冗談じゃあない!



◆図々しいというか、無神経というか、一体彼らはどういう神経をしているのでしょうか。
政治と経済は別物とばかりに韓国は大嫌いな日本を、また利用しようとすり寄って手前勝手な妄想に浸っているようです。あまりなことに、吐き気がする!




「ソウルでSuicaを…」経済不振の韓国が期待する「日韓ICカード」相互利用へ 冷え切った両国関係では実現性低し!?

スイカ

 日本と韓国で、交通系の電子マネーICカードを相互で利用できるようにするプロジェクトが浮上している。

対象になるのは、交通系ICカードの代表格である日本の「Suica(スイカ)」と、韓国の「T-money(T-マネー)」だ。カードがそのまま使えれば、日本に来た韓国からの観光客がわざわざスイカなどを購入せず、JR各社や私鉄、東京メトロなどの地下鉄をそのまま利用できるようになる。

さらにこういった相互利用を東アジア各国で適用できるようにして、さらに大規模なものに育てようというもくろみもある。ただ、日韓関係の冷え込みもあって、日本からの訪韓客が激減。加えて韓国での中東呼吸器症候群(MERS)コロナウイルス流行で、訪韓客がさらに減るのは避けられそうにない。

景気回復を狙う韓国は相互利用に前のめりだが、市場性に疑問符を持つ日本側と温度差があり、すぐに実現とはいかなそうだ。

日本「スイカ」、韓国「T-マネー」を相互利用

 このスイカとT-マネーを連携させる構想は、5月にソウル市で開催された日韓経済人会議でテーマとしてあげられた。提案した東京理科大学大学院のユン・インホ教授によれば、2018年の韓国・平昌冬季五輪、2020年の東京五輪・パラリンピックで相互の観光客が拡大するタイミングに間に合わせることで、プロジェクトの大きな進展が期待できるという。


国内では2013年3月から、全国10種類の交通系ICカードの相互利用サービスが始まっている。JR東日本のスイカ、国内の私鉄で使える「PASMO(パスモ)」、JR西日本の「ICOCA(イコカ)などが相互利用できるようになっている。そのため1枚カードがあれば、ICカード対応の自動改札を活用する駅であれば、日本全国利用できる。

 一方、韓国でも2004年7月のソウル市の新交通カードシステムとしてサービスが開始されたT-マネーが、14年6月に韓国全土で使えるようになった。このため、スイカもT-マネーが連携できるようになれば、日本も韓国もほぼ1枚のカードで、切符を購入せずに、交通機関を利用できることになる。

 スイカもT-マネーも交通カードだけでなく、対応端末のあるコンビニエンスストアなどでは、電子マネーとしても使えるなど機能面では共通した点が多いのも特徴で、さまざまなサービスを追加していくこともできる。

技術的なハードルは低いが…

 技術的な面から見ても、スイカもT-マネーも、「NFC」と呼ばれる規格にともに対応。非接触ICカードのインターフェースの規格としてISO(国際標準化機構)で規定された国際標準の無線通信技術で、数センチの短い通信距離でカードや携帯電話などのNFC搭載機器を「かざす」ことで、さまざまなサービスが受けられる。

 双方の規格が共通であることから、ユン教授は「連携を妨げる通信技術的な問題は基本的に存在しない」と言い切る。
 NFC技術を使った実用先行事例もある。韓国ロッテグループのイービーカードが展開するプリペイド型電子マネーサービス「モバイルcashbee」がそれだ。韓国版の「おサイフケータイ」ともいうサービスで、ロッテグループのデパートやコンビニ、タクシーなど7万を超える店舗などで利用できる。

 NTTドコモやKDDIなど日本の携帯電話事業者が、モバイルcashbeeをスマートフォンで利用できるアプリを開発し、これを使えば、日本人韓国客が韓国でもおサイフケータイを利用できる。こういったNFC活用での日韓連携の実績も、スイカとT-マネー連携に追い風になるとみている。

市場性に疑問符

 日韓経済人会議では、韓国側の出席者から「両カードの連携は両国のオリンピックでのICT(情報通信技術)分野の連携につながる」といった歓迎の声があがった。韓国側が積極的なのは景気が低迷し、利下げを繰り返している韓国経済をなんとしてでも浮上させたい、という思いが背景にある。

ただ、問題は市場性だ。特に、政治・外交上での日韓関係の悪化は、双方の人の行き来にも影響を与えている。韓国からの訪日客は11年の166万人から順調に伸び、14年は275万人に伸びた。しかし、日本からの訪韓は12年の351万人をピークに、13年274万人、14年228万人と急減している。

 訪韓客が急減している状況で、日本からカード連携を積極的に提案することにはなりそうもない。カード連携が実現するにも、日韓関係の改善が前提となることは間違いなく、時間がかかりそうな雲行きだ。(平尾孝)

http://www.sankei.com/premium/news/150624/prm1506240005-n1.html





◆考えただけで虫唾が走る!

