ホンマカイナ?すべてが出鱈目な中国



◆世界最大の電波望遠鏡といえば、プエルトリコのアレシボ電波望遠鏡で自然の窪地を利用した、305mの巨大球面アンテナが有名でしたが、今年中国がそれを上回る直径500mの巨大アンテナを立てたと得意満面です。




中国の奥地に突如現れた巨大アンテナ! 建てられた目的は○○探し!?

「宇宙人を探すため、このパラボラアンテナを建造いたしました

正真正銘、中国当局の公式発表である。
貴州省の奥地に作られたこの巨大装置「500メートル球面電波望遠鏡」の建築費はなんと約186億円(12億人民元)。

円形の「皿」は4450枚以上のパネルで構成されていて、その広さはサッカー場が30個はすっぽりと収まってしまうほどだという。
今年の9月に試験運用を実施するそうで、そこで不具合の調整などを行う予定であるそうだ

そもそもこのアンテナ建造計画は90年代に提案されたものなのだが、紆余曲折あり最近まで実際の工事は行われていなかった。
その風向きがかわったのが今から五年前。その頃からやっと本格的にプランが動き始めたそうである。

建築の監督を行っている国立天文台の所長「ペン・ボ」さんによると多くて10つ、少なくとも5つの異星文明を発見できるポテンシャルがあるそうだ。

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画像出典:NY Daily News

中国のSF作家界もこのニュースにはにわかに盛り上がっているとのこと。
ヒューゴ賞などを数々の栄光に輝いている有名作家「リウ ツーシン」さんも、期待のコメントを発表している。

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画像出典:NY Daily News

なお、建築予定地に住んでいた住民には政府の手厚いサポートによって引越しが行われたらしく、支援対象から外れた近隣住民は「あの人らは宇宙人に足を向けて寝れんね」と若干妬み気味になっているそうだ。

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本格的な稼動が行われる際には更なる住民移転計画を行う計画もあるそうで、こちらではもっと大規模になんと9000人。アンテナから5キロ周囲に住む人たちを全員別のところへ移住させる予定であるという。

http://virates.com/society/35235510/comment-page-1




アレシボ2

◆アレシボ天文台では1990年代から、SETIと呼ばれる同研究団体で宇宙から受信した様々な電磁波を分析する事で、知的生命が発した通信を発見しようと言う試みが続けられていますが、未だ地球外生命体からのメッセージであるという信号は受け取っていません。
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◆中国は5つか10の異星文明を発見するポテンシャルがあると言っているそうですが、SETIのような経験も技術もないこの国で作ったアンテナが 本当に機能するのかどうか非常に疑わしいものです。中国海軍の空母遼寧同様ウドの大木、見掛け倒しの張子の虎ではないかと思えます。中国は、欧米諸国に引けを取らない科学先進国であるという見栄を張るために作ったのではないかと思えてなりません。




◆それは次の記事についても言えることです。北朝鮮でさえミサイル発射の様子は世界に向けて発信していますが、中国の有人宇宙船「神船11号」や無人宇宙実験室「天球2号」の打ち上げの動画が配信され、世界はそれを見て騙されているのではないでしょうか。二つのロケットは確かに打ち上げられたのでしょうが、切り離された宇宙船と実験室が同じ静止軌道でドッキングするなど考えられません。二人の宇宙飛行士が宇宙船で手を振るシーンもありますが、あれはダミーの船で、実際に実験室に乗り移るシーンはありません。これも偽装です。




「宇宙強国」目指す中国、有人宇宙船が実験室とドッキング成功

2016年10月19日(水)17時07分

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10月19日、中国の有人宇宙船「神舟11号」が、無人宇宙実験室「天宮2号」とのドッキングに成功した。新華社が報じた。2人の宇宙飛行士は同実験室に入ったという。写真は「神舟11号」打ち上げ前の景海鵬飛行士(左)と陳冬飛行士(右)。17日酒泉市で撮影された提供写真(2016年 ロイター)

 中国の有人宇宙船「神舟11号」が、無人宇宙実験室「天宮2号」とのドッキングに成功した。新華社が19日報じた。2人の宇宙飛行士は同実験室に入ったという。

 宇宙飛行士らは実験室に30日間滞在。宇宙空間で計33日間を費やす今回のミッションは、中国で過去最長となる。
 2013年の有人宇宙飛行では、3人の中国人宇宙飛行士が無人実験室「天宮1号」とのドッキングに成功し、15日間を軌道上で過ごした。

 中国政府は、宇宙開発計画を優先課題に位置付け、習近平国家主席は「宇宙強国」建設を呼び掛けている。

http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/10/post-6074.php




◆この記事も裏を取った記事とはおもえませんね。写真は見るからに疑わしく、プロパガンダであることは間違いないでしょう。
中国のロケットは失敗の連続です。ロシアやアメリカの支援なしで独自の宇宙開発など出来るわけがありません。

長征ロケット打ち上げの黒歴史


◆神舟7号では船外活動をしたと大々的に発表していますが、何の作業をしているのか全く意味不明の動きをしています。危険で作業の邪魔になる小旗をもって命綱を着けたり外したり、もう一人は船内に出たり入ったりするだけ。時折泡のようなものが浮かんでいるところを見ると水槽の中で演技をしているとしか思えません。

中国の「神舟7号」の船外活動の映像の中に・・・泡が? China's first spacewalk was made?



◆大言壮語は中国人の十八番ですが、米ロもやらないことを堂々と公言するところは如何にも彼ららしいところです。中国共産党が東シナ海、南シナ海だけでなく、宇宙から全世界を支配するつもりらしい。習近平が泣いて喜ぶような計画ですね。




中国、月に有人基地建設を計画:強力レーダーで地球を観測

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2016年8月25日(木)17時10分

 中国政府が、月面に有人レーダー基地を建設する計画を進めている。香港メディアの南華早報(サウスチャイナ・モーニング・ポスト)が8月21日に報じ、米ニューズウィークなど多くの外国メディアも取り上げた

月面に高さ50mのレーダーアンテナ


 報道によると、この政府プロジェクトは今年スタート。すでに中国国家自然科学基金委員会から、事業化調査用の資金1600万元(約2億4000万円)を割り当てられたという。

 科学調査と防衛を目的とした基地には、宇宙飛行士用の居住区のほかに、高さ50メートル以上のレーダーアンテナ列が設置される可能性がある。レーダーから放射する強力なマイクロ波により、雲だけでなく地表も貫通して、陸地、海中、地下まで観測できるという。

発案者は3年前に論文発表


 プロジェクトのリーダーを務めるのは、中国科学院のレーダー技術専門家、郭華東教授。同教授は3年前、学術誌「中国科学:地球科学」に寄稿した論文で初めて月面レーダー基地を提案した。

 論文では、地球を観測するプラットフォームとして、「人工衛星や宇宙ステーションと比較すると、月面基地には安定性や耐久性など多くの利点がある」と主張。月のレーダーで集められたデータは、「異常気象、地球規模の地震活動、農業生産、極地氷冠の融解などさまざまな科学研究課題に役立つ」と記した。

 一方で、地球に到達するほどの高強度無線ビームを送出するレーダー基地には、膨大な電力が必要となり、「太陽光または原子力で発電する施設の併設が不可欠」と指摘。また、レーダーによって1秒あたりに生じるデータ容量は1.4ギガバイトで、現在の長距離宇宙通信技術の帯域幅をはるかに超えるものの、「基地に常駐する人員が情報をオンサイトで処理するなら問題ない」と、郭教授は書き添えている。

中国の研究者も懐疑的

 この計画に対し、南華早報にコメントを求められた研究者たちは、資金と時間と人材の浪費だとして懐疑的だ。ある中国本土の宇宙科学者は、「常軌を逸したアイデアだ」と酷評。それほど大きな月面基地を建設する費用は、「スパイ衛星で空を埋めつくすより高くつく」と批判した。

 いずれにせよ、郭教授のチームは事業化調査の最終レポートを2020年までに提出する予定だ。それまでにプロジェクトが「重要な技術的飛躍」を遂げることを、中国政府は期待している。

http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/08/post-5710.php





◆量子通信は先進国でもまだ実験段階であり、日本では検討の段階であると言われています。世界の科学実験情報をハッキングしてその最先端情報を盗んでも、技術が確立されていないのだから、中国独自でやれるものならやってみな!




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中国、世界初のハッキング不能な量子通信衛星を打ち上げ

2016年8月16日(火)18時41分

 中国は16日未明、世界初となる量子通信衛星を打ち上げた。国営メディアが明らかにした。
習近平国家主席の下、宇宙開発を積極的に進める中国が、ハッキング不能とされる量子通信の確立に向けて前進したことになる。
 今回、中国甘粛省の酒泉衛星発射センターから打ち上げられた量子科学実験衛星(QUESS)は、宇宙・地上間の量子通信の実験を行う。
 新華社は、分離や複製ができない量子を使った通信の傍受・解読は不可能であるため、量子通信は「超高度の安全性」を誇るとした。
 量子通信衛星により、北京と新疆ウイグル自治区ウルムチ間の通信の安全性を確保することができるという。

http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/08/post-5662.php




◆これもまた嘘に決まっています。どれだけ下らないロケットをを打ち上げスペースデブリを増やせば気が済むのだろうか。地球を荒らすだけでなく宇宙空間まで汚染させるとは、実に迷惑な輩です。そんな見栄を張る金があるのであれば、自国の貧しい人々の暮らしが立つように使うのが政府の責任であり、仕事ではないのかね。




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中国江蘇省の江南大学法学院社会心理学の副教授王君柏は、2015年夏の休暇に、生まれ故郷の湖南省の村に帰省し、そこで見聞きした農村部の深刻な現状を考察メモとしてまとめた。ネット上で公表された彼の考察メモは大反響を呼んで多数のメディアに転載された。(Getty Images)

中国農業の深刻な現状

先のない中国農業 農村社会の復活に打つ手はあるのか(1)

70後不願種地、80後不会種地、90後不提種地(70年代生まれは畑仕事を嫌がり、80年代生まれは畑仕事ができず、90年代生まれは畑仕事の話題に触れない)」。これは中国で流行っている、働く世代の農業離れを表した句だ。現在、中国の農業を支えているのは老人と中年女性で、若い世代は都市部で働いている。中国の農業の将来性が危ぶまれている。

 「農業で生計を立てるなんて、期待していない」

 人民日報ネット版は5月29日、河南省、山東省の農村地域を対象にした実態調査の結果、55歳以下の住民はほぼ農業に従事しておらず、興味もなく、そもそも農業に関するノウハウを持っていないことが明らかになった。

 河南省寨鄉平陵村の農業従事者、張文明さん一家は5人家族だが、息子と嫁は張さんのところに子供を預け、2人とも都会へ出稼ぎに出ているため、約2/3ヘクタール(6667平米)もの面積を張さん一人で作付けしている。一家は息子夫婦の約6000元(約93000円)の月収で楽に生活できるから、「農業で生計を立てるなんて期待していない。単なる小遣い稼ぎだと思っている」という。

 74歳の李成さんは、昨年手術を受けたことをきっかけに、農業を止めて田畑を息子の李文献さんに譲り渡した。その理由を「自分から農業をやりたいと言い出したわけではないが、息子は体が弱く出稼ぎに出られないため、家で畑でもやるしかない」と語る。

 平陵村の人口は550人で、農地の合計は約327ヘクタール。村長の話では、55歳以下の村民が畑仕事をすることはほとんどなく、畑を維持しているのはほとんど老人と中年女性だけ」と、村の厳しい農業事情を説明する。

 河南省平野部の農村地帯はまだましな方だと言わざるを得ない。例えば山西省の山間地域はさらに深刻で、棚田を耕す農民はほとんどおらず、多くの畑がうち捨てられ、荒れるがままに放置されている。

 うまくいっていた農業経営が行き詰まったことをきっかけに、農家の意欲がそがれる場合もある。延津県僧固郷沙庄村の大型穀物栽培農家・郭衛峰さんは、中国政府が奨励した穀物の大規模栽培に取り組んだ。

他の農家3軒と共同して農地の租借制度を利用し、2014年までに耕作委託農地を40ヘクタールにまで広げた。数十万元を投じて農機具も購入したが、3年目に穀物価格が大暴落し、9万元の損失を出す結果となった。郭さんはこの痛手に、新たに農地を借りる気が失せたという。

 改革開放が中国の農村構造を叩き潰した

 「中国の農業は改革開放でズタズタにされた」というブログ記事では、農業従事者が労働に見合った利益を得ていないことが、物価の面から説明されている。

 それによると、中国の多くの物の値段は80年代基準で100倍以上に上昇したが、主食である穀物価格はほんの数倍しか値上がりしていない。例えば、80年代のトウモロコシの市場価格は1キロ0.7元で、今の価格は約3倍の2元強。「もはや穀物の価値はゼロに等しい」とブロガーは嘆く。それでも農家が畑を耕し続けるのは、他に選択肢がないからだという。

 赤字が明白な穀物栽培では、銀行から融資を受けるのは至難の業。農家の協同組合の多くが経営難に陥り、組織自体が有名無実で、ほぼ解散状態になっている場合もあるという。

 あるネットユーザーは、「現在、農業に従事している50歳以上の農業人口がゼロになってしまったら、農業技術を身につけた中国人は皆無となる。誰も畑を耕さず、後継者もいない。14億の中国人が、外国から食べさせてもらうしかなくなってしまう」と中国の将来に警鐘を鳴らしている。

http://www.epochtimes.jp/2016/07/25853.html







◆習近平の虚妄のために多くの人々の暮らしが犠牲にされている事は世界的にも有名ですが、まさか退役軍人までもが惨めな生活を余儀なくされているとは。これ以上共産党独裁が続くと最終的にはクーデターに発展する可能性があります。




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迷彩服デモ千人 元軍人ら待遇に不満 北京の軍機関前で抗議

2016/10/13 07:30

 中国人民解放軍の元軍人らは11日、北京市中心部に位置する軍の最高意思決定機関である中央軍事委員会と国防部が入る「八一大楼」の前で、退役後の待遇改善を訴える大規模なデモを行った。約千人以上の元軍人が参加した。厳重に警備をされている軍中枢機関の前で行われたデモは極めてまれだ。

 AP通信によると、迷彩色の軍服を着た元軍人は「八一大楼」の前で数時間デモを行った。2人の参加者は取材に対して「退役した元軍人だ」と紹介し、「軍から退役した後の待遇問題を政府に改善してほしい」とだけ言うにとどめ、名前を明かさず、また海外メディアにこれ以上は話したくないと示した。

 また、数百人以上の警察と私服警察がデモ参加者を取り囲み、さらにその外側を大型バスや警察用車両で警察と参加者を包囲したという。

 今現在、デモ参加者の中で当局に逮捕された人がいるかどうかは不明だという。

 中国国内インターネット上では、現在「退役軍人」「国防部」などが検索の禁止ワードとなっている。

 近年中国の元軍人らが各地方政府や北京市にある中央軍事委員会に陳情することがよく見られるようになった。過去20年間において、元軍人らは北京市の関連政府機関に50回以上陳情したとみられる。毎年2~3回との計算になるが、中国当局は元軍人らの訴えを無視した上、鎮圧をしてきた。

 中国メディアの過去の報道によると、待遇に不満を持つ元軍人には主に二つのグループがある。一つは1954年より人民解放軍に入隊し、いくつかの戦争に参加したことのある人だ。もう一つは、核実験に参加した元8023部隊の軍人だという。元軍人らは退役後の福利厚生や医療・生活の補助などが少ないと感じており、年齢が高くなるにつれ、生活がだんだん苦しくなったと訴えている。

 時事評論員の倫国智氏は、元軍人による大規模なデモは中国共産党政権の専制的本質と、江沢民政権の下で汚職・腐敗で国家を運営していく方針と深く関係していると指摘した。

「各レベルの官員らが退役した軍人の福利や補助金などを着服する問題は、今も全く解決されていない。自らの権力を維持するためには、惜しみなく大金を投じて国民を圧制するが、国民の生活問題を解決する気は全くないのが今の中国の現状だ」との見方を示した。

(翻訳編集・張哲)

http://www.epochtimes.jp/2016/10/26248.html




◆デモはこれにとどまらず、中国各地に広がっていて、規模も大きくなっているようです。




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北京で再び大規模デモ、1万人の民弁教師 教員資格認定など訴える 

10月11日退役軍人による大規模な抗議活動が行われた。これに続き、19日北京市で全国29の省から約1万人の民弁教師が、国民の陳情を受け付ける国家信訪問局の前で教員資格認定や社会保障問題の解決を訴えて、大規模な抗議活動を行った。

 民弁教師とは、中国政府が定めた正規教員になるのに必要な学歴基準を満たさないが、教育資金と正規教師が不足する中国農村部など貧困地域で代用教員として教育に携わる人々をさす。実際に、当局が民弁教師の職業を農民と定めているため、給与が正規教師の3分の1から4分の1となっている。また、退職金や年金、健康保険などの社会保障が受けられないのが実情だ。多くの民弁教師の老後生活は非常に貧しいとされる。

 報道では、黒龍江省の曹先生が「1999年~2000年まで、政府が全国民弁教師のうちの20万人に対して、正規教師の資格を認定するとの政策があった。黒龍江省では6000人の割り当てがあったが、実際には500人しか認定を受けていない」「2000年~04年に、1部の民弁教師に対して不合格教師として解雇を行った」と不満を漏らした。

 湖北省の張先生は23年間、教育現場に携わってきたにもかかわらず、1998年に解雇された。年金と社会保障がないため、現在の生活は極めて苦しいという。この10数年間に張先生は待遇の改善で絶えず陳情を行ってきた。しかし、問題解決をしてもらえない上、警察当局に逮捕されたこともあった。「当局が騙し、鎮圧、逮捕、拘禁などの手段で教師たちの陳情をやめさせようとしているが、われわれ教師は絶対にやめない」と示した。

 現在中国の民弁教師は数百万人規模だ。デモに参加した民弁教師らが政府あての公開書簡において、法律に基づいて教師らの年金や社会保障問題を解決し、正規教師と同等な給与水準に調整してほしいなどと求めたという。

(翻訳編集・張哲)

http://www.epochtimes.jp/2016/10/26284.html





◆農民を弾圧し田畑を取り上げ、環境を破壊、土壌汚染で農業を壊滅させ、食糧の自給が出来なくなると、今度はオーストラリアや、ニュージランド、カナダ、日本など外国の土地を買収しようとする。中国人というのは云うことなすことすべてが出鱈目ですね。

▼中華料理は旨いが中華思想は食えねえニャア~~

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