遂にイベント開始か?



◆永い間カバールの宣伝広報機関となって、人類をミスリードしていたマス・メディアが180度の転換を余儀なくされる時が来たようです。

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イベント時のメディア向けプラン


PFCより
http://prepareforchange.net/event-support-groups/media-action-plan-for-the-event/

イベント時のメディア向けプラン

PFCの主要目的は、イベントが可能な限り円滑に平和裡に起きるように支援することです。そしてメディアは、イベント時に大きな中心的役割を担います。特に最初の数日間、数週間は、そうです。すべての大手主流メディアはコントロール機関から切り離されて、直ちに光の勢力が、進行中の出来事について明確に伝えるために利用します。このことは大変重要な要素です。

なぜなら、人々の間で恐怖心が引き起こされると、暴力行為に繋がり、事態を収拾することが容易でなくなるからです。イベントの瞬間に、マスメディアを通して明確で容易に理解しやすい情報を即座に一般住民に知らせることは、落ち着いて調和を保つうえで、もっとも重要かつ効果的なことです。そしてそれを効率よく行うには、状況を理解していることが必要です。

・主流メディアの有名人物は、全員がマインドコントロールの直接の被害者であるか、あまりにも深く洗脳されているため、本当の事実を伝えられなくなっています。そのため他の人たちが、その仕事をしなければならないでしょう。

 ・ポジティブミリタリーとレジスタンスムーブメントは、それを行うことができません。なぜなら人々の間に軍事クーデターを懸念し恐怖する気持ちが広まるからです。そのような恐怖が暴力を生じさせるかもしれません。そのため市民が、その仕事をする必要があります。このことはPFCのすべての面に当てはまります。軍およびレジスタンスグループが何もかも行うわけにはいきません。

そうしたなら、人々は恐怖と暴力にかられるかもしれないからです。レジスタンスとポジティブミリタリーはたくさんのことを行いますが、それでも彼らは、私たちの参加を必要としています。強く結ばれた市民の組織とコミュニティーの取り組みは、イベント直後の数日間、数週間に生じる緊張を取り除くのに一番有効なことなのです。

・緊張を生じさせないために、優先的に必ず広く伝えなければならない事実がいくつかあります。

※これはクーデターではない。これは戒厳令ではない。今は誰も国の実権を握っていない。逮捕劇は法律に基づいているものであり、それを証明する証拠はたくさんある。それらは今すぐ示されるだろう.

真に民主的なプロセスが開始されており、できるだけ早く選挙が行われる。あなたのお金は無くなっていない。これらの犯罪者により、金融システムはあまりにも腐敗しており、それを支えていた全コンピューターシステムを再始動させる必要がある。その目的は、不公正で違法な金融プログラムを消去すること、盗まれたお金を人々に戻すことである。盗まれたお金は地球の一人一人のものである。このお金は、税金や他の方法で数世紀間にわたり、あなたたちから盗んだものである。そのお金は、数日後、金融システムが再開して間もなく、地上の人々全員に配られる。


 ※いかなる法律もあなたに押しつけられることはない。あなたの運命は、真の民主的プロセスを通して、あなた自身の手にかかっている。

 ※移行期間中に平和が保たれ、 誰もが放っておかれることなく支援を受けるために、私たちにはあなた方一人一人の助けが必要である。


これらのことを、一字一句その通りに引用する必要はありません。大切にすべきは、このメッセージに込められている本質です。

 ・イベント時には、多くの人たちが、まだ信念体系のマトリックスに深く根を下ろしています。ですから、彼らが、数日間ですべての情報を処理するのは無理でしょう。ディープなテーマ――非物理的なこと、通常の世界からかけ離れたこと(銀河戦争、レプタリアン、アルコンなど)――を話題にすると、ほとんどの人は、すぐにはついて来られないでしょう。

彼らは情報が負担になり、全体の物事を否定してしまいます。おそらく彼らは、国がカルトや何かで乗っ取られていたという恐怖にかられてしまうでしょう。そのこともやはり暴力を生んでしまうかもしれません。ですから、最初の数日間の情報は、必ず物質的な地表の情報に限る必要があります。例えば、金融システムについての情報、物質界のカバールが行った犯罪――でっち上げた戦争、グリーンテクノロジーの抑圧――の証明などです。細々と微妙なレベルまで掘り下げることはしません。すべての情報は、もちろん明らかにされます。しかし人々は、一歩一歩段階を踏まなければ、聞くことができません。


かなり簡単ではありますが、以上のことが、暴力を避けるために絶対に尊重されるべきポイントです。言葉の選択、エネルギー的な明晰さ、私たちのメディアが反応するタイミングは極めて重要なものであり、イベント直後の数日間に、数十億の人々に影響する事件の成り行きを左右します。レジスタンスは、誰がこの仕事にふさわしいか分かっています。レジスタンスは、このような人たちが主流メディアにアクセスする扉を開くことができます。世界中にこれを行ってくれる人たちが必要になるでしょう。このような人たちは、素早く反応できること、そのプロセスの間、明確な態度を貫けることが必要です。

http://nowcreation.jimdo.com/2015/07/07/%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88%E6%99%82%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E5%90%91%E3%81%91%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3/




◆今米国で大衆が不安に思っているジェイド・ヘルム(軍事訓練)は、戒厳令を敷いて無差別に市民を拘束してフィーマ強制収容所に入れるための作戦ではないかと言われていましたが、それは全く逆で、イベントにむけてカバールの反撃を抑え込むためのレジスタンス側の作戦だったようです。

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米国のマスメデイアがこの国内の大々的で不穏な動きを何故無視していたのかと言えば、逮捕収監される側にいるからです。カバールが経営する既存のマスメデイアの現場で働くスタッフの大半は、自分が間違った報道をしているとは思ってもいないでしょうから、レジスタンスグループの作戦が理解できない状態が発生して、社会が大混乱に陥る事態が考えられます。今まで正しいと思い込んできたことが、全て間違いだったということになれば、価値観が齟齬を起こし、どう行動すればよいかわからなくなります。


レジスタンスグループが進めるイベントは国家社会を破壊するものであるから断じてこれを許してはならないと、この動きを阻止しようとする連中が必ず出てきます。カバールがこれを利用することによって内戦が予想されます。ジェイド・ヘルムはそれを見越した上での抑止作戦なのでしょう。

◆幕末の黒船騒動に似ています。毛唐が攻めてきた!攘夷だ、攘夷だ、夷敵を討ち払えという強硬な攘夷派が出てくるのは避けられません。そういう不逞な輩を取り締まるのに幕府は新撰組という刺客集団を作りました。

カバールも、おそらくブラック・ウォーターのような傭兵集団を雇い最後の一戦を仕掛けてくるのは必定です。この時米国は不安と恐怖が広がり大混乱が予想されます。銃の所持が当たり前の米国です。南北戦争(シビル・ウォー)のような混乱が生じる恐れがありますので、レジスタンスはこれに対処するために「メディア向けプラン」を発表したのでしょう。

◆ただ、何十年にもわたってマインドコントロールされ、カバールの大衆操作のために作り上げられた報道世界で、何の疑問も持たず日々の仕事をこなしてきたマス・メディアの住人たちに、レジスタンス・ムーブメント・イベントの趣旨が理解できるかどうか難しいところです。

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