反日ゾンビ3新聞



◆琉球新報・沖縄タイムス・朝日新聞は中国共産党の機関紙であることがはっきりしました。民主主義や言論の自由を盾に独裁暗黒国家、中華人民共和国を利する工作活動をするゾンビ組織です。琉球新報は「軍艦の尖閣接近で中国の脅威を喧伝するな。基地強化や改憲の後押しになるから止めろ」と言っているのです

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沖縄の人々はみんな、本当にこの主張を正しいと思っているのでしょうか。




<社説>中国軍艦尖閣航行 話し合いでの解決提案を

2016年6月11日 06:01

中国海軍のフリゲート艦1隻が尖閣諸島の久場島周辺の接続水域を航行した。日中両国の緊張をエスカレートさせかねない行為であり、断じて容認できない。一方で、日本側も今回の事態に乗じて今後、中国の脅威を喧伝(けんでん)することは厳に慎むべきである。日中両政府は話し合いでの尖閣問題解決を急ぐべきだ。

日本の領海幅は12カイリ(約22キロ)で、その外側約22キロの範囲に接続水域が設けられ、通関や出入国管理など自国の法律を適用できる。接続水域は原則として自由な航行が認められており、中国海軍艦が航行しても国際法上問題はない。

だが、中国は尖閣の領有権を主張している。2012年に日本政府が尖閣を国有化して以降、中国は尖閣周辺で「中国領海のパトロール」を名目にした海警局の公船による日本の領海侵犯を常態化させている。ただでさえ緊張状態にある中での中国海軍艦の接続水域航行である。挑発的な行為と受け取られても仕方なかろう。

ロシア海軍駆逐艦も同時間帯に接続水域を航行しており、中国海軍艦はそれに対応して接続水域に入った可能性が指摘されている。そうだとしても、その背景には沖縄県の一部である尖閣を自国の領土とする一方的な主張があり、看過することはできない。中国国防省は「中国の軍艦がわが国の管轄海域を航行するのは理にかなっており、合法的だ。他国にとやかく言う権利はない」としている。あまりに乱暴過ぎる。中国がこのようなことを繰り返せば、日本国内の中国脅威論に火を付けかねない。中国がそのような愚を犯すことがあってはならない。

憲法改正が現実のものとなれば、日中の緊張はさらに高まる。日中双方にとってマイナスしかもたらさない。それだけではない。日米両政府が在沖米軍基地強化の口実にする恐れがある。そうなれば、中国までもが「新基地ノー」の沖縄の民意を結果的に踏みにじることになる。安倍政権の新基地建設推進を後押しすることは、中国も本望ではないはずだ。中国は国連安全保障理事会の常任理事国である。世界の平和と安全の維持に大きな責任がある。東アジアの緊張を高める行為は直ちにやめるべきだ。それが常任理事国の在り方である

http://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-296010.html




◆呆れかえってモノが言えません。沖縄タイムスは、まるで中国共産党の報道官であるかのような発言をしています。彼等は日本人ででもなく沖縄人でもなく、真正中国共産党の工作員なのです。

沖縄タイムスは表向き中国艦船の振舞いを牽制するような見出しをつけながら、実は「尖閣への中国軍侵入は安倍のせい 中国政府が最近の安倍政権の動きに苛立ちを募らせている。悪いのは日本だ、平和的解決に向けて日本は何もするなと、反日丸出しの妄言を吐いています。狂っているとしか言いようがありません。





社説[尖閣沖に中国軍艦]緊張高める行動は慎め

2016年06月11日14:46 |

中国海軍の艦船が9日未明、尖閣諸島・久場島周辺の接続水域に入り、2時間以上にわたり航行 したことが確認された。 中国海軍の行動の背景に何があるのか。中国政府が最近の安倍政権の「対中けん制」や「対中包囲網形成」の動きに、いら立ちを募らせて いるのは確かである。

今月初めシンガポールであったアジア安全保障会議では、中谷元・防衛相、カーター米国防長官が、そろって南シナ海の軍事拠点化を進める中国を非難した。海自と米国、インド両軍の共同訓練も10日、沖縄周辺海域などを舞台に始まった。

防衛省制服組トップの河野克俊統合幕僚長は「相応の対応」を示しており、自衛隊法に基づく海上 警備行動が発令され、海自艦と中国艦がにらみ合う一触即発の状態が生まれたかもしれない。  

尖閣や南シナ海を巡る不信と対立で、日中双方は安全保障のジレンマに陥っている。平和的解決に向けて日本も冷静な対応が求められている。高まる緊張緩和へは、日中双方の努力 が必要だ。日中間に横たわる問題は複雑で根深く、一気に改善できるものではない。それでも粘り強く話し合いを 重ね、負の連鎖を断たねばならない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160611-00000006-okinawat-oki




◆琉球新報、沖縄タイムスの反日姿勢は今始まった事ではありませんが、笑ってしまうのは朝日新聞
「中国軍の尖閣侵入は、留学生を増やし文化交流を促進すれば防ぐ事ができる」というのですからまるで中学生ですwwww




尖閣に中国艦 日中の信頼醸成を急げ

2016年06月11日15:45 |

中国海軍のフリゲート艦1隻が9日未明に沖縄県の尖閣諸島の接続水域に入り、日本政府が中国に抗議した。この水域で中国軍艦の航行を確認したのは初めてだ。それに先立ち、ロシア海軍の駆逐艦など3隻も同じ水域に入っていた。

接続水域は領海の外側に設けられ、沿岸国に一定の管理が認められているが、主権は及ばない。国際法上、他国にも航行の自由が確保されている。自衛隊の河野克俊統合幕僚長は記者会見で「エスカレートは避けたいが、万が一、領海に入った場合はそれ相応の対応をする」と述べた。

事実関係がわからないまま不信が募れば、さらなる緊張を招きかねない。日中間に最低限の信頼を築くことが急務だ。肝要なのは、危機をあおるのではなく、目の前の危機をどう管理するかだ。海上保安庁や自衛隊が警戒を強めることは必要だが、それだけで不測の事態を回避することは難しい。

政治、外交、軍事、経済、文化など幅広い分野で、重層的な対話の回路を広げていく必要がある。留学生など市民レベルの交流も、もっと増やしたい。対話のなかで、お互いの意図を理解し、誤解による危機の拡大を防ぐ。求められるのは、日中双方による地道な信頼醸成の取り組みである。

http://www.asahi.com/paper/editorial.html?iref=com_gnavi





◆留学生や市民レベルが交流すれば、政治や軍事、経済の面でお互いの意図を理解し誤解による危機の拡大を防ぐなどと言うことはあり得ない。中国は力を信奉する国です。軍事力と経済力で米国に代って世界に覇権を振るおうと虎視眈々なのです。

◆中国が話せばわかるような国なら、国際秩序を無視して南シナ海を軍事要塞化したりはしないし、フィリピンがハーグの国際裁判所に中国の埋め立てを違法だとして提訴した問題を、これは中国の領土だと言い張り、無視したりすることはあり得ない。
奇麗事ばかり並べ立てる朝日は中2病でもなく小学生程度だと言いたいところだが、その幼稚さの裏に物凄く陰険な策略が隠されています。朝日も琉球新報沖縄タイムスも日本のメディアではありません。中国の本質を知りながらわざと日本を中国の属国にしよという魂胆が見え見えです。

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中国の野望を砕くには周辺国が一丸となって連携し包囲網を張ることが必須です。

2/3【完全版】琉球新報・沖縄タイムスを正す緊急国民集会[桜H27/8/10]


◆スパイ天国ニッポンは、完全にサヨクという中共の工作員に乗っ取られています。
せっかく外患罪という法律があるのだからこれを適用すべきです。外患罪は国家の存立に対する罪です。スパイは国家への反逆となる売国行為です。

▼やっぱり百田さんが、言った事は正しかったんだニャア~

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