ジェイド ヘルム15(Jade Helm15)


◆7月15日から9月15日まで米国の15の州でジェイド ヘルム15という名の軍事訓練が行われるそうで、外国の部隊もこの訓練に参加しています。この軍事訓練がどういう目的で行われるのか詳しい事が伝えられていないので、巷間さまざまな噂が飛び交っています。
ジェイドヘルムとは何か

米軍

警察

家宅捜査


◆その一つがISISなどのテロ対策ではないか、或いはテロリスト疑惑のある人物の強制逮捕、または銃規制か、戒厳令が布かれ、反体制派市民の逮捕とFEEMA収容所送りにされるのかなどなど様々なことが囁かれていますが、どれも憶測にすぎないようです。

◆ジェイドヘルム15の軍事訓練のスケジュールに合わせるように、巨大ブラック・スーパーチェーン、ウォルマートが15の州で閉鎖されニュースとなりました。閉鎖の理由は、配管が古くなったので取り替える為で、期間は6ケ月だとされいますが、それを信じる人はいないようです。

閉鎖店2
閉鎖店舗

◆噂では、閉鎖されたウォルマートの店舗は食品保管庫として使用され中国 軍の司令本部になる。彼等はアメリカ市民を一人ずつ武装解除し、多くの人々を収容するために地下のトンネルが使われるのではないか、と言うものです。こうしたトンネルは網の目のように繋がっているようです。

中国兵


トンネル1

トンネル2

トンネル地図


◆米中は互いに覇権を争って、軍事的に対立しているのかと思えばさにあらず、裏ではしっかり手を繋いでいる訳です。国際政治と言うのは、裏ばかりです。ナイーブな日本人には理解できないところです。
昨年オバマ大統領が訪中したのも、中国軍の米国駐留を要請しに行ったのではないかと言うような声もあるようです。

事実中国軍やロシア軍、その他の外国軍部隊が多数駐留して、戒厳令の演習はフロリダ州、テキサス州、カリフォルニア州とオクラホマ州で行われているようです。

ロシア兵

ロシア兵2

外国兵4

外国兵2

外国兵5


外国兵3

◆何のために、外国の軍隊が沢山米国で軍事演習を展開しているのかと言えば、銃を持った市民が団結して米国の警察や政府軍に抵抗した場合、警察官や米軍兵士が自国民に向けて発砲する事を厭い躊躇することが予想されるからです。中国兵やロシア兵なら米国市民に銃口を向け、発砲することに抵抗がないからというような理屈も付いています。


◆こうした不穏な状況が続く中、ウォルマートを解雇された従業員たちが店舗再開を叫んでデモを展開、オバマをヒットラーになぞらえて非難する動画があります。市民らはオバマもダークカバルの独裁者だと思っているようです。

JADE HELM | WALMART | UNDERGROUND TUNNELS


◆FEMAの死の列車もウォルマートへ向かっていると言っています

FEMA TRAINS ROLLING TO A WALMART NEAR YOU?!?


◆ものものしい、戦車やヘリの慌ただしい移動、重装備の軍人や警察による一般市民逮捕の演習、このような光景を目の当たりにすれば市民の不安や恐怖はことさら大きくなります。
Wal-Mart Closings In Jade Helm 15 States; Headquarters of invading troops


◆これはジェイドヘルム15のロゴマークですが、米国のオカルト・シンボルの解読者は剣が空へ向れられているのは、地に居るもの(ルシファー)が神に挑戦するのを現わし、左右2本の矢は東の軍隊(中国・アジア軍)と西の軍隊(英国)を現わし、真ん中の透明な靴は精霊を表わしている。そして、JEDE=4文字・HELM=4文字。4+4=8+15=815となり、ジェイドヘルム15は8月15日に始まると言っています。また815はアンチキリストを表す数字であり、これは間違いなく、サタンの神に対する挑戦状であると言っています。

jade-helm.jpg

◆そしてこれを裏付けるように、アノニマスが緊急警報を出しています。






米国民へアノニマス2より緊急警報

anonymous.jpg


米国の愛国者の諸君、そして、米合衆国からカバール犯罪集団を一掃することに協力したいと思う米国民諸君。

我々は、カバール配下の米軍内部の信頼できる情報筋(あらゆる地位の人々)から、7月~9月に開催される軍事演習のジェイドヘルム(JADE HELM=JADE HELL-M15)に関する機密情報を入手した。

アメリカの兵士たちは、米軍の兵士として仕えているのではなく、国連、NWO、NATOそしてカバラ犯罪集団の金融マフィアに雇われているということを彼等は認識していなかった。
しかし彼らはアメリカには真の政府や軍隊が存在しないことに気付き始めたのだ。


米軍の兵士らは何度もカバラ配下の米軍組織に騙されていることに気が付いたのだ。
彼らは、彼らが仕えるべき主人を取り違え、カバラのために犯罪を繰り返していたが、米国民を守っていなかったと語っている。

彼らは米軍の様々な職務やミッションについて議論する中で、カバールが米軍兵士を彼らの傭兵として、麻薬やアヘン密売、奴隷、殺人、主権国家の侵略、テロリスト(アルカイダ、ISIS、ヒズボラ、その他)の募集、育成、活用、強力で性能のよい戦争兵器の調達など様々な犯罪を行わせ、巨額の富を得ていたことがわかったのだ。

また、米軍兵士らは、外国軍の兵士らが米国に派遣され、米国内で訓練を受け戦争の準備を行い、米国を内部から破壊しようとしていることに激怒している。


米軍兵士らは国連に支配されていることを理解した。そして、彼らは、自国民を攻撃するために米軍に入隊したのではないし、米国を内部から破壊しようとしている外国軍と戦うために入隊したのではないと考えている。

彼らは、仲間が戦争で腕、脚、足、手、視力を失い、重傷を負い、苦しみ続けているにも関わらず、軍人局は一切彼らを支援しないことに激怒している。

政府は傷を負った退役軍人に十分な治療を受けさせることを拒否し、退役軍人らは何か月も待たされた末にやっと治療を受けられるという状態なのだ。

さらに 退役軍人は法定貧困レべル以下の生活を強いられており、家も車も失ってしまっている。軍人の世帯では、家と土地の競売率が非常に高く、海外に派遣されている間に彼らの家や車が差し押さえられるケースが多発している。


今、米軍部隊は彼らの愛する家族を守るのも米国民を守るのも同じだと気付いている。彼らはお互いの愛する家族を殺害しようとしていたことに気が付いたのだ。

米軍部隊は、カバールの命令通りに米国民や愛する家族を殺害すると、次は彼ら自身も奴らにによって処刑されることを理解している。


我々が入手した機密情報によれば、米軍部隊はカバールの政府とカバールに雇われた米軍部隊がジェイドヘルム期間中に米国を崩壊させようとしていることを知り激怒している。

彼らは米国民(彼ら自身、彼らの家族、友人も)を攻撃するカバールの戦争ゲームに激怒しているのだ。また、カバールの政府は退役軍人が精神不安定であり、アメリカの脅威であり、テロリストであるとみなして、彼らから武器を押収したことにも激怒している。

カバール犯罪集団の一員である政府が、ケムトレイル、HAARP、遺伝子組み換え食品、有毒ワクチンなど様々な残虐行為を続けることで米国民の命を脅かしていることに対して、米軍兵士らはこれ以上我慢できない状態である。


昨年夏、米国の民兵ミリシアはワシントンDCで行われた「アメリカの春」に参加しなかった。なぜなら、もし彼らがハリー・リレイ氏が呼び掛けた通りにワシントンDCに集合し、アメリカの春に参加したなら、政府は彼らをバリケードし無差別に殺害することを知ったからだ。


政府は米軍部隊を解体しようとしている。そのため、米軍部隊はジェイドヘルム期間中に内部から政府首脳やジェイドヘルムの主催者らを倒そうとしています。


我々が入手した機密情報によると、アメリカには2500万人の民兵、数百万人の熟練したハンターや狙撃手がおり、彼らは米軍部隊の上述の計画に力を貸そうとしている。
米軍部隊と共にカバラ政府を倒そうとしている仲間の数はカバールやカバールが雇った傭兵よりも多いのだ。


米国民を裏切り殺害しようとしているジェイドヘルムを指揮している米軍内部のカバラの反逆者らはジェイドヘルムなど忘れて、ただちに荷物をまとめて米国から逃げさるべきだ。

そしてジェイドヘルムでこの国を占領し、戒厳令を敷き、米国民を死の収容所に送る計画は諦めるべきだ。
なぜなら、ジェイドヘルムでは形勢が逆転し、カバールの主催者側がリベンジを食らうからだ。

カバール犯罪金融マフィアの命令で動いているペンタゴンは閉鎖し、ペンタゴン関係者はみな自宅待機せよ。カバールの連中はペンタゴンの関係者も家族や友人も、用が済めば、米軍兵士らと同じように、笑いながら彼らを全員処刑する積りだ。

巷では、「誰かが米国の反逆者らをFEMAキャンプに送ろうとしている」という声が聞こえている。嬉しい事に、彼らはもう終ったのだ。

http://beforeitsnews.com/alternative/2015/04/critical-alert-from-anonymous-2-3143616.html





◆古歩道氏も言っていましたが、ペンタゴンもCIAも善玉と悪玉に分かれ、内紛が起きていることはだいぶ前から囁かれていました。つまりジェイドヘルム15はかつてのように米国を2分した、南北戦争のような状況を齎すのではないでしょうか。酷い目にあわされてきた退役軍人や、愛国者たちは真実に目覚め怒りに燃えています。そして天は彼等に味方しています。サタンは絶対に神には勝てないのです。

◆ロシアや中国の軍隊が金で雇われたのかどうか解りませんが、実際に内戦状態になった時彼等はどういう動きをするのでしょうか。気がかりなのは、集団的自衛権を理由に安倍政権が自衛隊派遣などと言いだすのではないかと言う事です。7月15日から9月15日まで米国から目が離せません。


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世界各国の軍が集結して、いったい何を隠してしているんでしょう。不気味ですね。
地底人(宇宙人?)との戦争を想定しているのでしょうか。

No title

情報ありがとうございます。m(._.)m
Jade Helm15の日程が変更されたようです。
6月15日が開始らしいです。
...Jade Helm 15 exercises in July which has now been officially moved up to June 15th.
http://www.thecommonsenseshow.com/2015/05/23/military-reveals-martial-law-and-dissident-extraction-plans-for-us-citizens/

怖しいです。心底、から騒ぎで終わって欲しいです。

9月25日、世界政府樹立(New World Order;新世界秩序)が宣言されます!

初めまして。忍法無名です。

早速本題に入ります。以下の動画のPR投稿
致します。
なお、本動画の改定版を急いで製作したいので、
このサイトの写真を素材に使いたいと思います。
以上、了解お願いします。
--------------------------------------

ローマ・バチカンのフランシスコ法王は、9月25日
の国連総会にて、世界中の政治リーダーの前で、
いよいよニューワールドオーダー(New World
Order;新世界秩序)、世界統一政府の樹立を
宣言する予定だそうです。
これにて、黙示録の本番が始まります。
この動画では、「イルミナティー」について、全く
ご存知無い方でも良く判るようにまとめたつもり
です。
そして、「イルミナティー=イエズス会」だったという、
あまり知られていない真実を明かします。そして
イルミナティーを陰で操る者の正体を暴きます。

★☆★☆【 9月25日、世界政府樹立が宣言されます! 】

2015年9月25日、ローマカトリック教会
フランシスコ法王の勅命により、いよいよ
世界政府(NWO)が樹立されます。

なぜローマ法王が?
という疑問には、是非この動画をご覧下さい。

やや長い動画になりますが、是非、最後まで御視聴お願いします。

『NWO』死ぬのは奴らイルミナティだ(ver.1)
https://www.youtube.com/watch?v=AmnRTCcYccs
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