カザーリアンは終わった!



◆世界の警察官を自認していた米国がその役割を放棄したのを見て、中国がそれに取って代わるべく経済力やく軍事力を誇示するようになっています。

先ごろ国賓待遇で米国訪問をした習近平は完全に赤っ恥をかかされましたが、それに懲りもせず今度は英国訪問するそうですがまた恥をかかされるwww




チャールズ英皇太子が習近平氏の訪英を「冷遇」 バッキンガム宮殿の公式晩餐会を欠席

バッキンガム

中国の習近平国家主席の英国訪問に合わせ、ロンドンのバッキンガム宮殿でエリザベス英女王が20日に主催する歓迎の公式晩さん会をチャールズ皇太子が欠席することが分かった。15日付の英紙タイムズは「冷遇」と見なされるのは必至だと指摘した。

 皇太子は中国の人権問題や対チベット政策に批判的で、チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世を支持。

1999年に当時の国家主席だった江沢民氏が英国を訪れた際も、江氏主催の晩さん会を欠席していた。ただ、皇太子は今回、習氏を出迎え、自らの公邸にも招くなど一定の配慮も見せている。

 英PA通信によると、ウィリアム王子とキャサリン妃の夫妻にとっては、英国で初めての公式晩さん会出席になるとみられる。
キャメロン政権は中国との経済協力を重視し、人権問題への批判を抑制してきた。習氏夫妻はエリザベス女王の住居であるバッキンガム宮殿に宿泊する予定。(共同)

http://www.sankei.com/world/news/151015/wor1510150044-n1.html




◆世界中に植民地を持っていた大英帝国も中国マネーに縋るしか生きる道がなくなったのでしょうか。英米のカザーリアン・マフィア・イルミナティは敗走を続けているようです。

古歩道氏によれば、FRBは米国政府が取り戻したそうです。




フルフォード・ショートレポート:米軍が連邦準備制度理事会を引き継ぎ、カザーリアンの徒党は逃走中。

ベン


2015年10月13日

米軍は、海軍大将ジョセフ・ダンフォードの新しい指揮下で、米国と世界の人々を解放するために武装して出動しました。


彼の指揮の下で、米軍は、カザーリアン・マフィアの主要メンバーからFRB(連邦準備制度理事会)を引き継ぎました。これを確認するにはFRBのホームページhttp://www.federalreserve.org

に行けば好いのですが、しかし、今ではhttp://www.federalreserve.gov/ になっています。

予定通り米国外米ドルシステムをカザーリアンがコントロールしてきた、SWIFTシステム(国際銀行間通信協会)から中国元による国際決済システムの切り替えを発表し、この動きを中国と共に調整を進めています。

巨大なカザーリアン・マフィアの銀行の閉鎖は現在、時間の問題です。

さらに、ペンタゴンとロシア筋によると、イスラエルのベニヤミン・ネタニヤフのカザーリアン・ネオナチ・ファシスト政府の除去を目的とした中東での巨大で継続的な軍事的移動が行われています。

中東からナチシオニストを崇拝する悪魔を、ロシアがパージをしやすいようにするため、ペンタゴンはペルシャ湾からすべての空母を撤回しました。
http://www.presstv.ir/Detail/2015/10/10/432800/US-warship-Persian-Gulf


また他の国防総省筋によると、凶暴なネタニヤフ政権は先週、米空軍の空襲に見せかけてアレッポでシリア政府軍に対して火にガソリンを加えただけでした。

ロシアはこの工作に騙されず、シリアを国際法に基づいて、イスラエル、サウジアラビア、トルコ軍の数百人を殺害、中東の複数のターゲットを攻撃(もちろん、イランの許可を得て)イランの領空を介してミサイルや戦闘機を送ったとイラクとペンタゴンの情報源は語った。

もちろん、実際の狙いは、米軍が身を引けば、ロシアは中東の混乱を一掃することが可能になる、その準備ができていたということです。

ペンタゴンとロシアの情報源によると、サウジアラビアのキング・サルマンは、命と政権を失うのを恐れ、重度のアルツハイマー病と称して入院したと、ロシアに飛んだ、息子で事実上の権力者
、防衛大臣でもあるサルマン皇太子が語ったという。

続きは有料会員のみ閲覧可能です
http://benjaminfulford.net/




◆オバマとプーチンは対立しているのではなくテーブルの下で手を組んでいたということでしょう。オバマは中東から手を引きたかったが、議会の親イスラエル派の手前全く関与しない訳にもいかず悶々としていたところ、プーチンがISIS退治に乗り出してくれたので大助かりでしょう。

◆蝙蝠外交を続ける朴槿恵が中国の軍事パレードに参加した直後、今度は訪米したそうです。




朴大統領、慰安婦問題で安倍晋三首相に「前進」要求 日中韓首脳会談、来月開催へ

カーター

【ワシントン=青木伸行】韓国の朴(パク)槿恵(クネ)大統領は15日、ワシントンの戦略国際問題研究所(CSIS)で講演し、日中韓首脳会談が来月初めに開催されるとの見通しを示し、日韓関係を改善するうえでの重要な機会になるとの認識を表明した。調整されている日韓首脳会談については、安倍晋三首相に慰安婦問題での「前進」を要求した。

 日中韓首脳会談について、朴大統領は「北東アジアの平和と安定を追求し、日韓関係を改善する重要な機会になる」と指摘。安倍首相との会談も「もちうると考えている。だが、会談を真に重要なものとするためには、慰安婦問題での進展が必要だ」と述べた。

 北朝鮮に対しては「東西冷戦の最後の名残だ。ベトナム、ミャンマー、キューバが変革と門戸開放政策へと向かい、イランが核(開発の規制)で合意した。だが、北朝鮮は孤立の道に固執している」と非難した。

 さらに、月内に北朝鮮が弾道ミサイルの発射など「戦略的な挑発」に出る可能性があるとして、「朝鮮半島は十字路に立たされている」と指摘。関係国による北朝鮮政策は新たな努力が必要だと強調した。

 一方、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)に韓国が参加すれば「韓米両国に多大な利益をもたらす」と、強い意欲を示した。

 これに先立ち朴大統領と韓(ハン)民求(ミング)国防相は、国防総省でカーター国防長官と会談し、韓国の国産戦闘機(KFX)開発に対する米国の先端技術供与を求めたが、カーター長官は応じなかった。

http://www.sankei.com/world/news/151016/wor1510160025-n2.html




◆朴槿恵は米国から呼ばれたのか、自発的に出かけたのか知りませんが、米国は、米韓同盟がありながら中国に尻尾を振り続ける朴槿恵にお灸をすえたうえで、日中韓会談の根回しをしている積りでしょうが、実に余計なことをしてくれるものです。

◆在りもしない慰安婦問題をいまだに蒸し返し、日本に謝罪と賠償を求め、米国には韓国の国産戦闘機(KFX)開発に必要な先端技術の供与を求めるなど、相手に要求ばかり付き付ける図々しさ、なんという無神経なド厚かましさ!カーター国防長官ならず、誰でも怒り心頭に発します。世間はギブ・アンド・テイクで成り立つものですが、彼等はテイク・アンド・テイクでギブなど全くありません。

◆日本人の心を察しないオバマの無神経にも腹が立ちます。日中韓の関係改善は米国の核心的利益だなどとほざいていますが、中韓には最初から日本と関係改善をする気などさらさらないのです。できることなら日本を米国から剥ぎ取り、中国の属国にすることが最終目的であり、関係改善などあり得ないことなのです。従順で、働き者で、高い技術力を持った日本人を奴隷にすれば、自分等は楽して食えると考えているのです。現に日本政府はこれまでに2千兆円以上も国民の金を米国のカザーリアン・マフィアに貢ぎ続けてきたわけで、習近平とその背後にいるロスチャイルドはそれを横取りしようとしているのです。

◆古歩道ニュースでは米国政府がFRBをカザーリアンから取り返したと言っています。闇の徒党が完全に壊滅すれば米国と中国は今の体制は維持できなくなり、国家は分裂するでしょう。一刻も早くそうなることを期待しています。

▼コヌヤロー!!油断も隙もありやしにゃい~!

どろぼう


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