中韓の工作員河村建夫



◆売国政治屋は河野洋平、村山富一、鳩山由紀夫だけではなかった!
従軍慰安婦のための女性基金の後継事業拡充を河村建夫が首相に提言したと言うのです。
与党自民党の中に巣食う中韓の工作員、歴代内閣はよくもこのような売国奴を放置しておくものです。




「慰安婦問題、首相は決断を」 河村建夫氏インタビュー

超党派の日韓議員連盟幹事長で自民党の河村建夫・元官房長官が朝日新聞のインタビューに応じた。11月はじめに行われる予定の日韓首脳会談で、慰安婦問題解決に向け互いに努力すると確認すべきだとの考えを示した上で、「安倍晋三首相は慰安婦問題で決断してほしい」と期待を語った。

 安倍首相と朴槿恵(パククネ)大統領との初の二国間首脳会談は日韓の懸案である慰安婦問題が焦点となる。朴氏は米国で慰安婦問題の進展に期待する発言をしたのに対し、日本外務省幹部は「譲歩してくれと言われても無理」と牽制(けんせい)している。

 河村氏は「首脳会談では両首脳が虚心に話し合い、慰安婦問題を自分たちの時代、年内にも解決するように努力することを互いに確認していく姿が取れればいい」と語った。

 具体的な日本側の努力として、アジア女性基金が2007年に解散した後、外務省が続けている「フォローアップ事業」の拡充を提案した。同事業はこれまで8年間で約9千万円をかけ、韓国など4カ国で実施。韓国ではNPOの協力を得て元慰安婦十数人に医薬品や現金を届ける訪問ケアをしている。河村氏は「首相も(拡充など)やれることを考えていると思う」と述べた。

 一方、解決には韓国の協力が不可欠と指摘。「日本側にしたら、海外での日本非難や慰安婦像を造ることは終わりにするとの確約がないと前に進めない、という思いがある」と話した。

 自民党内などに慰安婦問題自体を否定する動きがあることについても言及し「強制的ではなかったと主張しても、外国から見れば慰安婦はあったでしょうと言われてしまう。慰安婦がいたことは事実であり、否定はできない」と釘を刺した。

     ◇

カワムラ

 超党派の日韓議員連盟幹事長で自民党の河村建夫元官房長官が、朝日新聞のインタビューに応じた。主な発言は次の通り。
 ――3年半ぶりに日韓首脳会談が開かれる。どんな成果を期待するか。

 日韓関係は、2012年に李明博(イミョンバク)前大統領が竹島(島根県、韓国名・独島〈トクト〉)に上陸し、いっぺんに冷え込んだ。今は修復の段階だ。

 ぼくから言わせれば、安倍晋三首相、朴槿恵(パククネ)大統領の2人の時に(関係改善を)やらねば、いつやるのかと思う。今年は日韓国交正常化から50年の節目だ。それを実現したのは朴大統領の父、朴正熙(パクチョンヒ)大統領。安倍首相の祖父、岸信介首相も国交正常化に関わった。ゆかりのある2人がトップの今をおいて関係改善はない、という国民の期待もあるのではないか。

 ――韓国側は、会談では慰安婦問題での進展が必要だと言ってきたが、日本側は難しいという考えだ。

 結論は出ないとしても、両首脳が虚心に話をし、この問題を互いに自分たちの時代、年内にも解決するように努力しましょうとお互いに確認し、下に降ろしていく姿が取れればいいと思う。

 ――慰安婦問題の解決が必要だと思う理由は?

