ホンマカイナ?



◆トカナに面白い記事がありましたので転載させていただきます。




ノストラダムス

ノストラダムスが「トランプ大統領誕生」を完全予言していた! “恥知らずなトランペット”が核戦争勃発→世界滅亡は確定か!?

世界中を騒がせたアメリカ次期大統領選は、共和党候補ドナルド・トランプ氏の勝利で幕を下ろしたが、ニューヨークのトランプタワー近くでは9日夜、反トランプ派の人々による数千人規模のデモが起きるなど、選挙結果に納得できない市民が多数いるようだ。しかし、そもそもオカルト界や陰謀論界隈では、数々の事実と予言からトランプの当選が確実視されていたのだ。先日トカナでは、過去に紹介した事象も含め「トランプ大統領の誕生を示していたサイン」を4つご紹介した。だが今回、なんと世界一有名な予言者ノストラダムスも「トランプ大統領誕生」と、それに引き続いて起こる「トランプ主導の核戦争」を予言していたことが判明したというのだ!

■400年前、ノストラダムスが「トランプ当選」を予言していた!

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画像は「Wikipedia」より引用

 英「Express」紙(10月10日付)によると、アメリカ国民の混乱を尻目にノストラダムスの予言に精通している人々は全く驚きを見せていないという。彼らによると、16世紀の時点でノストラダムスはすでに今日の世界情勢を知っていたというのだ。そのことは、現在「ノストラダムスの予言」として引用される詩句・散文のほとんどが収められている主著『百詩篇』(『ミシェル・ノストラダムス師の予言集』)に書かれているという。

百詩篇第3巻81番(「ノストラダムス大事典」より引用)

「恥知らずで大胆なとても喧しい人物が、軍の統率者に選ばれるだろう。彼の対戦相手の大胆さ。橋が壊され、都市は恐怖で卒倒する」
 ここで言われている「恥知らずで大胆なとても喧しい人物」こそトランプを指しており、「軍の統率者」は世界最強の軍事力を誇るアメリカの支配者を意味していると人々は考えているようだ。

百詩篇第1巻40番

「狂気を隠蔽する虚偽のトランペットがビュザンティオンに法制の変更をさせるだろう。撤回されることを望む者がエジプトから出るだろう、貨幣とその品位を変更する勅令について」

 ビュザンティオン(ビザンチウム)とは、ヨーロッパの南東、バルカン半島のトラキアの東端に位置する小さな半島(現在のトルコ領イスタンブールの旧市街地区)の先端部分にあった、古代ギリシャ人が建設した殖民都市のことであるが、この都市こそ、移民が多数押しかけている現在の西側諸国を暗示しているという。そして、トランプが選挙戦でメインテーマに掲げていたトピックこそ「移民問題」であった。

 さらに、文中に見られる「トランペット(trumpet)」と「トランプ(Trump)」の一致には末恐ろしさを感じるではないか。百詩篇第3巻50番にもトランペットが登場する。

「大都市の共和政体は大変な強情さで同意したがらないだろう、王がラッパ兵(英語訳:trumpet)を通して外に出るよう命じたことに。壁に梯子、都市は後悔する」

 ここでは、「大都市の共和政体=アメリカ国民」の意向を無視する形で、トランプが破滅的な戦争、たとえば核戦争に突入することが予言されているという。

原爆

 ノストラダムスの予言の数々にネット上では、「トランプの当選は、ノストラダムスが予言する終末の始まりに違いない」と恐れる声もあがっている。トランプこそ終末を引き起こす、あの“恐怖の大王”アンゴルモアなのだろうか? 

 だが、百詩篇第3巻50番をもう1度よく読んでみて欲しい、命令を下しているのは「王」であって、トランペットはそのための道具に過ぎないではないか。フランス語の原文では、「アンゴルモアの大王」も、「恐怖の大王」も共にGrand Roy(偉大な王)と表記されている。つまり、ここで登場する「王」の方を、アンゴルモアの大王だと考えるべきだろう。すると、トランプを背後で操る影の権力者の存在が予言されていることになるが……。

 先日トカナでは、トランプの背後にはプーチンとエイリアンの存在があることをお伝えした。もしかしたら、彼らこそが世界に破滅をもたらす恐怖の大王なのかも知れないが、ノストラダムスが、400年後の世界の裏の裏までお見通しだったとしたら、それはそれで恐ろしいことだ。全ての判断は読者に委ねられているが、トランプの動向にはこれまで以上に注意していった方が良いことは確かだ。

(編集部)

http://tocana.jp/2016/11/post_11445_entry.html




◆ノストラダムスの予言詩は実に抽象的で、解釈の仕方でどうにでも歴史と結びつけることが出来ますので、信じるか信じないかはあなた次第ということになります。まあオカルト好きな人にとっては興味津々でしょうね。

◆もう一つ面白い記事があります。トランプとプーチンの背後にはETがいて、そのつながりで二人は親しいのだそうです。




ETトランプ

エイリアンはトランプを事前に表敬訪問していた!? ヒラリー以上の「UFO情報」をもつ3つの根拠と、“惑星間癒着”の実態!

 アメリカ大統領選は8日、全米各州で投票、即日開票された。世界中が固唾を飲んで見守る中、共和党候補ドナルド・トランプ氏が下馬評を覆す大躍進を見せ、当選確実と目されていた民主党候補ヒラリー・クリントン氏に勝利、新大統領の座を手にした。

 トカナ編集部が以前から指摘してきた“戦慄の未来”が現実のものとなってしまったが、トランプのヤバさは「暴言」や「政治的無能」にとどまらないことが徐々に分かってきた。なんと、ヒラリー以上に“UFO”や“エイリアン”との癒着がひどい可能性があるのというのだ! 今回は数ある疑惑の中からトカナ編集部が選んだ3つのエピソードをご紹介しよう。

■1、トランプが搭乗するヘリがUFOに追跡されていた

 先月、漏洩情報公開サイト「ウィキリークス」が、ヒラリー陣営でアドバイザーを務めていたジョン・ポデスタ氏(67)と、エドガー・ミッチェル元宇宙飛行士などとの間で取り交わされた「UFOメール」を公開した。ヒラリー陣営とUFOとの関係が決定的になった事件だったが、トランプも明日は我が身と恐怖に慄いていたかもしれない。

ヘリ

 米「Huffington Post」紙(2015年8月31日付)によると、なんと、トランプが搭乗していたヘリがUFOに追跡されていたというのだ。問題の写真は2015年8月アイオワ州で、通行人が偶然撮影。その後、米国カリフォルニア州に本部を置くUFO研究機関「Mutual UFO Network(MUFON)」に画像が投稿されると、トランプとエイリアンとの知られざる関係に、UFOコミュニティに衝撃が走っていたという。この時UFOとトランプとの間に何があったかは分かっていないが、一部では地球外生命体が次期大統領候補との面会を求めてきたとの噂が囁かれているそうだ。

■2、UFO関連の質問に沈黙するトランプ

 今年1月、演説会場に登場したトランプが「UFOファイルについてはどうするつもりか?」と何度も有権者に質問されるシーンが撮影されていた。終始笑顔のまま無言でサインに応じるトランプの姿は不自然そのもの。撮影者は何度も言葉を繰り返している上、声量十分で英語の発音もクリアだ。トランプの耳には届いてるはずだが、意図的に無視しているとしか考えられない。

Donald Trump AVOIDS UFO QUESTION! January 19TH 2016


Obama, Trump Together for Correspondents' Dinner



また、2011年のホワイトハウス記者晩餐会では、出生証明などを巡り当時から衝突していたオバマ大統領がトランプ氏を名指し、「やっと彼は、他の問題に集中することができるね。

例えば、月面着陸はフェイクだったとか、ロズウェルで実際何が起こったのか、とかね」と、UFOジョークでトランプをからかう場面があった。ここで注目して欲しいのはトランプの表情だ。

「Huffington Post」紙は、トランプはオバマ以外の登壇者のジョークにはクスクス愉快そうに笑っていたが、オバマのジョークには全く笑わなかったと指摘している。

犬猿の仲といえばそれまでだが、オバマがわざわざアポロ計画やロズウェルなど宇宙人と関係するジョークばかり飛ばしたのは何故だろうか? トランプの顔から真意を読み取ることは難しいが、心中穏やかでないことは確かだろう。

■3、親友と噂されるプーチンはUFO情報の宝庫

キス

 プーチンは、2015年12月の年次記者会見で、まだ大統領選の共和党指名さえ獲得していなかった“泡沫候補”トランプに言及。「彼は間違いなく聡明で、突出した才能を持つ人物である」と、歯の浮くような言葉でベタ褒めしていた。トランプとプーチンのただならぬ関係は以前から取り沙汰されてきたが、オルタナティブニュース「Mystery Universe」は、その背後に宇宙人が絡んでいる可能性があると指摘している。

 プーチンといえば、側近にエイリアンがいると言われたり、故郷のサンクトペテルブルクで宇宙人とたびたび会合しているなど、宇宙人関連の噂が年中絶えない。そのプーチンと関係しているからには、トランプも宇宙人やUFO情報を握っているに違いないというわけだ。
 恐ろしいのはここからだ。なんと、今回のトランプ当選は、2020年プーチン”米”大統領誕生への布石である可能性があるというのだ。

王者プーチン
画像は「The New Tsar: The Rise and Reign of Vladimir Putin(Knopf)」

 2014年の2月に掲載された「Weekly World News」や「The Fire of Creation」などの記事によれば、2014年にプーチンが秘密裏にアメリカを訪れてホワイトハウスでオバマに密会したという。

その秘密会談でプーチンが2016年の米大統領選に民主党から立候補することが密約されていたというのだ。一体どういう理由でプーチンがロシアではなくアメリカの大統領選に出なければならないのか?

 それはプーチンがアメリカの弱体化を憂慮しているからだという。「弱い国には弱いリーダーシップしかない。私はアメリカのかつての栄光の日々を取り戻すことができる」とプーチンは語ったというのだ。

もちろん、これらは陰謀的に囁かれていた話であり、掲載されたメディアはトンデモニュースサイトではあるが、「まったくありえない」とは言い切れない説得力があることは確かだ。2016年には間に合わなかったが、もしもトランプが影の副大統領としてプーチンを就任させたら、2020年には本当にプーチン大統領が誕生するかもしれない。

 いかがだっただろうか? トランプ大統領誕生により、ヒラリーの「当選後にエリア51のUFOに関する情報を開示する」という公約が果たされないことに対する失望感がオカルト界を襲っているが、意外とトランプもオカルトファンの期待を裏切らないかもしれない。これからもトカナ編集部はトランプの言動を注意深くウォッチしていく。

(編集部)

http://tocana.jp/2016/11/post_11417_entry.html




◆どうやらこちらの方が信ぴょう性が高いような気がしますが、まだトランプ大統領が正式に就任するまでに何か番狂わせが起きるような気がします。

▼しばらくはトランプとプーチンから目が離せニャイニャア!

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ノストラダムスの預言など、人々の集合意識が変われば未来のタイムラインも変わるというもの。
いまさら 恐怖を植え付ける記事など、読みたくもないですね。
集合意識がそっちへ傾けば、そっちへ行ってしまうのですから。
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