最後の審判に怯える米国



◆ローマ教皇フランシスがキリストは神の子ではなく、サタンの息子だと言い、聖書は嘘ばかりと言っています。バチカンではイエズス会主導の「プロジェクト・ルシファー」(悪魔の即位)が進行しているようですが、米国のプロテスタント福音派は、相変わらず神による最後の審判がこの9月に下されると怯えているようです。彼等は頻発する災害にノアの洪水の再来だとして人類の終末を予見しているのでしょう。

地球からのサイン

2

自然からのサイン

◆自然災害よりも、ハザール人・イルミナテイの悪魔崇拝者があらゆる禍を撒き散らして起こす人災の方が多ようです。モラルは破壊され、もはや獣と化したこの世に、キリスト教徒は最後の審判が下されて当然だと考えているのかもしれません。

人3

人4

人々ノサイン2

人5

人6

人々からのサイン

人7

経済崩壊

地震2

シエルター

天からのサイン

用意はいいか?


Prepare For Great Tribulation In America 2015!


◆9月のブラッドームーンに向かってあらゆることが収束すると言っていますが、こうした艱難に対してエリート層は核シエルターに食料や水、衣料、医薬品など十分に備蓄しているが、あなたにその用意があるかと問いかけています。

◆この動画はそしてまた、敬虔なキリスト教徒は米国が大崩壊する前に空中軽挙があるのでその時まで、何が何で生き延びなさいというサバイバル本の宣伝でしたが、笑ってもいられない状況になっているようです。

◆レジスタンスのコブラも「9月のその日まで意味のある情報は控えている」と言っていますし、古歩道氏も8月いっぱいは休養すると言っています。やはり、ブラッドームーンのころになにか世界の枠組みが一変するようなことが起きるのかもしれません。嵐の前の静けさとでもいいますか、中国も天津の大爆発以来いやに静かですが水面下で何かが大きく変わろうとしているようです。

September 23, 2015 LAST WARNINGS: Descent of the Red Dragon and the Great Crossing



◆確かに、米国では毎日のように激甚被害が多発していますが、こうしたことが続けば誰でもこの世の終わりだと思うのは仕方ありません。米国で6月と7月に起きた異変をまとめた動画です。

2015 IS STRANGE Part 9 // June - July


▼9月・・・楽しみでもあり、怖くもあるにゃ~

5匹


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