プーチンの側近はエイリアン?


◆いやいや、世の中面白くなってきましたねえwww






【衝撃】「プーチンの側近はエイリアンだ」英政治家が本気で主張!!


現在イギリスで、ある政治家の仰天発言が大きな話題を呼んでいる。「ロシアのウラジーミル・プーチン大統領の背後にエイリアンの存在がある」という、この常識破りの主張の詳細についてお伝えしよう。
エイリアンイラスト


問題の政治家とは、ノース・ヨークシャーにあるウィットビーという街の行政運営を担うサイモン・パークス評議員(労働党)だ。英紙「The Sunday Sun」が今月22日に報じたところによると、今回の仰天発言はノース・タインサイドで行われているセッションの最中、30人ほどの聴衆に向けて飛び出したものだという。
プーチン

「プーチン大統領は、エイリアンからの支援を受けてきた人間です」
「以前はレプティリアン(爬虫類型エイリアン)に助言を求めていましたが、その役はノルディック(北欧人型エイリアン)が取って代わりました」

「ノルディックが供与している技術は、アメリカと肩を並べるものなのです」

「恐らくプーチン大統領に、これ以上アメリカに服従するべきではないと言ったのでしょう」(パークス評議員)

 評議員によると、現在のウクライナ情勢に対するロシアの強硬な姿勢の背後には、当該地域においてアメリカの影響力が増すことを懸念するノルディックたちの意向が働いているとのことだ。

ちなみにノルディックと呼ばれる種類のエイリアンは、蒼眼と金髪、長身などの身体的特徴を持ち、北欧人と極めてよく似ているため、外見から彼らを見分けることは困難とされる。
話すパークス2
画像は「The Sunday Sun」より

 宇宙に並々ならぬ関心を寄せるパークス評議員は、これまでにエイリアンたちと数百回ものコンタクトに及んだという。彼が初めて未知との遭遇を経験したのは、まだ母親の子宮の中にいた時のことだったそうだ。そして、5歳の時にエイリアンによって童貞を奪われた評議員は現在、1年に4回ほどエイリアンと性的接触を持っているらしい。さらに彼は、自身の父親はレプティリアンであるとも語っている。

パークス3
画像は「The Sunday Sun」より

 さて、「これほどエイリアンに近い人物の主張なのだから間違いない」と捉えるか、「デタラメなことばかり言っているのだから嘘だろう」と考えるか、あなたはどちらだろう。

「宇宙の法則では、エイリアンが人間に力を貸すことは禁じられている」との説もあるハズなのだが、もしも彼の主張が正しいとすれば、これは極めて憂慮すべき事態である。

(編集部)

エイリアンとの接触について語るパークス評議員「The Sunday Sun」より

参考:「The Sunday Sun」、ほか
Alien Abductee Simon Parkes Part 2


http://www.chroniclelive.co.uk/news/north-east-news/whitby-councillor-claims-aliens-influencing-8693183





◆プーチン大統領が今月5日を最後に、公開の場に姿を見せていないという噂が広がり、健康不安説などが取りざたされていました。

 プーチンは5日にイタリアのレンツィ首相と会談した後、公式の場に現れておらず、カザフスタン訪問を延期したほか、グルジア北部の親ロ派分離独立地域、南オセチアの指導者との会談も中止。連邦保安局の会合にも姿を見せなかったそうで、極めて異常な事態となっていましたが、ペスコフ大統領報道官は12日、ラジオ局「モスクワのこだま」で「体調は万全で心配ない」と述べるなど火消しに努めていました。

◆この10日ばかりの空白について、プーチン氏は銀河連邦との会議に出席していたというチャネリング情報がありました。プーチンは光の勢力であり、世界の枠組みが変える指導者としての役割があるようです。




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