改めて脱亜論に激しく賛同



◆日本の不幸はすぐ近くに朝鮮と中国があることだ。野蛮で非開明的な中朝とは一線を画し、絶交すべきである。
この有名な脱亜論は、福沢諭吉が自らが創刊した新聞「時事新報」に1885年(明治18年)3月16日の社説です。現代語訳がありますのでその一部を引用します。




「前半略」

『春秋左氏伝』の「輔車唇歯」とは隣国同志が助け合うことを言うが、現在のシナ・朝鮮は日本にとって何の助けにもならないばかりか、この三国が地理的に近い故に欧米人から同一視されかねない危険性をも持っている。

すなわちシナ・朝鮮が独裁体制であれば日本もそうかと疑われ、向こうが儒教の国であればこちらも陰陽五行の国かと疑われ、国際法や国際的マナーなど踏みにじって恥じぬ国であればそれを咎める日本も同じ穴の狢かと邪推され、朝鮮で政治犯への弾圧が行われていれば日本もまたそのような国かと疑われ、等々、例を挙げていけばきりがない。

これを例えれば、一つの村の村人全員が無法で残忍でトチ狂っておれば、たとえ一人がまともでそれを咎めていたとしても、村の外からはどっちもどっちに見えると言うことだ。実際、アジア外交を評する場面ではこのような見方も散見され、日本にとって一大不幸だと言わざるを得ない。

 もはや、この二国が国際的な常識を身につけることを期待してはならない。「東アジア共同体」の一員としてその繁栄に与ってくれるなどという幻想は捨てるべきである。日本は、むしろ大陸や半島との関係を絶ち、先進国と共に進まなければならない。

ただ隣国だからという理由だけで特別な感情を持って接してはならないのだ。この二国に対しても、国際的な常識に従い、国際法に則って接すればよい。悪友の悪事を見逃す者は、共に悪名を逃れ得ない。私は気持ちにおいては「東アジア」の悪友と絶交するものである。(明治18年3月16日)

http://www.chukai.ne.jp/~masago/isa_datuaron.html





◆福沢先生は「気持ちにおいては「東アジア」の悪友と絶交するものである。」と言われておられますが、私は気持ちだけでなく物理的にも絶交すべきであると思っています。また、悪友という言葉も使いたくありません。悪友でも友は友。友の範疇に入る言葉です。彼らは人ですらありません。




「活猫水煮―生きた猫の水煮」を食べる(1)

―新快報―
逃げる猫

中国で猫肉というと、一般には筒井康隆の「乗越し駅の刑罰」のもととなった、挽いた猫肉を団子にして煮る「猫肉丸」が有名ですが、こちらは「猫の水煮」。それも生きたままの猫を煮立った湯に浸けるという「水煮活猫」の調理の過程を、広州の餐館に潜入取材した新快報の記者が伝えています。


中国南部の海浜域。一年を通して寒暖の差は少なく、雨量に恵まれ、山水ゆたかな中国の南の玄関は、内外の文化が融合し中国でも独特な嶺南文化を創り上げました。この文化習俗を受け継いだのが広東です。広東料理というのは雑食、悪食がその大きな部位となっているのは、アジアの食文化の集大成であるからなのかもしれません。(参考 : 「猿の脳みそ」を食べる(1)、(2))

広東人は伝統的に猫を食してきました。滋養強壮、通経活絡(経絡の活性化)、消痰などに効果があるという猫肉ですが、広東料理のレシピに猫肉として記載があるわけではありません。

猫ぶらさげる

猫さばく

猫ゆでる


「竜虎斗」―名前のとおり、虎に喩えた猫肉と竜に喩えた蛇肉を葱生姜、サトウキビなどで臭み抜きをして誂えた菜に使われるのですが、その名をみても猫肉が広東人にとっていかに崇拝を受けてきたかがわかろうというものです。

記者はまず猫肉を提供している店を調べようと、広州愛猫網から「竜虎斗」を看板にしている老舗酒楼の名簿を取り寄せました。結構数があります。そのうちの一つ、広州市街の長寿西路にある「蛇餐館」は創業百年の歴史をもつ有名店のようです。

ほかにも「頭啖湯」、「知青第一村」など有名店が数多あり。そのうちの一店に問い合わせたところ、「竜虎斗」の値段は150元から380元までとまちまちだそうです。

肝心の猫は禽畜批發市場(食肉卸売市場)から取り寄せるということですが、夏場には人気がなく、食して体が温まる冬場に人気となるのだとか。

ところが「竜虎斗」をあたっているうちに、生きた猫を水煮にして食べさせる店があるというとんでもない情報に突き当たりました。さっそく記者は現地に飛びます。

広州番禺区の蓮路から一本奥にはいった小路、ひっそりとした佇まいの「食肆(日本語でいうと「食い道楽」)」というのがその店。
事前に伺ったところ、ここの経営者は「竜虎斗」を調理して二十数年の経験があるというベテランで、猫肉に関してはいわばオーソリティ。その彼がその味を最大限に引き出す調理法が「活猫水煮」だというのです。

表に出ている古びた黒板に、チョークで「猫肉10元/斤、猫脳の30元/斤、猫腸の50元/斤」などと記されているのを見てキュッと胃の縮こまる感覚をおぼえた記者は、勇気を奮って店に入りました。出迎えてくれたのは体格のいい女将。まるで遠来の客と見抜かれているかのようにあたりがやわらかです。

聞くとこの店では猫選びからはじまるのだといいます。猫舎は店の裏、一間ほどの檻のなかに20匹ほどの猫がひしめいているといった案配。記者はここで以前取材した禽畜批發市場を思い出しました。あれと同じ、ほの暗い灯りに照らされた姿かたちも判然としない小さな生き物がひっきりなしに啼き続け、漂うのは糞尿の悪臭。さすがに選びかねていると猫舎に飛び込んだ調理人が、一匹の猫の首根っこをペンチで挟んで出てきました。

猫舎から出てきた調理人は、傍らに立てかけてあった50センチほどの鉄パイプで猫の頭を叩きはじめました。思わず目を背ける記者の前で四肢を掻くように必死の抵抗を続ける猫。哀れなほど痩せて肋が浮き出た白猫の目に力がなくなりました。

猫舎と厨房とは土間で続き、ここでひとり客が猫をしめる様子を見にきたのか、記者の横に立ちシャツの袖をめくった手で猫を指さしながら解説します。「あれ、完全には殺さないんだ。最後は湯の中でお陀仏っていったところかな。これが『活猫水煮』の由来だよ」。客は記者の方を向いて微笑むとぽんと腕を叩きます。

ぐったりとなって紅いポリバケツに抛り込まれた猫は、口といわず目といわず血を噴きながらそれでも弱々しい声で啼いています。調理人はバケツごと猫を厨房に運ぶと、湯のたぎっている径60センチほどの寸胴鍋に猫を落としました。ここでまた悲痛な叫び声があがります。
次いでどこからか拳ほどの太さの擂り粉木をもってきた調理人は、鍋の前に立つとものすごい勢いで湯をかき回し、中の猫を突き始めました。
「ここまでしてどうしてまだ打つ必要があるんですか?」思わず問いかけた記者に調理人は答えます。「あんたがたにはわからないだろうけど、こうした方が味がよくなんのさ」
後ろから女将の声も聞こえました。「これがウチの看板なんですよ。さっきあのまましめてたら、そりゃあもう味が落ちますから」

およそ5分ほど擂り粉木で猫を突いていた料理人は、額に滴る汗を手の甲で拭うと猫の屍を円柱状の器械に抛り込みます。洗濯機の脱水槽に似た器械はスイッチを入れると、ゴトンゴトンと激しく猫のぶつかる音を響かせながら回転を始めました。調理人は、回転する円柱に上から水をかけはじめます。
「これか? 毛を抜いてんだよ」
「はい、もちろんうちは専門店ですから、衛生にもきちんと心がけ、毛もこうしてキレイに取り除いているんですよ」
どうやら調理人の口べたを知ってか、ここでは女将が説明役のようです。

暫くしてサッパリと皮だけになった猫を引き上げた調理人は、量りに載せました。「7斤8両(約3.9キロ)。上等上等」。まな板の上に置かれた猫はここに至ってようやく腹を捌かれ始めました。

