世界のメディアを買収する中韓マネー



◆日米間の関係にクサビを打ちこもうと躍起の中韓が、安倍訪米を挫折させようと懸命にメデイア宣伝戦を展開しているようです。

◆ぼやきで有名な元野球監督、ノムさんこと野村克也さんは、時折「ばっかじゃなかろかルンバ」とか「人生の最大の敵、それは「鈍感」であるなどと言っていましたが、その言葉がそっくり当てはまるのが韓国人です。

◆呆れるのは86歳にもなった婆さんが、私はかつて慰安婦だった、売春婦だったとわざわざ世界中にお披露目して恥をかくような行為に及ぶ事です。金欲しさのために恥さらしをするのは、鈍感だからで自尊心も欠落するのです。ばっかじやなかろかルンバと言われるのです。





「私が日本軍性奴隷の生存者だ」

慰安婦


旧日本軍の慰安婦被害者、李容洙(イ・ヨンス)さん(86)が安倍晋三首相の講演が行われた米ハーバード大ケネディスクールで「私が日本軍性奴隷の生存者だ」と書かれたプラカードを手にして安倍首相の歴史認識を批判した

(クァク・スヨン氏提供)=27日、ワシントン(聯合ニュース) (END)





◆韓国は個人レベルから国レベルまで、総力を上げて反日戦を展開しています。ニューヨークタイムズやワシントンポストなどの記者連中を買収して安倍首相の歴史認識を非難させています。




安倍首相が訪米 謝罪要求強まる=元慰安婦も現地で証言

2015/04/27 09:51

【ワシントン聯合ニュース】安倍晋三首相は米ボストンに26日(現地時間)に到着し、公式訪米日程をスタートする。米国では、日本の戦争犯罪や旧日本軍の慰安婦強制動員への謝罪を求める声が上がっており、韓国の慰安婦被害者も訪米し安倍首相の対応を批判した。

 米国内の韓国や米国、中国、台湾などの市民団体はもちろん、米国の政界やメディアの一部も加わり、安倍首相に対し歴史認識の見直しや謝罪を要求している。

 慰安婦被害者の李容洙(イ・ヨンス)さん(86)は高齢にもかかわらす直接ボストンまで行き、この日、苦痛を強いられた当時の痛ましい経験を証言した。李さんは連れて行かれた台湾の旧日本軍部隊で、軍人の部屋に入らなかったとして電気拷問を受けたことを明かし、「こうして歴史の生き証人がいるのに、安倍はうそをつき続けている」と批判した。

その上で、「(米上下両院合同会議での演説で慰安婦問題について)良心的に、公式に謝罪し、私の人生に対しても法的補償をしなければならない」と声を上げた。

 ワシントン挺身隊対策委員会のイ・ジョンシル会長は聯合ニュースの取材に対し、戦争犯罪を謝罪するのに米議会ほど良い場所はないとして、「安倍首相は今回のチャンスを逃さないでほしい」と訴えた。

同委員会は28~29日、安倍首相が演説する米議事堂前で約700人が参加する大規模な抗議集会を開き、安倍首相の謝罪を求める計画だ。

 韓国人団体はボストンやワシントンのほか、サンフランシスコなど安倍首相が訪問する全都市を訪れ、安倍首相の歴史認識を批判し、慰安婦問題に対する謝罪を要求する方針だ。

http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2015/04/27/0200000000AJP20150427000700882.HTML





◆もう、こうなると狂っているとしか言いようがありません。




「安倍首相の演説の時、目の前に座らせてほしい」 慰安婦被害者が米紙と会見

APRIL 25, 2015 07:24

ワシントンポスト写真売春婦

「死ぬ前に安倍首相の謝罪を聞きたい。安倍首相は男らしく戦争犯罪の真実を直視すべきだ」

米紙ワシントンポストは23日、「黙っていられなかった」というタイトルで、訪米中の旧日本軍慰安婦被害者イ・ヨンスさんを紹介した。

同紙は、「イさんが26日、安倍首相の米国上下両院合同会議での演説の前に、性奴隷だった人生を語るために来た」と紹介した。

2時間にわたるインタビューで、イさんは、16才の時に慰安婦として連れて行かれ、台湾新竹の神風部隊で3年間体験した日本軍の蛮行を語った。

イさんは、「1943年10月、隣人に呼ばれて家の外に出た。汽車やトラック、船に乗せられてどこかに連れて行かれた。ほかの少女たちは、幼かった私に毛布をかけ、じっとしていれば何も起こらないと言って私を慰めた」と涙を流した。

そして、「性関係を拒否すると、手首に電気ショックの拷問をするなど暴行や虐待を受けた」と付け加えた。「米国の爆撃で慰安所が破壊された時、大量に出血して死ぬかと思ったが、それが流産だったことを後で知った」という内容も記載された。

同紙は、インタビューの最初の頃、ロザリオを触って緊張した様子だったイさんが、慰安婦問題を謝罪しない安倍晋三首相のことに話が移ると、椅子から立ち上がって激昂したと伝えた。イさんは、「私は彼らに慰安を与えたいと思ったことはない。彼らは、私が結婚し、家庭を築いて幸せになる権利を根こそぎ奪った」と声を荒げた。同紙は、「日本軍と『慰安婦』という言葉に怒りがおさまらない様子だった」と伝えた。

同日、ワシントン挺身隊問題対策委員会の主催で米議会で開かれた記者会見にも参加したイさんは、「私は安倍首相の謝罪を聞くまで絶対に死なない」とし、「歴史の生き証人が目を大きく開けて生きていることを安倍首相に分からせたい一心でここに来た。どうか(上下両院合同会議の演説会場で)安倍首相の目の前に座らせてほしい」と訴えた。

http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2015042515588





◆買収は米国メデイアだけでなく、ドイツにまで及んでいます。韓国に買収された在日ドイツ人記者が書いた記事が暴露され、それをアカヒ新聞が鬼の首でも取ったかのように、外務省批判に利用しています。アカヒの体質は全く変わっていません。謝らない、反省しないという点では韓国人のメンタルと全く同質ですなwwww





特派員「外務省が記事を攻撃」 独紙記者の告白、話題に

 ドイツ有力紙の元東京特派員が今月、離任に際して書いた「告白」記事が話題になっている。昨年来、「日本の外務官僚たちが、批判的な記事を大っぴらに攻撃しているようだ」と指摘している。米主要紙の東京特派員は、記事中の識者の選定を巡り、日本政府から細かい注文をつけられた。日本の姿を世界に伝える在京特派員と日本政府がぎくしゃくしているのはなぜか。関係者に直接、話を聞いた。

 注目されているのは、独紙フランクフルター・アルゲマイネ(FAZ)のカルステン・ゲルミス記者(56)が書いた英文の寄稿「外国人特派員の告白」だ。日本外国特派員協会の機関誌「NUMBER 1 SHIMBUN」4月号に掲載された。これを、思想家の内田樹(たつる)さんがブログに全文邦訳して載せ、ネット上で一気に広がった。

 ゲルミス記者は寄稿で、日中韓の対立について書いた自分の記事に対する、日本政府からの「侮辱」的な抗議について記した。

 ゲルミス氏は2010年1月から今月上旬まで東京に5年余り滞在した。発端となる記事をFAZ紙に掲載したのは昨年8月14日のこと。「漁夫の利」と題し、「安倍政権が歴史の修正を試み、韓国との関係を悪化させているうちに、中韓が接近して日本は孤立化する」という内容の記事だった。


 これに対し、中根猛・駐ベルリン大使による反論記事が9月1日付のFAZ紙に掲載された。
 ここまではよくある話だが、寄稿が明かしたのは、外務省の抗議が独本社の編集者にまで及んでいた点だった。

記事が出た直後に、在フランクフルト日本総領事がFAZ本社を訪れ、海外担当の編集者に1時間半にわたり抗議したという。
 寄稿によると、総領事は、中国が、ゲルミス氏の記事を反日プロパガンダに利用していると強調。さらに、総領事は「金が絡んでいると疑い始めざるを得ない」と指摘した。

また、総領事は、ゲルミス記者が中国寄りの記事を書いているのは、中国に渡航するビザを認めてもらうために必要だからなのでしょう、とも発言したという。

 ゲルミス氏は寄稿で、「金が絡んでいる」との総領事の指摘は、「私と編集者、FAZ紙全体に対する侮辱だ」と指摘。ゲルミス氏は「私は中国に行ったことも、ビザを申請したこともない」とも記している。

 当事者たちに、現地で直接取材した。

 昨年8月28日、FAZ本社を訪れたのは坂本秀之・在フランクフルト総領事。対応したのは、ゲルミス氏の上司に当たるペーター・シュトゥルム・アジア担当エディター(56)だった。

ドイツ人
© 朝日新聞 取材に応じるカルステン・ゲルミス記者=独ハンブルク、アンケ・シュレーダー撮影

 シュトゥルム氏によると、同紙に政府関係者が直接抗議に訪れたのは、北朝鮮の政府関係者以来だったという。

シュトゥルム氏は「坂本総領事の独語は流暢(りゅうちょう)だった」と話す。総領事は中国のビザ取得が目的だったのだろうと指摘したうえで、「中国からの賄賂が背後にあると思える」と発言したという。シュトゥルム氏は「私は彼に何度も確認した。聞き違いはあり得ない」と話す。

