東京五輪開催の可能性はあるのか



◆東京五輪会場の場所と予算をめぐって小池百合子都知事と森喜朗組織委員会会長がもめていますが、その開催地に千葉、埼玉、横浜も含まれるらしく、準開催地として応分の負担を求められ、各首長さんたちが猛反発しています。上田清司埼玉県知事は「注文もしていない料理の代金を先に払えと言っているようなものだ」と怒っていました。www
まあ東京五輪は最初からケチの付き通しでしたが、さてどうなることやら。




小池氏、森会長に奇襲も秘策はあるか 公開会合に活路…五輪会場最終決戦、クリスマス決着へ

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東京都の小池百合子都知事と、2020年東京五輪・パラリンピック大会組織委員会の森喜朗会長による「最終決戦」の決着が、クリスマスにもつれ込んだ。開催費圧縮問題を検討する、IOC(国際オリンピック委員会)と組織委、東京都、政府によるトップ級会合は、小池氏が「全面公開」で森氏に奇襲を仕掛けたが、事実上「2敗1分」で終わった。今後、逆転の秘策はあるのか。

 「クリスマスまでに最終結論を出したい」

 小池氏は11月29日のトップ級会合でこう語り、3兆円(推計)まで膨らんだ開催費の圧縮を諦めない姿勢を示した。

 会合は当初、午後2時のスタートだったが、定刻に着席していたのは森氏だけ。実は入室前の約10分間、小池氏はIOCのジョン・コーツ副会長を説得していた。組織委などの要望で一部非公開になる予定だったが、小池氏の直談判でフルオープンにしたのだ。

 意見が集約されていない「バレーボール会場」の結論も今回は出さず、12月下旬に先送りする言質も取り付けた。

 ただ、ボート・カヌー会場「海の森水上競技場」と、水泳会場「アクアティクスセンター」はコストを削減し、現行計画で据え置くことになった。

 2会場で最大約360億円ほど経費を圧縮できたが、小池氏としては象徴的な「会場変更」までは実現できず、劣勢イメージは避けられない。


「犬猿の仲」である森氏は会合で、小池氏が希望を託す横浜活用案について、嫌みたっぷりに次のように批判した。

 「クリスマスまでに、まだ何をおやりになるんですか?」「僕の知り得る情報では横浜の方が迷惑していると聞いている」

 森氏は会合後も、「まったく知らない人から『あなた、お嫁さんに決めました』と言われたらうれしいですか、迷惑ですか。そういうことです」と記者団に語った。

 これまでも、森氏は新国立競技場の当初案を「生牡蠣がドロッと垂れた」などと独特の言い回しで表現してきたが、今回も「品の悪い例え」で攻撃したようだ。

 小池氏は「最後まで、できる理由を追求し、総合的に判断したい」と語ったが、トップ同士がこれだけ激突していて、東京五輪は成功するのか。

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20161201/plt1612011130002-n1.htm





◆小池知事はどこまでも膨らむ建設予算に「、1兆、2兆、3兆なんて豆腐屋でもあるまいに」と怒っていますが、ここまでもつれ込むと開催に間に合わないのではないでしょうか。

3,11地震の予言者松原照子さんは「東京五輪はない」と云い切っていますが、私もそんな気がしています。

大体オリンピックというのはローマ時代の剣闘士の殺し合い同様、市民を熱狂させ、世間の目を政治に向けさせないようにする政治手段の一つです。そのようなことに莫大な国民の税金をつぎ込むことに違和感があります。そんな大金があるのなら、保育園を作るなどもっと他にすることが沢山あるようにおもいますが・・・ゼネコンと電通を喜ばせるだけです。

苫米地英人(とまべち・ひでと)さんはオリンピックは人類奴隷計画であると言っています。




洗脳広告代理店「電通」が画策するオリンピックと人類奴隷化計画! さらに宇宙人の存在を苫米地英人が語る!(康芳夫対談)


《洗脳》をテーマにタブーというタブーを語り尽くしてきた《暗黒対談》も今回で最終回。康氏はかつて「ロス五輪の放映権を奪われた」という因縁の相手を最後のカードとして切り出した。東京オリンピック絡みでスキャンダルが漏れかけている《洗脳広告代理店》は、どこからきた、何者なのか。メディアを牛耳るタブーを前に、苫米地氏の言葉はまだまだ加速してゆく!

■人民を洗脳する電通と日テレ、そしてオリンピック

苫米地 康

康芳夫氏(以下、康)「あと個人的に聞いておきたいんだけど、あなたが常々言っている《電通の洗脳》っていうのは、どういうことですか?」

電通本

苫米地氏(以下、苫)「僕は少し前に電通の本を書いたんですけど(『洗脳広告代理店 電通』サイゾー刊)、戦争に負ける前、電通が共同通信、時事通信と一緒だった『電気通信社』時代、電通は日本の《スパイ軍団》だったんですよ。それが戦争で負けたら、GHQに脅されて死人が出るような事態になった。当時の電通社長が震え上がったGHQの話があるんだけど……、

そのあたりは僕の本に全部書いてあるから読んでください(笑)。それで脅されて、電通はGHQの傘下になったわけです。

反米分子を捕まえるためにGHQが東京地検特捜部を作ったのと同じように、電通そのものは元々あった組織だけど、それまでは《日本軍のための組織》だったのを、《GHQのための組織》に一代で変わってしまったわけ。


これと、『日本テレビ放送網』の正力(松太郎/トカナ過去記事も参照)にCIAが金を渡した話までが、ワンセットだから。《日本人を洗脳するためのシステム》の一部が、今の電通なんですよ」


――先ほどまで話していた《世界政府によるニューワールドオーダー》の話につながるんですね。

苫「そう。《ニューワールドオーダー》の凄いところは、彼らの本音の論理“下々の者なんかに任せたら悪いことをするから、俺ら世界の皇帝たちがそれぞれの国の自治者を選ぶから文句は言うな”です。

でも表向きにはそうは言わない。一応、“その国の民主主義で選んだように見せかける”ってことをやるわけ。そういう見せかけの道具が『日本テレビ放送網』であり、『電通』なの。今はNHKまで含むんだけど……。それがまさに洗脳というもので、その《人民を洗脳するための道具の中心》に、電通がいるということです」

康「これは非常にユニークな考え方だ。僕ももちろん、そういう考え方を持ってないわけじゃないけど、ここまではっきり電通に対して言うってのは……あなたが初めてですよ!」
エンブレム

画像は、東京オリンピック公式HPより引用 

苫「あとはオリンピックなんかもそうです。彼らはそこでの金や情報の動きの全部を押さえている。オリンピックは“国民に1番から百番……、1億番まで番号をつける”のが重要で、“俺らは0番(番号がない)”“1番目は俺らの部下だ”ってことが、オリンピックの裏にある思想だからね。

康「“オリンピックのスキャンダル”は、僕はいろいろなところで一方的に書いてるんだけど(笑)。オリンピック組織委員会に高橋(治之オリンピック組織委員会委員/電通最高顧問)くんてのがいて、僕が彼のスキャンダルを全部握ってるようなもんなんだ。
そういう側面に関しては、この間、『エコノミスト』誌でもスクープ的にやったわけですね」

苫「オリンピックの権利、ワールドカップの権利、ラグビーの権利……世界のそういったスポーツの権利は同じヨーロッパの貴族が全部持ってるわけ。彼らはまさに《ニューワールドオーダー》のトップの人たちで、彼らの論理は簡単なの。アメリカでいうと《3S》ですよ。《スポーツ、セックス、スクリーン》で、その裏にある強烈なフィロソフィーがある。《人間に順番が付けられる》っていうフィロソフィーで《洗脳するために》オリンピック、ワールドカップをやっているんだよ」

康「まさにその通り!」

苫「民主主義の基本は、《人間には順番を付けられない》というところから始まる。彼らは順番を付けて、ゼロ番は皇帝。1番は俺らの部下で各国を動かす、いわば奴隷の番号。いわば、オリンピック選手って全部奴隷ですよ。CMスポンサー、オリンピック委員会のために朝から晩まで運動してるんだからさ。でも、本人は奴隷と思ってない。喜んでやってるわけだからね」

康「これはまったく電通の本質をついた話ですねえ」

苫「だから僕はオリンピックが嫌いなんだよ。《人間に番号が付けられる》って堂々と宣言して、みんなが“おお1番だ!”ってやってる」

――オリンピックの資本主義化が近年は叫ばれていますが、その起源から同じような概念だったのですか?

苫「もちろん。オリンピックの最初の起こりは《皇帝の娯楽》だったわけだからね。“殺し合え、それを見て俺は楽しいぞ”というね。もちろんアスリートという職業は何の問題もないし、本人達の自己実現の場としてオリンピックが機能しているのは事実。でも、支配者側から見れば、出てるヤツは全員奴隷。支配者にとっては、選手達は“俺の鎖は金なんです”“銀なんです”“銅なんです”って、《鎖を自慢し合う奴隷たち》なんだから」

康「今、オリンピック組織委員会には竹田(恆和)くんってのが委員長で、彼は明治天皇の子孫だけど、そのボスがさっき言った高橋くんなんだよ。彼らは慶応幼稚舎時代からの同級生で、今、フランス政府が日本に対して、高橋の身柄引き渡しを請求してるかもしれない。
そういうところを日本政府はまったく明らかにしないから、仮に請求していたとしても、自動的に引き渡すとも限らない。でも、もし、フランス政府の身柄引き渡し請求に応じたら、その時点で東京オリンピックはパンクします」

苫「なんにしろ、オリンピックはやめちゃうのが1番ですよ。人間に順番をつける行為は全部やめるべき」

康「貴方は完全な人民民主主義者だねえ」

苫「選挙権は1人1票で、同じなんだから」

康「僕はね、今日の対談が『トカナ』に出たらね、苫米地さんの考えが色々整理されて、たいへんな反響が出ると思いますよ。この対談はそういう意味でたいへんな問題になると思います」

苫「でも、唯一の例外は天皇家だっていつも言ってるわけ。これはもう《宗教》だから。《日本教》という中に、天皇陛下はずっといるのよ。
それは順番の外、不可侵でいいと思うわけ。それなのに今の内閣総理大臣に衆議院解散権とかの天皇家の権利を渡すなんて、“早く右翼刺しに行け”と思って見てますよ。
あと、このことに関してテレビ局が勘違いしているのが、たとえば、歌舞伎役者の襲名披露なんかは、“お前んち天皇家か!”みたいに偉そうにやるわけですよ。
現実問題として、“歌舞伎の世界は、家元の家柄じゃなければ、どんなに才能があっても出世できない”なんて世襲を堂々と認めてやってる。でもちょっと待てよと。

それが許されるのは、日本では天皇家だけだと思うんだよ。君らはさ、ほんの百年前までどこで何やってたんだと。
芸能界では歌舞伎の何代目だから偉そうに歩いてくるけど、天皇陛下と彼らを一緒にするなというのがそれが俺の本音。
日本では天皇家だけ、それを許されるはず。徳川家だって許されないからね。河原で遊んでたやつと天皇を一緒にするのが、今の日本のテレビ。それこそ、“フジテレビは非国民だ”と、俺は言うわけだ」

康「なるほど。苫米地さんは、真の意味での天皇家1番のサポーターですよ。この対談記事を天皇がお読みになったら、感じるところ大なるものがおありになると推測されます」

康「最後に、宇宙開発の問題ももう少し聞いておきたいね」

■宇宙人は間違いなくいる

宇宙人

苫「まあ間違いなく宇宙人はいるんですよ。ただし、“形を持ってる宇宙人”は、見せてるだけか、体を借りてるだけ。
人間と同じ知能じゃ(地球まで)来れないから、そりゃ知能は高いですよ。“人間を超える知能を持ってる人たちがどこにいるか?”っていうと、最低でも十万光年、百万光年の距離があるわけです。

人間と同じような生物だとしたら、次の子どもが生まれるまで、20~30年だとしたらさ、5万光年をさ、ひとつの世代でどうやって来るの? そんなのじゃあ、もう生まれてから死ぬまで、先祖代々宇宙船の中だよ。そこまでして、自分たちよりはるかに知能の低い星にわざわざ何万年もかけてくるヤツいる? いるわけないじゃん。

それこそ、光の速度の半分ぐらいでしか物理的に移動できないんだから。ありえないでしょ? じゃあ、どうやっているかっていうと簡単で、光の速度を超えてきてるわけですよ。光の速度を超えてくるためには、恐らく物理的な身体を持ってこれない。恐らく霊と同じで、情報的にやってくる。ただし、霊っていわないだけで。《情報空間の存在》としてやってくると思うね」

康「もちろんそうでしょうねえ。僕がさっき申し上げたのは、アインシュタインが“光速が1番早い”と言った。

これは現状況における理論物理学のレベル範囲に即しての判断にすぎない。光速より何兆倍の無限に速いものがあるはずです。現状況における理論物理学では説明できないだけの話だから、とっくに宇宙人って地球に来てるでしょう。『宇宙人』って言葉を使うからよくないんでね、『宇宙生物』。生物の概念が全然違うと考えなきゃいけない。
“空気、太陽、水がないと生きてられない”とかね、今の生物学概念ですよ。《生物の概念》ってものをまったく変えれば、宇宙には色んな生物が存在できるはずだ。既に最先端を行く生物学者が、そのことを主張しはじめている」

苫「ただ《情報的な存在》とした時に、最終的にはその物理空間の『ホメオスタシス(恒常性)』を利用して存続しようとするわけですよ。その時には、宇宙のサイズでいうと、5億年、10億年なんてたいした時間じゃないんです。情報空間の存在にとっては、時間ってないわけですよね。
 のんびり5億年かけたっていいわけですよ。一瞬じゃないですか。だから、地球の太陽系にいって、そこにある有機物を利用して、自分たちの身体をわざわざ、そこで進化させていく。自分の体を5億年かけて作っていく。物理的にはやってこないけど、情報的にやってくるから、こちらの宇宙の有機物を使って身体を作っていくわけですよ」

康「そういうことは、当然大いにあるでしょうねえ」

苫「そこで利用されたのが、恐らく火星じゃないかと思ってるんですよ。だから、火星に知的生命体の痕跡があるわけです。違う宇宙から火星にやってきて、そこで有機物質で作って“火星がそろそろヤバくなってきたから、移住しよう”って来たのが地球なんじゃない? だから、《人類の祖先》の可能性もあれば、《人類とは違う存在》の可能性もある。今ではホワイトハウスなんかでも宇宙人用の出入り口作ったりしてるけどさ(笑)」

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康「今、苫米地さんが言ったことで1番大事なことはね、《情報的に存在する》という考え。ホーキングも同じようなこと言ってるわけ。ホーキングは理論物理学者だけど、現代理論物理学を超えてものを考えようとするぎりぎりの限度のところにいるわけよ。だから、以前僕が言ったように、彼は“発狂するか、しないか”のマージナルラインぎりぎりのところに位置しているんだ。アインシュタインも発狂ギリギリで、ついに新興宗教にいっちゃったわけよ。ホーキングもいま宗教的境地にいこうとしてる。『宇宙の摂理』の果てが見えてきて、『不安の概念』にとりつかれたんです」

苫「そういうことはよくある話ですよ。たとえばゲーデルの『不完全性定理』だと、“全能の神はいないことになっちゃう”んですよ。でも彼は敬虔な宗教家で、“自分の証明はおかしい”と思って、今度は一生をかけて『神の存在証明』をやるわけ。それで精神病になって、入院した精神病院の紙ナプキンなんかにずっと書き続けて、最後に餓死する」

康「そうそう、『宇宙の定理」が見えてきた『天才』は『狂気』と『正気』のマージナルラインに位置せざるを得ない。まさに天才は《紙一重》なんですよね。さて苫米地さんは《宇宙の摂理》みたいなものは信じますか?」

苫「僕が信じるのは『プリンシプル』だから、それはあっていいわけですよ」

康「《僕の考えた摂理》と《あなたの考えてる摂理》が一緒のものかわからないけど、摂理ってのは絶対にあると思う。それは神の上にあるわけ。
 キリストとかその他諸々の「神々」は人間によって作られたもので、《宇宙の摂理》ってのはその上にあるというふうに考えてね。ただし、あなたの考えと、僕の考えは同じかどうか、検討、調整するとなるとこれにはまた時間がかかるから、今日はやめておきましょう(笑)。苫米地さんとは、《摂理がある》という大きなところで一致してる。だから、最近、僕が《宇宙の摂理の全権代理人》って言葉を僕なりの『判断』で勝手に使って、『宇宙摂理』を『機能』させ『普遍化』してもエキサイティングでおもしろいし、あるいは僕が苫米地さんのとこに『教え』を乞うてもおもしろいね。いやいや今日はホントに楽しかった、ありがとう」

苫「こちらこそ楽しかったです。またやりましょう」

 処理しきれないほどの理論が飛び交った全方位攻撃型の《タブーなき対談》も、ここに終了。世代もジャンルも違うふたりだけに、冒頭は異種格闘技マッチの様相を呈していたが、最終的には《宇宙の摂理》で不思議な一致をみた。果たして、今後の再開はあるのか? 少し視線を上げれば果てしない暗闇が広がっているような現在だけに、彼ら《打算なき巨人たち》の言葉に《洗脳》されることこそ、得策だとも思えてくるから不思議である。

対談


●苫米地英人(とまべち・ひでと)
1959年、東京生まれ。認知科学者(計算言語学・認知心理学・機能脳科学・離散数理科学・分析哲学)。カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)、同Cylab兼任フェロー、株式会社ドクター苫米地ワークス代表、コグニティブリサーチラボ株式会社CEO、角川春樹事務所顧問、中国南開大学客座教授、全日本気功師会副会長、米国公益法人The Better World Foundation日本代表、米国教育機関TPIインターナショナル日本代表、天台宗ハワイ別院国際部長、財団法人日本催眠術協会代表理事。


●康芳夫(こう・よしお)
1937年東京生まれ。国際暗黒プロデューサー、虚業家、家畜人ヤプー全権代理人、全地球を睥睨するスフィンクス。東京大学在学中に石原慎太郎と懇意に。石原慎太郎を隊長とする「国際ネッシー探検隊」や「オリバー君招聘」「猪木対モハメド・アリ戦」など、数々の奇抜な企画を立ち上げる。

http://tocana.jp/2016/12/post_11466_entry.html




◆今、カバール退治が深く静かに行われています。来年トランプが大統領に就任すると、一斉検挙が始まるはずです。そうなるとカバールの一部であるIOCという組織自体も大打撃を受ける可能性があり、世界の枠組みは根本的に変わるでしょう。4年先の東京五輪はどうなるか分かりませんね。

▼ニャルほどニャア~

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東京オリンピック誘致に安部さんは大嘘をつきましたから、その嘘を知っているオリンピック委員会は知らない事にして東京オリンピックに決定したことは周知の事実。
イタチと狐と狸が共同戦線を張り出任せオリンピック。
その下に集う鷺集団、優美に鷺の舞いを舞って惑わす頭がネットの時代どこまで舞いえるか。

カネの心配するな!

Q:なぜ、英国の原発に1兆円出せて、JRリニアに30兆融資できて、途上国の女性に3千億円出せて、国保支援の財源ないんすか?

A:財務省は、国民を経済的に困窮させ、貧しく無知で従順な奴隷にしておきたいからです。 国民の目から隠している
特別会計の中には、いくらでも資金はあります。



■2017年度、国保支援300億円減 財源不足で政府、厚労相おわび (東京新聞 2016年12月17日 21時23分)

 塩崎厚労相は17日、市町村が運営する国民健康保険(国保)を都道府県に移管する際に予定している財政支援を巡り、
全国知事会の福田栃木県知事ら地方3団体の代表と協議した。
塩崎氏は、2017年度予算で1700億円を確保するとしていた基金積み増しを300億円減額すると表明、
「約束をたがえることになった。おわびする」と述べた。
 減額は、消費税率引き上げが再延期されたあおりで、子育て分野などの財源が不足するため。
地方側は300億円を積み増す時期を明示するよう要請。
政府は19年10月に消費税率が10%に引き上げられた後の20年度に補てんすることで、理解を得たい考えだ。
(共同)

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