現実を知らなさすぎの害務省


◆中韓の従軍慰安婦や南京大虐殺のデマや宣伝に目をつぶってきた害務省が、なんだか急に国連に文句をつけたそうです。事実を指摘され余程ショックだったようですねwww
常々どこかずれていると思っていましたが、ここまで現実を知らないとはwww




外務省が「日本の女子中高生の13%援助交際」と発言した国連特別報告者に抗議…「到底受け入れられない」発言撤回を要求

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国連のブーアブキッキオ特別報告者

 外務省は9日、先月下旬に来日した国連特別報告者が「日本の女子生徒の13%が援助交際に関わっている」と発言したことについて国連人権高等弁務官事務所(OHCHR)に対し、「発言は不適当かつ極めて遺憾」として発言撤回を求める申し入れを行ったことを明らかにした。

 発言は国連の「子供の売買、児童売春、児童ポルノ」に関する特別報告者、マオド・ド・ブーア=ブキッキオ氏によるもの。来日した際に、日本記者クラブでの会見で述べた。
 外務省は今月2日に抗議し、「13%」の情報源と根拠の開示を要求したが、OHCHR側は「公開情報から見つけた概算」として情報源などを明らかにしなかった。

 このため、外務省は7日(現地時間6日)にジュネーブ国際機関代表部を通じて、「国連の肩書を持つ者が発言することにより、あたかも事実であるような誤解を生むことになり、その影響は深刻。情報源も明らかにできないような信頼するに足りない情報を記者会見や報告書で引用することは到底受け入れられるものではない」と改めて発言の撤回を求めた。


http://www.sankei.com/politics/news/151109/plt1511090018-n1.html





◆害務省が受け入れようが受け入れまいが、これは現実です。国連の示した数字13%と言うのは少すぎで、とてもそんな数では収まらないのではないでしょうか。家族関係が希薄になり、やってはいけないこと、やらなければいけないことの区別が出来ない者が増えています。
「援助交際」という言葉は流行語大賞にも入賞するほど世間一般に知られるようになっています。英語圏ではローマ字の綴りで「Enjo kōsai」としてそのまま紹介され、西欧各国でもこのEnjo kōsaiが広まっているそうです。

https://en.wikipedia.org/wiki/Enjo_k%C5%8Dsai


◆人類最古のビジネスと言われる売春は、今日ますます隆盛を極め一大産業に成長しています。もう誰にもこれを止めることはできないでしょう。




女子大生やモデル在籍うたうセレブ御用達の高級売春クラブ 3時間22万円のコースも その実態は…

チラシ

 現役女子大生との素敵(すてき)な出会いを貴方へ-。デリバリーヘルス店を装い売春をあっせんしていたとして、経営者の男ら6人が7月、警視庁に逮捕された。在籍女性の半数近くが現役女子大生で、男らは「現役女子大生専門店」などとPR。東京・渋谷を拠点に、約3千人もの顧客があったという。男性客の心をつかんだのは「普通の風俗店とは違う素人っぽさ」(捜査関係者)にあったようだが、どのような店だったのか。

昼は文学、夜は…

 摘発されたのは女子大生専門とした「ガーリー東京」と、モデルやグラビア女優が在籍しているとした「エリートクラブ」の2店。
 ガーリー東京のサイトをみると、顔にぼかしがかかっているものの、髪形や服装から明らかにド派手な雰囲気の女性はいなそうだ。紹介文には、容姿のほか次のような記載もある。

 《フランス文学を専攻するお嬢様》

 《歯科衛生士になりたくて上京》

 《高齢者にスポーツを教えるゼミを専攻》

 なにより「業界初挑戦」「恥ずかしがり屋」といった文言や、入店までの戸惑いなどを書き込み、清楚(せいそ)さや初々しさを売りにしていたようだ。

 警視庁などによると、在籍する女性は18~25歳で2店を合わせると70人。約半数の30人は現役大学生で、「有名大の学生が多くいた」という。女性らは入店した動機について、就活、留学、旅行の費用を稼ぐためと話し、中には「両親の学費負担を減らしたい」とする女性も。多くが風俗求人サイト「バニラ」を通して応募したという。

 料金コースは女子大生をそろえる「ガーリー東京」が1時間4万円▽1時間半5万円▽2時間7万円-。 これに対し、モデル級はセレブ御用達なのか、「エリートクラブ」は料金が跳ね上がる。1時間半12万円▽2時間15万円▽3時間22万円-といったほどだ。ラブホテルのほか一流ホテルが指定されることもあり、1回で65万円を払った裕福な客もいたようだ。

 25年からの2年間で約3千人の客があり、売り上げは2億円にものぼるとみられる。「だいぶもうかっていたようだ」と捜査幹部も目を見張る。

 利用者は高所得者が大半とみられるが、業界に詳しい関係者によると、重要な接待で使われることもあったという。「秘密を共有することで取引がうまくいくことがあるようだ。『またガーリーで呼んで』なんてやりとりもあったらしい」

 女性の容姿や性格がハイレベルとしても知られており、「『最高に満足した』などの書き込みも多かった。ただそういった書き込みなどから警察の捜査の手が伸びたという話もある」との声もある。警視庁は端緒を「サイバーパトロールで高額な『デリヘル店』をみつけたこと」と説明している。

男の征服欲に対応

 店が女子大生を売りにしていた理由について、ある捜査関係者は「風俗嬢らしからぬ素人感だろう」とみる。ネットで検索するとほかにも都内外に「女子大生専門」をうたった店は数多くあり、やはり「素人」「普通の女のコ」などとPRしている。

風俗ジャーナリストの青山照彦氏は、「頭のいい子たちを自分の恋人にできるという男の征服欲を満たすことができるのだろう」とその魅力を推測する。青山氏によると中には「大学マニア」の男性もいるといい、ゼミにどんな先生がいるか、サークルでどんなことをしているかを聞いて、女性の学生生活を想像しながら喜ぶのだという。

 「このため店側も女子大生ではない女性に対しては、ある程度ネットで大学の情報を勉強するよう指示しているようだ。ただ一方で嘘がばれそうになって、冷や汗をかく女の子を見るのを楽しむ男もいる」と青山氏。同感できる人が少なからずいるのだろう。

 2店を経営し売春防止法違反(周旋)容疑で逮捕された堺市の男(32)は逮捕時、「風俗嬢はいるが売春婦はいない」と容疑を否認した。男心をつかむことにたけていたようだが、警察の摘発からは逃げられなかった。

http://www.sankei.com/premium/news/150721/prm1507210005-n1.html




◆AV女優という職業もありますが、これも別の形の売春です。AV女優からタレントになった例もありますので、将来を考えもせず我も我もとこの世界に足を入れた結果、悲惨な結果を招くことにもなります。




AV出演を拒んだ女性に芸能事務所が「違約金2460万円を払え」東京地裁が請求棄却

benngosi


アダルトビデオへの出演を断った20代の女性が、所属していた芸能プロダクションから2460万円もの違約金を請求されていた裁判について、東京地裁が9月9日、プロダクション側の請求を棄却する判決を下した。女性の弁護団と支援団体が9月29日、東京・霞が関の弁護士会館で記者会見を開いて、明らかにした。プロダクション側から控訴がなかったため、判決はすでに確定している。

●「普通のタレントして売りだしてもらえる」と考えていたが・・・

弁護団などによると、女性は高校生のころ、スカウトマンに「タレントにならないか?」と声をかけられて、プロダクションに所属することになった。プロダクションと契約を結んだ当初は「普通のタレントして売りだしてもらえる」と考えていたという。

ところが、未成年のうちは露出度の高いグラビア撮影に従事させられた。成年になると、アダルトビデオへ出演させられるようになったため、女性は「タレント活動をやめたい」と申し出たが、プロダクションは「やめれば100万円の違約金が発生する」などと脅して、出演を強制してきたという。

あまりに過激な撮影内容だったことから、屈辱と恐怖をおぼえた女性が「やめさせてほしい」と再度求めたところ、プロダクションは「あと9本撮影しないとやめられない」「違約金は1000万円にのぼる」などと回答してきた。女性が支援団体を通じて、契約の解除を伝えると、プロダクションから2014年10月に提訴された。

●「AV出演は、本人の意に反して従事させることが許されない」

伊藤和子弁護士によると、女性とプロダクションが結んだ契約には、違約金に関する条項があったが、金額は明示されていなかった。また、契約解除については「合意の上解除することが出来る」「本契約に違反した場合」とだけ規定されていたという。

弁護団は会見で、判決文の一部を明らかにした。それによると、東京地裁は、この契約について「プロダクションの指示で、アダルトビデオに出演させる内容の『雇用類似』の契約」だったと認定。そのうえで、「『やむを得ない事由』があるときは契約の解除ができる」と判断した。

そして、東京地裁は「アダルトビデオへの出演は、本人の意に反して従事させることが許されないもの」「(原告は)莫大な違約金がかかることを告げて、アダルトビデオの撮影に従事させようとした」として、契約を解除できる「やむを得ない事由」があったとした。

●女性「私にとって一生つきあっていく問題」

女性の支援団体「ポルノ被害と性暴力を考える会」は会見で、女性の手記を公開した。そこには、「一度でもグーグルの検索結果やネットの動画サイトに流れたものはなかなか消えません。忘れたくてもわすれることができないのです。私にとって一生つきあっていく問題です。いつ、どこで、誰に知られてしまうのか、わかりません。それに怯えて生きるのは苦痛です」と書かれていた。

今回の判決の意義について、伊藤弁護士は「強要された性的行為が一般に流布して、一生消えないという実態を考えたうえで、今回の判決に至ったと思う。裁判所は、本人の意に反して性行為させることが今後成り立っていかないことを示した」と語った。そのうえで、「今回のような悪質な強要や、違約金の脅しをなくさせるために、きちんとした法的規制が必要ではないか」と述べていた。

https://www.bengo4.com/internet/n_3752/




◆こうした風潮は純潔教育を嗤いものにして、性道徳を破壊したイルミナティのフェミニズムに原因があります。
東大元教授、フェミニスト上野千鶴子は、援助交際を日本の女学生が経済的自立のための欲求で、これは自分自身のエンパワーメントであると言って、まるで好いことであるかのように言っています。

上野

◆Empowerment(湧活)とは、自らの生活への主体性を獲得し、組織的、社会的、構造に外郭的な影響を与え、人びとに夢や希望を与え、勇気づけ、人が本来持っているすばらしい、生きる力を湧き出させることと定義されています。つまり上野千鶴子は援助交際は素晴らしいことだと言っているのです。上野だけではありません。フェミニズム専門の大学教授にはこのような恐ろしい輩が沢山いるのです。

◆フェミニズムと共産主義はイルミナティの「タヴィストック洗脳研究所」が作り出したイデオロギーです。既成社会の伝統や道徳、そして倫理を否定し、社会を堕落させ秩序を破壊するために創作した悪魔の学問です。

◆イルミナティはドイツのバイエルンにあるインゴルシュタット大学の教授であったアダム・ヴァイスハウプトによって1776年5月1日 に設立されました。イルミナティは、新世界秩序(NWO)を確立することを目指していますが、そのために7つ作戦要項を打ち立てています。

アダム

1)すべての政府の廃止

2)私有財産の廃止

3)財産相続の廃止

4)愛国心の廃止

5)家族の廃止

6)宗教の廃止

7)世界政府の作成


http://beforeitsnews.com/alternative/2015/09/a-timeline-of-the-illuminati-plan-for-a-new-world-order-3221366.html


◆こうして見ると、今の世界はイルミナティの目指す新世界秩序(NWO)がほとんど完成の域あると言ってもいいでしょう。リベラルとか左翼と言われる人々は特に愛国心とか宗教、或いは政府と言うようなものを憎悪するようにマインドコントロールされてしまっています。

◆エンパワーメントで道徳や倫理を失った人間はどうなるでしょう。自分の体を自分で売るときめたのだから売春の何が悪いかと言う人もいますが、親兄弟親族の悲しみや嘆きに無頓着になり、あまりにも鈍感になります。また将来必ず後悔する時が来るでしょう。

◆イルミナティの「家族の廃止計画」は決定的に日本の伝統的家制度を破壊しました。大家族を分散させ、核家族に、そして個人主義に変え、夫婦別姓まで導入しようとしています。何処までも個人主義、利己主義を拡大させ、孤独が蔓延するようになっています。前川清に東京砂漠という歌がありますが砂粒同志は繋がることがありませんので家族関係も長続きしなくなっています。もう一度お互いに思いやりを大切にする大家族時代に戻すことが出来れば援助交際や社会保障費の心配をする必要もなくなるのでしょうが・・・

▼家族っていいにゃあ~

kazoku



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正に全てが崩壊して行く日本。
なんせパンティー泥棒が、
堂々と大臣やっている国ですもんね。
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来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

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