疑うべきは権威・専門家www


◆スティーブン・ホーキング博士は本当に天才なのか?カバールに買収されたとしか思えない理解に苦しむ発言をしています。人類に不安と恐怖を振りまくのが目的なのかもしれません。人類のアセンションを阻止したい闇の勢力に取り込まれたか、或いは精神に異常を来したのか・・・




エイリアンが襲来し人類を滅ぼす?! ホーキング博士の警告に科学者騒然

UFO看板

あるイベントでブースに飾られた“宇宙人に注意”の標識。門外漢の想像は笑い話で済むが、権威ある専門家の“警告”となると、重みが違う(ロイター

《AI(人工知能)をしのぐ人類の大敵は、エイリアンだ?!》-。SF小説とみまごうこの一言に、多くの研究者が驚愕し、欧米が騒然となっている。何しろ警告したのが、車いすの天才宇宙物理学者で知られる、スティーブン・ホーキング博士(73)だからだ。博士はエイリアンを含む地球外生命体の探索に取り組んでいるが、人類が関わりを持つことには否定的。しかし、高度に文明化されたエイリアンの襲来を連想させる博士の発言だけに、対抗策などの本格的検討を促しているとも受け止められている。(SANKEI EXPRESS)

 博士の“警告”を最初に紹介したのはスペイン紙「エル・パイス」。この内容を英紙デーリー・メール(電子版)など欧米メディアが次々と報じた。

 エル・パイス(電子版)の記者は博士にこう質問した。

00_hawking.jpg

 「最近、銀河系で(エイリアンを含む)地球外生命体を探す非常に意欲的な取り組みを始めましたが、数年前には、地球外生命体がわれわれ人類を絶滅させる可能性があるため、関わりを持たない方がよい、とおっしゃいました。この考えに変わりはありませんか」
 これに対して博士は「エイリアンが地球に来た場合、コロンブスの米大陸上陸時のように、先住民族のことをよく知らないために起きた結果(大虐殺)になる」と述べ、エイリアンが人類を滅ぼす可能性を強く示唆した。
 エイリアンが地球など別の惑星に侵攻する理由として、博士は「高度な文明を持つエイリアンは、自分たちが征服して植民地にする惑星を探すため、(宇宙を徘徊する)遊牧民のようになるからだ」と指摘する。

探査計画協力も

 ホーキング博士は昨年12月、英BBCのインタビューで「完全なAIの開発は人類に終わりをもたらすかもしれない。ゆっくりした進化しかできない人間に勝ち目はない」と発言。AIが人類滅亡を招くとの認識を示して、物議を醸した。
 “AI人類滅亡説”は専門外の分野の発言だったが、今回は「宇宙の権威」である博士が、エイリアンの存在を前提にして、人類滅亡に触れたため、研究者への衝撃度は限りなく大きいという。

 博士は今年7月、宇宙から地球に届く電磁波の中に、どこかの惑星などから地球へのメッセージなど文明の存在を示す信号がないか解析する研究プロジェクト「ブレークスルー・リッスン」をスタートさせた。
 事業パートナーであるロシアの大物実業家、ユーリ・ミルナー氏(53)が拠出する1億ドル(約120億円)を使い、今後10年間で、地球がある銀河系内の100万個の天体を中心に探査。世界中のボランティア科学者の協力も仰ぎ、エイリアンの探査などに取り組んでいる。

安易に関わるな

 このプロジェクトで、仮にエイリアンを含む地球外生命体を確認できても、博士は安易に関わりを持つべきではないとする自説を変える考えはないという。

博士の警告から3日後、米航空宇宙局(NASA)が、火星表面の谷間に沿って、塩水の川が流れている有力証拠を見つけたと発表し、地球外生命体が生息する可能性が一気に高まった。この発見が、博士の“警告”にさらに重みを与えた。

 博士は、エル・パイス紙の取材にこう付け加えた。

 「災害が地球を破壊する危険性が高まっており、人類の生存は、宇宙に(地球以外の)新たな家を探す能力にかかっている

http://www.sankei.com/life/news/151003/lif1510030021-n1.html




◆人類に不安と恐怖を撒き散らすために作るハリウッドの崩壊映画のようなことを言っています。
地球外生命体が人類を滅ぼそうと思えばとっくの昔に滅ぼしています。最後の「災害が地球を破壊する危険性が高まっており、人類の生存は、宇宙に(地球以外の)新たな家を探す能力にかかっている」と言う脅し文言が火星移住を促進する闇の勢力の「プロジェクト・ペガサス」のような計画を促進するためのキーワードになっているようです。ホーキングはレジスタンスのコブラやディスクロージャープロジェクトのスチーブン・グリア博士と対極に立ったということは、追いつめられているハザーリアン・マフィアの側について銀河連邦や光の勢力を危険なものだというマイナス・イメージを拡散することが役割なのでしょう。

グリア

◆権力が何かの工作を始める際には、必ずなんとか委員会とか言うのを作って専門家や学識経緯権者と言うのを寄せ集め、企みに沿った世論を形成しようとします。
カネと名誉に弱い連中は権力に寄り添い権力側に都合のよい政策を打ち出し世間を欺くことに腐心します。
こうした学者専門家と言われる手合いは、時と場合によって白を黒と言い、黒を白と言います。こういうのを御用学者と言います。
中国専門家と言われる連中は、ほとんどが中国の工作員で、情報操作で日本を利用し、沈没させようと虎視眈々です。




中国の対日工作が始まった 共産党支配経済の延命に手を貸してはいけない

グラフ

中国の軍事支出と人民銀行資金供給の推移

中国の習近平国家主席は9月28日の国連総会演説で、「中国は永遠に覇権を追求せず、拡張(政策)も行わない」と言ってのけた。南シナ海での埋め立てや日本周辺での粗暴な海洋進出など、国際法無視にシラを切り通す魂胆丸出しだが、そんな場合、対外工作付きである。(夕刊フジ)

 日本のメディアに登場する中国専門家の言説をチェックしてみると、やはりそうだった。北京による対日情報操作がどうやら始まり、今後さらに活発になるだろう。

 安倍晋三首相に対し、習主席との「関係修復」を求める専門家たちが一斉に声を上げ始めたのだ。手口はおしなべて「情緒作戦」である。

習氏は「嫌日ではない」、父親が「温厚」だった、出自が政治家の家系で安倍首相と共通する、習氏は安倍氏と同様、戦争を好まない、という具合だ。日中首脳はひざを突き合わせて話し合えば、日中友好関係を取り戻せるというおとぎ話を、情緒に弱い日本のメディアに書かせようとしている。

 筆者が本欄でこれまで一貫して指摘してきたように、習政権の経済政策は八方ふさがりだ。日本のカネも技術もとにかく欲しいのだが、日本企業の多くは中国からの撤退に腐心する。その日本をつなぎ止めようと、上記の対日世論工作に躍起となる。

 必要なのは、情緒を一切排した、徹底的なリアリズムである。「日中友好」がどう演出されようと、習氏が珍しく笑顔になろうと、中国の対外膨張路線は不変である。共産党指令型経済が続く限り、脅威は増長する。

 グラフは中国の軍拡が2008年9月のリーマン・ショック後のドル増刷(量的緩和)と同時並行して加速したことを示す。
米連邦準備制度理事会(FRB)が供給する資金が米金融市場で増殖したあと、中国に流入する。中国人民銀行がドルを買い上げて、人民元資金を発行して不動産開発など固定資産投資を急増させる。膨張する元資金は軍事費の源泉となる。

 経済・軍事膨張の方程式は、FRBの量的緩和政策が昨年10月に打ち止めとなって以来、不調に陥った。ドル流入が見込めなくなったのだ。不動産ブームも冷え切っている。そこで党は上海株価をてこ入れしたが、バブルとなって崩壊した。中国での投資家の大半は、華僑資本と海外拠点を持つ国有企業である。手っ取り早く稼げる市場が見当たらなくなる途端に逃げ出す。

FRBの利上げは資本逃避をさらに加速させる。FRBはチャイナリスク増大が世界の株式市場に波及するのを恐れて利上げを見送った。中国への依存度が高い米国や欧州の経済界も対中宥和に傾きつつある。

 安倍政権はここで、腹をくくるべきだ。習政権による党支配経済の延命に手を貸したところで、チャイナリスクが緩和するはずはない。中国の市場自壊こそは党支配体制の改革を促すと、米国を説得すべきだ。オバマ政権もこれまでのへっぴり腰をただすだろう。

 (産経新聞特別記者・田村秀男)

http://www.sankei.com/premium/news/151003/prm1510030013-n1.html




▼とにかく御用学者にゃ気をつけにゃあ~

hukigenn

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

kenbounoblog

Author:kenbounoblog
来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR