気象兵器で狙い撃ち!第3次世界戦争に突入か?


◆気候変動で世界中に災害が広がっています。ネパールの地震では9000人ほどの方が亡くなったばかりで、復旧は遅々として進んでいません。日本でも何時大地震や火山噴火が起きてもおかしくないと言われており、自治体による避難訓練などが行われ、緊張が続いています。

このところ、連日のように地球最後の日を思わせるような気象異変が続出しています。




米テキサス州に非常事態宣言、竜巻や洪水の被害が拡大

[ヒューストン 27日 ロイター] - 米テキサス州やオクラホマ州で大雨による洪水被害が拡大し、26日までに少なくとも15人が死亡した。当局者によると、犠牲者はさらに増える見通し。
テキサス州ではメモリアルデーの週末に豪雨が襲い、数百棟の家屋が損壊。記録的な洪水によって、ヒューストンの墓地では埋められた棺がむき出しになっている。

ヒューストンのパーカー市長は記者会見で「多くの人々が水中で車を運転するような状況で、車を放棄しなければならなかった」と語った。1000台以上の車は、ヒューストンの洪水で水没したという。
テキサス州のアボット知事は、竜巻や大雨による洪水被害が広がっていることを受け、州内の少なくとも40郡で非常事態を宣言。同州では州兵も派遣されている。

http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPKBN0OC01X20150527#1



25 May 2015 | Massive Texas Flooding | Lake Dam Failed in Bastrop State Park #TXwx


Floods Pummel Texas Cities As Storms - Powerful Flood





メキシコ、竜巻で13人死亡 米テキサスでは12人不明

竜巻1

竜巻2



米南部テキサス州と国境を接するメキシコ北部コアウイラ州シウダアクニャで強力な竜巻が発生、25日までに13人の死亡が確認された。同国メディアが報じた。

 また、米メディアによると南部テキサス州とオクラホマ州では激しい嵐による洪水が起き同日までに3人が死亡、テキサス州で12人が行方不明になった。住宅千戸以上が被害を受け、約2千人が避難した。

 シウダアクニャでは約200人が負傷、住宅300戸以上、車100台以上が破損した。死亡した人の多くは屋外にいたという。(共同)

このニュースの写真

http://www.sankei.com/world/news/150526/wor1505260010-n1.html






◆そのほかにも、米国の竜巻被害は今月だけで、次のような関連情報があります。


• 米、竜巻で1人死亡 南・中西部で荒天、各地で家屋が損壊
• 竜巻で十数人負傷 米中西部、家屋など被害
• 独北部で竜巻か 男性1人が死亡
• 「命かけ追跡すべきことか」米巨大竜巻専門家3人死亡で論争
• 【ZOOM】米オクラホマ竜巻「最強レベル」 懸命の捜索 100人超救出
• 【米で巨大竜巻】死者51人、20人以上が子供と米CNN 直径1キロ、小学校倒壊


◆まだ5月だというのにインドでは48度という猛暑で1000人を超える死者を出したということですが、こうした自然の猛威の前で、人類は何の抵抗もできず、ただ犠牲者を増やすばかりです。




インドで記録的な高温続く、最高気温48度 死者は500人超―インドメディア


インド紙ヒンドゥスタン・タイムズの25日付報道によると、インドでは各地で連日高温状態が続いており、現在までに500人余りが死亡した。また、熱中症を訴える市民も多く、当局が対策に乗り出した。環球網が25日報じた。

川に飛び込む2

ガンジス川

同国の多くの地域で連日高温状態が続いており、南部のテランガーナ州では最高気温が摂氏48度に達した。また、他の複数地域でも最高気温46度を記録しており、首都・ニューデリーでも43.5度に。これまでに高温によってすでに500人超が死亡している。

同国の気象専門家によると、今回の異常気象は乾いた北西風によるとのことで、この天気はしばらく続くという。

現地の医学専門家は、高温の天気によって脱水、胃腸不良、頭痛、発熱、発疹、アレルギーといった症状が起こりうるとしており、水分を多く摂取したり、なるべく日光を避けたりといった暑さ対策を施すとともに、できるだけ空腹時に外出しないよう呼びかけている。

(編集翻訳 城山俊樹)

http://www.focus-asia.com/rss/418761/




◆日本でもすでに35度を超えたところが出て、熱中症で倒れる人が出ています。

米国の気候変動は更に激烈で、洪水、トルネード、渇水、森林火災などが連日どこかで起きています。
これらの災害は、ほとんど何者かが仕組んだ気象操作によるものだと思われます。そうだとすれば、米国は知らないうちに戦争に巻き込まれているのかもしれません。

車水没

レスキュー

おぼれた子

◆1997年にクリントン政権の国防長官であったウィリアム・S・コーエンは「地震・噴火兵器」の存在を認めています。

ウイリアム・コーヘン


最近の気象予報が当たらない事が多くなっているのは気象が人為的に操作されているからではないでしょうか。
日本はこれまでHAARPを使った人工地震や大型台風で度々攻撃されてきました。広島、長崎の原爆投下と同様、私たちは何度も何度も実験台にされているのです。

阪神淡路大震災も3・11東日本大震災の津波と原発で東北から北関東にかけて甚大な被害を受けましたが、これは通常兵器、武器弾薬を使わないカザーリアン・マフィアの新しい形の戦争であると言えます。

311.jpg

◆東洋の軍師は皆風水を学んでいました。風水で気象を占い戦略、戦術に応用したのです。気象を自由に操ることが出来たなら、赤壁の戦いで諸葛孔明が風向きを利用して何千という敵船を火の海にして大勝することができます。
赤壁

反対にナポレオンがロシア遠征で敗走したのは、厳しいモスクワの冬の寒さを計算に入れていなかった事です。つまり気象を考慮しないと戦争には勝てないという事なのです。
ナポレオン敗走

欧米でも軍事専門家たちは人工的に気象をコントロールする技術を競って開発していたようで、冷戦時代の米ソはすでにHAARPのような気象兵器を開発して互いに牽制し合っていました。

◆米国の中西部から南部東部にかけてはトルネードや洪水、森林火災が毎日のように起きて、これまでにどれほどの人たちが家屋財産を失ったか、その被害の大きさは想像を絶するものがあります。

◆ところが、西海岸のカリフルニアは極度の旱魃に見舞われ、連日水不足に喘いでいます。

地図干そう

ダム2

ひわれ


はたけ

水を恵んで

カリフォルニアは世界のパン籠と言われるほど豊かな穀倉地帯でしたが、川も池もダムも干上がったままで、ひび割れた川底が不気味に広がっています。カリフォルニアをカラカラに干し上げ、南部、中西部に洪水を起し農作物が育たないようにして米国を食糧不足に陥れようとする何らかの意思が働いているように思えてなりません。



◆今、米国ではJEID HELMと言う大々的な軍事訓練が行われ、その中にはロシアや中国などの外国部隊が参加して、米国市民を不安がらせていますが、この作戦の内容は極秘になっているようです。

市民と戦車

ジェイドヘルム1

ヘリ


この軍事訓練は気象操作で米国を攻撃しているカザールマフィアとの戦いに備えているのではないかと言う事も考えられます。カザールに忠実な米軍の一部、或いはアカデミーのような傭兵軍団との戦いに備えているのではないかと言う事です。

◆米国の退役軍人たちのHP、ベテランズ・ツディの次のような記事があり、カリフォルニアの大旱魃は気象兵器によって引き起こされている。これは気象戦争であると言うのです。そしてその黒幕はロスチャイルドであると言っています。





(ソース)
http://www.veteranstoday.com/2015/05/22/weather-war/

Weather War
if Rothschild’s don’t control something, it’s not worth being controlled
もし、ロスチャイルドが何かをコントロールしていないなら、それはコントロールする価値がないからだ

by Rand Clifford for Veterans Today

旱魃が続くカリフォルニア州では、有名な天気予報士が旱魃だ旱魃だとオウムのように繰り返すばかりなので、The Ridiculously Resilient Ridge”の頭文字を取って「トリプルRのオウム」と非難されている:実際にカリフォルニア沖の高気圧の尾根は巧妙な気象工作による戦争である。

カリフォルニアは慣例のない武器で自然をグロテスクにねじれさせ、干ばつを持続させている。
悪意と地球工学は「馬と馬車」のように一体化している。カリフォルニアの旱魃は戦争である。衛星画像は、明らかにカリフォルニアの旱魃が操作されているのを明らかにしている。1996年に米空軍が発表した研究論文のタイトルは次のようなものであった。

力による気象操作:2025年気象の私物化

「2025年には、NASAは、新しい技術を活用し、それらの技術に資本投下することで「天候を所有」する事ができる、戦争のアプリケーションである。このような機能は宇宙戦争を可能にするもので、以前の戦闘機では不可能なものである。
「ハイリスク•ハイリターンの核爆発と違って気象兵器にはジレンマがない。