 先日、大島理森衆院議長と韓国の鄭義和・国会議長との会談に同席したが、慰安婦問題の話が一番に出た。今月初めの公明党の山口那津男代表と朴大統領との会談でも、一番に慰安婦問題を言われた。日韓がこれまでいろいろ議論してきた中で、ここが一つの課題になってきていることは間違いない。

 ――日本側ができることとは。

 ぼくは最近知ったのだけど、(元慰安婦に償い金などを渡した)アジア女性基金の事業が中断した後も、外務省がフォローアップ事業をやっている。毎年1千万円近い予算を組み、元慰安婦を訪問するなどしている。この事業を膨らます方法もあるのではないか。

 いずれにしても今後は日韓両方でやるべきだ。日本側からは、問題を外国に持って行くことや、慰安婦像を造ることはおしまいにするといった確約がないと進めないという事情もある。

 ――安倍首相の慰安婦問題についての考えは。

 70年談話でも、「戦場の陰には、深く名誉と尊厳を傷つけられた女性たちがいたことも忘れてはならない」という言葉で慰安婦に触れている。実は(アジア女性基金の)フォローアップ事業の話を聞いたのは安倍総理の口からだった。安倍さんがそれをぼくに話したということは、やれることを考えているからだと思う。ただ、日本が何かした場合、これでおしまいで、次にまた求められるのは困るとも言っていた。

 ――日本政府は次のユネスコの世界記憶遺産に、韓国、中国などが慰安婦の関連資料を申請するのではないかと警戒している。

 先手を取って、(江戸時代に朝鮮王朝が日本に派遣した外交使節団)朝鮮通信使を日韓共同で登録申請することを提案してはどうか。南京の件(中国が申請した「南京大虐殺の記録」の記憶遺産登録)も、日本はユネスコは誰のおかげで成り立っているのかと言いたくもなるだろうけど、南京事件がなかったということはあり得ない。慰安婦もそうで、強制的でなかったと主張しても、外国から見れば、慰安婦はあったでしょと言われる。そんなふうにやってもうまくはいかない。

(聞き手・武田肇)

http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E3%80%8C%E6%85%B0%E5%AE%89%E5%A9%A6%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%80%81%E9%A6%96%E7%9B%B8%E3%81%AF%E6%B1%BA%E6%96%AD%E3%82%92%E3%80%8D-%E6%B2%B3%E6%9D%91%E5%BB%BA%E5%A4%AB%E6%B0%8F%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC/ar-BBmi3Ae#page=2

◆河村は麻生内閣で官房長官に任命されましたが内閣退陣のどさくさにまぎれて、官房機密費を盗んでいます。機密費総額は12億3021万円でその管理は内閣官房長官に一任されているので、ネコババした疑いで訴訟を起こされています。

2009年(平成21年)9月1日(麻生内閣退陣の2週間前)、内閣官房報償費から月単位で通常の5倍にあたる2億5千万円を引き出していた事が判明し、大阪の市民団体「公金の違法な使用をただす会」から背任罪・詐欺罪で告発されましたが2011年10月に不起訴処分になっています。何故不起訴処分になったのか解りませんが、「政治資金オンブズマン」からも使用目的を開示するよう情報公開を申し立てられ、不開示の取り消し提訴に発展しています。




安倍総理大臣・菅官房長官・河村建夫現選挙対策委員長らは自民党政権末期に使った2億5千万の官房機密費の使途を説明せよ

2014年11月26日

昨日(11月25日)大阪地裁で第3次官房報償費(平成25年1月から12月の官房報償費約12億円)の情報公開裁判の第1回の口頭弁論があった。平成21年9月に2.5億円を食い逃げした自民党が政権に返り咲いて以降,国民の税金を財源とする内閣官房報償費(機密費)について,全く闇の中で,月1億円もの大金の支出が継続している。今回の第3次訴訟はこの開示を求める裁判である。

国は原告の訴状に対する認否をした答弁書をだした。12月25日までに国の主張を提出するという。これに対する原告の反論は、次回期日までに提出する予定。次回期日は来年1月20日(火)午後4時に指定された。

第1次、第2次の官房報償費の情報公開裁判で明らかになったことは「官房機密費」と呼ばれているが真実は何ら機密ではないことだ。

平成19年に原告が提訴した全国で始めての第1次内閣官房報償費(機密費)情報公開請求裁判(安倍晋三官房長官分訴訟。大阪地裁平成19年(行ウ)第92号)においては,国は当初,非開示の根拠に関する具体的主張を行うこと自体が「機密を害する」として,具体的主張すら拒んでいた。

