何と言うことを!



◆左翼と言う連中には愛国心がないだけでなく、寧ろ日本という国を憎悪して、国民を中国の侵略下に置こうとしているとしか思えません。つまり彼等にとって日本は敵であり続けるのです。国民の生命財産を守ろうとする安保法案を戦争するための法案であると悪意のレッテル張りをし、自衛ができないようにして中国の属国にすることが使命だと思っているようです。明らかに彼等の発想は狂っているし、またその発する文言はとてつもなく下品で邪悪です。

国会前でも


佐高信さん国会前抗議集会で「安倍の頭に釘を打て!」とゲキ


◆佐高だけでなく、連中の主張は間違っており、その言葉には全く謙虚さがなく、とても下卑ています。




国会前反安保集会 本当に有識者?首相呼び捨てで批判 「安倍の頭にくぎを」…

割り箸


市民団体「戦争させない・9条壊すな! 総がかり行動実行委員会」が主催して14日夜に国会周辺で行った安全保障関連法案に反対する集会には、民主党の岡田克也代表や共産党の志位和夫委員長ら野党幹部に続き、ノーベル賞作家の大江健三郎氏ら有識者が登壇し、廃案を訴えた。主な登壇者の発言の要旨は次の通り(安倍晋三首相の呼称は登壇者の発言を尊重しました)。

※総がかり実行委員会?言いがかりの間違いでは?

作家の佐高信氏「戦争に向かって、安倍晋三とその一派はまっしぐらに向かおうとしています。断固として私たちはそれをやめさせなければなりません。民主の『主』の字を解剖すれば、『王の頭にくぎを打つ』という言葉がある。王の頭、つまり権力者の頭にくぎを打つことが民主主義だとするならば、私たちは安倍の頭にくぎを打たなければならない。私たちの力で安倍の頭にくぎを打ちましょう」


※まるでテロリストです。首相の頭に釘を打つ?殺人教唆ではありませんか?

講談師の神田香織氏「私たちの力でなんとしても廃案に追い込んでいって、そして安倍さんにも去っていただきましょう。安倍さんは日本の首相にふさわしくありません。私たち国民は、もう安倍さんを首相とは認めない。認めたくない。安倍さんは国民の安全と財産と幸福追求権のために安保法制を通すといっているが、お断りしたい。私たちは私たちの力で財産権と自由と幸せに生きていく幸福追求権を堅持しようではありませんか」


※私たちの力で財産と自由が守れるのなら、警察も自衛隊もいらない。犯罪も起きなければ、近隣の軍事脅威もなく、大災害も起きなければのことだが!

ルポライターの鎌田慧氏「いまこの国会の柵の向こうに見えるのは、何か。これは圧政と独裁と隷属です。この醜い支配がこの国会の中に見えています。そして国会の内外で私たちは戦っている。自民党の独裁とは、なんと総裁候補に誰も出られない。こんな独裁、見たことないです。これが自由と民主主義の政党なのか。隷属と独裁ではないか。絶対的権力は絶対的に腐敗する。自民党の今回の腐敗は著しい。こういうふうな政党に私たちは支配されている。これほど悔しいことはないと思います」


※どこが独裁なのか解らない。各派閥に安倍氏に匹敵する人物が居ないから暗黙の了解で総裁再選になっただけ。野田聖子は立候補しても勝ち目がないから引っ込んだだけwww

「いまここに立って、55年前の60年安保闘争を振り返っています。あのときは確かに岸内閣が強行採決をして安保条約をぶつけた。私たちはさらなる進撃をしなかった。55年たって、なんと岸の3代目が現れている。これは私たちの怠慢を示している。なぜ60年安保の後、次の闘争を踏まなかったのか。いま私たちは何をすべきか。次の闘争を準備していく。60年安保闘争の教訓は、とにかく持続する闘争を続けていく。そして安倍的なものを打倒する。力をあわせてがんばっていきましょう。安倍は絶対倒れる。安倍は絶対倒す」


※これもまた解らない。60年安保があったから日本は経済成長に専念できたので、今日の繁栄を手にすることができたのだがwwww

作家の大江健三郎氏「70年間の平和憲法の下の日本というものがなくなってしまう。このように力強い集まりを皆さんが続けられる。そしてそれが明日も続く。日本人は、あの憲法を無意味にしてしまうような法案から立ち直って、憲法の精神に立ち戻る。それしかない」
(ここで「戦争法案いますぐ廃案」「安倍政権の暴走止めよう」「強行採決絶対やめろ」などのコール)


※ノーベル賞作家は憲法9条が日本を守っていると思い込んでいるらしいが、日本を守って居るのは米軍だった。しかし今米国は覇権を失っており、もう日本を守ることが出来なくなっている。だから安保法案で、日米は勿論、近隣諸侯と同盟を結ぶ必要がある。


法政大・山口二郎教授「3カ月前、私はこの場所で、安保法制を進める安倍晋三を返り討ちにしてやろうと言いました。もうすぐです! あと2週間、みんなの力で野党の抵抗を支え、時間切れの廃案に追い込むことが、ようやくみえてきました。今週は委員会の採決、本会議の採決といわれている。ひょっとすると、金曜日に参院の採決を強行するかもしれない」

 「しかし、9月18日というのは一体何の日か、皆さん、知っていますよね。満州事変の日ですよ。日本が侵略戦争を始めたこの日、戦争法案の採決を図るなんて、こんな無知な、恥知らずの指導者を、われわれは持っていていいのか。恥ずかしい話です。これから野党は国会で、あらゆる手段を使って抵抗すると言っている。問責決議、不信任、いろんなことをします。少数党の抵抗は、民主主義の大事な、大事な、構成要素です」

「言っておきたい。安倍晋三と気脈を通じているインチキなテレビや新聞に文句を言われる筋合いはない。野党のあらゆる抵抗と、われわれのあらゆる抵抗で戦争法案を廃案に追い込もう。最後まで戦いましょう」



※何としても日本を軍事的無防備にして、国を解体させようと言う中国のエージェントが必死に吠えていますwww


(主催者がマイクを握る)

「警察部隊が危険な警備をしているために、市民の皆さんが抗議をして車道に出ている。車道に出ざるを得ない状況になっている。この警官隊の不当な警備に抗議をして、危ない状態で抗議をして行動している。皆さんの行動を支持します。

しかし絶対にけが人を出さないように行動してください。ゆっくりと動いてください。周りに最大限の配慮をして行動してください。私たちの行動は非暴力だ。警官隊は市民に対する不当な挑発をやめなさい。警官隊は市民の行動に対する不当な挑発をただちにやめなさい」

「警察官は安全に万全を期すべきです。市民をこのような状態においた責任をとれ。市民の安全を全力を挙げて警察官は安全のために働くべきだ。参加者を一人も負傷させることは絶対に許さない。私たちは今日、戦争法案に反対する大行動をしている」
(この後、学生団体「シールズ」のメンバーがコール。「安倍はやめろ」「憲法を守れ」「憲法を読めない総理はいらない」「戦争を知らない総理もいらない」「安倍を倒せ」などと叫ぶ)


◆市民って?いったいどこの市民?そこは東京都だろうにwww

作家の落合恵子氏「(警備にあたる警察に向かい)そこの装甲車の配置はなんだ! 市民に向けて、何をやってんだ、お前たちは! 苦しいとき、苦境に立ったとき、人間の価値が上がります。こんなめちゃめちゃな政権が、私たちや子供、孫の人生を決めるなんて、許さない。私たちは十分に歴史から学びました。暴力は暴力しか呼ばないということ。戦争は戦争しか呼ばないのです。市民をみくびるな!」


※治安を守る警察に対して、何ということを!これは言葉の暴力です。容貌だけでなく口まで汚らしい老女です。


(主催者が最後のあいさつ)

「この警察車両は、いったいなんなんですか。私たちは憲法の権利に基づいて、ここで集会をやっています。集会に対して警察車両で包囲して、警官がわれわれを監視している。これはなんなんですか。こんなことが許されるんですか。私たちは絶対に許せない。われわれを包囲する警察車両はただちに帰れ!(帰れコールが続く)」

「これが安倍政権の本質だ。そんなことは許さないぞ! 私たちは絶対負けない。負けてたまるか! 私たちは今まで戦い続けてきた。今から2週間が私たちの戦いの最大のヤマ場になる。8月30日、私たちの平和を願う声は全国に広がった。また今日は4万5000人の仲間が国会を取り囲んでいる。引き続き戦いたい。日本の平和と民主主義と未来のために最後までがんばりたいと思います」


※彼らの行為はとても平和を願う者の行為とは思えない。日本の平和と民主主義を守っているのは自衛隊と警察です。安保のおかげです。それを左翼は60年前に壊そうとした。連合赤軍が何をしたか?テルアビブ乱射?よど号ハイジャック?浅間山荘立てこもり?総括と称する殺し合い?彼らに日本の平和と民主主義をからる資格はない。

http://www.iza.ne.jp/kiji/life/news/150915/lif15091500100003-n1.html




坊主憎けりゃ袈裟まで憎いと言いますが、自民党と連立を組む公明党代表にも批判が上がっているようです。

山口夏夫


【安保法デモ】同じに日に行われた賛成派デモと反対派デモの違いがわかりやすいと話題ww


◆左翼の中で賛成派が意見を言うとこうなるwwww

【国会前デモ】集団的自衛権に賛成の男性に対して「お前殺すぞ」


◆左翼や在日はヘイトスピーチ禁止を叫びますが、自由な意見を言う者に「殺すぞ」と脅迫するのは言論弾圧で、民主主義国として決して許されることではありません。左翼は民主主義など知った事ではないのです。その証拠がこれです。革命のためには国民を殺してもいいと考えているようですが、それは毛沢東の「平和は銃口から作られる」という言葉を踏襲するものです。

中核は

◆また、反対派が日の丸を掲げないのは、彼らが日本人の魂をもっていないからです。ただ日本憎し、安倍憎しの一念で反対を叫んでいるのです。学生時代に中核派や核マル、民青などで安保反対運動を叫んでいた団塊の反日爺たちが、50年程前に安倍氏の祖父、岸信介内閣に弾圧され運動を潰された怨念を晴らすために、学生に、SEALDsを組織させ、幼稚な若者たちを操って反日運動に駆り立てて入りのです。

反安倍デモ隊の正体を暴く α01


◆こういう反社会的思想にかぶれると正気を失います。大学教授だと名乗る山口二郎のように「安倍!きさまは人間じゃねえ、叩き斬ってやる」とか、佐高真のように「安倍の頭に釘を打つ」などという恐ろしく凶暴な言葉で大衆をアジるのは教養ある人々がすることではありません。この知識人を自負する連中は本当に日本人なのか大変疑わしく、また正気とも思えません。彼らの言うことは在特会の「朝鮮人を殺せ」というヘイトスピーチとなんら変わらないし、いまどきヤクザでもこのような言葉は使いません。

ミサイル

みさいる2


◆中国の抗日70周年記念パレードは、日米を射程に入れたもので、長距離弾道ミサイルや、最新兵器を結集した軍事力による恫喝です。フィリピンをはじめベトナムやミャンマー、オーストラリアなどの国でもこれを脅威と見て、この安保法案に賛成しています。

自国の存立を脅かされた国々が結束するのは当たり前ですが、彼らにはその理屈がどうしても解らない。否、中国に忠誠を誓っているから解りたくないのかもしれません。

▼左に傾くと、差し迫った現実が見えなくなるんだにゃ!

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