席にもどった記者は、さきほど横で解説してくれた男性客に酒を勧めました。
「よくここに来るんですか?」 魏と名乗った男性はこう答えます。
「ここは有名ですからね、よく来ます」
魏さんの言うことには、喘息とリューマチを患ってから猫肉がいいと知り、ここ二年ほど通っているそう。また実際に効くのかどうかはさておき、夏場はさびれた様子のこの小路も、冬になると街の外まで車の列が出来るほど猫肉に対する需要は多いことを教えてくれました。

質問も途切れがちの記者を嘲笑うかのように、宵になって幾分涼しくなった風が卓の上をそよぎます。
小一時間ほどして、満面に愛想笑いを貼りつかせた女将が皿に盛った猫肉を運んできました。肉からほのかに立ちのぼる湯気をかき消すように、さっそく魏さんの箸が伸びました。

http://chiquita.blog17.fc2.com/blog-entry-2634.html




◆支那の属国にもこの悪弊はしっかり受け継がれています。





野良猫600匹を生きたまま熱湯に浸して殺害し、販売していた男―韓国

―Yonhapnews―
韓国1

野良猫600匹を生きたまま熱湯に浸して殺害し、健康院に売り渡していた50代の男が逮捕されました。

この男は昨年2月から最近まで、釜山や慶南の住宅街で鶏肉などの餌を入れた罠で野良猫を捕まえた後、慶南金海で猫を殺害した疑いがもたれています。

釜山北部警察によると、男は猫を生きたまま沸騰する湯に浸して殺した後、毛を抜いて内臓をとり冷凍庫で保存した後、健康院に一匹当たり15000ウォンで販売したとされています。警察が踏み込んだ時も18匹の猫が捕らえられていました。

猫湯は関節炎にいいという俗説のため、猫湯を捜している人が多いことから、それに目を付けた男が1年以上にわたって大量の猫を殺してきたものと警察ではみています。

韓国2

男が野良猫を販売した行為および健康院が猫の死骸を購入した行為については罰する法はなく、動物保護法の「残酷に動物を殺害する行為」のみが適用されることになると警察では述べています。

http://chiquita.blog17.fc2.com/blog-entry-7695.html




◆朝鮮にトンスル文化があるのはよく知られていますが、宗主国にもスカトロ野郎がいるのも無理ないことかもしれません。




公衆便所に出没。女子トイレで糞を喰っていた男―広東省

―Daily Star、光明網―

糞食い2

画像は、広東省江門市の地王広場そばの公衆便所で見つかった糞喰い男。

女子トイレにヘンな男がいると以前から噂になっていたそうですが、偶然にも取材で遭遇した男は、リポーターの「中で何をしていたんですか」という質問に悪びれもせず「吃大便(大便を食べていた)」と答えたといいます。また女子トイレに入っていた理由は「女の方が美味しいから」と答えました。

事情を知る住民は、男は浮浪者で、以前は広州の幸福新村にある公衆便所に出没していたが、最近になって地王広場そばの范羅崗の公衆便所を根城としているようだ、ここの住民は何度も男に脅かされてると話します。
便所掃除夫は、ありゃあ頭がおかしいんじゃねえかと述べています。

http://chiquita.blog17.fc2.com/blog-entry-7693.html




◆頭がおかしいというより、もう人間の部類にも入らないのではないでしょうか。

欧米人から見れば日中韓の文化的差異などほとんど分からないし、理解もできないでしょう。オバマをはじめ米国の議員などは中韓流歴史認識を信じて、中韓の謝れコールに屈しない日本に失望を表明していますが、やはり彼らには味噌と糞の違いが分からないのです。

これは歴代内閣と文科省、外務省の怠慢と無関心の所為であることが厳しく問われねばなりません。

◆村山富一や河野洋平らがGHQの自虐史観教育で間違った信念を植えつけられ、いまだにそこから抜け出せないのは、マインド・コントロールによるバカの壁が立ちはだかっているからです。

また日本が中韓を相手に歴史戦を戦えないのは、文科省が戦前戦後の歴史教育をちゃんとやってこなかっことの報いです。

▼犬や猫を食う奴は、人間ではにゃ~い!


16.jpg

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

kenbounoblog

Author:kenbounoblog
来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR