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反日政党の離合集散で巨大なマネロンが!



◆全く政党としての意味を失った民進党参議が我先に立憲民主党へ入党届を出し始めています。笑ってしまうのが2重国籍問題で民進党の信頼を失墜させた蓮舫です。7月の代表辞任の際には「一議員に戻り、足りないところをしっかり補います。民進党はまだまだ強くなる、しっかりとした受け皿になる力があります」などと云っていましたが、真っ先に民進党を捨て他党へ逃げ込みました。この無責任ぶりはどうよwww

蓮舫

◆そして同じく「保育園落ちた、日本死ね」で有名になり「週4回の不倫」で離党したモラル崩壊の山尾志桜里。

山尾

◆しばき隊の代表で、日本人をゴキブリと呼ぶ有田芳生。

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自治労のどゴリゴリの反日分子江崎孝各。

自治労

◆これら国賊と云っても過言ではない輩の入党を革マル派の枝野幸男代表が承認しました。

枝野

これで立憲民主党所属議員は60人となり、衆参合計で民進党を抜き野党第一党になりましたが本当に「まっとうな政治」など出来るのでしょうか。

◆しかし、民進党を出て立民に入るには 持参金が必要になります。民進党にはまだ70億円もの政党交付金が残っているそうで、脱藩議員たちは70億の税金を山分けにする積もりではないかとの疑惑が持ち上がっています。

札束






2017.12.27 01:00

【政界徒然草】

民進党資金70億円のロンダリングを許すな 「ニセ維新」で行われていたこととは


金の切れ目が縁の切れ目というが、70億円もの貯金があるのに雲散霧消の危機にあるのが民進党だ。注目は、主に血税を原資とするこの70億円が国庫に返納されるのか、分党や議員による山分けを経て事実上他党にロンダリングされるのかどうかだ。

資金の流れ

過去には、平成28年3月27日に民主党と合併して民進党を作った維新の党が、解党直前の3月に所属国会議員側に公認料や寄付としてそれぞれ300万~2500万円、計1億8千万円を配った。このスキームが許されてよいのか。

 「マネーロンダリングという見方もあるとは思う。ただ、政治活動として全額を使っている」

 維新の党から当該資金を受け取った民進党の真山勇一参院議員(73、神奈川選挙区)は当時を振り返り、一連の資金の流れについてこう語った。

 維新の党は27年末の時点で、現在の日本維新の会をつくる議員と民主党への合流組に分裂しており、山分けをしたのは「ニセ維新」と呼ばれる後者の勢力である。維新の党の28年分の政治資金収支報告書によると、首をかしげたくなるカネの動きが「公認料」と「寄付」の2ルートみつかった。

ルートA「公認料」

 まず公認料だが、維新の党は28年3月1日から2日にかけて、真山氏のほか、当時の柴田巧(57)、小野次郎両参院議員(64)を支部長とする政党支部に、それぞれ公認料2千万円を支払った。

 だが、維新の党は28年2月26日に民主党との合併に正式合意していた。同年7月の参院選では維新の党の公認候補は存在しないことは分かりきっていたのに、党としての公認料が支払われていたのだ。3人は民進党公認で立候補した。

 真山氏の場合、28年3月1日に維新の党から自身が支部長だった「維新の党参議院比例区第10支部」に「公認料」2千万円が渡った。だが、真山氏側は関連団体「ゆういちの会」が寄付を受けたものとして処理した。民進党誕生後の4月29日、「ゆういちの会」は真山氏が支部長の「民進党神奈川県参議院選挙区第1総支部」に2260万円を寄付した。

 要するに維新の党から真山氏の関連団体を経て、民進党にカネが移ったわけだ。柴田、小野両氏は自身の関連団体に移していた。真山氏は取材に「全額を選挙に使ったので、問題はない」と話した。

この公認料の流れは、今年10月22日投開票の衆院選にあたり、民進党と希望の党の間でも行われ、問題視された。民進党は衆院解散後の10月2日、前職に2千万円、元職や新人に1500万円の公認料を配った。すでに当時の前原誠司代表(55)は民進党として候補を擁立せず希望の党へ合流することを決めていたため、民進党から希望の党への事実上の選挙資金の譲渡と批判された。前例があったのだから慣れたものだ、というのは言い過ぎだろうか。

ルートB「寄付」

 維新の党の収支報告書によると同党は28年3月25日、26の党支部にそれぞれ300万円を寄付した。ほとんどの支部では、300万円を含め支部に残った資金は、解党直前に議員の関連団体に移っていた。同党から都道府県連に当たる総支部にも寄付があった。

 国会法の規定で民主党に移れなかった川田龍平参院議員(41、比例代表、現立憲民主党)の関連団体「龍の風」には28年3月25日に維新の党から2500万円が寄付されていた。

読者に今後の参考にしていただくため、該当する当時の26の維新の党支部の支部長をそれぞれ資産報告書への掲載順に列挙する。

 升田世喜男前衆院議員(60)▽寺田典城前参院議員(77)▽石関貴史前衆院議員(45)▽坂本祐之輔前衆院議員(62)▽落合貴之衆院議員(38、東京6区、現立憲民主党)▽木内孝胤前衆院議員(51)▽初鹿明博衆院議員(48、比例東京、現立憲民主党)▽真山氏▽篠原豪衆院議員(42、比例南関東、現立憲民主党)▽水戸将史前衆院議員(55)▽青柳陽一郎衆院議員(48、神奈川6区、現立憲民主党)▽江田憲司衆院議員(61、神奈川8区、無所属)▽柴田氏▽井出庸生衆院議員(40、長野3区、現希望の党)▽今井雅人衆院議員(55、比例東海、現希望の党)▽牧義夫衆院議員(59、比例東海、現希望の党)▽井坂信彦前衆院議員(43)▽高井崇志衆院議員(48、比例中国、現立憲民主党)▽横山博幸前衆院議員(67)▽松野頼久前衆院議員(57)▽松木謙公前衆院議員(58)▽太田和美前衆院議員(38)▽柿沢未途衆院議員(46、比例東京、現希望の党)▽川田氏▽小野氏▽松田直久前衆院議員(63)。

その後の資金の動きは、例えば青柳氏の場合は、「維新の党神奈川県衆議院第6選挙区支部」が28年3月25日に維新の党から300万円の寄付を受け、2日後の3月27日に青柳氏の関連団体「青雲会」に約600万円を寄付している。今井氏のように、自身の後援会に寄付しているケースや、江田氏のように支部で使い切っていたケースもあった。

 青柳氏は「政党が合併し活動が継続されるので、ご理解いただけたらありがたい」と述べた。井出氏は「私がみんなの党を離党した時は、国庫に返納した。維新の党から民進党へは、活動の一体性があるということは、自分自身は理屈が立つと思う」と述べた。

 当時の資金の流れを知る秘書は「1~3月に党に所属していた議員は、その期間の政党交付金300万円をもらう権利がある」と話したが、すでに民主党への合流が決まっていたのだから、維新の党として受け取るのは税金の無駄遣いとの指摘もある。ある維新の党出身議員は「法律の抜け穴だ」と認めた。

 総支部では、維新の党が28年3月25日に「維新の党青森県総支部」に寄付した500万円を寄付し、2日後の27日、同額の500万円が当時は民主党の田名部匡代参院議員(48、青森選挙区)に寄付されていた。維新の党の資金が、別の党の議員個人に流れていたケースだ。

 民主党との合流を拒んで維新の党を離れた日本維新の会の遠藤敬国対委員長(49)は「セコいなぁ。国庫に返納する約束だったはずだが、こんなやり方あったんかと驚いている」と語った。

 維新の党は資金の配分や必要経費を差し引いた約2億円を国庫に返納した。

 政党交付金は国民1人あたり年間250円(総額約318億円)を、各党の所属議員数や最新の衆院選と直近2回の参院選の得票数に応じて配分される制度だ。原資は税金である。収入の多くを政党交付金が占めている政党がほとんどだが、共産党は政党交付金を受け取っていない。

 政党助成法では、政党が解党した場合は、残った金額を国庫に返納することと定められている。しかし、別の団体に寄付するなどすれば「残った金額」とはならない。15年には民主党との合併で解散した当時の自由党は、7億円以上を他の政治資金団体に寄付するなどして批判を浴びた。

小沢

政治資金に詳しい日大法学部の岩井奉信教授(政治学)は「政党交付金は党に交付されたものだ。公認料や寄付という形で議員個人が自由に使えるお金になるのは、違法ではないがロンダリングともいえる。防ぐための法改正を検討すべきだ」と指摘している。

民進党は…

 民進党は離党ドミノが止まらない。今月22日には江崎孝参院議員(61、比例)が、党執行部に離党届を提出し、立憲民主党に入党届を出した。今月に入って参院議員は有田芳生(65、比例)、風間直樹(51、新潟選挙区)両氏に続き3人目だ。

 これに加えて、小川敏夫参院議員会長(69)ら離党予備軍とされる議員は民進党の「分党」を唱えている。分党して立憲民主党や希望の党と合流すれば、受け入れ先の政党が、議員数に応じて民進党が受け取るはずの政党交付金を受け取れるからだ。

 これに対し、民進党の大塚耕平代表(58)は、解党も視野に入れている。今月の常任幹事会では、反発の多かった「解党」との表現を避けて「新党移行」などの3案を提示したが、新党移行も解党も似たようなものだ。解党した場合は、民進党の70億円は国庫に返納されることとなる。

岡田 大塚

現実として、政治にはカネがかかる。選挙の公認料や政策スタッフの人件費など事務所の維持費、人間関係を構築するために日本だけでなく世界を回る必要だってある。2年後の夏に参院選を控えているとあれば、なおさらだ。政治にどこまで国民がカネをかけるのか、議論が不足しているのも事実だ。

枝野

 民進党離党組の受け皿となっている立憲民主党では、枝野幸男代表(53)が「内側の数合わせにコミットしていると誤解されれば、期待はあっという間にどこかに行ってしまう」と述べた。枝野氏が、現実路線として民進党の政党交付金を受け入れる「カネの数合わせ」に走るのか、筋を通して立憲民主党として支持されて得られた政党交付金だけで戦うのか。有権者は注視する必要がある。 (政治部 沢田大典

http://www.sankei.com/premium/news/171227/prm1712270006-n1.html




◆立憲民主党の枝野幸男代表にとっては喉から手が出るほど欲しいカネでしょうが、我々普通の国民から見れば、反日、嫌日の中国朝鮮のカバールに何故莫大な日本国民の血税がつぎ込まれなければならないか、奇怪至極であります。彼らには国や国民を思う気持ちなど毛筋ほどのないのです。それどころか目的はただ一つ、現政権をひっくり返して無政府状態にすること、憲法改正を阻止し、国家国民の生命財産を守る自衛隊を廃止、全てを中国に差し出すことです。

◆愛国心の欠片もない、反日売国議員たちが野合と離合集散を繰り返すたびに莫大な血税がマネーロンダリングで消えていきます。一般国民が一生目にすることもできないような巨大マネーが湯水のようにどこかに消えている。このような状況を許していては増税は避けられず、財務省の思う壺です。政党交付金の使われかたに問題があるのなら、即刻法改正をすべきです。

山尾志桜里の言い訳が支離滅裂すぎて笑いものに… 立憲民主党入党で



蓮舫が立憲民主党に入党… 国会を妨害すると決意表明



民進党・有田芳生が大失言… 「日本人はゴキブリ」



◆最大野党、立憲民主党が掲げている安倍政権との争点は来年も森友・加計問題と憲法問題だけだそうですが、こんな政党要りますか?

▼要らニャイ!!

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エコノミスト・2018を予言




◆来年のNWO発行のエコノミストの表紙、今年は可愛い絵文字が並んでいますが、一つひとつ見ていくと、かなり不気味な意味が隠されているようです。




【悲報】英紙『エコノミスト2018』の表紙が“日本沈没と核戦争とイルミナティ支配”を予言! “不吉な暗示63”を一挙掲載!

今年もイギリスの政治経済誌『エコノミスト(The Economist)』が、翌年の世界情勢について論じた『世界はこうなる』シリーズ(2018年版)を刊行した(日本での発売は12月19日)。

えこのみすと2018

そこで語られる内容はビジネスパーソンのみならず、世界中のリーダーたちからも重視されており、翌年の舵取りに役立ててきたとされる。昨年は、タロットカードをモチーフにした不吉な絵柄のカバーで全世界を震撼させたが、今年はポップなピクトグラム(絵文字)となっている。だがよく見てみると、ポップな絵柄とは裏腹に不気味な“予言”が浮かび上がってくるのだ。


 表紙に羅列されているピクトグラムは以下の通りである。左上から、



雨/太陽、太った猫、撮影カメラ、赤ん坊、自由の女神、トランプ米大統領、スマイル、星が1つ欠けた欧州旗、杖を持った老人、

不機嫌な顔、棒グラフ、車、ロケット、ペンデュラム、聖ワシリイ大聖堂、蚊、戦車、王冠、隕石、wifi、金正恩、ハンドバッグ、工場、

山、ラクダ、きのこ雲、習近平、インドのモディ首相、時計台、ヘッドセット、花、自転車、戦闘機、メルケル独首相、ギター、

コーヒーカップ、ゴムボート、投票箱、柱、エッフェル搭、プーチン露大統領、吊り橋、ロボット、ピエロ、惑星、アフリカ、

星付きのヘルメット、キリスト教・イスラム教・ユダヤ教のシンボル、本、DNA、トロフィー、ロックが外れたスマートフォン、魚、

マクロン仏首相、傘、石油掘削装置、ホワイトハウス、望遠鏡、半分に成った旭日旗、スキー板、ドローン、電気自動車の給油ステーション、ポセイドン、

 蚊はジカウイルスなどの伝染病の蔓延、星が欠けた欧州旗はブレグジット後のEU、スキー板は平昌オリンピック・パラリンピックなど、それぞれのピクトグラムが対応する意味を持っていると考えられるが、ここでは関係する複数のピクトグラムのグループから連想されることを指摘しておこう。


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 それにしてもエコノミストはなぜピクトグラムを採用したのだろうか? もとより、ピクトグラムは言語に制約されずに内容の伝達を直感的に行う目的で使用されてきたものであり、日本では東京オリンピックの頃より、外国語によるコミュニケーションが難しい外国人のために使用され始めた。今回エコノミストがピクトグラムを採用した理由も、ピクトグラムの持つ普遍性を期待してのことだろう。しかし、どうしてそんな回りくどいことをエコノミストは試みたのだろうか? ここで思い起こされるのが、世界の統一を目論む秘密結社「イルミナティ」と、彼らの悲願である「新世界秩序(NWO)」である。おそらく、今回の表紙に描かれていることは彼らの来年のアジェンダ(行動計画)であり、それを普遍的なピクトグラムで世界中に告知したということなのではないだろうか?

イルミの会議

 恐ろしいことに、過去にはエコノミストの表紙で予言されたことが、完全に実現した例もあるのだ。たとえば、1988年の表紙を見て欲しい。紙の紙幣が燃える中、どこか見覚えるのある硬貨が真ん中に描かれており、それには2018とはっきりと記されている。まるで30年も前に昨今のビットコインの隆盛を完全に見抜いていたかのような印象を受けるが、実のところ、彼らの計画が実現したと言った方が正確かもしれない……。

ビットコイン

 今後、識者の意見を交えてより詳細かつ具体的な分析結果を報じる予定だが、ざっと表紙を見ただけでも来年は今年以上に波乱の年になりそうな予感だ。不安定な世界の行く末を見極めるためにも、ぜひとも続報も合わせて読んでいただきたい。

(編集部)

http://tocana.jp/2017/12/post_15405_entry_2.html




◆この絵文字を読み解いている動画があります。スペイン語ですが画面を見ているだけでそれがどんな意味を持つものか分かりやすく解読してくれています。

LAS PROFECÍAS PARA EL 2018 | PREDICCIONES 2018 | PORTADA THE ECONOMIST 2018



◆アメリカだけでなく来年も気象兵器によるハリケーンや台風に見舞われそうですね。またハリウッドではセクハラや、小児性愛の問題でセレブたちが大量逮捕ということになりそうです。

・トランプ、金正恩、ロケット、戦車、戦闘機、やはり朝鮮半島で何か起こりそうな雰囲気ですね。

・アフリカと蚊やDNAが描かれていますが、ジカ熱のようなウイルス媒介するバイオ兵器が使われる可能性も考えられます。

・マイク付きヘッドセット、wi-fiシンボル、ロック解除されたスマートフォンなど、コミュニケーションに関連するシンボルもあります。多分、それは大規模な携帯電話のハッキングが行われる可能性もあります。

・トランプがエルサレムをイスラエルの首都だとして、大使館をイスラエルに移転させると発言したことで国連加盟国の3分の2が反対声明を出しています。中東の弾薬庫に踏み込んだトランプ。これがもとでアメリカ、イラン イスラエル、サウジ、 エジプトなどの紛争に繋がらねばいいのですが・・・

◆米国防省筋の情報によれば文在寅は完全に日本とアメリカを裏切り米韓合同訓練の内容や軍事機密を北朝鮮に流している党でトランプ政権は韓国を同盟国ではなく、敵性国家と見做し始めたようです。

▼虎の尾を踏んだニャ、文在寅wwww


スパイ




非効率な民主主義



◆改憲か護憲かの与野党の議論は63年間続いてきましたが、朝鮮半島有事と東南シナ海で覇権を拡大する中国の野心の前で、日本にはそうした不毛な議論をしている余裕がなくなってきました。それを踏まえて自民党では改憲論議が進められています。しかし相変わらず自民党内にも民進党や立憲民主にようなパ翼がいて、憲法9条1項と2項を死守するという現状認識や危機感が全く欠如したアホウドリが大勢います。

憲法でも

◆改憲原理主義だったはずの安倍首相でさえ連立を組む公明党に遠慮して、1項2項を残したまま自衛隊を明記するというような弥縫策を提案しています。

◆憲法9条1項は「国権の発動たる戦争よ、武力による威嚇または武力の行使は、国際紛争を解決する手段として永久にこれを放棄する」と戦争放棄をうたっています。そして9条2項では「陸海軍その他の戦力は保持しない」と戦力不保持を歌っています。

1項2項を残したまま自衛隊をどう位置づけるのか甚だ疑問です。条項に照らし合わせると自衛隊は明らかに憲法違反です。自衛隊はどこから見ても立派な軍隊です。一項と2項を維持しながら安倍氏はこの矛盾をどう解決するつもりなのでしょうか。

憲法改正の焦点は自衛隊 自民党が中間とりまとめ(17/12/20)



◆自民党憲法改正推進本部長の細田博之氏は、この問題は長い時間を取って丁寧に議論を進めて参りたいなどと、コメントしていましたが、もう63年以上時間をかけて小田原評定をやってきました。いい加減にしないと「籠城」か「出撃」か 「降伏」か「決戦」かで言い争っているうちに秀吉勢に囲まれ打ち滅ぼされた北条氏同様、日本国は南北朝鮮と中国の連合軍に囲まれ抜き差しならない状態になる恐れがあります。

◆パ翼には危機意識が欠落したアホウドリのような輩が蝟集しています。憲法9条が日本を守ってくれた、これからも永遠に戦争放棄を叫び続けるというのですがソ連や中国の危機から丸腰の日本を守ってくれていたのは米国であり、安保条約のお陰だったのです。

宮崎哲弥「日本は憲法9条で守られてるというのは嘘」【憲法改正問題討論】



◆オバマはもうアメリカは世界の警察官ではないと言い、トランプはアメリカファースト一点張り。日米安保がある限りアメリカは日本を守る積りだが、防衛戦の主体は日本である、日本が戦わないなら、アメリカは助太刀はしない。
また、日本も核武装してはどうだとまで言っています。
米ソの冷戦が終り、中国が軍事力と経済力で台頭し、世界の脅威になっています。時代はすっかり変わったのです。
憲法も還暦を超え現実に合わなくなっているのに、いまだにオウムのようにセンソウハンタイ、アンポハンタイ、カイケンハンタイと馬鹿の一つ覚えのように叫ぶ老害が多い。

◆羹に懲りて鱠を吹くという言葉があります。敗戦の悲惨さを身をもって知る世代にとっては「2度と戦争は御免だ」とアレルギー反応があるのは分るが、日本の周辺に何が起きようとしているのか確かめもせず、ただお題目のように反対を唱えるのは現実的ではありません。

◆9条死守という一派は中国や北朝鮮の工作員であり、日本国籍を持っていれば参政権があり日本の政治を内部から崩壊させる頃が可能になります。民進党,立憲民主などに彼らがひしめいています。これが民主主義最大の恐ろしいところです。いくら中国や北朝鮮のスパイであっても国会議員であれば各省庁の最高機密を引き出せるのです。

◆そしてまた、喫緊の課題であっても彼らが反対すれば政策は実現できないのです。多数決で物事を決めなければならない民主主義は、現代社会が引き起こす様々な問題を素早く解決することはできないのです。

◆かつてイギリスの首相であったウィンストン・チャーチルは民主主義を評してこう述べています。
「民主主義は最悪の政治形態だ。これまで試みられてきた、民主主義以外の全ての政治形態を除けばだが」と民主主義の非効率を指摘しています。

◆この非効率な民主主義に加えて最近では、男女共同参画社会そして、ポリティカル・コレクトネスとダイバーシティという味噌と糞を一緒にホイップしたような嫌らしい思潮が社会の表層に流れ出ています。LGBT万歳!同性婚万歳!外国人に参政権を!多様性万歳!あらゆる異端が自由・平等・博愛の理念が基本の民主主義に注ぎ込まれ練り合された悪魔の申し子たちが、狂ったように自由と権利の雄叫びを上げています。

◆残念ながらこれで政治では重要な案件は何も解決出来なくなってしまいました。憲法改正はもとより、年金、医療費削減、消費増税のような国民に負担を強いるような政策は特に嫌われ政権打倒のシュプレッヒコールが起きることは必定。

◆民主主義はどんな少数意見も聞き入れなくてはならず、利害関係の調整に手間と時間をかけなければならないので優先順位をつけるのが至って困難になります。

◆しかし民間企業ではこれは通じません。社員一人一人の意見を尊重していては企業は潰れます。企業内において「多数決」が採用されるケースは殆どなく、意思決定は多数ではなく、意思決定の権限を持った社長と重役ら一部の人間が行います。
AI IoTなどの情報網が地球をくまなく駆け巡る今、民主主義的非効率な経営では企業は生き残れません。少数者の意志決定次第で企業の存亡が決まるのです。

◆ところが政府というのは、売り上げを上げる必要がありません。
海底に底引き網を仕掛け海底の魚を根こそぎにするように、或いは巻き網、追い込み漁のようにありとあらゆる手段で企業や個人に課税しますので、放っておいても収入は自動的に入ってきます。
だから政府には企業倒産のような心配がありません。
議員と称する人たちは国政であれ地方自治であれそれは同じです。
国民の税金でぬくぬくと美味しい生活ができるので、モリカケのようなつまらない民進党の質問が延々と続くのです。
官邸はそれに対しても延々と丁寧にを繰り返さねばなりません。さもなくば傲慢だというカスゴミの非難を浴びます。
民主主義の基本に乗っ取って、なるだけ時間をかけて民主的に公平に税金を無駄に使っているのです。

◆この国会の民主主義的非効率性と被って見えるのが日本相撲協会だと思うのは私だけでしょうか。1年に6場所と地方巡業をこなせば相撲協会には莫大な興行収入が約束されています。昔から「一年を十日で暮らす良い男」とか「土俵には銭が埋まっている」と云われるほど相撲興行は儲かる商売のようです。

◆日本相撲協会もNHK(日本放送協会)も必要以上に売り上げノルマを課せられることは無いので、民間企業のような危機意識が無いのでしょう。危機管理委員会というのがあっても殆ど機能していないようで、昔ながらの馴れ合い相撲をやって来たのでしょう。相撲道に精進してきた貴乃花親方が日ごろから協会」内で煙たがられたのもこういう馴れ合い相撲に嫌気がさしていたからでしょう。


◆こういう仕組みの世界で生きていると神経が鈍感になり、世間の常識が通用しなくなるようです。


横綱・白鵬、鶴竜は減給処分 貴ノ岩関の胸中も公表(17/12/20)



◆白鵬や鶴竜をいくら減給処分にしても、大金を蓄えている両横綱が生活に困ることなどありませんし、日馬富士に引退勧告相当という処分決定の前に当人はとっくに引退しています。とにかく日馬富士一人を斬って、行化の稼ぎ頭の白鵬と鶴竜の二人は何とか残そうという協会の魂胆が透けて見えます。


◆相撲の世界は徒弟制度であり、学校と違って民主主義ではありません。強いもの勝ちの世界ですから、何より強くなくてはなりません。
そのため各相撲部屋では兄弟子が弟子を教育するために「可愛がり」と云う伝統があります。躾のために説教したり、時には暴力を振るうこともあります。

◆今から10年前にも時津風部屋で同じような事件がありました。

WIKI引用

時津風部屋力士暴行死事件まとめ【15代時津風(山本順一)】

2007年6月26日、同年春に時津風部屋に入門した少年(当時17歳)が稽古時間中に心肺停止状態となり、搬送先の犬山中央病院で約1時間後に死亡が確認された。救急車で少年を搬送した犬山市消防本部は、巡業先を管轄する愛知県警犬山署に「労働災害の可能性あり。不審死の疑い」と連絡していたが、病院の医師は死因を急性心不全と診断、犬山署は虚血性心疾患に変更して発表した。
リンチ

稽古中に倒れ死亡した少年の遺体に残された外傷や「死亡した力士はマリファナを使っていた」という証言、少年に死因の責任を転嫁する少年の師匠・15代時津風(山本順一)の発言などから、死亡した少年の両親が死因を不審に思い、地元の新潟に遺体を搬送し、同月28日、新潟大学医学部で公費承諾解剖を実施したことから暴行の事実が発覚した。

検察側の主張によると、少年が稽古や人間関係の厳しさから部屋を脱走したことに15代時津風が憤慨し、6月25日にビール瓶で額を殴り、さらに数人の力士に「かわいがってやれ」と暴行を指示したとされる。翌26日も通常は5分程度のぶつかり稽古を30分ほど行い、少年が倒れた後も蹴りを入れたり、金属バットで殴打するなど集団暴行した。警察の任意取調べに対して15代時津風や数人の兄弟子力士が容疑を認めた。

親方と親

こうした事態を受け、日本相撲協会は2007年10月5日に15代時津風を解雇した。相撲協会が年寄を解雇したのは1997年1月の16代山響(元小結・前乃臻)以来2例目、部屋持ち親方としては史上初のことであった。なおその後、2010年の大相撲野球賭博問題でも部屋持ち親方が解雇されている。

2007年10月9日、解雇された15代時津風こと山本順一(以下、山本)の後継として部屋を継承するために時津海正博が急遽現役を引退して、16代時津風を襲名した。

時津海の引退と年寄襲名により、日本相撲協会は平成19年11月場所番付に於いて、引退した時津海が位置する予定であった西前頭11枚目を空位にするという措置を取った。これは時津海が年寄時津風として番付に掲載されることにより、番付上の重複を避けるためである。幕内の番付で空位が発生したのは、一部年寄の専横に抗議の声を上げ、1873年(明治6年)11月場所番付で力士名を墨で塗り潰された当時の東京相撲関脇・小柳、前頭筆頭・高砂以来、実に134年ぶりという珍事となった。

愛知県警は死因特定の遺体の組織検査の結果、長時間にわたる殴打や圧迫を受けて壊死した筋細胞から、血液に漏出したミオグロビンやカリウムが、通常よりも高い値で検出され、これが挫滅症候群の症状を示すものだったため、死亡の原因になったと判断した。火の点いた煙草を押しつけたと思われる火傷の跡などもあり、暴行と死亡との因果関係が立証されたため、2008年2月7日、山本と少年の兄弟子3人を傷害および傷害致死容疑で逮捕した。また遺族に無断で遺体を火葬しようとしたことも発覚しており、暴行の事実を隠蔽しようとした疑いがもたれた。また、同年2月29日に、これとは別の兄弟子3人(うち1人はこの時点で引退済)が、愛知県警に書類送検された。

兄弟子の1人は自身の公判において、脱走した少年を連れ戻した父親が部屋にとどまることを懇願した2007年6月20日、少年は部屋の屋上で喫煙し吸い殻を階段から投げ捨てており、日頃から近隣住民の苦情を受けていた山本の妻がこれに憤慨し暴行を指示したと証言している。
なお、この暴行の際十両以上の力士は不在だったとされている。

リンチ

逮捕に際し大相撲主催者であり部屋の上部団体に当たる日本相撲協会は

一定の反応は示したものの、のちに平常通り活動を行っている。なお、力士への稽古指導が刑事事件へ発展したのは、日本相撲協会が発足して以来初めてのことである。

日本相撲協会による事情聴取についてマスメディアが駆け付けた際に時津風部屋所属力士が憤慨しカメラマンに暴行する事件も発生している。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%99%82%E6%B4%A5%E9%A2%A8%E9%83%A8%E5%B1%8B%E5%8A%9B%E5%A3%AB%E6%9A%B4%E8%A1%8C%E6%AD%BB%E4%BA%8B%E4%BB%B6




◆不思議なことに17才の少年を撲殺した3人の兄弟子たちは殆ど執行猶予付きで保釈され。解雇された時津風親方には退職金が支払われましたが、5年の実刑が決まりました。

◆相撲協会の危機管理委員会は10年前のこの事件を教訓とせず、また再び同様の事件が起きてしまったのです。
とにかく相撲協会の隠蔽体質は酷いようで、八百長・相撲賭博・時津風部屋力士暴行死事件、と同じように隠蔽される事を恐れて、貴乃花親方は警察への被害届を優先させたのではないでしょうか。
貴ノ岩の事情聴取を貴乃花親方が拒否したのは、貴ノ岩が協会の圧力に屈して、大したことではなかったかのようにされる事を懸念するからだと思います。 相撲は国技なので業界で不祥事が発生しても協会がもみ消すので警察沙汰にはならないと云われています。

◆政界や角界が何の問題も解決できないのは内部の利害関係が対立し、非効率な民主主義の原則が働いているからだ云えるのではないでしょうか。貴乃花親方には気の毒ですが、談合、馴れ合い、野合を繰り返す政界、角界を含めて改革は無理でしょう。
自己決定能力を失った組織は崩壊するしかありません。
チャーチルは「民主主義は最悪の政治形態だ。これまで試みられてきた、民主主義以外の全ての政治形態を除けばだが」と云いましたが、衆愚政治であっても中国や北朝鮮のような独裁政治よりはましかもしれませんね。

▼もうすぐ神の摂理で政治が行われる時代がくる、それまでの辛抱だニャア・・・

ブルーの眼



またぞろ蠢き始めた日韓議連



◆訪中で赤っ恥をかかされた文在寅が、今度は日本にすり寄っています。あれだけ反日をやっていて置きながらよくもまあ単独訪日などと図々しいことが言えるものだとあきれるばかりです。

用日開始

◆安倍さんもいい加減にこんな民族とは絶縁すればいいのに、何かと云うと性懲りもなく手を差し伸べる、だから奴らは日本には何をしても許してくれるので、反日無罪などというスローガンを掲げ、思いつく限りの嫌がらせを世界中でやるのです。米中の信頼を裏切り韓国の孤立は深まって政治的にも経済的にも、切羽詰まって用日開始ですか?




文大統領の単独訪日も検討 韓国大統領府高官 :日中韓首脳会談の開催遅れれば


【ソウル=鈴木壮太郎】韓国大統領府高官は17日、日本、中国、韓国が持ち回りで開く日中韓首脳会談に関連し「開催が遅れるのなら文在寅(ムン・ジェイン)大統領が別途、訪日することも検討するだろう」と語った。

 同高官は記者団に、日中韓首脳会談が「中国側の事情で延ばされてきたが、李克強(リー・クォーチャン)首相が(文氏との会談で)肯定的な立場を表明したため、早期に開かれるか注視している」と説明した。

 韓国は2018年2月に迫った平昌冬季五輪に安倍晋三首相を招きたい考えだが、日本側は文氏の訪日が先だと主張している。日中韓首脳会談を待って訪日がずれ込めば安倍氏に五輪出席を促す機会を失いかねず、単独訪日も視野に調整を進めるとみられる。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24744890X11C17A2PE8000/




◆平昌五輪に安倍首相を招くつもりらしいが、ロシアをはじめ競技参加を見合わせる国が続出する模様、いくら主催者が音頭を取っても一向にチケットが売れず7割以上が余っているようで、そんな競技に出てもサッパリ盛り上がらないでしょう。

◆吹きさらしで屋根もない競技場では肺炎を起こす恐れがあり大変です。安倍氏は出席を断るべきでしょう。先月も韓国の五輪担当が訪日して安倍首相と、多くの日本人観光客が平昌に来ない場合は2000年の東京五輪には、韓国人を一人も行かせないと脅しをかけたと聞きました。一体何様の積りなんだ?とあれでまた、一層嫌韓が高じました。
日本人の90%が大嫌韓時代から超嫌韓時代に入ったと云ってもよいでしょう。多くの日本人は北朝鮮より韓国という名前を聞いただけで拒否反応が起き、反吐が出そうになります。

◆朝鮮人は等しく傲慢で、自分の乞食根性を相手に転嫁して主客を転倒させることが凄く巧妙です。
例えばスワップ再開したくてうずうずしているくせに、日本が望んでいるならスワップしてやってもよいとか、日本が来てほしいというから来てやったといって、恩着せがましく日本の上に立とうとする。

スワップ

韓国外相

◆にも拘らず、自民党の日韓議連の連中はODAやスワップ締結でマージンを貰っているため、未だに日本にとって極めて不平等で危険極まりない日韓共同声明発表しています。




日韓・韓日議連が共同声明 日韓合意履行求める文言なし 外国人地方参政権付与は明記

額賀

超党派の日韓議員連盟と韓国側の韓日議連は11日、国会内で合同総会を開き、共同声明を発表した。平成27年の慰安婦問題をめぐる日韓合意の履行を求める文言は盛り込まれなかった。日本側は合意を守るよう求めているが、韓国の文在寅政権は合意の履行に消極的な姿勢を示している。

合意は受け入れられない

 声明は「被害当事者たちの名誉と尊厳が回復され、心の傷が癒やされるよう両国の歴代政府の合意の趣旨に沿って、両国政府は共に努力する」と強調した。永住外国人への地方参政権付与についても韓国側は迅速な法整備を求め、日本側は「実現に向けて今後とも一層努力する」とした。異論は出ず、了承された。

 安倍晋三首相はメッセージを寄せ「困難な問題が日韓関係全体に悪影響を及ぼさないよう適切にマネージしつつ、未来志向の日韓関係を発展させたい」と訴えた。


http://www.sankei.com/politics/news/171211/plt1712110021-n1.html





◆不可逆的にならないよう結ばれた日韓合意をひっくり返し、なかったことにしてしまう。毎度の事ながら、実に忌々しい連中です。額賀福志郎や河村建夫など日韓議連の輩は余程在日からカネを貰っているのでしょう。だから、日本が通貨スワップを望むなら、組んでやらんでもないと太平楽を言わせ、帰化して間もない朝鮮人に永住許可を与え、参政権まで与えて日本という国そのものをを背乗りさせるために働いているのです。日韓関係を不快にしているのは韓国と断交することなく、何時までもいつまでも甘やかし、ごね得を許している日韓議連そのものです。安倍首相もその議連の一人ですが、彼らと未来志向の日韓関係など作れるはずがないことを分かっていながら無理に付き合おうとするからまたおかしなことになるのです。

▼こういうのを獅子身中の虫と云うんだよニャー

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揺れる角界



◆日馬富士による貴ノ岩への暴力事件から相撲協会内で深刻な対立抗争が勃発、日馬富士は引退を余儀なくされましたが、問題の根本的解決にはならず、貴乃花親方と相撲協会の軋轢は深刻の度合いを深めています。




協会悲鳴「もう無理」貴ノ岩の聴取あきらめた


会議


 大相撲の元横綱日馬富士関から暴行を受け、現在は冬巡業を休場している平幕貴ノ岩(27=貴乃花)の診断書が、巡業最終日の17日まで提出されない見通しとなった。問題の全容解明を目指す日本相撲協会危機管理委員会の鏡山部長(元関脇多賀竜)は15日、この日は「何もない」と動きがなかったと明言した。同部長が再三、貴乃花部屋を訪れて提出を促した、休場に必要な診断書は依然として届かず。協会は平日業務で鏡山部長も「土日は休み」と話しており、16、17日中に正規の手順で診断書が提出されることはなくなった。

 さらにこの日、危機管理委が20日の臨時理事会までに、貴ノ岩への聴取を断念したことも分かった。貴ノ岩の師匠の貴乃花親方(元横綱)が、鳥取地検の処分が出るまで協力しないと協会に文書で伝えており、関係者は「こちら側がいくら言っても、来ない。もう無理だろう」と話した。理事会では予定通り調査報告を行うが「最終報告」の文言を変更する可能性がある。

 関係者によると、診断書の提出や聴取への協力以外にも貴ノ岩の病状の確認など、貴乃花部屋に届けたいずれの文書にも回答はないという。診断書未提出の休場力士がいながら、巡業が終わる異例の事態を招くことに加え、20日予定の最終報告も間に合わず。年内の問題収束は難しくなった。

https://www.msn.com/ja-jp/sports/news/%E5%8D%94%E4%BC%9A%E6%82%B2%E9%B3%B4%E3%80%8C%E3%82%82%E3%81%86%E7%84%A1%E7%90%86%E3%80%8D%E8%B2%B4%E3%83%8E%E5%B2%A9%E3%81%AE%E8%81%B4%E5%8F%96%E3%81%82%E3%81%8D%E3%82%89%E3%82%81%E3%81%9F/ar-BBGNqaO?ocid=iehp




◆貴ノ岩は頭の怪我もさることながら、精神的なダメージがおおきく、精神科の治療が必要と云われています。大切な弟子を使い物にならないほど痛めつけられた貴乃花親方の怒りは尋常ではないようです。
一つには貴乃花親方の相撲協会への馴れ合い的な風潮に憤懣を募らせていた事や、横綱白鳳を筆頭にモンゴル人力士による派閥が将来的に相撲協会を牛耳るようになることへの危機感があるのではないでしょうか。日馬富士が暴力を振るい、引退させられたのも白鳳が煽ったからではないかと見ているのは貴乃花親方だけでなく白鵬の父親もそう思っているようです。

白鵬に「おまえが黒幕だろ!」と父親が激怒!「さすがモンゴル相撲の英雄だ…不肖の息子をもっと叱ってやって下さい!」




白鵬・黒幕説を裏打ちする花田景子の”ある発言”…ついに明かされた”封印された真実”とは?



◆嘘か本当か分かりませんが、白鵬は「俺も引退するから理事長の椅子をくれ」と云ったとかの噂もあります。モンゴル人力士は確かに強い。しかし相撲道というものを理解していないと言われています。

八角理事長も震える貴乃花からの驚愕の"暴露内容"角界を脅かすヤバすぎる内容とは…



◆相撲は国技だと言われていますが、やはり芸能界同様のエンターメント興行です。野球やサッカーのようなスポーツでもないので毎回ガチンコ勝負すると体が持たない。だからたまには注射が行われるのでしょうが、貴乃花が現役時代ずっとガチンコ相撲を取っていました。

貴乃花の天皇賜杯 〜クライマックス〜



◆あれだけのけがをしながら優勝を勝ち取った貴乃花に時の小泉首相も感動したと絶叫していましたね。

小泉純一郎から貴乃花光司へ「痛みに耐えて、よくがんばった! 感動した 

https://youtu.be/dJBaNgghA5w

◆彼には相撲道が金科玉条であり、相撲道原理主義者なのです。そのため注射やガチンコがテキトーに使分けられている相撲協会のあり方が気に入らないのでしょう。真っ正直で融通が利かない親方も、おかみさんの景子さんの発案で女装カレンダーなどを作って部屋のイメージを一変させるような柔軟さも、併せ持っています。

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◆いずれにしても馴れ合い相撲を容認する協会に対する批判は貴乃花親方だけでなく相撲フアンにもあります。角界には外国人、特にモンゴル人が多すぎるのではないでしょうか。


▼相撲道を極める貴乃花親方だけを変人扱いするのは可哀想だニャ~


偉そうな


北京の空に、しらけ鳥www



◆その昔、テレビのお笑い番組で「♪~しらけ鳥、飛んで行く南の空へ、あ~惨め、惨め~♪」とタレントの小松まさおさんが歌い喝采を浴びていましたが、今回初めて国賓待遇で訪中した文在寅大韓民国大統領閣下はこの歌の意味を嫌というほど味わされたのではないでしょうか。

しらけ鳥

◆こともあろうに、大統領随行カメラマンや記者が、自国の大統領にぶら下がりインタビューをしようとしたところ、中国側の警備員から集団暴行をうけたというのですから、プライドの塊である、韓国国民もまた火病を起こし発狂しているようです。www




2017.12.14 18:55
【文在寅氏訪中】

文大統領随行の韓国紙カメラマンに中国の警備担当者が集団暴行 韓国が中国政府に抗議

暴行

韓国の聯合ニュースによると、14日、中国を訪問中の文在寅(ムンジェイン)大統領の取材をしていた韓国紙のカメラマンが中国人警備員から集団暴行を受け、北京市内の病院に搬送された。目や鼻の周辺に出血などがあるという。韓国大統領府は外務省を通じて中国政府に抗議。事態の調査と責任者の処罰を求めた。

 聯合によると、経済紙「毎日経済」の男性カメラマンは14日午前、北京市内で開かれた中韓貿易関連の式典出席を終えた文大統領を追って移動していたところ、中国人の警備担当者らの制止を受けた。言い争いになった末、10人以上の警備員がカメラマンを囲み、殴ったり床に倒して顔を蹴ったりしたという。別の場所にいた韓国日報の記者も胸ぐらをつかまれ、強く投げ飛ばされるなどした。

 騒動が起きた後も、韓国側の文氏の警護担当者らは姿を見せなかったといい、毎日経済は速報記事(電子版)で「韓国の警護チームに対する批判も提起される見通しだ」としている。

http://www.sankei.com/world/news/171214/wor1712140027-n1.html




◆中国側の警備員は韓国人に対して外交儀礼など知った事ではないと思っているのでしょう。中国側はこうした暴力事件を起こしたことに対して謝罪したかどうかわかりませんが、明らかに朝鮮人は中国に朝貢すべきであり、対等な外交関係を築けるなどと夢にでも思ってはならぬ。という大国意識が末端の警備員にまで行き渡っているのでしょう。




2017.12.14 23:52

【文在寅氏訪中】

中国、文大統領を冷遇 「格下扱い」に懸念広がる韓国メディア

中韓会談

【北京=藤本欣也】中国を国賓として訪問中の韓国の文在寅大統領を、習近平政権が冷遇している。懸案の初訪中を果たした文氏だが、韓国側からは、習氏は今後も「韓国を格下とみる外交政策を駆使するのでは」(朝鮮日報)との不安の声が上がっている。

 13日、北京の空港で文氏を出迎えたのは中国の孔鉉佑外務次官補(朝鮮半島問題特別代表)だった。「昨年秋のフィリピンのドゥテルテ大統領の際は王毅外相が出迎えた」などと、14日付の韓国各紙はその冷遇ぶりを驚きをもって伝えた。

 空港には駐中国の盧英敏(ノ・ヨンミン)韓国大使の姿もなかった。南京で開かれていた「南京事件」追悼式典に、中国側の招待で出席していたからだ。自国の大統領よりも中国の行事を優先したのは「文大統領の指示」とされるが、韓国側のジレンマはそれだけではなかった。

「われわれ韓国人は、中国人が経た苦しく痛ましい(南京)事件に深い同質感を持っている」

 中韓関係筋によると、北京入り後の文氏のこの言葉も、「日本への非礼にならないか」との懸念があったものの、中国への配慮が勝り発言したのだという。

 韓国側が中国にここまで気を使うのは、今回の訪中を成功させて、米軍の高高度防衛ミサイル(THAAD)の配備問題で悪化した中韓関係の修復をアピールしたい思惑があるためだ。

 一方、文氏を迎えた中国側の事情は異なる。「THAAD問題は区切りがついた」と都合良く解釈する文氏の頭を冷やし、「日米韓の協力を軍事同盟に発展させない」などの“約束”を守るよう直接、くぎを刺す機会ととらえている。

 厚遇する必要のない中国側は、調整されていた李克強首相と文氏の昼食会も結局受け入れなかったと韓国メディアは伝えている。

http://www.sankei.com/world/news/171214/wor1712140039-n2.html




◆文在寅は国賓待遇の訪中で、習近平の出迎えなし、中韓大使の出迎えなし、国賓晩餐会なし、朝食は近くのファーストフード店で一般市民い混じって豆乳にパンを付けて食ったそうですから、その心中察して余るものがあります。

640文

◆ドナルド・トランプに嫌われ、習近平に嫌われ、金正恩に嫌われ、安倍晋三にも嫌われ、八方ふさがりで、大韓民国大統領としてのメンツも立場もありませんね。韓国国内でもすでに文在寅は大統領としての器ではない辞職しろという声が上がっているようですから、なんとも悲しい話です。




文大統領の訪中、当初4泊5日を準備…冷淡な中国の反応で3泊4日に短縮

2017年12月13日11時01分 
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]

習文

  13日から始まる文在寅(ムン・ジェイン)大統領の訪中日程を当初大韓民国首脳の国賓訪中歴代最長である4泊5日で推進したが、中国側の冷たい態度で1泊を減らして3泊4日に短縮したことが分かった。北京外交消息筋は先月「北京ともう一つの都市を含めて4泊5日で準備中」と明らかにしたことがある。青瓦台外交安保チームは通常3泊4日だった歴代国賓訪中とは違い、最も長くて盛大な日程を企画した。 

  これを通じて高高度ミサイル防衛(THAAD)対立の解決を誇示するという意欲をもって、13日から17日まで北京2泊、重慶2泊につながる年内訪中日程を推進した。 

  だが、交渉の過程で中国がTHAADの追加配備、米国のミサイル防衛体系への参加、韓日米軍事同盟化に参加しないという3不措置と既存のTHAAD制限など次の段階を要求するなど青瓦台の期待とは違い、淡々とした態度を取ると国内世論でも逆風が強まった。その結果、青瓦台は訪中日程を一日減らして3泊4日に確定した。260人余りに達する歴代最大規模の経済使節団はこの過程で構成された。これに18日から2泊3日の日程で始まる中国の例年中央経済工作会議も影響を及ぼしたことが分かった。 

  年内訪中を成功させるための無理な訪中強行がTHAADという難題にぶつかり、共同声明、記者会見はもちろん、国賓訪問の要件である首相午餐もない3無国賓訪中に帰着した。6月末、米国を訪問した文大統領は当時国賓訪問ではなかったが、ドナルド・トランプ大統領とホワイトハウス晩餐に続くマイク・ペンス副大統領と午餐会も行われた。 

  だが、今回の文大統領は訪中2日目である14日に習近平主席主催の国賓晩餐を行うだけで、15日には李克強首相と午餐のない遅い午後会談という結論が出た。このうえに、すでに第19回党大会から引退した張徳江全人代委員長との会談だけが追加された。先月9日、トランプ大統領の場合、国賓晩餐に第18・19代元常務委員12人を同席させ、北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記が2000年以降訪中の度に常務委員9人全員を面談した記録を超えたことに比べるとみすぼらしい接待だ。

http://japanese.joins.com/article/470/236470.html




◆しらけ鳥 かなしからずや空の青、海のあをにも染まずただよふ 「バカ山没水」wwww

節操のない蝙蝠外交を続けることで信用を失い、どの国も、誰一人として相手にして貰えなくなった文在寅、孤独に日本海を渡って安倍晋三氏と日米会談を早急に行いたいと希望しているそうですが、日韓合意一つ守れないような大統領と会談しても、何の進展もありはしまい。日本人なら皆そう思っていますよ。

【超緊急】文在寅が日本に緊急来日!用日は帰れと非難殺到www



◆ネトウヨという言葉には物凄い嫌悪感がありますが、日本人であれば怒りは頂点に達して様々な罵声が上がるのは仕方がないですね。

◆先月安倍首相が文在寅宛て、公明党の山口代表に親書を託したそうですが、内容は多分金正恩にプレッシャーをかけ続けろ、というような内容だったのではないでしょうか。しかし文は人道支援だとして北朝鮮に9億円の支援をしています。これまでも、これからも文が日米が進める北朝鮮制裁計画にはのらりくらりして逃げるのは間違いなし。北朝鮮は死んでも核廃絶には応じないでしょう。もう日米韓の軍事同盟は絵にかいた餅になっています。これからは韓国とは断交して、日米の関係を更に深め臨機応変に朝鮮半島有事に備えるしかありません。

◆しらけ鳥が来たらポプコーンでもくれてやるかニャアwwww

しらけ鳥2

在沖縄米軍にもKの法則が働いた!



◆宜野湾市立普天間第二小学校にアメリカ軍普天間基地所属のCH53型ヘリの窓枠が落下した事件で翁長県知事が怒り心頭に発し、、外務省と沖縄防衛局の担当者を県庁に呼んで説明を受け「県として非常に重く受け止めている。怒り心頭だ、こういったことがたび重なることは言葉にならないくらいの思いだ」と述べたそうです。親中派の翁長のたび重なるという言葉に何か陰謀めいたものを感じます。これほどの窓が易々と剥がれ落ちるものでしょうか。

窓

ヘリの窓

◆普天間基地の周辺では今月7日に、保育園のトタン屋根に「US」などと書かれた重さ200グラム余りのプラスチック製の筒状のものが落下しているのが見つかり騒ぎになっていましたが、アメリカ軍はCH53ヘリコプターのものであると認めたものの、この部品は3年前から使われておらず、飛行中に落下した可能性は低いという認識を示しています。

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◆問題のCH53ヘリは今年10月、沖縄本島北部の東村の牧草地に1機が緊急着陸して炎上したほか、13年前の平成16年には普天間基地に隣接する沖縄国際大学の敷地内に墜落して炎上し、大学の校舎をはじめ付近の住宅の屋根や窓ガラスが壊れる被害が出ました。こういう事故が重なるのには人災天災様々な原因があるでしょうが、最も考えやすいのが整備不良です。

炎上


◆じつに不思議なのは、米軍がこのCH53型機の整備を日本にではなく、「大韓航空」に委託していたという呆れた事実があるからです。




大韓航空 在日米軍輸送ヘリの整備事業者に

2015/05/26 14:21    

【ソウル聯合ニュース】大韓航空が日本に駐留する米海兵隊のヘリコプターCH53約40機の整備を担当する事業者に選ばれた。同社が26日、明らかにした。

 同社は昨年8月の公開入札に参加し、今月23日に選定された。

 来月から2020年までの5年間、システム点検や機体を分解しての主要部位点検のほか、非破壊検査を実施し欠陥を修理、補強する。事業規模は500億ウォン(約55億4800万円)台。

 「スタリオン」と呼ばれる同機は、米シコルスキー・エアクラフト社が製造した大型ヘリで、長距離の人員輸送や重量物輸送、機雷探知・除去などに用いられる。

 大韓航空は1989年から2010年まで、米軍が保有する同機の整備事業を担当していた。
sjp@yna.co.kr

http://japanese.yonhapnews.co.kr/economy/2015/05/26/0500000000AJP20150526001400882.HTML





◆よりによっていつも問題を起こす大韓航空を選ぶとは!
杜撰極まりない大韓航空に大切な海兵隊員の命を預ける米軍首脳の気がしれません。米軍が大韓航空に整備委託をした時点で、日本国内から今日を不安視する声が上がっていました。

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【世界を読む】

韓国企業が在日米軍の整備事業を落札の“筋違い” 日本の安全保障はゆゆしき事態だ

2015.1.8 15:00

武器輸出三原則の見直しで、武器輸出が事実上、解禁されたことに伴い、日本国内の防衛産業にも光明がみえたといっていいが、在日米軍の整備事業を韓国企業が落札するというケースが出ている。

在日米軍の駐留経費は、日本が負担しており、その整備事業は日本企業が行うのが筋だと思うが、国際入札方式に基づき韓国企業が受注するケースは今後も続きそうだ。

日本防衛に欠かせない存在を韓国企業に委ねる

 防衛省は平成26(2014)年10月、米海兵隊が民間企業に委託する米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)所属の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイの定期機体整備について、日本企業が落札した場合、陸上自衛隊木更津駐屯地の格納庫使用を認めると発表した。オスプレイの機体整備には韓国企業も応札の動きをみせており、格納庫使用許可は日本企業を後押しするのが狙いだ。

 ところが、米軍の発表などによると、韓国企業はすでに在日米軍の戦闘機整備事業をいくつか落札している。嘉手納基地(沖縄県)のF15戦闘機と三沢基地(青森県)のF16戦闘機の整備事業を請け負っているのは韓国の民間航空会社、大韓航空だ。大韓航空は米ボーイング社との間で軍用機整備の協定を結ぶなど韓国の防衛産業ではサムスン・グループやLG・グループと肩を並べる存在だ。

嘉手納基地や三沢基地に配備される米軍戦闘機は、それ自体が大きな抑止力であり、日本防衛にとって欠かせない存在だ。その戦闘機の整備を日本企業ではなく韓国企業が行っているということになる。

陸自導入のオスプレイ整備計画変更も?

 木更津駐屯地のオスプレイの場合、防衛省は米軍機の整備実績がある日本飛行機(本社・横浜市)に入札参加を呼びかけているが、日本企業が落札しなかった場合には、陸上自衛隊が導入するオスプレイ整備計画が変更される可能性がある。

 陸自は平成30(2018)年度からオスプレイを配備する方針で、米海兵隊のオスプレイが木更津駐屯地で整備されれば、米側から機体の維持・整備のノウハウを吸収することができ、オスプレイ導入が円滑に進む効果が期待できる。しかし、韓国企業が落札してしまえば、こうした思惑も“ご破算”となってしまう恐れがあるわけだ。

 従来、米軍は軍用機の整備に関して米国本土に持ち帰ったり、米国企業が現地で行う方法をとっていた。しかし、即応体制を高めるために国際入札に改めて、現地の企業に委ねる方式をとるようになり、この流れは変わりそうにない。

 日本と韓国の間には、歴史認識問題などがあり、韓国の朴槿恵大統領は対日批判を繰り返している。現状では、韓国は必ずしも日本にとって友好的とはいえない国だといえる。その韓国の企業が在日米軍の整備事業のいくつかを“掌握”しているという事実は日本の安全保障を考えたら、ゆゆしき事態ではないかということを忘れてはいけない。

http://www.sankei.com/west/news/150108/wst1501080002-n1.html




◆普天間のCH53ヘリの墜落や不時着という事故が多発するのも大韓航空に整備を委託しているからです。
今は使われていないプラスチックパーツの落下と、今度の窓枠落下事件は一本の繋がりであることが見えてきませんか?

◆大韓航空→キリスト教教会保育園→韓国→文在寅→北朝鮮→中国→翁長→琉球日報・沖縄タイムズという一本の糸です。とにかく日米関係に楔を打ち込み離間させようという特亜3国の意図が透けて見えます。CIAや米軍の情報機関はそれに気付かないでしょうか。だとしたら間抜けとしか言いようが在りません。
米軍にも問題があります。まさか米軍の高官が買収されているとは思いたくないが、全くないとは言い切れません。

◆昨日、南野様より当ブログにご投稿がありましたので、ご紹介します。サンフランシスコ市長のエドウイン・りーの急死はKの法則ではなく、中国共産党による口封じであるとのことです。


中国共産党は人殺しを何とも思わない

リー市長の突然死は、天罰というよりも、リー市長にスパイ容疑がかかり、FBの捜査の手が伸びたことを知った中国共産党の工作員がー市長を毒殺して口封じしたのです。

南京大虐殺の本を書いたアイリス・チャンは、中国共産党からウソだらけの捏造資料をつかまされ、虚偽の南京大虐殺事件を世間に広めてしまった事を知り、メディアに、この真相を暴露しようとしていました。 しかし、中国共産党の工作員は、アイリス・チャンに余計な事を暴露してほしくないため、彼女を尾行監視し、カリフォルニア州の深夜の田舎道を走るアイリス・チャンの車を停車させるや否や、彼女の頭を撃ち抜き、これを自殺として偽装したのです。

2017-12-14(04:56)

南野



◆アイリス・チャンが捏造したフィクション、南京大虐殺は国連にも取り上げられ歴史上の事実となりました。死人に口なしですね。

急死したSF市長と韓国ソウルの恐るべき契約内容が明らかになる!とんでもない事実に世界中が震撼するww




▼トランプ大統領とマチス国防長官は沖縄の真実に早く気づけよニャア!

不機嫌




恐ろしくて、笑うしかないwww



◆実に厳格なKの法則、これほど恐ろしい法則があるだろうか!クワバラ、クワバラwww




サンフランシスコ市長が急死 慰安婦像受け入れに署名


米サンフランシスコ・クロニクル紙によると、サンフランシスコ市長のエドウィン・リーさん(65)が12日、心臓発作で死亡した。
サンフランシスコ市長、慰安婦像の寄贈受け入れに署名

李

 人権派の弁護士として活躍したのち、2011年、同市初のアジア系の市長に。市内のホームレス問題などに熱心に取り組んだ。
 今年11月、民間団体が市内に建てた慰安婦像の寄贈を受け入れる決議案に署名。これに対し、大阪市の吉村洋文市長が、両市の姉妹都市関係を解消する方針を表明した。(ニューヨーク=宮地ゆう)

http://www.asahi.com/articles/ASKDD7HLNKDDPTIL03W.html




サンフランシスコ市長のリー氏、死亡



◆いやいや、天罰が下ったのです。やはり八百万の神々が心底からお怒りになっているのでしょう。やはり日本は神の国なんですね。

このところカリフォルニアは山火事が頻発していますが、これにはどうやらレーザー兵器が使われているようです。住宅だけが焼けて周囲の樹木は燃えていないという不可解な現象が起きています。また空からレーザー光線のような光が発射されている映像が
UPされています。

LASERS FROM THE SKY & THE CALIFORNIA FIRES




◆米国ではハザール勢力の逮捕が本格化しているようで、危機感を募らせている徒党が最後の抵抗を行っているのではないでしょうか。


◆さて、韓国も断末魔を迎えているようで、必死になってまた日本にしがみつこうとしています。これには親中親韓の二階俊博も流石に忌々しいバ韓国に腹を立てたようですwwww

二階幹事長が韓国に『とんでもない条件』を叩き付け協力を拒否!突然の衝撃発言に韓国記者団が凍りつく事態にww



▼Kの法則が怖いので「教えない 助けない 関わらない」これが日本のモットーだニャ!!

塞ぎこむ猫


中国にすり寄った豪州の悲喜劇www



◆ジンバブエなどアフリカ諸国の政権が中国資本に侵食され次々に中国化が進んでいるようですが、遂にオーストラリアまでが中国からの内政干渉を受ける羽目になり、ターンブル首相が頭を痛めているようです。

習 ターンブル

◆安倍首相とトニー・アボット前首相とはかなり親密な関係で、日本との関係を「アジアにおける最良の友」「世界史の中で最もお互いに恩恵を受けてきた二国間関係の1つ」と評価、アボット首相は式典で日本について、第一次世界大戦の同盟国から第二次世界大戦では敵となり、今では最良の友」であると述べていました。また豪州海軍に日本の潜水艦を導入するなどの話が進んでいましたが、政権が変わりマルコム・ターンブルが首相になると反日親中の政策に替わり豪州は急速にチャイナ・マネーに浸食され、遂に国家主権の侵害が懸念されているようです。




中国の内政干渉に対抗 豪政府、外国人政治献金など禁止へ

ターンブル

 【シンガポール=吉村英輝】オーストラリア政府は、中国を念頭に、不当な内政干渉を阻止するため、年内に法案を議会に提出する。外国人からの政治献金を禁止するほか、国外から資金提供を受けて活動する国内組織に登録を義務づけて監視を強化する。

豪州では、政治家や留学生を利用した中国による政治工作が活発化しているとされており、法整備を通じて対抗措置を講じる 。
豪州のブランディス司法長官は14日の連邦議会で、「スパイ活動や内政干渉の工作は、深刻な主権侵害を引き起こす」と述べた。

そして問題は「最悪の状況にあり悪化している」と指摘した。現地メディアによると、ブランディス氏は今年7月に渡米し、米国の安全保障当局から、海外からの内政干渉対策についてのアドバイスを受けた。その際、中国共産党が豪州でロビー団体や財界人などを駆使し、地方や連邦政府に組織的な工作を仕掛けている実態についても、情報提供を受けたという。

 豪州では近年、中国出身の富豪や実業家が政党などに巨額献金を行い、政治家に圧力をかけて南シナ海問題に関する発言を封じた疑惑が報じられるなど、経済力を背景にした中国による内政干渉が問題視されている。

 豪州の外国人留学生は今年9月、対前年同月比13%増の約59万人で、中国出身者は29%と2位のインド(11%)を大きく上回る。市民権を得た学生や移民2世らを加えれば、中国人学生は各キャンパスの一大勢力となっている。

 だが、豪州の大学では、これら中国人学生が、在豪の中国大使館や領事館から指示を受け、中国に不利な内容の授業内容に集団で抗議を展開するなど、露骨な中国擁護活動を頻繁に展開している。中国に関する書籍出版が中止に追い込まれたケースもある。

 実態報告を受けたビショップ外相は先月「言論の自由を制限するいかなる活動にも、留学生や外国人研究者は参加してほしくない」と、間接的ながら中国に対し警告を発した。


http://www.sankei.com/smp/world/news/171121/wor1711210058-s1.html




◆こうした中国共産党の政治工作を非難し始めた豪州に対して、中国の主要メディアが反論。舌戦が始まっているようです。




中国紙「豪メディアは人種差別的」 内政干渉の報道巡り舌戦

2017年12月11日(月)15時16分

ターンブル


中国がオーストラリアの内政に干渉しているとする豪メディア報道について、11日付の中国の主要紙は人種差別的であり被害妄想と断じた。

ターンブル豪首相は先週、中国共産党が豪に干渉しようとしているとする報道を真剣に受け止めていると発言。首相は、外国勢力が「豪と世界の政治プロセスに影響を及ぼそうとする前代未聞かつ高度な試み」を行っているとし、「中国の影響に関する気掛かりな報道」に触れた。

ターンブル首相の発言を巡っては、中国政府が既に抗議を行っている。11日には共産党機関紙の人民日報も豪への批判報道を展開した。

人民日報は、豪メディアの報道は想像の産物で、中国政府への根拠のない攻撃と論評。豪に住む中国の学生や人々を中傷したと批判した。

人民日報は「この種の感情的な被害妄想は人種差別的な意識に基づいている。多文化社会という豪のイメージを傷つけるものだ」とした。

http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/12/post-9094.php




◆被害妄想?よく云うわ!蛙の小便、イケシャーシャー!

次の記事は昨年6月のものですが、豪州メディアは自らチャイナ・マネーに身売りしていたというわけです。中国共産党の巧妙で狡猾な宣伝戦には流石のアングロサクソンも手足を縛られ完全敗北、実に情けないことになったものです。




2016.6.11 19:19

【緊迫・南シナ海】

中国、豪メディアと大規模提携、露骨な政治宣伝 資金難つけこみ別刷り紙面 「中国プロパガンダの勝利」と批判も

南シナ海

【シンガポール=吉村英輝】オーストラリアの複数の有力メディアと中国の官製メディアが、記事提供や番組の共同制作などで大規模な提携を行うことで合意した。中国は経済力を武器に資金難の豪州メディアに付け入り、南シナ海問題などで早くも露骨な政治宣伝を展開している。

 中国メディアなどによると、今回の提携は「両国関係の強化」が目的で、5月26日に豪最大都市シドニーで調印式が行われた。
 式典には中国共産党中央宣伝部長の劉奇葆氏と、豪外務貿易省の高官が出席。

中国共産党機関紙、人民日報のサイト「人民網」が豪ニュース専門局「オーストラリアン・ニュースチャンネル」と番組共同製作で合意したほか、豪新聞グループ「フェアファックス」と中国英字新聞「チャイナ・デーリー(中国日報)」も提携契約を交わした。ほかに、ラジオや書籍分野でも提携で合意したという。

 フェアファックス社傘下のシドニー・モーニング・ヘラルドなど有力3紙は早速、27日付でチャイナ・デーリー制作の別刷り紙面を折り込んで発行した。

別刷りは「チャイナ・ウオッチ」と題する8ページ建てで、最終面では「マニラに正当な根拠なし」との見出しで、南シナ海問題をめぐり中国をハーグの常設仲裁裁判所に提訴したフィリピンを批判。別刷りは今後も毎月1回発行されるという。

 これに対し、シドニー工科大学のジョン・フィッツジェラルド教授は「豪メディアとの契約は中国のプロパガンダの勝利」と題する論考で、中国が2008年の北京五輪以降、世界で戦略広報を展開してきたと指摘。

豪州では社員100人を解雇するなど経営難のフェアファックス社などが狙われたとし、豪メディアが今回の提携に「沈黙」していることに疑問を呈した。

 公共放送のオーストラリア放送協会(ABC)も今月6日、この問題を番組で取り上げ、中国の狙いは「豪州の記者が中国指導部に肯定的な報道をするよう仕向けることだ」との北京特派員の見方を伝えた。

 中国紙による同様の別刷り発行は、米紙ワシントン・ポストや英紙デーリー・テレグラフ、仏紙フィガロでも行われている。英紙フィナンシャル・タイムズ(電子版)によれば、中国は中国語教育支援なども含め、海外での政治宣伝活動に年間100億ドル(約1兆円)を投じていると試算されるという。

http://www.sankei.com/world/news/160611/wor1606110038-n1.html




◆マルコム・ターンブル首相は有能な投資家だそうで、自分の息子を中国共産党幹部の娘と結婚させ、中国共産党との紐帯を深め豪州の豊かな鉱物資源(石炭や鉄鋼石)などを大量に買ってもらおうと考えていたのでしょうが、コアラやカンガルーなどとのんびり暮らしている豪州人と、毎日他人を出し抜き、生き馬の目を抜くような暮らしをしている中国人ではモノの見方や考え方が全く違います。つまりターンブル氏の対中国政策は完全に間違っていたのです。




オーストリアの首相マルコム・ターンブルを簡単解説!反日?豪首相の息子は中国共産党幹部の娘と戦略結婚!

ターンブ家族

こんばんわー。オーストラリア在住ブロガーです!日本のメディアでは米中の政治ばかりにスポットライトが当たり、あまり注目されることないオーストラリアの首相。

資源が豊富で他の産業が成長していない中東の産油国みたいなオーストラリアですが、日米豪の地理的なトライアングルで中国の太平洋進出を牽制するためには重要な国。

昔は、日本との貿易額が多くを占めたため日本語話者がアジアを除く外国では多い国の1つでした。その名残で、日本語を学習していた人は少なからず存在しています。

身近にある英語圏ネイティブの国ということで、留学やワーホリに訪れる人も多いです。

そんな超重要ではないけど、仲良くはしておきたい微妙な立ち位置にあるオーストラリアの首相はどんな人?っていう疑問に答えるべくオーストラリアの現首相、マルコム・ターンブルさんについて簡単にポイント解説いたします。読めば分かりますが、なかなかの強者です。

マルコム・ターンブル首相の5つの経歴

1954年10月24日シドニー生まれ、現63歳

シドニー大学にて政治学と法学を専攻(奨学金を取得しオックスフォードでも学位取得)

バリスタ、記者、弁護士、ベンチャーキャピタリスト、投資銀行起業が主なキャリア

元ゴールドマン・サックス・オーストラリアの代表

2015年からオーストラリアの首相に就任

(中略)


マルコム・ターンブル首相の中国との蜜月関係を築く3つの理由

ターンブル首相の息子は、中国共産党党員の娘と結婚

首相本人も1990年代に中国河北省の炭鉱ビジネスに投資した経験

豪中ビジネスウイークにおける演説では、「中国が対日戦争でともに戦った同盟国であることを忘れない」と発言

このようにマルコム・ターンブル自身は親中・反日派と言われています。資源を買ってくれる国であるお得意様の中国にすり寄るのは必然ですね。そして結果として、オーストラリアで実際に何が起きたかというのを現地からレポートすると以下。

中国企業がオーストラリアの1%の土地購入

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オーストラリアで会計学修士を専攻すると8割は中国人

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オーストラリアの次期潜水艦はフランスが受注 ※中国からの圧力

潜水艦

海南エアラインのビリオネア中国人オーナーが航空会社ヴァージン・オーストラリアの13%の株取得!

