第3次世界大戦を企むユダ金



◆カザーリアン・マフィアはどうしても日本と中国を戦争させ、米露を巻き込んだ第3次世界大戦を始めさせる準備をしているようです。

ソロス




米国の大富豪ジョージ・ソロス氏が、新たな世界大戦の可能性があることを示唆した。それは中国と米国の抗争から始まる、という。Market Watchより


ソロス氏によれば、中国が輸出でなく内需に経済の主軸を移したとき、そのシナリオは現実のものとなる。そのとき中国政府は政権を維持するために外部に紛争を必要とするだろう、とソロス氏。

「米国の軍事同盟諸国、たとえば日本と中国との間に紛争が発生したとすれば、第三次世界大戦が始まるといっても、過言ではないだろう」。

それを避けるために米国がなすべきことは、中国に対する「大幅な譲歩」である。すなわち、中国元にIMFの通貨バスケットの一部となることを許すことだ。中国通貨はそのときドルの強力なライバルとなるだろう、とソロス氏。

かわって中国は、国家経済の改造について、譲歩をしなければならない。中国も米国も、合意達成は困難であろうが、それがなされなければ、「非常に不愉快な」シナリオが待つことになる。

つまり、中国がロシアと政治的、軍事的同盟を結ぶ。そのとき新たな世界大戦は現実のものとなる、とソロス氏。

http://jp.sputniknews.com/life/20150523/366069.html





◆中国の領有権拡張と現状変更は国際法から見ても、目に余るほど傍若無人の振る舞いです。南沙諸島における中国の軍事基地建設はフィリピン、ベトナムなどの周辺諸国の大きな不安を与えています。米国もこれを盛んに警戒して、衛星だけでなく偵察機を飛ばして監視しています。

米偵察機が撮影、中国が南沙諸島で建設中の人工島 US plane observes


◆ロスチャイルドとその使用人ジョージ・ソロスらは、21世紀の覇権を米国から中国へ移す計画の一環として、アジアインフラ銀行(AIIBを)発足させたのですが、日米がこの組織加盟を見送った事が余程気に入らなかったのでしょう。米国経済は中国マネーによって辛うじて延命されている事は周知ですが、それを後ろから操っているのは彼等です。だから何が何でも日米をAIIBに引き摺り込んでカネを出させたいのでしょう。言うとおりにしないと戦争になるぞと日米を脅しているのです。

◆このユダヤ・マフィアは中国共産党による、一党独裁の中華大帝国を打ち立て、世界全体をコントロールしようと考えているのでしょうが、それはとても無理な話です。

◆中国は、すでに生物が生息するに適さない場所になっています。表土は剥がれ、年中砂嵐が巻き起こり、日本まで飛来する黄砂は年々酷くなるばかりです。

“砂の壁”が視界遮る 中国北部で巨大な砂嵐(15/05/18)



◆空気も土も水も食糧も人も、安全なものは皆無です。充満する瘴気の中で大脳が機能せず人間性を失い、原始的な脳の海馬がどんどん先祖返りしています。胃袋と生存本能だけが異様に肥大化し、グロテスクな爬虫類のような狂暴性を帯びています。最早人類と呼ぶにふさわしくない醜怪極まる化け物です。

【閲覧注意】本当にヤバすぎる 中国の環境汚染・奇形の実態


◆かつては山紫水明の中国大陸が今では下水と汚物で汚れ息さえできない有様になったのは、マルクスの無神論と唯物論で中国人の精神が破壊されたからです。環境よりもカネを優先してきた事に原因があります。

酷いのは環境だけではありません。人の命よりカネを追求した結果、人々の心に悪魔が住み着いたのです。人心荒廃が先か、環境破壊が先か解りませんが、人心と環境は車の両輪です。共産党体制維持のためなら、無辜の民が次々に虐殺されて行くのです。

【閲覧注意】残虐な公開処刑(中国)


【閲覧注意】 悲惨!中国の人身売買の 実態が暴かれて恐怖


◆米国の覇権が陰りを見せているのをよいことに、中華帝国を作りあげ世界を支配しょうと言う魂胆でAIIBなる銀行を作ると言って、57カ国の出資国を集めたが、IMFや世銀、ADBの方式は真似しない、中国が拒否権を持つことも無いと言いながら、矢張り拒否権をもち、自分に都合が好いように牛耳ろうと、正体を現し始めました。治まらないのは英独仏などの欧州勢でしょう。




AIIB、中国に実質的拒否権 理事、本部に非常駐

2015年5月22日 13時17分

【シンガポール共同】中国主導の国際金融機関、アジアインフラ投資銀行(AIIB)設立に向けたシンガポールでの第5回首席交渉官会合は22日、最終日の討議を終えた。出席者らによると、創設メンバー各国は、中国が重要な投資案件について実質的な拒否権を持つことで合意。代表である理事が本部の北京に常駐しないことでも一致した。設立当初の資本金は1千億ドル(約12兆円)になる。

 AIIBには欧州の先進各国も参加する。ただ中国は30%弱の出資比率を持つ見通しで、最大の出資国として大きな権限を握ることになりそうだ。総裁には中国の金立群元財政次官が就任する見込み。

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2015052201001483.html




◆いよいよ断末魔の様相を呈してきた中国。日米を抱きこんでカネを出させようと考えたのでしょうが、ジョージ・ソロスや中国人が考えるペテンにかかるほど、日米の金融担当は馬鹿じゃありません。

◆シャドーバンキングは次々とデフォルトし、バブルは完全に崩壊寸前。他国への軍事挑発を繰り返す一方、国内ではテロが頻発しています。権力闘争も泥沼化の様相を呈しており、習近平体制は完全に制御不能へと陥り、江沢民一派の反撃で何時暗殺されるか解りません。そうなれば共産党は4分5裂、群雄割拠する春秋時代に逆戻りするしかありません。末期癌に罹った中国が回復するのは無理でしょう。人も環境も腐れ果てています。
ただ中国共産党が崩壊したとき、世界に何が起こるのかそれだけが恐怖です。

◆銀河連邦はこの世で一番強いのは「愛だ・瞑想だ・波動上昇だ」と言い続け、米国の闇の徒党退治には積極的ですが、愛の欠片も無い、中国には殆ど興味を示していません。中国の人心荒廃は流石に、銀河連邦でも手がつけらないのでしょう。今の中国人に何を言っても無駄と思っているのかもしれません。アセンションなど到底無理なので、別の3次元の星へ移送させ、また13000年ほど3次元での低くて粗い波動の中で、血で血を洗う抗争を繰り返し、その無意味性を少しずつ悟ることからやり直さなければ次元上昇など、とても無理だという事でしょう。

◆中国人は孔子や孟子、老子などの賢哲を沢山排出しましたが、これらを全く学ぼうとしませんでした。秦の始皇帝はこれ等の儒学関連の書物を全部焼き捨て、儒者を弾圧した歴史があり、今また唯物論の共産党が儒学を筆頭にあらゆる宗教を禁止して、自然と人心を荒廃させています。

◆中国人だけではありません、アヌンナキの悪魔思想で人類を長い間操ってきたロスチャイルドや、ジョージソロスのようなカザール・マフィアは、これからそのカルマの清算をさせられる事は確実です。

◆中国の環境破壊について、元中国国営放送の人気キャスターが大気汚染告発ドキュメンタリービデオを製作、何と2億回も再生されたという作品が日本語付きで公開されています。
中国の政府当局がこうした番組の閲覧を許してきたのが不思議です。

日本にも飛来しているPM2.5の恐怖と、その驚きの真実!是非ご覧ください。

【日本語字幕】柴静/『穹頂之下』 中国のPM2.5問題ドキュメンタリー




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来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

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