もうすぐアガルタ人が地表に出てくる?



◆作家で超常現象研究家のデビッド・ウィルコックは、地球内部に存在する古代文明同盟が地表の世界に彼らの存在を明らかにするだろうと語ったそうです。面白くなってきました。


インナーアース


地底世界がもうすぐ自ら存在を暴露してくる可能性! いよいよ地底人が表に出てくる!

ウィルコックは非地球存在とのコミュニケーションを取り続ける予知能力を持った「直感エンパス」(IE)であるコーリー・グッドとタッグを組んで内部地球について語っているが、以前は協力関係にあった地底住民と地上の軍産複合体の関係は現在、壊滅寸前であるとのこと。こういった背景があり、内部地球では複数あるグループが地上の脅威に対抗すべく団結方向にあり、同時に宇宙に存在している地球外生命体の援助を得る目的で近づこうとしているようだ。

コズミック ディスクロージャー

Inner Earth Civilizations May Soon Reveal Themselves


A Journey to Agartha (Inner Earth)


■“地底人”が姿を現す日


 グッドは特別に内部地球と宇宙間、2つのグループが開いた会合に立ち会うことを許されたが、この奇妙なサミットは衝撃的な結末を迎える。

「内部地球の人々は地上にいる我々の前に姿を現すよう、宇宙生命体から要請されたのです!」(デイビッド・ウィルコック)

 内部地球の人々は非常にショックを受けていたようだが、彼らがこの要請に応じるとすれば「地下に広がる世界が我々が想像しているよりはるかに広大で、なおかつずっと歴史があることが判明すると思います」とウィルコックは感慨を込めてコメントする。

 ちなみに地底に住む人々の外見は我々とさほど変わらないが、グッドが会合に参加した際、居合わせた宇宙生命体は身長が4m弱、頭が三角形で体が紙のように薄かったという。

 宇宙プログラムから内部地球、遠隔透視やテレパシー、年齢退行やタイムトラベルとさまざまな不思議科学分野で白熱した議論を繰り広げているウィルコックとグッドの二人であるが、もしかしたら地下世界は本当にあるのかも……。地底に住む人々が近々姿を現すかもしれないということなので、心の準備をしておこう。

(文=Maria Rosa.S)

http://tocana.jp/2016/10/post_11229_entry_2.html




◆デービッド・ウイルコックとコーリー・グッドの対談シリーズは何度か読みましたが、特にグッドの体験談は時間と空間、次元を超えて飛び回るとてつもない話ばかりです。最初は作り話ではないかと思いましたが、彼らが長期にわたって嘘をついているようには思えませんし・・・・

▼信じたいけどニャア~

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