けしからぬ話



◆熊本のM7,3地震で41名の方が犠牲になり大分、福岡、佐賀、宮崎でも負傷者がでて九州各県を結ぶ道路や鉄道は分断されています。

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気象庁は昨夜は被災地に150ミリの大雨と強風があると予報士、2次被害が心配されましたが、不幸中の幸いでほとんど土砂災害は免れたようです。

◆専門家もこのような広範囲な地震は過去に例を見ないと言っています。そしてこの地震は九州だけに限られたものではなく、中央構造線や南海トラフ地震と関連付ける学者専門家がいます。




2016年04月16日(土) 高橋学

「熊本地震は南海トラフ地震の前兆かもしれない」専門家が警告

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非常に「いやな位置」で発生した地震

4月14日21時26分に北緯32.7度、東経130.8度深さ11kmを震源とした、震度7、M6.5の地震が熊本県で発生した。いわゆる内陸直下型地震であり、2004年に起きた中越地震同様に多くの余震が続いている。

この地震は、非常に「いやな位置」で発生した地震である。というのも、この震源が阿蘇山のすぐふもとを走る布田川断層であると考えられるからだ。阿蘇山というのは、長野、静岡、愛知、和歌山から四国を突き抜け、九州に至る巨大な断層の集中帯の上にある。

このことを考慮すると、最悪の場合、長野や静岡、四国、九州で、今回と同じような内陸直下地震が立て続けに起こる可能性があるのだ。そして、その先には、南海トラフの巨大地震が控えている。

イメージとして、今回の熊本の地震は、2011年3月11日に起こった東北地方・太平洋沖地震(東日本大震災)に先立って発生した、岩手・宮城内陸地震(08年)と類似していると考えていただきたい。

というのも、熊本地震が発生する以前、福岡の警固(けご)断層や兵庫県の山崎断層で、震度1に満たないような地震が頻発していたからだ。これは、宮城内陸地震の前兆と似ている。そう考えると、またひとつ大きな地震が起きる、とも推測できる。

また、熊本では2月12日以降、深さ10kmでM1.7~M2.7の地震が発生していた。これらの地震は規模が小さく、とるに足りないようにみえた。しかし、これらの地震を発生させているエネルギーの流れを詳しく見ていくと、台湾-琉球諸島-西日本-中部日本-東日本の一部の位置するユーラシアプレートと、その下にもぐり込んで圧縮しているフィリピン海プレートにまでたどり着く。

こうしたプレートの動き全体をみる必要性があり、今回の熊本の地震だけでは収まらないと考えるのが、自然なのである。
事実、4月1日には、東南海地震を彷彿させるM6.1の地震が紀伊半島沖で発生している。さらに、4月10日には兵庫県神戸市南東部の六甲断層系でM4.3とM3.5の地震が続いた。ここに至り、台湾から東日本の一部までを全体として捉え、それらの地震を関連付けて考えるのは間違いでないと確信するようになった。

世界的に大規模な地震が起きている

筆者はすでに、プレートの動きと、内陸直下型地震、火山噴火、プレート(海溝)型地震の関係を図のように整理している。結論を先に言うと、台湾-沖縄-西日本-東日本の一部ではステージ3以降を、東日本ではステージ4以降に注意をはらう必要がある。

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ステージ1:フィリピン海プレートや太平洋プレートが、ユーラシアプレートや北米プレートに沈み込み、その圧力でユーラシアプレートや北米プレートが割れ、内陸直下型地震が生じる。兵庫県南部地震(阪神・淡路大震災)などがこれにあたる。このときのマグニチュードはM7.2で、日本では5年に3回程度起きる地震である。兵庫南部地震の場合、神戸という大都市直下で地震が発生したため、マグニチュードに比して震度が大きく、建物の倒壊などの被害相次いだ。

ステージ2:ユーラシアプレートや北米プレートにあるマグマ溜まりが圧縮されて火山が噴火する。口永良部島、桜島、阿蘇山などがこの例である。この段階の火山噴火はマグマ溜まりにあるマグマが噴出してしまえば一段落するので、それ以上大きくはならない。2009年から現在まで続く九州各地の火山がこれにあたる。

ステージ3:ユーラシアプレートや北米プレートが耐えかねて跳ね上がり巨大なプレート型(海溝型)地震が発生する。その前にステージ1のように内陸直下型地震が起きることがある。今回の熊本の地震は、おそらくこれにあたると筆者は考えている。

ステージ4:プレート間の摩擦が減少したため、従来よりも数倍の速い速度で太平洋プレートやフィリピン海プレートが北米プレートやユーラシアプレートの下にもぐり込み、ふたつのことが引き起こされる。

ひとつは、もぐり込んだプレートが溶けてマグマとなり、火山の巨大噴火を引き起こすことだ。もうひとつは、沈み込むプレートの速度が速くなり過ぎて、太平洋プレートやフィリピン海プレートがちぎれて(正断層)、再び海底でアウターライズ型地震(再度、大きな地震が発生すること)が発生すること。

今回、もうひとつ気にかかるのは、4月14日前後に、日本だけではなく、フィリピン海プレートとインド・オーストラリアプレート境のフィリピン海、太平洋プレートとインド・オーストラリアプレート境のバヌアツ、太平洋プレートと北米プレート境のカムチャッカ半島でも大規模な地震が起きていることである。

フィリピン海プレートは比較的小さなプレートで、その東側と北側には太平洋プレートがもぐり込んでいる。これまであまり注目されてこなかったプレート同士ではあるが、フィリピン海プレートの圧力を受けている桜島の噴火が2009年頃から急増し、2011年にピークに達したことや、西之島新島が形成されたことなどをみると、今後、フィリピン海プレートと太平洋プレートの関係にも注目していかねばならない。

特に、首都直下型地震の可能性を考える場合、これらの関係は極めて重要である。

今回の熊本の地震は、ステージ3の南海トラフ地震の「前奏曲的」な意味合いが強いと考えられる。筆者は2020年東京オリンピックまでに、南海トラフ地震の発生が懸念される状況にあると考えている。

筆者の推計では南海トラフ地震の津波被害者は、47~50万人である。熊本地震を単体のものとしてとらえず、日本全体の「危機の前兆」と認識し、対策を講ずる必要があるのだ。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/48455




◆南海トラフに加えて、中央構造線と言うのがあります、これが本格的に動けば、日本中どこにも逃げるところはないように思えます。

中央構造線600

◆政府は今日から自衛隊員25、000名、そのほかにも警察、消防隊を導入して被災地救援を行うと発表しました。

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◆安倍首相は地震発生当初、現地視察に行くと言っていましたが、それを取りやめると訂正しました。被災地に首相が来れば現地はそれなりの受け入れ態勢を取らねばなりません。そしてもう一つ、米軍が支援を申し出たそうですが、これも断ったということですが、これは東日本大震災におけるトモダチ作戦の2の舞になる恐れがあるからでしょう。この地震が南海トラフに負荷をかける人工地震であることを政府が知っているから、これ以上被災地に米軍の二次被害惨事被害を出さない為の防御策だったと思われます羹に懲りて鱠を吹くのたとえです。どちらも現地にとっては有難迷惑です。これは英断でした。

◆東日本大震災で福島原発爆発の折り、民主党管直人首相は東電本社に乗り込み、幹部役員を怒鳴りつけ、現地の所長や専門家の意見を無視して強引にヘリを飛ばし現地視察を行い、メルトダウンを防ぐ時間を奪い結果として大災害を引き起こしてしまいました。

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◆そして官房長官であった、仙石由人は自衛隊員の動員について恐るべき暴言を吐いています。

仙谷由人官房長官 自衛隊は暴力装置!!


◆民主党(民進党)や社民党、共産党は日本国と日本人の生命財産を守りたくないのです。彼等は中韓の代理人として、日本を弱体化することがだけが仕事なのです。その彼等を日本人の税金で養っているのです。




日ごろ声高に平和や理想を説く人ほど、同胞の命や他者の気持ちに関心が薄くはないか 4月16日

 日ごろ、声高に平和や理想を説く人ほど、同胞の命や他者の気持ちに関心が薄くはないか。社民党の福島瑞穂前党首は熊本地震発生の2時間後に、自身のツイッターで「ハッピー!ハッピー!」とつぶやいた。頻繁に余震が続くさなかにである。仮に震災に気づいていなかったとしても、危機管理能力が問われよう。

みずほ3

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みずほ1

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 ▼一方、同党の夏の参院選公認候補は、九州電力に鹿児島県薩摩川内市の川内原発の稼働を止めるよう電話し、ツイッターでこう訴えた。「もう誰の故郷も電力会社や、原発利権に縛られた日本政府、与党議員などに、奪われたくない」。

 ▼熊本の被災者は二の次で、己の政治的主張を優先したとの印象を受ける。公認候補はガイガー(放射線量計測器)による監視も勧めていたが、川内原発付近の揺れは震度4で原発はびくともしていない。

 ▼共産党も負けてはいない。池内沙織衆院議員は、やはり「川内原発を今すぐ止めよ」「福島原発事故は収束しておらず、被災者の生活苦は終わっていない」などと書き込んだ。全く異なる事例をいたずらに同一視し、国民の不安をあおっている。

 ▼民進党の公式ツイッターにはさらにあきれた。「東日本大震災時の自民党のような対応を望みます」との与野党休戦を望む真摯な投稿に対し、「それじゃあダメでしょうね」とちゃかして自民党批判を展開したほか、反論に「なんで?」とぞんざいに答えるなどして炎上した。

 ▼共通するのは、大災害に際してもまず主義・主張や党利党略ありきの姿勢である。彼らは、憲法への緊急事態条項の盛り込みに反対している点でも軌を一にしている。現行憲法下で平和を唱えさえしていれば、わが国には危機管理は必要ないと信じているのかもしれない

http://www.sankei.com/column/news/160416/clm1604160003-n2.html




◆彼等は国家、国民の不幸には極めて冷淡です。憲法と原発以外には全く興味を示さず、大災害の最中に不逞な発言をするのは彼等が日本人ではないからです。そしてまた、彼らの同朋のけしからぬ輩が被災地で跳梁跋扈しはじめているという情報があります。




【緊急拡散】熊本地震で本当に韓国人が火事場泥棒をして回ってる!!! 複数の目撃情報公開!!!

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東日本大震災で空き巣を繰り返す朝鮮人

■■火事場泥棒警報■■

熊本からだが昨日の夕方スーツ姿の3人組がインターホンも鳴らさずドアノックし続けて○○(熊本の地名)からきたキリスト教なんたらのて言ってたのでドア越しに追っ払ったけどひつこくなんか言ってた。しばらくすると隣に移動した。

あれ不在確認してなんか企んでるとしか思えなかったわ。えせキリスト教=お察しの連中だろうし火事場泥棒許せんわ。

Posted by 火事場泥棒許せん at 2016年04月16日 06:24

その他の情報

広島方面からも出張泥棒団
https://pbs.twimg.com/media/CgHyOw1UAAAqAzc.jpg

自衛隊の連絡網
https://pbs.twimg.com/media/CgFQCbGUYAAzIQM.jpg

実際、阪神大震災でも、東日本大震災でも、そして関東大震災でも、韓国人は暴れ回り、略奪をし、強姦事件を起こしている。

それを隠すために、「日本人に虐殺された」と嘘をつく韓国人。

東日本大震災の時も韓国からの火事場泥棒集団が逮捕されてたし こんな在日朝鮮人は死ねばいいのにね。

九州は韓国近いからマジで気を付けて

http://true-news873.blog.so-net.ne.jp/2016-04-17




◆自衛隊、警察、消防の方々には、被災者救助と共に、こうした火事場泥棒を退治していただきますようお願い申し上げます。

◆話は変わりますが、日本にはもう骨のある政治家は存在しないと常々思っていましたが、面白い人物がいました。




民進党を「アホ」認定でフルボッコにしたおおさか維新の最終兵器 足立康史って一体何者なんだ?

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民進党を「あほ」などと評したおおさか維新の会の足立康史衆院議員

衆院総務委員会で「あほ認定」した民進党から懲罰動議を出されたおおさか維新の会の足立康史衆院議員。歯にきぬ着せぬ発言が反発を招いているが、本人は「事実誤認はない」とどこ吹く風だ。なぜ野党第一党を激しく攻撃するのだろうか…。

こんな素朴な疑問を抱いていたら、エキセントリックな言動とは一線を画した彼なりの“問題意識”があるのだと告白するではないか。

 足立氏は4月7日の総務委員会で、民進党の安全保障関連法の対応などをめぐり、「安保法廃止法案が対案だと胸を張っているのは、あほじゃないか」「こんな政党は国会の恥だ。あほ、ばか、どうしようもない」「私が知る限り民進党などがやっている仕事で国益になっていることは一つもない」と発言した。

 さらに、民進党が環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)をめぐる交渉資料を政府に提出させ、機密保持を理由に黒塗りになっていたことを殊更に強調して批判材料に悪用したと主張。「揚げ足取り、レッテル貼り、お芝居だ」と批判し、野党第一党の怒りに火をつけた。

8日の総務委員会の理事懇談会で、民進党側は足立氏の懲罰動議を衆院に提出したと報告。しかし、足立氏は問題となった発言について「事実と違う話はしていない」と撤回を拒否。民進党の委員は「反論する気も起きない…」とあきれ顔を浮かべるしかなかった。

 反省がないと見た民進党側は14日の理事懇談会や理事会でもこの問題を取り上げたが、議論は平行線をたどった。しかし、場外戦があった。足立氏は会合終了後、民進党の委員を呼び止め、「なぜ民進党が政府批判に使った『日本死ね』の匿名ブログは許されて、『民進党はあほ』は許されないのか。日本国より民進党は偉いのか?」と食い下がった。

 足立氏の民進党批判は筋金入りだ。

 「(民進党の前身の)民主党の取り組みは反対のための反対。日程闘争のための日程闘争だ。55年体制の亡霊が今この委員会室に(いる)。これから日本は社会保障や安全保障で厳しい時代を迎える。55年体制の政治を繰り返しては国民の生活と仕事を守ることは絶対できない!」

 安倍晋三首相も出席した昨年6月の衆院厚生労働委員会。質疑をボイコットしながら、“場外”からやじを飛ばし続ける民主党の議員たちを、維新の党に所属していた足立氏が容赦なくぶった切った一幕は永田町の語りぐさだ。

 最近は維新の党の分裂でたもとを分かった民進党の江田憲司代表代行を衆院予算委員会で「偉そうに」などとやじった。維新の党で反対意見が強かった国家公務員給与を引き上げる給与法改正案に、江田氏らが最終的に賛成したことを批判する意図もあった。

そのやじには政府を追及していた江田氏が後方の足立氏を振り返ってキレる場面があった。

 永田町でもトップを争う個性派で、「政界に友達はいない」と断言する足立氏とは、どんな人物なのか。

 経済産業省の役人時代に後輩だった民進党の若手議員は「職場は暴れん坊の集まりだったが、その中ではおとなしかった」と振り返る。

維新の党時代に同僚だった民進党の木内孝胤衆院議員は「必要な議論から逃げない。気遣いもできる。傍若無人のイメージだけでは語れない」と話す。

 そんな足立氏がなぜ言葉激しく民進党を攻めるのか…。13日に都内のホテルで開催された自身のパーティーで、挨拶に立った足立氏が珍しく真顔でその理由を語り始めた。

 「55年体制下の国会で野党は政府をチェックしていればよかった。しかし、小選挙区制となった現在はいつでも政権交代が有り得るので政府とともに野党第一党のチェックが必要だ。

ノーチェックで民進党が政権に復帰することだけは絶対に許してはアカン」

足立氏にしてみれば、民進党の外交安全保障政策などを見て聞く限り、与党に戻してはいけない非現実的なレベルなのだ。
 とはいえ、激しい物言いをしていれば当然ながら批判も浴びる。

 地元の大阪事務所の秘書は「『民進党はあほ』発言から少なくとも2日間は電話が鳴りっぱなしだった」と説明。「言いたかったことを言ってくれた」などの賛同の声が寄せられる一方、「あほの足立の事務所か?

 あほ、あほ、あほ」と罵声を浴びせられたり、支援者から「言葉を選んでほしい」と注意されたりすることもあった。

 一連の騒動で党から口頭注意を受けた足立氏は「確実に票を減らしている」「父親からも『お前に期待していたが諦めた。

孫に期待する』といわれた」と苦笑いを浮かべるが、意外にも党幹部の反応は総じて温かい。

その言葉が過ぎるとはいえ、「永田町の常識にとらわれずに本質をえぐる」というおおさか維新の方針をある意味で具現化しているからだろう。

足立氏のパーティーでマイクを握った片山虎之助共同代表は「(あほ発言は)あんまり間違っていないんだけど言い方と場所がある」と述べる一方、「私なんか長くやって勝手なことを言っているんだけど小物だから懲罰動議は受けられない」と“フォロー”も忘れなかった。

 また、「足立はおおさか維新の最終兵器だ。敵も味方も無傷ではいられない」と不敵な笑みを浮かべる幹部もおり、民進党のイライラはまだまだ収まりそうにない。

http://www.sankei.com/premium/news/160417/prm1604170028-n5.html

◆代議士と言うのは言論の士です。党利党略に盲従するのではなく己の信念を貫き通すのが本来の仕事です。

▼そんなことより与野党は災害復興に一丸となて欲しいもんだニャア!

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◆米軍の熊本災害復興支援を申し出を断った筈の安倍氏は前言を翻して「先ほど中谷元防衛相より、米国から航空機による輸送支援が実施可能であるとの連絡が入ったと報告を受けた。大変ありがたい申し出であり、速やかに具体的な輸送ニーズを調整し、整い次第直ちに実施したい」と述べたそうです。
 米側から支援の用意があるとの打診を受け、政府は被災状況を踏まえて検討していた。道路が寸断され、孤立した被災者が多数おり、早期に安全な場所へ避難させる輸送任務などが想定されている。


http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E3%80%90%E7%86%8A%E6%9C%AC%E5%9C%B0%E9%9C%87%E3%80%91%E5%AE%89%E5%80%8D%E9%A6%96%E7%9B%B8%E3%80%81%E8%A2%AB%E7%81%BD%E8%80%85%E6%95%91%E5%8A%A9%E3%81%AE%E7%B1%B3%E8%BB%8D%E6%94%AF%E6%8F%B4%E3%80%8C%E8%AA%BF%E6%95%B4%E3%81%8C%E6%95%B4%E3%81%84%E6%AC%A1%E7%AC%AC%E7%9B%B4%E3%81%A1%E3%81%AB%E5%AE%9F%E6%96%BD%E3%80%8D/ar-BBrQyy5

◆やはり、断りきれない何かの秘密があるのでしょう。3,11地震の時も米軍はトモダチ作戦と称して。自分たち行った人工地震の効果を調査するため、津波被害や原発の放射線測定などを行っていました。あの時空母の乗組員の多くが被爆して、日本に損害賠償請求の動きがありましたが、兵士らの要求は軍により抑え込まれています。広島原爆投下後も米軍は核爆弾による破壊効果の調査をしています。

今度は次の人工地震や火山噴火をおこすため、中央構造線や、南海トラフにどういう仕掛けをすればいいのかをっ研究調査する積りではないでしょうか。

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