何かが南極で始まっている



◆最近はスマホのおかげでUFO目撃情報が一瞬にしてネットを駆け巡り、世界同時に同じ情報を共有できるようになりました。しかしまだ正式なコンタクトが許可されていないので、様々なETののシップは雲に擬態して世界の動きを観察しているようですね。

Strange Clouds and Cloud Ships


◆こちらは火山からエネルギーを吸収するUFOだそうです。

MASSIVE LIGHT UFO IGNITES COLIMA Volcano HD



◆人類の文明は戦後飛躍的に発展し、我々はその進化はのスピードは棒高跳びのようで常人はついていけなくなっています。ハイジャンプといえば南極を連想します。
南極には人類に知られたくない地球外生命体の地底基地があると言われています。第二次世界停戦末期にヒトラーをはじめナチスの科学者や精鋭部隊が南極大陸に秘密基地を作るために潜水艦100隻、空母や巡洋艦、貨物船など夥しい数の艦船が南極に向かったといわれています。

◆それを聞きつけた米軍は、ナチスの基地を叩くために海軍のリチャード・バード提督にハイジャンプ作戦を命じました。バード提督が南極上空を偵察飛行していると俄かに赤い雲に包まれ視界が遮られるも、霧が晴れるように視界が戻りると、眼下に広がっているのは氷雪ではなく、草原や森で、マンモスのような動物が沢山移動していたという。実に奇妙な感覚に襲われそのうちに機体が誘導されバード機と護衛機は強制着陸させられ、南極の守護者と会談したという話があります。
ロシアのテレビがナチスとハイジャンプ作戦について分かりやすくドキュメンタリーにしています。

ドキュメンタリー 2016 | 明かされていない南極でのUFO戦争


◆南極はアトランチス大陸がポールシフトで寒冷化したものだから、地底に高度な文明があるのは当然だと云う説もあります。

◆興味深いのはアメリカの現国務長官が南極を訪れガーディアン(守護者)と会談しようとしたが追い返されたという話があります。

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◆1940年代にバード提督が会談したと云われる南極のガーディアンと現国務長官ジョン・ケリーが会おうとした人物が同一人物であるかどうか分かりませんが、何のためにケリーが南極へ行ったのか様々な憶測があります。

Antarctica “Guardians” Retaliate Against America With Massive New Zealand Earthquake



◆ドナルド・トランプが米国大統領になり反グローバリスト勢力が力を持てば、カザーリアン・マフィアたちに一斉逮捕が始まります。だから彼らは南極へ逃げようとしているのでしょう。ケリーはオバマの名代でカバールたちを南極にかくまってくれるよう交渉に行ったのだと思われます。しかしガーディアンはケリーに南極から出ていけ、2度と戻ってくるなとけんもほろろに追い返したということです。ケリーはそのまま南極からニュージーランドのクライストチャーチに飛び、そこでで一泊したところ、13日の早朝(現地時間6:02)に、マグニチュード7.8の激震に襲われたと特務機関の報告書は述べているそうです。
特務機関分析者は彼らの使命や研究を妨害しないようにと言う警告で、南極のガーディアンによって起こされた人工地震であったと述べています。 米国の南極基地はCIAとNSAの職員だけで構成されているということで、彼らは南極の地底人やガーディアンなどの情報をたくさん持っているのでしょう。

◆この動画の中にガブリエルの箱舟という話が出てきます。

「ガブリエルの箱舟」とは

「ガブリエルの箱舟」とは何か――。古代イスラム教写本によると“大天使ガブリエルがイスラム教創始であるムハンマド(モハメッド)に託した強大な力を持つアーク(聖櫃)”のことだという。これは世界の終わりを意味する「キヤマハの日」の開示まで、崇拝所である“神殿”に埋めるよう大天使ガブリエルが啓示を下したといわれているものだ。

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 そんな伝説の「ガブリエルの箱舟」がなんとイスラム教で最も神聖なマスジド・ハラームの大聖堂(モスク)の地中から発見されたというのだ。これが事実なら歴史的にも大きな発見であり、とりわけイスラム教徒にとっては重要な意味を持つ遺跡であることは間違いないだろう。

 しかし、なぜこの箱舟をロシアが輸送することになったのだろうか――。それは昨年9月のイスラム教の「メッカ大巡礼」にまでさかのぼる。イスラム教で最も神聖な場所マスジド・ハラームの大聖堂(モスク)の改修工事中に起きた、暴風によるクレーン倒壊事故を覚えているだろうか。…

クレーン

巡礼中のイスラム教徒ら107名もの犠牲者を出したモスク史上最悪と呼ばれる事故である。

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古代プラズマ兵器「ガブリエルの箱舟」ついに発見される!? 現在プーチンが南極に輸送中


 この事故について英メディア「Daily Star」は、このクレーンの倒壊事故は報道にあるような“暴風”のせいではない、と主張しており、「大聖堂(モスク)の改装工事中に発見された『ガブリエルの箱舟』を掘り起こそうとしたためである」と報じているのだ。

 事故のあった9月11日、大聖堂の地中深くから神秘的な箱を発見した作業員らは、作業を進めるためその箱を掘り出そうとしたところ、強烈なプラズマバーストが発生し15名の作業員が即死、その強烈なプラズマにより作業クレーンが倒壊した結果このような大惨事となったということだ。


 その後9月24日にも再度発掘を試みるも、またもや大規模なプラズマが発生しモスク巡礼中だったイスラム教徒ら4000人以上が死亡、数万人がパニックに陥ったのだ。この事実をサウジアラビア当局は「メッカ巡礼の教徒らが殺到し、将棋倒しになった圧死事故」と発表しており、真実の公表は一切していないということだ。

■ロシアの最強艦隊に守られ南極へ

ロシア艦隊

 しかしながら、この事態を重く見たマスジド・ハラーム大聖堂の代表らは、この巨大な力を持つ「ガブリエルの箱舟」について、迫害を受けていたイスラム教をカトリック十字軍から守ったとされるロシア正教会に相談したという。ロシア正教会キリル総主教はこの事態をロシアのプーチン大統領に連絡すると、大統領はすぐさまロシアの海軍調査船「Admiral Vladmirsky」へ南極任務を命じただけではなく、3日後にはシリアのイスラム国テロリストをターゲットした爆撃を開始するのだ。

ロシアの海軍調査船がサウジアラビアのジェッダ港に収集された理由について、ロシア当局の正式な説明はなされていない。しかし、ソヴレメンヌイ級駆逐艦、ミサイル巡洋艦、大型海上給油艦そして海賊対処部隊の救助曳船までもがジェッダ港へ召集されてることに対しロシア海軍のスポークスマンは「船の乗組員の休息と、食料と水の補給のため立ち寄った」と発表している。 

 その発表に対し「Daily Star」紙はサウジアラビアとロシアの国際関係が悪化している今、そのようなことはありえないと一蹴、「ガブリエルの箱舟」を乗せた調査船を護衛するため、このような大艦隊がジェッダ港に召集されたのだ、と報じているのだ。現在この「ガブリエルの箱舟」はサウジアラビアのジェッダ港を出発し、ロシアの大艦隊に守られ南極へ向かっているという。しかし輸送されているものが何なのか正式な報道は一切許されていないという。ただ、ロシアがサウジアラビアから“何か”を南極に移動する支援をしているのは事実だということだ。

 この「ガブリエルの箱舟」は、映画インディ・ジョーンズシリーズで知られる失われた伝説のアーク「契約の聖櫃(せいひつ)」を想起させる。雷のような力を持ち、それを手にしたものは世界を征するといわれている伝説のアークである。今年2月にはロシア正教会のキリル総主教の南極入りもニュースになった。何かが南極で始まろうとしているのは間違いないようだ。
(文=遠野そら)

http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201603_post_9162.html





▼カザールにとっては南極が難局だニャアwww


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