アブダクション



◆アメリカでは地球外生命体と軍産複合体の密約があり、ETの先進技術と交換に人間や家畜の拉致やキャトルミューティレーションを許したことで、悲惨な事件が頻繁に起きているようです。怖い国ですね。




宇宙人に童貞を奪われた男、セックスに明け暮れ……!!


宇宙人による拉致、いわゆるエイリアン・アブダクションが一般に認知されるようになったのは、1961年に起きた「ヒル夫妻誘拐事件」以後のことである。実際にはそれより前の1957年、ブラジルでアントニオ・ヴィリャス=ボアスが拉致されるという事件が起きている。

■アブダクション、知られざる性的側面

UFO.png

 多くのエイリアン・アブダクションで共通するのは、拉致された人間、すなわちアブダクティーたちが身体の自由を奪われる、医学的な検査を受ける、そして精液や卵子を採取され、搭乗員と性交渉に及ぶなどの性的な要素である。

 ヴィリャス=ボアスの事件では、小柄な宇宙人女性とのセックスを強要されたという。ヒル夫妻事件では、夫人のベティは妊娠テストのため腹部に針を差し込まれ、夫のバーニーは精液を奪われたという。

そのほかのエイリアン・アブダクションでも、多くの女性アブダクティーたちが子宮に何かを挿入されたり、しばしば覚えのない妊娠をし、しかも後になってその兆候が消えてしまうという例が多数報告されている。

また、宇宙人らしき女性とセックスしたという男性アブダクティーもヴィリャス=ボアス以外に、ホセ・アルヴァーロやエド・デュバル、ダン・セルディンなど何人もが名乗り出ているのだ。

 ここでは、宇宙人らしき女性と出会い、童貞を奪われ、その後も何度となく情熱的なセックスを続けたというアメリカのデヴィッド・ハギンズを紹介しよう。

■女性宇宙人との情事に溺れた男、ハギンズ


 デヴィッド・ハギンズが初めてアブダクションを経験したのは1951年、彼がまだ8歳のときだった。ある日、ハギンズは自宅の近くで宇宙人らしき存在を目撃し、それを両親に告げたが信用されずに激しく叱られた。

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画像は「YouTube」より引用

 しかし次の夜、彼は自宅の裏手で何人かの宇宙人(グレイ・タイプ)と、さらにグレイ・タイプと人間のハイブリッドらしき女性宇宙人と出会う。その女性宇宙人はクレッセントという名で、まるで藤原紀香か壇蜜のようなグラマラスな肢体と、肩まで届く長い髪を持っていた。しかしその顔はというと、大きくてつり上がった真っ黒な目、鼻孔だけの鼻、唇のない切れ目のような口、つまり、髪の毛があることを除けばグレイそのものの容貌だったのだ。しかもこの髪の毛についても、じつはカツラではないかという疑いが持たれている。

 ともあれその夜、ハギンズはUFOの内部へと連れて行かれ、そこで宇宙人のみならず、背が低くて茶色の毛に覆われた、まるで小さなビッグフットのような存在や、カマキリによく似た生物を見たという。こうした宇宙人たちとの遭遇はその後も続き、彼が11歳になると一旦終了した。

しかし、ハギンズが17歳になったある日のことだった。彼が森の中を抜けようとしていると、木の根元に腰を下ろしているクレッセントと再会してしまう。このときクレッセントは、ハギンズに「時が来た」と告げると、彼の服を脱がせてまたがり、騎乗位のセックスを行ったのだ。ハギンズにとっては、この青姦が初体験となった。

ハギンス

 その後も2人の関係は続いた。クレッセントは非常に情熱的で、セックスのときは常に彼女が上になって激しく求め、セックスが終わると器具を取り出してハギンズの精子を採取していったという。またハギンズは、UFOの中でクレッセントと似た容貌の他の宇宙人女性とセックスを強いられることもあったという。こうした関係は、ハギンズがニューヨークで美術を学ぶようになってからも続き、彼が他の地球人女性と親しくなると、宇宙人たちはこの女性を怖がらせて街から追い出したという。

■一度別れた女(宇宙人)と再会、そして妻とは離婚!

 しかし宇宙人は、1970年代のある時、一度ハギンズに別れを告げる。その際には、すべての記憶を彼から奪っていったようだ。

 そして再びクレッセントが戻ってきたのは、1987年のことだった。当時のハギンズは結婚しており、子どももいたのだが、クレッセントに出会った瞬間に過去の記憶を取り戻す。また、このときクレッセントは大勢の宇宙人(グレイ・タイプ)を連れており、「ハギンズの子どもである」と告げたという。ハギンズとクレッセントの関係は再開され、セックスもするようになった。こうなると妻との関係はうまくいかなくなり、彼は結局離婚してしまう。

ハギンス2

ハギンズは現在、自らの記憶に基づいたクレッセントや宇宙人たちの絵画を描いて公開している。そして、70歳を過ぎた現在もクレッセントとの関係を続けているらしい。しかも「クレッセントとセックスすると、若返ったように活力が復活する」と述べているのだが、奇妙なことにハギンズ以外に、クレッセントの姿を目撃した者はいないようだ。

 宇宙人が人類と性的関係を持つ理由としては、混血児を生み出そうとする計画の一環ではないかという説も唱えられている。ハギンズの体験が、これに該当するかどうかを含め、真相は未だ闇の中である。

Love And Saucers The Far Out World Of David Huggins





http://tocana.jp/2015/08/post_6969_entry.html




◆いくら首から下がグラマラスであっても、顔がグレイでは欲情しないのではないかと思いますがねえwww
何とも言えない気分でしょうな。

こちらは女性版のアブダクションですが、相手がレプトイドだそうで、恐怖は半端ではなかったでしょうね。聞くところによればレプテイリアンは物凄く生臭いということですが・・・




「爬虫類型エイリアンに拉致され、月の裏側で輪姦された」元アメリカ空軍職員が壮絶レイプ被害を暴露!!

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世界には、エイリアンと性的関係を持った人間が少なからず存在する。過去トカナでは、「宇宙人に童貞を捧げた男」「宇宙人と不倫の末に子どもを産んだ女」など、貴重な証言の数々を可能な限り追い続けてきた。そして今回、「宇宙人に集団レイプされた」という戦慄の体験談が飛び込んできた。しかも、その場所がなんと“月面”だったというのだ!! これは、近年類を見ない凶悪なアブダクション(宇宙人による拉致)事例と言える。早速、詳細についてお届けしよう。

■恐ろしい月面レイプ被害の全貌

キャプチャ

画像は「Aquarian Radio」より引用


 今回、インターネットラジオ「Aquarian Radio」のインタビューに応じ、勇気を振り絞ってエイリアンによる非道な犯罪を暴露したのは、元アメリカ空軍のレーダー操作員ニアラ・テレラ・アイズレーさん(60)だ。事件は今から35年前の1980年、25歳だったアイズレーさんが、ネバダ州トノパーにあるテスト飛行場で勤務している時に発生した。

 ある日、何者かによって首に不思議な薬を注射されたアイズレーさん。意識を取り戻した彼女は、一面真っ暗な闇が広がる“月の裏側”にある地下秘密基地に拉致されていたのだった。さらに周囲を取り巻いていたのは、人間に似ているが尻尾が生え、まるでヘビのように目は黄色く、縦に長い瞳孔を持つ爬虫類型エイリアン、すなわち「レプティリアン」の集団だった。(秘密基地の守衛と思しき)そのレプティリアンたちによって、彼女は輪姦されてしまったのだ。

■エイリアンに消されていた記憶を取り戻した!

アイズレー

画像は『Facing the Shadow, Embracing the Light』
(Createspace)

 それにしても、なぜアイズレーさんは今になって自身の壮絶な月面レイプ被害を明かしたのか? 実は一連の事件後、彼女は月の裏側で起きた出来事をほとんど覚えていなかったのだ。

これは、レプティリアンによって記憶が消されていたとしか考えられないという。そして、断片的かつ不完全になった記憶を取り戻したいと考え、催眠術に頼った結果、彼女はすべてを思い出すことに成功。書籍『Facing the Shadow, Embracing the Light(闇と向き合い、光を抱く)』として著した。現在コロラド州に暮らすアイズレーさんは、次のように訴えている。

「(月の裏側では)性的暴行が横行しているのです!」


宇宙人による集団レイプが終わると、アイズレーさんは休む間もなく働かされた。月面を採掘するための電子機器の操作のほか、箱を運ぶなどの厳しい肉体労働にも従事させられたという。どうやら当時、月の裏側では、秘密基地を拡大するための工事が行われていたようだ。

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また驚くべきことに、秘密基地ではレプティリアンのみならず「グレイ型」のエイリアン(小柄で、巨大な頭部と真っ黒い目を持つ典型的な宇宙人)や、奴隷のように働かされているアイズレーさん以外の人間の姿も目にしたという。

「本当に怖かったです。一刻も早く娘のもとに戻りたいと思い、すべて言いなりになっていた。こんなところで殺されてしまうような事態は、絶対に避けたかった」(アイズレーさん)

 輪姦、労働、また輪姦……。地獄のような時をしばらく耐えると、アイズレーさんは無事地球に戻ることができた。しかしその後も、数カ月にわたり月面への拉致とレプティリアンによる輪姦、そして強制労働は繰り返され、彼女は地獄のような苦しみを8~10回も味わった。

jidenn

 アブダクションについて、元米軍関係者や市民による証言が多数存在するにもかかわらず、詳しい調査が行われることはない。そのため、世界の宇宙研究家や陰謀論者の間では、「エイリアンと米国が手を組んでいるのではないか」と政府の関与を疑う向きもある。果たして、アイズレーさんの話もいつの間にか闇に葬り去られてしまうのか? 今後の動きを注視しなければならないだろう。

メトロ


(編集部)

http://tocana.jp/2015/10/post_7595_entry.html




◆アブダクションされて記憶を消されると何も思い出せない人の数は半端ではないと思われます。この二人は運よく殺されなかったものの、実験材料にされ殺された人々の数は知れないのではないでしょうか。

▼軍産複合体はネガティブETと即刻手を切るべきだニャ!

怒る


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