原告らの求釈明や,それを受けた裁判所の積極的な訴訟指揮により,当然のことではあるが,国は一定の範囲で情報公開対象を特定・説明せざるをえず徐々に内閣官房報償費(機密費)の内容が明らかとされてきた。

内閣官房報償費には「政策推進費」「調査情報対策費」「活動関係費」があると言う。
「政策推進費」は官房長官が自ら出納管理し,領収書すら不要とされているカネの支出であり、この為に内閣では「政策推進費受払簿」を作成しているという。これは「合意・協力,情報の対価」とされ,大半は国会議員等に対する情報の収集に名を借りた「国会対策費」であろう。これらの国会議員等に対する対価など,買収以外の何ものでもないが、そのようなカネでありながら誰にいつ、いくらのカネを払ったかは、領収書が作成されていないのだから官房長官の胸の中を開けない限り明らかにならない。

「政策推進費受払簿」が公開されて判明するのは月1億円の内閣官房報償費が入っている金庫から官房長官が管理する「政策推進費」の金庫に入れ替えられた日時と金額が解るだけである。それでも国は「政策推進費受払簿」明らかにしない。自民党時代の長い、長い悪習慣、秘密主義が続いているのである。
「調査情報対策費」とは,その多くが「会合」費である。つまり,国会議員、官僚達との料亭,ホテル等での宴会政治の実費である。

「活動関係費」とは,会合費のほか,タクシー代等の「交通費」,「書籍類」,「活動経費」,「贈答品」,「謝礼」,「慶弔費」,「支払関係経費」(銀行振込手数料)等である。

平成21年の政権交代寸前に、河村官房長官は平成21年9月4日から9月16日のわずか12日の間に官房報償費名目に金2億5千万の税金のうち「調査情報対策費」「活動関係費」以外のカネ=政策推進費をどこかに「隠して」しまった。

おそらく「調査情報対策費」「活動関係費」はいくらあっても5000万円前後であろう。残り2億円前後は官房長官が自由に使える「政策推進費」であると思われる。

証人尋問で明らかになったのは「政策推進費受払簿」は1通しか作成されておらず、河村長官が2.5億円のうちの上記「政策推進費」を1回でどこかに「隠したこと」も判明した。

わずか12日間に約2億前後の大金を「合意・協力,情報の対価」として第3者に時間的、物理的にも配ることは不可能であるからである。

その後に河村元官房長官が自民党の選挙対策委員長に就任したことから2億円前後の「政策推進費」が2012年の選挙に消えたのではないかと弁護団では疑っている。

2012年12月の自民党の政権復帰が税金の2億円前後の食い逃げ「政策推進費」で行なわれたすれば安倍総理、菅官房長官、河村自民党選対委員長は2億5千万円特に「政策推進費」に消えたという2億円前後の税金の使途を説明する必要性があろう。それをしないでは自民党は国民の審判を仰ぐ資格するないことになろう。

http://blog.livedoor.jp/abc5def6/archives/1014382310.html




◆多分その金は元売春婦や支援団体の懐に入っているのでしょう。ヤクザと同じで、彼らに一度カネを渡すと、癖になって何度でもせびり倒すようになります。

河村は外務省と結託して裏金を作り、その金が韓国の反日運動に使われ永久に慰安婦問題を終わらせないようにしているのです。

◆とにかくこいつは日本のためにならない危険人物です。完全に中韓の手駒として売国活動に専念しているには間違いぁありません。河村の経歴を見るとおぞましくて身震いがします。




(WIKI引用)

005年(平成17年)6月には「日韓国交40周年国際学術会議」の運営委員長を務め、日韓議員連盟役員とともに訪韓[1]。同年12月には、約1000万人の移民受け入れを目指す外国人材交流推進議員連盟立ち上げに参加。

日本・中国・韓国子ども童話交流の実行委員会事務総長を務め、イベントにも積極的に参加している[2]。

2007年(平成19年)11月8日に開催された、在日本大韓民国民団が主催する「永住外国人地方参政権の早期立法化を!」と訴える全国決起大会に国会会期中にもかかわらず参加し、「もう放置できない。真っ正面から取り組む」と宣言した[3]。

同年12月、北朝鮮との国交正常化実現を目指す議員連盟、自由民主党朝鮮半島問題小委員会を立ち上げ、副委員長に就任した。

会長を務める議員連盟「外国人学校および外国人子弟の教育を支援する議員の会」において、在日外国人の子供の教育環境を改善するため外国人学校(朝鮮学校を含む)を対象とした支援策について、

1. 振興助成金制度(仮称)の創設
2. 各種学校認可基準の策定
3. 通学定期割引制度の適用

という提言をまとめた。

2013年11月、東京で日本と韓国の日韓議員連盟の合同総会において、河村は日本側の不満を強く述べたが、黄祐呂会長から「『過去の反省』上に立つ未来志向的な関係をどう構築していくべきかについて、両国国会議員が深く悩んでみる必要がある」と静かに諭された。この応酬を見た姜昌一幹事長は「日本国内の雰囲気が非常によくないのに驚いた」と懸念を示した[4]。

選択的夫婦別姓制度推進[編集]

選択的夫婦別姓制度に賛同しており、2002年(平成14年)7月には、「例外的に夫婦の別姓を実現させる会」の会長代理を務め、家裁許可制の選択的夫婦別姓法案の成立を目指した。

外国人参政権推進[編集]

永住外国人への地方選挙権付与には積極的である。友人に在日韓国人がいる親韓派であり[6]、「在日韓国人の地方参政権問題は日本社会の成熟度を示すものだ[6]」と述べている。反対論に対しては「日本は島国ということもあって国際化が遅れており、外国人に対する基本的なスタンスが定まっていない。旧世代には表現しがたい抵抗感がある。人権や反差別に対する教育が弱いのも原因になっている」と批判している[6]。

人権擁護法案反対[編集]
人権擁護法案には反対の立場を取る。2005年(平成19年)に結成された、人権擁護法案の国会提出に反対する議員連盟「真の人権擁護を考える懇談会」では副会長を務める。

歴史教科書[編集]

『民団新聞』によると、文部科学大臣在任中の2004年(平成16年)6月14日、新しい歴史教科書をつくる会作成の教科書について、つくる会のシンポジウムにて「新しい定型によって新しい教科書が出て参ったことを、私は前進だと思います[7]」と発言した。

朝鮮通信使[編集]

朝鮮通信使が訪れた縁故地における日朝・日韓の相互交流、相互友好親善促進を目的とする朝鮮通信使交流議員の会の会長を務め、江戸天下祭に参加した際には「江戸天下祭が盛り上がったのはひとえに朝鮮通信使のおかげ」としている[8]。

慰安婦問題[編集]

2014年(平成26年)3月14日、日韓議員連盟を代表して韓国の国会を訪問し、与党セヌリ党党首の黄祐呂と面談。慰安婦問題の解決策に向けて取り組んでいくとともに、その他の比較的容易な懸案から解決方法を模索していくことで一致したと報じられた[9]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%B3%E6%9D%91%E5%BB%BA%E5%A4%AB




◆このメンタルは真正の韓国人と言っていいでしょう。
河村の正体を山口3区の支持者は知っているのでしょうか?
日本のためでなく韓国のために働いている、まるで朴政権の秘密工作員です。日韓議連や日中議連には二階俊博や額賀福四郎など、おぞましい中韓の工作員が沢山紛れ込んでいます。こういう売国議員には外患罪、或いは新しく「売国罪」を作って速やかにクリーンアプすべきです。さもなくば国会は中韓白アリの巣窟になり、国は戦わずして内部から崩壊します。

しかし、もう手遅れかもしれません。安倍総理をはじめ日韓議連ノメンバーに名を連ねているのは国会議員のほぼ全員なのです。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E9%9F%93%E8%AD%B0%E5%93%A1%E9%80%A3%E7%9B%9F


▼目眩がするにゃあ~!

10.jpg


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

kenbounoblog

Author:kenbounoblog
来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR