ブログ引っ越しました。



◆当ブログの読者から次のようなコメントを頂きました。ので掲載させていただきます。


No title

時々 お邪魔し投稿記事を拝見している読者です。

唖然坊の日記さんのブログ表示が アクセスが多くて? 

あるいは 別の理由で表示されない

「FC2ブログは反応していません」で 拝見出来ないことが多々あります。

確認の為、他のFC2ブログを表示させてみると難なく見えるのですが。

何故か、こちらのサイトだけ 邪魔されているかのように何度も何度も再呼び込みしても表示されない、表示されても固まって動かないです。

今日は 珍しく拝見出来たので メールさせていただきました。



◆コメントありがとうございました。当ブログは余程ゴーグルの気に障ったのでしょう、いきなり問答無用のペナルティが科せられたのです。ゴーグルには中国や北朝鮮のように言論の自由も表現の自由もないのです。

ディープ・ステート(ビッグ・ブラザー)が監視の目を光らせているのでしょう。去年の暮あたりからPVが激減し、酷いときはPVがゼロという日が何日も続いています。多くても10PV程度です。まるで独り言を言っているような状態で、書いても書いても虚しさが募るばかりでした。先が長いわけではないのだから、もうブログで無駄な時間を浪費することもあるまい、と思いましたが、思い切って引っ越すことに決めました。

新しい住所はこちらです。どうぞお立ち寄り下さいませ。

http://blog.livedoor.jp/peinreg-peinreg/

新しいテンプレートに大いに戸惑い、早くなれようと奮励努力をしています。皆様にはこれまでご愛読いただきまして有難うございました。

▼また遊びに来てニャア~

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国民の敵は小西ひろゆきだけではない

◆きょうは憲法記念日だそうな。自分の頭の蠅や蚊も追えないように手足を縛られ、特亜による謂れのない軍事挑発や誹謗中傷に耐え、いくら小突き回されて反撃出来ない憲法という檻に入れられたままの日本人。私はこれを国民の祝日として祝う気にはとてもなれない。

◆憲法改正意を悲願とする安倍晋三首相を「お前は人間じゃねえ!叩き切ってやる」と吠えた法政大学の教授がいますが、こんな奴の講義を受けざるを得ない学生が気の毒でならない。

法政大学・山口二郎が安倍首相を講義で誹謗中傷し大炎上…



◆法政大学は田中優子総長からしてドサヨクであり、サンデーモーニングで反日コメンテーターをやっているが、法政大学はどうやらコミンテルン亡者の掃き溜めのようになっているようだ。こうしたドサヨク活動家に文科省が莫大な科学研究補助金を出しているというから、これは大問題である。




科研費めぐり杉田水脈衆院議員らと山口二郎・法政大教授がバトル 6億円近い交付指摘に山口氏「根拠ない言いがかり」「学者の萎縮が狙い」

杉田水脈

日本学術振興会などが研究者に研究費を補助する科学研究費(科研費)に関して、法政大の山口二郎教授と杉田水脈衆院議員が新聞、雑誌やツイッター上でバトルを繰り広げている。

 まず、4月26日発売の週刊新潮で、ジャーナリストの櫻井よしこ氏が杉田氏の調査の成果として「科研費の闇 税金は誰に流れたか」と題して、次のような指摘をした。

 平成27年、安倍晋三首相を批判するあまり「お前は人間じゃない。叩き切ってやる」と演説した山口教授に対し、巨額の科研費が支給されている、と。


山口

 寄稿で櫻井氏は、山口教授の「グローバリゼーション時代におけるガバナンスの変容に関する比較研究」に対し、平成14年~18年、4億4577万円が、19年~23年、「市民社会民主主義の理念と政策に関する総合的考察」に9854万円、24年~29年には「政権交代の比較研究と民主政治の可能性に関する考察」に4498万円が日本学術振興会や文部科学省から計6億円近くが交付されたことを明らかにした。

 これに対し、山口氏は4月29日の東京新聞紙上で次のように反論した。

「根拠のない言いがかりには反論しなければならない。このところ、政府が研究者に交付する科学研究費について、杉田水脈、櫻井よしこ両氏など、安倍政権を支える政治家や言論人が、『反日学者に科研費を与えるな』というキャンペーンを張っている。私は反日の頭目とされ、過去十数年、継続して科研費を受けて研究をしてきたので、批判の標的になっている。(中略)研究成果はすべて公開されているので、批判があれば書いたものを読んで具体的にしてほしい。政権に批判的な学者の言論を威圧、抑圧することは学問の自由の否定である」などとして、天皇機関説を唱えた憲法学者の美濃部達吉が戦前、弾圧されたことを例示して、杉田氏らを批判した。

 杉田氏は「『(科研費は)同じ分野の経験豊富な学者が申請書を審査して決定される』と山口二郎・法政大教授。日本政治学会理事長経験者の大学教授に億単位の科研費が支給されていることを言論テレビで指摘しましたが、そのような審査方法だったのですね。

身内に甘いのでしょうか? 」とツイート。

さらに「これを聞いて怒らない国民はいないのでは? 」とし、山口氏と対談した北海道大学の教授が、「先生(山口氏)が巨大なファンドを取られて」「好き勝手させてもらった」と話している動画をツイッターに上げた。

 これに対し、4月30日、山口氏は「最近、右派の政治家、評論家とそれに追随するネトウヨが、私をはじめとする現政権に批判的な学者を反日と呼び、反日学者に科研費を渡すなというキャンペーンを張っているので、東京新聞のコラムに反論を書いた」とツイート。

 これに対し、杉田氏は「私も学問の自由は保証されるべきで制限されてはいけないと思います。ただ、公金を投入する場合は納税者の皆さんにキチンと説明責任が果たせるようにすべきと考えます。私は科研費の事実(誰にいくら等)を示しているだけで、多い、少ない、無駄であるという判断は納税者の方がされればいいと思います」と再反論した。

 山口氏は1日、再度、ツイッターで「反日学者に研究費を出すなと騒いでいる右派の政治家やネトウヨたちは、怪しからんと大声を出すが、何が怪しからんのかよくわかっていないのだろう。研究費は大学の管理下に置かれる。不正の入り込む余地はない。申請書の審査を全くの素人にさせるのが無茶なことくらい、誰でもわかるだろう」と科研費に不正が入る余地はないと強調した。

さらに同日、「坊主憎けりゃ袈裟まで憎いで、彼ら・彼女らが反日と感じる言説が気に食わないから、それらの学者の活動全体に言いがかりをつけているだけ。理不尽な言いがかりで学者が委縮することが真の狙いだろう」と杉田氏らの活動を非難した。

 ツイッター上では賛否両論が渦巻いているが、杉田氏の活動を非難する声がある一方、「理系より文系が優遇されすぎでは? 」「領収書を公開して」などと科研費の選考過程や使い道など、内実が不透明に感じると指摘する声が多かった。(WEB編集チーム)
http://www.sankei.com/politics/news/180503/plt1805030015-n1.html




◆このクソのような輩のやってることが学問であるかどうか文科省の審査官には判断ができないのだろう。杉田水脈議員が指摘している科研費で山口二郎はファンドを立ち上げ、ドブネズミの仲間たちと美味しい思いをしているというTwitterがこれだ。此奴らは国民の血税で栄耀栄華、研究と称して反日活動のために湯水のように補助金を濫費しているのだ。

佐藤教授

科研費


※動画あり

https://twitter.com/catnewsagency/status/970175376415584259




◆言論の自由と学問の自由はある方がいいに決まっている。だが国家国民の利益にならないのみならず、利敵行為に走るような言論や学問は百害あって一利なし。何処の国であってもその国民のほとんどは愛国者である。
ところが、ドサヨクの山口から見れば、本当の愛国者はゴミに見えるらしい。大体此奴の眼は狡猾な狐のようで、とても人間のものとは思えない。

山口アップ


法政大教授・山口二郎氏、「報道特注出演者はゴミ」



◆法政大学だけではなく、全国津々浦々どの大学でも大同小異だろう。税金が反日教授や准教授の売国研究にに惜しみなく注ぎ込まれているのは間違いない。憲法学者の8割が改憲反対論者で、何時までも日本の自主防衛を阻止し続け特亜の日本侵略を支え続けるつもりなのだ。手垢が着いた言葉だが、まさに「憲法残って国滅ぶ」事が山口二郎らの目的なのである。
科研費申請システムを根本的に見直す必要がある。国民は杉田水脈議員とその同志たちの活躍を大いに応援するべきだ。
しかし、困るのはドサヨクに洗脳されたまま何十年も憲法を不磨の大典と思い込んでいる情弱老人たちが彼らの思惑に気付いていないということである。

▼国民の敵は至る所にいる。小西ひろゆきだけではないということだニャ!

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来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

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