地震の予兆か?

◆南海トラフでなんだか、不気味な予兆があるようです。





南海トラフ震源域から上昇=海底泥火山を掘削分析―海洋機構など

地球


紀伊半島南東沖の深海底に泥状の堆積物が噴出した「泥火山」を探査船「ちきゅう」で掘削し分析したところ、大地震の震源域となる南海トラフのプレート境界付近から上昇してきた水分が含まれていたと、海洋研究開発機構の西尾嘉朗技術主任や琉球大の土岐知弘助教らが14日までに発表した。

 この水分は海側プレートが陸側プレートの下に沈み込むのに伴い、岩石から分離された水と考えられる。プレート境界が急に滑って起きる地震には水分が関与しているとの見方があり、分析結果は境界付近の状態を解明する手掛かりになると期待される。 

http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E5%8D%97%E6%B5%B7%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%95%E9%9C%87%E6%BA%90%E5%9F%9F%E3%81%8B%E3%82%89%E4%B8%8A%E6%98%87%EF%BC%9D%E6%B5%B7%E5%BA%95%E6%B3%A5%E7%81%AB%E5%B1%B1%E3%82%92%E6%8E%98%E5%89%8A%E5%88%86%E6%9E%90%E2%80%95%E6%B5%B7%E6%B4%8B%E6%A9%9F%E6%A7%8B%E3%81%AA%E3%81%A9/ar-AA9npdb






◆東南海地震は何時起きてもおかしくないと多くの地震学者や、サイキック達が予言しています。

みんなが知るべき情報/今日の物語
http://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/824d71c8244628b7165b6e3e827e3ff7




◆アカーシック・リーディングで有名なゲリー・ボ-ネル氏はハッキリ2015年4月12日と断言しています。2013年に出版されたものですが、この本には次のような事が書かれています。

ゲリーボーネル本





ゲリー・ボーネルの予言2015年4月12日に東海大地震?


2015年4月12日に東海大地震が起きます。そして早まる可能性もあり、あるいは前兆があるかもしれません。


それは本当に近いのです。皆さんはその時自分はどうするのか、大きな地震が来た後の2~3ヶ月を、自分はどのように生活するかを考え始める必要があります。東京では地震が起きれば、売られているものはすべてが8時間で店頭からなくなります。


ですから2ヶ月分くらいは乾燥した食料を用意しておく必要があります。中でも大きな問題は水です。(コンピュター制御されている水道や電気、ガスは停止する) 今では雨水や泥水であっても、それをろ過してきれいな真水に変えるテクノロジーがあり、それほど高価ではないので準備するといいでしょう。


2015年の地震によって関東、東京は1年くらい影響を受けることになります。大都会・東京の、毎日すべてのものがあり、それが当たり前というような今の生活は望めないということを、理解しておく必要があります。


マップを見てもらうとわかりますが2016と書かれている線がありますが、その内側に東北沖の2つの点があります。
地震予想地図

この2つはすでに、計測仕切れないほどの多くの地震の震源になっています。


2011年3月に被害を受けた福島は、この2つの地震で海岸線の部分に再び大きな被害を受けます。また福島です。


しかし東日本の太平洋側が完全に浸水することはないでしょう。福島はすでに、東京電力と日本政府の不適切な対応により、将来の世代のための基盤を失ってしまいました。東海地震により、東日本の太平洋側の地形が変わることになりますが、それは現在埋め立てが行なわれている地域が影響を受けるためで、地震による被害がもっとも大きいのは埋立地なのです。


2016年にも大きな地震が起きます。


2016年の半ばには、本州北部沖から北海道にかけて一連の地震が起きるでしょう。

さらにその1ヵ月後、別の2つの地震がほとんど同時に本州の北方沖で起きます。この地震により海中のメタンガスが大気中に放出され、海岸沿いは居住できなくなるでしょう。


札幌は非常に大きな被害を受けます。その後の最新情報により、福島県沖に集中していた主要なエネルギーフィールドが変化し、そのエネルギーは分割して1部は北海道へ、1部は四国の方向へ向かって移動しています。


今、地球はもの凄い早さと勢いで変化しています。この急激な変化をどのように解釈すればよいのかわかりませんが、あるいはこの2013年10月の時点で予測した東海地方の地震規模は、多少小さくなることが考えられます。地震学者たちは近いうちに、このエネルギーの動きを公けに発表するでしょう。


地殻プレートが他のプレートに潜り込むサブダクションの結果、内陸のほうにより強烈な地震の影響が及ぶでしょう。このような状況の中で唯一幸いなことは、2011年の東日本大震災の時のような規模の津波が発生しないことです。


2017年初めに大地震が朝鮮半島を襲う


海外では、2017年の初めに大きな地震が朝鮮半島を襲い、南北ともに甚大な被害を受けます。中国もまた、一連の群発地震に襲われます。


この地震により、三峡ダムに亀裂が生じます。中国の問題は、すごく巨大なダムである三峡ダムをつくってしまったことですが、川が普通に流れている分には問題なかったのに、ダムをつくることで水をせき止めてしまい、その水が地面に圧力を加えるようになったことからダムが決壊するのです。結局それは、北朝鮮にまで影響を与えることになります。


24時間くらいの間に3億人という、日本の全人口の倍くらいの人々が亡くなるでしょう。中国では激しいものも含め、非常に多くの地震が起きるでしょう。地すべりに加えさらなる地殻変動により、中国は荒廃します。


100万人単位の人々が亡くなり、上海は破壊され、中国は多大な問題を抱えることになります。アジアでそれほどひどくない地域は、東南アジアの半島の辺りです。私たちは今まさに、我々の美しい町が完璧に破壊されてしまうかもしれないという危機に直面しているのです。


2050年までには、私たちが知っている今の世界中の海岸線は存在しなくなるでしょう。私は科学的なデータではなく、アカシックレコードの視点からお伝えしていますが、それによると、これからの50年で人類の生活は非常に大きく変化するだろうと記されています。

http://ameblo.jp/yogi1521/entry-11931075986.html





◆日本だけ大地震被害を被るのではなく、今度は朝鮮半島も中国大陸も無事では済まないようです。ゲリーさんは、中国は巨大な三峡ダムを作ったことが原因で大惨事が引き起こされるという警告は何度も出しています。

しかし如何に高名なゲリーさんでも、過去、何度もアカシックを読み違えていますので、これまで年月日を特定する事は控えていました。しかしこまではっきり言われるとやはり心配になってきます。アガルタの人々や銀河連盟の方々がなんとか被害を最小限に食い止めてくれることをお祈りするほかありませんね。


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

kenbounoblog

Author:kenbounoblog
来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR