パリ銃撃テロは世界を欺くドッキリカメラ



◆地球の次元上昇について行ず、イルミナティのピラミッドが土台から揺らいでいます。

piramiddo

逃げ場を失った闇の勢力はいよいよ、第3次世界戦争を起こそうと焦りに焦って、テロを拡大しています。今度は西アフリカのマリの首都バマコのホテルでアルカイーダの武装グループが侵入発砲して170人の人質を取って立てこもり、少なくとも27人が死亡したそうです。
ホテル1

ベッドの血

血痕

弾痕

遺体回収


◆人質は宿泊客約140人と従業員約30人。米国人やフランス人らも滞在していたそうで、犯人は約10人で、銃や手榴(しゅりゅう)弾を使用し「アッラー・アクバル(神は偉大なり)」と叫んだという。「一部の宿泊客にコーランの暗唱を命じ、その後に解放した」との情報もあります。
 
◆米仏両軍がマリ軍の人質救出作戦を支援しているようです。

特殊部隊

マリでは2012年に北部の分離独立を求める反政府武装組織が蜂起。イスラム過激派も流入して戦闘が激化し、13年に旧宗主国のフランスが軍事介入したという経緯があり、パリの銃撃戦と呼応しているようです。マリのホテルを襲撃したてテロリストが持っていたジハード旗も発見されていますが、これもやはり偽旗事件ではないかと思われます。

聖戦旗

◆現場の写真を見る限りこのホテルは既に米仏軍の特殊部隊とマリ軍が突入し作戦は完了している様子。犯行グループは170名もの人質をホテルの何処に集めているのか発表もなく、大掛かりな事件の割には緊迫感がありません。

野次馬


◆緊迫感がないと言えばパリの事件もそうでした。13日の金曜日に続き、18日の未明から銃撃戦が始まり、世界のメディアがこの様子を伝えています。
サンドニと言うところで行われた銃撃戦の動画ですが、銃声は聞こえるものの、誰の姿も見えません。

Attentats Paris - Assaut du RAID à Saint-Denis


◆ざれ歌に「声はすれども姿は見えず、ほんにお前は屁のようだ」と言うのがありますが、これは音声だけを後付けしたものではないかと言う疑念が湧きます。

フランス2の報道を見ても、銃撃戦の肝心な部分はカットされ編集され、目撃者とされる人々の証言を繋ぎ合わせただけの構成になっています。「講談師、見てきたような嘘を言い」と言いますが、証拠もないのに断定的にものを言われると聞いている人は「はあ、そうだったのですか・・・と信じてしまいがちになります。

パリテロ事件 F2の報道


◆この男はサムスンのスマホに弾丸が当たったおかげで命が助かったなどと言っていますが、機関銃の弾はそんなものを貫いてしまいます。自分が金槌で叩いたのでしょう。

黒人

サムスン スマホ

ワインかジュースのシミ

またシャツをめくって血がにじんでいると言っているようですが、ワインかジュースのシミでしょう。この同一人物と思われる男がほかのところでもインタtビューに応じています。

スマホと同一人物?

◆レストランで撃たれた人々と言われるシーンもありますが、誰も怪我をしている様子も、血しぶきが飛び散っている様子もなく、救急隊の姿もありません。笑えるのはけが人を搬送するための金色のサバイバル・シートをまとった人たちが自力で歩いてバスへ移動しています。エキストラ御一行様なのですwww

けが人

バスで移動の役者御一行

◆バタクランと言う劇場でのロックコンサート、ここで銃声が響き演奏はちょっと中断しますが、そこでテープはカット、大勢の人々が撃たれて倒れるシーンも、パニックになり出口へ殺到するシーンは全くありません。

Beginning of Mass Shootings during a Concert of Eagles of Death Metal at the Bataclan in Paris


◆次のカットは既に観客が外に逃げ出した画面になっています。観客1500人が身動きできなくなったが一部の人は逃げ出すことが出来たなどと言っていますが、急ぎ足で歩く人々は、さほど恐怖を感じている様子もありません。
撃たれた人が平然と電話をしています。
アクター

スタジオの司会者は「コンサートを楽しみに劇場へ行った数百人の人々は地獄を見ました」と言っていますが、ナレーションでは1500人と言っています。

◆そして、誰も居なくなった劇場内には血まみれになった遺体が散らばっていますが、救護班も警察も誰もいません。床には何者かが遺体を引きずりまわしたような血痕があります。これはかなり意図的で、いかに現場が凄惨なものであるか強調するための演出ではないかと思います。

バタクラン殺人現場

◆とても興味深いのは、バタクラン劇場で命拾いをした女性と言うのが、2013年7月米国はコロラドのオーロラと言うところで映画館を狙ったテロと、同年12月にコネチカット州のサンデイフック小学校銃撃事件、そして2年前のボストンマラソン爆破事件にも登場して泣いているのです。エキストラとしてパリまで出張したと言うことでしょう。韓国では葬式に泣き女と言うのを雇う習慣がありますが、イルミナティもおなじ習慣があるようですww

アクター女

◆サッカー場での自爆テロと言われるものも非常に疑わしい報道がなされています。普通自爆テロと言うのは、なるだけ被害を大きくするために、大勢の人が集まるところで実行するものだと思われますが。ここで3人のテロ犯人はスタジアムの中には入らずに外で自爆しています。スタジアムでは関係なく試合が続行され、観客たちはまるでそんなことは知らなかったというのですからどう考えても変だと言わざるをえません。テロリストは何のために自爆したのでしょうか。しかも爆発現場の写真も映像もありません。

自爆テロ

試合続行

試合終了後


◆次の動画では、銃撃戦が本当にあったと思わせる動画は最初のカットだけです。後は誰がどこの誰に向けて撃っているのか全く分かりません。音声のみです。

フランス パリで発生した同時テロの銃撃映像まとめ Paris Attacks


◆大量殺人と騒いでいる割に現場はのんびりムードが漂っています。

緊迫感がない警察

遺体放置

犠牲者男

死体放置

◆一番笑えるのがこれです。窓にぶら下がって逃げようとしている女性はハーネスで吊るされているのです。片手で自分の体を支えることはできません。このスマホカメラも予めこの避難劇を取るために仕組まれたものでしょう。

Mobile phone footage shows injured escaping from Paris attack


ハーネス1

ハーネス2

◆次は襲われたカフェの監視カメラが捉えた映像ですが、これは初めから仕組まれたものだと分かります。テレビでもこの映像を放映していました。解説では「機関銃を乱射して窓ガラスをふっ飛ばした犯人と思しき男が正面入口の方へ回ってきて、店の前にいた女性を撃とうと銃口を向けるが、銃が故障して弾が出ないのであきらめて去って行った」と説明していました。しかし、これは犯人役の男がエキストラの女性に芝居が終わった事を告げたのです。2分30秒当たりになると今度は地下室や2階に逃げ込んだ店のスタッフに、芝居が終わった事を告げに来る男がいます。

Paris attacks video shows victims diving for cover from ISIS


◆イルミナテイの偽旗作戦は9,11以来、尻尾を出し続けです、wwww
死者やけが人が沢山出たと言うのに救急車やパトカーのサイレン音もなく救助隊の動きは緩慢で、全くやる気が感じられません。

仏パリで連続襲撃事件、搬送される負傷者 Multiple attacks in Paris,


◆犯人の一人がアジトで逮捕されたそうですが、本当に犯人であるかどうか分かったものではありません。それにしても。何故尻を出しているのでしょうか?

立てこもりアパート

容疑者逮捕

犯人逮捕

◆追悼と称して街にピアノまで持ち出してビートルズのイマジンを弾くヒマジンもでる始末。

イマジンを弾暇人

◆嘘も100回言えば真実となると言いますが、欧米の主流メディアが揃って何度も何度もこの事件を報道しますので、世界中の人々はすっかり騙されて同情と哀悼の意を表しています。

フランスと連帯を、各国でパリ襲撃の犠牲者を追悼 World sings, lights up in solidarity with wounded France


▼暴力には憎しみで対抗するのではなく愛と祈りで包み込む?みんな騙されているんだニャア~

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