金星人


◆「日本は日本人だけのものではない」と言って大顰蹙を買ったのは鳩山由紀夫元総理でしたが、やはり宇宙人は目の付けどころが違いますwww
その言を借りて言い直せば、地球は地球人だけのものではないようで、沢山の異星人が人類に混じって地球で暮らしているようです。

ven05.jpg




金星人の言葉を話す男


◆金星語と言うのはかなりけたたましいですねwww
我々の常識では、太陽系に生命体はいないことになっています。金星の地表の温度は475℃
で90気圧もあるところでは到底生物は住めないと思われていますが、アストラル体なら住めるようです。

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◆有名な金星人にオムネク オネクという女性が居ます。

オムネク・オネク
彼女はアストラル界の金星の都市・チュートニアから地球で残した自身のカルマの清算と金星のマスターから言い渡された使命を果たすために、幼少時に体を物理的な波動に落とし地球に来たと言っています。1952年にアストラル界と物理的世界の中継都市・レッツから宇宙船で地球に飛来し、チベットの寺院で3年間過ごした後に、アーカンソー州で交通事故で死亡した7歳の少女と事故現場で入れ替わり、アメリカ人として生活し始めたと述べています。

その後テネシー州チャタヌーガで学校生活を送るが、後にシカゴに移る。スタン・シュルツ(Stan Schultz)と結婚。1976年に離婚をした後、ドイツに移り、1992年から世界平和のためのワークショップや講演などで欧州を回っていたそうですが、今は活動を停止しているそうです。

ASCENSION


◆金星人との初代コンタクティにジョージ・アダムスキー(1891~1965)が居ます。

George Adamsky

1950年代初期に、アダムスキーは空飛ぶ円盤に遭遇します。中でも有名なのは、1952年11月20日の出来事でした。その日、アダムスキーが友人と共にモハーヴェ砂漠にいると、巨大な円筒形状の飛行体が出現、それが自分を探していると感じたアダムスキーは友と別れ、車で人気のない場所へ移動した。そしてその母船から発進した銀色の円盤が着陸、降りてきた一人の人物と遭遇します。それはほぼ地球人と変わらない外見で、「額が広く、外に吊り上った灰緑の瞳の目、よく焼けたような肌」をしていたそうです。彼はテレパシーで自分の名は「オーソン」、金星人であると名乗り、身振りとテレパシーで核実験への懸念をアダムスキーに伝えたということです。

オーソン1

◆彼が撮影した空飛ぶ円盤の写真は、アダムスキー型と呼ばれ、空飛ぶ円盤の典型的なイメージとなり、宇宙人と空飛ぶ円盤との遭遇体験を書いた本はベストセラーになり講演会などで引っ張りだこでしたが、情報を隠蔽したい政府機関とマスコミによってインチキ詐欺師の烙印を押され、失意のうちに亡くなりました。

adamski-ufo.jpg

◆他にも金星人で有名なのが、アイゼンハワー大統領と会見したヴァリアント・ソーとその仲間たちです。アダムスキーがであったオーソンという金星人同様、彼等も核実験や核戦争のへの懸念を表明、この廃絶を訴えたという。このころから地球にはUFOの目撃が頻繁になっています。それは広島、長崎への原爆投下があったからです。これまでに地球は核戦争で6回も文明を滅ぼしてきたと言われていますが、これ以上核戦争をやれば地球が破壊され、金星のみならず太陽系全体の軌道が狂い崩壊する恐れがあったからでしょう。

◆ヴァリアント・ソーとはどういう人物か、コブラがインタビューに答えています。




[インタビュー記事]

アントワイン:ヴァリアント・ソーとは誰ですか? どこからやって来て、今どこにいるのですか?

コブラ:ヴァリアント・ソーは銀河連合の代表者です。彼は金星のポータルを通ってこの太陽系に来ました。地球では米国政府といくらか接触し、今は母船に戻っています。太陽系の内側にいて、太陽系浄化作戦に参加しています。

アントワイン:彼が(地球を)去らなければならなかったのは、ここでの状況が困難なものになったからですか?

コブラ:彼が去ったのは、当時のミッションが完了したからです。

http://nowcreation.jimdo.com/2015/03/29/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC/




◆ヴァリアント・ソーについてフランク・ストレンジスと言う人が本を出しています。

大統領に会った宇宙人―ペンタゴンの宇宙人極秘報告 (たまの新書)
honn

ヴァリアント・ソー1
右からヴァル・ドン・ジル

彼らについてシャンテイ・フーラのブログさんの記事を転載させていただきます。




[竹下雅敏氏]ヴァリアント・ソーへのレプティリアンについての質問とその回答①

写真は「大統領に会った宇宙人(フランク・E・ストレンジズ著、たま出版)」に出てくるもので、3人の金星人の写真です。3人とも天界の私の学校の生徒だったので、私のことをとても良く知っていると思います。写真の一番右に写っているのが、ヴァリアント・ソーで、この本に書かれている内容は、真実のものです。興味のある方はぜひご覧ください。

 ヴァリアント・ソーとの通信は、去年の5月18日のシャンティ・フーラのブログにおいて、一度紹介しています。その時と同様、今回も中西征子さんに通信の労を取っていただきました。以下、私の質問と彼の回答を読みやすいように編集して紹介します。カッコの中は、私の解説部分となります。

 質問の数が多いので、2回に分けて掲載したいと思います。明日は彼からの“地球人へのメッセージ”を紹介します。(竹下雅敏)




ヴァリアント・ソー様

宇宙人などに関することで、現在地球上では大変混乱した情報があふれています。そこであなたに、最も基本的で重要だと思われるいくつかのことをお聞きしたいのです。少し質問の数が多いのですが、よろしくお願いします。

1.あなたは以前金星人であったと思いますが、2007年以降の天界の改革に伴って神々へと進化していると思います。現在のあなたの名前を教えて下さい。

回答:“以前金星人、現在神々…”は、その通りです。現在の名前は、カガヤキワタルミコトです。

2.あなたは現在、プレアデス評議会のスバルシステムの国津神第3レベルの委員として活躍していると思います。あなたはこいぬ座アルファ星・プロキオンの第5惑星に住むと考えて良いですか?

回答:すべてその通りです。
(第1システムをシリウスシステム、第2システムをスバルシステム、第3システムを大熊座システムと呼ぶことがあります。)


3.アレックス・コリアー氏の情報や、デイヴィッド・アイク氏の著作などの影響で、レプティリアン(爬虫類人)という概念が知られるようになりました。私は、レプティリアンは幽体あるいは霊体がトカゲの様な姿をしていたのであって、肉体の姿ではないと思っているのですが、正しいですか?

回答:おっしゃる通りです。
(この質問と回答で明らかなように、レプティリアンは肉体レベルで存在しているわけではありません。よく地球の地下基地で、肉体としてレプティリアンが生きていて地球人を支配していると思われているのですが、これは誤りです。)

4.レプティリアンは魔術により、通常の人間の姿の幽体あるいは霊体として化けていたと考えていますが、正しいですか?

回答:おっしゃる通りです。

5.レプティリアンは、元々地球上の人間で、紀元前333年に自らの幽体あるいは霊体に遺伝子操作を施し、感情を分離したことによって、トカゲのような姿になったと考えていますが、正しいですか?

回答:おっしゃる通りです。
(すべてのレプティリアンは、かつて地球上に生きていた人間だったのです。)

6.地球上で初めてレプティリアンとなった者たちは、旧約聖書のアダムとイブの子であるカイン、ギリシャ神話のキルケ、インドのクリシュナ、ラーマ、ゴータマ・シッダールタたちが代表的な者たちだと思いますが、正しいですか?

回答:すべておっしゃる通りです。
(地球上で信仰されているほとんどすべての神が、レプティリアンかその仲間なのです。新約聖書の主人公イエスもレプティリアンです。もちろんわずかな例外があります。)

7.上記の者たちは、紀元前332年に天界でクーデターを決行し、シリウスシステムの国津神第2〜第5レベルの支配権を力づくで奪い取ってしまった。この時からスピリチュアル・ハイアラーキー(霊天上界)が出現したと思いますが、正しいですか?

回答:おっしゃる通りです。
(レプティリアンにしろ、スピリチュアル・ハイアラーキーにしろ、たかだか2340年程の短い年月しか遡れないものなのです。チャネリング情報などでは、彼らの由来を何十万年も過去に置くのですが、これは古い由来があるものほど真実だと勘違いする人々のために、意図的に誤った情報を流しているのです。)


8.このレプティリアンを中心とするスピリチュアル・ハイアラーキーの連中が、天界で権力の座に就いたことから、レプティリアンとその仲間たちが様々な星の惑星に散らばり、デーヴィッド・アイクなどが主張するように、りゅう座や北斗七星、オリオン座などを拠点とするようになったと考えていますが、正しいですか?

回答:おっしゃる通りです。

9.これまで地球にやって来た宇宙船で、私たちの太陽系の外から来たものは、すべて真の神々あるいは真の「銀河連邦」からのもので、スピリチュアル・ハイアラーキーに所属する宇宙船は一台も地球にやって来ていないと思いますが、正しいですか?

回答:すべてその通りです。

(ベンジャミン・クレーム氏が地球にやって来ている宇宙船は、すべて私たちの太陽系の中の惑星からのものであると主張していますが、半分は正解です。スピリチュアル・ハイアラーキーに属する宇宙船は、確かにその通りです。しかし、真の神々とその実行部隊である真の銀河連邦の宇宙船は、私たちの太陽系の外からやって来ているものがあります。)

10.彼らは元々地球人であったので、地球に転生に入ることがあります。アレックス・コリアー氏は、レプティリアンたちが宇宙船でりゅう座や北斗七星、オリオン座などから地球にやって来て地球に入植したと主張していますが、私は間違っていると感じています。あくまでこれらの星々の惑星(正確には衛星)から地球に転生に入ったと考える方が正しいと思うのですが、どうでしょうか?

回答:すべておっしゃる通りです。
(レプティリアンとその仲間たちの場合、非常にネガティブなので、彼らは惑星に住むことが出来ず、衛星に住んでいます。)

11.シリウスシステムの国津神第5レベルのハイアラーキーを考えた場合、上位と下位の組織に分かれます。上位の組織を神智学では太陽ハイアラーキー、下位の組織を地球ハイアラーキーと呼んでいるようです。これらのハイアラーキーの霊的次元は3.1次元、物質的次元は3次元だと思いますが、正しいですか?

回答:すべておっしゃる通りです。
(チャネリング情報では、アガルタは5次元ということになっていますが、実際には3次元の地球の内部にあるのです。仮に5次元を正当化しようとすると、肉体の存在する次元ではなくて、意識も考慮に入れた次元ということになります。そうすると現在の平均的地球人もすでに4次元以上ということになってしまいます。)


12.太陽ハイアラーキーの霊的レベルの名称を「大シャンバラ」と言い、ゴビ砂漠の上空にあったと言われています。また物質的レベルを「アガルタ」と言い、地球の内部にあったといわれています。「アガルタ」の首都がシャンバラで、大シャンバラと区別する場合は「小シャンバラ」と呼んでいたと思うのですが、こうした理解で良いでしょうか?

回答:すべて正しいです。
(アガルタは太陽ハイアラーキーに属する者たちの地下住居です。同様に地球ハイアラーキーに属する者たちの地下住居も存在しました。例えばシャスタ山の地下には、彼らの住居があったと言われています。)

13.太陽ハイアラーキーに属する者が解脱していない以上人間として転生に入るわけですが、彼らが転生に入ったのがアガルタ人だと思いますが、正しいですか?

回答:おっしゃる通りです。
(地球ハイアラーキーのメンバーで、モリヤ大師やイエス大師は、地球人として転生に入っていました。モリヤ大師はイラン、イエス大師はローマを拠点にしていたと思われます。)

14.国津神第5レベルの地球ハイアラーキーの概念を、国津神第2〜第5レベルまで拡張したものが、聖白色同胞団(グレート・ホワイト・ブラザーフッド)で、シリウスを中心としていたと考えていますが、正しいですか?

回答:おっしゃる通りです。
(ハイアラーキーの詳しい情報に関しては、シェア・ジャパン出版から出ているベンジャミン・クレーム氏の著作を参考にしてください。)

15.国津神第5レベルの太陽ハイアラーキーの国津神第2〜第5レベルまで拡張したものの名称を教えて下さい。

回答:「白色同胞団」という名称です。

16.地球のUFO情報で、グレイと言われている者がいます。私の考えでは、トールホワイトと呼ばれたグレイは、火星人と羊の遺伝子から作られたハイブリッドで、この肉体にレチクル座ゼータ星の惑星に居た魂が転生に入ったと考えています。したがって、彼らはこれらの惑星から宇宙船に乗って地球にやって来た者たちではないと思いますが、正しいですか?

回答:すべて御指摘の通りです。
(ここは重要な部分で、グレイは宇宙人ではないのです。7月21日に取り上げた記事では“ドラコとドラコが作ったアンドロイドのグレイは人間を完全に騙している”とあり、グレイが人工的に作られたことを示唆しており、私の主張と重なる部分があると思います。)

17.こうした遺伝子操作で改良を重ねたグレイたちを使い、アメリカ政府と密約を結ばせ、間接的にアメリカ政府をコントロールしていたのがアスケットらを含む一味だったと思いますが、正しいですか?

回答:おっしゃる通りです。


18.レプティリアンやグレイたち、そしてアガルタ人は完全に一掃され、1名も生き残っていないと思いますが、正しいですか?

回答:おっしゃる通りです。
(アガルタ人の“ピ”は、ただ1人生き残ったアガルタ人だったのですが、その後消滅してしまいました。)

19.聖白色同胞団の下部組織であった「光の銀河連邦」や(偽りの)「銀河連邦」は、完全に消滅しており、ハイアラーキーと共に今は存在しないと思いますが、正しいですか?

回答:おっしゃる通りです。

20.あなたが、地球の皆さんに宇宙人などに関する知識でぜひ知っておいてもらいたいと思うことがあれば、教えてください。

回答:地球の皆さんに、次の事をお知らせしたいと思います。

宇宙人などに関する偽りの情報に惑わされないで下さい。
悪の組織はすべて消滅しています。
しかし、まだわずかにその手下のチャネラー達が偽りの情報の
発信源となっています。

皆さんがそのような情報を正確に精査し、
確信が持てなければ破棄される事をおすすめします。

今の時点で正確な情報源はただひとつ。
地上の竹下雅敏様を通してシャンティ・フーラの
ブログ上で発表されるものだけとなっています。

危険なチャネラーに近づかないで下さい。
彼らは霊的な暗闇にあり、そのほとんどは
魂を失っているのです。

くれぐれも注意して賢明な選択をして下さい。
                      以上です。

21.最後に、地球人へのメッセージをいただけると、ありがたく思います。

回答:〈地球人へのメッセージ〉

「とても美しい地球を見る事は大いなる喜びです!
しかしこれからの地球は、大混乱の渦の中に
突入する事でしょう。
どの程度の混乱になるか、まだ定まっていません。
多くの人々の意識の覚醒にかかっているからです。

しかし、どんな時にも決して絶望的にならないで下さい。
嵐は必ず過ぎ去ります。
霊界と同じように地球は霊界の平和と繁栄の
見える写しとなるでしょう!
その時はもうすぐそこ迄近づいています。

毎日を誠実に、ポジティブに、祈りの力を信じて
全託の境地で過ごして下さい。
私達がいつも見守っている事を確信して下さい。

        あなた方に仕える カガヤキワタルミコト」

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=70814




◆全託の境地でポジティブに祈ることと言うと難しく感じますが、浄土宗では南無阿弥陀仏と念仏することです。全託と言うとところをみると、ヴァリアント・ソーはもしかして阿弥陀様?確かに全て阿弥陀様にお任せしますと言う心境でいると心身共に楽になりますが・・・

◆金星は別名宵の明星とも明けの明星都も言います。何か特別な存在なのかもしれません。この星についていろんな研究している方も多いようです。

金星ETI政府学④ / UFO科学大学院( USS ) UFO SCIENCE SCHOOL



◆こうして見てくると、我々にまぎれて暮らしている金星人は他にもたくさんいるのかもしれません。トンデモ・キラーの大槻先生と、たま出版の韮澤社長のバトルです。韮澤さんは金星人の住民票を持っていると言っていますから、自分が金星人なのかもしれませんねwww

金星人の映像


▼付き合いきれないにゃあ~

どうにでも、すきにして~

▼忘れてたけど、おれは猫科だったんだよにゃあ~!

オレ、レオだっけ?



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来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

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