臨死体験

◆この世には、科学では説明がつかないことがいくつもあるものです。






【脳の驚異】中国人老婆、昏睡状態から目覚めたら英語がペラペラに!!

ばあさん

死の淵から生還を果たし、意識を取り戻した中国人お婆ちゃんが、いきなり流暢な英語を話すようになったとして話題を呼んでいる。


以前、昏睡状態から目覚めたオーストラリア人青年が、まるで母国語のように中国語を話しはじめたという不思議なケースも世間を賑わせたが、今回はまさに逆のパターンだ。外国語の学習に四苦八苦する人には羨ましい(?)"奇跡"の詳細とは――

Cerebral infarction alters woman’s language skills


 今月3日、複数の海外メディアが報じたところによると、現在話題の渦中にいるのは湖南省長沙市の郊外に暮らすリウ・ジユさん。御年94歳のジユお婆ちゃんは、過去に英語教師として働いていた。しかし退職後の30年間、家族でさえも、彼女の口から英語が発せられる光景を目にしたことはなかったという。


 2週間前、お婆ちゃんは突然の脳梗塞に襲われ、昏睡状態に陥った。すぐに市内の病院へと搬送されるも、極めて危険な状態だったようだ。しかし、医師たちの懸命な治療によって、彼女は何とか一命を取り留める。そして、ようやく意識が戻った時、お婆ちゃんの口から周囲を仰天させる一言が。

「Where am I? What is happening?(ここはどこ? 何が起きたの?)」

 それは、ゆっくりであるが、明瞭かつ完璧な発音だったという。そう、お婆ちゃんはこの瞬間を境に、英語で会話することしかできなくなってしまったのだ。

すぐに英語に堪能な医師が駆けつけるが、お婆ちゃんは中国語を一切話せず、理解することもできなくなっていることが確認された。担当のタオ・ホウ医師(45)は、脳の言語中枢に何らかの異変が生じた可能性を指摘した上で、次のように語る。

「私が知る限り、このようなケースはありません。

しかし、今後のリハビリと休養で、お婆ちゃんが再び中国語を取り戻せるのではないかと期待しています」「脳細胞には、ある程度まで自己修復する力が備わっています。少なくとも改善は見られるのでは」

 生死の境をさまよった末、内に秘めた能力が開花する――。まるでマンガや小説のような話だが、脳にはまだまだ私たちの知らないことがたくさんあるようだ。

画像は「YouTube」より

(ソース)

http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%E3%80%90%E8%84%B3%E3%81%AE%E9%A9%9A%E7%95%B0%E3%80%91%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E8%80%81%E5%A9%86%E3%80%81%E6%98%8F%E7%9D%A1%E7%8A%B6%E6%85%8B%E3%81%8B%E3%82%89%E7%9B%AE%E8%A6%9A%E3%82%81%E3%81%9F%E3%82%89%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%8C%E3%83%9A%E3%83%A9%E3%83%9A%E3%83%A9%E3%81%AB/ar-AA92FCk#page=2





◆このおばあちゃんは若い頃、英語教師をしていたそうですから、その時代の記憶が戻っただけなのかもしれませんが、生死の境をさまようと人格が入れ替わると云う話は時折耳にします。次の動画はまさにその一例でしょう。


二人の人格・過去の記憶が同時期に入れ替わった現象【世界の怪事件】



◆雷による臨死体験で、魂が入れ替わった二人の女性が元の体に戻ることがあるのかどうか解りませんが、何度も幽体離脱をした青年がその時の体験を文字で伝えています。


「神を信じる?」青年が死の直前にアップした動画に言葉を失う




◆どうやら4次元世界に行くと、窮屈で思い肉体に戻ることを拒否したくなるほど、爽快で楽しい気分になるようです。
学者さんたちは、それをエンドルフィン効果だと言っています。死期が近付くと脳内にエンドルフィンというホルモンが分泌され、それは脳内麻薬と呼ばれており、モルヒネの6.5倍の鎮痛作用があると云われ、死に対する不安や恐怖を取り除いてくれるようです。


◆科学の世界では何でも物理的な説明が必要とされますが、落雷によって記憶と人格が入れ替わった二人の女性の場合どのような説明がつくのでしょうか?

◆中国のお婆さん同様、他にも突然、全く知らない筈の外国語や、古代のヒンドゥ語を話しはじめたと言う例が世界には沢山あるようです。
日本でも全くピアノを触ったことのない人がいきなりヒーリングミュージックを引き始めCDにしたという例もあるそうです。

その人は藤原由浩さんと言うコンタクティだそうで「サモンコール宇宙連合」からの指令により、何らかの目的をもって彼の指先に突然ピアノを弾ける能力を与えられたそうです。


このCDの解説には次のような一文が付けられているそうです。





CD.jpg

このピアノ演奏録音は、地球文明を遥かに凌駕する高度に進化した宇宙連合と地球をつなぐための仕事を生涯かけての使命として日夜遂行している藤原由浩氏が、1990年代後半のある日、ピアノの前に座る状況があったとき、それまで一度もピアノを弾いたことがない彼にとつぜん降りてきた宇宙からの直感に導かれて弾いたものである。十年以上経って劣化が進んだカセットテープからのCD化であるので音質は良くないが、いままでこの演奏を聴く機会のあった人々が、その何のてらいもないあまりに自然な音楽性に深く心を洗われ、しかも完璧な奏法で弾かれていることに感嘆する声が続出した。その表現には自意識の介入が微塵にもみられず、一音一音の音楽的必然性がきわめて繊細に、かつ曲全体の流れの中で完璧に織りあげられたものとなっている。このような演奏はピアノの名演奏家による演奏といえどもめったに聴けるものではない。


 以前から彼を通して地球に届けられてきたメッセージの要点は「地球の友が、宇宙の心理と宇宙の法則に基き、秩序と愛に目覚め、我々の意識と調和できるならば、われわれは地球の友と宇宙平和のためにあなた方に高い科学技術を提供する用意がある」というものであった。このCDを聞く人々はまさにその人類に対するメッセージの一端を、このたぐいまれなる演奏に垣間見ることであろうと思われる。ちなみにこのアルバムタイトルの「クリントールン」とは平和を意味する宇宙連合の言葉であるとのことである。

(ソース)

http://ameblo.jp/123blogishii/entry-10593606883.html








◆この世には、不思議な話がたくさんあるものですね。
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