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どうしてもハルマゲドンをやるつもりか!



◆イルミナティの力は衰退していると言うが、どっこい奴らはしぶとく生きている。英米仏が破壊しつくされ、死に体になっているシリアのアサド政権が化学兵器を使ったと因縁をつけてトマホークを撃ち込んだ。何という欺瞞、何という卑劣な言いがかりだろうか。トランプはアサドを邪悪で卑劣と言ったそうだが、その言葉はそっくり英米仏とイスラエルのネタニヤフに返してやろう。

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◆シリアが化学兵器を使ったとする証拠写真はいつものでっち上げ。CIAが得意な偽旗作戦であることは陽の目を見るより明らかだ。犠牲者が子供や動物であればアサド政権の残虐性を強調できる。アサドは悪魔だ人類の敵だという具合に世界中に宣伝すれば、米英仏のシリア攻撃を正当化できる。

反アサド

◆しかしこれで親アサドのロシアのプーチンやイランの最高指導者ハメネイが黙っているだろうか?シリアには反政府軍と称するテロ組織があり、そこにISが紛れ込んで残忍なテロ活動を行っている。英米仏もISも根っこは一つ同じ穴のムジナだ。

プーチンアサド




【シリア攻撃】

ダマスカス

米英仏がシリア攻撃 化学兵器施設にトマホーク、トランプ米大統領「邪悪で卑劣」

【ワシントン=加納宏幸、ロンドン=岡部伸】トランプ米大統領は13日夜(日本時間14日午前)、シリアのアサド政権が同国の首都ダマスカス近郊・東グータ地区で化学兵器を使用したと断定し、米軍に化学兵器関連施設への精密攻撃を命じたと発表した。英国、フランスとともに米東部時間午後9時から複数の施設に対する攻撃を実施した。化学兵器使用を理由にした同政権への攻撃は昨年4月に次ぎ2回目となる。

 ロイター通信は、攻撃には巡航ミサイル「トマホーク」が使われたと報じた。また、シリア人権監視団(英国)の話として、ダマスカスのシリア軍基地や科学研究施設が攻撃されたとしている。シリア軍は13発のミサイルを撃ち落としたと主張しているという。
ダンフォード米統合参謀本部議長は記者会見で、攻撃対象は化学兵器開発関連の研究施設や貯蔵施設とした。BBC放送などは英空軍の攻撃機トーネード4機がシリア中部ホムスの西約24キロの軍施設を巡航ミサイルで攻撃したと伝えた。英国防省は攻撃が「成功したとみられる」との暫定評価を明らかにした。

 トランプ氏は攻撃は化学兵器の生産、拡散、使用の抑止が目的で、「アサド政権が化学物質の使用を中止するまで対応を続ける」と述べた。マティス国防長官は攻撃は「1回限り」としたが、再使用があれば攻撃するとの認識を示した。

 また、トランプ氏は、シリアの行動を「邪悪で卑劣な行為」だと強く非難。「怪物による犯罪だ」とアサド大統領を批判した。アサド政権を支援するロシアも同政権の化学兵器使用に責任があると指摘した。

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 英国のメイ首相は声明で、攻撃以外に「選択肢がなかった」と強調。攻撃はシリアの体制転換を目指すものではないとも説明した。フランスのマクロン大統領も、米英とともにシリアの化学兵器工場への攻撃を実施したと発表した。

塩素ガス1

トランプ氏は化学兵器使用疑惑を受け、アサド政権やその後ろ盾のロシア、イランに「大きな代償」を払わせると警告し、9日午前の閣議で「48時間以内」に重大な決断をするとしていた。トランプ政権は昨年4月にも猛毒の神経剤サリンが使われたとして、化学兵器の保管場所とされたシリア中部の空軍基地を巡航ミサイルで攻撃した。