この記事は産経の記者ものですから、このアイデアが実現するのか難しいだろうとの見方をしていますが、日本には中韓大好きの日中、日韓議連とか経済団体などが沢山存在しています。いくらジャパン・ディスカウントをやられても、一向に気にも留めず、敵に便宜を図って、幾ばくかのリベートを貰おうという卑しい連中が沢山存在しています。

◆底なしのお人よしを利用して、しこたま儲けようという虫のいい韓国人が考えそうなことです。用日という言葉がありますが、信じられないことにそれをサポートする日本人がいまだに存在していることです。日韓経済人会議という団体があります。この団体のHPに設立趣旨があります。以下のものです。




当財団の事業内容は、両国の中堅・中小企業の産業技術力の強化・向上等を図るため、下記の4項目を主としております。

1. 産業技術人材育成への支援と協力

2. 生産性向上・品質向上等への支援と協力

3. 産業技術並びに産業人の交流促進

4. セミナーの開催、調査研究と広報の推進

これは、両国の産業と経済を発展させるために、その裾野産業、サポーティング・インダストリーである中堅・中小企業の向上が重要である、と両国が共通の認識を示したことによるものです。

一般財団法人・日韓産業協力財団
http://jkf.or.jp/about/message.html




◆日本は一貫して技術や資金の支援と協力をしてきましたが、その見返りは反日と侮辱だけでした。これまでにどれほど煮え湯を飲まされてきたことか。こんな報われないことはありません。かかる民族にこれ以上の支援や協力をする必要がどこにあるでしょうか。日韓議連や日韓産業協力財団などという団体は外患誘致罪で解散、逮捕拘留すべきです。

▼冗談じゃにゃあ~い!

子持ちのやくざ猫



◆韓国はジャパン・ディスカウントのために米国の教育現場まで利用しています。旧日本軍が20万人の朝鮮女を強制連行して性奴隷としたという捏造歴史を米国の教科書に歴史学者といわれるコピーライターに書かせているのです。そのでたらめな教科書を出版しているのがマグロウヒルという会社です。
マグロウヒル

新聞記事


◆どこかで聞いた名前だと思ったら「韓国製自動車が日本車よりはるかに勝り、「自動車の品質と信頼性においてスタンダードを確立してきた日本車ブランドの品質が、業界の平均以下に落ち込んだ」と虚報したJ・D・Powerという格付け会社の親会社でした。

◆J・D・Powerは、トヨタ、ホンダ、日産、三菱自動車、スバルといった日本車メーカーの品質評価はいずれも「業界の平均水準を下回り、韓国車の水準にはまったく及ばなかった」と報じて日本車への信頼を毀損し続けているのです。韓国は米国のメディアや広告宣伝屋に相当のカネをつぎ込み、あらゆる手段で日本攻撃の手を休めません。

◆日本政府は従軍慰安婦や性奴隷の記述は間違いであるとして、マグロウヒル社に削除要請しましたが、問題記事を担当したという19人の曲学阿世の歴学者(コピーライター)が猛反発して訂正されることもなく、米国の教育現場で定説となっています。情けないことに彼らの反発に恐れをなしてか、日本政府も学会も何の抗議もせずに引き下がったままです。しかし世の中見捨てる神あれば、拾う神ありで、有難いことに日本人の味方もいます。この方の理論をもってすれば19人の偽歴史学者やマグロウヒルというお披露目屋の嘘を論破できるのでは?

字幕【テキサス親父】慰安婦問題に少しの理論を適用すればバラバラに崩れるぜ!


◆政府はこういう人物に感謝し、さらなる活躍を要請すべきです。


▼外交は時に、殴り合いも必要なんだにゃあ~

忍者猫2

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政治家にあまりにも多い国籍取得者と 偽日本人
政治がグチャグチャになるのも頷けます
日本の国益には遙か遠くです
一人でも多くの人に知って貰いたいですが 日本人は不思議な民俗です 事実を見ないようにして居る人が多すぎ

やはり頼みは神しかいないのではと思うこの頃
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