◆つまり気象兵器でハリケーンを起し、洪水、地震、津波などを自由自在に操ることができれば敵の戦闘機やヘリも飛べず、相手のホームランドに大打撃が与えられると言う事です。そしてこの著者はいま「カリフォルニアは戦場になって、人々は熱い鉄板の上に立たされている」と指摘しています。その主張を裏付けるのがこの動画です。



◆主流のマスメディアがオウムのように旱魃だ、旱魃だ、地上生態系が破壊されていると繰り返しているのも恐怖を煽るためのものであるとしています。

◆その先頭に居るのがウオール・ストリート・ジャーナルで、そのほかにロスチャイルドLLCは、地元のテレビ局や、ABCのようなテレビ番組に天気予報サービスとグラフィックスを提供、また「グッドモーニングアメリは天気予報の70%を取得する予定であるとのこと。

お天気チャンネルは、NBCユニバーサルとプライベート•エクイティ会社ブ ラックストーン•グループとベイン•キャピタルが率いる35億ドルの契約で2年以上前に購入した」と述べています。

◆そしてまた、ロスチャイルドは気象戦争の他、もう一つの戦争を仕掛けていると言っています。それはまた、アメリカに多くの野菜を供給してき、サン・ホアキンバレーの宝石農場をエアロゾル攻撃していることで、これは戦争行為であると言っています。

◆この美しい宝石のような農場はもう戻ってきません。

カリフォルニアのセントラルバレーの画像
https://www.google.com/search?q=california%27s+central+valley&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ei=WbxfVdO5DpbqoASC_oGYBQ&ved=0CCsQsAQ&biw=1010&bih=634

◆カリフォルニア一帯に巻かれているケムトレイルは衛星からも撮影されています。


◆「ケムトレイル」散布でアメリカの食品とアメリカ人の肺、そして生物圏に広く散布していると言う事です。ケムトレイルに含まれる物質は以下のようなものだそうです。

ケムトレイル




酸化アルミニウム粒子、バリウム塩、バリウムチタネート、エチレンジブロミド、カドミウム、メチルアルミニウム、乾燥したヒト赤血球、ナノアルミニウムでコーティングされたガラス繊維、クロアカ(生の生物学的物質を含む)のサブミクロン粒子、ポリマー繊維、未確認の細菌、腸内細菌、腸内細菌科、マイコプラズマ、ヒト白血球-A(DNAをスニップと組み合わせるために研究室で使用される絞り酵素)、カビの胞子、菌やカビ、黄真菌マイコトキシン、鉛、水銀、三フッ化窒素、ニッケル、カルシウム、クロム、放射性セシウム、放射性トリウム、セレン、ヒ素、チタンの破片、銀、ストレプトミセス、ストロンチウム、ウラン...。


有力紙の隠蔽とその後ろの金色のカーテンに潜んでいる者たちの存在は一般人もうすうす気づいている。それはカザールであり、何時もカザールなのだ。
極めて重要な事は現実のロスチャイルドとアシュケナジーユダヤは12世紀以降支配力を失っていて、現代のアシュケナジーユダヤは3%に過ぎず、その他のユダヤ人の大半、97%がスファラディ・ユダヤである。





◆やはりカザール人は腹黒さで抜きん出ていますね。通常兵器を使って攻撃すれば、世界中から非難されますが、気象兵器による攻撃なら、誰にも解りません。3,11も殆どの人が自然現象だから仕方がないと思っています。

気象兵器などと言えば笑われるだけです。しかしジャパン・ハンドラーズは日本からカネを引き出すための脅迫手段としてこの気象兵器で脅しをかけて来るのです。恐らく、民主党の愚昧な管直人総理は大地震と津波で脅迫されたが、カネを出し惜しみして、3.11という大災害が引き起こされたのです。

◆そして、最後に気が付いたことがあります。それは最近の中国が米国に対して、やけに強気の発言をするようになった事です。

スプラトリー諸島を埋め立て軍事基地を勝手気ままに建設しているのを非難されると、「余計なことを言うな、文句を言うなら戦争が起きても仕方が無い」などと大口を叩くようになっています。つまり習近平の後ろにはジョージ・ソロスとロスチャイルドが居て、米中戦争が起きても気象兵器を使えば、米国は中国に手も足も出せないという背景があるからではないでしょうか。

haarp2.jpg

HAARP5.jpg

HAARP3.jpg

HAARP4.jpg

◆映画「ウエザー・ウォー」そして「デイ・アフター・ツモロウ」は気象兵器による米国攻撃を予告するための作品だったと言えるかもしれません。

wether.jpg

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

kenbounoblog

Author:kenbounoblog
来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR