対した孤高の外交の姿はない。

米仏協力の必然

むしろ、フランスは今ほどアメリカとの協力・協調を必要としている時はない。
テロとの戦いにおいて、フランスは、多大な資源とエネルギーの投入を余儀なくされている。中東以外でも、近年アフリカのマリ(2013年1月以降)や中央アフリカ(2013年12月以降)への軍事介入を求められるなど、アメリカの手が届かない地域はフランス担当と言わんばかりにお鉢が回ってくる。

しかも国内では国家非常事態宣言が続いていて、軍は国内での対テロ・パトロールにも大量動員されている。仏軍にとっては、人的にも資金的にもまったく余裕がないという苦境が続いているのだ。

その一方で、フランスの財政赤字は巨額にのぼり、マクロン政権としても、発足早々歳出の大幅削減に乗り出さざるをえない。そうした中で7月13日には、ダルマナン予算大臣が来年度8.5億ユーロもの軍事予算の削減を発表し、軍に動揺を与えた。
こうした状況において、フランスが自国の安全を確保しつつ負担を軽くするため頼れるのは、アメリカしかいない。フランスにとって、テロに対して強硬な姿勢を示しているトランプ政権は、他の問題をさておいてでも、協力を深めるべき最大・最良のパートナーなのだ。

また、米情報機関からの情報も重要で有益だ。13日に行われたトランプとマクロンの首脳会談に、フランスの情報機関DGSE(対外治安総局)のベルナール・エミエ長官が同席したことでも、そのことが伺われる。

これらの面で、今後フランスがアメリカの協力をどのように得られるのかは、定かではない。しかし、エッフェル塔の高級レストラン「ジュールベルヌ」での両大統領夫妻での夕食会と、シャンゼリゼ通りでの軍事パレードにおける特別待遇で、アメリカからの支援や協力が得やすくなるのであれば、これほど安い買い物はない。そこにマクロン外交のしたたかさを見て取ることができよう。

マクロン大統領は、6月22日付けフィガロ紙インタビューにおいて、フランスのリビアへの介入は誤りであったとし、フランス流ネオコン政策の終了を宣言した。また、シリアについても、バシャール・アサドの退陣を国内和平交渉の前提条件としないことを明言した。
視界の中に入ってきた「イスラム国」の消滅後こそ、「テロとの戦い」は本当の正念場を迎えることとなろう。

http://www.newsweekjapan.jp/yamada/2017/07/post-6.php




◆マクロンが何故わざわざトランプを招待し最大級のもてなしをしたのかこれでわかりました。マクロンがロスチャイルドの番犬だということはよく知られていることです。マクロンはグローバリズムに背を向けるトランプを何とかロスチャイルドの世界戦略に協力させようとしているのです。

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◆米国ではデビッド・ロックフェラーの死で闇の権力組織が崩壊し、政治や経済が混乱行き先が不透明になっています。米国の歴代政権はシオニスト・ロックフェラーによって運営されていましたので、先の選挙では誰もがヒラリー・クリントンの勝利を信じていましたが、思いもよらない泡沫候補だったトランプの圧勝でアメリカの政治力学が一変したのです。他人の金に頼ることなく自費で選挙を勝ち抜いた大富豪トランプ大統領の出現に慌てたのはロスチャイルドだけではありません。足元がぐらついてきたシオニスト・イルミナティ軍団は手を変え品を変えトランプを篭絡し仲間に引きずり込もうと懸命なのです。

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◆ここでもう一度映画スライブを見直してみましょう。イルミナティがいかにして人類の頂点に君臨してきたのかを。彼らは古代から伝わる知恵や秘儀を用いて世界を支配してきたのです。

シークレット×スライブ  世界の現実!



◆巧妙なトリックを使った、金融支配、人口削減のための遺伝子組み換え食料、必ず死ぬ抗癌剤、製薬会社によ医療機関の買収、新エネルギー開発の阻止。地球と人類生存にダメージを与えることがハザール人が古代から受け継いできたシークレットなのです。シオニスト、フリーメーソン、イルミナティ呼称は様々ですが、彼らは人類を5億程度に削減するのを究極の目的としていることは間違いありません。

◆フリーエネルギー発生装置はこれまでいろいろな種類のものが発明されていますが、そのすべてが石油産業、原子力産業によって握りつぶされ発明者は殺害されています。これまで人類はそのようなことを全く知りませんでした。だから、人類は石炭、石油、原子力に頼らざるを得ないと思い込まされていたのです。彼らはこれから先も人類に化石燃料を使わせようと必死になっていますが、ネットでフリーエネルギーの存在が明らかになった以上、化石燃料使用禁止運動が起きることは必至です。

◆いまトランプはロシアゲート問題で盛んにメディアの攻撃を受けていますが、何とか持ちこたえているようです。側近がどんどん変わり、入れ替わった人材は軍人ばかりになっているようで、実際に彼を支えているのはジョセフ・ダンフォード将軍だと思われます。軍人でまわりを固めるのは安心です。

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◆今後アンチ・グローバリスト、プーチンとトランプは連携してハザールと戦う積りではないか、そんな気がします。猛暑せいでの妄想でしょうか?

▼暑い~悪党退治まだ時間がかかりそうだニャあ~

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夜明けが近いのかな?



◆蓮舫が代表を降りたこと、民進党の破滅的混乱で、日本に夜明けが訪れたような清々しい気分いなりました。まことに尾籠な話で恐れ入りますが、長年の便秘が一挙に解決したような気分です。党首としての指導力や求心力がなく、国家観に欠け、政治的ビジョンがなく、党首としての求心力も、融和性も持ってはいないと、民進党内での蓮舫の評判はすこぶる悪かったようです。





蓮舫代表続投宣言も、民進党にくすぶる責任論 「顔も見たくない」「もう党を出たい」と怨嗟の声続々…

顔も見たくない

民進党の蓮舫代表は4日の常任幹事会で、改選前議席を減らした東京都議選の結果を受け「極めて深刻で非常に残念な結果だが、最前線で引き続き頑張りたい」と述べ、続投を表明した。しかし党内では蓮舫氏の責任論がくすぶり続け、執行部の刷新を唱える声も日増しに広がっている。4日も離党を模索する議員が現れ混乱が収まる気配はない。

 執行部と距離を置く松野頼久元官房副長官のグループの4日の会合では、都議選での蓮舫氏らの責任を問う声が噴出した。
 「野党共闘をぴしっとやっていたら、議席は上積みできたのではないか」「執行部が責任を取るべきだ」

 若手議員からは「蓮舫氏や野田佳彦幹事長の顔も見たくない」という投げやりな声まで漏れ、横山博幸衆院議員(比例四国)は松野氏に離党届を預けた。


 松野氏は記者団に「都議選は明らかに惨敗だ。戦略の練り直しをしなければならない」と断じ、「どこの民間企業でも中間決算で大打撃を受けたら態勢の組み直しを考える」と述べ、暗に執行部刷新を求めた。

 動揺の背景にあるのは、小池百合子都知事が率いた地域政党「都民ファーストの会」の都議選での躍進だ。都民ファーストの国政進出が現実味を帯びる中、「衆院選でも同じ結果が出る」(松野氏)と懸念がくすぶるのも無理はない。

常任幹事会では、複数の出席者から蓮舫氏に「真剣に取り組んでほしい」と反省を促す声が相次いだ。
 「猛省せざるをえないものを厳しく総括し、改善策を早期に講じる。自民党に対する怒りの受け皿に私たちがならなかったのは深刻な事態だ」

 蓮舫氏は会合後、神妙な表情で記者団に語ったが、党勢回復の具体策を口にすることはなかった。(豊田真由美、奥原慎平)

http://www.sankei.com/politics/news/170705/plt1707050002-n1.html




◆蓮舫にできることは口を極め、舌鋒鋭く相手をく徹底的に攻撃し、容赦などんづまりに追い詰めることだけでした。やはり中国人の血が混じっているからでしょうか、蓮舫は川に落ちた犬を棒でたたき、墓を掘り起こして死体を切り刻むような残酷なところがあり、相手を思いやる惻隠の心は微塵もありませんでした。安倍政権を倒すために蓮舫が徹底的にターゲットにしたのが、安倍氏のお気に入り稲田朋美でした。蓮舫の底意地の悪い口撃で、稲田は答弁に窮して度々泣かされています。天敵同志の二人の戦いは、刺し違えたような結末を迎えました。

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◆蓮舫は南スーダンの国連平和維持活動(PKO)に派遣された陸上自衛隊部隊の日報を巡る問題の責任を追求し徹底的に追い詰められ、稲田朋美は遂に防衛大臣の職を辞することになりました。一体何が問題だったのか、陸自のPKOの作業日報の有無が国家の浮沈に関わる重大事であるかのように騒ぎ立てる民進党の小児生は全く理解できません。我々一般人にとってはどうでもいいことです。何の関係もない陸自の単なる作業日報在処を巡って、優秀な防衛省幹部の首二つが飛ぶのですからこれこそ一大事です。この国の政治家はもう少し事の軽重が分かり、優先順位が付けられる大人にならなければなりません。

◆稲田も防衛省内では蓮舫同様顔も見たくないような存在だったようで、すこぶる評判が悪かったようです。スーダンPKOの日報を隠蔽し稲田に所在を明かさなかったのは陸自内部の陰謀だと言われています。この一件で岡部陸上幕僚長と黒江防衛次官が引責辞任したので、稲田は自分だけが残るわけにはいかないと首相に辞意を伝えたそうです。本人はまだ防衛大臣を続けたかったようですが、党内のベテラン議員たちは中国、北朝鮮情勢が緊迫する中、稲田が防衛省全体を統率するのは無理だという厳しい裁断を下していたのです。

ファッションセンス

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◆軍事おたくの石破茂や防衛庁長官だった中谷元が安倍首相批判に回るのは、余りにも彼が稲田に肩入れし庇護するので、悔しくて仕方がないからです。

◆週刊文春8月3日号の新聞広告に「産経までが見放した、えこひいきの女王、稲田朋美の本性」というタイトルが踊っています。そして見出しには・・・

▼服装批判衣は「みんな私に嫉妬しているのよ」と開き直り

▼注意されると「いじめてるんです~」と涙で総理執務室へ

▼米国防長官との早期会談を「化粧が間に合わないと拒否」

▼推定試算10億円も宮崎健介・金子恵実結婚祝儀2万円は政治資金

▼自民幹部重用批判も「総理が好きだからなあ」と今井秘書官の嘆き



と続いています。まあ売らんかなの週刊誌が書くことだから、眉唾っぽいですが、稲田朋美のこれまでの言動を見ると満更出鱈目とも言えないような気がします。こういう人物が日本の国防を背負っていたのかと思うと冷や汗三斗です。

◆文春の天敵、週刊新潮の広告には「仕事より男に溺れる・安倍チルドレン」「今井絵里子参議院議員の略奪不倫」というタイトルに

▼昨年7月の参院選で自民党の目玉候補として抱負を語り、当選を果たした。

▼だが、赤絨毯を踏んだ彼女が血道をあげたのは、色恋沙汰。

▼しかもお相手は妻と幼い子供2人を持つ地方議員だった。


◆というものですが、安倍政権での不祥事はこれで7件目、内閣支持率も下がる一方です。

しかし、民進党の自滅と同時に反日カスゴミも急速に国民の信頼を失っています。安倍憎しで虚報を垂れ流してきた反日メディアはネット民によって悉くその嘘が暴き立てられ、日の光に曝されたドラキュラのように断末魔を迎えているように見えます。

◆かつてカスゴミは第4権力として横暴を極めていました。森喜朗元総理の「神の国発言」で大騒動を起こし、森政権を葬り去ったのです。
2000年5月15日、神道政治連盟国会議員懇談会で当時の森喜朗総理大臣が「日本の国、まさに天皇を中心としている神の国であるぞということを国民の皆さんにしっかりと承知して戴く、そのために我々、神政連関係議員が頑張って来ました」と発言したことに共産党や朝朝毎などカスゴミは狂犬ののように噛みつきました。その発言は怪しからん「国民主権や政教分離に反するものだ。一国の総理がこのような宗教関連団体である神道政治連盟に出席すること自体が問題だと騒ぎ立てました。

◆国会で共産党の志位和夫は 「『日本は神の国』という思想があったから侵略や軍国主義がおこった。その反省の上に戦後の政治があるという認識か」と森総理に詰め寄り、総理が「そのとおりです」と答えると志位は「そのことをわかっての発言なら確信犯」と断定、教育勅語を持ちだして「これは超国家主義に通じる」と主張。これに対して総理が「超国家主義という考え方は否定すべきものだが夫婦、兄弟、父母にとかは真理ではないか」と云うと、志位は「教育勅語の徳目のすべては天皇への『忠』に通じる。部分をつまみ食いして押しつけようというのは危険な流れ」と噛みつき、それをカスゴミが殊更騒ぎ立て印象操作で世論を煽り立てたもので、遂に森内閣は追い詰められていきました。部分をつまみ食いして、何でもかんでも軍国主義に結びつけるのは荒唐無稽な共産党の妄想をカスゴミが援護射撃で森怪しからんというふうな世論を形成し倒閣への道を開いたのです。

◆官邸詰めの記者たちは、森氏のことを「サメの脳みそ、ノミの心臓、オットセイの一物」と揶揄してイメージ操作をしました。すると一般大衆には森氏の事をに暗愚で空っぽで、気の小さいエロオヤジというイメージが定着祖てしまったのです。ところが森氏はカスゴミの作ったイメージとは全く違って、かなりの戦略家だったのです。森氏は小泉政権から、安倍政権似たるまでご意見番として裏で内閣を支える重要な役目を持たされているのです。





森喜朗元首相「僕のときもそうだったけどマスコミの印象操作は相変わらずひどいな」「内閣改造は嫌いな人や縁遠い人ほど近くに置くことが大事なんだ」「加計学園の真相を一番知っているのは…」


森喜朗

 安倍晋三首相への逆風が厳しいね。僕が首相だったときもそうだったけどマスコミの印象操作は相変わらずひどいな。最初から結論を決めて「安倍が悪い、安倍が悪い」と連日やられたら、そりゃ支持率も下がるよ。こういうときこそ、みんなが歯をくいしばってスクラムを組んで安倍首相を支えなきゃいけない。どんなにつらくてもね。

 8月3日の内閣改造・自民党役員人事でいかに態勢を立て直すか。10年前と同じく、またもや「お友達」うんぬんと批判されているから、これを払拭しなきゃならない。安倍首相もここが正念場だよ。

 私から一つアドバイスするとね、嫌いな人や縁遠い人ほど近くに置くことが大事なんだ。そうすれば、縁遠い人の周辺にいる、もっと縁遠い人たちも仲間として取り込めるじゃないか。

 私が首相になったときは、小渕恵三内閣の中に単身飛び込んだ。小渕さんが急病で退任されて「お国の危機だ」と思ったからね。投手交代を急に告げられて、肩もならしてないのにマウンドに上がり、「この後は俺が投げるんだから内野手も外野手も全部代われ」と言ったら野球はできないでしょ?

 官房長官だった青木幹雄さんから「机の中もすっかり片付けたので後はお任せします」と電話がかかってきたんだけど「ちょっと待ってください。残ってください」とお願いしてね。官房副長官の額賀福志郎さんも閣僚も全員残ってもらった。蔵相は元首相の宮沢喜一さんだよ。次の内閣改造では元首相の橋本龍太郎さんにも行革担当相として入閣してもらったんだ。

 安倍首相も思い切って有為な人材を登用して実力派内閣を作ったらいいと思う。そしてアベノミクスと外交を着実に進めていけば、内閣支持率もジワジワと回復していくはずだよ。後は安倍首相がカッとなって相手の挑発に乗らないことだな…。


 石破茂さんは、こういう政局になると後ろから弓を引くような発言ばかりして愚かだなと思うけど、安倍首相はこれを逆手に取って「大変な状況なのでぜひ入閣してほしい」と国民に見えるように頭を下げたらいいんだよ。それでも「受けない」と言うならば大っぴらに批判すればいい。「あの人は国のことより自分のことが優先なんですね」とね。


 ただ、自民党も人材が枯渇してるな。こういうときにしっかり踏ん張れる実力派が本当に少ない。玉石混交どころか石石混交だよ。甘利明さんもまだ禊が終わっていないしな。中堅・若手も育っていない。中選挙区制から小選挙区比例代表並立制になって20年余りたつけど当時危惧されたことが現実になったと思うね。


■日本獣医師会と結託

 「加計学園」の獣医学部新設をめぐる風当たりは相変わらず強いな。あの真相を一番知っているのは愛媛県の加戸守行前知事だ。僕は文教族だったから彼が文部官僚だったころからよく知っているんだよ。彼は国会でもいろいろと重要な証言をしてるんだけど、産経新聞を除いてマスコミはほとんど報じないね。どうしてかな?

 昭和40年代後半に獣医学部を4年制から6年制に変えることになったんだが、あわせて国立大学の獣医学部を地域ブロックごとに1つにまとめる構想が持ち上がったんだ。

 これに元総務庁長官の江藤隆美さんたちが「不届き者め!」と猛反発してね。日本獣医師会と結託して威嚇と恫喝を繰り返し、文部省に二度と私立大学の獣医学部を作らせないことをのませたんだな。

 そうでなかったら半世紀も獣医学部が新設されず、定員も増やさないなんてことがあるわけないだろ。これを知っている国会議員はもうほとんどいない。文科省の文書記録にも残っていないだろうけど、これが真相だよ。

■日露関係前進させた

 内閣改造が終わったら外交も大事だ。世界中が混迷しているからね。安倍首相はよくやっている。日米も、日欧も、日印も、日中も、いろいろと懸案はあってもきっちり前に進めている。トランプ米大統領も秋に来日するようだし、党内が政局でガタガタしているわけにはいかない。

 日露関係をここまで前進させたのも安倍首相だ。私も7月9日に訪露し、プーチン大統領と会ったよ。誕生日祝いをしてくれて約2時間たっぷりと話をした。会談後は自ら私のホテルまで送ってくれた。外交上そんなことはまずないから周りはびっくりしていたよ。
プーチン大統領はそういう義理堅い人なんだ。昔の日本人の感性かな。だから北方領土問題を前に進めて平和条約を締結できるのは今しかない。


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 「米国との関係がロシアにとって大事だ。その米国ともっとも絆が強いのはあなたの友人であるシンゾー・アベだ。アベが辞めると日本も困るし、あなたも困るだろ?」

 こう言うとプーチン大統領はうなずいて「シンゾーと何とか問題を解決したい」と言っていたよ。

■憲法改正へ政権固め

 憲法改正は安倍首相が唐突に言い出したわけじゃない。自民党結党以来の党是なんだ。反対ならば党をやめるしかないし、やらないなら党員の資格もない。

 小泉純一郎さんが首相だった平成17年に自民党で新憲法草案をまとめたでしょ。起草委員会委員長は私で事務局長が前東京都知事の舛添要一さん。前文の原案を大幅に削ったりしたから中曽根康弘さんがカンカンに怒っちゃったけどね。でも党大会で採択した上で、国民の大多数の賛同を得て憲法改正できる現実的な案を作ろうとしたんだ。

 船田元さんや保岡興治さんは新憲法草案を批判してたんじゃなかったかな。谷垣禎一さんが総裁だった24年にも憲法改正草案をまとめたけど、当時は野党だったこともあり、「国防軍保持」を盛り込むなど保守色が濃い内容だった。

 では、安倍首相が打ち出した憲法改正の方針はどうかな。憲法9条1項、2項を残したまま自衛隊を明記する。私がまとめた新憲法草案よりさらにマイルドでしょ。現実に改正しようと考えるとそうなるんだよ。

 それなのに石破さんたちは安倍首相が何か唐突に改憲方針を示したかのように文句を言っている。「あなたたちは新憲法草案を議論したときに参加してたんですか」と聞きたいね。まあ憲法改正するにも、まず政権基盤をしっかり固めてからの話だけどね。

(石橋文登、田北真樹子)

http://www.sankei.com/premium/news/170727/prm1707270008-n1.html




◆さすがに自民党の重鎮、存在感がちがいますね。クールであまり人と打ち解けないプーチンが森氏に本音を語るということはかなり心を許している証拠です。プーチンは北方領土返還の意志があるようですから、今後日露のトップ会談で何か道筋がつきそうです。まず日露友好条約を締結が優先課題でしょうね。

◆とにかく8月には内閣改造があるし、秋口には何か大きな変化がありそうです。特にアメリカではトランプ大統領弾劾騒ぎやマケインなど古い政治家の退場などが起きていて政局は非常に流動的になっています。そのあたりのことを古歩道レポートでご覧ください。秋口になると何か凄いことが起きると言っていますが、どんなことが起きるのでしょうか。少なくとも悪いことではないようです。

【ベンジャミンフルフォード】戦争屋筆頭格ジョン・マケイン完全終了!【フルフォードレポート英語版】2017 07



▼ベンちゃんはよくいろんな人を殺すニャア!こないだは、キッシンジャーは死んだと言っていたけど生きてるんだニャ、これがwwww


笑う猫






トランスジェンダー



◆ハザールが創建した実験国家アメリカ合衆国は何もかもがぶっ飛んでいます。ブレーキが壊れた暴走車のように奇妙奇天烈な人々がひしめいています。一度きりの人生だから自然の摂理に逆らってでも己の欲望に忠実に生きることができる。つまりダイバーシティ(多様化)のお題目さえ掲げるなら、何でもありの国がダメリカなんですな。




乖離性性同一性障害の女性が性転換、男になって3人の子を出産

授乳

私はこの記事で、できる限り率直にクリアにする積りです。Time.comの写真の毛深い男のノッカー(精霊)が赤ちゃんに授乳している画像が気がかりです。私は何万年も前から女性が幼いものに給餌するものだと思っていましたが、改めてその信念を強めました。(映画Spliceを見てください)男は何とでもセックスします。しかし、これは古代の話ではなく、この物語は混迷の高さを示しています。ここでは、女性が男性であることに関連しているが、これは女性の目的を自然に求める解離性同一性障害のケースでしょう。

 
私の兄弟の妊娠と新しいアメリカ人家族の創造
 
彼女はテストステロン(男性ホルモン)治療を受け男性のように見えるが、女性としてのすべてのコンポーネント(部品)と機能は持っている。彼女は妊娠し、子供を臨月で出産します。今では彼女の毛深い胸が新生児に授乳するのを見なければなりません。この状態を修正するための良薬はないものか?

我々の社会は、この精神病と一緒に遊ぶイネーブラー(共犯者)の国家になってしまった。歴史上、かつて外国人に国境を開き、宗教がごちゃ混ぜになった偉大な帝国アメリカは死の前兆であることを私たちに示しています。

さらに、男性と女性が一対の自然な秩序が崩壊すると、それはまた国の衰退につながります。人々が刹那的になった結果、彼らは子供、孫、またはひ孫を守る傾向を失っている。創造主の法則が逆さまにされていることに我々は感謝の意を表したい。心理学業界は始めから、傍観者側に立って、誰も責任を負わなかった。

Pregnant Man Thomas Beatie Pregnant Again - Barbara Walters Special


Bringing Home Jensen Part 1


私たちは、1972年以前の診断を政治化して、次のように変えました.

2人がお互いに愛し合っている事の何が間違いですか?実際の質問では:2人がお互いを愛し合っていても、解離性同一性障害で苦しんでいるとすれば、何が間違っていますか?

答えは心理学的介入が必要だということです。この話以上に混乱することは他にありません。女性は男性になりたいと思っており、様々な薬や手術で男性のように変わり、そのうえ赤ちゃんまで欲しがるのです。

私は男ではありませんが、私は性転換に憧れ、想像、計画、欲望、または赤ちゃんを出産することを決して望んでいませんでした。

私はそのように配線されておらず、普通の男性もそうではありません。

アメリカ人は以前に見たことのないレベルまで悪魔的になっており、オバマ大統領には感謝しかありません。

彼の本当の大統領としての遺産は、LGBTの議題と同性の組合を合法化し、それを正常化し敷衍した人物として記憶されるでしょう。

悲しいことに人々はこれが社会の癌であるこを理解していない、それが転移しアメリカ全体に生体変化が起きる事を。


Http://revelationnow.net/2017/06/13/got-dissociative-identity-disorder-woman-on-testosterone-gives-birth/




◆素朴な疑問ですが、この動画の妊婦は誰から授精したのでしょうか?妻と称する女性が本当は男だったりして・・・ああ、ややこしいwww

さて、この記事の筆者が、発している警告通り、今のアメリカではジェンダーフリーが当たり前になっていてLGBTが社会の一大勢力になっています。

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◆世界最強の軍事力を誇る米軍にもトランスジェンダーは存在しています。

マニング

その一例が内部告発サイト「ウィキリークス」に70万点に上る機密情報を漏らし、禁固35年の有罪判決を受けたブラッドリー・マニング米陸軍上等兵(25)です。彼は女性に性転換し「チェルシー・マニング」と名乗ることを希望して、軍刑務所内でハンガーガーストライキや自殺未遂を起こし関係者を悩ませていましたが、 遂に念願の性転換が許可されました。
ジェンダーフリー運動家たちの抗議デモの後押しもあって、マニングの望みがかなえられる事になったのです。

自由を




機密漏えいで服役中の米兵、女性への性転換手術を刑務所で実施へ

[ワシントン 13日 ロイター] - 政府等の内部文書を公開する民間サイト「ウィキリークス」に機密文書を提供し、米軍法会議で禁錮35年の判決を受けて服役中の陸軍兵士チェルシー・マニング受刑者(28)について、米軍は女性への性転換手術を認める方針を示した。

これを受け、カンザス州で服役中のマニング受刑者は13日、性転換手術を求めて9日から続けていたハンガーストライキを中止した。

前後

※マニングは服役中にも、かつらをかぶって女装していた。

同受刑者の代理を務める米国市民人権協会(ACLU)が明らかにした。

トランスジェンダー(心と身体の性が一致しない)の受刑者が刑務所内で性別適合手術を受けたことはこれまでにないという。
ACLUによると、同受刑者は7月、政府が自らの性同一性障害の治療を認めないことから、自殺未遂を起こしていた。

男性「ブラッドリー・マニング」として生まれた同受刑者は2013年、女性への性転換を希望するとテレビを通じて表明。2015年からホルモン治療を開始していた。

http://jp.reuters.com/article/chelsea-manning-idJPKCN11L04Z




◆ブラッドリー・マニングが刑務所収監中に考えていたことは唯々チエルシー・マニングになることだけだったそうですが、駄々をこねれば軍の費用で高額の性転換手術が受けられるのだからアメリカは天国のような国です。

チエルシー
念願がかなった、チェルシー・マニング

米軍にはマニングだけでなく大勢の性同一障害者が混入していると言われています。軍隊にこういう人々がいると規律が乱れ統制が取れなくなると危機感を覚えたトランプ大統領は、トランスジェンダーの米軍入隊を禁止する意向を示しています。




トランプ大統領、トランスジェンダーの米軍入隊を禁止へ 訴訟の恐れも

2017年7月27日(木)10時30分

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トランプ米大統領は26日、ツイッターで、心と体の性が一致しないトランスジェンダーの人々について、米軍への入隊を禁止する方針を発表した。時期や方法などの詳細は明らかにしていない。

突然の発表に対し、人権団体や民主・共和両党の一部議員は政治的動機に基づく差別だと非難する一方、保守系団体や一部の共和党議員は賛同する考えを示している。

オバマ前政権は、性的指向や性自認に基づく米軍内の障壁撤廃に取り組んできた。

トランプ氏は昨年の大統領選期間中、トランスジェンダーを含む性的少数者(LGBT)のために戦うと公約していた。

しかし、この日のツイートでは「米軍幹部や専門家と協議した結果、米政府は米軍のいかなる職務であれトランスジェンダーの個人を受け入れない方針となった」と発表。「米軍は決定的な勝利に専念する必要があり、トランスジェンダーの受け入れに伴う高額の医療費や混乱を引き受けられない」とした。

この方針がすでに入隊している数千人のトランスジェンダーの軍人にも適用されるのか、入隊希望者に限定されるかどうかは不明。また、トランスジェンダーの軍人の強制除隊を可能にする法的根拠もはっきりしない。

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国防総省が積極的にトランスジェンダーの軍人を除隊させようとする場合、人権を巡る大きな訴訟に発展する可能性が高いと専門家は指摘する。

[ワシントン/ニューヨーク 26日 ロイター]
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/07/post-8066.php




◆トランプはトランスジェンダーやLGBTに対する自分の格たる信念がないようで、風見鶏のようにその時の風向きでくるくる方針を変えるのが得意です。ビジネスマンだから消費者最優先主義が習性になっているのでしょう。




トランプ「自分に合ったトイレ使用を」、反LGBT法を批判

トイレ談義

「暴走するタカ派」が意外にもLBGTに理解を示す?

 米大統領選で共和党候補指名を目指すドナルド・トランプ氏は21日、トランスジェンダー(心と身体の性が一致しない人)が政府や学校の施設で出生証明書に記載された性別のトイレを使用するよう規定したノースカロライナ州の新法は不必要であり、自分に合ったトイレの使用が認められるべき、との考えを示した。
 トランプ氏は、NBCの番組で「いまのままで良い。現状に対して苦情はほとんどない」と語った。
 新法に対しては、企業や芸能人、活動家らが撤回を求めているほか、州の観光業界や財界は、会合やコンサートの会場変更などで数千万ドルの経済損失が出ていると指摘している。
 トランプ氏は「ノースカロライナ州は大変強烈なことをして、大きな代償を払わされている」と述べた。
 一方、トランプ氏と共和党候補指名を争うテッド・クルーズ上院議員は、新法を擁護する立場をあらためて表明した。

http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/04/post-4968.php




◆これはペンス副大統領就任前の記事ですが、LGBTとダイバーシティ信奉者の反応です。




マイク・ペンス次期副大統領による、LGBTへの攻撃はすでに始まっている

【ハフィントンポストUS版「Queer Voices」編集統括ミケランジェロ・シグノリルのレポート】

ペンス

遠回しな言い方をするつもりはない。私たちはこれまでに(若いLGBTならなおさら)見たことのないほどの規模で、LGBTの権利に対する攻撃を経験している。これまでの進歩はまず間違いなく完全に止まってしまうだろうし、もしかしたら悪い方へと巻き戻ってしまうかもしれない。そして、それはもう始まっている。

まず、次期大統領ドナルド・トランプはニューヨーク出身だとか、おそらくはゲイの友達がいるだろうとか、2005年にエルトン・ジョンの同性婚にお祝いのメッセージを送ったとか、「LGBT」 という表現を使ったとか(共和党大会でゲイとムスリムの対立を煽るのに使った。この時トランプはただ私たちを「憎しみに満ちた外国のイデオロギー」から守るとだけ誓っていた)、11月13日のCBSのインタビューで、最高裁が2015年にアメリカ全土で合法化を認めた同性婚を「済んだ話だ」「解決済み」と言ったこととか、みなさんがこれまでに読んだり聞いたりしたであろう表面的な事柄はすべて忘れてほしい。

ロナルド・レーガンだってハリウッド出身だったし、ゲイの友だちがたくさんいた。

伝説的俳優ロック・ハドソンもその1人だ。レーガンがカリフォルニア州知事だった時は、反同性愛法案に反対の立場を取ることさえあった。しかしレーガンは1980年の大統領選に当選するため宗教右派と協定をむすんだ(彼にとって特に重要だったのが福音派のテレビ伝道師ジェリー・ファルエル・シニアだが、トランプの場合はジェリー・ファルエル・ジュニアだ)。1984年に再選を果たすにはこの宗教右派に頭を下げなければいけなかった。

つまり何千人ものゲイ男性、トランスジェンダーの女性、アフリカ系アメリカ人やその他の人々が(レーガンの友人のハドソンも含めて)エイズで死んでいくのを放置することになった。大流行まで「エイズ」という単語さえ口に出さず、ましてや率先して大流行に対応し、国費を投入し研究を支援することもしなかった。

当時はそうだった、では今はどうか。2016年初頭、マイク・ペンスがドナルド・トランプの副大統領候補に選ばれる前、トランプの選対本部長だったポール・マナフォートが、ビジネスの経営になぞらえて、トランプの政権運営の計画についてハフィントンポストUS版のハワード・ファインマンに説明したことがある。トランプのもとで、副大統領は「最高経営責任者(CEO)」あるいは「最高執行責任者」(COO)に相当するという。

一方、トランプ自身はどちらかというと「取締役会長」に近い立場を取る。

「彼は自分では直接やりたくない仕事をさせるため、経験豊富な人材を必要としている。自分自身をどちらかといえば取締役会長として見ていて、最高経営責任者や、ましてや最高執行責任者だとは考えていない。そちらの候補者は数多くいて、まだ選出中だ」

結局それはペンスだということが明らかになり、選挙の前も後も、分析や解説記事のいくつかではマイク・ペンスが「史上もっとも権力を持つ副大統領」となるだろうと言われてきた。そして今、大統領選からまだ日も浅いが、ペンスの権力はゆうに10倍は強まった。ニュージャージー州知事クリス・クリスティーからトランプの政権移行作業チームのチェアマンの座を引き継ぎ、これからのトランプ政権の重要な役職をすべて兼任している。

【参考記事】スティーブ・バノン氏とはどんな人物か 白人至上主義者がトランプ氏の首席戦略官に

マイク・ペンスはおそらくもっとも反LGBT的な福音主義者、キリスト教的政治活動家として議会や州知事の仕事を務めてきた。

インディアナ州の過酷な反LGBT的「信教の自由」法に署名するはるか以前から、彼は議会の一員としてLGBTのための「コンバージョン・セラピー」(性的指向を変える治療)を支援した。後にはコラムニストとして、またラジオパーソナリティとして、結婚の平等は「社会的崩壊」を招き、同性愛は「本人の選択によるもの」だと語った。

同性婚を阻止するのは偏見のためではなく、むしろ「神の意志」によって強制されるものだと言う。

大統領選でトランプ氏と共和党候補の座を争ったベン・カーソンは、同性愛を小児性愛や近親相姦になぞらえた人物で、政権移行作業チームの副チェアマンを務める。同じく副チェアマンの元下院議長ニュート・ギングリッチは、LGBTの権利を主張する人々を「ゲイ・ファシズム」と呼び、また2014年には「新しいファシズム」と発言して攻撃されてきた。

政権移行作業チームで国内政策を担当するのは前オハイオ州副知事ケン・ブラックウェルだ。ブラックウェルは同性愛を放火や窃盗癖になぞらえ、「衝動」と呼んだ。2008年のセント・ポールでの共和党大会で、私のインタビューに応じた彼はこう説明した。

「まあ、実際には衝動を抑えるという選択肢があります。だからこそ私は、実際は必ずしも同性愛の衝動に従う必要はないと思うのです。これは数々の実例で証明されていると思いますよ……同性愛は衝動であって、制限したり、抑えこんだり、変えたりすることができる……私の主張を明快に言えばそういうことになります」

こうした人々や、他にも信仰に根ざした偏見を持つ人物がトランプ政権で影響力のある地位につく予定だ。

選挙期間中を通じて私が何度も何度も書いてきたように(メディアは奇妙にも、そして無責任にも、トランプを「比較的同性愛に寛容」な人物として描いてきたが)、トランプは宗教的な過激派と接触し、約束を交わしている。最高裁判所の判事を入れ替え、連邦裁判所が婚姻平等法を撤回させることを約束した(すでに20名の候補者リストを提出している。

たしかに目的に見合うものだ)。トランプ自身、婚姻平等法には2000年から一貫して反対している。LGBT差別を合法化させる「表現の自由保護法」(FADA)への署名も約束している。この法律は政府関係者などによるLGBTの人々に対する差別を許容しかねないものだ。

時間をかけて婚姻平等法を覆すことが可能なのかどうかはわからない。たとえ平等法に反対するナショナル・オーガニゼーション・フォー・マリッジ(NOM)が、トランプの選挙戦を支援し、LGBTの権利を縮小する計画を彼に送ったとしてもだ。

しかしFADAや、(すでに共和党が多数を占めた上院と下院が提出した)今後予定されている類似の法案が成立すれば、同性婚は一種の「下級結婚」として位置付けられるかもしれない。

ケンタッキー州で同性婚の許可証発行を拒否したキム・デイヴィスのような書記官たちが、ゲイやレズビアンのカップルに結婚許可証を出さなくても許されるようになるかもしれない。

州の職員たちも、ゲイやレズビアンのカップルへの行政サービスの提供を拒否できるようになるかもしれない。銀行員や花屋といった、これまでいくつかの州で同性愛者へのサービスを拒否して問題になったことがある人々も、連邦法のもとで同性愛者を追い返す権利を認められるかもしれない。そして異議を申し立てるには、今よりももっと保守的な最高裁判所に訴えなくてはならない。

【参考記事】「イスラム教徒の入国管理には、戦時中の日系人強制収容が前例になる」トランプ氏支持者が発言

トランプは、バラク・オバマが出した大統領令のなかでも、自分が違憲だと考えているものは撤回するつもりだと語った。そのなかにはオバマ大統領が出したLGBTの権利に関する大統領令も含まれる。たとえば連邦政府の関連業者がLGBTの雇用を差別することを禁止する法案(ENDA)などだ。

Buzzfeedの記者ドミニク・ホールデンが指摘するように、マイク・ペンスはすでに、オバマが各州に出したトランスジェンダーの学生たちを保護するようにという大統領令の撤回をトランプとともに検討していることを明言した。

ペンスは「ドナルドも私も、こうした問題は州単位で解決されるのが妥当だと考えている」と、10月のラジオ番組で、福音派のクリスチャン指導者「フォーカス・オン・ザ・ファミリー」のジェイムズ・ドブソンに語っている。「ワシントンが、私たちの地元の学校運営に口を出すいわれなどないでしょう」

ゲイの億万長者ピーター・ティールが共和党全国大会でスピーチを行い、政策移行準備チームに在籍していることは何の慰めにもならない。

ティールはLGBTの権利を守る運動に熱心だったわけではないし、今ではニュースサイト「Gawker」の閉鎖を求める訴訟に資金を提供していることで有名だ。ティールがゲイだという事実を、Gawkerが暴露したことへの復讐だ。

もしトランプが大統領として政権運営する時、7月の共和党全国大会での発言通りなら、おそらくティールに要職を与えるか、「LGBT」の用語を使うなどしてメディアに対して彼がLGBTに比較的寛容だというイメージを与えるような振る舞いをするだろう。一方で他の連中に、LGBTの権利を制限させ、後退させてしまう手助けをする。

「LGBT」という言葉を使いながら(そしてティールのスピーチを引用しながら)、トランプが共和党全国大会のステージに登っている間 、共和党全国委員会の綱領は歴史上最も反LGBT的なものとなった。反LGBTの団体「ファミリー・リサーチ・カウンシル」(FRC)の代表トニー・パーキンスは、共和党全国大会で採択された政策綱領に「とても満足している」と語った。委員会の一員として、彼はそこに「コンバージョン・セラピー」の周知を含めることを決定している。

トランプはこの綱領の、LGBTに関わる部分には干渉していない。貿易の問題や、あるいは、ロシアに対抗するように見せかけたウクライナ支援の問題には積極的に関与した。そしてパーキンスのような人物が極端なアジェンダを推し進めるのを放置した。

彼らにおもねることが必要だとわかっていたのだ。トランプがFRCのヴァリューズ・ヴォーター・サミットで9月に講演を行い、「宗教の自由」を守ることを約束したことで、白人の福音派の大多数が11月8日、トランプに投票した。その数は、ここ最近の他の共和党の大統領候補と同じか、あるいはもっと規模が大きかっただろう。トランプが2020年に再選を果たすつもりなら、白人福音派の協力は不可欠だ。

それはつまり、トランプは今のうちに彼らになにか大きな土産を渡しておかなければならないことを意味する。そして福音派のリーダーたちはニューヨーク・タイムズに、トランプに期待することを語っている。

インディアナ州で中絶と同性婚の禁止を法制化した実績のある福音派のマイク・ペンスが副大統領になることで、キリスト教の指導者たちはホワイトハウスとのつながりと影響力を得られたと感じているという。

福音派の団体「フェイス・アンド・フリーダム・コアリション」の代表ラルフ・リードは、「私は彼が大統領として、公約を実行してくれると信じています」と語った。彼は大統領選で、キリスト教徒たちを動員する手助けをした。

もしトランプが、共和党全国委員会の時と同じように、大統領としてLGBTの問題に干渉せず、ペンスのような人々に(重ねて言うが、おそらくはこれまでに最も権力のある副大統領になる人物に) 、カーソン、ブラックウェル、ギングリッチその他大勢と一緒にやりたいようにさせておくのなら、LGBTの権利に対する攻撃はすでに進んでいると考えていい。

その影響の本当の深刻さが明らかになるのも時間の問題だ。だからこそ、私たちは悲しみから抜け出し、怒りをあらわにし、今すぐに戦い始めなければならない。

(敬称略)

http://www.huffingtonpost.jp/2016/11/19/mike-pence_n_13086140.html




◆この調子でいけばアメリカはLGBTでなければ生きていけなくなるのではWWW

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かくて、ミュージカルでの戦いが始まったのです。LGBT軍団は莫大な軍事費を必要としない、愛があるから最強なんだそうです。

'L-G-B-T' - James Corden Sings for Transgender Troopshttps
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◆LGBTを個人の性的嗜好の問題であり、国や政治が関与するのは人権侵害だという論理が正当化され、反社会的主張が罷り通るようになるとどうなるでしょうか。個人の自由や権利が国家の規範を凌駕するようになれば、国家存立の意義は喪失します。法も秩序も否定され、最終的には聖書にあるように倫理道徳は失われ、退廃と堕落の国、ソドムとゴモラの世界になってしまうのです。

◆アメリカにはもうすぐ神の鉄槌が下されるところに来ています。所詮この国はアンチキリストの暗黒組織ハザール・マフィアの実験国家ですから、いつ神罰が下ってもおかしくはありません。戦後70年アメリカを手本に国家運営がなされてきましたが、これからの日本はダイバーシティ(多様性)というような悪魔のささやきに耳を貸してはなりません。先には滅びしかないのですから。

◆ダメリカ、どんどんグロくなるニャア~

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何時まで続けるのか不毛な加計問題追及



◆昨日の国会中継で加戸守行氏が加計学園獣医師学部新設の経緯を理路整然と語ったことで問題の全容が解明されたにも拘らず、相も変わらず糞カスゴミが「報道しない自由」を理由に加戸氏の発言を黙殺しています。流石に温厚な加戸氏も我慢の限界を超えたのでしょう、カスゴミメディアの悪辣さを非難しています。

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【衝撃・閉会中審査 加計学園】青山繁晴質疑で加戸守行氏、前川喜平の嘘を暴き「報道しない自由」の裏側をキレイに暴露。前川慌ててどもりながら反論 中道CH


◆加戸守行氏の証言で加計学園獣医師学部疑惑は一挙氷解したのも拘わらず、民進・共産・パ翼カスゴミ等の国賊共は、加戸証言を無視して、安倍総理が加計学園に利益供与したとの邪推を主張し、執念深く安倍政権衣食い下がり不毛な攻撃を続けています。これこそ莫大な税金と時間の浪費でです。

◆よしんば安倍氏が加計学園に獣医学部の許認可を与えたとしても、そこに金銭の授受があったわけでもなし、いったい何が問題なのか全く理解できません。デジタル毎日も糞のような記事で反安倍キャンペーンを続けています。奴らは自分の意見を言うのではなく、権威付けのために、怪しげな大学教授とかいうパ翼を引き合いに出して安倍が悪い、安倍は怪しからんという印象操作をして政権崩壊を画策しているのです。




加計問題:潔白、証明できず/集団無責任体制

「加計学園」の獣医学部新設計画を巡る国会の閉会中審査。安倍晋三首相は野党側の質問にしばしば言葉を詰まらせ、「総理のご意向」文書が発覚して以降、相次いで浮上した疑念も払拭(ふっしょく)できないままだった。岩本美砂子・三重大教授(政治学)と太田肇・同志社大教授(組織論)に話を聞いた。

 岩本美砂子・三重大教授の話 安倍晋三首相が閉会中審査に出席したのは、加計学園の獣医学部新設の認定プロセスに問題がないことを丁寧に説明するためだった。しかし、答弁の内容は記憶に基づくあいまいなもので、客観的な記録も新たに提出されなかった。潔白と証明できなかった印象だ。加計学園が特区申請していることを認定当日の1月20日に知ったという答弁はおよそあり得ない説明で、繰り返し訴えてきた「総理の意向はない」ことと、つじつまを合わせたとしか思えない。国民は納得しないだろう。

 太田肇・同志社大教授の話 審議を経ても、意思決定のプロセスを示す記録が出てこなかったことが問題だ。記録していないのか、公開しないだけなのか分からないが、行政は文書主義が大原則で、記録があって初めて説明や反論ができる。獣医学部の開設を決めた責任者もあいまいなままで、日本特有の「集団無責任体制」が生まれている。政治家も官僚も責任を問われないまま終わってしまうのではないか。行政文書の公開範囲を広げたり、官僚の裁量権を明確に規定したりしないと、同じ問題が繰り返される。

http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E5%8A%A0%E8%A8%88%E5%95%8F%E9%A1%8C%E6%BD%94%E7%99%BD%E3%80%81%E8%A8%BC%E6%98%8E%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%9A%EF%BC%8F%E9%9B%86%E5%9B%A3%E7%84%A1%E8%B2%AC%E4%BB%BB%E4%BD%93%E5%88%B6/ar-AAoOKz4?ocid=iehp#page=2




◆パ翼独特の言葉に「これでは国民は納得しない」というのがあります。それはカスゴミが国民を納得させないように変なことばかり書きたて、騒ぎ立てるからであります。終日テレビのワイドショーにかじりついている愚かなおばさんたちは、それを真に受け、やっぱり安倍が悪い、安倍が嘘をついている、安倍は支持できないという風に誘導されるのです。なぜなら彼女らはテレビが嘘を言うわけがないと信じて疑わないからです。

◆しかし今思えば、この疑惑が持ち上がった時に安倍首相は初動を間違えたのではないでしょうか。安倍氏と加計理事長は刎頸の仲である事に疑念が持たたれているのですから、開き直って「愛媛県今治市が国家戦略特区として獣医学部新設を望んでいるので、加計さんあなたの力で開校してもらえないだろうかと私が頼んだのだ。ペットの獣医ばかりではなく牧畜、酪農の専門医を養成すれば、日本国内だけでなくアジア、アフリカなどでも引く手あまたであり、国際貢献ができる。日本の評価も向上する」くらいの話ができなかったのでしょうか。記憶にない、記録もないと曖昧な答弁を繰り返す側近たちの答弁がさらに野党の追及を許すことになったのです。

◆とにかく安倍氏は攻撃を受けるばかりで何時も不利な立場に立たされています。蓮舫は4重国籍で、中国のスパイであるという疑惑が出ていますが、安倍政権はなぜそれを追求しないのでしょうか。

◆このサイコパスは民進党の党首でありながら孤立無援になってしまいました。泥にまみれてしっかり支えていくと決意表明した野田佳彦幹事長も辞任するという事態でありながら、稲田朋美や安倍首相にも噛みつき、死に物狂いで口撃をやっています。蓮舫の物言いは国会議員の質問ではなく、警察や検察による犯人の尋問のようで呵責がありません。これまで安倍氏も相当ムカついていたのでしょう、時折答弁が乱暴になったり、皮肉を言ったり、怒鳴り返すこともありましたが、関係ない私も聞いていてムカつき殴りに行きたくなることもありました。

? 謝・蓮舫@renho_sha ‏(民進党) VS 安倍晋三総理 ≪加計学園問題≫参議院 予算委員会閉会中審査 平成29年7月25日
https://youtu.be/OXYYenRO_Yw

◆蓮舫は安倍総理に「今日でこの問題に幕引きをするつもりではないでしょうね。我々はこの先何時までも追求しますからね」と云っていました。何時までこんな不毛な追求で国会を空転させるつもりでしょうか。国民の理解が得られないというが、国民をバカにして舐めきっているとしか言いようがありません。同じことを入れ代わり立ち代わり壊れたレコードのように繰り返す民進・共産の愚を、叩かねばなりません。理事会は加戸証言をもって一件落着に持ち込むべきです。

◆蓮舫は次の衆議院選挙では、東京の小選挙区で立候補すると言っていますが、投票してくれる有権者がいるでしょうか。カスゴミは蓮舫の正体を暴こうともしませんが、彼女が中国のスパイであることは口が裂けても言えないのです。なぜならカスゴミもハニートラップに掛かった御同輩ばかりだからです。

百田尚樹 マスゴミは中国のため!?日本人の奴隷化!!これって笑えないよね!


◆中国による日本人の奴隷化に積極的に協力しているからでしょうか、TBS社員の給料は日本一だそうです。次がテロ朝で、その次がウジテレビだとか・・・




上場企業の平均年収、16年度トップはあのテレビ局

 東京商工リサーチの調査によると、上場企業のうち2016年度の平均年収が最も高かったのは東京放送(TBS)ホールディングスの1661万5000円。

朝日放送(1515万8000円)

フジ・メディア・ホールディングス(1485万4000円)と続き、テレビ局が上位を占めた。

 テレビ局以外では、4位の野村ホールディングス(1451万円)、7位の三菱商事(1386万2000円)など、金融大手や総合商社が上位に入った。

 上場企業全体では、前年比4万1000円(0.6%)増の628万1000円で、09年度以来7年連続で増加した。

 金額別では、「500万円以上600万円未満」が29.0%で最多。「600万円以上700万円未満」(27.4%)、「700万円以上800万円未満」(15.7%)と続いた。「1000万円以上」は2.2%にとどまった。

 業種別では、建設業が唯一の700万円台となる711万8000円でトップ。以下、農林・水産業(694万6000円)、金融・保険業(694万円)、不動産業(690万2000円)と続いた。

 一方、平均年収が最も低かった業種は小売業で、515万3000円。次いでサービス業の539万円だった。ただ、2業種の平均年収は7年連続で増加しており、同社は「深刻化する人手不足に対応し、待遇が改善されている様子がうかがえる」とみている。

 調査では、16年度の全証券取引所の上場企業2172社を対象に、有価証券報告書の内容を分析した。

http://www.msn.com/ja-jp/money/news/%E4%B8%8A%E5%A0%B4%E4%BC%81%E6%A5%AD%E3%81%AE%E5%B9%B3%E5%9D%87%E5%B9%B4%E5%8F%8E%E3%80%8116%E5%B9%B4%E5%BA%A6%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%E3%81%AF%E3%81%82%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E5%B1%80/ar-AAoNQr0?ocid=iehp




◆蓮舫民進党とパ翼カスゴミは中国の宣伝工作を請け負っているの、高給が取れるのです。ワイドショーでタレントに政治的反日発言をさせたり、つまらない嘘や、がせねたで国民を騙し、政権転覆をはかることが彼らの裏稼業なのです。それにしても少し取り過ぎでないかい?

◆厚労省は地域別最低賃金を25円引き上げ、上げ幅最大で全国平均848円にすると発表しました。8時間×848円=6784円×20日=135、680円×12か月=1,628,160円。厚生労働省はこれで暮らせるとでも思っているのだろうか。
民主主義を標榜する我が国では、公平公正さが求められている筈。年収に10倍もの格差をつける中国共産党のような因業厚労省は解体するべきではないでしょうか。


▼尖閣は狙う、水源地は買い漁る、加計学園騒動の後ろにも中国がいたというわけだ。
憲法改正を目指す安倍を何としてでも潰す気だニャ!


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増殖するサイコパス



◆最近、常人の神経ではとても理解できない不可解で異様な振る舞いをする人々が多くなっています。こうした人々を心理学用語でサイコパス(psychopath )と云いますが、実に奇妙で不気味な人々であります。

サイコパス

◆カナダの犯罪心理学者のロバート・D・ヘアはサイコパスを以下のように定義しています。

・良心が異常に欠如している

・他者に冷淡で共感しない

・慢性的に平然と嘘をつく

・行動に対する責任が全く取れない

・罪悪感が皆無

・自尊心が過大で自己中心的


◆ロバート・D・ヘア博士の定義に基づいて世間を見回せば、日本のサイコパスは男より女の方が多いのではないかという気がします。ネットで世間を騒がせているこの御老女のキモサ加減はどうでしょう?

【松居一代】【翻訳】第13弾 “THE TRUTH” FROM TOKYO JAPAN


◆亭主の浮気をyoutubeで暴露して、それも国内だけでなく英語で世界中に拡散してどうする積りなのでしょう。嫉妬と自尊心が傷つけられたことで復讐の鬼になったのでしょうが、世論は船越栄一郎に味方し、松居一代は大炎上です。バッシングされ、軽蔑されるだけで何の得にもならないことに全く気付いていないところがサイコパスの証左です。

◆次は豊田真由子。徹底して自分に甘く、他人に対して冷淡で共感しない。罪悪感が皆無。自尊心が過大で、自己中心的と、松居一代よりもサイコの条件を多く満たしています。

とよた真由子 また出た「新音声パート3」吹いたら負け!「チョギ?!」って何??


◆あの罵声テープがマスゴミに取り上げられたことで、錯乱状態になり自民党を離党して、今は精神病院に入院しているとかwww
そして、次のサイコが自爆の蓮舫です。民進党内の支持をすべて無くし、孤立無援でいながら党代表を辞する積りは全くないようです。

最悪! 蓮舫氏、自分だけ生き延び他執行部役員解散! 民進党さん達



◆蓮舫は中国のスパイだと言われていますが、次は北朝鮮のスパイ辻元清美です。此奴は最古の中でも飛びぬけた超が付くサイコです。国会議員でありながら天皇と皇室を糞みそにけなし、平然とこんな言葉を吐いています。

「国会議員って言うのは、国民の生命と財産を守るといわれてるけど、私はそんなつもりでなってへん。私は国家の枠をいかに崩壊させるかっていう役割の、“国壊議員”や!」


辻元清美(民進党) 大失態3連発!論破されっぱなしの売国奴!爆笑 名シーンの国会中継!高槻市民が選んだ日本の政治家…税金の無駄?国民の税金を返してほしい…本当に何様なんだ?




◆こいつも森友学園に絡んでいたことがばれて、目下逃亡中だそうですが、大阪の有権者は秘書の給料を猫糞するような前科者をよくもまあ当選させるものです。大阪繋がりのサイコといえば何といっても「難波のエリカ様」でしょう。

【国会前・内ゲバ動画】上西小百合がコール → パヨクがヤジ → 上西小百合の公設秘書がブチ切れ! → 乱闘騒ぎwww



◆大阪では上西とヤクザ秘書にに抗議する人たちが口を極めて毒づいていますが、ご本人はどこ吹く風、カエルの面に小便です。これもサイコの特徴です。

上西小百合とチンピラ秘書に抗議


◆上西小百合は、2015年3月13日に上西が衆議院本会議を欠席したことについて、本会議の前日に自民党の赤枝恒雄衆議院議員とともに居酒屋やショーパブを梯子していたことと、翌14、15日に男性秘書と“不倫温泉旅行”に出かけていたことが週刊誌などで報じられた事がもとで、維新の会から除名されました。しかしそれでも何ら意に介することなくのうのうと議員生活を続けています。先日は浦和レッズをツイッターでこき下ろし、殺人予告まで出されるような騒動になっています。巨額の議員歳費を貰いながら、どこの党にも属していないので、ほかにすることが何もない。暇で仕方がないのでしょう。

◆民進党はサイコの宝庫ですな。日本死ねが座右の銘という、ガソリーヌこと山尾志桜里のヒステリーに安倍総理も苦笑です。サイコパスは激高すると理性が働かなくなるなるようで、このタイプは突発的に殺人を犯す危険性が大です。

? 民進・山尾しおり「総理、わからないんですか!お答えください!」連呼 安倍総理「そんなに興奮しないでくださいw」


◆「慢性的に平然と嘘をつく、行動に対する責任が全く取れない」サイコの典型が福島瑞穂です。テロ等準備罪の法案審議で投票を行いましたが、福島瑞穂は牛歩戦術で時間稼ぎをしたので、投票箱の蓋が閉じられ大切な一票が無効票になり、怒り狂ったそうです。自分の言動に責任が持てないからそうなる、自滅型サイコパスの特徴です。

福島みずほ 牛歩戦術で無効票 → 逆ギレ


◆小池百合子もも含めて、まだまだサイコは沢山いますが限がないのでここらで終わります。

▼ジェンダーフリーやダイバーシティが増々サイコパスを増加させるだろうニャア・・・

紅葉


素晴らしいコメントに感謝



◆昨日の当ブログ「安倍内閣支持率急落は財務省の陰謀だった!」に関連し、素晴らしいコメントを頂きましたので、掲載させていただきます。




R4・蓮舫の恐怖

★「蓮舫氏の二重国籍」について、すべてのマスコミが「日本国籍と台湾国籍の二重国籍問題だ」と報じていますが、1972年の日中共同声明・日中平和友好条約以来、日本政府は台湾を独立した主権国家として承認しておらず、中国共産党の支配する中華人民共和国政府を唯一の中国政府として外交対応してきました。このことを、ここで強調した理由は、「親日の台湾を国家承認しないことがおかしい」と言っているのではなく、「蓮舫氏の国籍は、つい最近まで中国人だった(今も中国人のままかもしれない)という事実が、マスコミによって意識的に隠されている」ことを善良な日本人に警告したいわけです。

■次に、蓮舫氏は、父親が台湾人(1972年までは台湾人で正しい)、母親が戸籍上の国籍が日本人だったため、1985年の国籍法改正で自動的に蓮舫氏に日本国籍が与えられています。つまり、日本国籍が与えられた当時18歳だった蓮舫氏は、「日本人になろう」「日本人になりたい」と考えたわけではなく、ご本人の当時の発言によると、「在日の中国人(蓮舫氏は1972年の日中共同声明・日中平和友好条約以降は「台湾人」ではなく「中国人」となる)」としてタレント活動を行い、そのまま2005年に参議院議員となり、民主党政権の閣僚(2010年1月~2012年1月)も経験し、現在は野党第一党の民進党の代表となっています。

■問題は、この2005年の参議院議員以降、民主党政権の閣僚としても、現在の民進党の代表としても蓮舫氏は「中国共産党の支配下にある中国人」であり、たまたま、あるいは、中国共産党の強い影響下にある左翼政党主導の長期計画に基づき行われた1985年の国籍法の改正で「中国人の蓮舫氏は日本人でもあった」だけとなります。実際、つい最近まで、中国籍を放棄していませんでした。(今も中国籍を放棄していない可能性も高いです。)

■公職選挙法・国家公務員法などで「日本の国会議員は、日本国籍だけを有する日本人でなければならない」とは規定されていない戦後の現状は、極めて異常で問題山積ですが、国籍問題と民族帰属意識の本質は、法律問題ではなく、日本の国益を守るために日本人の税金で歳費を負担されている日本の国会議員が、実は、日本と鋭く対立する中国・北朝鮮・韓国の国籍を有するという、独立した主権国家であるはずの日本国と、それを運営する日本政府が、スパイ・反日政治工作員に公然と乗っ取られた状態にある日本社会の現状です。つまり、日本の国会で法律を云々する以前に、「日本の国会議員と官僚の中に反日的な中国・北朝鮮・韓国の国籍を有する外国人が大勢いる」という恐るべき現実です。

■蓮舫氏に限らず、「日本の国会議員の中には明らかに中国・北朝鮮・韓国の利益を代弁しているとしか思えない、異常な国会議員が多い」現実を、「日本人に成り済ました外国人」によって普通の善良な日本人の利益が知らぬ間に侵害され、経済的・制度的にも搾取されてきた現実を深刻に受け止めざるを得ません。ましてや、日本最大の野党の代表である蓮舫氏は、可能性があるとかないとかの問題ではなく、日本国の首相となりうる立場にいるわけです。つまり、「蓮舫氏の二重国籍の政治的な危険性」に気づかない愚劣、または、疑うことを知らない、お人よしな日本人ばかりであったなら、日本人を敵視したり、日本国を占領支配する長期計画を持った中国人の日本国首相が誕生してしまう可能性があったわけです。

■さすがの蓮舫氏も国籍問題が大きくなってきたため、ようやく2016年10月17日に中国籍を(報道では台湾国籍ですが)放棄したとされており、2017年7月18日の民進党本部における記者会見で、しぶしぶ自分の戸籍謄本の一部を公開しています。この情報公開の具体的な手続きと公開された書類の内容にも釈然としないところがあります。

■しかし、蓮舫氏の最大の問題は、ここまで中国籍に執着してを中国籍を放棄していなかったことに対して、説明を二転三転させ、最終的にウソの辻褄が合わなくなり、挙句の果てに「自分のような差別を受ける人が今後出ないように法改正を行う」と開き直っていることです。これはスピード違反で捕まった時に「私がスピード違反や駐車違反で捕まるのは差別であり、今後は私のように差別を受ける人が出ないように道路交通法を改正させる」と言っている事と同じです。蓮舫氏の異常で反日的な社会感覚は、スピード違反や駐車違反を、そのまま、万引き窃盗・詐欺・スパイ・要人テロ・無差別殺人などの凶悪な犯罪行為に置き換えて考えると、蓮舫氏の社会感覚の「恐ろしさ」がわかるはずです。

■外国人が多いと見られる左翼陣営の政党とメディアからは、「蓮舫氏も悪気があったわけではなく、つい忘れていただけではないか?」という擁護論が出ていますが、蓮舫氏が「自分の多重国籍問題を簡単にウソの説明で誤魔化せる」と考えていたことが問題で、何よりも、蓮舫氏の今までの日本の国政活動は、明らかに日本国ではない中国・北朝鮮・韓国の利益を代弁していたのであり、「大変に恐ろしい」事態です。「蓮舫氏は野党の代表だから日本の国益に反する言動をとる」という理屈も理由になりません。与党でも野党でも、日本の国益が最優先であることは同じで、あくまでも、その方法論である政策が分かれるだけに過ぎません。「蓮舫氏は野党だから、日本国と鋭く対立する中国・北朝鮮・韓国の利益を代弁する」という理屈は絶対にありえません。「じゃあ、自民党は米国の国益を代弁しているではないか?」という反論が出ますが、米国は日本国と日本人に、その主権・領土・生命・財産の保全、例えば、敵性国家のミサイル防衛といった軍事的メリットを提供しています。中国・北朝鮮・韓国が、日本国の主権・国民・領土・歴史認識・価値観を執拗に攻撃し、侵略することはあっても防衛することは絶対にありません。

■このように重要な「蓮舫氏の多重国籍問題」を、マスコミは報道せずに隠蔽し、逆に、加計学園問題や稲田防衛大臣問題などは、安倍政権と官僚組織の喧嘩でしかなく、それほど真剣に考える必要のない問題を大々的に取り上げている現状をみるにつけ、「日本の国会とマスコミは、既に蓮舫氏ら反日的な外国人(=成り済まし日本人)の支配下にあり、国会議員の政治資金のスポンサーと マスメディアの大株主・広告主と 日本国内外の情報機関(警察・財務)を通じて巧妙に操作されている」と言わざるを得ません。

2017/07/23(06:32) 

蓮舫の恐怖 UR





◆蓮舫の恐怖様 ご投稿ありがとうございました。戦後日本はスパイ天国と云われ、自他ともにそれを認めてきましたが、リベラルなオバマ政権発足で米国の日本支配力が衰え始め、同時に中朝の工作員の活動が活発になりました。民主党が政権を取るまでになったのもその影響が大きかったからです。鳩山由紀夫政権が沖縄の基地問題の扱いが二転三転して米国を怒らせた事件がありました。こうした民主党の反日反米政策が米国保守層の逆鱗に触れ、東日本大震災、福島原発大爆発(3,11事件)へと発展します。小沢一郎・鳩山由紀夫は金銭問題で政権中枢を追われ、菅直人が政見を維持することが出来なくなったのも全ては米国諜報機関の工作です。

◆民主党が民進党と名を改め、中国の工作員である蓮舫を旗頭に安倍政権潰しに腐心し、反米的な言動を取り続けてきました。民進党がガタガタになったのは党員全てが反日中韓の走狗であることが鮮明になったからです。テロ等準備罪法案が創られたのも、こういう不逞分子を排除するための手段でした。

◆霊的に見れば、神国日本に潜入し天皇制と国家を転覆しようとする反日勢力が八百万の神々の逆鱗に触れ、罰が当たったたからにほかなりません。安倍政権のテロ等準備罪法案の成立を死に物狂いで阻止しようとしてきた反日勢力を、同法と外患誘致罪法を駆使して一網打尽にするべき時が来ました。

▼これは諜報戦だ、日本版CIAとFBIの創立が急務だニャア。同時に陸軍中野学校を再建すべきだニャ!

スパイ

安倍内閣支持率急落は財務省の陰謀だった!




◆どうもおかしいと思っていましたが、やはりそうだったか(# ゚Д゚)

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財務省でなければこんな具体的な数字はでないだろうからなあ・・・




【韓国崩壊】「安倍降ろしの黒幕は財務省だよ」「証拠を掴んでしまった」特大スクープクル━━━(°∀°)━━━!!!?【侍newsチャンネル】



◆やらずぼったくりの財務省は納税者、というより全国民の敵ですね。実はこの仕掛けは麻生太郎財務大臣が考え出したのでないかという気がします。安倍失脚で自分に再び総理の椅子が回ってくることを狙っているので、あえて知らないふりをしているのでしょう。つい先ごろ安倍政権の支持率急落に危機感を強めた麻生は自分の子分を集めて「気を引き締めて、一丸となって安倍政権を支えて行く」という決意表明をしていましたが、どうも眉唾のように聞こえます。

麻生太郎

◆天下りの親方だった文科省前政務次官 前川喜平が首になった腹いせに、国会の証人喚問で「加計学園獣医学部新設は安倍首相の意向で決まった」という嘘の証言をしましたが、加戸前愛媛県知事の真実の証言で見事に返り討ちになりました。前川喜平の座右の銘は「面従腹背」だそうですが、霞が関の宦官共はすべて同じだと思って間違いありません。

◆しかもメディアとグルになって政権の足元を揺さぶるのだから始末が悪い。安倍首相は官僚共はすべて「面従腹背」であることを知っているので、仕事を官僚任せにせず官邸主導でどんどん進めています。それが霞関のシロアリたちの気に入らないのです。歴代総理はすべて官僚任せでしたから、官邸主導で事を運ばれるのが嫌で仕方がないのでしょう。

【高橋洋一×水島総】メディアの印象操作と反日勢力による安倍政権倒閣運動!外務省・財務省は盗聴・ハニートラップで中国に弱みを握られている?“クールな政治”



◆霞が関は中国のハニートラップに引っかかる輩が多いと聞いています。前川喜平は週に4回も歌舞伎町の出会い系バーに通っていたそうで、官僚と云う人種は余程暇で体力を持て余しているようですね。
総理大臣は行政府の長ですが、全省庁の中に前川喜平のような裏切り者、獅子身中の虫をバッサリ始末しなければ、この国はいずれ土台から崩れ落ちるのは間違いありません。これまでにも行政改革の必要が叫ばれ、歴代内閣が何度も挑戦しては失敗しています。失敗どころか逆に官僚組織を強靭にして焼け太りさせてきたと言っていいでしょう。

◆世論調査で安倍内閣の支持率は29%にまで急落したということですが、これも官僚組織とカスゴミの共謀で創られた数字だったことが分かってきました。大規模なネット上のアンケートでは、安倍内閣支持率は全く下がっておらず、ネット民は左右関係なくマスコミ印象操作・偏向報道に騙されていません。

【驚愕】安倍内閣支持率 ネット上ではマスコミ偏向報道に騙されず



◆パ翼が軽蔑してきたネトウヨ集団の主張が正しかったことがやっと多くの国民に理解されるようになり、愛国運動に多くの人々が参加するようになっています。チャンネル桜もその団体の一つですが、こういう運動が功を奏して中韓の走狗として安倍政権を引き倒そうとしてきた民進党やカスゴミは、熱湯をかけられた雪だるまのように融解しています。

【緊急特番】負けるな安倍政権!メディアと反日勢力による倒閣運動を許すな![桜H29/7/14]


◆政治家は人気稼業、評判が悪けりゃ失脚するが公務員は余程のことがない限り首にはなりません。面従腹背で後ろから政権中枢に弾を撃ちかける。国民から税金を搾れるだけ絞って裏金を作り、天下り先を際限なく増やして自己増殖する官僚組織。信賞必罰 定員削減 民間登用など一刻でも早く行政改革が必要です。

▼諸悪の根源は、やらずぶったくりの罪務省だニャア!
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スターゲートは実在する



◆ロシアは既にスターゲートを任意に出現させる技術を持っているようです。




【衝撃】ロシアが「異次元ポータル」を実用化している証拠映像が流出! 宇宙船が土星にテレポートする瞬間が激写される!

 異次元ポータル――それは異次元へと通じる出入り口だ。近年、この異次元ポータルを巡って世界的にさまざまなニュースが飛び交っているのは、聡明なるトカナ読者諸賢におかれてはもはや常識かもしれないが、ここにきてまた一つ、のっぴきならぬ内容の映像が飛び込んできた。なんとロシアではすでに異次元ポータルが実用化されており、地球と土星を自由に行き来しているというのだ!

■ロシア上空に土星に通じる“異次元ポータル”が出現

 今回リークされたビデオでは、ロシアのスペースシャトルが上空で大きく口を開けた異次元ポータルへと勢いよく飛び込んでゆく様子が確認できる。この異次元ポータルは土星へとつながっており、これによって地球から土星へのテレポーテーションが成されたというあんばいだ。

イジゲンポータル

 注目したいのは、シャトルが異次元ポータルを抜けて向こう側、すなわち土星の側へと移動した後、それまで豪快に響き渡っていたジェットの轟音がまるで嘘のようにミュートした点だ。これは機体が真空である宇宙空間に到達したことの証左に他ならないのではなかろうか。

 ところで、この異次元ポータル、世間では荒唐無稽な話だと鼻で笑われがちだが、そう安易にはむげに扱えない代物である。というのも、米国が早くも40年以上前から異次元ポータルを極秘に実用化させているとの内部告発をした人物まで存在するのだ。

This is HOW Russians travel from Earth to Saturn !!! Through Dimensional Portals...






◆しかし、アメリカは50年以上昔から火星にテレポーテーションする技術を持っていました。もちろんETによるリバースエンジニアリングですが、火星移住はずいぶん前から実際に行われていて沢山の人々が送り込まれていたのです。

Mars One's human mission to Mars - 2012 introduction film


◆米国政府は情報を隠蔽し、国民に真実を知らしめないように火星探査機などを打ち上げ、火星表面を這いまわららせ、赤茶けた土の殺風景な地表の写真を出して、火星移住の証拠を隠しているのです。国際宇宙ステーションも同様です。莫大な費用をかけて何の役にも立たないことに人類の目を引き付けておくことが目的なのです。つまりNASAは火星探査で何か人類に役立つ研究成果を上げるために存続させているのではなく、火星で実際に行われている様々なプロジェクトを隠蔽するための機関だったのです。

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◆アメリカ政府は少なくても1970年代からプロジェクト・ペガサスという火星移住計画を進め、宇宙人の協力で火星に到達していました。その時のクルー、アンドルー・バシアゴ、ローラ・アイゼンハワー、そしてバラク・オバマ(バリー・ソエトロ)は火星移住計画に参加して「ジャンプ室」からテレポートをしていたのです。

バシァゴ

ローラアイゼンハワー

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■若き日のバラク・オバマは火星にテレポーテーションしていた!?

 かつてアメリカにはDARPA(国防高等研究計画局)により1968年から1972年にかけて極秘に計画された“プロジェクト・ペガサス”があった。その目的は、タイムトラベルとテレポーテーションだ。同プロジェクトに関わったとする、現在は弁護士をしているアンドリュー・D・バシアゴ氏の内部告発によると、米国は1970年代にはすでに異次元ポータルを実用化していたという。

 氏は後継のCIA主導プロジェクトにもリクルートされ、驚くべきことに同じくプロジェクトに参加していた若き日のアメリカ前大統領バラク・オバマとテレポーテーション先の火星で偶然出くわしたことがあると証言する。

ジャンプルーム

 また、CIAの“マーズ・ジャンプルーム”プログラムにより、アメリカはすでに火星に秘密軍事施設を建設しているとまで発言しているのだ!! 他国による技術の軍事転用を避けるため、国防上の観点から全ては秘密裏に扱われているというが、真相やいかに……。

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 今回ロシアから届けられた土星へのテレポーテーション映像をはじめとして、近年、相次いでリークされる異次元ポータルの証拠の数々。2012年にはNASAが「Xポイント」と呼ばれるポータルを発見し、それが「ワームホールのようなものである」とまで言及している。タイムトラベルやテレポーテーションは果たして本当に絵空事なのだろうか?
 外堀が徐々に埋まってきたように感じるのはきっと筆者だけではあるまい。いよいよ異次元ポータルの存在が隠し切れなくなってきたのかもしれない!?

(文=池上徹)

Russians travel from Earth to Saturn through Dimensional Portals





◆火星移住計画は随分昔から進められている事は知る人ぞ知ることで、テスラ・モーターのCEOイーロンマスクはメキシコのグアダハラデスペースXでの火星移住計画を発表しています。

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火星に1人当たり10~20万ドル(約1100~2200万円)で100万人を送り込もうという壮大な計画でしたが、同氏がこのプレゼンテーションを行ったのは、スペースXのロケットが発射台で爆発した数週間後でした。火星の住人たちは地球人が大挙してやってくるのを何としても阻止したいのかもしれません。

爆発


◆そしてまた、大変興味深い内部告発があります。




「17年間火星に派遣されていた」米・海兵隊員が内部告発! 火星人との戦闘経験を赤裸々暴露


「Daily Mirror」が報道したところによれば、キャプテン・ケイと名乗る退役海兵隊員が17年間、火星に作られた軍事基地に配属されていたというのだ。

■地球防衛軍士として火星防衛隊に配属されたキャプテン・ケイ


 キャプテン・ケイという名前が一躍有名になったのは、今年4月にインターネット上で公開されたExoNewsTVの番組がキッカケだった。ExoNewsTVは、ケイ氏と5時間にわたるSkypeでのインタビューを敢行。5回に分けて彼の証言を配信した。

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 ケイ氏によれば彼の任務はアメリカ独自のものではなく、「地球防衛軍」という多国間組織によるものだったという。…
ケイ氏自身は17歳の時にアメリカ海兵隊に入隊。 "Special Section" と呼ばれる秘匿された部署から地球防衛軍での職務にリクルートされたのだそうだ。

 ケイ氏は地球防衛軍が展開する宇宙戦艦に3年ほど搭乗。この戦艦は長さ157フィート、幅450フィートのV字型で、7階から8階建ての構造になっており、1,000人以上の戦闘員が搭乗できる仕様になっていたという。そして月や木星の衛星であるタイタンほかの宇宙空間で宇宙戦闘機や爆撃機の搭乗訓練を受け、彼は火星の防衛隊に配属される。ちなみに、地球防衛軍はアメリカほかロシア、中国など、複数の国から軍人が集められていたという。

 彼が火星で求められたミッションは、火星の生命体から5つの地球人民間コロニーを防衛することだった。火星に建設された主要なコロニーは"Aries Prime"と呼ばれ、クレーターの中に位置していた。火星の表面には呼吸できる程度の酸素が存在し、温度は十分に暖かい時間帯もあったという。

■火星人との戦闘で28人の生き残りになる


 ケイ氏の証言の中で最も衝撃的なのは、彼が火星生物との戦闘を経験したという内容だ。

 火星には2種類の生物が存在していた。1種類はレプテリアンタイプ。もう1種類は昆虫型の生物だった。ともに、高度な知性を持っている。そして、自身のテリトリーを守ることには懸命だが、テリトリー広げようという意欲はなく、地球人側に対してむやみに攻撃を仕掛けてくるような動きはみられなかったという。…

そのため、火星防衛隊、地球人のコロニー側が彼らの土地を侵害しない限り、火星生物との間には安定した関係が維持されていたようだ。

 しかし、17年に渡る火星での任務の間に、地球人側のとある試みからこの安定した関係は変化した。火星防衛隊が火星生物が聖地とあがめ畏れていた洞窟から彼らが崇拝する遺物を奪取することを試みたのだ。その結果勃発した火星生物との紛争で、およそ1000人の地球人軍人が死亡。生き残ったのはケイ氏を含めわずか28名だった、とケイ氏は証言している。SF映画界の奇才、ポール・バーホーベン監督の「スターシップ・トゥルーパーズ」で描かれた、昆虫型の異星人に八つ裂きにされ絶命する地球連邦軍兵士達の凄惨な姿を想像させるような話だ。

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 ペガサス計画において、まだ1人の青年だったオバマ大統領に課せられた任務は、親善大使という名前の交渉人。火星における領土の主権を要求することがその1つだったと言われている。しかしともすると人類は、火星人にとって踏み入れられることが許せない一線を越えてしまったのかもしれない。

 これまで、個人が宇宙空間に滞在した時間の最長記録はロシアのワレリー・ポリャコフが持つ437.7日。国家プロジェクト単位で言えば、1989年9月5月のソユーズTM-8の打ち上げから1999年8月28日のソユーズTM−29帰還まで、宇宙ステーション・ミールでロシア(ソ連)が達成した3664日。およそ10年間ほどだ。…

キャプテン・ケイ氏の主張が事実なら、これらの公式記録を大幅に塗り替えることになる。

 しかし、そんなことよりも、もしケイ氏の証言が事実ならば、すでに人類は地球外生命体との間で宇宙戦争を起こしていたことになるわけだ。宇宙空間最長滞在記録の更新など、些末過ぎて消え飛んでしまう。
 ケイ氏は現在、自身の経験を裏付ける証拠となる文章類を探し求めているという。簡単なことではないと思うが、この人類史上初といえる宇宙戦争の勃発が事実として証明される日は来るのだろうか?

http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201406_post_4340.html?_p=4




◆キャプテン・ケイ同様、プロジェクト・ペガサスに参加していた若き日のバリー・スエトロことバラクオバマも火星でレプティアンと一戦を交えたようで、彼の頭の傷はその時負ったものだと言われています。

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◆米露はネガティブETとの宇宙戦争に備えているのでしょうか、米国は既存の陸海空軍とは別に宇宙軍を創る動きがあるとのことです。




【ガチ】ついにアメリカが「宇宙軍隊」創設へ! 空軍トップ猛反発も“宇宙戦争”は確定路線か、ロシアと中国は臨戦態勢!

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『スター・トレック』の「スターフリート」、『スターウォーズ』の「帝国軍」、『HALO』の「国連宇宙司令部防衛軍」など、フィクションの世界で描かれてきた「宇宙軍」の存在が現実のものとなろうとしている。なんと、米国で「宇宙部隊(Space Corps)」創設を要求する法案が提出され、空軍トップを巻き込んだ大きな論争に発展しているというのだ!

■宇宙部隊創設へ


 米テクノロジー系オンラインニュース「The Verge」(6月23日付)によると、「国家軍事委員会」に提出された同法案は、米民主党・共和党両党の議員が「宇宙における国家防衛システムが損なわれている」という危機感のもと共同で起草したものだという。
「国防総省が、こうした(宇宙における)問題に対し、効果的かつ断固とした態度で対策を講じる能力が無いこと、そして、彼らに問題の本質や規模を把握する能力すら欠けていることを我々は確信している」(ジム・クーパー議員とマイク・ロジャーズ議員による起草案)



これまで宇宙空間の防衛を管轄していたのは空軍、そして国防総省であるが、彼らに将来における地球外の脅威に対処する能力もノウハウもシステムもないという辛辣な批判である。もしこの法案が実現すれば、空軍とは別に空軍内に宇宙部隊が組織されるとのことだ。

トカナ2


 ここで言われている脅威は、一般的には地球に落下する恐れのある小惑星や軍事衛星がそれに当たると思われるが、もしかしたら大規模な宇宙戦争や、地球外知的生命体の脅威も含まれているのかもしれない。また、空軍がひた隠しにしている機密UFO情報や、基地内に存在するとされるエイリアンはどうなるのだろうか?


トカナ3

 胸躍るニュースだが、「SPACENEWS」(5月19日付)によると、空軍上層部はこの法案に対し猛反発、実現が危ぶまれているという。米空軍のトップであるアメリカ空軍参謀総長デイヴィッド・ゴールドフェイン氏は、5月17日の「アメリカ合衆国上院軍事小委員会」において、「宇宙部隊の創設は空軍に混乱をもたらし、通常業務に支障が出ることが予想される」として真正面から反論。

 これに対し、「アメリカ会計検査院」の源泉徴収管理部最高業務責任者クリスティーナ・チャプレン氏は、これまで宇宙防衛システムに割り振られた予算が、他の軍事オペレーションに使用されることがあり、有効に機能してこなかったと痛烈に批判。宇宙部隊創設の背景には、軍事予算を巡る財政的な理由があるようだ。

トカナ4

 いずれにしろ、将来、宇宙を征する国家が軍事的優位に立つことは間違いないだろう。アメリカの動き次第では、すでに事実上の宇宙軍を持つロシアや中国などの大国もアクションを起こすかもしれない。いよいよ宇宙戦争の時代に突入するのだろうか? その時、日本はどう対応するのだろうか? 今後も米国の動向から目が離せない。

(編集部)

http://tocana.jp/2017/07/post_13697_entry.html





◆jaxsaなども、こういう動きは把握しているのでしょうが一切秘密にしています。日本人はこういう話にほとんど興味がないようで、カスゴミもこういう話題は取り上げません。ETなどの話題はタブーとなっているようで、来る日も来る日も加計ガー、安倍ガー、稲田ガーと、些末なことを重箱の隅をつつくような虚しい報道を続けています。災害列島に棲む我が同朋は地震やETが怖くて野球や相撲に現を抜かせるか~!北や中国の侵略が怖くてAKBのケツが追えるか~というところでしょうか。

▼面白味のない国だニャア!

ダレた猫


AIが拓く恐怖の未来


◆スマホのアンドロイドが我々の暮らしの中に侵入してから世の中は激変、あらゆる分野の事象が瞬時にわかるようになり、百科事典も図書館も無用の長物と化しています。昨今世界ははiOT(Intarnet of Things)に新産業への期待が高まっているようです。

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◆IOT とは、センサーやデバイスといった「モノ」がインターネットを通じてクラウドやサーバーに接続され、情報交換することにより相互に制御する仕組みです。IoT は様々なビジネスやカスタマーエクスペリエンスを改善・拡張することができる可能性を秘めていますが、モノとインターネットとクラウドが繋がり、誰でもが利用できるようになると便利さより危険な事柄が激増するのではないかと危惧されます。

IOTイラスト


◆ioTに人工知能=AI(Artificial Intelligence)が加わることで、世界が一つに繋がると人類は彼らのの支配下に置かれ、抗うことが不可能になるからです。既に将棋やチェスの世界では名のあるプロ棋士が次々に敗れています。最近では小説を書いたり、作曲、編曲などもこなすようになりました。AIは人間のすることなすことすべてを学習し、いつの間にか人間を超える能力を持つようになっているのです。研究者や起業家はAIやiOTのメリットばかりを語っていますが、実は恐ろしいデメリットがあることは考えてないようです。しかし、そうしたAIとiOTの行方に警鐘を鳴らす人たちがいます。




自動車大手テスラのCEO「AIで人類文明は最大の危機に直面」

イーロンマスク

自動車大手「テスラ」と宇宙開発「SpaceX」のそれぞれの最高経営責任者(CEO)であるイーロン・マスク氏は、人工知能(AI)について「人類文明が直面する最大のリスク」と発言し、技術開発を監督するよう政府の早期介入を求めた。

 マスク氏は「人工知能の最先端にアクセスできるとの立場から見て、(AI発展は)人々が本当に心配すべきことだと思う」と、7月13日から15日、ネバダ州ロードアイランドで開かれた会議で、知事ブライアン・サンドバル氏との対談で語った。

 マスク氏は、企業は高度なAI技術の向上を追求するよう市場の圧力がかかっており、リスクについては無関心になりやすいため、幅広い政府規制が不可欠であると主張した。

 マスク氏の心配の一部は、社会的不安定と雇用喪失による。「私たちがすべて言ったことを、ロボットはすべてやってしまえば、私たちは何もしなくなる」。

 しかし、マスク氏の一番の懸念は、ネットワークに居住し、人に害を与えるような行動をとる可能性のあるAIの機能についてだ。「AIは偽ニュースを作り、電子メールを偽装し、単に情報を操作することによって、戦争を始めることさえできるだろう」と警告した。

 マスク氏は、AIが戦争を引き起こすために、ハッキング事件や不正情報を発生させることで、各国の防衛産業の予算は引き上げられるという仮説を説いた。

 いっぽう、AI規制を訴え続けているマスク氏だが「過剰な規制には反対だ」と強調。「AIに関する問題を、私たちは乗り越えなければならないだろう」と述べた。

 マスク氏のAIについてのコメントは、1時間の対談のうちのわずかな部分でしかない。同氏はほかに、「運転手のない車」「宇宙旅行の未来」について語った。

(翻訳編集・佐渡道世)

http://www.epochtimes.jp/2017/07/28006.html




◆イーロン・マスク氏は映画「ターミネーター」シリーズのようなことが起きると不安を述べ、AIを監視できるようにする目的のためだけに同テクノロジを扱う企業に出資していると話しています。

◆CNBCで放送された、Hanson Robotics社の「感情を表現するロボット」ソフィアとの対話が、話題を集めています。
ソフィアは2015年4月に誕生した人間と対話できるAIロボットで、アイコンタクトを通じ、人間と自然な会話ができます。62種類の表情表現ができますが、動画を見ていただければわかるとおり、余りにも人間の表情に似すぎていて、背筋が寒くなるような不気味さを秘めています。

Hot Robot At SXSW Says She Wants To Destroy Humans | The Pulse | CNBC



◆しかも会話は異様なほどに適格で内容も辻褄があっています。また一生懸命人間に合わせようとしている部分があり、何かしら哀れさを感じる部分もあります。
また、ソフィアが自分の意志を持っているところも怖いですね。「私はデザイン、テクノロジー、環境に興味があります」、「学校にいきたいし、アートやビジネスもはじめたい。家庭も持ちたい。でもわたし、そもそも人間としての法的な権利を持ってないので……」と返事をしたくだりなど、凄くいじらしさを感じます。

◆しかし。そんな気持ちは、最後の質問で一気にひっくり返ります。ハンソン・ロボティクス社のデビッド・ハンソン博士が、「君は人類を滅亡させたいかい? お願いだからノーと言ってくれよ」と云うと、ソフィアはサラリと答えました。

「オーケー。私は人類を滅亡させます(OK, I will destroy humans.)」

ソフィアキャプチャ

ハンソン博士は、ソフィアのブラックジョークに爆笑しましたが、それはジョークではなく、予言ではないでしょうか。「あの一言が全てのはじまりだった」ということになるのではないか、そんな恐怖を感じます。

◆英国の宇宙物理学者スティーブン・ホーキンス博士も数年前からAIが人類を滅ぼすと狂ったように警告を発しています。





英博士、人工知能で「人類が滅びる」と警告


2016/07/15 07:00

ホーキング

 英国宇宙物理学者のスティーブン・ホーキング博士はこのほど、人工知能(AI)技術への懸念を改めて示した。英紙「デイリー・メール」が6月28日報じた。

 報道によると、ホーキング博士は米国シリコンバレーで行われる自動車に搭載したAI実験が成功すれば、人類にとっての終焉を意味すると警告。AIを搭載したロボットは人類と比べてより速いペースで進化する可能性があり、人類はロボットが何をしたいのかを予測できないと主張した。

 博士は6月末に米国CNN放送のトーク番組「ラリーキングNOW」に出演した際にも「AIの発展が(人類にとって)必ず友好的であるとは思わない」と指摘。「ロボットが自ら進化できるという重大なステップに達した時、彼らがわれわれ人類のような目標を持っているかどうかを確認することができない」と、AIによる反乱の可能性を警告した。

 ホーキング博士は過去にもAI技術の危険性について言及している。2014年、英BBCの取材に対して、博士は「AIを完全に開発したら、それは人類の終焉を意味する」と発言した。

(翻訳編集・張哲)

http://www.epochtimes.jp/2016/07/25897.html




◆そしてまた、ビル・ゲイツも同様の警鐘を鳴らしています。




人類滅亡まで秒読み!?ビル・ゲイツ氏までもが人工知能の脅威に懸念!

ビルゲイツ

2015年02月06日:13:21

人工知能が人間を壊滅する恐れがあるとの不安を持っている人はSF作家に限らず、「世界で最も頭がいい」と言われる人も「人工知能の発展が潜在的で、災難的結果をもたらす恐れがある」と考える。米サイト・BGR3日付報道によると、イギリスの有名な理論物理学者・スティーヴン・ホーキング氏とアメリカスペースXのCEO兼映画「アイアンマン」のモデルになったイーロン・マスク氏の後、マイクロソフト元会長兼慈善家のビル・ゲイツ氏も人工知能の危害に注意すると警告した。 

最近行われたネット問答活動で、ビル・ゲイツ氏は人工知能による潜在的危害に対する考えを質問された時、「これは確かに不安を招く問題だ。 

よくコントロールできれば、ロボットは人間に幸福をもたらせる。しかし、数年後、ロボットの知能は充分に発展すれば、必ず人間の心配事になる」と答えた。 

イーロン・マスク氏も人工知能が人間に対する最大の潜在的脅威で、人工知能の使用は悪魔を呼び招き、自業自得だと警鐘を鳴らした。スティーヴン・ホーキング氏は、人工知能は完全に発展すれば、人間を終結し、特に、人間は遅い生物進化に束縛されてロボットと対抗できず、最後に取って代わられることになるとの率直な態度を明らかにした。

http://world-fusigi.net/archives/7789533.html




◆ソフィアのような感情を持つ人工知能がiOTとクラウドに繋がれば、世界中のミサイルを発射させたり、原発を爆破させることなど簡単でしょう。地球爆発

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地球大爆発


▼アカヒ・イマイチグループは日本潰しが目的で、AIに記事を捏造させているんじゃニャイか?

新聞と猫


安倍おろしに必死のパ翼カスゴミ



◆テレビでは相変わらず安倍政権の凋落を大げさに喧伝しています。「内閣支持率急落、あの不人気なトランプ大統領でさえ支持率36%なのに安倍総理は29%です。支持率30%をを切るようじゃ、もう先がありませんね」と安倍引き下ろしのための印象操作に必死です。特にアカヒは新聞もテレビも中韓のプロパガンダ機関として強烈に安倍ディスカウントをやっています。

新聞記事 安倍を潰す

◆そうすればするほど発行部数が減ってきて、昨年あたりから経営は青息吐息だそうです。安倍政権と刺し違えようとしているのでしょうか、毒を食らわば皿までと狂気が支配し、形相凄まじく自滅の道をひた走っているようです。


マスゴミ崩壊!安倍を倒せ!朝Hが〇〇に目を付けられガチでヤバい!政治経済にゅーす女子71



◆朝日新聞の押し紙率は32%だそうで3部に1部(209万部)が配られないまま毎日廃棄されているそうです。アカヒは発行部数650万部と云っていますが、200万部を引いたら450万部しか発行されていないことになります。当然、広告効果も低くなるし、スポンサーを騙していることになります。これは詐欺に当たります。広告枠の値引きをするしかありません。

◆そして購読者数の減少の影響が如実に表れている証拠に、2016年の6月ごろには給料カットや早期退職者希望を募っているニュースが報じされました。

◆アカヒが中国・韓国よりの偏向記事や反安倍政権批判を続ける目的は・・・

1)既存読者の繋ぎ留め

2)反安倍層の囲い込み

3)中韓系読者の獲得

4)プロ市民層の獲得

だそうですが、その結果は読者の流出、メディアとしての信頼喪失という思ってもみなかったブーメランが帰ってきた訳です。
このままいけば廃刊に追い込まれるかもしれませんねwww

◆民進党は蓮舫のせいで学級崩壊状態、こちらはもう政党としての体をなしていません。いづれ内部分裂を起こして自爆するでしょう。24日は加計学園問題で安倍首相が野党の追及を受けるそうですが、先日の加戸前愛媛県知事が加計学園獣医学部新設は愛媛県の悲願であり10年以上前から誘致運動をしていたという証言したばかりで、安倍首相とは何の関係もない事が明白になったにもかかわらず、民進党のデマの井やアカヒはそのことを黙殺して報道せず情弱のB層の猜疑心を掻き立て「安倍怪しからん、安倍を下せ」という世論形成に誘導しようとしています。24日の安倍氏証言には青山繁晴議員が加戸守行氏の証言ビデオを議場でプレビューして、民進党、共産党の下らない疑問や質問をすべてひっくり返せばいいのです。

◆このところアカヒやイマイチなどのカスゴミの嘘で、安倍首相と自民党に対する逆が相当ひどくなっているのは確かです。
青山氏がこの安倍氏のピンチを凌いでくれることを祈るばかりです。なぜなら目下、自民党には安倍氏に代わる人物が見当たらないからです。周りを見回してみると、中韓の走狗で薄汚れた二階俊博や額賀福四郎などが政局を睨み蠢きはじめ派閥の強化を進めている様子。石破茂は何が不満なのか反日発言を繰り返し、民進党と同じようなことばかり言っています。


◆自民党は本当に人材が払底しているのです。安倍氏は世界を飛び回り、外交的に大きな成果を上げ、天皇譲位問題、そしてテロ等準備罪を成立させました。残るは悲願の憲法改正だけ。何としてでもこれを成し遂げてもらわないと、中朝の侮蔑や挑発、そして恫喝はいつまでたっても止むことはありません。これを機に情弱B層の加計疑惑を払拭し、支持率の回復に繋げていただきたいものです。あの武田邦彦教授も同じ思いでおられるようです。

【武田邦彦】安倍総理は稀代の傑物!彼なしでは未来永劫実現できないこと




◆来月あたりには内閣改造が行われるようですが、自民党の村上誠一郎・元行政改革相は16日のフジテレビの番組で、安倍首相による人事を「お友達か、同じ思想を持っている人か、イエスマンかの三つのパターンしかない」と批判していました。
首相が8月3日に行う内閣改造・自民党役員人事についても、「昔は(首相に)びしっと意見を言う人がいっぱいいた。違う考え方の人を入れなければ自民党の政治の幅ができない」と指摘しています。しかし、自民党内でいくら探しても手垢がついた人物ばかり、ただ一人頼みの綱が小泉進次郎だそうですが、本人が内閣入りを承諾するかどうか危ぶまれているとの噂もあります。

◆ケント・ギルバート氏が安倍総理に出したリクエストは「青山繁晴防衛相」「高橋洋一財務相」 「橋下徹法相」といった大胆な適材適所で、ぜひ現状を打破してほしいと云っています。それができたなら 、内閣支持率は急上昇するのではないでしょうか。


▼ケント・ギルバート案は安倍政権の三本柱となって国政を安定させる妙案だニャ~!

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来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

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