 坂本総領事の説明は、シュトゥルム氏の話と異なる。坂本総領事は取材に対し、一連の発言について「金をもらっているというようなことは一言も言っていない。ビザも、中国の言論統制の話の流れで話題に出たが、ゲルミス記者個人のビザの話は一切していない。(シュトゥルム氏が)思い込みで言っているとしか思えない」と否定した。

 現在勤務する独北部ハンブルクで取材に応じたゲルミス氏は、「海外メディアへの外務省の攻撃は昨年あたりから、完全に異質なものになった。大好きな日本をけなしたと思われたくなかったので躊躇(ちゅうちょ)したが、安倍政権への最後のメッセージと思って筆をとった」と話した。

 ゲルミス氏が、機関誌に寄稿したのは「日本政府の圧力に耐えた体験を書いてほしい」と、特派員協会の他国の記者に頼まれたからだ。その後、記事への反応を見ると、好意的なものが多かったが、「身の危険」をほのめかす匿名の中傷も少なからずあったという。

「日本は民主主義国家なのに歴史について自由に議論できない空気があるのだろうか」と語る。

 シュトゥルム氏もこう話した。「我々は決して反日ではない。友好国の政府がおそらく良いとは思えない方向に進みつつあるのを懸念しているから批判するのだ。安倍政権がなぜ、ドイツや外国メディアから批判されるのか、この議論をきっかけに少しでも自分自身を考えてもらいたい」(フランクフルト=玉川透)

■日本大使館、識者の人選に注文

 米主要紙の東京特派員は、慰安婦問題に関する記事で引用した識者について、在米日本大使館幹部から「日本の学術界ではほとんど認められていない」と、人選を細かく批判する電子メールを受け取った。

特派員は「各国で長年特派員をしているが、その国の政府からこの人を取材すべきだとか、取材すべきでないとか言われたのは初めて。二度と同じことをしないよう抗議した」と話す。

http://www.msn.com/ja-jp/news/world/%E7%89%B9%E6%B4%BE%E5%93%A1%E3%80%8C%E5%A4%96%E5%8B%99%E7%9C%81%E3%81%8C%E8%A8%98%E4%BA%8B%E3%82%92%E6%94%BB%E6%92%83%E3%80%8D-%E7%8B%AC%E7%B4%99%E8%A8%98%E8%80%85%E3%81%AE%E5%91%8A%E7%99%BD%E3%80%81%E8%A9%B1%E9%A1%8C%E3%81%AB/ar-BBiKDU6




◆先月メルケル首相が来日して、民主党の岡田代表に「日本はきちんと歴史に向かい合うべきだ」と言うような発言をしたとか、しなかったという事で一悶着ありましたが、少なくともドイツのメデイアは少なからず従軍慰安婦の強制連行を今でも信じ、日本に非があると思っているのは間違いないようです。

岡田メリケル

◆少し喜ばしいのは、何時もお公家様のような、弱腰で役立たずの外務省が少しは好い仕事をしたという事です。間違いは正さなければなりません。戦後70年間「声も立てなきゃ、屁もひらず」という、事なかれ主義でやってきた事が仇になって今日に至っているのですから。秘するが花とか、沈黙は金なり、和を以て尊し、などの言葉は日本以外では通じないのです。




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元従軍慰安婦さん

唖蝉坊さんお久しぶりです。
急にブログが消えてしまい慌てましたw
再会(?)できてホッとしております。

先日はお酒の失敗談を書かれていましたが、読んでいてはらはらしてしまいました。
どうぞご自愛くださいませ。

ところで、あの自称「元従軍慰安婦」さん、ほんとうに86歳なのでしょうか。
映像を見たとき、この人当時いくつだったの?と疑問を感じました。
しっかり裏を取った方がいいような気がします。
日本人はいつも騙されますから。

Re: 元従軍慰安婦さん

> 唖蝉坊さんお久しぶりです。
> 急にブログが消えてしまい慌てましたw
> 再会(?)できてホッとしております。
>
> 先日はお酒の失敗談を書かれていましたが、読んでいてはらはらしてしまいました。
> どうぞご自愛くださいませ。
>
> ところで、あの自称「元従軍慰安婦」さん、ほんとうに86歳なのでしょうか。
> 映像を見たとき、この人当時いくつだったの?と疑問を感じました。
> しっかり裏を取った方がいいような気がします。
> 日本人はいつも騙されますから。



菜の花さま

お見舞いもコメント真に有難うございます。後頭部の怪我もやっと治って本日は抜糸です。
ご心配おかけして申し訳ございません。今後ともよろしくお願い申し上げます。

啞蝉坊
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来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

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