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情報インフラであるブロードバンド網の構築に中国企業を参入させようとする


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このようなニュースが実際にあるわけです。陸、海、空、人、通信に中国人の支配がジワジワと及んできています。
人間も国も札束でほっぺを叩かれたらおしまいなんですね。

チャイナ旗

アフリカが中国化された方法と同じで、中国は大量の人を海外に送って、現地の人と結婚などを進め現地化させ、そこから議員などを出し、票田を固め、さらに中国に有利な政策を制定するという常套手段がオーストラリアでも行われています。

マルコム・ターンブル首相に関するまとめ

トランプ大統領に電話をぶち切りされて一国としての首相のメンツが丸つぶれになったターンブル首相ですが、利己的な判断を下すような真っ当な首相のようです。

日本のように大国の一挙手一投足を伺いながら、差し障りのないポジショニングを今後もしていくのでしょう。

オーストラリアは国土も広く人口増加を続ける大国ではあるので、政治力は先進国では珍しく上がるポテンシャルを持つ国の1つであるので、日本もガンガン人送って、草の根的に強固な関係を築いていきたいものです。

http://famzau.com/2017/05/04/australian-prime-minister-turnbull/




◆中国共産党というより習近平の一帯一路、偉大な中華帝国の夢と野望は止まることがありません。買収、ハニートラップ、恫喝で世界の要人を囲い込み罠にはめて身動きが取れないようにして、中国の云うがままにするのが彼の戦術です。こうした宣伝戦はずいぶん昔から日本でも行われており、今でも続いているモリカケ問題で説明責任を追求し、何としても安倍政権を潰そうとする民進党崩れの印象操作、事実無根の忖度濡れ衣作戦がそれです。

◆日本のパ翼は全員中国朝鮮のスパイであり工作員であることは間違いありません。中国朝鮮の機関紙である赤日新聞の元記者だったという、このアフロ婆さんもそのひとりですなwwww

安倍首相に「森友問題を認めろ」と要求… テレビ朝日・報道ステーションで稲垣えみ子が



◆沖縄にも中国の工作員は沢山います。なんとしてでも沖縄から米軍を追い出そうと被害者意識丸出しで捏造記事を垂れ流す琉球新報、沖縄タイムス2紙のほかにも、キリスト教の名をかたった洗脳機関、孔子学園の別動隊のような保育園経営者がいます。

保育園の屋根に落下したパーツ、3年前から使用されていないものだった



◆この事件は明らかに印象操作のためのやらせですね。
工作員は中国人だけではありません。一番質が悪いのは南北朝戦人が国会議員になっていることです。

【ケント・ギルバート】辻元氏は“国壊”議員か 辻元清美「私は国家の枠をいかに崩壊させるかっていう役割の国会議員や」



白真勲くん、日本の国会でなぜか韓国の国益を追求する質問を展開


◆豪州ターンブル政権は今になって、国内法を急ぎ改革する必要があると慌て始めているようですが、後悔先に立たずであります。日本政府もこのような、明らかに工作員だとみられる帰化議員を国会の場から追放するくらいの結城と英断を持っていただきたいものです。

▼中国や南北朝鮮は潰れる潰れるっていう噂があるけど、一体何時なんだニャ?

ピアニスト

怨霊の住処になった冨岡八幡宮


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◆富岡八幡宮で前代未聞の悲惨な事件が起きました。弟が姉を日本刀で惨殺、ついでに嫁まで殺して自分は自殺。遺言か単なるメモかは分からないが、富岡茂永は「絶対殺す。自分も死んで怨霊となり永遠に祟り続けてやる」と云う走り書きが残されていました。

遺言

◆神社は本来神の住まいであり、穢れを払う場所です。そこを怨霊となり永遠に祟り続けるというのですから、半月余り迫った初詣は富岡八幡宮は避けた方がよいかもしれません。




富岡八幡宮は氣枯地(ケガレチ)に囲まれていた!! 殺人事件が起きた「呪われた立地」を霊能者が解説!


宮司

茂永

 7日夜、東京都江東区の富岡八幡宮周辺で、宮司の富岡長子さんと運転手の男性が弟の茂永容疑者と知人の女に刃物で襲われ、神社関係者男女4人が死傷した事件。家族間のトラブルが原因と見て、警視庁は捜査を進めているが、すでにトカナでは、有名神社のご息女のインタビューで、今回の事件が単なる家族間トラブルにとどまらない、女性天皇の継承問題にも繋がる根の深い要因が関与していると指摘した。そしてこの度、富岡八幡宮の土地をめぐる“霊的な側面”からも事件の背景に迫ることができた。

 土地の問題に詳しい霊能者の黒戌(くろいぬ)さんに富岡八幡宮周辺のエネルギーについて聞いた。

「『深川の八幡さま』として知られる富岡八幡宮が6月中旬に神社本庁からの“離脱”を決めたのは記憶に新しい。富岡八幡宮は江戸時代初期に創建され、『深川八幡祭』は『江戸の三大祭り』として有名で、大勢の見物客が水を浴びせる「水掛け祭り」として親しまれているが、富岡八幡宮のある江東区は、そもそも土地の殆どが埋立地であり、昔から貧民窟(スラム)が点在していた氣枯地(ケガレチ)である」

「河川に囲まれる地形は風水的にみても、良い土地とは言い難い。社殿は1683年の火災による焼失から始まり、元禄16年に地震により損壊、1923年の関東大震災でも損壊、さらに東京大空襲でも被害を受けるなど、再建や修復を繰り返している事からも“忌み地”の要素は強い。そこに今回の事件も重なったことで、元来の忌み地のマイナスエネルギーに、私利私欲にまみれた人間のマイナスエネルギーが重なり、忌み地としての要素は更に深まったと言えるだろう。近隣関係者が『起こるべくして起こった事件』と語っているのも頷ける。


 重要なのは、ご祈祷さえも義務的で心の篭らぬルーティンワークに成り下がってる宮司も見かける昨今、神宮大麻(お祓いに用いるお神札)というお札の頒布で各地方の神社に厳しいノルマを課せている神社本庁に始まり、『神道の本来の正しき在り方とは何か』と改めて考えさせられる事件であることがいえるだろう」

 忌み地である富岡八幡宮のネガティブな立地、本来の神道の在り方から逸脱した神社本庁のやり方。それに加えて、女性宮司問題や茂永容疑者の負の感情が複雑に絡まりあいつつ波長を強めた結果、今回の事件が起こったということだろう。姉の命を奪い、由緒ある神社の名を汚した茂永容疑者の罪の重さは計り知れないが、因縁ともいうべき何かが富岡八幡宮で渦巻いていたことは間違いなさそうだ。

(編集部)

http://tocana.jp/2017/12/post_15337_entry_2.html




◆富岡八幡宮の立地のせいで富岡茂永が狂ったのかどうか分かりませんが、昔に比べ今時の日本人は信仰心が薄くなっているのは確かで、心の隙間に悪霊や魔物が住み着きやすいようです。富岡八幡宮の主祭神は武人の神応神天皇だそうで、徳川幕府や天皇家の庇護があっても、時代が移れば、霊性が下がり、穢れ地の魑魅魍魎が跳梁跋扈しはじめ、神官や宮司に憑依することがあるのでしょう。




【富岡八幡宮】殺傷事件は女性天皇・皇位継承問題とリンクしていた? 骨肉の争いが起きた背景を取材!

7日夜、東京都江東区の富岡八幡宮周辺で、宮司の富岡長子さんを含む神社関係者男女4人が死傷。都内有数の由緒ただしき神社で起こった凄惨な事件に日本中が震撼している。警視庁は、家族間のトラブルに起因すると見て捜査を進めているが、トカナ編集部の独自取材により、事件の要因となった可能性のひとつが分かった。前代未聞の怪事件の背後には、“神社特有の事情”があったかもしれないのだ。

 死亡したのは、富岡八幡宮宮司の富岡長子さん(58)、弟の茂永容疑者(56)、茂永容疑者の知人とみられる女性の3人。捜査関係者によると、長子さんが運転手の男性と車で帰宅した直後、茂永容疑者と知人の女に“日本刀”とサバイバルナイフで切りつけられたという。運転手の男性は右腕を負傷したものの命に別状はなかったが、長子さんは病院で死亡が確認された。犯行後、茂永容疑者は知人の女の腹などを刺し殺害。自身も腹部を刺して自殺した。

 犯行の動機としては、宮司職を巡り姉弟間でトラブルがあったと見られており、これまでにも、宮司だった長子さんに対する怪文書がまかれるなどの嫌がらせがあったようだ。江戸三大祭りの一つ「深川八幡祭り」が毎年行われ、相撲の聖地としても知られる大神社に一体何が起こったのだろうか? 

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深川八幡祭り1

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トカナ編集部は、由緒正しき超有名神社のご息女に話を聞いた。

「事件の詳細を知っているわけではありませんが、神社を知る者としての見立てなら話せます。これは女性天皇をめぐる議論にも似ているのですが、宮司は長い歴史の中で男しかなれないものとして続いてきました。

しかし、それを継続することは難しく、跡継ぎのための養子をとるなどして男性の宮司が続けてきた神社もあるわけです。でも、問題は血が途絶えてしまうことです。そこで、戦後は女性神職を誕生させることになりました。しかし、未だに女性宮司は圧倒的に少なく、ほとんどの神社において男性が宮司をつとめています。


 富岡八幡宮の事件の実際の問題はわかりませんが、弟が姉を殺害した裏には“女性が宮司になれる時代”になったことが少なからず影響しているのではないでしょうか。

昔ならば、弟が長男として継いでいたわけですから、後継ぎ問題は起きなかったはずです。『本来ならば自分が宮司をずっと務めるはずだったのに……』という思いがあったのかもしれません。とはいえ、私の周りでこうした後継ぎ問題のトラブルが起きた話は聞きませんので、今回の事件は特殊だといえるでしょう」

 茂永容疑者は1995年に前宮司である父・興永さんの跡を継いで富岡八幡宮の宮司に就任したが、素行不良を理由に2001年に辞任。その後は再び興永さんが宮司に就任し、2010年からは興永さんの退任に伴い、長子さんが宮司代理を務めていた。茂永容疑者は2006年にも、長子さんに対する脅迫で逮捕されるなど、すでにトラブルが芽生えていたようだが、茂永容疑者があくまで執着した宮司の仕事にはどのような魅力があるのか?

「神社はお寺と違って墓ビジネスができるわけではないですし、お布施も一切ないので、正直なところお金はそんなに儲かりません。結婚式場として貸したり、お札を売る程度ですね。しかし、神様に一番近い場所で仕事ができるという特権が得られます。また、基本的に世襲制なので誰でもなれる仕事ではないのも魅力です」

 長男でありながら、その特権を享受できないもどかしさが犯行の動機だったのだろうか。いずれにしろ、自らの欲望のために家族の命を奪い、伝統ある神社に汚名を残した茂永容疑者の罪は重い。一刻も早く事件の全貌が解明されることを願うばかりだ。

(編集部)

http://tocana.jp/2017/12/post_15336_entry.html




◆神道では代々男子が宮司を司ることになっていますので、神社本庁は富岡長子が申請していた宮司認定を3度も却下したそうです。だから富岡八幡宮は神社本庁から脱退しています。つまり、富岡八幡宮には神社本庁が認める正式な宮司は存在していなかったのです。

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◆この富岡長子という人には何か妖気のような不気味さを感じますね。狐憑きで、かなり大きなカルマを背負っていたような気がします。

週刊誌

◆これは天皇家とも大いに関係があります。天皇陛下は全国の神社と神職の総帥ですので、神道が存続するためにも、代々YAP遺伝子を受け継ぐ男子一系でなければならないのです。フェミニズム信者や、共産党支持者は日本から天皇制をなくそうと必死になって愛子さまを女性天皇にしようとしていますが、それは八百万の神がお許しにならないでしょう。




【天皇陛下退位・愛子さま】メディアがひた隠す、女性天皇が許されない本当の理由とは? 「神の遺伝子・YAP」の真実!

退位宣言

 天皇陛下の譲位の日程等を決める皇室会議が1日午前、宮内庁で開かれ、平成31年4月30日に譲位して5月1日に改元することが決まった。天皇の譲位は、江戸後期の119代光格天皇(1771~1840)以来、約200年ぶりとなる。2016年8月8日に、天皇陛下が国民に向けて異例の「お気持ち」を表明し、生前退位のご意向を示されてたが、この発言の裏側について識者はトカナの取材に対し、こうコメントしていた。

「陛下の生前退位のご意向が公表されることは、国民のみならず政府にとっても寝耳に水だったようだ。その証拠に政府は6月、杉田和博官房副長官をはじめ、厚生労働省や警察庁など旧内務省系官庁出身者を中心とした極秘チームを設置。退位の手続きから、憲法が定める象徴天皇制との整合性などについて急ピッチで意見調整を行い、すべてを“極秘に”すすめようとしていた。

しかし、陛下の強いご意向のもと、陛下のお気持ちがNHKの記者を通して公表されることが発表されたのだ。国民的議論に発展させたくなかった政府は、こうした動きに対して、怒りにも近い歯がゆさを感じているともっぱらの噂だ」

「たとえば、2013年陛下の80歳を祝う誕生日会見では『戦後、連合国軍の占領下にあった日本は、平和と民主主義を、守るべき大切なものとして、日本国憲法を作り、様々な改革を行って、今日の日本を築きました。

戦争で荒廃した国土を立て直し、かつ、改善していくために当時の我が国の人々の払った努力に対し、深い感謝の気持ちを抱いています。

また、当時の知日派の米国人の協力も忘れてはならないことと思います』と述べられ、現行憲法を“守るべき大切なもの”と位置づける明確な擁護姿勢をみせている。

また、決してGHQによって押し付けられた憲法でなく、『当時の知日派の米国人の協力』によって作成されたものだと認識されている。ちなみにNHKは当該部分のみをカットし、一切放送しなかった。このことからも、陛下のこのお言葉が、どれほど安倍政権にとって都合の悪いものだったかがわかる。先の戦争を経験され、平和を訴え続けてこられた陛下と憲法改正を目指し安倍政権の動きには食い違いがあったと考えるべきだろう」
 
●女性天皇が許されない本当の理由とは?

 あれから1年。ついに譲位の日程も決まり、我々は天皇のお気持ちを胸に、未来を見据えなければならなくなった。そこで問題となるのが皇位継承問題だろう。現在の皇室典範では女性天皇(女帝)は認められていないため、悠仁親王殿下が天皇となるとみてれている。しかし、愛子内親王殿下の御即位を願う声も多く、“愛子さまが天皇になれないのは女性差別”であるとの意見も出ている。では本当に女性差別なのか? 今知っておくべき“ひとつの説”をここに再掲する。

東宮

 生物は遺伝子の乗り物であるという概念がある――。

 これは生物が生物であり続けるために遺伝子があるという考え方ではなく、遺伝子が遺伝子であるために生物を乗り物とするといった解釈である。我々人類は自分の意思で活動し、生きていると思いがちだが、果たしてそうだろうか。実は遺伝子によって操られ、乗り捨てられる単なる自動車に過ぎないのかもしれない。

 かつての人気アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』(テレビ東京系、他)の解釈のひとつに、“使徒を人類に向けて派遣したもの”の正体こそが神であり、遺伝子であるというものがあった。つまり、遺伝子という名の神が人類を最適な自動車とみなさず、殲滅するために使徒を送り込んでいるのかもしれないという解釈だ。

 だとしたら、人間はなんと哀れな生き物だろう。

■女性天皇問題の最大の争点とは?

 昨今問題になっている事象に、女性天皇問題がある。これは女性が皇位に就くことを認めるかどうかが問われており、21世紀の日本で誕生する可能性も大いにあり得るといわれている。当然、平成30年とされる今上天皇の生前退位に伴う新たな天皇には皇太子殿下が即位するであろうが、問題はその後だ。このままいけば、愛子様が女性天皇に就任する可能性があるのだが、秋篠宮殿下のご子息である悠仁様が就任する可能性もあり得る。


 ここで問題となってくるのが女性天皇のその後の問題だ。当然、配偶者を一般の人の中から探すことになるが、その配偶者との間に生まれた子どもの扱いをどうするかが問題なのだ。

 女性天皇と配偶者との間に生まれた子どもは皇族の一員となるが、皇位継承権はないという説が根強い。
 なぜそのような論法が生まれるのだろうか?

 女性天皇と一般の男性配偶者との間に生まれた子どもも男性天皇と一般女性の間に生まれた子どもも等しく皇族であることは変わりないだろう。にもかかわらず、なぜ女性天皇と一般の男性の間に生まれた子どもを問題視するのか。それは、男性の持つY染色体に起因するとみる。

■Y染色体のYAP遺伝子

Y遺伝子


 ずばり、Y染色体にあるYAP遺伝子こそが大切なのである。この遺伝子は一説には“神の遺伝子”と言われ、東アジアでは日本人にしか見ることができない。他に見られるのはイスラエルのユダヤ人と、ベンガル湾に浮かぶアンダマン諸島の人々、チベット、一部のアラブ人に限定されるといわれる。地理的に日本に近いはずの韓国や中国にはYAP遺伝子が見られないのだ。

 一説には、日ユ同祖論の謎を解くヒントがこの遺伝子にあるとも言われている。つまり、南北イスラエル王国が崩壊した際、東に向かった古代ユダヤ人の一部が日本に流入し、日本人の体内にYAP遺伝子を残存させたというわけだ。

 そもそも日ユ同祖論と世の中の人はよく言うが、厳密に言えばユダヤ流入論とする方が正しい。そして、同様のことがアンダマン諸島やチベットでも行われた可能性が高い。

 現在イスラエルではアミシャーブ(10支族に関する調査機関)が世界各国で失われた10支族の末裔を確認して回っている。事実、少数民族に具体的な末裔が見つかっており、イスラエルに帰国することに成功している。

ニチユ同祖
イメージ画像:「Thinkstock」より

 南北イスラエル王国が分裂し、北王国が紀元前722年にアッシリアに滅ぼされ、その国民の大部分が行方不明になって二千数百年。

YAP遺伝子を手がかりに末裔を探し出そうというのは無理もない事である。山奥のチベットや島であるアンダマン諸島、極東の端っこである日本列島に向かって逃走したユダヤの10支族の末裔が流れ込んでも不思議ではない。アッシリアに追われた彼らは山間部や島に逃避行を試みたのだ。

ちなみに、日本に渡来したユダヤ人は何回かにわたってやって来たと推測されており、その主たる構成はガド族だと言われている。
 この手がかりは古代イスラエル語と日本語の一致点や、日本における山岳信仰とユダヤの信仰形態が類似していることからも容易に推測ができる。そもそもYAP遺伝子の存在が如実に物語っているではないか。

 ちなみに、筆者がテレビでYAP遺伝子の話をしようとすると、露骨に圧力がかかり、しゃべることができない。世界中の人間がYAP遺伝子を介して日本人とユダヤ人が関係していることに気づきつつある状況において、何をか言わんやである。

 立ち戻って考えて見れば、女性天皇と一般男性の間に生まれた子供が天皇に即位できないのは、Y染色体に含まれるYAP遺伝子の継承問題があると思われる。ガド族の末裔であるミカドの血筋が“YAP遺伝子を有さない”などあってはならぬことなのだ。

 日本人の中に何割か存在する中国・朝鮮にルーツを持つ成人男子の中にはYAP遺伝子を持っていない者もいる。もしその男子が女性天皇と結ばれた場合、ガド族の末裔たる証拠のYAP遺伝子が天皇家の血統から消え去ることになるからだ。

染色体
Y染色体分岐の系統図 画像は「Wikipedia」より引用

 何度も言うが、YAP遺伝子は神の遺伝子とも超能力遺伝子とも言われている。日本の祭祀を行う天皇家からYAP遺伝子が失われた場合、日本神道における宗教的な意義が問われるかもしれない。逆に、霊的に日本の国体を解体したいと思っている反日分子は女性天皇問題を機会にYAP遺伝子の霊統を断ち切る事に躍起になるだろう。男女平等とか、女性の社会進出を盾に女性天皇問題を語る低能な者たちが多いが、日本神道の霊統を守る見地から見れば、これは由々しき問題である。

 女性天皇問題と日ユ同祖論のふたつはYAP遺伝子によって深く結びついているのだ。YAP遺伝子を都合の悪い事だと言って隠蔽してきた欧米の勢力は、そろそろこの問題を認めるべきである。

 最後に、南北イスラエル王国滅亡時、失われたアークが持ち出されたという。2千年以上、世界中でそのアークが探されたが、いまだ見つかっていない。アークとはとんでもない最終兵器だと聞くが、ひょっとしたらこの失われたアークこそがYAP遺伝子ではないのか。YAP遺伝子の謎が明らかになる時、失われたアークの神威が発動し、世界史がひっくり返る瞬間が来るのかもしれない。

山口敏太郎
作家・オカルト研究家 著作170冊、おはスタ 、クギズケなどレギュラー番組四本 、番組出演400本以上、芸能プロタートルカンパニー代表、妖怪博物館〈銚子市中央町6-26〉、オカルトニュースATLAS(http://mnsatlas.com/)を経営中。

http://tocana.jp/2017/12/post_15249_entry.html





◆日本には8万の神社があると言われていますが、平安、奈良、鎌倉の時代から日本の歴史は悪霊との戦いであったと言っても過言ではないでしょう。富岡八幡宮の事件もその一つかもしれません。近頃、誰でもいいから殺したかったというような若年層が増えているような気がします。座間の9人殺しもその一例です。地球の次元上昇で波動の低い地縛霊や浮幽霊が苦し紛れに、同じような低波動の人間に憑依するという事例が増えているような気がします。帰宅途中の女性が、突然12歳の少年い背中を刺されるという事件もありましたし、電車のホームで突然線路に突き落とされるなどの事件もありました。昔はこんな事件はありませんでした。昔の警察は殺人事件が起きると「痴情、怨恨、強盗」の3つの点から捜査していたと言います。

◆1936年(昭和11年)に阿部定事件(あべさだじけん)というのがありました。飲み屋の仲居であった阿部定が東京市荒川区尾久の待合で、性交中に愛人の男性を扼殺し、局部を切り取って油紙に包んで所持していたという事件です。殺人の動機は好きな男を独り占めしたかったということでした。事件の猟奇性ゆえに、事件発覚後及び阿部定逮捕後に号外が出されるなど、当時の庶民の興味を強く惹いた事件で、この話は何度も何度も小説や映画などになってかなり長い間人々の関心の的になっていました。ところが最近の殺人事件はすぐ忘れてしまうくらい頻繁に起きているような気がします。阿部定事件の動機ははっきりしていますが、酒鬼薔薇聖徒や佐世保の女高生が同級生の首を斬るなど、動機不明の殺人が多いのが特徴で、警察も動機解明に苦労しているようです。年末年始の神社詣でも命がけになってきました。皆さまお気をつけて。


▼恐ろしい時代になったもんだニャア・・・

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