亡国のサイコパス集団


◆いまの日本は、何かがおかしい。中韓の反日勢力がこれほどまでに国全体に深く浸食していたのかと思うと、改めて戦慄を覚えます。特に酷いのが日弁連です。彼等はまさに、中国共産党の意向を受けて働く煽動団体であり、自国防衛をさせないように組織された反日工作集団だったとは・・・




日弁連、安保関連法案に「ノー」表明 日比谷で集会

デモ


【AFP=時事】参議院で審議中の安全保障関連法案をめぐり、日本弁護士連合会(日弁連、Japan Federation of Bar Associations、JFBA)は26日、反対する人々への支持を表明した。

 会員数約3万6000人の日弁連は、東京・霞が関の弁護士会館で記者会見を開いて法案への反対を表明した後、日比谷で集会を開催。法曹関係者のほか学者や学生、市民ら数千人が「違憲」「廃案」のプラカードを掲げ、法案の廃案を訴えた。

【翻訳編集】AFPBB News

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150827-00000019-jij_afp-int



◆弁護士は裁判で依頼人の弁護をするのが仕事です。団体で立法府に政治的圧力をかけるのは違法ではないのか。

◆特に一般社会と比べて目立つ特徴は、日弁連が雇い止めの禁止を求めたり、過払い訴訟で消費者金融を壊滅させた宇都宮弁護士を会長にするなど、社会の迷惑をかえりみないで独善的な「正義」を追求する左翼バイアスが強いことです。

彼らの価値観が倒錯しているのは大学で反日、反権力、似非自由思想を徹底して教え込まれ、個人の自由と権利が社会や国家の秩序安寧に優先するという風に洗脳されているからです。

◆団塊世代の学生運動で逮捕歴のある学生は法曹界では就職できず、弁護士にならざるをえなかったと言われていますが、民主党政権にもこの手の弁護士上がりが多い。
彼等は日本の社会や国家の存立が、いかに脅かされようとも憲法を改正反対で、中国共産党のために、安保法案成立を断固粉砕しようとしている訳です。
彼等は国家資格を有するサイコパスの集団です。

◆彼ら同様、朝日や毎日などの中韓の宣伝機関には沢山の反日工作員がいて、ヒステリックに安倍政権潰しに腐心していますが、その論調は病的でサイコパスそのものです。もうジャーナリズムの枠を超えた反日プロ市民団体としか言いようがありません。

次のコラムは至言であります。




もはや健全な批判というより憎悪や悪意に…「安倍嫌い」の感情論と焦燥

2015.8.27 09:36

郵便ポストが赤いのも、電信柱が高いのも、みんな安倍晋三首相が悪いのよ~とばかりに、一部のメディアや学者、文化人、野党議員らの安倍首相たたきが過熱している。もはや健全な批判というより、憎悪や悪意をぶつけているとしか思えないほどである。

 この現象について、雑誌『新潮45』9月号の特集「『安倍嫌い』を考える」が興味深い視点を提供していた。例えば、著述家の古谷経衡氏は、5月の憲法記念日のトークイベントで繰り返された「呪詛(じゅそ)の言葉」を紹介する。
 「安倍以外なら誰でも良い」「安倍は史上最悪の独裁者である」「安倍のせいで日本は破滅する」…。

◆批判の裏に嫉妬

 古谷氏は、「安倍総理をヒトラーになぞらえ、それを支持する人々を右翼、社会を右傾化していると批判的に捉える人々は、『極右内閣にもかかわらず、国民的支持を受けている』という事実に狼狽(ろうばい)」し、嫉妬していると説く。

 それは「戦後左派勢力は、もはや自分たちが大衆から離反しているのではないかという事実を薄々(うすうす)感じているから」だという。うなずける指摘だ。

 確かに嫉妬という要素はあるのだろう。古谷氏の文脈とは異なるが、第1次安倍政権が倒れた直後、ある省庁幹部はメディアの姿勢についてこう語っていた。

「各社の編集局長らは、自分たちより若い首相の存在が我慢ならなかったのだろうね」
 また、この特集でコラムニストの小田嶋隆氏は「安倍さんという政治家は、人を感情的にする」と分析し、こう述べている。

 「私に限らず、安倍さんについて何かを言う人たちは、おしなべて、感情的になっている。(中略)安倍さんの政治手法や、安倍さんが掲げている政策ならびに理念には、人を感情的にする何かが含まれている」

 確かに今国会の安全保障関連法案の審議を見ても、国際情勢や安全保障環境にかかわる冷静な議論とはほど遠い。

むしろ、憲法という「聖典」の解釈をめぐり自らを一方的に「正」「善」と位置づけた野党が、政府・与党に「邪」「悪」とのレッテルを貼って責め立てる場と化している。

 特集でも、著述家の神山仁吾氏は安倍首相に対し、感情的に「あの面の皮がいかにも厚そうなブヨブヨの顔にも虫唾(むしず)が走る」と記し、「暗愚総理」と嫌悪感を隠さない。だが、普通は首相の容姿をここまでけなすことはしない。

◆大衆は同調せず

 ともあれ、安倍首相ほど好き嫌い、評価するしないがはっきり二分している首相は珍しい。

左派勢力は、自分たちが寄りかかってきた戦後の価値観と既得権益が壊されることに焦燥感にかられ、批判のボルテージを上げるが、大衆はなかなかついてこない。そこで、さらに焦りを募らせ、いよいよ感情的になっていく。

戦後70年の安倍首相談話が発表された翌15日の朝日新聞社説は、談話を「極めて不十分な内容」と書き、こう決め付けた。
 「この談話は出す必要がなかった。いや、出すべきではなかった」


 逆上したかのような論説だったが、やはり大衆はついてこなかったことが数字に表れている。朝日が22、23両日に実施した世論調査では、安倍談話を「評価する」が40%で「評価しない」の31%を上回り、内閣支持率も1ポイント上がっていた。朝日は、民意にはしごを外されたのである。(論説委員兼政治部編集委員)

http://www.sankei.com/politics/news/150827/plt1508270009-n1.html




◆サイコパス・メディアのこうした感情的なプロパガンダに違和感を覚えている人は少なくないでしょう、国民の多くはもう彼らの言うことを信じなくなっているのです。安保法案が成立すれば、戦争をする国になるとか、或いは徴兵制になるなど、どこをどう押せばそのような風に短絡するのか理解に苦しみます。

◆彼らは中国が9月3日から行う抗日戦勝70周年記念の軍事パレードには何の正当性もないことが分かっていながらそのことに一言も触れません。何度も言いますが70年前に日本が中国共産党軍と戦争した事実はありません。


◆彼らは、まともなビジネスに携わった経験がないし、現実の世界を見る目は曇り、学生時代の社会主義への撞着を今も持ち続け、今も社会主義の幻想に酔い続けているのです。団塊の世代はもう60代ですがその頑迷固陋さが日本を益々おかしな方向へ動かすので、いつまでたっても日本は自立した国家にはなれないのです。彼等は、国家とか憲法と言うキーワードが出ると瞬間湯沸かし器のように沸騰して、手がつけられなくなる、それほど深くマインド・コントロールされているのです。
もう彼等は左翼と言うより論理が通じないサイコパスと呼ぶのがふさわしいのではないでしょうか・・・

▼人間は、めんどうくさいにゃあ~

だるい猫




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