塩素ガス2

 アサド政権は化学兵器使用を否定しているが、マティス米国防長官は13日夜の記者会見で、東グータでの攻撃について「塩素剤が使用されたと確信している。サリンの可能性も排除しない」とした。ホワイトハウスも、ヘリコプターから「たる爆弾」で塩素剤が投下され、サリン使用時にみられる症状も確認されたとする報告書を発表した。

http://www.sankei.com/world/news/180414/wor1804140012-n1.html




◆つい先ごろロンドンで元ロシアの諜報部員だったと称する男と娘が、化学物質で暗殺されたというニュースが流れた。メイ首相は二重スパイだったポロシエンコ同様、暗殺を謀ったのはロシアの仕業に違いないと騒ぎ立て、とにかくロシアは悪い、油断できないという印象操作を繰り返している。

メイ

◆これはスクリバリ氏暗殺未遂事件と呼ばれている。
スクリバリはロシアの元情報将校で、イギリス情報部MI6に機密情報を漏洩した罪で2004年にロシアで有罪となったが、2010年にスパイ交換によって釈放され、その後イギリスで暮らしていたという。

スクリバリ

◆スクリバリと娘のユリアは、今年3月4日にイギリス・ソールズベリーにあるショッピングセンター外のベンチで倒れているところを、ニック・ベイリー刑事によって発見。病院に運ばれた二人は重体の状態が続いており、ベイリー刑事巡査部長も重体で入院中とのこと。

◆テリーザ・メイ首相は、暗殺未遂に使われたのが神経剤「Novichok(ノビチョク)」であるとを明らかにし、ロシア当局による暗殺未遂である可能性が極めて高いという声明を発表した。幸い全員命を取り留めたそうだが、ロシア側は頑強にこれを否定している。
あらぬ疑いをかけられたロシアは怒り心頭の様子だ。




【シリア攻撃】

ロシア・イランに警告、英仏が働きかけか 報復の恐れも

【ワシントン=黒瀬悦成】トランプ米政権が13日、英仏と共同でシリアの化学兵器施設に対する軍事攻撃に踏み切ったのは、米欧主要国がシリアの後ろ盾であるロシアとイランとの対立先鋭化も覚悟の上で、化学兵器の使用や製造、拡散を決して許容しないとする立場を明確に打ち出すためだ。

トランプ演説

 今回の攻撃は同時に、イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」(IS)の掃討作戦が最終局面を迎える中、アサド政権の温存を図る形でシリア内戦の戦後処理を目指すロシアやイランに対して強い警告を発する狙いもあった。また、シリアでのロシアの影響力拡大に危機感を抱くフランスや英国が、トランプ氏に攻撃を働きかけたことも背景にあるのは確実だ。

 シリアの化学兵器をめぐっては米露が2013年、シリアの化学兵器廃棄で合意した。しかしトランプ氏は13日の演説で、ロシアが化学兵器の廃棄を管理し監督すると約束したにもかかわらず、実際には実行してこなかったことがシリアによる今回の化学兵器使用につながったとして、ロシアを非難した。

 今回のシリア攻撃は、一晩で巡航ミサイル59発を単独の標的に撃ち込むだけに終わった昨年4月のシリア攻撃とは違い、「シリアの化学兵器能力の無力化を目指す」(ダンフォード統合参謀本部議長)としており、アサド政権側の出方次第では今後も追加的な攻撃が行われる可能性がある。

 米軍は今回の攻撃でシリアの化学兵器関連施設に対する「精密攻撃」を実施したとされ、シリア国内に展開するロシア軍との衝突を避けるため、専用回線で通告が行われたとしている。しかしここ数日、トランプ政権による「攻撃警告」に猛反対してきたロシアが今回の攻撃に反発を強め、サイバー攻撃などによる報復を仕掛ける恐れは排除できない。

http://www.sankei.com/world/news/180414/wor1804140029-n1.html




◆ロシアは何としてでもハルマゲドンから第三次世界大戦に至るような戦争は何としてでも避けたいようだが、イスラエルやサウジそして米英仏は聖書に従って計画通りにことを進める積りらしい。米国の事実上の大統領ダンフォード統合参謀本部議長やマチス国防長官も、まだ力が衰えていないイルミナティの意向には逆らえないのか、それとも慎重に様子見をしているのだろうか?

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【シリア情勢】

ロシア国連大使「戦争を避けるのが最優先」 シリア問題で米国を牽制 

【ニューヨーク=上塚真由】シリアのアサド政権による化学兵器使用の疑いを受け、米国などが軍事行動に踏み切るかが焦点となる中、国連安全保障理事会は12日、シリア情勢を協議するため非公開の会合を開いた。会合後、アサド政権の後ろ盾であるロシアのネベンジャ国連大使は「まず戦争を避けるのが最優先だ。引き返すことができなくならないよう望む」と述べ、米国を強く牽制した。

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 また、ネベンジャ氏は、米露の軍事衝突の懸念について問われると、「ワシントンからのメッセージを見ていると、残念ながら、あらゆる可能性を排除できない」と述べた。

 安保理では11日に米露が提案した3つの決議案がすべて否決されたが、その後も事態打開に向けた水面下の協議が続けられている。13日午前(日本時間同日夜)に、今週4回目となるシリア情勢をめぐる会合を開くことが決まった。

http://www.sankei.com/world/news/180413/wor1804130036-n1.html




◆寄らば大樹の陰。自前の憲法も持てない日本は英米仏の決意を支持するほかないのかもしれないが、それにしても悲しい。




【シリア情勢】

安倍晋三首相「米英仏の決意を支持する」 コメント全文

安倍 大阪のホテルで

安倍晋三首相は14日午後、トランプ米大統領が英国、フランスとともにシリアのアサド政権が化学兵器を使用したとして軍事攻撃をしたことに関し「化学兵器の拡散と使用は断じて許せないという米英仏の決意を支持する」と述べた。滞在先の大阪市内で記者団に語った全文は次の通り。

     ◇  
    
 化学兵器の使用は極めて非人道的であり、わが国として、断じて許すことはできません。化学兵器の拡散と使用は絶対に許さないとのアメリカ、イギリス、フランスの決意を、日本政府としては支持いたします。

 そのうえで、今回の行動は、これ以上の事態の悪化を防ぐための措置と理解しています。

 この後、夕方、NSC(国家安全保障会議)を開催し、状況を分析し、そして今後の対応について検討したいと思います。

http://www.sankei.com/politics/news/180414/plt1804140011-n1.html




◆同じ地球上にいながら、住む場所が少し違うと、天国と地獄の差異が出る。日本は無資源国であることを嘆く向きもあるが、なまじ石油なんかが出なくてよかったのかもしれない。イルミの支配力が完全に無くならない限り中東の悲劇は終わらない。
シリアの現実は西側メディアが伝えるようなものではなく、神も仏もない絶望的な様相を呈しているようだ。現地で暮らすジャーナリストたちがまとめたドキュメンタリー映画がある。予告編を見ただけでも胸が締め付けられる。




圧倒的な緊迫感で「シリア」のメディア戦争を描く『ラッカは静かに虐殺されている』

2018年04月13日(金)19時00分

<世界的な注目を集めるドキュメンタリー作家が、ISによって制圧されるシリア・ラッカの惨状を伝える市民ジャーナリスト集団の活動に迫る>

このコラムでも取り上げた『カルテル・ランド』(15)で世界的な注目を集めるドキュメンタリー作家となったマシュー・ハイネマン。それにつづく新作『ラッカは静かに虐殺されている』では、武装殺人集団と化した麻薬カルテルによって市民が脅威にさらされるメキシコから、内戦の混乱に乗じて台頭する「イスラム国(IS)」によって市民が脅威にさらされるシリアへと舞台が変わる。

ISの標的になる市民ジャーナリスト集団

2014年6月、ISによって制圧され、首都とされたシリア北部の街ラッカでは、残忍な公開処刑が繰り返され、市民は死の恐怖と隣り合わせの生活を強いられていた。そこで、外部から遮断され、海外メディアも報じることができない惨状を国際社会に伝えるため、市民ジャーナリスト集団"RBSS(ラッカは静かに虐殺されている)"が秘密裏に結成される。

RBSSは、メディアを駆使するISのプロパガンダに対抗して、スマホを武器に街の実情を次々とSNSに投稿し、海外メディアがそれを取り上げるようになる。だが、RBSSの発信力に脅威を感じたISは、RBSSのメンバーの捜索に乗り出し、彼らを暗殺していく。
この映画では、ISの標的となり、トルコとドイツに出国して活動をつづけるメンバーたちが主人公になる。ハイネマン監督は、「ニューヨーカー」誌に掲載された記事でRBSSの存在を知り、彼らと行動をともにし、ISとのメディア戦争に迫る作品を完成させた。
家族や仲間を殺され、常に命の危険にさらされる

この映画でまず注目しなければならないのは、その独自の構成だろう。RBSSは活動が評価されて、2015年度の国際報道自由賞を受賞するが、この物語はいきなりその授賞式の場面から始まる。その会場は華やかな空気に包まれているが、正装したメンバーとそこに集まった人々の間には微妙な距離がある。

英語ができるためRBSSのスポークスマンとなったアジズは、彼を取り巻く関係者たちと和やかに会話しているように見えるが、その場に溶け込んではいない。RBSSのカメラマンを務めるハムードは、写真撮影で笑顔を求められても、表情を崩すことはない。そして、スポークスマンのアジズがステージに立ち、受賞のスピーチを始めるところで、物語は過去へとさかのぼり、終盤で再びスピーチに戻る。

その過去の物語ではもちろん、この賞に値するようなRBSSの活動が描き出される。ラッカに残った国内組が写真や動画を撮って送る。それを受け取ったトルコやドイツの国外組が、国内組の安全に配慮する編集を施し、世界に発信する。その国外組も決して安全ではない。いくら隠れ家を変えてもISは居場所を突き止め、彼らの名前を公表し、家が写った写真をネットに上げ、警告のメッセージを送りつけてくる。実際に暗殺事件も起こり、彼らは激しいショックを受ける。

ラッカハ静かに虐殺されている

一方、ラッカでは、ISが地下に潜ったメンバーを狩りだすために、検問所を設け、身体検査を行い、携帯を調べ、記録装置を探す。衛星回線の信号を追跡するISの車両が街を巡回する。ついには衛星アンテナの使用を禁じ、ネットカフェも閉鎖し、あらゆる手段で情報を送らせまいとする。

「空爆では正せない。ISを倒しても正せない」

家族や仲間を殺され、常に命の危険にさらされていれば、授賞式で打ち解けられないのも当然といえる。だが、この映画の構成には、そうした試練とは別の意味も込められているように思える。

RBSSの活動は確かに成果をあげてきたが、その先に展望が開けているわけではない。彼らが戦っているのはイスラム国だけではない。たとえば彼らは、ラッカがアサド政権派の戦闘機に攻撃され、壊滅状態に陥るニュースも配信する。そこには、「ISテロリスト数百のために市民数千人を犠牲にするとは」という住民の言葉が盛り込まれている。一方、ドイツで活動するメンバーたちは、移民排斥運動の高まりを目の当たりにする。

スポークスマンのアジズはある講演でこのように訴える。「ラッカの教訓は、一つの組織が倒れてもすぐ次が台頭する。人は自由と安全を求め、そのどちらも得られない世界では、繁栄を約束する組織に取り込まれます。空爆では正せない。ISを倒しても正せない。国民のための政府が必要です」

ラッカの実情を国際社会に伝えることはできても、世界を動かすことは容易ではない。ちなみに、授賞式の会場でRBSSのメンバーと対面したある人物は、笑いながら「どこも状況はひどい」と語っている。

「幽霊の街になった。だが、昔もこれからも我々の故郷だ

この映画には、そんな展望が開けない状況のなかで、メンバーたちがどのような心理状態にあるのかを示唆する場面が盛り込まれている。

アジズの弟は、ラッカから兄に情報を送り、その後、密航船で出国しようとして海で亡くなった。アジズは、そんな弟のフェイスブックにメッセージを送り、心が折れそうだと伝える。ハムードは、ISの追跡から逃れたものの、代わりに父親が逮捕され、殺害された。ハムードと彼の弟は、それぞれにISが後に公開した父親の処刑の映像に見入り、自身を鼓舞する。妻とともに出国したRBSSのリポーター、モハマドは、結婚式や仲間の映像を見つめ、感慨に浸る。

そこで思い出されるのが、この映画の導入部だ。アジズのスピーチから過去へとさかのぼるとき、最初に浮かび上がるのは「City of Ghosts」というタイトルだ。そして、こんなナレーションがつづく。

「これはラッカの物語だ。忘れ去られたシリアの街。ISの首都として有名になり、幽霊の街になった。だが、昔もこれからも我々の故郷だ」
RBSSのメンバーたちは、死者を通してラッカと繋がるしかない。展望を見出せない彼らは、幽霊の街に閉じ込められているともいえる。この映画は、現代のメディア戦争を異様な緊迫感で描き出すだけではなく、故郷を喪失したディアスポラの複雑な心理も炙り出している。

映画『ラッカは静かに虐殺されている』予告編



https://www.newsweekjapan.jp/ooba/2018/04/post-50_1.php




◆救いようが無いシリアの現実。この悪魔とその手下どもが地球上から消えない限りこの悲劇は終わらない。

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手下


それでもレジスタンスムーブメントは瞑想と祈りでこの悲劇をなくすことができると信じているようだ。




広めてください!平和瞑想 日本時間 2018/4/16 午前10:57

By  PFC-JAPAN 4月 11, 2018 No comments

2018年4月11日

広めてください!平和瞑想 日本時間 2018/4/16 午前10:57

MAKE THIS VIRAL! PEACE MEDITATION 2018-4-15

http://2012portal.blogspot.jp/2018/04/make-this-viral-peace-meditation-2018-4.html?m=0


再び行動を起こす時が来ました。!自分たちの世界の運命を自分たちの手に取り戻す時です!だれもが、地球開放プロセスが長引いていることを理解しています。いま、このプロセスを集団的に早めるチャンスがきました。私たちは4月15日/ 16日に新月の機会を利用して、地球周辺のエネルギーフィールドのバランスを保つポータルを作ります。

この瞑想を行うことで、いまシリアで激化した軍事情勢のネガティブな影響を弱めることが出来ます。

https://www.rt.com/usa/423802-trump-get-ready-russia-missiles/

https://www.rt.com/news/423807-moscow-trump-syria-missiles/

この瞑想を広めて下さい!世界中に広めて下さい!ウェブサイトやブログに投稿して下さい。スピリチュアル・グループを招待して一緒にやりましょう。代替メディアの関係者の知り合いがいれば、知らせてあげて下さい。お住まいの地域周辺の地域フェイスブックのグループを作るのもいいでしょう。このイベントのための中心となるフェイスブックのグループも必要です。動画を作ってYouTubeに投稿しましょう。

科学的研究では、集団瞑想が人間社会に及ぼすポジティブな効果は実証済みです。この瞑想に参加する一人一人が、イベントの実現を早めることができるのです。

http://thespiritscience.net/2015/06/18/studies-show-group-meditation-lowers-crime-suicide-deaths-in-surrounding-areas/

http://www.worldpeacegroup.org/washington_crime_study.html

この瞑想はまた、光の勢力による光のエネルギーの地表への定着を支援し、地球の平和への道のりを加速するために必要なライトグリッドの強化にもなります。そのプロセスの加速のために、地上の人々が最大限の影響を発揮できる唯一の方法は、この瞑想の参加人数を増やすことです。

4月15日午後9時57分(東部夏時間)(EDT)の新月ちょうどの時間にこの瞑想を行います。台北の4月16日(月)午前9時57分、カイロ4月16日(月)午前3時57分、パリ4月16日(月)午前3時57分、ロンドン4月16日(月)午前2時57分、ニューヨーク4月15日(日)午後9時57分、シカゴ4月15日(日)午後8時57分、デンバー4月15日(日)午後7時57分、ロサンゼルス4月15日(日)午後6時57分です。

各地のタイムゾーンの瞑想時間は、こちらを確認してください。

https://www.timeanddate.com/worldclock/fixedtime.html?msg=PEACE+MEDITATION&iso=20180415T2157&p1=179

