EUのテロ騒動は陽動作戦か



◆EUや中東のテロ攻撃は世界の目を欺くための陽動作戦であるのかもしれません。カバール達は逃げ場を失いどうやら、メキシコを経由して南米へ脱出、アルゼンチンを経由して南極大陸へ渡り、ナチスが建設したと言われる海底基地に逃げ込む積りではないでしょうか。

UFO-12.jpg

nazi-penguins.jpg

◆EUや中東、或いはトランプ旋風に世界の目を引きつけておいて、その間隙をぬって逃亡を計る積りのようです。古歩道氏もキーワードは南だと言っています。




Something strange happening around Antarctica as negotiations for new financial system

新金融システムのための交渉同様、南極大陸周辺で何か奇妙なことが起きている

南極大陸のまわりで最近、何かが起きているが、それは秘密に覆われている。けれども、多くの重大で衝撃的な興味を引き付けている。2月にロシア正教会の総司祭キリルによる南極大陸への訪問は何か 異常な事件 の最初の合図であった。

7dd4c3f74f006b34bb1d70d7adebd54e80.jpg

そして今週、米国大統領の代弁者バラク・オバマが南アルゼンチンのバリローチェにある、南アメリカのナチ本部を訪問する。

img_3adbad70c798debf044a6252139829bd116250.jpg

さらに、 カザーリアン・マフィアはブラジル政府を転覆させようと激しい攻撃を仕掛けたがその試みは失敗した。カザーリアン・マフィアはアメリカ人が彼らの犯罪に気付き、のっぴきならない状況になったので逃げようとしたのだと、南アメリカCIAの情報源は言っている。

AS20160314000694_comm.jpg

a6db70310dbc4536894d71806b5dfb2d.jpg

オバマ訪問のすぐ前に、中国が巨大な宇宙開発ベースを南アルゼンチンに築いたことも明らかにされた。この暴露に続き、アルゼンチンの政府は、南アルゼンチンの沿岸の立入禁止区域で「中国の漁船」を沿岸警備隊が撃沈したと発表した。
国防総省関係筋は、通常の漁船がアルゼンチンの停船命令に従わなかったためという。たぶん、その漁船は中国のスパイ船であったと言うことだ。

スパイ船600

アジアのCIA関係筋が、「誰が政府の上にいるのか」というそれらの関係について語るところによれば、今週はすべてが「南への飛行、」であり、南と言うヒントが強調され南極大陸に注目させた。

これは非常に興味深い、と言うのは数年前ペンタゴンの軍事情報のソース、ポール・レーヌによれば、英国の誘導ミサイル駆逐艦シェフィールドがナチの海底基地の領域で捕獲された。シェフィールド号は1982年アルゼンチンと英国のフォークランド紛争の折りに対艦ミサイルで撃沈させられたのだろう。

d27dce82c4de897789fbf903104d04f5.jpg

南半球の南極大陸近くには非常に秘密度が高い活動が増加は、なぜかパプア・ニューギニアの金鉱についての交渉に関係し、そのレーンはナチの秘密基地に位置しているのだ。


アメリカのトップ・スパイ〈ジェームズ・クラッパー〉は先週 オーストラリアへ飛んだ。オーストラリアのメディアは「秘密の訪問」だと伝えている。

7251624-3x2-460x307.jpg

http://mobile.abc.net.au/news/2016-03-16/us-spy-boss-makes-secretive-visit-to-australia/7251590

議論の1つの話題は、オーストラリア海軍施設があるダーウィンの港で中国の会社がこの施設を99年間の賃貸契約を結んだと言う新事実である。

darwin_2.jpg

http://www.abc.net.au/news/2016-03-10/australia-nothing-to-fear-from-darwin-port-lease-says-china/7237218


しかし、金鉱と秘密基地とが関係すると論じても、非常に異なるアジェンダもある。
アジアのCIA情報源は、また会いましょうと言った。

(拙訳:唖蝉)

続きは有料で・・・

http://benjaminfulford.com/




◆まさに五里霧中、暗中模索ですね。情報が錯綜していて、信用に値する情報が払底しています。オーストラリアが自国の軍事基地がある港を中国に99年間も賃貸するなど、信じられない話です。南シナ海での島嶼埋め立て要塞化など、中国の振舞いに脅威を感じている日米豪が軍事協定強化を計ろうとしているときに、裏ではこのような取引が行われているのですから驚きです。世界の舞台裏で誰が一体どのような筋書きを描いているのでしょうか。

◆アルゼンチンンの沿岸警備隊が中国の漁船を撃沈したと言う話もそうですが、中国は何も抗議した様子はありません。撃沈された船がスパイ船であったことが明らかになったので文句が言えないのでしょう。しかし、中国も南半球で何かが起きていることが解っているので情報収集を活発化させているのです。


◆世界が諜報合戦で火花を散らしていると言うのに、悲しいかな情報機関を持たない情弱国日本は、やれプロ野球開幕戦だ、タレントの不倫だと空騒ぎするばかり・・・

お花畑じゃダメ?好いじゃニャイかあwww

bm-Yia7C4Ec.jpg


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

kenbounoblog

Author:kenbounoblog
来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR