あってはならない事ばかり・・・



◆相模原の障害者施設で入所者が刺され19人死亡20人が重傷で5人が軽傷という前代未聞の事件がおきました。逮捕された26歳の元職員植松聖 は「障害者なんていなくなってしまえ」と供述しているそうですが、 海外のメディアは「日本で、多数の犠牲者が出る事件が起きるのは異例だ」と伝えているそうです。小銃乱射ならそのくらいの 犠牲者が出るでしょうが、包丁だけで45人を殺傷するなど、普通の人間にはできません。犯行は午前2時過ぎということですから、入所者たちがぐっすり眠り込んでいたところ、首を狙って刺して回ったのでしょう。

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◆犯人は胸から背中にかけて入れ墨があり、入所者に暴力を振るっていたいたことなどの理由で施設が首になり、それに恨みを持っての犯行だということですが、本人はツイッターで自主退職だと言っています。

聖ツイッター


◆そして、この犯行を決心したような呟きがあります。「障碍者なんていなくなってしまえ」と供述しているようですが、税金でこのような人たちを生かしておくのは無駄であるから、国に代わって俺が始末してやるという風な責任感や義務感が行動に走らせたのだと思われます。

聖3

◆この呟きがなにを意味しているのか分かりませんが、彼は精が神崩壊したサイコパスであることは間違いないでしょう。

コンドーム

◆なんのことやら・・・コンドームといえば、リオ五輪では選手村に蚊が媒介するジカ熱対策のため、選手には大量のコンドームが配布される、計45万個で、1人当たりに換算すると42個だそうです。




リオ五輪の選手村オープン、エアコンとコンドーム完備

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リオデジャネイロ(CNN) 夏季五輪開幕が8月5日に迫ったブラジル・リオデジャネイロで24日、選手村がオープンした。蚊が媒介する感染症ジカ熱対策のため、全室エアコン完備で選手には大量のコンドームが配布される。

選手村は17階建てのビル31棟に3604室を配し、選手1万1000人とコーチ陣6000人が宿泊予定。施設内には水泳プールやテニスコート、自転車レーンがあり、24時間営業のカフェテリアや美容サロン、花屋も利用できる。選手村の入り口は厳重な警備に守られ、金属探知機も配備された。

室内にはベッドとテーブル、リサイクル素材でできた使い捨ての衣装ダンスが備え付けられているが、テレビはない。

エアコンについては、8月はブラジルの冬に当たるため気温はそれほど上がらない見通しだが、主催者側もようやく、寝室のエアコン完備を了承したという。

選手たちには計45万個のコンドームが配布される。1人当たりに換算すると42個。ただし浴室にコンドームを入れておけるような収納はない。「ベッドサイドテーブルにしまっておくことになるだろう」と関係者は話している。

http://news.livedoor.com/article/detail/11805769/




◆一般人は出入りできない選手村には、とんでもない秘密があります。




五輪選手村 「世界でもっともふしだらな場所」との証言あり

アスリートはその類まれなる身体能力から、性生活でもかなり凄まじい能力を発揮するとの評もある。そして、スポーツの最高峰、五輪の選手村ではコンドームが無料配布される。ある冬季五輪の時は「コンドームの被り物をした人物がノリノリで配っていた」という証言もある。

 1988年のソウル大会から用意されるようになったとされ、2004年のアテネでは10万個、そして2012年のロンドン大会では15万個に膨れあがったが、たった5日間でなくなったという。

「選手村は世界で一番ふしだらな場所」と証言したのは、女子サッカー米国代表の美人GK、ホープ・ソロだ。2012年、米国のスポーツ雑誌『ESPNマガジン』で過去の五輪選手村におけるセックスについて語った。

〈すごくセックスが多い。生涯一度の五輪出場の思い出作りね。外でセックスをしている人たちも見たわ。芝生の上とか、建物の陰とか。ショックを受けたわ〉

〈お酒もみんなたくさん飲むの。ベロベロに酔って、外国の選手たちとセックスをする〉

 選手村にはプライベートを犠牲にして練習を積んできた10~20代の健康な若者ばかり。男性目線でみれば、世界各国、様々な体つきの健康な女性たちがひしめきあっているのだ。高身長の女性が好きならバレー選手、可愛らしい女性が好きなら体操選手。ブロンドがいいならロシア美女、小麦色の肌の健康的な女性がいいなら南米……などなど。

 しかもそうした彼女たちの性欲も凄まじいのだから、コンドームの大量消費も頷ける。五輪を見る目が少し変わりそうだ。

※週刊ポスト2016年1月1・8日号

http://www.news-postseven.com/archives/20160101_372613.html




◆その証拠写真がこれ!五輪は聖なる祭典ではなく、性なる狂宴なのです。彼らはスポーツそのものよりこちらが楽しみで五輪に出場したがるのでしょう。日本の女性選手は人気が高く部屋の前には外人選手の列ができるという話もあります。

あたりかまわず、まるで獣ですな。

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異常も続けば日常となる、別に珍しいことでも何でもないということでしょう。
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杯盤狼藉酒池肉林
選手村3

ほかの選手も食べるであろう、食べ物のなかに手を突っ込むとは無礼千万!
選手村4

さすがにオリンピック選手、アクロバット体位、器用なものです。

選手村5

レポータが入って撮影されていても平気という神経が理解できませんな。
選手村2

こうなると壮観ですらありますな。
選手村6

選手村

◆動画がありますのでよろしければこちらも・・・
http://youtu.be/vhKuqGyFqh8

◆こんなことが当然のように行われている五輪の秘密が公開されたなら、世界中から五輪廃止運動が起きるでしょう。大衆は五輪選手をストイックな英雄だと思っているようですが、一皮むくと羞恥心のかけらもないセックス依存症ばかり、全く吐き気がします。こんな性の祭典に何兆円もかけてIOCや広告国代理店やテレビ局を儲けさせる必要がどこにあるのでしょう。




リオ選手村は「安全でない」 豪選手団がボイコット表明

【7月25日 AFP】開幕まで2週間を切ったリオデジャネイロ五輪のオーストラリア選手団は24日、同日にオープンした選手村について、「安全でない」として利用をボイコットする意向を発表した。
 リオデジャネイロ(Rio de Janeiro)西部バハダチジュカ(Barra da Tijuca)地区に完成した選手村には、1万8000人以上の選手やコーチらが滞在する予定だった。
 だが豪選手団のキティ・チラー(Kitty Chiller)団長は、選手村には現在も電気系統や下水管などの問題が多数残っているとして、自国選手らを当面、近くのホテルに滞在させる意向を表明した。
 チラー団長は声明で「トイレの詰まりや、配管の水漏れ、むき出しの電気配線、照明がなく暗い階段、大掛かりな清掃が必要なほど汚れた床などの問題があった」と指摘。23日には一部施設で水道や下水管のテストが実施されたが失敗に終わり、「水が壁から流れ落ち、一部施設では強いガス臭がした他、電気配線のショートも起きた」という。
 英国やニュージーランドの選手団も同じ問題に見舞われているという。チラー団長は、配管や防火対策などのテスト結果を待ち施設の状況を再検討するが、「改善すべき点は多数残っている」と述べている。(c)AFP

http://www.afpbb.com/articles/-/3095083




◆ブラジルは国全体がモラル崩壊しています。本当にここでスポーツの祭典が行われるのでしょうか。




警察官も強盗被害、銃や携帯電話奪われる トラブル続出の選手村「問題点、数えられるほどに減った」

【リオデジャネイロ=佐々木正明】8月5日のリオデジャネイロ五輪の開幕が迫る中、警備の応援部隊に派遣されたブラジル連邦警察の警察官が25日、リオ中心部で2人組の男に襲われ、持っていた拳銃と携帯電話を奪われた。一方、23日にはニュージーランド人の男性が警察官の服装をした男に現金を奪われたことが判明。ブラジル政府が約束していたリオの安全が確保されていない状況だ。

 いずれも、現地の治安当局が捜査を始めた。「ファベーラ」(貧民街)が市内に点在しているリオでは、麻薬組織の一員が銃を使って、金品を奪う事件が相次いでおり、日本の現地領事館も訪れる邦人に注意を呼びかけている。

 ニュージーランド人は警官の服装をした犯人に車の中に連れ込まれ、ATMでお金を下ろすよう強要された。犯人は現金を奪い、逃走したという。

 一方、部屋の水漏れや配線むき出しなどのトラブルが相次いだ選手村の状況について、リオ市は600人以上の作業員を派遣し、早期に解決を図ることを約束した。一時、入村を拒否したオーストラリア選手団も27日にも選手村に入ることにしたという。キティ・チラー選手団長は「素晴らしい進展があった。約200件あった問題が今は数えられるほど減った」と改善が進んでいることを評価した。

http://www.sankei.com/rio2016/news/160726/rio1607260018-n1.html




◆世界中でモラルが崩壊して、絶対にあってはならないことが常態化しています。

▼目を開けては居られんニャア~
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