桜井誠なら東京を変えられる



◆東京都知事選挙が明日開かれる。自公推薦の増田寛也、民共推薦の鳥越俊太郎、推薦なしの小池百合子、この3人の中から一人を選べとマスゴミが上から目線で愚かな有権者に三択を迫っています。しかし300万円の供託金を払ってこの選挙に立候補している人はほかに18人もいるのです。これをゴミメディアは黙殺、無視しています。こんな世論操作が罷り通るのでは中国と変わりません。

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◆マスゴミは報道の自由を盾に、報道しない自由もあると、この18人を泡沫候補をバッサリ切り捨て、一顧だにしてきませんでした。記者クラブの世界しか知らないダマスゴミの長い間に染み付いたこの悪しき習慣は、有権者の知る権利を奪い、多角的な視点で候補者を選ぶ自由を奪っているといえないでしょうか。これはどう見ても民主主義の公平公正を欠いた悪辣な世論操作であると言わざるを得ません。

◆この傾向は、国政選挙でも同じであり、毎度毎度既得権益を持った連中が私利私欲のために大企業と富裕層を優遇し、国民を幸せにしない政治をつづけていますが、駄メディアは相変わらず記者クラブでの政府発表を一方的に流すだけで、深く問題追求することはありません。

◆舛添要一が湯河原の別荘の送迎に公用車を使っていたこと、オリンピックの視察と称して数億円のの大名旅行をしたこと、東京新宿の一等地を韓国学校の建設のために貸す約束を議会にかけず独断でしたこと、待機児童のための保育園視察など一度も行わず、美術館巡りばかりしていたこと、公費で美術品を購入していたことなど、東京都より韓国のために働いてきた桝添要一は法に触れなければ何をしても許されると思っていたようです。都民を舐めきって己を過信して弁護士を雇ったものの、ついには世間の轟轟たる非難の嵐でついに辞職せざるを得なくなりました。

舛添

◆舛添の醜悪な言動は週刊文春などの週刊誌のすっぱ抜きで世間に知れ渡り、それを追うように新聞テレビが報道するようになったわけで、大新聞社の記者は高額の給料をもらいながら、自前でスクープを取らなくても首になることはありません。
それに比べ週刊誌の記者はフリーランスが多く、特ダネをとななければ顎が干上がるので必死で足で稼ぐのです。


◆おそらく次の記事もフリーランスの記者が足で稼いだものだと思いますが、日本のために何ら役に立たない日韓スワップを復活させようとする勢力が自公連立政権内にいて、韓国のために蠢いているのです。




日韓通貨スワップ復活を論議? 財務対話、8月下旬に


スワップ

2016.07.27

日本と韓国の財務当局が経済や金融問題で定期的に意見を交わす日韓財務対話を、8月下旬にソウルで開く方向で最終調整していることが27日、分かった。開催は昨年5月に続き2年連続。英国の欧州連合(EU)離脱問題で不透明感を増す金融市場の動向などを幅広く議論し、経済分野の協力関係を確認する。

 財務対話には両国の財務相が参加するほか、財政や税制を担当する財務省幹部も出席する見通し。金融危機時にドルを供給し合う通貨交換協定の復活に関しても議論される可能性がある。

 日韓財務対話は、島根県の竹島問題を巡り両政府の関係が悪化した際に一時中断したが、昨年5月に2年半ぶりに再開し、今年中に韓国で開くことになっていた。

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20160727/plt1607271152005-n1.htm




◆麻生大臣は、韓国からの申し出がない限りスワップ協定は延長しないと言っていましたが、日韓スワップが復活しないと困る奴らが日本の政権与党の中にいることは明らかです。敢えて名をあげれば、日韓議連の二階俊博や河村建夫のグループであろうことは想像に難くない。舛添要一同様韓国に便宜を与え、巨額の手数料を取ろうという魂胆であるのは間違いありません。




韓国で日本との通貨スワップ再開論 協定終了のいきさつを棚上げ?

 韓国政府から、日本と緊急時に通貨を融通し合う「通貨交換(スワップ)協定」の再開を望む声が強まっている。英国の欧州連合(EU)離脱決定や中国経済失速などの要因でウォン暴落や外貨流出の懸念があるためだ。ただ、朴槿恵(パク・クネ)政権の反日姿勢で協定が終了した経緯もあり、その身勝手さにあきれる声も聞かれる。

 今月1日に駐日大使に就任した李俊揆(イ・ジュンギュ)氏は2日付の日本経済新聞のインタビューで、日本との通貨スワップ再開について「危機はいつ誰に訪れるかわからず、通貨スワップは危機対応として互いに役立つ」として望ましいとの姿勢を示したという。

 韓国は中国と最大の通貨スワップ協定を結んでいるが、調達できるのは人民元だ。一方、2001年に締結した日韓通貨スワップは、韓国はウォンを日本に渡し、米ドルと日本円を受け取ることができるものだった。

 11年には700億ドル(約7兆1960億円)の規模に拡大したが、反日姿勢を強めた朴政権側から「協定延長は不要」との声が出て、昨年2月に打ち切られた。

 その後も韓国で経済不安が発生するたびに、韓国側の政財界やメディアからスワップ再開話が浮上していた。今年6月には英国民投票で離脱派が勝利したことでウォンや人民元など新興国の通貨が軒並み売られたことから、崔相穆(チェ・サンモク)企画財政部次官が日本や米国との通貨スワップ再開に言及した。

韓国内では、外貨準備高が今年5月末時点で3709億ドル(約38兆880億円)にのぼるため、通貨安や資本流出にも対応可能との論調もある。また、円高とウォン安が進むことは、日本と競合する韓国の輸出産業にとっては有利だ。

 ただ、ウォンの対ドルや対円レートは英国民投票直後の急変からいったん落ち着いたが、韓国への影響が大きい中国の人民元も下落が続いているうえ、今後の米国の追加利上げ観測もあることから先行きは予断を許さない。

 週刊東洋経済元編集長の勝又壽良氏は、「米国に為替操作国と認定される恐れがあるため、韓国は介入に頼れなくなり、通貨スワップ再開の動きが出てきている。ただ、日本にとっては韓国とのスワップを再開するメリットは小さく、事実上は韓国救済になることを韓国政府はわきまえるべきだろう」と指摘している。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20160706/frn1607061140001-n1.htm




◆うぬぼれとメンツだけで生きて居る韓国朝鮮人は、金を貸してもらうときにも頭を下げることはないし、感謝の言葉もありません。




日韓スワップ復活に意欲の韓国、なぜか上から目線 ウォン救済策なのだが


韓国が金融危機に備えてか、日本との通貨交換(スワップ)協定の復活に意欲を示し始めた。ただ、もともとは朴槿恵(パク・クネ)政権の「反日」政策の一環で、韓国側が協定の延長を求めなかっただけに、虫のいい話でしかない。「上から目線」の物言いも相変わらずだ。果たして、日本が協定復活に応じる理由はあるのか。

 「考える価値はある」

 韓国の次期経済副首相兼企画財政相に内定している柳一鎬(ユ・イルホ)前国交相は11日、金融危機に備えて緊急時に外貨を融通し合う日本とのスワップ協定再開に前向きな考えを示した。国会の人事聴聞会で述べたと聯合ニュースが報じた。

 この協定は、2008年のリーマン・ショック後の資金流出危機の際、ドルを調達した手段であり、韓国経済の「命綱」ともいえるが、朴政権の意向で昨年2月に延長されずに終了した。

 しかし、韓国経済の低迷は深刻で、いつ金融危機が起こってもおかしくない状況とされる。昨年10月には韓国の全国経済人連合会(全経連)が、日本の経団連との会合で再開を呼び掛けた。

 韓国側としては「背に腹は変えられない」というのが本音だろうが、前出の柳氏の「考える価値はある」との物言いはいかがなものか。事実上の韓国通貨救済策であり、日本側には何のメリットもないのだ。

 こうしたなか、韓国は「反日」外交の切り札だった慰安婦問題について、少し気になる動きを見せた。

 韓国女性家族省は11日、慰安婦問題の関連資料をユネスコ(国連教育科学文化機関)に登録する手続きについて「民間団体が進めている」と表明し、政府として積極的に登録を推進しない方針を示した。

 韓国としては、日本に“譲歩”したつもりかもしれないが、ならば、ソウルの日本大使館前の慰安婦像をはじめ、世界各国の像や碑を撤去してみてはどうなのか。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20160112/frn1601121900007-n1.htm




◆考える価値があるだと!日本には何の価値もない!!
腹が立つのは韓国にだけではなく、日本政府の弱腰にも毎度のことながらハラワタが煮えかえります。

日本政府は何故歴史に学ばないのでしょうか。

◆1851年に李氏朝鮮がロシアが南下して、遼東半島を奪おうとしたとき、第26代王・高宗の妃、閔妃(ミンピ)は王や義父の興宣大院君を差し置いて、中国に助けを求めたり、日本に縋り付いたり節操のない外交を取り続け、あろうことか最後にはロシアに縋り付こうとしたことで乙未事変が起きたことを忘れてはなりません。縁故主義と汚職、そして義父興宣大院君との20年以上にわたる権力闘争により政局は混乱し、余りの無節操に危機感を持った日本軍守備隊、領事館警察官、日本人壮士、朝鮮親衛隊、朝鮮訓練隊、朝鮮警務使らに閔妃は暗殺されたのです。

◆ロシア軍南下の脅威が現実になったことで、日本侵略の橋頭保として韓国併合を余儀なくされたことは我が国の悲劇でした。伊藤博文は最後まで韓国併合に反対していたそうですが、それは彼がさきを見通していたからです。道路、鉄道、ダム、水道、発電所、学校などのインフラ整備に日本の国家予算より多い財政投資をして、糞溜めのような国を日本と同レベルまでに引き上げるには莫大な予算が必要になるかが判っていたからです。

◆現韓国大統領朴槿恵も日本を足蹴にして、中国にすり寄り、米国のミサイル配備を拒み、叱責されると、すかさず中国離れをして、再び用日に走ってくるのです。朴槿恵は 閔妃の生まれ変わりかもしれません。節操のなさと狡猾さは朝鮮人特有の民族病です。


◆大東亜戦争と、朝鮮戦争のどさくさに紛れ多くの朝鮮人が日本に上陸し住み着きました。彼らは正体を隠して日本名を名乗り、日本の社会に浸透して反日、用日をつづけています。
今日の日本の息苦しい閉塞感は政界、財界、官界、学界、法曹界、報道界の中に夥しい数の反日分子が寄生して、日本人のアイデンティティを奪い国富を簒奪していることに原因があります。

◆今度の都知事選でそれを指摘し、東京都から国政を変えようという候補がただ一人います。それは桜井誠と云う人物です。
大阪でヘイトスピーチをするなと云う大阪市長の橋下徹と口論をして注目されましたが、日本の将来についての大局観は大阪にしか興味のない橋下よりもはるかに上回るものがあります。

◆メインストリームのメディアは泡沫候補として無視していますが、ただ一社、産経がネットで彼の演説を掲載しています。またyoutubeでも大きな反響が上がっています。彼が都知事になれば東京だけでなく日本全体が変わるでしょう。

桜井誠





桜井誠氏街頭演説詳報(23日)「国費(外国人)留学(生)制度で反日を育てている」「都内の学生に無償で奨学金を払う。財源は外国人への生活保護の停止」



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 アメリカ、あるいはイギリスのような国では、自国民より外国からの留学生に対して、より大きな負担を求めています。
自国民であれば10万円で済む学費を、20万払え、30万払え。これが普通なんですよ。

 わが国では、相手が支那人、朝鮮人というだけで、国公立の大学に無料で入れてあげるどころか、生活費の面倒までみている。これが日本のあり方なんです。これ、許せますか。

 これ、自分たちの国のことですよ。あなたたちの国のことなんですよ。韓国のことを言ってるわけでもないし、アメリカのことを言ってるわけでもない。日本のことを皆さんにお伝えしているんです。

 今、通りすがりの皆さんも、同じように憤っている人もたくさんいると思う。当たり前です。先ほど新宿でも申し上げました。今、わが国は、われわれ日本人が、あなたたちと同じ日本の血を引く者が虐げられ、そして苦しんでいます。こんなの、絶対あってはいけないんです。

 多くの人は、こういうことを言えば、やれヘイトスピーチだ、差別をやめろといってわれわれを攻撃します。しかし、自分の国を愛することのどこが差別なんだ。そうだろうよ。

自分の国を愛すること。自分の国に生まれたんであればね、あなたたち一人一人にも愛国心のかけらくらいは残っているはずなんです。あなたたちにもです。ここに今いる全ての人たちに愛国心があるはずなんですよ。

 国がなかったらこうやって話を聞くこともできない。シリアのように、内戦で、ISというね、とんでもない凶暴、凶悪なテロ組織が誕生する。すべては国家があってこそ、平和というのは享受されるものなんです。それが分からないのが、クソ左翼。

 先ほども言った通り、早稲田大学のすぐ目の前にワム(wam)という慰安婦の発火点となった場所がございます。私、ここに2度ほど行きましてですね、そのときはまだ入れたんですよ。今は入れませんけどね。あるいは早稲田大学でも抗議を行いました。

早稲田大学でやったのは、胡錦濤(※当時の中国国家主席)がやってきて、早稲田大学で演説をやったんです。そのときに忘れちゃいけないのはチベット問題。皆さん、チベット問題、ご存じですか。

 何の罪もないチベット人たちが、支那人たちによって虐待・虐殺されているんです。先ほど言った通り、私はヘイトスピーチがどうのこうのと言われておりますが…。

 早稲田大学で、胡錦涛が演説をやりました。しかしそのときに問題になっていたのがチベットです。支那軍がチベットに入り込んで、皆さんもご存じの通り、チベットのポタラ宮殿からダライ・ラマ14世をたたき出したんです。

その後、チベットに対して支那がさんざん虐待・虐殺行為を行っています。

 男は皆殺し、そして女性は強姦されております。それで皆さんもご存じの通り、支那というのは父系社会、父親の社会です。

ですから、漢民族の父親と、そしてチベット人の女性…、この間に生まれた子供は支那人なんです。支那人として登録されます。こうして行われたのは民族浄化。あのヒトラーでさえやらなかった民族浄化をやったのが支那なんです。しかも現在進行形でですよ。

 あっという間でした、これ。漢民族がチベットを占拠し、ダライ・ラマは戻ってくることができません。このような社会を築いた胡錦涛が早稲田に来て、学生たちに平和の尊さを説く…。ばかにすんなよ。

だからね、われわれは早稲田大学に行って抗議したんです。このようにね、支那人や朝鮮人ってのは、現在進行形で他民族を、他の民族を弾圧しております。特に支那人です。先ほど言ったチベット人だけではございません。

さまざまな紛争を起こし、現在はインドネシア、あるいはフィリピンと南沙問題でもめております。今ね、この支那の問題、先ほどから皆さんにお伝えしている通りです。南沙諸島でも、あるいはチベットでも、どこでももめているのが支那人なんです。要するにね、戦争をしたくて仕方がないんですよ、彼らは。

 それで問題なのが今の日本です。先ほど言った通り、好戦的な支那を国費留学という、わが国の学生たちを無視して、今この声を聞いている学生さんがいるはずなんですよ。そこの学生さんたち、有償の奨学金、要するに、例えば100万円を借りたら将来返さなければいけない。

こういうことは皆さんご存じですよね。この有償の奨学金が問題になっているときに、無料でね、タダで、大学に行けて、タダで生活費を保証してくれるって、実際にそうされているんですよ。これを聞いて、君たち、黙ってられるかよ。どうなんだ。

 支那・朝鮮は反日国家ですよね。反日国家の人間を日本に入れて、日本に招いて、そして日本で勉強してもらい、そして国に帰ったら、少しでも日本の良いところを広めてもらおうというのがこの国費留学制度でした。しかし、それは失敗したんです。

いまだに反日制度が変わっていないじゃないですか。もう国費留学制度が始まって30年、40年ですよ(※1954年創設)。国費留学制度で大量の外国人を、反日外国人を日本に入れて、そして日本で養い、日本で勉強させ、高度の教育を与えて、結果として反日が増幅しただけじゃないですか。こんなばかなことをやっているのが今の日本なんです。

 でね、これがいったい都政とどうつながるのか。国費留学制度を改める。これはもちろん国政の問題です。大変残念ながら、都知事が口を利く問題ではございません。しかしながらね、都知事にも権限があるんですよ。東京都内であれば、東京都内の大学に通う子供たちであれば、大学生であれば、東京都がその奨学金を払いましょう。大学にかかるお金を東京都が払いましょうというのを私は提案いたします。

もちろん、これにはね。きちんとした財源があります。私はね、今日ここへきた取材陣が1人だけ来ているんですけども、なんか産経新聞らしいんですけどもね。

もちろんほかにね、いやちょっと、産経新聞のあなたね、これを見て分かる通りね。これだけ大勢の人がいるでしょう。でも、(テレビ)カメラどこにある?(記者、首を横に振る)。ないですよね。うん。テレビカメラ1台も来ておりません。完全にこの街宣、これだけ大勢の人が集まっているのに、無視されています。無視して結構。私はここで皆さんに呼びかけ続けるんです。

 そのね、大学生。先ほど皆さんに言った通り、21名の候補者が…、メディアは3人しか取り上げません。

たった3人です。小池候補、増田候補、鳥越候補、この3人以外、18人の候補者をごみ扱い。いないものとして扱われております。しかし、もし私が都知事になったらどうするのか。7つの約束を提示し、そして今、皆さんにね、新たに公約を。東京都に通う学生たちに対し、奨学金を東京都が払います。

 それは無償で払います。お金を返さなくて良いんです。じゃあ、その財源はですね。この21人の都知事の、都知事立候補者の中において、財源を明確にした形で、そして皆さんに政策を訴えているのは桜井誠、ただ一人です。

外国人の生活保護を停止する。これをやっただけで、これをね、私が8月1日、2日ですか、当選証書を頂ければ、その瞬間に、窓口を閉鎖いたします。これだけでね。たったこれだけですよ、なんか特別なことをするわけじゃないんですよ。

 (今度は消防車がサイレンを鳴らして通行、中断する)

 今言った通りね、私は何か特別なことをするわけじゃないんですよ。都知事として決断すれば、決意すればね。誰でもできることなんですよ。それをやろうと言っている。そして、それをやれば、この1回でいくら皆さん入ると思います?東京都に。なんと400億円。400億もの金が東京都民に入ってくるんですよ。

 さらにね、反日ヘイトスピーチは許しません。これをやれば、朝鮮学校、もちろん現在、東京都はお金を出しておりません。補助金を支出しておりませんけれども、しかし東京都下にある23区が個別に支給している。それについて東京都知事として止めることが可能なんですよ。

こうやって一つ一つを見ていけば、財源というのはそこにあるんです。財源は確かにあるんです。しかしながら、今言ったように財源を確保する。その財源というのは、基本的に外国人、在日韓国人、朝鮮人、支那人に致されているものです。

この財源に、外国人特権に切り込むというのは大変厳しい闘いになります。大変難しいと思います。しかしながら、今こうやって皆さんに訴えかけている桜井だけはね、10年続けて参りました。

この運動を。もちろんこうやって、壇上で皆さんに訴えるのではなく、路上でメガホンを使い、そしてこうやって皆さん一人一人に訴えかけておりました。思い出してください。

10年前、たった10年前ですよ。そのとき皆さん、何をやってました?皆さんね、10年前、お子さんが生まれている人、生まれていない人、さまざまでしょう。韓国問題、朝鮮問題、支那問題をこのように言挙げできましたか。

 誰も言挙げしてないんですよ。誰もしてないからね、私がやり始めたんです。そして10年経ち、今、多くの人たちが支那人問題、韓国問題に対して言挙げするようになりました。私は、これは自分がやったとは言いません。しかしながら、ここまで来る道筋をつけたのは、紛れもなくわれわれ、行動する保守運動なんですよ。

 先ほどから述べている通り、東京都知事になった場合、私は約束を守ります。だからできない約束はしません。「東京全土をアニメランドに変える」とか、こんなアホな公約は私はしないんです。

いや、もちろんね、東京全土をアニメランドに変える。これを秋葉原でやれば、アキバにいるオタクの皆さんは喜ぶかもしれない。でもね、できないものはできないんです。それ以上に今苦しんでいる人たちがいるのであるならば、その人たちに救いの手をさしのべる、それが知事としての仕事じゃないんですか。

この演説はですね、この高田馬場に降りる乗降客の皆さん、学生の皆さんが大変多くいるということで、今日はちょっと予定を変更しまして、この演説に切り替えさせていただきました。もし、学生の皆さんがこの演説を聞いているならば、大学生はもうすでに18歳から1票を投じることができるようになりました。

前回の参議院選挙でもです。20代、30代、この若い人たちがいい加減目を覚まし、そして、投票に行くんです。行かなければ、東京都政、国政、何も変わりません。今までと大して変わらんのですよ。これじゃ、いかんでしょう。

 みんなそう思っているんですよ。だから今日ここに来てるんでしょ。でなければ、こんなところに来るわけがないんですよ。メディアも何にも来ない。カメラも来ない。大変失礼ですけども、有名人だっていない。

はっきり言いまして、これこそまさに手作り選挙なんですよ。しかし、それでも。それでもですね。これだけ大勢の人たちが集まっていただきました。これだけ大勢の皆さんがメディアにだまされずに、メディアにだまされずにやってきてくれたこと、本当にうれしく思います。であれば、そこからもう一歩、もう一歩だけ足を進めて、ぜひ投票に足を運んでください。

面倒くさいんじゃないんです。あなたたちの未来を決める。これは否が応でも次の4年間、4年間はね、新しい都知事、新しい都政のもとでわれわれ東京都民は過ごさなければならない。このね、4年間、どうします、皆さん。

小池百合子候補がいいですか。増田寛也候補がいいですか。鳥越俊太郎候補がいいですか。先ほど新宿でも申し上げました。

1人はね、移民1000万人を介護職として外国人を受け入れるんです、と。それは移民じゃありませんという子供だまし、こんなことを言ってる候補者。あるいは移民3000万人を受け入れようと言っている候補者、あるいは韓国に日本はひどいことをしたんだ、だから日本人は韓国に対して償いをしなければならないと言っている候補者…。

反日、売国奴、もうそれ以外の言葉がないんですよ。そんな人たちにね、あなたたちは一票を投じたいですか、投じますか。

投じるんだったら投じて良い。投じて良いけれども、その代わり、彼らが彼女が知事になったとき、絶対に文句を言うな。おそらく、小池百合子候補が今のところ、一番人気です。

この人が都知事になれば、恐らく韓国に対して、非常に融和的な政策を取るでしょう。そして外国人をね、どうぞどうぞいらっしゃいと受け入れる。でも、その危険性、極めて危険なんだということに気付いていただきたいと思います。

この小池百合子候補ばっかりを、おまえは批判するなという声も多数あることは承知いたしております。しかしながら、増田寛也候補、鳥越俊太郎候補。こんなのは論外でしょうよ、論じるに値しないんですよ。

昨日ですね、その鳥越俊太郎候補について、私50年前と発言したんですけれども、15年前の間違いだったそうです。

15年前にね、女子大生ですか、女子大生とですね。まあ、いろんなことをやっちゃったというですね、話を聞きました。私なら大歓迎です。私だったら本当にですね、もうウエルカムですからね。なぜ私に来ないんですか。

 ま、ちょっと論旨が外れてしまい申し訳ございません。それはともかくといたしまして、もうどいつもこいつも、どれを選んでも同じ。もうこのままだとね、またメディアに皆さんがだまされ、メディアの情報をうのみにし、そして結局、小池候補か、増田候補か、鳥越候補か知らんけれども、この3人の中から誰かを選ばざるを得ないんですよ。

 これじゃいかんでしょ。これじゃ、いつまで経っても変わらないんです。先ほど言った通りです。今、この都政から、韓国問題、支那問題、東京都政における外国人問題を根本から変えることができるのが、桜井誠ただ一人でございます。

このことを訴えまして、高田馬場の早稲田で街頭演説を行わせていただきました。最後までご静聴、誠にありがとうございました。


http://www.sankei.com/politics/news/160729/plt1607290018-n1.html


桜井誠候補の【7つの公約】

1. 都内に在住する外国人の生活保護の支給を停止し、生活保護の受給者は日本国民に限定する

2. 都内の不法残留者を4年間で半減させる

3. 日本人に対し外国人が虚構の歴史に基づいて責め立てる反日ヘイトスピーチを禁止する

4. 税の公平性に反し減免されている、総連・民団の中央本部および関連施設への課税強化を図る

5. 違法賭博パチンコに対し規制を実施

6. 韓国学校建設については中止

7. コンパクト五輪の意義を考え、現行の東京五輪案の改善を図る





◆今の日本の中枢は完全に半島勢力によって背乗りされているのは間違いありません。日本の長者番付では在日朝鮮人が圧倒的多数を占めていることは周知です。これは在日特別優遇制度があるからで、彼らは税制で特別に優遇されているからです。こうした状況を誰も是正しようと云うような政治家は、桜井誠以外に誰一人いませんでした。

◆260年に渡る徳川幕府支配を終わらせ、明治新政府を打ち立てたのは、薩長土肥の田舎の青年たちでした。徳川幕府にだけ都合の良い政治が続けば、小藩には不満が溜り、若い侍たちが倒幕に立ちあがったのです。明日の選挙で大量の無党派層と18歳19歳の票が桜井誠に集まるなら、東京は変わるし、国も社会も変わります。東京だけでなく日本国民の生活は格段に向上するでしょう。若者諸君、明日はぜひ投票所へ!

◆俺も投票したいけど選挙権がニャイ・・・・

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