ソウル違い



◆韓国の首都はソウルですが、今日は別のソウル(魂)について一言・・・・

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この人物は在日か帰化人でなく日本人であるなら、間違ってこの国に生まれてきたのではないかと思われます。つまり日本にいられないような状況を自ら選んでしまったのでしょうかwww




慰安婦報道に関わった元朝日記者の植村氏、韓国の大学教授就任へ 北星学園大非常勤講師は本年度まで

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 北星学園大(札幌市)の田村信一学長は26日、元朝日新聞記者で慰安婦報道に関わった非常勤講師、植村隆氏(57)の雇用を継続しないことを記者会見で明らかにした。理由として植村氏が来年3月から、韓国カトリック大学校の招聘(しようへい)教授として1年間招かれ、受諾したことを挙げた。

 植村氏は平成24年4月から非常勤講師を務め、これまで1年ごとに契約を更新してきた。

 植村氏は平成3年に韓国の元慰安婦の証言を取り上げた朝日新聞の報道に関わった。週刊誌記事などで「捏造(ねつぞう)」と批判され、大学に脅迫の電話や抗議文が届いた。

 植村氏は記事などで人権侵害を受けているとし、出版社に損害賠償を求める訴訟などを起こしている。

http://www.sankei.com/life/news/151126/lif1511260019-n1.html




◆上村元記者はこの件で記者会見を開いていますが、自分の記事で日本が韓国及び米世界中から貶められるきっかけとなった事など微塵も認めていません。韓国に逃げ出すための弁明です。長いので中略しています。




「韓国に逃げ出したわけではない」「来年の手記出版目指している」

植村隆氏「記者会見に集まってくださり、ありがとうございます。私は韓国カトリック大学校から招かれ、来年、2016年3月から1年間、招聘教授として、ビジティングフェロー、客員教授のようなものですが、カトリック大学校で講義を持つことになりました。

週に1、2回の講義で、『日韓交流の歴史』を学生たちとともに学ぶ授業です。

北星学園大学では、留学生向けの国際交流特別講義を担当しておりました。一番多かったのが韓国カトリック大学からの留学生で、この講義を評価してくださったことが、今回の招聘につながったのだと思います。

ご期待に添えるように、さらに努力をしていきたいというように考えております」

 「私は札幌と東京で、それぞれ名誉毀損(きそん)の訴訟を起こしておりますので、ソウル、札幌、東京を行ったり来たりすることになると思います。従って、時間的な制約もあり、2012年から続けてきた北星学園大学での非常勤講師の仕事を続けることができない旨、先日、田村学長へお伝えいたしました」

≪中略≫

皆さん、ご存じのように私への不当なバッシングは北星へ波及し、その攻撃はすさまじいものでした。大学当局は学生を守るため、警備を強化し、大変な費用と人員をこの問題のためにあてなければなりませんでした。

≪中略≫

卑劣な攻撃に耐え抜きました。しかし、私への攻撃を生んだ、捏造(ねつぞう)記者というでっち上げに対する私の闘いは言論の場、法廷の場に続きます。この闘いに負けるわけには決していきません。
≪中略≫
(記者)韓国に逃げたのではないか、もしくは韓国の味方なのか、そういう言論が出てくる可能性があると思うが、改めて思いを聞かせてほしい。

 植村氏「どうもありがとうございました。よくそういう風に思う人がいるかもわかりませんね。私は色々バッシングされているので、当然想定されますが。別に逃げ出したわけではない。私は家が札幌にありますし、私の本拠地は札幌です。来年は講義の都合上、行ったり来たりの生活になります。それだけであります。

≪中略≫

「私自身としては、キャンパスが、(北星学園大学がある札幌市の)大谷地から、ソウルの隣のプチョン(富川)、郊外都市で日本でいえば川崎市のような所ですが、そこにある大学に移ったというだけで、教える思い、内容は一緒です。

私の教育の基本は、アジアの人が仲良くしよう、友達になろう、そのうえで過去を知り未来を学んでいこうというのが私の、一つの教育の場での訴えたいことだったので、それをさらに大きな場所で教えられる。

韓国の学生だけではなく、カトリック大学はさまざまなカトリック系の日本の学生、提携校からも学生が来ているので、日韓の学生に学ぶ場を提供して一緒に考えていきたいと思っている」

(全文はこちらで)
 http://www.sankei.com/world/news/151126/wor1511260046-n5.html




◆朝日新聞は上から下まで無謬であると信じ込んでいる観念の化け物揃いですね。

とにかく共産党と同じで、何でもかんでも日本が悪い、日本が間違っている、靖国は戦争神社である、靖国参拝は犯罪である、愛国者はファシストだ、中韓の歴史認識は正しい、日本の歴史教科書は間違っていると喚き立て、天皇制と戦争の象徴として日の丸、君が代を否定し、日本の青少年に自虐史観を植えつけるのが朝日新聞の使命だと信じ込んでいます。早い話が彼等は理屈抜きに日本人や日本的なものが嫌いなのです。つまり彼等は生まれてくる国を間違えたのです。朝鮮人のソウル(魂)をもったまま、間違えて日本に生まれてきたに違いありません。

◆半島ソウルの持ち主は政治家の中にも沢山います。共産党や民主党、自民党の中にもうじゃうじゃいます。その代表格は元自民党幹事長 河野洋平 元総理大臣村山富一 同鳩山由紀夫などはみんな間違って日本に生まれたのです。

そもそも日韓問題のこじれは、元韓国大統領 故金泳三が政権安定と人気取りのために、日本の元総理 故宮沢喜一に「賠償しろとは言わないから慰安婦問題を解消するために一言謝罪してほしい」と頼まれ、宮沢が不用意に二つ返事で引き受けたことから始まっているのです。

そして河野談話が出されたのですが、その考えなしの善意が今日の日韓問題に発展したのです。朝鮮人は日本人のように水に流すと言うことは死んでもしません。「謝罪するなら誠意を見せろ」となるのが当たり前なのです。誠意とはカネです。国家賠償せよというタカリです。それは日韓条約で解決済みという日本側の主張はもう通じないだけでなく、彼らの火病に油を注ぐだけです。

◆TVなどに出る日本の似非文化人は、何かと言うと話し合いで問題解決をと言いますが、そんな理屈は朝鮮人には通用しないのです。彼等は理性で物事を解決できるようなソウルを持っていないのです。彼らのアイデンティティは「恨」の一文字です。物事を客観視して学問的に問題を解決しようとすると、同朋までを目の敵にするようになるのです。慰安婦問題を客観視するような本を書くと起訴されると言う異常な民族なのです。




韓国学者起訴を招いた河野談話 「善意」のはずが韓国内までも縛るとは… 

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 韓国のソウル東部地検が18日、著書の学術書で朝鮮半島での慰安婦強制連行を否定した世宗大の朴裕河教授を、名誉毀損の罪で在宅起訴した問題が波紋を広げている。日頃は慰安婦問題で産経新聞とは論調が異なる新聞も社説で「歴史研究への介入憂う」(毎日新聞)、「韓国の自由の危機だ」(朝日新聞)などと懸念を表明した。

 こと慰安婦問題をめぐっては、自由な学術的研究や発表も許されないという韓国の現状は異様である。まさに「歴史研究を妨げる不当な起訴」(産経新聞「主張」)というほかない。

起訴根拠にただ、同時に日本人として恥ずかしく申し訳ない思いもした。

検察当局は朴氏の著書の記述を「虚偽」と断じ、慰安婦について日本国と日本軍によって強制動員された「性奴隷」と変わらない被害者と認定したが、その根拠とした「客観的資料」の一つに、平成5年の「河野洋平官房長官談話」が含まれていたからだ。

 つまり、物的証拠も日本側証言もないまま慰安婦募集の強制性を認めた河野談話が、結果として検察当局が一研究者を罪に陥れるための道具・材料として利用されたのである。

 何らかの形での「強制認定」を求める韓国側の要求に対し、当時の宮沢喜一内閣が安易に迎合して曖昧な河野談話を作った揚げ句、どうなったか。日本が内外でおとしめられただけでなく、韓国人の研究者の学問や表現の自由まで縛る結果を生んでしまった。
 今回の朴氏の在宅起訴により、韓国の他の研究者の歴史研究や、ジャーナリストらの事実発掘や発表が封じられかねない。河野談話は、事実関係に基づく日韓の相互理解を遠ざけ、話し合いの余地を狭めた。

 政治が浅薄な知識・見識や幼稚な「善意」で歴史をもてあそぶと、ろくなことにならない-

 そんな憂慮を抱えていたら、今度は22日になって、河野談話が強制性認定に踏み込むきっかけとなった韓国の金泳三元大統領の訃報が飛び込んできた。金氏は就任間もない1993(平成5)年3月、慰安婦問題でこう表明した。

 「物質的な補償を日本側に要求しない。真相究明が重要であり、被害者に対しては韓国政府が補償する」
 これを好意的に受けとめた宮沢内閣は、それならば日韓請求権協定に抵触する補償問題には発展しないと考えて強制性認定へと前のめりになった。

主張うのみ

 産経新聞が入手した当時の政府文書によると、韓国外務省幹部は同月、日本側にこう説明していた。
 「過去史に関連する問題が提起されるたびに日本側に何らかの補償を求める姿勢は慎むべし、との趣旨が中心の(金氏の)発言で、勇気ある発言だった」

 「より悪いのは日本政府であると主張し、日本側に補償的な措置を要求して国民の非難をかわそうとするのが韓国政府の役割なのではなく、自分で解決していくのが責務である、と述べる趣旨である」

 こうした韓国側の主張をうのみにし、韓国側と文言の一字一句に至るまですり合わせをして「合作」で河野談話を作ったものの、慰安婦問題はいまだに解決も妥結もしていない。

金氏の「勇気ある発言」も元のもくあみとなり、韓国政府は「誠意ある行動」を飽くことなく求め続けている。

 言論の自由も怪しく、国家元首の発言も簡単に覆る国と、どう交渉を進めるのか。外交当局にちょっぴり同情したくなった。

(論説委員兼政治部編集委員)

http://www.sankei.com/premium/news/151126/prm1511260004-n1.html




◆外交当局に同情することは全くない。ロシアがトルコにしたように大使館を閉鎖して、断交すればいいだけの話です。

◆朝鮮人のソウルを持った上村元記者と反対に、日本人のソウルを持って韓国に生まれた世宗大の朴裕河教授も気の毒ですが、もう一人お仲間がいます。拓殖大国際学部の呉善花教授です。




「韓国は人間関係を国家関係にあてはめて甘えている」 呉善花教授「日本人は自信を持って」 岡山で講演

呉


岡山学芸館高校の保護者らを対象にした「親学講座」の第70回記念講演が21日、岡山市東区西大寺上の西大寺緑花公園・百花プラザであり、拓殖大国際学部の呉善花(オ・ソンファ)教授が「韓国人はなぜ日本を嫌うのか」をテーマに講演した。呉氏は「両国民の人間関係の“距離感”の違い」などを解説し、問題点を指摘した。

「韓国では親しい間に礼儀はない」

 呉氏は「韓国が反日感情を抑えないのは、歴史認識でなく、文化や価値観の違いの積み重ねがある」と述べ、自身の体験や韓流ブームのとらえ方を交え、文化や習慣による感じ方の差異を説明した。

 この中で、「韓国では親しい間に礼儀はない。日本では世話になったら『ありがとう』と言うが、韓国ではそれを冷たく感じる」と紹介し、「韓国が経済的に困っていて、日本に友情があるなら、助けて当然と考えている」と解説。両国の現状について「韓国は人間関係を国家関係にあてはめて、甘えている」と指摘した。

「韓国は事実を教えていない」

 また、日本の統治時代の人口や識字率、米の生産量の推移などのデータを提示し、「(韓国で教育しているように)虐殺や略奪があったはずがない。韓国は事実を教えていない」と強調。事実の検証の重要性を指摘した上で「日本人が自信を持って主張していくことで、両国の関係がよくなる日が来ると確信を持っています」と語った。

http://www.sankei.com/west/news/151121/wst1511210086-n2.html




◆呉善花教授は日本贔屓であると母国から烙印を押され、親戚の結婚式に出るため帰国しようとして入国を拒否されると言う酷い扱いを受けています。
呉氏は「事実の検証をし、日本人が自信を持って主張していくことで両国の関係はよくなる」と言っていますが、朝鮮人にとって真実や事実はどうでもいいのです。理解したり、納得したり、許し合うなど金輪際在りません。死ぬまで恨み続け、地団太を踏んで日本人を詰り非難し続けなければ朝鮮人としてのソウルが許さないからです。

◆2014年4月にローマ法王が訪韓した時の言葉が思い起こされます。





ローマ法王「韓国民、倫理的に生まれ変わることを望む」

ローマ法王

24日(現地時間)、ローマ法王庁で天主教大田教区長のユ・フンシク主教が フランシスコ法王に会った。

ユ主教は、旅客船「セウォル号」の犠牲者を哀悼した 法王の祈祷に感謝の意を伝えた。

法王は「韓国民すべてに深い哀悼を表す。若者に会いに行く訪韓を控え、 多くの若い生命の犠牲を非常に残念に思う」と述べた。

また「韓国民がこの事件をきっかけに倫理的・霊的に生まれ変わることを望む」と強調した。

中央日報日本語版

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140426-00000007-cnippou-kr




◆ところが、韓流キリスト教では倫理や霊的に生まれ変わる必要はないと教えているのですから、何をかいわんや!




韓国1

韓国2

韓国3




▼悔い改めると韓国人じゃあなくなるからニャアwww


hiniku



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