日本時間は2018年4月16日(月)午前10時57分です。



広めてください!平和瞑想 日本時間 2018/4/16 午前10:57



瞑想指示

1. 自分なりのやり方で、リラックスした意識状態になってください。

2. この瞑想の目的が、惑星地球とその住民に平和をもたらすプロセスを加速させることであることを表明して下さい。

3. 銀河のセントラルサンから放たれた光の柱が、太陽系内のすべての光の存在を通り、あなたの身体を通り、地球の中心まで降りていくことをイメージして下さい。続いて、もう一本の光の柱が地球の中心からあなたの身体を通って上へ、太陽系内のすべての光の存在に向かい、さらに銀河に向かっていくことをイメージして下さい。いま、あなたは二本の光の柱の中にいます。光が同時に上下に向かって流れています。この二本の光の柱を数分間保ってください。

4. 紫色の炎が、シリアのヴォルテクスと、プラズマ界、エーテル界、アストラル界にあるそのヴォルテクスのエネルギーフィールドを浄化している様子をイメージして下さい。

それから、この紫色の炎が広がっていき、中東全域を浄化している様子をイメージして下さい。

さらに地球全体を包み込むまで広げていき、プラズマ界、エーテル界、アストラル界にある地球のエネルギーフィールドを浄化している様子をイメージして下さい。

5. 今度は柔らかいピンク色の崇高な女性性のヒーリングエネルギーが、シリアのすべての人々を癒やし、シリアに平和をもたらすことをイメージして下さい。

この柔らかいピンク色の光がシリアを守っている様子をイメージして下さい。

この崇高な女性性のエネルギーが、シリアの武力衝突に関わった世界中の人々の精神と心を癒やしている様子をイメージして下さい。

続いてこの崇高な女性性のエネルギーを中東全域に広げて、その地域の人々を癒やしていることをイメージしてください。

さらにそれが地球全体を包み込むように広がり、地球上のあらゆる生命体を癒やしている様子をイメージしてください。

女神は平和を望んでおり、平和は達成されます!


http://2012portal.blogspot.com/

翻訳:ria

http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2018/04/make-this-viral-peace-meditation-2018-4.html




▼祈りは通じる。諦めないことだニャ!

福

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イスラム教の信仰を廃棄する日まで続く戦乱

ムハンマド(570頃~632)を開祖とするイスラム教を信仰してきたアラブ人・イラン人などは、「共産党宣言」(1848年)を記したカール・マルクス(1818~1883)と同様の悪魔崇拝者であるため、戦乱と荒廃は、宿命となっている。

シリア化学施設に対する米英仏による4/14(日本時間)の空爆は、化学兵器の使用を抑止する効果がある。また、「老朽化したトマホークを処理したい」という米英仏の軍需産業の要求を満たした。

シリアが化学兵器を使ったか、使っていないか、という検証は、錯綜した情勢から不可能であるし、また、どうでもよいこと。

つまり、悪魔は、悪魔崇拝者を地獄に引きづり込むもので、シリアのアラブ人は悪魔崇拝者であるため、地獄に引きづり込まれている。 アラブ人などが、邪悪なイスラム教の信仰を廃棄する日まで、中東地域などでの戦乱と荒廃は続く。

悪魔崇拝者イルミナティは、今回のシリア空爆に関係なく、以上の法則が作用したにすぎない。

橋下徹「私は在日韓国人の子孫」と白状した。

★【速報】橋下徹「私は在日韓国人の子孫」とツイッターでカミングアウト!!親父がヤ〇ザとかいろいろヤバ過ぎてツイッターが大炎上www
https://youtu.be/qNO80JGmBKs
2017/10/14 に公開

橋下徹は、朝鮮人が日本人をヘイトしても処罰せず、日本人が朝鮮人の犯罪行為を非難すると処罰する「ヘイトスピーチ対策法」(成立:2016年5月24日)を作った張本人です。まさに、日本国籍の朝鮮人の橋下のなせるわざでした。

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