妄想の抗日戦勝勝利70周年記念軍事パレードwww



◆今日は、中国にキツネやタヌキ、ムジナのような魑魅魍魎が寄り集まって、全く史実に基づかない、妄想の抗日戦勝勝利70周年記念軍事パレードの狂宴が始まったようです。キンペーは歴史を改懺しようとする者がいるなどと、日本を非難しているようですが、歴史改竄は中韓の常套手段。よく世界に向けてそんな嘘が言えるものだと呆れて果てます。




中国が露大統領に最高の“おもてなし”、蜜月アピール プーチン氏も同調「歴史改竄しようという者いる」

乾杯2


【北京=川越一】ロシアのプーチン大統領は2日、中国の抗日戦争勝利70年記念行事に出席するため、北京に到着した。日本や欧米の主要国の首脳が欠席する中、中国の習近平国家主席は“主賓”としてプーチン氏をもてなし、経済および軍事面での中露蜜月をアピールする。

 習氏は2日、プーチン氏を迎える前に、韓国の朴槿恵大統領と会談した。韓国側は、習氏が会談の後で朴氏と昼食を共にしたことを「格別の配慮、歓待」と喜んだ。

 しかし、中国メディアによると、習氏は「プーチン氏のための晩餐会」を開催。3日の軍事パレードで習氏や各国首脳が登る天安門の楼上での立ち位置でも、プーチン氏が最も礼遇されると予想されている。

 中国国営新華社通信によると、プーチン氏は訪中前に中露メディアと会見し、「ロシアと中国は第二次大戦の原因、歴史、結果に対し、似た見方を持っている。ナチズムと(日本の)軍国主義の復活や拡散を防止すべきだ」と述べ、中露を“盟友”と表現した。

さらに、「今日、欧州とアジアには第二次大戦の歴史を改竄(かいざん)し、特に戦前戦後の一連の事件を、根拠なく勝手に曲解しようとしている者がいる」と主張。「ある国は犯罪を美化して、名誉を回復するために東京裁判の決定を変えようとしている」と続け、日本批判を繰り返す中国に同調する姿勢を鮮明にした。

 欧米の対露制裁で中露経済協力に負の影響が出ているとの意見には、「関係は史上最高レベルに達している」と述べて反発した。

 中露は今年、地中海と日本海で合同軍事演習を行うなど、軍事面での協力強化を宣伝している。エネルギー資源や高速鉄道などでも協力を促進。プーチン氏は中国を「経済パートナーのカギ」と認めている。

 一方、中国共産党機関紙、人民日報傘下の国際情報紙、環球時報(電子版)によると、中国の王毅外相は最近、「中露は新型大国関係を構築する」と発言。中露の発言からは、米国という共通の“標的”の姿が浮かび上がる。

http://www.sankei.com/world/news/150903/wor1509030010-n1.html




◆この歴史的事実の裏付けのないこけおどしの軍事パレードに欧米先進国首脳は出席していません。それどころか、通常日本に批判的なドイツのメディアが、如何わしい中国の主張に真っ向から反論しています。




中国が「日本はドイツのように歴史を直視せよ」と要求・・・独メディアがツッコミ! 「歴史を直視してないのは中国だ」

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ドイツメディア、ドイチェ・ヴェレの中国語版が20日、中国・天津市で現地時間12日発生した爆発事故にかんしてドイツやスイスのドイツ語圏メディアから、戦後70周年における歴史認識問題と絡めて「歴史を直視していないのはいったい誰だ」との論調が出ていると報じた。  

記事は、スイスの日刊紙「ノイエ・チュルヒャー・ツァイトゥング」が「腐敗が命取りになりうる」と題して、中国経済における「官と商の癒着」が天津市の爆発事故を起こしたと指摘する文章を掲載したことを紹介。

この文章の中で「当事者間に人情や金銭の関係があると、もっとも厳格な法規も役に立たなくなるということを、天津市の爆発事故が説明した」という批判的な論調が展開されたことを伝えた。  

また、ドイツ紙「フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥング」が、「中国は日本に対して第2次世界大戦の暴行への謝罪を強く要求している一方で、共産党当局は自らが歴史を直視することを拒絶している」とする評論記事を発表したことを紹介した。

 同評論記事では、9月3日の軍事パレードで中国の戦勝70周年イベントは最高潮に達する一方で、中国当局が日本に対して仕掛ける「宣伝戦」はこれで終わりにはならないとし、習近平国家主席率いる中国当局が「ありとあらゆる話を使って、人びとに『日本の侵略についての記憶』を呼び覚まさせようとしている」と評している。

 中国当局の言い分によれば、「戦争によって中国では約3500万人が死亡」し、旧日本軍が中国国民に対して「巨大な苦痛をもたらした」とする一方、「しかし、中国当局が再三日本に歴史の直視を求めても説得力がないのである。

中国政府自らも歴史を書き改め、回避しているのだから」と風刺した。  評論記事はさらに、中国共産党当局はその統治下における「暗黒面」にかんする議論を認めていないとも指摘。

中国では文化大革命や大躍進政策で死亡した人数について「公の場で語る勇気を持った人がわずかしかいない」とし、旧日本軍による中国侵略で死亡した人数より「同死者数は多い可能性すらあるのにだ」とし、「日本に歴史の直視を求めているのに、中国共産党当局自身がそれをできていないのだ」と繰り返した。

(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)
http://news.searchina.net/id/1586178?page=1




◆流石にEUを牽引するドイツのメディアはリアリスト、歴史をよく学んでいます。
そしてまた、フランスのメデイアもドイツと同じ見解を示しています。




中国は日本に「謝罪迫る資格」なし・・・莫大なODAを忘れたか? ドイツもイタリアも侵略の謝罪はせず=仏メディア

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2015-08-26 07:21

 フランス国際放送、RFIはこのほど、運営するニュースサイト(中国語版)で、中国が歴史問題で日本に毎年謝罪を迫るのは根拠がないなどの主張を紹介する記事を掲載した。

日本が莫大(ばくだい)なODAなどで中国を支援してきたことにも触れた。

 記事は、複数の中国人が示した意見を紹介する形で書かれている。まず日本が戦争行為を反省し、永遠の不戦の誓いをしていることは「だれでも知っている」と指摘。

一方で、中国人と韓国人が毎日のように「日本の侵略と植民の歴史」を唱えているのは「見劣りがする」と断じた。  


謝罪については、田中角栄元首相が国交正常化のために訪中した際にすでに、「深々と頭を下げた」と指摘。

日本は「贖罪のための賠償もした」として、ODAなどによる巨額の対中経済援助を挙げた。  記事は続けて「今の平和主義の日本が、軍拡主義の中国に服従することはない。

民主主義の日本が権威主義の中国に服従することはない。国際主義の日本が民族主義の中国に服従することはない」と論じた。  

戦争については、人類の歴史で「日常茶飯事」だったと主張。侵略行為の認定も勝利国によるもので、敗戦国は領土喪失、賠償、一定期間の占領、戦争犯罪者の裁判などが強いられるが、「これらが終了すれば、謝罪や清算はすべて完結したことになる」と論じた。  

さらにドイツやイタリアも侵略国であり敗戦国だが、「何度も繰り返して相手国に謝罪するのは見たことがない」、「国際法でもそんなことは定められていない。中国以外の世界中の第二次世界大戦の“被害国”は、そんなことをしない」と論じた。


**********

◆解説◆  中国では「ドイツは戦争についてきちんと謝罪」が“常識”になっている。しかし、中国でよく例となるワルシャワにおけるブラント首相(1970年当時)の謝罪も、ユダヤ人の迫害に対するもので、ポーランド侵攻を含む戦争発動に対するものではない。

 1985年の終戦40周年式典でのフォン・ヴァイツゼッカー大統領の演説では「われわれ全員が過去からの帰結にかかわりあっており、過去に対する責任を負わされている」と述べたが、「反省」や「謝罪」の言葉はなかった。


 イタリアは日独と同盟する枢軸国として第二次世界大戦に加わったが、戦局が不利になると指導者のムッソリーニを排除し(最終的に処刑)、連合国側に加わり日本にも宣戦布告した。

このため、他の連合国と同格ではないが、敗戦国扱いは受けていない。

(編集担当:如月隼人)(イメージ写真提供:(C)Liu Junrong/123RF.COM)

http://news.searchina.net/id/1586478?page=1




◆中韓が嘘を振りまけば振りまくほど、その主張が嘘であると否定されるという皮肉な結果を呼んでいます。そして中国人の学者からもキンペーが言う中共の抗日戦などなかったし、日本を打ち負かしたのは米国だったと史実を語っています。これで、歴史を改竄しているのは中韓であることが世界中に広がってしまったのです。




「戦争で日本を打ち破ったのは米軍。中国にそんな力はなかった」と中国国防大教授・・・中国ネットで改めて注目

教授

中国で、中国国防大学の徐焰教授が2014年に発表した「抗日戦争の真実の戦況」と題する文章が、改めて注目を集めている。徐教授は、抗日戦について共産党の貢献を強調する教育を「一面的」と批判し、世界において「ファシスト勢力」を打破した主力はソ連、米国、英国の三大大国で、日本を打ち破ったのは米国と指摘した。  

徐教授は、中国は数十年にわたり「抗日戦争を愛国主義精神をかきたてる重要な教材にしてきた」と指摘。そのこと自体は「当然であり必然」と主張したが、「政治状況のために宣伝内容が一面的になった」と批判。  

中国では、第二次世界大戦で日本を敗戦に追いやったとして中国の貢献が強調されている。最近では国民党軍への評価もあるが、共産党軍の貢献はとりわけ強調されてきた。徐教授は、毛沢東の「われわれは支隊にすぎませんでした。

主力軍ではありません」との言葉を紹介。「客観的」と評価。従来の「正統的な歴史教育」について「もはや、全面的に受け入れることはできない」と主張した。  

徐教授は、当時の中国について「貧しく弱く、大国の名はあっても大国の実力はなかった。日本には持久戦で対応するしかなかった」と指摘。世界においてファシスト勢力を打破した主力はソ連、米国、英国の3カ国と論じた。つまり、中国国内戦線でも「支隊」であった共産党軍の貢献は、全世界を視野に入れれば、「ごくわずか」ということになる。

 徐教授はさらに、「中国で語られてきた数字」には虚偽があると主張。例として、中国では日中戦争で「(旧)日本軍150万人の消滅させた」と語られてきたが、中国戦線における旧日本軍の戦死者は45万人であり、太平洋戦線などを含めた全戦線の22%にすぎないと主張した。  

さらに、日本に最も大きな損害を与えたのは米国と指摘。海外の戦場で旧日本軍に重大な損害を与えただけでなく、原子爆弾の投下を含め、日本本土を猛烈に爆撃したと主張。中国に日本本土を攻撃する力はなく、ソ連は満洲と朝鮮半島北部、日本の北方諸島に進軍できただけだったと主張。

この歴史事実を知れば、米国が戦後の日本処理の主導権を握ったことも理解できると論じた。  上記論説は、人民日報系のニュースサイト「人民網」に、2014年9月3日付で掲載された。そして、現在も転載が続いている。一般ユーザー以外にも、ポータルサイトの漢豊網は8月31日に、上記論説を掲載した。  英BBCも上記論説について「最近になり中国のネットで広がっている」と注目した。

**********

◆解説◆  徐焰教授は1951年生まれ。軍事誌の専門家で階級は少将。日本の防衛大学校で講義を担当したこともある。

硫黄とう

(イメージ写真提供:(C)Brandon Bourdages/123RF.COM)

http://news.searchina.net/id/1587301?page=1




◆ホントのことを言うと処刑される中国です。徐焰教授がキンペーの逆鱗に触れるのではないかと、心配になります。
ネット時代の嘘は、いくら巧妙に包み隠してもすぐにばれてしまいます。景気後退、市場崩壊、権力闘争、相次ぐ爆発事件、就職難、人民の不満の高まり、この軍事パレードが中国共産党とキンペーの最後の花道になるといいですね。

◆ただ、気がかりなことがあります。中国がEMP(電磁パルス兵器)の開発に成功したという話があるからです。これからの戦争は、銃砲火器を使うのではなく電磁波で敵の戦闘機や爆撃機を撃墜、自動車、電車、通信施設が全て使用不能になるからです。EMPがどのようなものか実験する動画があります。

EMP ( 電磁パルス ) 発生装置


◆この兵器を使えば、核ミサイルや、通常兵器を全く使わずに敵国を完全麻痺させることができるのです。戦争と言う状況を作らず密かにテロを仕掛けるということはあり得ます。

中国が電磁パルス兵器の開発成功か 日本の防空システム無力化の恐れ


◆EMPが使用されるとどうなるか、こちらをご覧ください。

グリッドダウン

▲電力網がダウン

飛行機は墜落
▲飛行機は墜落

エンジンストップ

▲バスも電車も氏トップ

ケイタイオフ

▲テレビもスマホも使えない

ペースメーカー
▲ペースメーカーはストップ
emp-incoming-20.jpg

▲社会は機能マヒ、帰宅困難者続出・・・

EMP Incoming!| What to Expect from an EMP
http://survivallife.com/2015/08/31/emp-incoming/


▼ドロボーのような国だから、あり得ない話じゃないにゃあ~

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2015年 9月2x日、世界が終わるというデマ警報!

初めまして。忍法無名です。

早速本題に入ります。以下の動画のPR投稿
致します。
以上、宜しくお願いします。
--------------------------------------

イルミナティーによる人工地震計画-5月11日、
5月22日に、日本で巨大地震を発生させる目論見
は失敗しました。

しかし断末魔の偽ユダヤ・メーソン・イルミナティ
の連中は、9月末頃にアメリカ近海に(人工)隕石
落下を起こし、大津波を発生させたいらしい。

その対策の為の警報動画が出来ました。これは
予め『デマ』だと前置きしているところがミソです。
下記に例文を示します。
是非、拡散宜しくお願いします。

★☆★☆【 緊急!!9月2x日、世界が終わるというデマ警報! 】

この情報はデマです。
デマ情報に惑わされないように、あらかじめ
「デマ」だと
皆さんで知っておいて下さい!!

2015年9月2x日頃、世界の終わりとなる超
弩級の災害が起こり、世界が終わります。

これはデマです。仮に何らかの災害が起こった
にせよ、まだ世界の終わりにはなりません。

「2015年9月2x日 世界が終わります」
―というデマ警報(ver.1.1)
https://www.youtube.com/watch?v=q0JInC6UV7E
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